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百田尚樹
朝日放送の『探偵!ナイトスクープ』のチーフ構成作家を25年やってます。最近は小説も書いています。『永遠の0』、『ボックス!』、『モンスター』、『風の中のマリア』,『海賊とよばれた男』、『夢を売る男』など。最新刊は『至高の音楽』。
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百田尚樹 12月17日
風邪が治らん(>_<) 起き上がれないくらい、しんどい。 書かないとあかん原稿あるのになあ…。
百田尚樹 12月17日
私の破滅を望んでる人がすごく多い。わざわざ捨てアカウントを作る手間隙かけて、凄まじい憎悪をぶつけてくる。まるで犯罪者扱い。 でも応援してくれる人もいる。ありがたいなあと心から思う。
百田尚樹 12月17日
その感想はあなたの自由です。私には何も言えません。 ただ、一つわかってもらいたいのは、彼女は悪事を働いたわけではないということです。 百田さんの本も、人柄も、主張も、好きですけど、さくらさんには、同年代の女性として多かれ少なかれ、思うところはあります。
百田尚樹 12月17日
作家をやめたらヒマになるから、しばらくはへんずり三昧やな^^ 今からエロDVD貯めとくか。
百田尚樹 12月17日
百田尚樹はこれで終わり、というようなことを嬉しそうにツイートしている人が多い。そんなに嬉しいかね^^; 別に作家なんかいつ辞めたっていい。世間に媚びへつらって生き残ろうとは思わん。もともとデビューした時、十年で引退と思っていた。来年で九年。一年早く辞めたってどうということはない。
百田尚樹さんがリツイート
デーモンまぐれ 12月17日
百田さんの思想が気に入らないのか、左側のエセ文化人が、全く関係の無い「殉愛」や、さくら夫人を批判するニュースサイトもどきをリツイートしまくってる姿は、呆れを通り越して、失笑モノ ですなw
百田尚樹 12月17日
アホか!自分の本が虚偽と訴えられてるんや。著者が証人として出るのは当たり前やろう。頭、悪すぎ! 故人と面識のないあなたが何の証人になるんです? いたって普通の関係なので普通のメールだったのでは?
百田尚樹 12月17日
闘病中の父を二年間、一度も見舞いに来なかったのはなぜか。病院を知らされなかったというが、局や制作会社のスタッフに訊けばわかる。「フライデー」のスタッフでさえも掴んでいた。二年間、大変な病人の父を他人に世話させて、ありがとうの感謝の言葉もないどころか、罵詈雑言を浴びせるとは…。
百田尚樹 12月17日
長女が私の本は虚偽と言い、差し止め請求をした。訴状には、父に送ったメールはこれだと書いてある。それを見ると、いたって普通のものばかり。 それなら、どうしてたかじん氏が「遺産を一円もやりたくない!」と激怒したのか。メモに彼女を激しく非難したのはなぜか。裁判では私も証人として出る。
百田尚樹 12月17日
たかじん氏は亡くなる一ヵ月前に、Kの解任通知書を作っていました。そこには彼の使途不明金についても書かれています。しかし正式に解任する前に、彼は亡くなりました。 何故たかじんさんは、そうなることを分かっていてKをクビにしなかったのでしょうか?
百田尚樹 12月17日
打越という人物はまもなく法廷に引きずり出されます。すべては裁判で明らかになりますが、もしも彼が嘘を言っていたら、大きな代償を支払うことになります。そしてその可能性は99%以上です。 百田さんは、打越さんのラジオ聞かなかったのかな?
