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Re: 獣医師ではありませんがさんへ

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 8日(月)12時06分57秒
返信・引用 編集済
  > No.2397[元記事へ]

獣医師ではありませんがさんへのお返事です。

名前欄が【獣医師ではありませんが】になってますけど?
マリアンのママさんの名前を騙って
自分で自分に返事してどうするんでか?
獣忌師ってのは、一市民みたいな姑息なやり方するんですね?
 

Re: マリアンのママさんへ

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 8日(月)12時04分44秒
返信・引用 編集済
  > No.2396[元記事へ]

獣医師ではありませんがさんへのお返事です。

【獣医師ではありませんが】って、獣忌師でしょ

> マリアンのママさんが知りたかったのはコレではありませんか?
> 慢性期脊髄損傷におけるガイドライン
> http://www.luts.gr.jp/pdf/sekison_guideline.pdf

違いますね。マリアンのママさんが知りたいのは、
こういうガイドラインに沿った治療をしても治らない、ルビーちゃんの症例についての見解です。
MRSAが検出された場合どういう処置が適切なのか、バンコマイシン耐性の大腸菌は?
全てルビーちゃんを思って、ルビーちゃんを助けてあげたいという思いでの質問です。

> 外科教授さんは論文を出しているのに、ガイドラインや治療アルゴリズムを教えてくれないのは奇妙ですね。

ガイドライン、治療アルゴリズムは、バカでも調べれば出てきますから。
ガイドライン、治療アルゴリズムに書いてありますか?
MRSAが検出された場合どういう処置が適切なのか、バンコマイシン耐性の大腸菌への対処方法

> この人、本当に外科教授なんでしょうか。とてもそうとは思えませんが(笑)

対立させようと煽ってるんですかね?
獣忌らしいやり方です。

>これが動物の医学の限界かもしれませんね。

まぁ~話の流れも理解できない、獣忌師の限界なんでしょうね
 

獣医師ではありませんがさんへ

 投稿者:獣医師ではありませんが  投稿日:2014年12月 8日(月)11時55分11秒
返信・引用 編集済
  > No.2396[元記事へ]

獣医師ではありませんがさんへのお返事です。

> マリアンのママさんが知りたかったのはコレではありませんか?

そうです。まさしくこれです。

ガイドライン、というのですね。治療アルゴリズムがちゃんと明記されています。

人医療では日本排尿機能学会というのがあるのですね。

「適切な尿路管理が臨床の現場で標準 的に実践されるためには,排尿障害を専門に診療する泌尿器科医のみならず, 実際の診療に携わる機会のある医療従事者(一般泌尿器科医,整形外科医, 脳神経外科医,リハビリテーション科医など)が活用できるような診療ガイ ドラインを作成し,医療サービスの標準化をはかる必要がある」

マリアンのママが、獣医師の誰かに書いていただきたかった思いが、この文章に凝縮されています。

獣医師ではありませんがさん、本当にありがとうございます。


>
> 慢性期脊髄損傷におけるガイドライン
>
> http://www.luts.gr.jp/pdf/sekison_guideline.pdf
>
>
> 外科教授さんは論文を出しているのに、ガイドラインや治療アルゴリズムを教えてくれないのは奇妙ですね。
>
> この人、本当に外科教授なんでしょうか。とてもそうとは思えませんが(笑)
>
> これが動物の医学の限界かもしれませんね。
>
>
>
>
 

マリアンのママさんへ

 投稿者:獣医師ではありませんが  投稿日:2014年12月 8日(月)10時54分36秒
返信・引用 編集済
  マリアンのママさんが知りたかったのはコレではありませんか?

慢性期脊髄損傷におけるガイドライン

http://www.luts.gr.jp/pdf/sekison_guideline.pdf


外科教授さんは論文を出しているのに、ガイドラインや治療アルゴリズムを教えてくれないのは奇妙ですね。

この人、本当に外科教授なんでしょうか。とてもそうとは思えませんが(笑)

これが動物の医学の限界かもしれませんね。



 

Re: マリアンのママの唄?

