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2037/04/26(日) }
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【JK/女子高生】
◆妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳) 全13回
高校生のツインテール妹とエッチしまくる近親相姦小説です。
◆【体験談】おまんこ女学院生の告白(JK/女子高生) 掲載途中(合計6回)
・入学編 全6回
おまんこ女学院高校の過酷な学生生活を回想する話です。鬼畜っぽい。
【JC/女子中学生】
◆河童デリバリーサービス 全4回
東方project非公式二次創作。にとりが機械の修理に出向いた家でレイプされます。
◆スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳) 全9回
純粋なスポーツ少女が痴漢レイプされます。
【JS/女子小学生】
◆飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人) 全20回
小さな妖精さんと交尾して、赤ちゃんを作ってしまう話です。
◆おまたみがき(JS6歳/オナニー?) 全4回
小学生の女の子が、ブラシでおまたを綺麗にする話です。
◆爪痕(JS/女子小学生相当/橙/東方) 全3回
東方project非公式二次創作。橙ちゃんが藍しゃまに性的虐待される鬼畜小説です。
◆娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ) 全11回
娘の友達で夜な夜な性欲を発散してしまうお父さんと、ボーイッシュな女の子のお話です。
◆オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳) 全17回
公園でオナニーをしていた幼女と50代のおじさんが愛を育みます。
◆農夫の恋(東方/JS/女子小学生相当9歳/レイプ・誘拐) 全4回
東方project非公式二次創作。頭の弱い幼女妖精チルノちゃんがおっさんにレイプされます。
◆ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交) 全15回
ネットでアイドルをしている生意気系の少女がファンの集団に無理矢理されてしまいます。
◆無口な少女は愛されたい(JS/女子小学生高学年10歳) 全8回
無口で陰のある少女が知らないお兄さんにホイホイついていって初体験します。
【JE/女子幼稚園児/保育園児&それ未満】
◆こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ) 全8回
東方project非公式二次創作。幼稚園児のレミリアお嬢様が、咲夜さん先生にいたずらされる話です。
◆パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦) 全10回
おむつの取れない3歳児とそのパパがセックスしてしまいます。
◆妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳) 全8回
幼稚園児の女の子が近親相姦アナルセックスする話です。3Pです。
【レズ/百合】
◆ふたなり中学生の思春期オナニー(JC/女子中学生13歳/自慰・百合)( 全5回
思春期を迎えたふたなりちゃんが、お友達を想ってオナニーをしてしまいます。
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【JK/女子高生】
◆妹援交(JK-JC/女子高生-中学生16歳) 全13回
高校生のツインテール妹とエッチしまくる近親相姦小説です。
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・入学編 全6回
おまんこ女学院高校の過酷な学生生活を回想する話です。鬼畜っぽい。
【JC/女子中学生】
◆河童デリバリーサービス 全4回
東方project非公式二次創作。にとりが機械の修理に出向いた家でレイプされます。
◆スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳) 全9回
純粋なスポーツ少女が痴漢レイプされます。
【JS/女子小学生】
◆飲精妖精(JS/小学生相当相当/妖精・小人) 全20回
小さな妖精さんと交尾して、赤ちゃんを作ってしまう話です。
◆おまたみがき(JS6歳/オナニー?) 全4回
小学生の女の子が、ブラシでおまたを綺麗にする話です。
◆爪痕(JS/女子小学生相当/橙/東方) 全3回
東方project非公式二次創作。橙ちゃんが藍しゃまに性的虐待される鬼畜小説です。
◆娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ) 全11回
