七つの大罪 #09 2014.11.30


(ナレーション)
バンとキング死者の都に向かった二人が追っていたのはキングの妹妖精のエレインであった
キングはエレインを殺された憎しみからバンを石化するがそれを救ったのはほかならぬエレインであった

そして明らかになるバンとエレインの過去
エレインが死に至った真相
ザシュ!
(バン)はぁはぁ…。
そこに襲いかかる聖騎士ギーラ
死んだ者しか入れないといわれる死者の都で戦いは続いていた
ドスッ!んおっ?何?ん?
(キング)やあバン。
げほっ!おいおいなんのまねだ?キング。
見れば分かるだろ。
助けに来たのさ。
助けにねぇ。
そりゃどうも。
(キング)どういたしまして。
団長とディアンヌのためだもの。
(バン)あらら〜俺はなしかよ?
(キング)そうだね。
あとは君を思う妹のためさ。

(エレイン・心の声)≪お願い…必ずバンを守って≫
これはいまだ人と人ならざるものの世界が分かたれてはいなかった古の物語
聖騎士はかつて他の三つの種族と共に魔神族を闇に葬った
聖戦と呼ばれたその戦いは時を経て人々の記憶から消えてなくなった
だが今再び聖戦が叫ばれる
七つの大罪を葬り去れと
ドォーン!
(バン)ほう〜。
(ギーラ)あなたの裏切りは想定内ではありました。
がやはり残念です。
怠惰の罪のキング。
その発言は想定外だね。
おいらははなから王国聖騎士の仲間になったつもりはないよ。
七つの大罪を倒したい王国側とバンを倒したいおいらとで一瞬目的が一致しただけ。
でも事情が変わってさ。
(バン)どうでもいいけどさっきから人の背中越しにしゃべんな。
なるほど想定内の言い訳ですね。
ショットボム!ふん。
ぐはっ。
ドォーーン!
(ホーク)うおいっ!なんかすごいことになってるぜ!
(エリザベス)急ぎましょう!やっぱり引き返そうぜ…。
ダメ!すばらしい。
それが妖精界に存在する神樹から作られたといわれる霊槍シャスティフォル。
強度は鋼をも上回り神樹の不思議な特性を併せ持つとか。
あなたの魔力はその特性を全て引き出す「災厄」。
これで少しは楽しめそうです。
よろしければ4対1でどうぞ。
いや1対1だ。
正気ですか?
(メリオダス)頼んだぞキング!負けたらぶっ殺す。
(ディアンヌ)ねえ団長…僕もうダメかもぉ…。
ふっいいでしょう。
さあいつでも…。
ダメじゃないかちゃんとよけなきゃ。
≪読み違えた!?≫≪この速度この威力!ほかの七つの大罪とは…≫≪私は知っている≫≪あなたは願いをかなえてくれることを。
あなたは自分のためよりも誰かのために力を発揮できるから≫
(エレイン)≪妹のためだけでなくあなたを求める仲間たちのため≫
(エレイン)≪私は知っている。
あなたが誰より優しいことを。
焼き尽くされた故郷の前で自分を責め私と民のために涙を流し続けたことを≫くっ!ドォーン!
(エレイン)≪私は知っている。
あなたの計り知れないその魔力を≫ブリリアント・デトネーション!
(ディアンヌ)あっ…。
(バン)おいおい。
(エレイン)≪かつて人間の王国は妖精王の治める森と和平を結んでいた。
それは必ずしも友好の証しだけではなく互いに干渉し合わないようにとの密約でもあった≫
(キング)霊槍シャスティフォル第五形態「増殖」!パチン
(エレイン)≪でも人が何より恐れたのは何人の侵入も拒み恐怖を与えた妖精王の魔力≫あぁ…はっ。
≪「キング」。
誠の名を…≫
(エレイン)≪妖精王ハーレクイン≫パカパカパカパカ…
(足音)お〜い!こりゃまた派手にやったな。
おケガはありませんか!?おう!みんな無事無事。
よかった。
ふっ。
はぁ…はぁ…この至近距離では!なっ!霊槍の防御をもってしてもタダでは済まない!キン!お前がな。