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 7日(日)11時37分28秒
返信・引用 編集済
  > No.2394[元記事へ]

ペットロスさんへのお返事です。

ペットロスさん、こんにちは。

> この詩を読んでいると、悲しくても乗り越えて頑張ろうp(^_^)q
> と、勇気が湧いてくる気がします。
>
> まだまだ涙は溢れてきますが( i _ i )


DREAMS COME TRUEの「何度でも」です。

この歌が私の原点です。

愛犬のことで、涙も出ないほどショックを受けましたが

その経緯を調べるうち、一握りの獣医師の実情を知ったときには、

抑えていた気持ちが一気に噴き出し、わぁわぁ大泣きしました。



>
> うちには人間の子供が居ないので、犬を飼った時点で本当の子供の様に可愛がっていたのでショックが大きくて、放心状態に、なってしまい、二人して獣医さんに、治療内容を詳しく聞く事も出来ず、喧嘩ばかりしていました。
>
> でも、この投稿版に想いをぶつけた事によって
> やっと、先日電話でしたが治療内容を聞く事が出来ました。


その勇気、大切です。


>
> 夜間置いて行かれてしまった事に関しても文句も言えたし、治療内容は何処まで信用して良いのかわかりませんが、、、


飼い主皆が声を出せば、獣医だって今までのようにはいかなくなります。

飼い主がうるさくなって困る、という壁を、獣医には乗り越えてもらわなければなりません。


>
> 少し気持ちが吹っ切れました。
> これからはもう一人の子にも愛情を注いであげなければと思っています。
>
> 亡くなった子の事ばかりで元気が無かった残された子には、怪我しないでね。病気しないでね。
> って毎日話しています。
>
> 動物病院へいきたくないのでね。(苦笑)
>

裏を知る犬友達は、皆、ペットロスさんと同じことを言っています。

いつも元気で、病気にかからず、一生過ごせたらいいね、と。



> ルビーママさんも精神的に疲れている様なので、身体を壊さない様に、気をつけて下さいね。
> 寒くなってきたので風邪を引かないように、少し、息抜きをする事も大事だと思います。


そうですね。ルビーちゃんをめちゃくちゃにされただけでもつらいのに、介護に追われながら、裁判で戦っているルビーママさんの心労は如何ばかりかと思います。


>
> 何より、闘うためには体力も使いますし、心も、強くならないと、相手にナメラレテシマウカラ、、、

ルビーちゃんをあれほどめちゃくちゃにした動物病院にナメラレタラ困りますよね。
ルビーちゃんを練習の道具にした代償がどんなものか、解ってもらう必要があります。
戦うルビーママさんを 応援しましょう。
さらっと調べただけですがルビーちゃんの裁判、もう、拡散しているようですよ。

>
> カルテを平気で改ざんする獣医が沢山いるそうですから、、、実際に保険会社に勤務する友人の証言です。

そうです。カルテ改ざん平気なんですよ。


>
> 勝訴出来ることを願っています。

ルビーちゃんのような酷い目に遭わされる動物を減らすためにも、ルビーママさんを応援しましょう。


>
> でもルビーママさんの行った動物病院の獣医って最低ですね。
> 人の心も犬の心も踏みにじる獣医なんて、本当にお金儲けだけの最悪な人間ですね。

そういう動物病院が多すぎるので、困ります。


>
> ちなみに以前住んでいた近くの獣医もヤブで金額も高く医療ミスのせいか、ベンツにしょっちゅうペンキをかけられたり、家の壁に、物をぶつけられたりしてシミだらけの壁になってましたよ。


そんな動物病院は早くつぶれてくれるといいのですが・・・


>
> その病院では、うちはうさぎを連れていきましたが、心電図やらレントゲンやら何だか色々検査されて高いお金を払ったのに、その晩亡くなりました。


悲しい出来事です。
お気持ちお察しします。


>
> 何だか動物病院での嫌な思い出ばかり最近蘇ってきて、
> 本当に、動物達が全て、言葉が話せれば、こんな嫌な思いや、医療ミスが、減るのではないかと思う、日々です。
>
> ただ、動物が言葉を話すと人間が気味悪がって飼って貰えなくなるから話さない。
> と、誰かが話していましたが、定かではありません。
>
> 飼主にとっては家族なのだから、色々話したいと思いますが、、、v(^_^v)♪
>

 

マリアンのママの唄?