百田尚樹 12月17日
たかじん氏は遺言書を作成する前日、弁護士と相談し、それを録音している。その中で、長女に対して「あいつには一円もやりたくない!」「あいつはそんな態度を取ってけえへんかった!」と憎々しげに語っている。他にも彼女に対してひどい言葉を書き連ねたメモもある。しかし、私は本には書かなかった。
百田尚樹 12月17日
こんなことツイッターで書きたくなかったが、週刊誌であることないこと書かれるので、こちらもずっと書かなかったことを書く。まだまだおぞましい話がいくらでも出てくる。ここにも書けない話もある。
百田尚樹 12月17日
遺言書には「株も妻に」と書かれているが、Kは株の書き換えもせず、更に都合の悪い人間を役員から解任し、不当に会社の代表になった。たかじん氏は自分のマンションを会社名義にしていたが、会社を乗っ取ったKはマンションの所有権を主張。そういうことを調べて書いてくれるところはどこにもない。
百田尚樹 12月17日
たかじん氏の死後、元マネージャーのKと長女は、未亡人が不当に会社を乗っ取ろうとしたと週刊誌に語っているが、実際はKと長女が会社の共同取締役におさまり、各テレビ局に対して金を要求している。その後、長女はKの使途不明金をチャラにしてやる条件で会社を追い出し、自分の夫を代表に据えた。
百田尚樹 12月17日
たかじん氏の長女は週刊文春の記者に「未亡人は火葬場の釜から骨が出てきた時に『焼きあがったマカロンみたーい』と笑って言った」と語った。この記事を本当だと受け取るタイプの人が、未亡人を糾弾しているのだろう。 ちなみにその場にいたたかじんの友人は「彼女はずっと泣いていた」と証言している
百田尚樹さんがリツイート
Kaz 12月17日
週刊誌立ち読みしてきました。噴飯物でしたよ。闘病中のたかじんさん本人に会ってもいない、看病もしていない「親族」が、「たかじんは言葉では言わないが私の事を愛していました」とか。笑 愛=金なんですかね。笑 看取ってくれた人に感謝すらしないとか人間かよ。
百田尚樹 12月17日
繰り返すが、遺言書が無効になれば、未亡人の遺産受取額は、倍以上になる。つまり彼女が本当に金目当てなら、あんな遺言書は作らせなかったろうし、死後も「遺言書は無効だ」という長女の主張に乗っかったはずだ。
百田尚樹 12月17日
たかじんが危急時遺言書を作った当日、主治医は「正常な判断力を有する」という診断書を書いている。また遺言書作成中の映像もある。裁判所はそれらを見て、遺言書は正当であると認めた。しかし長女はそれをひっくり返そうと、弁護士を連れて主治医のところに行き、診断書は本当かと問い詰めている。
百田尚樹 12月17日
たかじんの長女は、遺言書は無効になるという手紙を寄付団体に内容証明付きで送っている。しかし未亡人は夫の遺志を遂行しようと頑張っている。 実は、遺言書が無効になれば、未亡人は遺産の半分を受け取れる。つまり金が目当てなら遺言書無効を長女と共に主張するはずだ。皆、ここに気付いていない。
百田尚樹 12月17日
そう読めるように書いています。 つまり遺言書通り寄付されることになっているんですね。 なのに、経緯がどうであれ、まるでさくらさんと百田さんがグルになって遺産を強奪しようとしているように書いてありますよね。 さすが慰安婦を日本軍が強制連行したと書いた連中。笑
百田尚樹さんがリツイート
ひさお 12月17日
百田さん、今どき週刊朝日やサンデー毎日を購読しているのは一握りのごく限られた偏向した人々です。両誌の発行部数が縮小を重ねていることがそれを裏付けています。そもそも真実が伝えられていない週刊誌だから購読者が減っているのです。気にしないほうがよろしいかと。
百田尚樹 12月17日
それにしても「週刊朝日」と「サンデー毎日」の記事はひどい! もともと朝日新聞と毎日新聞は私を目の敵にしていたが、こんなイメージ操作した記事まで書くとは! 記事に書くのはいいが、正しく書いてくれ。未亡人と同クラブのやり取りはメールにも全部残っている。
百田尚樹 12月17日
しかしその後、同クラブが作成した契約書には、未亡人の生活を長きにわたって縛るような形になっていたため、彼女は新団体設立をいったん白紙に戻し。遺言書通りに寄付する旨を同クラブに告げた。その席には私も同席した。以上が、ことの顛末である。したがって、あとは遺言書の執行人の仕事である。
百田尚樹 12月17日
すべては2億円を有効に使いたいという双方の同意があった。実は私は、彼女に「どんな形にせよ、寄付の放棄ということになれば、叩かれる可能性がある。税金を取られても寄付したほうがいい」とアドバイスした。しかし彼女は同クラブと納得した形で運営すれば、夫の遺産を無駄なく使えると考えた。
百田尚樹 12月17日
そこで、未亡人と同クラブ双方が有効な使い道を何度も協議していた。最初、寄付の放棄を提案したのは、同クラブの顧問だったはず。協議を重ねた末、遺産は放棄して両者が協力して新団体を作って運営するということにほぼ同意になった。私はその最終打ち合わせに、証人として立ち会ったにすぎない。
百田尚樹 12月17日
たかじん氏は大阪のために頑張った人を表彰したいと願っていた。そのための基金として、自らが作ったボランティア団体「あかるクラブ」に遺産のうちから2億円を寄付すると決めた。未亡人は夫の遺志を守ろうと思った。ところが同クラブに寄付すると多額の税金がかかるとわかった。(続く)
百田尚樹 12月17日
ひどい印象操作の記事! 全然、真実が伝えられていない。「週刊朝日」と「サンデー毎日」は、それが狙いか!
百田尚樹 12月16日
今週の「女性自身」、さくら氏の高校時代の写真まで載せてる。過去の経歴を表にして書いたり、前夫に取材したり、完全に犯罪者扱い! これはどう見ても人権侵害やろう。こんなことが許されるのか!
百田尚樹さんがリツイート
鮎川ロイコ 12月16日
昔はまともだったけど、最近は耄碌が激しいサンデー毎日の元編集長のブログ。 たかじんさんの件は、「週刊誌なら、喜んで書き殴るスキャンダル」らしいです! おそらく、あおって喧嘩に発展させようという意図だろう。