しまった!「全反撃」…。
ドォーーン!メリオダス様…。
(ディアンヌ)ギーラの気配が消えた。
おそらく今の衝撃で元の世界に戻ったのね。
生身でやってきたあなたたちと違って魂だけのようだったから。
プゴォ〜!お…俺の耳がねぇ!ホークちゃん!えっ?あっ私も…。
なんですこれ!?気持ち悪〜い!よし!じゃあ気持ちよくするか。
ああ〜!何してんの団長!って何これ!?
(ルイジ)死者の都が本来ここにいるべきではないおにいちゃんたちを拒絶しはじめたんだよ。
よかったね会いたい人に会えて。
お前らなんでここに…。
まさかもともとこっちの世界の住人。
(エレン)料理とってもおいしかったよ。
ありがとう。
ああ。
会えてよかったバン。
またなエレイン。
(エレイン)ありがとう兄さん。
バンを守ってくれて。
エレイン!元の世界に戻ったようだな。
(ディアンヌ)ああ〜びっくりしたぁ。
あっ!あれは…。
なるほどなぁ。
自分を仮死状態にして死者の都に来たわけか。
つぅことはぼちぼち目を覚ますんじゃね!?皆さん早く逃げましょう!殺そうぜ今のうち。
野蛮だな。
石化させる。
うんにゃ!ここは俺に任せろ。
(ヘルブラム)目覚めよ…目覚めよ我が弟子よ。
(ギーラ)あっこれは…ヘルブラム卿。
(ヘルブラム)失態だなギーラよ。
やはり七つの大罪の相手には早すぎ…ん?お前その顔は…。
(ギーラ)えっ?
(ヘルブラム)いやでも…うん悪くはないな。
(ギーラ)えっ?ええっ?はい団長!ご飯が出来ましたよ〜。
あ〜ん!無理だっつぅの。
(ディアンヌ)あ〜ん!
(キング)ねえディアンヌ本当にケガはもういいの?えっ!?うっうん…もう平気。
バ〜カ!団ちょに構ってほしくてわざとやられたふりしたんだろ。
ディアンヌはそんな子じゃない!ギクッ…。
まあ二人とも落ち着けよ。
(キング)そういえば聞いてなかった。
この子は団長とどんな関係なの?愛人的な?違います!タッチしたりされたり的な?メリオダス様!?あの…ちょっ…。
王国の王女様だ。
第三王女だっけ?あっはい。
お…王女様!?それを早く言ってよ!そうと分かればきちんと正装して…んっ!んん〜…。
いえあの…。
(キング)ほっ!ぶぅ〜〜!おっ服が変わった!そこじゃねぇ!いや〜この姿になるのは気を張る必要があってさ。
豚だな。
えっ?
(キング)七つの大罪怠惰の罪のキングです。
以後お見知りおきを。
は…はいこちらこそ。
王女様とは知らず死者の都での非礼お許しください!そ…そんなこと…。
あの…それよりそんな緊張しないでもっと肩の力を抜いてください。
はっはあ…そういうことなら…。
ふぅ〜久々で肩凝った。
あっ服が戻った。
だからそこかよ!それにしてもキング様ってとってもお強いんですね。
メリオダス様たちが苦戦していた相手をたった一人で圧倒するなんて。
確かにおいらは強いけどね。
でもあの聖騎士なら君たちが本来の力を発揮できれば倒せたはずだよ。
三人とも神器はどうしたの?
(ディアンヌ)なくしちゃった。
売っちゃった。
(バン)盗られちゃった。
ふがっ!ありえない!
(族長)野郎ども!このまま南下してブリタニアをねぶり食らい尽くすぞ〜!
(一同)おお〜〜!バリバリバリッ!
(一同)うわぁ〜!な…なんだ?こいつら。
(蛮族)族長!この二人は…聖騎士だ!たかが二人で乗り込んでくるとは…。
面白〜い!血祭りに挙げてやれ!
(ハウザー)祭りは嫌いじゃねぇぜ。
なあギル?
(ギルサンダー)いや俺は嫌いだ。
バリバリバリッ!
(一同)うわぁ〜!つれないねぇ。
じゃあとっとと終わらせるか!ドゴォーン!
(一同)うわぁ〜!ぎゃあ〜〜…。

