地元の人達からは早くも、カップル誕生を期待する声が出ています。
地元の人たちは朝早くからコウノトリたちの行く末を温かく見守っています。
「逢う時にはいつでも」「他人の2人」「ゆうべはゆうべ」「そして今夜は今夜」
(黒柳)さあ『他人の関係』大ヒットです。
今のは去年のライブの風景。
はい。
金井克子さん今日お客様です。
どうもどうも。
どうぞよろしくお願いをいたします。
デビュー当時から変わらないプロポーションでいらっしゃいまして昔もずっとご一緒だったんですけど。
『他人の関係』またここで大人気です。
どうもどうも。
今日のお客様『夢であいましょう』という番組は今からもう50年ぐらい前にご一緒だったんですけど。
いやー。
ねえ。
それで『他人の関係』。
懐かしい。
でももう40年。
ええ。
『他人の関係』がヒットして40年ですのでもう大昔。
ハハハ…。
すごいですね。
そういう時からずっとご一緒の関係なんですけども。
何といってもすごいのはデビュー当時のまんまのお洋服がすぐ着られるっていう。
まあそうなんですね。
プロポーション変わらない?ええ。
変わらずといいますか古いのも…衣装も着せてもらってるというのか着てるというんでしょうか。
でもそれだけにいつもしてらっしゃるの大変でしょ?うーん…。
歳とともにねやらないと落ち方がやっぱりもうズドーンっと落ちるんですね。
本当に?ですのでもう本当少しずつでも少しずつでもやってるっていう感じ。
毎日やってらっしゃる?ええええええ。
ああなるほどね…。
私たちはほら毎日やらないで何とかなりたいって思って。
駄目なんですそういうのね。
やっぱり毎日やらないと駄目なんですよ。
それでねやっぱりねある程度の年齢になって女性は特にこの辺とか…。
お尻。
背中なんかにつけると。
つけると!肉をつけちゃうと。
今度痩せても取れないんですよ。
あっそうなの?そこはね落ちないんです。
あら嫌だわね。
他のこんなところとかおっぱいなんかもちっちゃくなったりするんですが落ちないんですよねこの辺が。
あっそうなの?ええ。
じゃあ初めからつけないほうがいいわねそこにね。
でもそこにつくんですかねそういうところにね。
嫌ですね。
そうですか。
へえー。
なんかつかないような運動っていうのはあります?こう座ってて何か。
もう徹子さん私思うんですけど。
徹子さんはいつも真っすぐにこう座ってらっしゃいますでしょ?まあこんなもんで。
尾てい骨に対して背中真っすぐ。
まずこれが大事ですよね。
あっそうですか。
こういうふうになっちゃうとね…。
どうしてもこうなると…。
もうそれは「徹子さん姿勢」はねもう素晴らしいですよね。
「徹子さん姿勢」…。
あとはもう何しろ後ろに後ろに。
どんどん後ろに。
後ろに?そう。
どうしてもこうなるのでもうテレビでも何でも何かしてる時には必ず。
なるほど。
どうしてもこういうふうになりがち。
そうそうそうそう。
もう20センチぐらい違いますよね。
こうなってるのとこうなってるのって。
じゃあこうなったまんま後ろへこれをこうやって。
本当そのとおりです。
徹子さんも体操やってらっしゃると聞いておりますので。
いやいや。
こういうのやってないですよ。
でもあの…。
スクワット。
スクワット50回だけは夜やってるんですけどね。
すごいですね。
でもやんなきゃ。
あなたは随分やってらっしゃるでしょ。
あなたはどこか行ってらっしゃるの?そういうところに。
ジムみたいなとこ?はい。
ジムに行ってます。
やっぱりそうじゃなければね。
やっぱり40年間この同じ体形は保てないと思いますよ本当に。
もういい年齢ですから。
やっぱり…。
今日は実はここでやっていただきますので。
今大ヒットなんであれを…『他人の関係』をここでやっていただきますのでこういうお洋服だっていうことも言えるんですけど。
あれですかね?あれは一青窈さんがあなたの曲をカバーして?そうですそうです。
ドラマがヒットしたものですね。
そのドラマの主題歌といいますか…が『他人の関係』で。
それをアレンジ…もうちょっとテンポの…ラテン系の形で一青窈ちゃんが歌ってくれて。
それでブレークして。
ついでに私もあやかってブレーク…。
よかったですよ。
これ一青窈さんと。
そうですそうです…。
金井克子さんなんですけど。
親子みたいな感じですけど。
昔40年前のね『他人の関係』の歌詞っていうのはね結構あの頃としては何だかよくわからない生々しい詞なんですよね。
