NARUTO疾風伝 映画公開直前スペシャル 日向の姉妹〜変わらぬ運命〜 2014.12.04


(ハナビ)ヒナタ姉様!待ってたんだよ。
一緒に忍者ごっこしよう!
(ヒナタ)ごめんねハナビ今はダメなの。
え〜いいでしょちょっとだけ!
(ナツ)いけませんハナビ様。
(ナツ)ヒナタ様はヒアシ様との修業があるのです。
私がお相手しますから。
行ってくださいませ。
あとでねハナビ。
イヤだイヤだ姉様!つまんないの。
しかたのないことなのですよ。
あの方は宗家の跡目様なのですから。
でもちょっとくらい…。
我ら日向一族は最も優秀な血継限界白眼を持つ木ノ葉一の名門。
その頂点に立つヒナタ様には学ぶべきことが山のようにあるのです。
はいどうぞ。
うぅ…。
ハナビ様ハナビ様!もうどこに行ってしまわれたのか…。
姉様みっけ!うわぁ〜。
あ〜あ。
結局姉様と遊べなかったな…。
ヒナタ姉様!遅くなっちゃったね。
ううん全然!シュッシュシュッ!ドドドドドトォーッ!ガキーン!デュクシュ!あれ?〜はいいらっしゃいいらっしゃい!昨日ね姉様が来てくれたんだよ。
修業でお疲れだったでしょうに。
ちゃんとお礼は言いましたか?う〜ん…寝ちゃったから今度言う。
フッ!えぇそうしてください。
(ナルト)いきなり何すんだってばよ!何しに来やがったこの疫病神!何しにって…俺はただお面を見てただけだってばよ。
どうだかな。
この薄汚い落ちこぼれが!まったく…持ってけこの!テメエにくれてやるからとっととうせろ!ねぇナツあの子は?それは…。
あの店主の言うとおりです。
何だよ!なんで俺をそんな目で見るんだってばよ。
あの者に決して近づいてはいけませんよ。
これからお稽古?うん。
もう名前も書けるしちょっとなら漢字も。
いろいろできるよ。
そっか。
ヒナタ様ヒアシ様がお待ちでは?うん。
じゃあねハナビ。
うん。
修業か…。
集中して。
終わるまでは遊びにはいけませんよ。
う〜っ…。
できた!はいっ!やれやれ。
はっ!《強いし優しいしあんなふうになりたいな…》はっ!は〜っ!《もっと…少しでも姉様に近づきたい》
(ネジ)はぁ…。
ネジ兄さん?相手は俺じゃなくてもつとまるはずだ。
自分の修業をさせてください。
(ヒアシ)いやまだだ。
続けろ。
お…お願いしますネジ兄さん。
くっ…。
わかりました。
は〜っ!!《あの人いつもと違う》どうしました?ヒナタ様。
遊びではないんですよ?くっ…。
《頑張って姉様!》《そんな…》この程度のくせに。
日向宗家という宿命を…。
背負っていけるのか!!ぐっ…。
フン!!うっ…ぐあ〜っ!!うっ…はぁはぁはぁ…。
うっ…くっ…ぐお〜っ…。
なに…。
頭が…頭が…。
くっ…うお〜っ!!うっ…うっ…うお〜っ!愚か者が。
《なに…なんなの?》《あれは何だったの?》道場を覗いていたな?そうか。
あの人何ともなかったのに急に苦しみだして…。
それにあの額の模様。
お前が見たのはこの日向に伝わる籠の鳥の呪印だ。
籠の鳥の呪印?そうだ。
宗家の結ぶ秘印に反応しそれを刻まれた者の脳神経を簡単に破壊する。
じゃあさっきのは…。
ヒナタに危害を加えようとしたネジをヒアシが秘印の力で抑えたまでのこと。
どうしてそんなことを?我ら日向の宗家には白眼を未来永劫守る使命がある。
そのためには時として死という絶対的な恐怖で分家を支配し従わせることも必要になってくる。
絶対的な恐怖…。
だが当然分家のなかにはそれをよしとしない者もいる。
我ら宗家に恨みを持つ者がな。
我々はそういう業を持った一族でもあるのだ。
それが私たち…。
覚えておけハナビ。
この世にあるあらゆるものは皆それぞれの運命を背負って生まれてくる。
そしてそれは生涯変わらないものなのだ。
いよいよ12月6日に公開される映画
劇場版史上初の冬公開。