娘の友達で夜な夜な性欲を発散してしまうお父さんと、ボーイッシュな女の子のお話です。
◆オナニー幼女の妊娠(JS/女子小学生低学年8歳) 全17回
公園でオナニーをしていた幼女と50代のおじさんが愛を育みます。
◆農夫の恋(東方/JS/女子小学生相当9歳/レイプ・誘拐) 全4回
東方project非公式二次創作。頭の弱い幼女妖精チルノちゃんがおっさんにレイプされます。
◆ニコ生のくそがきんちょ(JS/女子小学生高学年11歳/乱交) 全15回
ネットでアイドルをしている生意気系の少女がファンの集団に無理矢理されてしまいます。
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無口で陰のある少女が知らないお兄さんにホイホイついていって初体験します。
【JE/女子幼稚園児/保育園児&それ未満】
◆こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ) 全8回
東方project非公式二次創作。幼稚園児のレミリアお嬢様が、咲夜さん先生にいたずらされる話です。
◆パパと楽しいおむつ替え(JE/幼稚園児/和姦) 全10回
おむつの取れない3歳児とそのパパがセックスしてしまいます。
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幼稚園児の女の子が近親相姦アナルセックスする話です。3Pです。
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◆ふたなり中学生の思春期オナニー(JC/女子中学生13歳/自慰・百合)( 全5回
思春期を迎えたふたなりちゃんが、お友達を想ってオナニーをしてしまいます。
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2014/12/17(水) }
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------
「そうそう、携帯持って、おまたの部分を写してみて」
ごくりと唾を飲む。言われたとおりにするしか無かった。コウタは穂乃香の何もかもを握っているのだ。大人しく従わなければ何をされるか分からない。穂乃香の個人情報を晒して、引退に追い込むことだって出来なくはないのだろう。怒らせてはいけないのだと思った。
わずかに尿が染み付いた布にカメラのレンズを向ける。性器の双丘が布地にうっすらと浮き出ていた。恥ずかしい。携帯電話の向こうでは、男の人が、こちらの様子を食い入るように鑑賞しているに違いないのだ。心臓がバクバクと鳴って、嫌な汗が額ににじむ。
「よし、次はパンツも脱いでごらん」
「え……!? パンツ、見せたのに……」
「パンツだけで満足出来るわけないじゃん。ほら、恥ずかしがらないで、脱いでごらんよ」
その一言で、穂乃香の瞳にふたたび涙がにじんでしまうのであった。
「何で……! パンツ、見せたら、やめてくれるって……」
「こっちはスカートの中を見たいって言っただけだよ。アソコだってスカートの中身だよね。ほら早く。途中でやめたら、穂乃香ちゃんのパンツ画像を穂乃香ちゃんの友達に送っちゃうからね。そういうの、耐えられないでしょ?」
「う、う、うううぅ……!」
騙した。また、騙された。穂乃香は怒りのあまり何か言ってやろうと思ったが、相手からの反撃がそれ以上に恐ろしくて、頬に涙を伝わせるほかは何も出来ないでいるのであった。スマートフォンをベッドに置き、半ばやけになってパンツを下ろす。動揺と興奮のためか、穂乃香は無言で泣きながらも、頬は赤く、息も乱れがちになるのであった。膝までパンツを下ろすと、手のひらで股間を隠した。しかし、少女の細腰と、柔らかな脂肪がついたお尻には、幼いながらも色気があり、性器を隠していたとしても携帯電話の向こうの男を興奮させてしまうのであった。
「おお、エロいね。いいね。ちょっとぐるっと回ってごらん」
穂乃香は言われるがままにゆっくりと横に一回転する。幼いながらもしっかりと膨らんだお尻が、男の視線に晒されてしまう。
「いいよいいよ。じゃあ、手もどけてみよっか」
「……」
穂乃香はふぅふぅと、深く呼吸した後、スマートフォンから目をそらして、おまんこを覆っていた手をぱっと離すのであった。肩が震えている。全体的に肌色で、クリトリスの皮がちょこんと顔を出しただけの、子供期を抜けない割れ目。恥丘のあたりには産毛のような陰毛が少しだけ生えている。クリトリスの皮と割れ目の周辺部には、桜のような桃色がわずかに乗って、性器粘膜のいやらしい配色を、わずかに漏らして誘惑するのであった。
「もう、いい……?」
「まだだよ。もう少しそのまま……。そう。ああ、いいね。大きくなっても、そこはまだまだ子供か……」