「逢う時にはいつも他人の2人」ってどういうこと?っていう感じなんですけど。
まあそうよ…。
あっ見て見て皆さんこれ。
このお洋服じゃないわね。
このお洋服がデビュー…。
『他人の関係』の最初の衣装です。
でも今日着てらっしゃるのはいくら何でもこれじゃないね。
これじゃないです。
何枚かお作りになったでしょうからね。
まあ去年のライブがあるのでそのVTRちょっとご覧いただきます。
ありがとうございます。
「Onenightonly,onenightonly」あなた踊りますね。
「Onenightonly」「Comeon,comeon」「Onenightonly」「Comeon,comeon」「YouandIwillberunningoutoftime」すごい。
へえー。
「Onenightonlycomeon,comeon」「Onenightonlycomeon,comeon」「Comeon,comeon」「Comeon,comeonComeon,comeon」「Comeon,comeon」「Comeon」んー!すごい。
これ何しろ最近のですから。
はいはい。
本当にお体はいつもさっき伺ったようにきちんとしていらっしゃるっていうことわかったんだけど。
でもなんか東京行ったり来たりとかね色々してらっしゃって大変なんですけど。
そんなに気をつけてらしてもなんか足の甲を…。
甲だかどこだか骨を折ったって本当?そう。
そうなんです。
どうしたんです?それ。
それはね本当に六十何年近くダンスをやってるんですがそこでやったことないんですよ。
仕事終わって…ご飯食べてお酒飲んで。
タクシーを拾うのにこうやった時にポキッといったんです。
えー!骨が?はい。
ヘヘッ。
笑っちゃ悪いけど。
本当に。
ぼうっとしてたんですね。
足の甲が折れたの?甲じゃないですけどこの…この辺なんですけどね。
でも足のこういうとこ?付け根みたいなとこ?そうですそうですそうです。
あらー。
じゃあしばらく踊れなかった…?そうです。
そうなんですよ。
あらー。
大体毎日やってる?踊りのレッスン。
そうですね。
仕事があってできない時は仕方ないんですけど。
やっぱりやらないと調子悪いですね。
じゃあ毎日何時間ぐらい?私たちは大体2時間です。
へえー。
すごい。
この方結婚してらっしゃるんですよそれで。
あとで結婚の話伺いますけど。
はい。
もうそりゃねご結婚してらっしゃるしねご主人のお母様ねいらっしゃったりとかもう大変な…。
ご自分のお母様いらっしゃったりとか大変だったんですけど。
やっぱりちゃんとね踊りのお稽古もして舞台もして。
それで歌の…。
踊りながら歌うんですからね歌の声もちゃんとしてなきゃいけないし。
それでご飯の支度もしたりとか…。
そうですね。
一応しないと東京へ帰んなさいって言われちゃうもんで。
ハハハ…!東京から…。
主人は大阪のほうですので。
そうですよね。
実家のほう…ご主人のほうにお帰りになってまた東京にいらしたりお仕事とか。
でもどっちかっていえば元々が大阪の方でいらっしゃいますからね。
50年前にお会いした時…。
すごいでしょ?今何歳だかわからない方ですよこの方。
50年前にお会いした時にもう既に踊ってらしたんですから。
もう何歳だかわからないんですけども。
『他人の関係』は…最後の曲にするって何?あっ私ね踊りがメーンでデビューしました。
でもその踊りをやってる時にレコード会社の方々がぜひレコードを出させてくださいって言って。
それではっていうことでレコードをいっぱい出すんですけれども。
レコードを出すとやっぱりどうしても地方のレコード店に行ったりしてみかん箱の上でよろしくお願いしますと。
有線に行ったりしてご挨拶する。
でそれをやる。
当たらない。
当たらない?当たらない。
それでそのプロデューサーの方が金井さんはやっぱり踊りが中心だから踊りを中心にして歌を歌うっていうこういうのを踊る…の曲を出したらどうだろうって。
それが当たらない。
動き過ぎるから今度立って歌う。
(2人)当たらない。
あらー。
もう何やっても当たらなくて。
そうするとやっぱりレコードを出してる限りはやっぱりヒットしないととてもなんかもう本当に落ち込むっていう感じですかね。
それでもう…やっぱり踊りに戻りたいと思ってこれが最後の曲って。
ああそういうことで。
それが『他人の関係』だったんです。
あっそうなの?はい。