キャラクターデザインストーリー総監修を務める珍しいですね。
今日は急がないんですか?うんちょっと…。
《姉様よりあの人のほうがずっと強いのかな?》甘い!なぜそこでためらう!思いっきり打ち込んでこい!はい!〜ありがとうございました。
ヒナタはあれで大丈夫なのか?はぁ…ヒナタは生来争いが苦手な性格ですから優しすぎるのかもしれません。
だがそれでは日向は守れん!う〜む…。
あっ!《ハナビ:こんなところで何を?》分身の術!分身の術!《あの人たしか…》《どうしてヒナタ姉様があの人と…。
姉様?》〜入るぞ。
ハッ!フッ!ハァーッ!あの2人5歳も離れてるはずなのに…。
すごいな…ハナビ様は。
今日の修業はいかがでしたか?いつもどおりかな。
憂鬱そうですね。
昔はあんなに楽しそうでしたのに。
うん…。
しばし様子を見ていたがやはりヒナタに宗家を継がせることは難しい。
決断をすべきかもしれんな。
わかりました。
ですが一つお願いがあります。
今日はお前たちに模擬戦を行ってもらう。
今までに培ってきた力を見る。
したがって双方手抜きは許さぬ。
倒すつもりで向かい合え!倒すつもりでとはヒアシ様は何をお考えなのだ?ヒナタ…お前はこの日向の跡目だ。
その立場にふさわしい戦いを見せろ。
はい…。
《でも私は戦うだけ》
(ヒアシ)始め!ハッ!《ヒナタ姉様》2人ともすごいな。
《埒が明かない!そこ!》《しまった》
(ヒアシ)そこまで!父様。
5歳も下のハナビに劣るとは。
もういい下がれ!ヒナタは下忍として里の任務につくことになるだろう。
そうですか。
残念だがあのような落ちこぼれを跡目に据えるわけにはいかぬ。
これがあやつの運命だ。
そして姉を凌ぐ力を持って生まれてきたことこそがお前の運命。
ハナビよこの日向のためどこまでもその力を磨くのだ。
はい。
立てハナビ。
(紅)ヒナタはこれから私の下につきます。
ですが本当によろしいのですか?ヒナタは日向家の後継者のはず。
下忍としての仕事は常に死がついてまわります。
好きにせい。
5つ下のハナビにすら劣る出来損ないなどこの日向にはいらぬわ。
《父様は姉様を見捨てたんだ》話はそれだけか?ならば去れ。
邪魔だ。
はい。
続きだハナビ。
はい。
《姉様がダメなら私がやるしかない。
私が日向を守る。
これが私の運命なんだ》《私は姉様を凌ぐ力を持って生まれてきた》《それが私の運命。
だからもっと強くならないと》《もっともっともっともっと!》こんなにケガだらけになって。
少し根を詰めすぎではないですか。
そんなことはない。
私はこの日向を守らないといけないんだから。
そういえばヒナタ様は下忍としてうまくやっておられるそうですよ。
それに今度は中忍試験に出られるとか。
中忍試験?ええ。
下忍から中忍になるための昇格テストということですが死者も出る過酷なものだと聞いております。
そんなもの出たって意味ないのに。
ハナビ様。
ハナビ様大変です!ヒナタ姉様が大ケガをしたって。
(ヒアシ)処置が済んで意識も戻った。
もう心配はない。
ネジと当たればこうなることはわかっていたろうに。
なぜ棄権しなかったの?それは…できないよ。
私だって自分のことはわかってるつもり。
優柔不断な落ちこぼれだって。
でも諦めたくない。
強くなりたい。
変われるかもって…。
ナルト君を見ていて思ったの。
《ナルト…》何しに来やがったこの疫病神!な…何しにって俺はただお面を見てただけだってばよ。
分身の術!まっすぐ自分の言葉は曲げない。
それが私の忍道だから。
日向の血をあれほど色濃く受け継いでいるヤツもおらん。
よく見ておけハナビ。
はい父上。
《姉様はナルトって人の何を信じたの?》《ハナビ:でもいきなりネジ兄さんと当たるなんてネジ兄さんは日向の天才。
落ちこぼれでは絶対に勝てない》ぜってぇ勝つ!