 投稿者:ペットロス  投稿日:2014年12月 7日(日)02時58分31秒
返信・引用
  この詩を読んでいると、悲しくても乗り越えて頑張ろうp(^_^)q
と、勇気が湧いてくる気がします。

まだまだ涙は溢れてきますが( i _ i )

うちには人間の子供が居ないので、犬を飼った時点で本当の子供の様に可愛がっていたのでショックが大きくて、放心状態に、なってしまい、二人して獣医さんに、治療内容を詳しく聞く事も出来ず、喧嘩ばかりしていました。

でも、この投稿版に想いをぶつけた事によって
やっと、先日電話でしたが治療内容を聞く事が出来ました。

夜間置いて行かれてしまった事に関しても文句も言えたし、治療内容は何処まで信用して良いのかわかりませんが、、、

少し気持ちが吹っ切れました。
これからはもう一人の子にも愛情を注いであげなければと思っています。

亡くなった子の事ばかりで元気が無かった残された子には、怪我しないでね。病気しないでね。
って毎日話しています。

動物病院へいきたくないのでね。(苦笑)

ルビーママさんも精神的に疲れている様なので、身体を壊さない様に、気をつけて下さいね。
寒くなってきたので風邪を引かないように、少し、息抜きをする事も大事だと思います。

何より、闘うためには体力も使いますし、心も、強くならないと、相手にナメラレテシマウカラ、、、

カルテを平気で改ざんする獣医が沢山いるそうですから、、、実際に保険会社に勤務する友人の証言です。

勝訴出来ることを願っています。

でもルビーママさんの行った動物病院の獣医って最低ですね。
人の心も犬の心も踏みにじる獣医なんて、本当にお金儲けだけの最悪な人間ですね。

ちなみに以前住んでいた近くの獣医もヤブで金額も高く医療ミスのせいか、ベンツにしょっちゅうペンキをかけられたり、家の壁に、物をぶつけられたりしてシミだらけの壁になってましたよ。

その病院では、うちはうさぎを連れていきましたが、心電図やらレントゲンやら何だか色々検査されて高いお金を払ったのに、その晩亡くなりました。

何だか動物病院での嫌な思い出ばかり最近蘇ってきて、
本当に、動物達が全て、言葉が話せれば、こんな嫌な思いや、医療ミスが、減るのではないかと思う、日々です。

ただ、動物が言葉を話すと人間が気味悪がって飼って貰えなくなるから話さない。
と、誰かが話していましたが、定かではありません。

飼主にとっては家族なのだから、色々話したいと思いますが、、、v(^_^v)♪
 

一握りの至宝へ

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 6日(土)22時19分3秒
返信・引用 編集済
  どうか、動物と飼い主の「シグナル」を見落とさないで下さい。
「愛」は「責任」の二文字と表裏一体です。
 

Re: アホですか? 外科教授さんに拍手

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 6日(土)16時15分51秒
返信・引用 編集済
  > No.2391[元記事へ]

外科教授さんへのお返事です。

> マリアンのママさんへのお返事です。
>
> マリアンのママさん、あなたはアホですか?

外科教授さんがそのように判断されるのであれば、外科教授さんの中では、そうなのでしょう。

>
> >私は、あなた、ハンドルネーム外科教授さんの公開可能な見解をお伺いしているのです。
> MRSA感染症だったかどうかも分からない、その存在するのかどうか分からない治療チャートの内容も全く分からないのに、一体どの様に判断して見解が書けるのですかね?有り得ないでしょ?

はい。そもそもMRSA感染症であったかどうか、これについて外科教授さんが疑いを持っていることはこれでますますはっきりしました。
確認します。MRSAはただの保菌だった可能性が高いとお考えなのですね。

大前提を覆してくださりありがとうございます。その見解だけでもありがたく思います。




>
> >それは専門家の外科教授さんのお仕事です。
> 貴方が知っているMRSAによる尿路感染症の治療経験について論文になっているのですか?と聞いているんですがね。僕が調べた範囲では犬尿路のMRSA感染の報告は有りませんね。


外科教授さんの調べた範囲内では犬尿路のMRSAの報告は無いのですね。
獣医師の世界では、あるのだけれど、報告されていないだけ、というケースはあり得ないのですね?
治療成績を論文化したがらない獣医師たちの存在を知っているので心配になります。