穂乃香は目を伏せる。スマートフォンに視線を向けることが出来ない。やっちゃった。私、何でこんなことしてるの? 何で、こんなことしなきゃいけないの? 頭がくらくらとする。息が乱れる。恥ずかしい。興奮してるなんて思われたらどうしよう。絶対興奮なんてしてないし、会ったこともない人に見られるなんて、怖くてたまらないだけなのに……。ボブカットが悲しげに揺れる。今頃カメラの向こうでは、コウタさんが私の下半身を獣のような目で見ているんだろう。
誰か、助けて……。
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
・子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
・子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------
「そうそう、携帯持って、おまたの部分を写してみて」
ごくりと唾を飲む。言われたとおりにするしか無かった。コウタは穂乃香の何もかもを握っているのだ。大人しく従わなければ何をされるか分からない。穂乃香の個人情報を晒して、引退に追い込むことだって出来なくはないのだろう。怒らせてはいけないのだと思った。
わずかに尿が染み付いた布にカメラのレンズを向ける。性器の双丘が布地にうっすらと浮き出ていた。恥ずかしい。携帯電話の向こうでは、男の人が、こちらの様子を食い入るように鑑賞しているに違いないのだ。心臓がバクバクと鳴って、嫌な汗が額ににじむ。
「よし、次はパンツも脱いでごらん」
「え……!? パンツ、見せたのに……」
「パンツだけで満足出来るわけないじゃん。ほら、恥ずかしがらないで、脱いでごらんよ」
その一言で、穂乃香の瞳にふたたび涙がにじんでしまうのであった。
「何で……! パンツ、見せたら、やめてくれるって……」
「こっちはスカートの中を見たいって言っただけだよ。アソコだってスカートの中身だよね。ほら早く。途中でやめたら、穂乃香ちゃんのパンツ画像を穂乃香ちゃんの友達に送っちゃうからね。そういうの、耐えられないでしょ?」
「う、う、うううぅ……!」
騙した。また、騙された。穂乃香は怒りのあまり何か言ってやろうと思ったが、相手からの反撃がそれ以上に恐ろしくて、頬に涙を伝わせるほかは何も出来ないでいるのであった。スマートフォンをベッドに置き、半ばやけになってパンツを下ろす。動揺と興奮のためか、穂乃香は無言で泣きながらも、頬は赤く、息も乱れがちになるのであった。膝までパンツを下ろすと、手のひらで股間を隠した。しかし、少女の細腰と、柔らかな脂肪がついたお尻には、幼いながらも色気があり、性器を隠していたとしても携帯電話の向こうの男を興奮させてしまうのであった。
「おお、エロいね。いいね。ちょっとぐるっと回ってごらん」
穂乃香は言われるがままにゆっくりと横に一回転する。幼いながらもしっかりと膨らんだお尻が、男の視線に晒されてしまう。
「いいよいいよ。じゃあ、手もどけてみよっか」
「……」
穂乃香はふぅふぅと、深く呼吸した後、スマートフォンから目をそらして、おまんこを覆っていた手をぱっと離すのであった。肩が震えている。全体的に肌色で、クリトリスの皮がちょこんと顔を出しただけの、子供期を抜けない割れ目。恥丘のあたりには産毛のような陰毛が少しだけ生えている。クリトリスの皮と割れ目の周辺部には、桜のような桃色がわずかに乗って、性器粘膜のいやらしい配色を、わずかに漏らして誘惑するのであった。
「もう、いい……?」
「まだだよ。もう少しそのまま……。そう。ああ、いいね。大きくなっても、そこはまだまだ子供か……」
穂乃香は目を伏せる。スマートフォンに視線を向けることが出来ない。やっちゃった。私、何でこんなことしてるの? 何で、こんなことしなきゃいけないの? 頭がくらくらとする。息が乱れる。恥ずかしい。興奮してるなんて思われたらどうしよう。絶対興奮なんてしてないし、会ったこともない人に見られるなんて、怖くてたまらないだけなのに……。ボブカットが悲しげに揺れる。今頃カメラの向こうでは、コウタさんが私の下半身を獣のような目で見ているんだろう。
誰か、助けて……。
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
・子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
・子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
- 関連記事
- 子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(5) (12/17)
- 子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(4) (12/16)
- 子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(3) (12/15)