(ネジ)柔拳法八卦六十四掌。
うっ!八卦…二掌!うっ…。
(ネジ)四掌!《ネジ:人は生まれながらに逆らうことのできない運命を背負って生まれてくる。
一生拭い落とせぬ印を背負う運命がどんなものかお前などにわかるものか!》六十四掌!圧倒的だな。
すべての点穴は塞がれもうチャクラを練ることもかなわぬ。
《やっぱり…》お前は俺に負ける運命だ。
絶対にな。
そんなもんやってみねえとわかんねえだろ!落ちこぼれめ。
俺は逃げねえ…。
まっすぐ自分の言葉は曲げねえ。
お前みたいに運命だ何だ。
そんな逃げ腰野郎にゃぜってぇ負けねえ!はぁ〜っ!クッ。
日向の憎しみの運命だか何だか知んねえがな!お前がムリだっつうならもう何もしなくていい!俺が火影になってから日向を変えてやるよ!グハッ。
(歓声)
(ゲンマ)勝者うずまきナルト。
あのガキが日向に勝ったぞ!マジか!お前は俺に負ける運命だ。
絶対にな。
そんなもんやってみねえとわかんねえだろ!《違うあんなのはまぐれに決まってる》《ネジ兄さんは宗家を憎んでいるはずなのに》正直修業につきあってくれるとは思いませんでした。
まあそうだろうな。
だが俺はアイツに教えられた。
運命は変えられるってことをな。
ネジ兄さん…。
さあ続きを。
はい!俺はアイツに教えられた。
運命は変えられるってことをな運命は変えられる…。
それが私たち…。
覚えておけハナビ。
この世にあるあらゆるものは皆それぞれの運命を背負って生まれてくる。
そしてそれは生涯変わらないものなのだ《私は私。
更なる高みを目指すだけ》ハァハァハァ…。
もう一度お願いします。
この回天は日向宗家にのみ伝えられる口伝忍術。
そう簡単に会得できるものではない。
いいえ近いうちに必ずものにしてみせます。
うむ。
《こんなところでもたついてる場合じゃない。
もっともっと強くならなきゃいけないのに》《結局全然ものにできなかった…》
(いの)ホントなんだって!ナルトのヤツすごかったのよ。
角都っていう心臓だらけのヤツをもうイケイケの新術でドカーンって!イケイケって…他の描写はないのか。
う〜ん…でっかくてシャキーンって感じで。
風螺旋手裏剣って!アイツ…性質変化に形態変化を組み込んだのか。
うんたぶんそれ!すごい!ナルト君はどんどん先に行くんだね。
私も頑張らないと。
何か新たな術のヒントになりそうですね。
あれってこの間ナルトが暁を倒したときの話だろう。
3年前はパッとしなかったのにますます強くなるな。
ああアイツに引っ張られて同世代の連中もかなり成長しているらしいじゃないか。
今週土曜日に公開される映画
守るべきものにやっと気づいた。
必ず迎えにくるヒナタを。
最後の物語は初めての愛。
番組の後半で劇場版の見どころをご紹介。
最後までお見逃しなく
回天!《また…どうしてうまくいかない!?》本日はここまでにしよう。
このまま続けさせてください次こそは。
焦ったところで会得できるものでもない。
少し時間を置くのも手かもしれんぞ。
意外なものだな。
あのハナビがこうも苦労するとは。
ええ。
技術的には会得できるはずですが…。
すると問題は別にあるのかもしれんな。
ハァハァハァ…。
《私が頑張るしかない…。
頑張るしかないんだ》はっ!なんで…。
ハァハァ…。
〜はぁ〜!だいぶ形になってきましたね。
はい。
ナルト君には負けられないもの。
