| AIによる予測 | 銘柄名 | 現在の株価 | 予測の終了日 |
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| 上昇(57.6%) | アスクル【2678】 | 1953 | 2015-01-17 |
本日の経済ニュース
ロブスター輸入がピーク クリスマス向け、成田空港 クリスマスを前に成田空港でロブスターの輸入がピークを迎え、東京税関は17日、空港内での通関検査の様子を報道陣に公開した。
来年4月に再値上げ 関電、家庭向け10%超か 原発停止で収益悪化 関西電力は17日、電気料金の再値上げが不可避と判断し、手続きの準備を開始すると発表した。八木誠社長は大阪市内の本店で臨時記者会見し、来年4月に値上げを実施する方針を表明。引き上げ幅などの詳細は「検討中」とするにとどめたが、家庭向けで10%を超える水準で調整しているとみられる。
ユニクロ、全豪モデルのテニスウエア発売へ 人気に応え販売国、店舗拡大 ファーストリテイリング傘下のユニクロは17日、プロテニスプレーヤーの錦織圭選手らが着用する全豪オープンモデルのテニスウエアを平成27年1月19日に発売すると発表した。錦織選手の全米オープンの活躍で、テニス人気が高まっていることから、国内での取扱店を増やしたほか、海外の販売も拡大する。
牛丼2社値上げ…すき家はどうする? ファミレスは高品質・高価格 円安や原材料高が進む中、外食産業で価格見直しの動きが広がり始めた。牛丼大手の吉野家は17日、並盛を税込み380円へと80円値上げ。松屋もこれに先立ち、これまでより90円高い380円の「プレミアム牛めし」を発売し、実質的に値上げしている。一方、ファミリーレストランは、高品質で価格が高めのメニューを投入。4月の消費増税後に強まっている、「納得いくものにはお金を使う」という消費傾向をとらえるのが狙いだ。
資生堂、20年度営業利益1000億円目指す 経営計画 成長投資拡大へ 資生堂は17日、2015~20年度の経営計画を発表した。原価低減などで17年度までに最大400億円を捻出し、広告費などマーケティング費用に計1000億円以上増やすなど成長投資に充てることが柱。不採算の28ブランドは統廃合する「選択と集中」を進めてブランド力を強化し、20年度の営業利益を14年度予想の約4倍となる1000億円超に引き上げる方針。
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