- 子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(2) (12/14)
- 子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(1) (12/13)
{
2014/12/16(火) }
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------
「怒らせることなんてしてないよ。穂乃香ちゃんは僕達ファンのことを大切にしてくれてるし、リクエストにも答えてくれるし、ファンレターにだって返事をくれるし。……うん、とっても良い子だ」
「じゃあ、やめてよ……。こんなの、おかしいよ……」
「やめない」
「何で……!?」
「好きだからだよ」
「え……?」
「好きだから、穂乃香ちゃんのパンツが見たい。穂乃香ちゃんを困らせたい。それだけ」
「そんな……。酷いよ、コウタさんってそんな人だったの……?」
抑えきれなくなって声がわずかに震える。瞳がうるみ、唇をきゅっと結ぶ。そんな表情が、相手の嗜虐心を刺激しているのだとも気づかずに……。コウタはくつくつと笑った。友人としてファンとして、穂乃香を支えてくれたコウタさん。それが全部嘘だったのかと思うと、怒りよりも悲しみが湧いて、スマートフォンを持つ手がわなわなと震えてしまった。温かな雫が、スマートフォンの画面に落ちる。
「ああ、泣かないで泣かないで」
「泣いてなんかない……!」
こぼれかけた涙を服の袖でぬぐった。コウタは努めて優しい声で、しかし一歩も譲らず、穂乃香に要求を伝える。
「じゃあ、スカートの中、写してみようか」
「本当に、やらなきゃ駄目なの?」
「駄目」
「……ぐす」
「こっちは穂乃香ちゃんの携帯をハッキングしてるんだからね。携帯のデータはもう落とさせて貰ったよ。本名だって住所だって分かってる。友達のアドレスに変なメールを送ったりすることも出来るんだ。俺は、穂乃香ちゃんが素直な子だって信じてるからね。……言うことを聞いてくれたら、携帯は使えるようにしてあげる」
「……約束、守ってね」
「守るよ、もちろん」
穂乃香は視線を迷わせながら、しばらく思案していたようであった。しかし、やがて決心し、ベッドから立ち上がる。肉付きつつある高学年の足でしゃんと立って、スマートフォンを見下ろすのであった。
「パンツ、見せればいいの……?」
「頑張って」
穂乃香は頷く。男の人にパンツを見せるなんて、大いに抵抗がある行為であったが、携帯を返してくれないのであれば、見せる以外の選択肢は取り得ないのであった。膝まで伸びたデニムスカート。わずかにためらった後、穂乃香はスマートフォンを手に取り、足をわずかに開いて、足の間にそっと潜り込ませた。肉色のふともも。しかし、真っ暗な闇が中を覆っていて、肝心のところを視認することが出来なかった。
「……良く見えないな。暗すぎて、パンツも何も見えないよ」
「じゃあ、どうすればいいの」
「スカートを上げて、光が入るようにして……。いや、いっそ、スカートを脱いでもらおうかな」
「う……、ぬ、脱ぐの?」
「出来るよね?」
有無を言わさぬ言葉の圧力。穂乃香は無言で唇を結ぶ。耳まで真っ赤にして、額に汗の粒を浮かべる。
異常な状況だった。数分前までは想像だにしていなかった。初潮も来たばかりで、オナニーの経験さえ数回分しかない。それなのに、突然足首を掴まれて、性の底なし沼に引きずり込まれつつあるような……。男の人に命令されて、こんなことをさせられるなんて。これは本当に現実なのだろうか。そんなことを考えるが、いくら頭を回転させてお、無傷で切り抜ける良案が出てくるとはどうしても思えないのであった。
逃避しても仕方がない。スマートフォンをベッドの上に置き、デニムスカートのボタンに手をかける。それだけの動作で、少女の下半身を守る布は、ストンとあっけなく落ちてしまうのであった。真っ白で柔らかな女児パンツが、蛍光灯の明かりの下にあらわになってしまう。
「いいね。もう少し、カメラに近づいてみようか」
「う、うぅ……」
穂乃香は一歩前に出る。
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--------------------
「怒らせることなんてしてないよ。穂乃香ちゃんは僕達ファンのことを大切にしてくれてるし、リクエストにも答えてくれるし、ファンレターにだって返事をくれるし。……うん、とっても良い子だ」
「じゃあ、やめてよ……。こんなの、おかしいよ……」
「やめない」
「何で……!?」
「好きだからだよ」
「え……?」
「好きだから、穂乃香ちゃんのパンツが見たい。穂乃香ちゃんを困らせたい。それだけ」
「そんな……。酷いよ、コウタさんってそんな人だったの……?」
抑えきれなくなって声がわずかに震える。瞳がうるみ、唇をきゅっと結ぶ。そんな表情が、相手の嗜虐心を刺激しているのだとも気づかずに……。コウタはくつくつと笑った。友人としてファンとして、穂乃香を支えてくれたコウタさん。それが全部嘘だったのかと思うと、怒りよりも悲しみが湧いて、スマートフォンを持つ手がわなわなと震えてしまった。温かな雫が、スマートフォンの画面に落ちる。