ですから投げやりといえば投げやりなのかもわかりませんけれどもこの振りもシャーリー・マクレーンのミュージカルがあってあの中にダンスシーンがありましてね。
『RichMan’sFrug』っていうのが。
それがやっぱり…。
「アアアアアアッアアアアアアアッ」こういうのなんですね。
それで…。
有名な振付の方ですよねそれ。
これつけとけばって言ってつけたやつなんです。
そういうのつけとけばって言うんで?えー。
これレコード大賞の企画賞を取った曲なのね。
うれしかったですって?企画賞って。
うれしい。
やっぱりうれしいですね。
レコードを出した限りにはそういうのをやっぱりいただくとうれしいですね。
そりゃそうですよね。
それでやってらっしゃるんですけど初めてお会いした時何度も言うようですけど50年ぐらいでですねお会いして…初めてね。
それで40年くらいずっとこれやってらっしゃるんですからどう勘定したって何歳かにはなってると思うんですけど今でも全部…。
これからちょっとここで歌って踊っていただくんですけどその時全部上着やなんか脱いで?はい。
そうするとそういう色んなところ出せるっていうのが私すごいなと思いますやっぱりね。
ああ…。
やっぱりなかなかねテレビでそんなとこ出せない普通。
そ…そんな。
いやいっそグッと出しちゃうともういいんですよ。
あっそう。
ええええ。
まあねあなたはいいですよ。
なかなか私たちはうえー!なんて出せないですけどやっぱりうんうんってやってないとね。
うんうんうっ。
あっこうか?肘をこう張ってこうでしたね。
こういうふうにやってると胸も張れてそれで背中の肉も取れる。
そうそう。
「タタッタタッタタタッタタッタ」「タランタランタラン」あなたに歌っていただくのになんで私が歌って…?では40年前にヒットした『他人の関係』歌っていただきます。
どうぞ振りにも十分ご注意ください。
ではお願いしましょう。
どうぞ。
わー!素敵!
(拍手)いかがでした?今まで話していただいてていきなりそこで歌うっていう感じは。
いやー上がった!ハハハ…。
本当?本当?上がりました。
徹子さんの前で…。
全然昔と変わってないんでびっくりしました。
ありがとうございました。
大拍手です。
(拍手)ああいやー…。
徹子さんの前でもうこの近いところで歌わせていただくと本当に胸がボーンっていきそうなぐらいドキドキです。
私びっくりしてもうちゃんとチェックしましたけど。
やっぱりそうやってねお体出せるのすごいなと思いますよ。
あと何年できるかですけどね。
ああそう。
でも40年おやりになって…。
40年よね?うんこれ…。
でも歌い始めて一緒になって仕事『夢であいましょう』なんてやってから50年ぐらいでしょ?そうですね。
そうですよ。
なんかね。
そうです。
この仕事55年になるんですよ私。
55年?はい。
ちょっとあなたの過去にこちらに出ていただいた時のVTRをちょっと拝見いたしますね。
懐かしいとお思いだと思いますけどちょっと。
「おめでたいっていうかまだそういうの何もお決まりじゃないそうですけどとても素敵な方にお会いになったんですって?」「歯医者さんの方に」「いえいえあの…」「いえいえって言うとあれですけどもね」「別にあの…何ていうのかな?」「ただお友達としてあの…付き合ってみればっていうことでお友達から紹介されて」「ですからうーん…仲よくお付き合いさせていただいてるということぐらいなんです」「お父様…」「80歳なんです」「でいらっしゃるんですってね。
でもお元気でいらして?」「はい。
もうそれだけがとても私幸せだと思ってますね」「でもやっぱりまあねご両親にすればね心配…」「でもまあ結婚がとても幸せかどうかっていうことになるとちょっとわからないんですけれどもね」「でもやっぱり両親のためにも女性として生まれてきたからには一度は結婚したいと思いますね」「奥様におなりになって8年」「そうなんです。
8年も経ってしまいました」「ちょっと私たちはとても驚くんですけどあなたも驚く?」「私も驚いて…」「結婚しまして最初はねやっぱり一生懸命やるんです」「ですからもう台所のものもできるだけ保存できるものはしてそれで冷蔵庫の中にこれは何とかかんとかってね書いてそれで出かけたんですけれども今は行ってくるわそれじゃあって言って何にもしないで」「あっそう。
旦那様はそういう時にそういうものをご自分で何かちょっとやったりすることはお嫌じゃない方なの?」「いいえ。
