TRACK LIST
01. Watch Me Dance feat. KLP
02. Don’t Wanna Be feat. Jordan Morris
03. Love Strong feat. Layars
04. Keep Clapping
05. Hands Down feat. Kieran Alleyne
06. Drop It Boy
07. Connection
08. Spin It Back Now
09. Real Deal feat.Mereki
10. Ambassador feat. Chris Arnott
SEKITOVA
あの頃僕らの夢だった事がみんなの現実になってまた次の一歩を踏み出した!最高!
Takeru John Otoguro (block.fm)
”Lazer”で初めて彼の音でブっ飛ばされてから、ある日寄ったCDショップ店内で流れてたメロウなディスコチューンが最高過ぎて店員さんに聞いたらそれが"Love Strong”で、え~っ!ってなった記憶が今でも鮮明です。"Keep Clapping”や非四つ打ち曲など、彼なりのヒネリが利いた骨太さとバラエティに溢れたアルバムにノックアウトされました。
Nhato (Otographic Music)
鮮烈なボーカルに、タフなビート。
高次元で融合した類まれなポップセンスと巧妙なトラックメイキング技術が生み出す音の波に、高揚し、時に陶酔し、ただ時を忘れる。
okadada
高校生くらいから会ってなかった親戚の子に久しぶりに会ったらスーツにグラサンで現れたこの感し、大人になったなbanvox
fazerock (HyperJuice)
リリースおめでとう!
正直今回のアルバムは裏切られました。もちろんいい意味です。
EDMだけじゃない様々なジャンルにbanvox持ち前のキャッチーさや"らしさ"が綺麗に落とし込まれていて素直に驚きました。
クラブによく行く人はもちろん、普段あまり行かない人にもオススメ出来る一枚でした!
y0c1e
数年前に banvox のトラックを初めて聴いたときなど、その野趣溢れるワルガキっぽいサウンドにたいそう驚いたものですが、このアルバムではそういった初期のサウンドとはうって変わった、丹精で緻密なトラックメイクを堪能出来ます。世界で活躍する野心的なプロデューサーの誰もがそうであるように、常に彼は彼というものを更新し続けているように思えました。僕は昨日より今日、今日より明日の彼を知りたい。大好きです。
☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)
みんなの期待を壊しつつ、みんなの期待に応えているアルバム。打ち込みクオリティの視点、音響からの視点、ポップスとしての視点、レベルミュージックとしての視点。どこからチェックしてもflawless、欠点が見つからない素晴らしい作品です。
DJ WILDPARTY
Maltineのリリースから3年、磨きのかかったEDMからエモいFuture Beats、Nu Discoまで、そのどれもが高クオリティ且つ更に成長を予感させる出来で最高!!これからももっとカマしていこう!
tofubeats
若さの輝きだけじゃなく、その奥行きまで楽しんで。
hara (HyperJuice)
まず始めに、このアルバム「Don't Wanna Be」は単なるEDMアルバムでは無い事を断言しておきます。
「Don't Wanna Be」を通して聴いた時に1番印象的だったのはゲストボーカルを招いた歌物のトラック。
banvox節の耳に残るキラキラしたメロディはそのままに、Trap~Jersey~Discoと現在フロアで注目されているジャンルに挑戦した楽曲は本当に素晴らしかったです。
1年を通して様々な刺激を受けたであろう彼の成長が形になった1枚だと思いました。
素敵なクリスマスプレゼントをありがとうbanvox!