>
> >感染症が繰り返されていると判断する根拠、書けませんか?不思議ですね。
> 本人が慢性膀胱炎と書いていますよね。それに通常下半身まひなら繰り返しますよ。


大変わかりやすい記述です。

通常下半身麻痺ならば、感染症が繰り返されるのですね。

貴重なご意見ありがとうございます。


>
> >私に質問されるのはお嫌ですか?
> 獣医が尿路MRSAに対して治療した。どういう基準で治療をしたのか聞いているんですよ。僕が答えるのはおかしいでしょ。


外科教授さんも相当の知りたがり屋さんですね。ご迷惑でしょうが、共通項を見る思いです。


>
> 人の場合は
> 「一般的には、症候性尿路感染症は、尿から原因菌が10/4乗CFU/mL以上(有意菌数)分離され、さらに、排尿痛、下腹部痛、尿路に起因する発熱などの症状と、鏡検または尿自動分析装置による膿尿の存在により診断される。無症候性細菌尿は、細菌尿の程度が10/5乗CFU/mL以上とされ、1 回のみの検出では感度が80%程度であることから、原則として2 回以上で検出された場合としている」
>
> 松本哲朗, 高橋 聡, 清田 浩, 他:尿路性器感染症に関する臨床試験実施のためのガイドライン(第1版)。日化療会誌 2009; 57: 511-25
> 松本哲朗, 濱砂良一, 石川清仁, 他:尿路感染症主要原因菌の各種抗菌薬に対する感受性。日化療会誌 2010; 58: 466-82
> Takahashi S. Methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) in urology. (ed. Naber KG, S.A.,Heyns CF, Matsumoto T, Shoskes DA, Bjerklund Johansen TE) European Association of Urology,Arnhem, The Netherlands, 2010
> Rubin RH, Shapiro ED, Andriole VT, et al: Evaluation of new anti-infective drugs for the treatment of urinary tract infection. Infectious Diseases Society of America and the Food and Drug Administration. Clin Infect Dis 1992; 15 (Suppl 1): S216-27
>
> 少しは自分で調べたらどうですかね?
>


調べてくださってありがとうございます。

確認します。上記が最新報告ですね?

外科教授さん、あなたなら、書いてくれると思っていました。

ありがとうございます。



 

アホですか?

 投稿者:外科教授  投稿日:2014年12月 6日(土)15時15分6秒
返信・引用
  > No.2366[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

マリアンのママさん、あなたはアホですか?

>私は、あなた、ハンドルネーム外科教授さんの公開可能な見解をお伺いしているのです。
MRSA感染症だったかどうかも分からない、その存在するのかどうか分からない治療チャートの内容も全く分からないのに、一体どの様に判断して見解が書けるのですかね?有り得ないでしょ?

>それは専門家の外科教授さんのお仕事です。
貴方が知っているMRSAによる尿路感染症の治療経験について論文になっているのですか?と聞いているんですがね。僕が調べた範囲では犬尿路のMRSA感染の報告は有りませんね。

>感染症が繰り返されていると判断する根拠、書けませんか?不思議ですね。
本人が慢性膀胱炎と書いていますよね。それに通常下半身まひなら繰り返しますよ。

>私に質問されるのはお嫌ですか?
獣医が尿路MRSAに対して治療した。どういう基準で治療をしたのか聞いているんですよ。僕が答えるのはおかしいでしょ。

人の場合は
「一般的には、症候性尿路感染症は、尿から原因菌が10/4乗CFU/mL以上(有意菌数)分離され、さらに、排尿痛、下腹部痛、尿路に起因する発熱などの症状と、鏡検または尿自動分析装置による膿尿の存在により診断される。無症候性細菌尿は、細菌尿の程度が10/5乗CFU/mL以上とされ、1 回のみの検出では感度が80%程度であることから、原則として2 回以上で検出された場合としている」

松本哲朗, 高橋 聡, 清田 浩, 他:尿路性器感染症に関する臨床試験実施のためのガイドライン(第1版)。日化療会誌 2009; 57: 511-25
松本哲朗, 濱砂良一, 石川清仁, 他:尿路感染症主要原因菌の各種抗菌薬に対する感受性。日化療会誌 2010; 58: 466-82
Takahashi S. Methicillin-resistant Staphylococcus aureus (MRSA) in urology. (ed. Naber KG, S.A.,Heyns CF, Matsumoto T, Shoskes DA, Bjerklund Johansen TE) European Association of Urology,Arnhem, The Netherlands, 2010
Rubin RH, Shapiro ED, Andriole VT, et al: Evaluation of new anti-infective drugs for the treatment of urinary tract infection. Infectious Diseases Society of America and the Food and Drug Administration. Clin Infect Dis 1992; 15 (Suppl 1): S216-27

少しは自分で調べたらどうですかね?
 

何度でも

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 6日(土)13時06分17秒
返信・引用
  【困難に立ち向かうすべての人々に向けて】


こみあげてくる涙を 何回拭いたら
つたえたい言葉は届くだろう?

誰かや何かに怒っても 出口はないなら

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ 君の名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみを思い出すよ

10000回だめで へとへとになっても
10001回目は 何か 変わるかもしれない



口にする度 本当に伝えたい言葉は
ぽろぽろとこぼれて 逃げていく

悲しみに支配させてただ 潰されるのなら

何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
落ち込んでやる気ももう底ついて がんばれない時も きみを思い出すよ

10000回だめでかっこ悪くても
10001回目は 何か 変わるかもしれない



前を向いてしがみついて胸掻きむしってあきらめないで叫べ!