《なんで私は…》《あのときと同じはずないのに》《どうしてあんなに頑張れるの?落ちこぼれだって言われて父様に見捨てられて。
なのにあんなに楽しそうに…》いい調子です。
そのまま形態変化に移れますか?はい!《もう新術が完成しつつあるというの?》《強いし優しいし…。
あんなふうになりたいな》《姉様…》ハナビ様初めての外交はいかがでしたか?やっぱり里の外に出るのは緊張します。
でもお上手でしたよ。
竹取一族は古くから日向家と親交のある者たち。
ハナビ様の代でも絆をつないでおかなくては。
はい。
お待ちください。
日向ヒアシ様ご一行とお見受けします。
何事だ?私は国境警備の者です。
先ほど緊急の連絡があり木ノ葉の里が暁の襲撃を受けていると。
何?急ぐぞ全力で里を目指す!《ひどい…》《木ノ葉の里が跡形もなく…。
みんなはどうなってしまったの…》ヒアシ様ご無事でしたか。
この被害…いったいどれほどの者が死んだのだ?いえ幸いそれはありませんでした。
バカな。
ここまでの被害だぞ。
本当です。
ナルトが皆の命を守ってくれたのです。
しかしそれはヒナタ様の活躍があってこそ。
どういうこと?里は暁のペインの襲撃を受け壊滅状態に陥りました。
その時点でペインと渡り合うことができたのはうずまきナルトだけ。
しかしそのナルトもほどなく危機に陥りました。
ペイン:そろそろお前を連れていくそこに飛び込んできたのがヒナタ様でした。
ハッ!《ひどい…この杭でナルト君の動きを封じているのね》ナルト君にはもう手を出させない!うん。
これは私の独りよがり。
何言ってんだ!そんなんでこんな危ねえとこ出てくるんじゃねえ!ここに立っているのは私の意志。
今度は私がナルト君を助けるの。
泣いてばかりで最初から諦めて…。
何度も間違ったところに行こうとして…。
そんな私をナルト君が正しいところへ連れてきてくれたの。
いつもナルト君を追いかけてナルト君に追いつきたくて…。
いつだってナルト君と一緒に歩きたくて…。
いつもナルト君のところへ…。
ナルト君が私を変えてくれた。
ナルト君の笑顔が私を救ってくれた。
だからナルト君を守るためなら死ぬことなんて怖くない!私はナルト君が大好きだからヒナタ様はナルトをかばって最後まで戦い…。
柔歩双獅拳!結果としてすべての劣勢を覆すきっかけとなったのです。
あのヒナタが…。
《そうか姉様はあの術で…》まったく驚かされた。
まさかヒナタがここまでのことをやり遂げるとは。
《姉様はたぶんずっと落ちこぼれなんかじゃなかったんだ》ヒナタ姉様!〜でも諦めたくない強くなりたい。
変われるかもってナルト君を見ていて思ったの。
まっすぐ自分の言葉は曲げない。
それが私の忍道だからはい。
ナルト君には負けられないもの《ハナビ:ただ自分の意志で進むべき道を選んだだけ。
そしてここまで強くなった。
運命を変えたんだ。
姉様はずっと変わっていなかった。
優しくて強い。
私の大好きな…》父様お願いがあります。
しばらくは里の再建に忙しいでしょうが落ち着いたら稽古を再開してもらえませんか?次は会得できそうだな。
はい。
《いつかヒナタ姉様のようになりたい。
誰かに言われてではなく自分の意志で行くべき道を選べるように》
(ヒアシ)聞け!これから第四次忍界大戦が始まる。
我々は感知能力を活かし各部隊に分かれて皆をサポートする。
この戦いを必ず勝利に導くのだ!