「ああ、泣かないで泣かないで」
「泣いてなんかない……!」
こぼれかけた涙を服の袖でぬぐった。コウタは努めて優しい声で、しかし一歩も譲らず、穂乃香に要求を伝える。
「じゃあ、スカートの中、写してみようか」
「本当に、やらなきゃ駄目なの?」
「駄目」
「……ぐす」
「こっちは穂乃香ちゃんの携帯をハッキングしてるんだからね。携帯のデータはもう落とさせて貰ったよ。本名だって住所だって分かってる。友達のアドレスに変なメールを送ったりすることも出来るんだ。俺は、穂乃香ちゃんが素直な子だって信じてるからね。……言うことを聞いてくれたら、携帯は使えるようにしてあげる」
「……約束、守ってね」
「守るよ、もちろん」
穂乃香は視線を迷わせながら、しばらく思案していたようであった。しかし、やがて決心し、ベッドから立ち上がる。肉付きつつある高学年の足でしゃんと立って、スマートフォンを見下ろすのであった。
「パンツ、見せればいいの……?」
「頑張って」
穂乃香は頷く。男の人にパンツを見せるなんて、大いに抵抗がある行為であったが、携帯を返してくれないのであれば、見せる以外の選択肢は取り得ないのであった。膝まで伸びたデニムスカート。わずかにためらった後、穂乃香はスマートフォンを手に取り、足をわずかに開いて、足の間にそっと潜り込ませた。肉色のふともも。しかし、真っ暗な闇が中を覆っていて、肝心のところを視認することが出来なかった。
「……良く見えないな。暗すぎて、パンツも何も見えないよ」
「じゃあ、どうすればいいの」
「スカートを上げて、光が入るようにして……。いや、いっそ、スカートを脱いでもらおうかな」
「う……、ぬ、脱ぐの?」
「出来るよね?」
有無を言わさぬ言葉の圧力。穂乃香は無言で唇を結ぶ。耳まで真っ赤にして、額に汗の粒を浮かべる。
異常な状況だった。数分前までは想像だにしていなかった。初潮も来たばかりで、オナニーの経験さえ数回分しかない。それなのに、突然足首を掴まれて、性の底なし沼に引きずり込まれつつあるような……。男の人に命令されて、こんなことをさせられるなんて。これは本当に現実なのだろうか。そんなことを考えるが、いくら頭を回転させてお、無傷で切り抜ける良案が出てくるとはどうしても思えないのであった。
逃避しても仕方がない。スマートフォンをベッドの上に置き、デニムスカートのボタンに手をかける。それだけの動作で、少女の下半身を守る布は、ストンとあっけなく落ちてしまうのであった。真っ白で柔らかな女児パンツが、蛍光灯の明かりの下にあらわになってしまう。
「いいね。もう少し、カメラに近づいてみようか」
「う、うぅ……」
穂乃香は一歩前に出る。
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
・子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
・子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
- 関連記事
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2014/12/15(月) }
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
--------------------
「ははは。そんなに赤くなるなんて、やっぱり女の子なんだね」
「……う、うぅ」
「やめてほしい?」
「……」
穂乃香は男性器を視界に入れないようにしながら、こくりと頷いて言うのであった。
「……もうやだ。もう、やめてよ、こんなの……。全然楽しくないよ……」
「ふぅん。分かった。やめてあげるよ」
「……? 嘘でしょ……?」
「ほんとほんと」
その言葉を聞いて、穂乃香は恐る恐るスマートフォンの画面を見た。もう男性器の画像はない。ほっと息をつく。いたずらにしてもたちが悪すぎる。そんな怒りを抑えながら唇を結んだ。とりあえず携帯を解放してもらわないとどうしようもない。だが、ただで返すほど相手も甘くはなかった。
「でも、すぐに返したらつまらないよね。せっかくあこがれの子の携帯をハッキングしたんだし……」
携帯から溢れる楽しげな声。ディスプレイ側に付いた自撮り用のカメラレンズが、自分のことをいやらしく視姦しているような気がした。穂乃香は目を泳がせる。一体、何を要求してくるのか……。穂乃香も小学五年生だ。こういうことをする男が何を目当てにしているのか、想像がつかないわけでもなかった。
「とりあえずさ、スカートの中身を見せてよ。ずっと覗きたいって思ってたんだ」
【2:初めての命令】
穂乃香は目をしばたたかせる。長いまつげがぴくぴくと震えた。
「スカート……?」
「そうだよ。穂乃香ちゃんのおまた見たいな」