何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで
悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみの歌を思い出すよ

この先も躓いて傷ついて傷つけて終わりのないやり場のない怒りさえ
もどかしく抱きながら
どうしてわからないんだ?伝わらないんだ?喘ぎ嘆きながら
自分と戦ってみるよ

10000回だめで 望みなくなっても
10001回目は 来る

きみを呼ぶ声 力にしていくよ 何度も
明日がその10001回目かもしれない・・・







 

Re: マリアンのママさんへ

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 5日(金)22時30分34秒
返信・引用
  > No.2386[元記事へ]

ペットロスさんへのお返事です。

> はじめまして
>
> マリアンのママさんの様に知識もあり、しっかりした考えを持たれている女性って素晴らしいですね。

ありがとうございます。すべて、愛するマリアンのおかげです。

そして、尊敬する獣医師の方の存在が大きいと言えます。



> 大切な家族守れなかった自分にも反省しています。
> 勉強不足で我が子を死なせてしまった自分を責め続けて、安定剤を飲んで何とか気持ちを落ち着かせてきましたが、もうひとりの子が、元気がなく、自分より、亡くなった子の方が可愛いから僕は、いらないの?
> みたいな表情や凄く気を使うので、、、


獣医師から、大切な家族を守らなければならない現状がおかしいのです。

どこにいっても安心して預けられるような獣医療環境をつくらなければなりません。



そう、動物はすべてお見通しです。極めて賢いですからウソはつけません。

飼い主の気持ちがどこか別のほうに行ってしまうとすぐわかってしまいます。

私の愛犬も時として「ママ、マリアンお姉ちゃんのことで頭がいっぱいなの?わたしがそばにいるよ、気づいてちょうだい」と訴えるので、これはいけないな、と暇さえあれば、抱っこしてムギュムギュして「あなたが最高の存在なのよ」と愛を伝えています。



>
> ああ、いけない(~_~;)
> 残された子の事を考えてあげなければ、、、
> この子もきっと寂しいに違いない。

そうです。残されたご愛犬も寂しい、そのうえ、ペットロスさんの悲しみも心底理解している。

なので、最上級の愛情をこめて接してください。マリアンのママもそうしています。


>
> 亡くなった子を連れて帰って来た時、体重が4倍もある子の顔を舐めて、か細い手で一生懸命起こそうとしていた光景を思い出し、
> (;_;)
> 今、生きている子の事も忘れてはいけない。
> もっとしっかりしなくちゃと気合いを入れて頑張っています。
> まだ、毎日、泣いてますが、、、


よくわかります


>
> もっと科学が発達して動物の言葉や考えが解る機械が出来れば良いのに、、、
>
> そう願う日々です。
>
> 最後に獣医さんへ
> お金の為だけではなく、本当に動物を自分の家族の様に治療してくださる人が、増えることを心から願います。
>
> PS
> そんな獣医師はいないですよ。
> と書き込みされそうですが、本当に動物を愛して治療されている獣医さんを知ってる方、ぜひ、皆さんに紹介してください。

いまは、まだ、それを言ったらマズイ状況なんですよ。

それを打破しなくては。

だって飼い主は、ペットロスさんのように、本当に動物を愛して治療してくれる獣医さんを求めているのですから。


>
> 何故か人間が亡くなった時よりも、悲しいのは言葉が話せないからなのでしょうか?
> 以前ペットの法要がお寺で行なわれた時、お坊さんが、人間の法事よりも、ペットの法事の方が
> 沢山の人がいらっしゃる。
> そう、おっしゃってました。
>
> うちは平服でしたが礼服の方が多勢いらしたのでビックリしました。
> お坊さんも7人位いらっしゃいました。
>
> 人間よりも信頼できるからなのでしょうか?
> 裏切らないからなのでしょうか?
>
> 残念なのは、虐待されたり、病気になって、捨てられてしまう子達の殺処分です。
>
> 飼う側にもそういう人達がいることが心苦しいです。
>

ほんの一握りですが、残念な獣医の存在に心折れそうな熱き血潮の獣医師がいますので、そうした方々のためにも、この投稿版があるのだと思います。

頑張りましょう。



 

Re: 繰り返される獣医の医療ミス

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 5日(金)21時44分38秒
返信・引用
  > No.2385[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

ヤレヤレさん、いつも画期的なご意見ありがとうございます。


> バンコマイシン耐性の大腸菌?
> これも獣医の医療ミスなんじゃないですかね?
> MRSAを退治に行ったがゆえ、MRSAは消えたけど大腸菌が耐性を持ってしまったという
> MRSAがVRSAになる可能性もあるのに
> しかもここなら安心と思って行った大学病院

疑問形ですか?

