古舘伊知郎の伝説のトークライブ
「トーキングブルース」がついに復活!
一夜限りたった900人だけが目撃したまさにプラチナライブ
11年ぶりの熱きステージを地上波放送!
現代のブルース=哀しみとは?古舘は「なぜ」語り、「なにを」語るのか?
過去には「日本史」や「シェークスピア」、「お経」、「脳」など、様々なテーマで、
古舘がたった一人ステージで言葉を発射してきた「トーキングブルース」。
その最後のステージから10年、日本は大きく変化し、「報道ステーション」のメインキャスターを務めてきた
古舘自身もその変化を肌で感じてきました。
そんな古舘が今、「トーキングブルース」で語る悲しみ、嘆き、苦しみとはどんなものなのでしょうか?
10月18日(土)に東京・EXシアター六本木で行われたトークライブ「古舘伊知郎 トーキングブルース」の舞台公演を中心に、
本番までの10か月に及ぶ古舘の“孤独な戦い”ともいえる準備期間もご紹介する。
「なぜ、いま、語るのか?」、「なにを、いま、語るのか?」という問いへの答えを、
地上波のみならず、BS朝日、CSテレ朝チャンネル2をフルに使って、余すところなくお伝えします。
報道キャスターとしての顔が定着した古舘が、10年ぶりに “喋り手”として戦いを挑んだ
トークライブ「トーキングブルース」。
その熱きステージと、そこに秘められた情熱は見る人の心を揺さぶることでしょう。