「そんな、やだよ……。ねえ、こんなのやめようよ。私、何も怒らせることしてないよね……?」
穂乃香は震える声を必死に抑えながら、コウタさんらしき人との会話を続ける。ふとももにじんわりと汗が浮かぶ。見られている。ディスプレイ側に付けられた自画撮り用のカメラで、私のことをじっと見ている。対して、穂乃香からコウタは見えない。視線の関係が穂乃香の身体を縛り付ける。
この状況は対等ではない。一方的に監視され、一挙手一投足を支配される緊張感。身体は大人に近づきつつあるものの、ただの子供にすぎない穂乃香は、監視されているという感覚に容易に心を押さえつけられてしまうのであった。不安げな表情を鑑賞しながら、コウタはリラックスした声で話す。
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
・子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
・子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
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「ははは。そんなに赤くなるなんて、やっぱり女の子なんだね」
「……う、うぅ」
「やめてほしい?」
「……」
穂乃香は男性器を視界に入れないようにしながら、こくりと頷いて言うのであった。
「……もうやだ。もう、やめてよ、こんなの……。全然楽しくないよ……」
「ふぅん。分かった。やめてあげるよ」
「……? 嘘でしょ……?」
「ほんとほんと」
その言葉を聞いて、穂乃香は恐る恐るスマートフォンの画面を見た。もう男性器の画像はない。ほっと息をつく。いたずらにしてもたちが悪すぎる。そんな怒りを抑えながら唇を結んだ。とりあえず携帯を解放してもらわないとどうしようもない。だが、ただで返すほど相手も甘くはなかった。
「でも、すぐに返したらつまらないよね。せっかくあこがれの子の携帯をハッキングしたんだし……」
携帯から溢れる楽しげな声。ディスプレイ側に付いた自撮り用のカメラレンズが、自分のことをいやらしく視姦しているような気がした。穂乃香は目を泳がせる。一体、何を要求してくるのか……。穂乃香も小学五年生だ。こういうことをする男が何を目当てにしているのか、想像がつかないわけでもなかった。
「とりあえずさ、スカートの中身を見せてよ。ずっと覗きたいって思ってたんだ」
【2:初めての命令】
穂乃香は目をしばたたかせる。長いまつげがぴくぴくと震えた。
「スカート……?」
「そうだよ。穂乃香ちゃんのおまた見たいな」
「そんな、やだよ……。ねえ、こんなのやめようよ。私、何も怒らせることしてないよね……?」
穂乃香は震える声を必死に抑えながら、コウタさんらしき人との会話を続ける。ふとももにじんわりと汗が浮かぶ。見られている。ディスプレイ側に付けられた自画撮り用のカメラで、私のことをじっと見ている。対して、穂乃香からコウタは見えない。視線の関係が穂乃香の身体を縛り付ける。
この状況は対等ではない。一方的に監視され、一挙手一投足を支配される緊張感。身体は大人に近づきつつあるものの、ただの子供にすぎない穂乃香は、監視されているという感覚に容易に心を押さえつけられてしまうのであった。不安げな表情を鑑賞しながら、コウタはリラックスした声で話す。
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
・子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
・子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
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{
2014/12/14(日) }
小学五年生「松原穂乃香」は、ネット声優活動に癒やしを見出す孤独な少女であった。幼さの残るボブカットに、整った顔立ち、可愛らしい声。三拍子揃って、ロリコンの間で人気者になる。しかし、ファンの一人「コウタ」に携帯をハッキングされ、居場所を奪われて性奴隷にされてしまう。映像や個人情報を人質にエッチなことを強要される日々。性器の撮影、教室でのオナニー、公園の砂場での露出放尿。恥辱に頬を染め、怯えながらも、脅されるままに操られ続ける穂乃香。しまいには、セックスをしなければ撮影した映像を売り飛ばすと脅され、その要求に、少女は……。文字数約45000字。(鬼畜度:強 強い鬼畜表現があります)

・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
