「 政治家の仕事は只一つ勇気と真心をもって真実を語ることだけだ 」 とは故渡辺美智雄元副総理の言葉 ... 。
渡邊元副総理は8億円で熊手を買ったと飄々と語った渡邊嘉美みんなの党 ( 既に解党 ) 元代表の御父様です息子の嘉美氏は自民党へ復党するのではないかと思われる。自民党安倍政権は決して良い政権とは思いませんが、ではいったい何党が政権をとればよい政治ができるのかと考えればどこの党が政権をとったとしても政治家自体が我田引水みたいな輩が多く劣化しているので状況に変化はないのも事実だと思います。小生も外野で他人の批判ばかりしていても進展がない本当に日本の将来を考えるのならもっと違った形で発言をし行動に移すしかないとは考えている ... 。
※ 現世地球の秩序は異常であるその証拠に人類は平等ではない30億人の総資産よりたった300人の資産が上まっているこの格差を差別と言わず何と言おうか。日本の政党は、自公民、その他の弱小政党も含めて全てユダヤ金融資本の支配下にある赤組 ( Aチーム )・白組 ( Bチーム ) に過ぎない。この 「 どっちに転んでも 」 体制 ( 双頭戦略 ) を仕組んだのはユダヤ金融資本でありおおもとの彼ら ( ロスチャイルド家/他 ) を世界の政治経済の場から排除しない限り地球の根幹の不平等や不条理は解決しない日本においてユダヤ金融資本が影響力を行使できるのは不正選挙とメディアの協力があるからである ... タブ ーである 「 在日、部落、宗教 」 そして、最大のタブーである 「 米国 」 の真実が平易にネット上で語られる時代になった。もはや、ネットでしか真実は手に入らないと自覚する人が増殖している。ネットで真実を知る人の割合が増えることで、ユダ金に阿る既存の傀儡メディアは日に日に影響力を失いつつある。プーチンのロシアと習近平の中国が、ユダヤ米国と決別してBRICSなどと新しい世界秩序を作ろうとしている。その攻略はほぼ成功した。もはや、ユダヤ金融資本は世界への支配力を失った。残った砦は傀儡である日本政府だけだ。この状況で、不正選挙を暴き、安倍政権の対米従属性向を露呈させれば、世の中は自然に変わる。メディアも軌道修正しなければ生き残れなくなる ... (転載記事) 、
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ん〜 株・為替・金(ゴールド)・不動産、等等、富は人々の憧れである富を持てば幸福が手に入る。そう思ってゼロから努力して成功を得た人もいるだろう反面何をやっても報われず幸福を手に出来ない人も多いだろう。政治は一握りの人達の欲望を満たす為のものでは無い民は国の宝であり政治の道具ではない。今度の選挙を冷ややかな目で見ていた一人として 「 これじゃ行けないな 」 と率直に感じた。優越感が生甲斐になってしまった大半の愚かな日本の富裕層を震撼させ真のノーマライゼーション社会の実現を目指し立ち上がらなければいけないなと不肖小生は思っている 。。。