(ドレファス)王は聖戦を予知する能力を持ちながら戦を回避するために我らに剣を置けと命じられた。
だがそれは間違いだ。
我ら聖騎士こそリオネスを守る剣!皆聖戦に備えよ!剣を研げ!約束しよう。
我ら二大聖騎士長がリオネスを聖戦の勝利に導かんことを!
(一同)おお〜〜!!
(ヘンドリクセン)大層な演説だドレファス。
そう言うなヘンドリクセン。
(衛兵)聖騎士長様。
ギルサンダー様とハウザー様が蛮族の討伐から戻られました。
(ドレファス)うむ私の部屋に。
ご苦労だったなハウザーギルサンダー。
ドレファス聖騎士長聖戦はいつ起こるんですか?こんなお使いばかりじゃ体がなまってしょうがない。
さあな。
(ハウザー)いいかげん分からないんですか?せめて相手ぐらい。
(ギルサンダー)口が過ぎるぞハウザー。
(ドレファス)まあいい。
それで七つの大罪だが…。
(ギルサンダー)はっ。
キングが王国を裏切りこれで四人が結集したことになります。
おいなんだよ?まさか聖戦の相手が七つの大罪だっていうんじゃないだろうな?それはまだなんとも言えない。
だがはっきりと言えることが一つある。
七つの大罪は…特に憤怒の罪のメリオダスは必ず倒さねばならん脅威ということだ。
(ハウザー)ドレファス聖騎士長…。
(ドレファス)かつてリオネスと並び強大な勢力を誇ったダナフォール王国を知っているだろう?
(ハウザー)ああ〜大厄災で滅んだとかいう。
(ドレファス)消滅したのだよ。
憤怒に我を忘れたメリオダスの力によって。
マジかよ!?まあ仮にそうだとしても王国には七つの大罪の数十倍の聖騎士もいますし新世代ってやつも続々誕生してるじゃないっすか。
ポジティブすぎるんだよお前は。
お前がネガティブなの。
じゃあ俺は野暮用もあるんでこれで。
新世代か…。
・ガチャバタン
(ドアの開閉音)ヘンドリクセン派の者が数名の聖騎士見習いを呼び出しているとの報告が。
うむ。
新世代?なんだそりゃ?
(キング)聖騎士になれない見習いの中にひと晩で突然聖騎士のような力を手に入れる者が現れたらしくてさ。
例えばギーラ。
彼女はつい先日まで聖騎士見習いだった…と言ったら信じられるかい?あいつが?そんな状況なのに七つの大罪結成時にリオネス国王から賜った神器を売った!?店の資金がかかっちゃって。
(キング)盗まれた!?投獄されたときにな〜。
んん…。
うぅ…僕ってばダメな子?
(キング)な…なくしちゃったものはしょうがないよ。
うん!まあそう鼻息荒げるなよキングちゃん。
こいつら素手でも結構いけるぜ?豚君。
ぶ…豚君?例えばこの湖を七つの大罪の誰かの魔力としよう。
君はこの湖の水を手のひらでどのくらいすくえる?ひら?そう。
どれほどの魔力があろうと素手では限界がある。
でも武器を使えば…それも神器ともなれば今とは比較にならない魔力を引き出せる。
すげぇだろ神器って。
なるほど〜!ってお前らなんで手放した〜!?はっはっはっはっ。
どっちにしろこれからは神器捜しも必要になるよ。
王国を本気で救うつもりならね。
あの…。
ん?キング様は城内の者と一緒に行動していたのですよね?
(キング)うんまあね。
父上や姉様国王やほかの王女がどうしているか知りませんか?いやごめん…残念だけど。
そう…ですか。
(キング)なぜおいらがこの部屋なんだ!?ほかに空き部屋はない!じゃあおいらは外で野宿するよ。
そうすればディアンヌとも…。
(バン)ホーク師匠寝よ〜ぜ。
(キング)やめろ!酒臭い!放せ!身代わり作戦成功。
ふっふっ!・コンコン
(ノック)あっ。
きれいだよなそれ。
はい。
このイヤリングは私の15の誕生日にマーガレット姉様がくれたものなんです。
とても穏やかで優しい。
ふ〜ん。
第二王女のベロニカ姉様はおてんばで男勝りに剣を振り回しては父上に叱られていて。
ギルサンダーもよく遊んでくれて…。
楽しかったな。
心配すんな。
お前の姉さんもおやじさんもみんな助け出す。
そのためにも旅してるんだぜ。
メリオダス様…。
だから今日はもう寝ろよ。
さっおいで。
えっ?ん?お前ほんとに懲りないな!
(ジェリコ)んんっ!
(ツイーゴ)んごっ…あっ貴様!なぜここに!?あなたに答える義理はありません。
決定!あとでシメてやるわ。
(ジェリコ)ヘンドリクセン聖騎士長と話をするのではなかったのですか?・
(ヘンドリクセン)私ならここだよ。
(2人)あっ。
確かツイーゴ君とジェリコ君…だったかね?なんだ!?これは!ようこそ新しき力を渇望する勇士たちよ。

