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R18恋人が寝取られるお話 作者:ダムンダムン

17話 アナザールート


柚が排便した後、マサヤは道具を使って柚に浣腸をした
柚のお尻に何度も液体を注ぎ排出させお尻の中から便を出しきった

その間も柚は恍惚とした表情を浮かべていた

アナルはぽっかりと口を開けており今から訪れるペニスを今か今かと期待して待ち受けているように見えた

その姿にマサヤも我慢が出来なくなっていた

「んぐっ、 じゃあそろそろいれさてもらうぜ」

柚のお尻をがっしりと押さえマサヤはペニスをアナルにあてがった
広がっているとはいえペニスの大きさを簡単に飲み込めるほどではないので、マサヤはゆっくりと腰を沈めぺニスでお尻のなかを押し広げていった

流石にぺニスはスムーズに進まなかったが、少しずつ腰を進めた結果奥まで入れることができた

ぺニスへの締め付けは抜群でマサヤは気を抜けば今にも出してしまいそうになった

ゆっくりとペニスを出し入れし徐々にペースを上げていく

柚は普通のセックスとは違う気持ち良さに感動していた
お尻をごりごりと広げる感覚とお腹がぺニスで満たされる感覚に気持ち良さしか感じなかった

もはや柚のお尻は第二の性器といっても過言ではないほどだった

そして柚が一番気に入ったのはペニスが抜かれるときのまるで先程味わったような、たまっていた大便を一気にひねり出すような気持ち良さだった

「どうだ柚ちゃん!? 気持ちいいだろ!?」

「うんっ、これっ 病み付きになっちゃうっ♪」

柚がアナルセックスを気に入ったことにマサヤは喜び柚のお尻に何度も射精した



射精し尽くしたマサヤはアナルからぺニスを抜いた
抜くときに柚のアナルが名残惜しげに亀頭に吸い付いた

油断していたマサヤはその刺激にビクッと震えた


マサヤが柚にお尻から精液をひねり出す姿が見たいと希望した

柚は考えるそぶりも見せずうつ伏せでお尻をあげたまま、両手でお尻を広げ排便する時のように力んだ


間抜けな音を立てながら精液をお尻から出す姿にマサヤは釘付けになっていた
他人が見れば下品で無様な姿に見えるだろうが、彼には一種の芸術品かのように映っていた





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