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先ほどは読みきれなかったメールたちを、切り崩すことにした。学校にいる間、スマホはいつもブルブルと振動している。宣伝やメルマガを除いても、5~6通のファンレターが届いているのだろうと思った。事実、届いていた。仲の良いファンの人達が、孤独な穂乃香にかまってくれる。だから楽しいのだ。
「あっ、コウタさんからもメールが来てる」
穂乃香の口元はほころぶ。枕に頭を乗せて身体を丸める。コウタさんは、ネットで知り合った中でも、特に仲の良い男性だった。穂乃香がネット声優として人気になる前から、何かと気にかけて励ましてくれていた。コウタさんに励ましてもらっていなければ、人気が出るまで根気強く続けることも出来なかったかもしれない。20代半ばの男性で、会社員をしているらしい。かっこいい人だと良いなと思ってしまうのは、思春期少女のサガだろうか。
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件名:また上手くなったね
ホノカちゃん元気かな。コウタです。何度もメール送ってごめんね(*^-^)
昨日のホノカちゃんのボイス、すっごくクリアで可愛くて、我慢できずに送っちゃいました^^;
俺は声優さんのことなんて分からないけど、たくさん練習したんだろうね
すごく上手くなってて、何度も聞いては悶えてました
ホノカちゃんならきっと、本職の声優さんになれると思いますo(*^▽^*)o~♪
あんまり長いとウザくなるからこのぐらいにしておくね
またこんどチャットしよう。俺も家族のことでは悩んできたし、同じ仲間として相談にのるからさd(>_・ )
そうそう、この間遊んだゲームがとっても楽しかったから、ホノカちゃんにプレゼントするよ
ゲーム好きだったよね? Android向けのやつだから、携帯で落として実行してねd(*⌒▽⌒*)b
添付ファイル - game.exe
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「ゲーム?」
メールには確かに、exe形式のファイルが添付されていた。きっと、ゲームのプログラムだ。どんなゲームかな? あんまり難しいやつとか、ホラーだったら嫌だな。でも、コウタさんなら私のこと分かってくれてるだろうし、私でも遊べる初心者向けなのを選んでくれてるはずだ。この間だって、落としたアクションゲームが難しくてクリア出来ないって、コウタさんに泣きついて、攻略を手伝ってもらったんだった。
コウタさんは、私の悩みを簡単に見抜いてしまう。恐ろしいぐらいに私の心を言い当ててしまう。家族と上手くいっていないことなんて、メールでもツイッターでも一言も言っていなかったのに、コウタさんは鋭くも言い当ててしまったのである。コウタさんは私のことを一番理解してくれている。そんなコウタさんがくれたのだから、私が楽しめるゲームなのだろう。穂乃香は特に疑うこともなくファイルをダウンロードする。タップする。実行する。
そのプログラムが、穂乃香の人生を書き換えてしまうのだとも知らずに。
プログラムは実行された。しかし、ゲームは始まらず、アプリが並ぶホーム画面に戻ってきてしまった。穂乃香は小首を傾げる。黒い髪の毛が困惑に揺れた瞬間、スマートフォンの中から声が聞こえてきたのであった。
「穂乃香ちゃん?」
男の人の声。重く低い声色。一度も聞いたことのない声であった。通話ボタンなんて押してないのに。穂乃香は目をぱちくりさせて、スマートフォンのホーム画面を見つめていた。
「え、何で……?」
あわてて画面をスワイプする。画面の中からはまた男の声がした。
「慌ててる穂乃香ちゃんも可愛いね」
「ひっ!?」
慣れ親しんだスマートフォンを思わず手放す。スマホから聞こえるのは、愉快げな笑い声だった。
「誰なの……!? 何、これ、コウタさんはゲームって……」
「俺がコウタだよ」
「……!」
「知らないプログラムなんて走らせるもんじゃないよ。これでもう、ホノカちゃんの携帯は俺のものだ。カメラだって俺のものだ。青ざめたホノカちゃんが良ーく見えるよ。ふふ、ふふふ……」
コウタの声には機械的なところがあった。身元を隠すために、ボイスチェンジャーのようなものを使用しているのだろう。なにこれ。いたずら? コウタさんが、私を驚かそうとして……? 言葉が何も出てこない。何を考えてるんだろう。いたずらにしても度が過ぎている。コウタさんがこんなことをするはずない。もしかして、あのメールはコウタさんのふりをした偽物? 慌ててスマートフォンを取り、メールを確認しようとする。しかし、画面をつついた瞬間に現れたのは、勃起した男性器の無修正画像であった。
「やッ……!?」
顔を赤くして目を背ける。
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
・子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
・子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