(ヘンドリクセン)お前たちは今日ここで生まれ変わる。
飲め。
魔神族の血だ。
あの山の斜面にへばりついているのがバイゼル。
商人の町だ。
本当にあるのか?こないだの客が誰にも扱えないような大きなハンマーが運び込まれたって言ってただろ。
誰にも扱えない?まさかディアンヌの…。
(バン)それよか俺の服をなんとかしてくれよぉ。
裸にエプロンでも着けてろよ。
(ディアンヌ)そんなことより〜!!
(エリザベスホーク)うわ〜!なんで僕だけ留守番なの〜?しかたないだろ。
何年か前に巨人族が祭りで暴れて以来出入り禁止らしいんだよ。
確かめたらすぐ戻ってくるって。
(ディアンヌ)嫌だ!つまんな〜い!あの…私が残ります。
(ディアンヌ)えっいいの?たまには女の子同士おしゃべりしたいもの。
女の子同士?うふふっ!よしじゃあ行くか!
(商人)買った買った〜!腕のいい鍛冶の剣だ!王家の墓に眠っていたいわく付きの品だよ!
(バン)この中捜す気かよ団ちょ。
(キング)本当に裸エプロン。
武器屋でも当たってみるか。

(ケイン)何かお捜しかね?ん?
(ケイン)ひっく…それとも祭りの参加者かの?いや武器を捜してるんだよ。
大きなハンマー。
ここにあるって聞いたんだけど。
ああ〜それなら簡単。
ほれあの裏じゃ。
(キング)これはディアンヌのギデオン!ほんとにあったな。
(ラブヘルム)さあ年に一度のバイゼル喧嘩祭りが始まるぜ〜!
(一同)わあ〜!武器の使用は一切不可。
拳と拳で語り合いたい野郎どもはすぐエントリー!優勝者には金貨100枚と副賞としてこの巨人の戦もプレゼントだ!
(キング)野蛮な祭りだな。
ねえ団長…。
当然エントリーだな。
白黒つけるか。
ふがっ!えっ?お〜い出場するぞ!
(キング)おいらはやだよ!ん?おっ。
(タイズー)これはガキの祭りじゃねぇんだ。
引っ込んでな!話がよく見えねぇんだけど。
(ハウザー)おっさん野暮なこと言うなよ。
祭りだろ?
(タイズー)うっ…てめぇ!ちっ!俺が3年連続優勝のタイズーと知っての行動だろうな?
(ハウザー)さてね。
何しろ毎年仕事に邪魔され続けで…。
いや〜!やっと念願の初参加だぜ!まっ楽しくやろうぜ。
へへっ!
(キング)どっかで見たような…。
(ラブヘルム)ではこれより喧嘩祭り予選を始める。
参加者は闘技舞台へ!あの若造…。
よっと。
(キング)ディアンヌと留守番してたかったな。
(ベロニカ)やはり現れたね七つの大罪。
グリアモール。
(グリアモール)御意。
さてじゃあディアンヌの神器を取り戻すとするか!
(ジェリコ)魔神族の血?古の大戦で女神族に敗れ永劫に封印されたはずの存在がなぜ妖精の森で発見されたか見当はつかぬ。
ただこれを飲みもし適応できれば自制の下に魔力を飛躍的に引き上げることが可能だ。
ギーラのように。
(2人)あっ。
(ヘルブラム)力が欲しいのだろう?力…。
力!うわぁ〜〜!
(ツイーゴ)ぐわぁ〜〜!うっうっ…ぐはっ!うぅ〜…。
適応は1人か。
(ヘルブラム)そのようですな。
なんだ?このかつてない感覚は…。
け…決定!わしは今爆発的な力を手に入れ…ぐわっ!わし…爆発…けってぇ…。