全然いたしませんの」「あっなさらないの?」「そうするとあなたはいらっしゃる時はもうあなたがお家で主婦してらっしゃるという感じ?」「主婦です。
ですから私のお稽古が終わったあとなんかでもわーっと帰りましてね」「それでもう全部用意をしておいて」「ぎりぎりになって…パパパンって切ってフライパンパーって振りながらこっちでカンッて缶ビールかーって飲みながらやるっていう感じで」「あっそう。
でもそうするとご主人は帰ってらして一緒に食べるのを楽しむっていうそういう感じ」「はい」あら若いっていいわね。
ハハハ…。
それがずっと続いてるんだからもう33年?そうなんです。
ね。
変わりなくっていうんですか?東京と大阪の半分半分ぐらいだったり。
そこでまた大阪では大阪でまた色んなことがあるので。
主人と会うのが週に3日くらいなんですね。
あっそうなの?へえー。
あっごめんなさい。
歯医者さんでいらっしゃいますね。
ちょっとご紹介遅かったんですけど。
歯医者さん。
はい。
変な夫婦でね私が大阪にいる時も4日間は主人は実家の家で寝泊まりしてるんです。
私たちのマンションがあるのに。
で週末に帰ってきて週末はゴルフなんです彼は。
へえー。
だから朝4時半に起きて5時半にはもう出かけちゃうと。
がさって起きていってらっしゃいって言ったらまた私は寝るんですけどね。
だからなんか一緒だっていうことが全然ないのがかえってなんかすごく…。
長く続いた?はいはいはい。
あなたはあなたでお好きなお仕事をなさって全然かまわないと仰って…。
いいですよね。
年取ると…。
彼が言うんですけど年取るとストレスをためると病気になるからストレスをできるだけためないようにするのが一番だよって言われて。
なんかあの…上手に丸め込まれてるかどうかわかりませんけど。
まあねでも上手。
でも本当にそうだなと思って元気で長生きしてほしいなと思ってるんですけど。
でも結婚式は随分まあびっくりたまげたんですけどパキスタンでなすったの?そうなんです。
珍しいですねパキスタン。
今はちょっとねパキスタンどうかと思いますけど。
ちょっと行きにくい…。
あら。
ご主人とあなた?えー!さっきの主人はもう頭の髪の毛真っ白でしたけどこの頃はまだ真っ黒で。
本当ね。
パキスタンに…。
奇麗なあなたねこのお衣装が。
これもねパキスタンでなんかまあやればいいじゃないって…ジーンズでなんていうので。
いとこさんがパキスタンの商社の方と結婚して向こうでもうずっといらっしゃるのでついでに行きましょうって言って。
インド行ってパキスタン行ってネパールへ行くっていう旅行の間のパキスタンで。
じゃあそちらの方のお家でやりましょうっていうことになったんです。
でせっかくだからってそちらの方のお嬢ちゃんかなんかのこのコスチュームを借りてそれでやったんです。
パキスタンの結婚式で…面白いんですよ。
男性と女性新郎新婦契約書を交わすんです。
へえー。
それでもし離婚する時には旦那さんは奥さんにどれだけのお金を払いますか?っていうのをね契約書を書くんですよ。
私その時にうーんって言ってじゃあ200万円って書いたんです。
そしたらその牧師さん…牧師さんの方っていうんですか?…の方が200万円っていうのはちょっと生々しいので20万円ぐらいにしとくと可愛いんじゃないですか?って言われた思い出があります。
あっそうなの。
話は違うけどあなたここでっていう時もちょっと「ジャンジャンジャジャンジャン」の手でここに書いてくださいって言われた時手出す時に…。
40年やってるからかしら。
そうそう。
こちらに書いてくださいって…。
20万ってお書きになったの?そうなんです。
ふーん。
じゃあよかったですね。
何事もなくてね。
そうですね。
ええええ。
でもご主人はそういう旅をなさるのがお好きな方なの?若い頃から…まあ夜の遊びはあまり…っていうかほとんどやらない人で。
えー。
だからジープでそれこそサハラ砂漠をずっと行ったりなんかするのが好きなほうでしたね。
へえー。
でも結婚なすった時にあちらのお母様もいらして。
それからあなたのお母様も。
どっちもだんだんご高齢におなりになって。
ええ。
私の母は98歳で亡くなりました。
あら。
98?はい。
これ私の母なんですけれども。
まあお奇麗なお母様。
98歳。
はい。
へえー。
私の母は病気しないでまあ老衰っていうんですか?あっそう。