そうですね。その点はマリアンのママも強く疑っています。

だとしても、今は係争中。使い道というものがありますから、ここはひっそりお話ししましょう。

とはいっても、もう拡散しちゃってるかも、です。

この投稿版はタイトルがタイトルですから、見ている人は実に多い。




>
> http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1493319919
> 人間では積極的に退治に行かないようです。
> ベストアンサー以外も同じニュアンスですね。
> 一番下にこんな記述が
>  MRSAが検出されて発熱なしなら、抗菌薬を使わずに自浄作用のみに期待、
>  というのはありえる方針と思います。
>  抗菌薬を使っても菌は減らず耐性菌が増えるだけです。
>  抗MRSA用の抗菌薬は感染が全身に及んだ時のために使わずにとっておく必要があります。
>  現状で抗MRSA用抗菌薬を使って菌が耐性化してしまったら全身化したときに救命できません。
>  当面は尿量が増えるように水分摂取を増やし、清潔操作を徹底しながら導尿、でしょう

それが今現在の人医療の主流とおっしゃるのですね。

そして犬にも有効であると。



良いURLをありがとうございます。

獣医療の世界でも

MRSAきたーーー(嬉)、それ抗菌薬だ!は間違いです。

抗MRSA薬に限らず、クスリというものは適切な時に処方されなければいけません。

さじ加減で、健康或は命、はどうにでも左右されます。

知恵袋のように、広く公開されることで、ぼんやりさんは動かざるを得ない状況になりますね。




> 犬にカテーテルが使えるなら、なんとか外れない方法を考えるのが
> ルビーちゃんの為にも、ルビーちゃんのご家族の負担軽減の為にもなるかと思います。
> 具体案はありませんが、そんな治具が開発されれば多くのペットやご家族のためになりますね。
> 意外と自動車修理工や町工場のおじさんが解決してくれるかもしれません。

日本の町工場の技術は最先端技術に大きく貢献し、大変優秀であると評価されています。

あり得ないレベルの注射針を作ってくれたりしますから、心ある獣医師のオーダーで外れないカテーテルが開発されるといいですね。

もしもそうしたカテーテルが実現したら、開発に寄与した獣医師の名前がついたりするかもしれませんね。

治したいとする気持ちが生んだ北尾式プレート(整形外科の治療の道具です)のように。今ではもう古いかもしれませんが。

 

Re: 脊髄損傷で下半身麻痺になった場合の尿路管理

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 5日(金)20時57分47秒
返信・引用
  > No.2379[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。


少し前の投稿になりますが、少々反応させていただきます。



> > 脊髄損傷から生じた尿路障害のケースでは、慢性膀胱炎は逃れない宿命だと、そうおっしゃるのですね。
>
> 脊髄損傷に限らず、慢性膀胱炎は人間でも難しいみたいですね。


そこですね。何事においてもそうですが、難しいと言って放っておくのはいけません。

良心を捨てて、苦しむ患者を放って逃げていくのは実に簡単です。

人医師の根本は性善説に基づいた基礎教育にあります。

真の治療者ならば、症状を改善するのに探求心と努力を惜しみません。

またそのように徹底して教育されています。

獣医師は、口のきけない家族を託す大切な存在です。

人医師と同様の期待をされています。

しんどいでしょうが、真の治療者でありたいと願う、ごく一握りの獣医師には、ここはひとつ頑張っていただかないといけません。

もうとっくにあなた方の時代が来ているのですよ、あなた方の出番ですよ、と言いたいですね。



> >「はい、そこでサプリメントですよ。値段は張りますが免疫力回復に効きますよ」
>
> 免疫力の回復も、決定打がないようです。薬があればいいのですが。
> サプリメントは怪しいですよね。
> 玉ねぎはダメだと言いながら、玉ねぎと同じ成分のニンニクがたっぷり入っていたりします。
> 獣医は、なんで玉ねぎはダメだと言いながら、ニンニク入りのサプリメントを売るんでしょう。
> 二枚舌の都市伝説ですね。
>

いつも正解をありがとうございます。

ヤレヤレさんのようなご意見を持つ獣医師が増えてくれることを期待します。

 