バーン!
(ジェリコ)うっ…ごほっごほっ!はぁはぁ…。
(ギーラ)ようこそこちら側へ。
七つの大罪強欲の罪強欲の罪のバンは不死身である
たとえこうなろうと…
ぐわぁ〜!
こうなろうと
ううっ!
こうなろうと!
(バン)ぶぎぃ〜…。
決して死ぬことはない。
必ず無傷でよみがえるのだ
じゃあよこうなったらどうなんの?
(バン)次回七つの大罪「バイゼル喧嘩祭り」。
みんなケガには気をつけようぜ〜。
2014/11/30(日) 17:00〜17:30
MBS毎日放送
七つの大罪 #09[字][デ]

「暗黒の脈動」▽それは、罪なのか——罪<シン>の王道ファンタジー、堂々開幕!!▽コミックス累計発行500万部突破の“ド直球王道ファンタジー”注目のアニメ化!

詳細情報
お知らせ
【リモコンdボタンを押してデータ放送を楽しもう!】
『七つの大罪』をリアルタイムで見ると、毎週1枚オリジナル待ち受け画像が手に入るぞ!またデータ放送画面ではTwitter連動企画も実施中!!

どのキャラクターの待ち受けが手に入るかはお楽しみ!!
放送時間外のダウンロードは出来ないので、お見逃しなく!

番組HP→→→http://www.mbs.jp/7taizai/
番組内容
ギーラ(声・伊瀬茉莉也)に追い詰められたメリオダス(声・梶裕貴)たちを救ったのは、エレインの説得を受けたキング(声・福山潤)だった。神器・シャスティフォルを使い、圧倒的な強さを見せつける。
一方、二人の聖騎士長ドレファス(声・小西克幸)とヘンドリクセン(内田夕夜)が実権を握る王都では、一部の聖騎士たちによる不穏な動きが始まっていた。
出演者
【声の出演】
(メリオダス)梶裕貴
(エリザベス)雨宮天
(ホーク)久野美咲
(ディアンヌ)悠木碧
(バン)鈴木達央
(キング)福山潤
(ギルサンダー)宮野真守
ほか
原作・脚本
【原作】
鈴木央「七つの大罪」(講談社「週刊少年マガジン」連載)

【シリーズ構成】
菅正太郎
監督・演出
【監督】
岡村天斎(『青の祓魔師』『DARKER THAN BLACK』ほか)

【キャラクターデザイン・総作画監督】
佐々木啓悟
音楽
【オープニングテーマ】
いきものがかり「熱情のスペクトラム」
【エンディングテーマ】
FLOW×GRANRODEO「7−seven−」

【音楽】
澤野弘之
制作
【アニメーション制作】A−1 Pictures
(『黒執事』『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』ほか)

【番組HP】
http://www.7−taizai.net/index.html
【Twitter】@7_taizai
https://twitter.com/7_taizai
ハッシュタグ「#七つの大罪」

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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