(みんな)おう!ハナビあとを頼むわね。
任せて。
この日向を守るのは私自身の意志だもの。
それよりヒナタ姉様こそ気をつけて。
もちろん。
これまで培ってきたすべてをぶつける。
ナルト君は私が守ってみせる。
頑張ってヒナタ姉様。
うん。
かつてないスケールで動き出したNARUTOプロジェクト。
その一つとして待望の新作劇場版が2年ぶりに公開。
映画…
キャラクターデザインストーリー総監修を務めるのは原作者の岸本斉史先生
キャラクターデザインでこだわった点は?
激闘から2年。
ナルトは忍の世界で憧れの存在になっていた
(みんな)ナルト先輩!
(歓声)うん?まさかアイツにモテ期がくるとはね。
ステーキ?モテ期!女子にモテモテってこと。
2年前の戦争で活躍してからすっかり里の英雄だからな。
原作の先を描いたストーリー。
総監修を務めた感想は?
穏やかな生活を楽しむ忍たち。
しかし新たなる脅威が彼らに迫っていた
月が落ちてくるだと?明らかに月は地球に接近している。
最近隕石が多いのも…。
ご説明します。
2つの天体がゆっくりと近づく場合互いの重力が徐々に作用します。
ある一定の距離を超えたところで月の表面が砕け始めます。
現在その一部が地表に落ちてきているのだと。
でどうなる?月は完全に崩壊しその残骸は地上に降り注ぎましょう。
このままでは人類は…。
絶滅だな。
誰?キャー!
一方ヒナタの妹ハナビが何者かにさらわれてしまう
ハナビちゃん?
そしてヒナタの前にも謎の男が…
あなたは…。
僕はトネリ。
キミを迎えに来た。
迎えに?キャー!ヒナタ!なに!?放して!テメエヒナタに何すんだ!〜ヒナタ!
最後に岸本先生からメッセージ
さらわれたハナビそして落ちてくる月。
ナルトは再び世界の救世主となれるのか?
ナルト!ナルト!ナルト君!うお〜!!
映画…
2014/12/04(木) 19:00〜19:58
テレビ大阪1
NARUTO疾風伝 映画公開直前スペシャル 日向の姉妹〜変わらぬ運命〜[字][デ]

劇場版NARUTO『THE LAST -NARUTO THE MOVIE-』の公開を記念して1時間SPを放送!日向一族のヒナタとその妹・ハナビの過去に迫る!

詳細情報
番組内容
劇場版NARUTO『THE LAST』の公開を記念して1時間SPを放送!日向一族のヒナタとその妹・ハナビの過去に迫る!
宗家とそれを守るために存在する分家との間でひしめく“憎しみの運命”に縛られている日向一族。その一族の中でハナビは、宗家の跡目として奮闘するヒナタに憧れていた。しかしヒナタはその優しさゆえ跡目として相応しくないとされてしまう。ハナビの心は次第に“運命”という言葉に縛られてゆく…。
データ放送
番組を見て、ナルトのチャクラを貯めると術が発動するよ!
リモコン<d>ボタンを押して参加するってばよ!!
出演者
【[声]】
うずまきナルト:竹内順子、うちはサスケ:杉山紀彰、春野サクラ:中村千絵、はたけカカシ:井上和彦、ヤマト:小山力也、サイ:日野聡、我愛羅:石田彰ほか
原作脚本
【原作】岸本斉史(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
【シリーズ構成】武上純希
【脚本】宮田由佳
監督・演出
【監督】伊達勇登
音楽
【OP】
「シルエット」歌:KANA-BOON
【ED】
「だめだめだ」歌:トミタ栞
制作
【製作】テレビ東京、ぴえろ
ホームページ

http://ani.tv/naruto/

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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