マリアンのママさんへ

 投稿者:ペットロス  投稿日:2014年12月 5日(金)15時12分51秒
返信・引用
  はじめまして

マリアンのママさんの様に知識もあり、しっかりした考えを持たれている女性って素晴らしいですね。

大切な家族守れなかった自分にも反省しています。
勉強不足で我が子を死なせてしまった自分を責め続けて、安定剤を飲んで何とか気持ちを落ち着かせてきましたが、もうひとりの子が、元気がなく、自分より、亡くなった子の方が可愛いから僕は、いらないの?
みたいな表情や凄く気を使うので、、、

ああ、いけない(~_~;)
残された子の事を考えてあげなければ、、、
この子もきっと寂しいに違いない。

亡くなった子を連れて帰って来た時、体重が4倍もある子の顔を舐めて、か細い手で一生懸命起こそうとしていた光景を思い出し、
(;_;)
今、生きている子の事も忘れてはいけない。
もっとしっかりしなくちゃと気合いを入れて頑張っています。
まだ、毎日、泣いてますが、、、

もっと科学が発達して動物の言葉や考えが解る機械が出来れば良いのに、、、

そう願う日々です。

最後に獣医さんへ
お金の為だけではなく、本当に動物を自分の家族の様に治療してくださる人が、増えることを心から願います。

PS
そんな獣医師はいないですよ。
と書き込みされそうですが、本当に動物を愛して治療されている獣医さんを知ってる方、ぜひ、皆さんに紹介してください。

何故か人間が亡くなった時よりも、悲しいのは言葉が話せないからなのでしょうか?
以前ペットの法要がお寺で行なわれた時、お坊さんが、人間の法事よりも、ペットの法事の方が
沢山の人がいらっしゃる。
そう、おっしゃってました。

うちは平服でしたが礼服の方が多勢いらしたのでビックリしました。
お坊さんも7人位いらっしゃいました。

人間よりも信頼できるからなのでしょうか?
裏切らないからなのでしょうか?

残念なのは、虐待されたり、病気になって、捨てられてしまう子達の殺処分です。

飼う側にもそういう人達がいることが心苦しいです。

 

繰り返される獣医の医療ミス

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 5日(金)14時12分39秒
返信・引用
  バンコマイシン耐性の大腸菌?
これも獣医の医療ミスなんじゃないですかね?
MRSAを退治に行ったがゆえ、MRSAは消えたけど大腸菌が耐性を持ってしまったという
MRSAがVRSAになる可能性もあるのに
しかもここなら安心と思って行った大学病院

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1493319919
人間では積極的に退治に行かないようです。
ベストアンサー以外も同じニュアンスですね。
一番下にこんな記述が
 MRSAが検出されて発熱なしなら、抗菌薬を使わずに自浄作用のみに期待、
 というのはありえる方針と思います。
 抗菌薬を使っても菌は減らず耐性菌が増えるだけです。
 抗MRSA用の抗菌薬は感染が全身に及んだ時のために使わずにとっておく必要があります。
 現状で抗MRSA用抗菌薬を使って菌が耐性化してしまったら全身化したときに救命できません。
 当面は尿量が増えるように水分摂取を増やし、清潔操作を徹底しながら導尿、でしょう

犬にカテーテルが使えるなら、なんとか外れない方法を考えるのが
ルビーちゃんの為にも、ルビーちゃんのご家族の負担軽減の為にもなるかと思います。
具体案はありませんが、そんな治具が開発されれば多くのペットやご家族のためになりますね。
意外と自動車修理工や町工場のおじさんが解決してくれるかもしれません。
 

こころ

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 5日(金)12時11分37秒
返信・引用 編集済
  ヤレヤレさんのお話は一つの意見であるとしましょう。
そこでは
繰り返す慢性膀胱炎について

・免疫力を高める特効薬はない
・治療薬はない

と結論付けられました。


椎間板ヘルニアグレードⅢまでは内科治療、Ⅳ~Ⅴは手術適応。

Ⅳ~Ⅴに果敢に挑む獣医師なら、失敗例を必ず数多く経験しています。

手術に賭けて、思うように回復させてあげることができず、下半身麻痺になった動物をたくさん知っています。
そうした動物たちがいずれは「どうなるのか」を知っていて、心と腕のある獣医師はあきらめて放置しますか?

どうやってケアして助けてあげますか?
QOL(生活の質)の向上はどうしていますか?



脊髄損傷を負って、バンコ耐性、繰り返す慢性膀胱炎症状。

これについて解決策はありますか?
治療戦略は?
治療スタートは?
選択薬は?
治療ゴールは?