Pa’s Lam System
彼の曲を初めて耳にしたのはマルチネからリリースされたIntense Electro Discoだった。当時僕らはちょうどエレクトロハウス/ダブステップと呼ばれるジャンルに興味を持ち、そういった曲を作っていた時期だったと思う。
実を言うと僕らはクラブミュージックを始めたころにマルチネからリリースする事を目標にしていて、当時まだあまり日本のネットレーベルの方々がやっていなかったエレクトロハウス/ダブステップでリリースを狙おうとしていたのだが、そこに突然banvoxというアーティストが現れ、凄まじいトラックをマルチネからリリースしてしまったのだった。
彼の曲を聴いた後、「ああ、やられたなぁ」とメンバーで話していたのを覚えている。
結局、縁があって僕らはその約1年後にマルチネからリリースするという目標を果たしたのだが、その頃にはbanvoxはもっと大きな舞台で活躍するアーティストになっていた。
(中略)
今やbanvoxというと日本の若手トラックメーカーの代表アーティストになっているが、クラブなどで彼に会うと気さくに話しかけてくれるし、みんなから弟のように可愛がられている姿もよく見かける。
そんな彼がついにアルバムをリリースするという話を聞いて本当に嬉しく思っている。
あんまり勝手な事を言うのはちょっと気が引けるが、今回のアルバムは以前よりもさらに自分の好きな事にトライできているんじゃないかなと感じた。
いろいろな制約の中、プレッシャーの中、自分が自信を持って間違いない音を出せるのはただただすごいと思う。(もちろん、それまでに考えられないような苦悩や葛藤もあったであろうが)
これからもアーティストとしてぐんぐん活躍するbanvoxが、どんどん自由に音楽活動をすることができるようになるということが、
僕らにとって自信に繋がるし、これから出てくるであろう未来のアーティストへのエールになるし、なにより本人にとってもとても良い事になるだろうと思っている。
おばんぼ、アルバムリリース本当におめでとう。
僕らも頑張って一緒に海外でライブとかできるようになるので、その時はよろしくね。
じゃあ、とりあえずまた近いうちにクラブで遊びましょう。
Fukase (SEKAI NO OWARI)
Banvox、素晴らしい才能
SKY-HI (AAA 日高光啓)
「世界基準」なんて言葉すら陳腐に聴こえるくらい、とにかく最高。鳴りも展開も大胆さも繊細さも、どこまでもドラマチックで、心から踊れる。普段どんな音楽聴いてる人にとっても絶対に外せない一枚でしょう。
Megu (Negicco)
ニューアルバムを先に聴かせていただきました。。クール!なのにオシャレ!本当にかっこよかった。ちなみに、私のお気に入りは、「Don't Wanna Be」と「Ambassador feat. Chris Arnott」です。
まだ若いのに独自の世界観を持ってらっしゃる、banvoxさん。私もその才能で生まれたかった。
HISASHI (GLAY)
banvoxの新譜をリリース前にいただきました♪溢れ出る躍動感とメロディアスなヴォーカルが印象的。自信に満ちた楽曲達!
Kaede (Negicco)
アルバムリリースおめでとうございます。ライブの前に聴きたいような心が高鳴る楽曲や、まったりしたい時に聴きたい楽曲など、色々な要素が詰まった素敵なアルバムだと思いました...☆゛Ambassador feat. Chris Arnott (Original Mix)が特に好きです!
並木優
前からbanvoxさんの楽曲聴かせて頂いてるんですが今回の音源の中に入ってるやつだとDrop It BoyとHands Down が中毒性ヤバイです!☆Love strongはいつも聴いてるくらい大好きです!banvoxさんの楽曲は中毒性高いのが特徴だし踊れるしこれからもホント期待してます!応援してます!
佐藤讓
以前にあった眼前の壁をぶち壊す爆発的エネルギーよりも、どこまでも心地のよいグルーヴとメロディの応酬が耳を刺激する。TRAPやJerseyの荒削りなビートとシルクのようなヴォーカルのコラボレーションは、彼のコンポーザーとしての才能が日進月歩で進化していることを如実に示している。
また、「Hands Down」ではBotnek周辺を彷彿とさせる今のオルタナティヴなEDMサウンドとドロップスタイルが、洗練されたソウルフルなヴォーカルとミックスされており、フレッシュな風を吹き込むだろう。
かつて世界を嘱望されていた少年は、ひと時の空白を経て、堂々たるアーティストとして成長を遂げた。そう、『Don’t Wanna Be』から聴こえてくるのは、再び世界へと立ち向かう青年による、開戦を告げるファンファーレなのだ。
Taka Nakano (ageHa)
EDMなんて安易な言葉では片付けられない!日本の、そして世界のダンスミュージックを担う若き才能がココに開花した!
世界中のクラブやフェスティバルでbanvoxの名前を見る日もそう遠くではないだろう。
tomad (MaltineRecords)
「Don't Wanna Be」で僕は新しいbanvoxに出会った。今までの力強いエレクトロニックダンスサウンドを基調としながらも、さらに多様化して繊細にアップデートされた音は新たなダンスミュージックのスタンダートになるだろう。今後のさらなる飛躍に期待
Shogo Nakata (Faded Audio)
1stアルバムリリースおめでとうございます。
Love Strong聴くと前職のタワレコ店員時代思い出してエモくなります、ちょうど僕が辞める頃ぐらいにWMDめっちゃ売れてたな。新曲も素晴らしいです。
Ambassadorとかちょい哀愁系だよね…順調にステップアップしつつ大人になってきてるのかなと。また焼肉行きましょうね。
KLP (Love Strong)
Being able to work with such a talented young artist from the other side of the world really blows my mind. Such a pleasure being a part of this project.
Chris Arnott (Ambassador)
I have been doing a lot of EDM lately so I really enjoyed the change and the chance to write something a bit more pop again.
JQ (Song Writer / Vocal Producer)
The track is sounding sick.
Jordan Morris (Don’t Wanna Be)
Yooo banvox our track is crazy! You’re a genius bro

Kieran Alleyne
'Hands down' is in the top 5 tracks I've recorded this year and I absolutely love the record and the vibe it brings. banvox is a producing beast and I'm honoured to be part of such an exciting project. I really think people are gonna love this track and album and everyone better watch out for 2015 as its banvox's year!!