前の日もちゃんとお風呂に入ってちゃんとパジャマに着替えておやすみなさいって言って次の日の朝ベッドで…。
どこかにご主人のお母様のお写真もあったの。
ご主人のお母様って何歳まで?96歳で。
96。
じゃあ両方ともご長命ね。
そうなんです。
でも義母はねちょっと脳血栓っていうのをやったので。
ご主人のお母様。
はいはい。
それからちょっとだだだだだっと病むことが多くなりましてね。
ふーん。
介護は私の母もやっておりましたけどしゅうとめの介護も。
まああの…結婚したからにはそういうところを必ず通るわけですから。
ええええええ。
あっそう。
お偉いわね。
大変でしたねまあね。
うんそうですね。
まあまあ。
介護は明日は我が身ですから。
まあ。
ハハハ…。
フフフ…。
あなた達観してらっしゃいますね。
なかなか明日は我が身で「ダンダンダダンダン」やりながらさ我が身ですからと。
明日は我が身です。
他人の関係じゃ話にならない…。
他人の関係でそんなできないですよ。
明日は我が身なんて思えないですが。
ちょっとコマーシャルいきます。
でもあなたもお仕事をしてらっしゃるんだけどあなたのご主人はいい方で生活費をあなたにこういうふうに渡してくださるんですって?うちはね結婚した時からです。
はいって今月分をはいって渡してくれるんです。
で私はそれを「ありがとうございます」「いただきます」と…。
昔の月給袋みたいな?でもあれいいですよ。
なんかね「あっもらった」っていう感じが。
そうですよね。
今全部振り込みになってるから。
そうそうそう。
手がね「ダンダンダダンダン」。
全部振り込みになってるから。
振り込みになってるからやっぱりありがたみが違うかなって私は思うんですけど。
そりゃそうですよ。
そりゃそうですよ。
古い考え方なので。
いえそうだと思いますよ。
子供なんかいたら子供に見せてやってこういうふうにお父様からいただいたお金で私たちは暮らすんですっていうのがないから今やっぱりお父さんのねことをみんなが…。
お父さんはそこからお母さんにもらうんでしょ?でいただきますって…お父さんがいただきますって言うのも変ですもんね。
そうそうそう。
おかしい。
お母さんがあげてるみたい今はね。
なるほどねそう。
ぜひ手渡ししてほしいと思います。
あなたなんか占いの人から見てもらったらとてもおかしいこと言われたことあるんですって?なんか。
あっそうなの。
あのね…「そうなの」って…。
珍しい夫婦だって言われましてね。
珍しい夫婦?あなたは…金井克子さんは今のご主人でなかったらもう絶対に離婚してると。
へえー。
それでご主人も私でないと離婚してると。
珍しい夫婦ですってねうーん!ってうなられました。
あっそうなの。
じゃあ両方ともが引かれ合うタイプの変わった性格だったのねきっとね。
そうですね本当に。
あっそうなの?本当にありがとうございます。
肉を全部上げといて…。
私もこれやります。
はい。
では金井克子さんでした。
ありがとうございます。
徹子さんに会えてうれしいです。
橋本さん!当番組は同時入力の為、誤字脱字が発生する場合があります。
2014/12/09(火) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 ♪「他人の関係」歌手・金井克子[解][字]
〜芸能生活55年…40年変わらぬスタイルの秘密〜金井克子さんが今日のゲストです。
詳細情報
◇ゲスト
1973年に『他人の関係』が大ヒット!歌手・金井克子さんがゲスト。
◇番組内容
そもそもバレエダンサーとしてデビューした金井さん。時代の流れから歌手活動もしていたが、発売した曲は何をやってもヒットせず『他人の関係』を最後の曲と決め、もしダメだったらダンスの世界に戻ろうと思っていた。だが、独特の振り付けと歌のイメージがピッタリ合いその年のレコード大賞企画賞を受賞するなど現在も記憶に残る作品となった。今日はデビュー当時と変わらない体型にフィットしたドレスで、ヒット曲を披露するが…
◇おしらせ
☆『徹子の部屋』番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/
◇解説放送
小松靖(テレビ朝日アナウンサー)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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