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先ほどは読みきれなかったメールたちを、切り崩すことにした。学校にいる間、スマホはいつもブルブルと振動している。宣伝やメルマガを除いても、5~6通のファンレターが届いているのだろうと思った。事実、届いていた。仲の良いファンの人達が、孤独な穂乃香にかまってくれる。だから楽しいのだ。
「あっ、コウタさんからもメールが来てる」
穂乃香の口元はほころぶ。枕に頭を乗せて身体を丸める。コウタさんは、ネットで知り合った中でも、特に仲の良い男性だった。穂乃香がネット声優として人気になる前から、何かと気にかけて励ましてくれていた。コウタさんに励ましてもらっていなければ、人気が出るまで根気強く続けることも出来なかったかもしれない。20代半ばの男性で、会社員をしているらしい。かっこいい人だと良いなと思ってしまうのは、思春期少女のサガだろうか。
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件名:また上手くなったね
ホノカちゃん元気かな。コウタです。何度もメール送ってごめんね(*^-^)
昨日のホノカちゃんのボイス、すっごくクリアで可愛くて、我慢できずに送っちゃいました^^;
俺は声優さんのことなんて分からないけど、たくさん練習したんだろうね
すごく上手くなってて、何度も聞いては悶えてました
ホノカちゃんならきっと、本職の声優さんになれると思いますo(*^▽^*)o~♪
あんまり長いとウザくなるからこのぐらいにしておくね
またこんどチャットしよう。俺も家族のことでは悩んできたし、同じ仲間として相談にのるからさd(>_・ )
そうそう、この間遊んだゲームがとっても楽しかったから、ホノカちゃんにプレゼントするよ
ゲーム好きだったよね? Android向けのやつだから、携帯で落として実行してねd(*⌒▽⌒*)b
添付ファイル - game.exe
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「ゲーム?」
メールには確かに、exe形式のファイルが添付されていた。きっと、ゲームのプログラムだ。どんなゲームかな? あんまり難しいやつとか、ホラーだったら嫌だな。でも、コウタさんなら私のこと分かってくれてるだろうし、私でも遊べる初心者向けなのを選んでくれてるはずだ。この間だって、落としたアクションゲームが難しくてクリア出来ないって、コウタさんに泣きついて、攻略を手伝ってもらったんだった。
コウタさんは、私の悩みを簡単に見抜いてしまう。恐ろしいぐらいに私の心を言い当ててしまう。家族と上手くいっていないことなんて、メールでもツイッターでも一言も言っていなかったのに、コウタさんは鋭くも言い当ててしまったのである。コウタさんは私のことを一番理解してくれている。そんなコウタさんがくれたのだから、私が楽しめるゲームなのだろう。穂乃香は特に疑うこともなくファイルをダウンロードする。タップする。実行する。
そのプログラムが、穂乃香の人生を書き換えてしまうのだとも知らずに。
プログラムは実行された。しかし、ゲームは始まらず、アプリが並ぶホーム画面に戻ってきてしまった。穂乃香は小首を傾げる。黒い髪の毛が困惑に揺れた瞬間、スマートフォンの中から声が聞こえてきたのであった。
「穂乃香ちゃん?」
男の人の声。重く低い声色。一度も聞いたことのない声であった。通話ボタンなんて押してないのに。穂乃香は目をぱちくりさせて、スマートフォンのホーム画面を見つめていた。
「え、何で……?」
あわてて画面をスワイプする。画面の中からはまた男の声がした。
「慌ててる穂乃香ちゃんも可愛いね」
「ひっ!?」
慣れ親しんだスマートフォンを思わず手放す。スマホから聞こえるのは、愉快げな笑い声だった。
「誰なの……!? 何、これ、コウタさんはゲームって……」
「俺がコウタだよ」
「……!」
「知らないプログラムなんて走らせるもんじゃないよ。これでもう、ホノカちゃんの携帯は俺のものだ。カメラだって俺のものだ。青ざめたホノカちゃんが良ーく見えるよ。ふふ、ふふふ……」
コウタの声には機械的なところがあった。身元を隠すために、ボイスチェンジャーのようなものを使用しているのだろう。なにこれ。いたずら? コウタさんが、私を驚かそうとして……? 言葉が何も出てこない。何を考えてるんだろう。いたずらにしても度が過ぎている。コウタさんがこんなことをするはずない。もしかして、あのメールはコウタさんのふりをした偽物? 慌ててスマートフォンを取り、メールを確認しようとする。しかし、画面をつついた瞬間に現れたのは、勃起した男性器の無修正画像であった。
「やッ……!?」
顔を赤くして目を背ける。
・子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
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