被害動物は苦しんでいます。飼い主ご一家も苦しんでいます。


心と腕のある獣医師の力で、何か出来ることはありませんか?


ここで書いても、一銭にもならない。仕事の合間を縫って書いてもお金にはならない。

診察室で動物を見ていたほうがよほどお金になる。

また、仕事を離れたら家族との時間も大切。



でも、苦しんでいる動物がいたら、助けたいと思うのが、人間の自然なこころの摂理なのではないですか?

獣医師とは、動物を苦痛から救い、動物の後ろにいる飼い主を幸せにしてくれる人ではありませんか?




被害動物とそのご家族は大変苦しんでいます。


 

Re: 脊髄損傷で下半身麻痺になった場合の尿路管理

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 5日(金)11時41分4秒
返信・引用
  > No.2382[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

ヤレヤレさん、お返事ありがとうございます。


> マリアンのママさんへのお返事です。
>
> > 慢性膀胱炎のコントロールは人間でも難しいみたいですね、とそう仰るのですね。
> 慢性膀胱炎のコントロール?慢性膀胱炎の治療です。
> 治療法を調べてみた限りでは、
> 原因菌を叩く


被害動物は、バンコ耐性。原因菌をたたく方法はありますか?
原因菌を特定できたとして、獣医師の世界では特効薬は何ですか?


> 水分を多くとる


飼い主さんは水をたくさん飲ませる努力をしていると書いています。

 人間なら輸液できます。動物病院の入院室でなら輸液管理も期待できます。
 でも動物は、寝たきりの人と違って黙って寝ていてくれない。動く。
 チューブをはずしたがります。動物病院では必ず起こる輸液トラブルです。

毎日を自宅で過ごす条件下では、他に何かできるのでしょうか。


> おしっこを我慢しない

脊髄をぺちゃんこにされた被害動物は、おしっこを我慢しないどころか肝心の自力排尿が出来ない。飼い主さんの介助で日に6回、場合によって1時間ごとの圧迫排尿を行っています。

動物病院の個室、限られた空間でなら、閉鎖系導尿カテーテルが通用します。
しかし、下半身麻痺を負い、毎日自傷して血を流す状態にある被害動物がおとなしく黙ってカテーテルを受け入れることが出来るでしょうか。動物は動く。体の周りにある邪魔なチューブをとりたがる。
これも動物病院ではありふれたトラブルです。

仮に閉鎖系導尿カテーテルが有効だとして、
下手に人医師を見様見真似して、利尿剤(代表的なところで薬剤名ラシックス)を使われたりしたら大変です。輸液もおぼつかない獣医師が果たしてラシックスをきちんと使えるのか疑問です。



> 免疫力を高める

これについてはヤレヤレさんが、下の文章で、その限界について述べられていますね。

> 慢性の場合癌などが原因の場合があるためそちらの治療をする。
>
> これで繰り返すようだと、免疫力(自浄作用)がないからなのでは?
> 免疫力を高めると言っても何をすればいいのやら?
> 体を温める?ストレスをなくす?サプリ?
> これで本当に免疫力が上がるのか?難しいですね。
> 免疫力を高める特効薬はありません。
>
> > いったいどこのヤブから聞いた都市伝説でしょうか?
> 自分の知識はネットから拾ってきた情報ばかりです。
> 出来るだけ変な情報は拾わないようにしてるつもりですが、
> 見ている人それぞれが、自分のフィルターにかけて取捨選択すればいいと思います。
> 自分の調べた限り膀胱炎の治療方は上の方法しか見つかりませんでした。
> 特効薬はありません。
>
> 何回も繰り返す人が、ある時急に発症しなくなった。
> 特別何かやったわけではない。
> 免疫力(自浄作用)が戻ったと考えるしかないんじゃないでしょうか?
>
> http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1493319919
> こういう質問サイトもきちんとフィルターにかけないと危険な情報を信じる可能性があります。
> 犬にカテーテルは無理なんでしょうね?
> 81才のおじいちゃんとの同居をMRSAを理由に無理と決めつけるのもいかがなものかと

 

Re: 脊髄損傷で下半身麻痺になった場合の尿路管理

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 5日(金)09時07分4秒
返信・引用 編集済
  > No.2381[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

> 慢性膀胱炎のコントロールは人間でも難しいみたいですね、とそう仰るのですね。
慢性膀胱炎のコントロール?慢性膀胱炎の治療です。
治療法を調べてみた限りでは、
原因菌を叩く
水分を多くとる
おしっこを我慢しない
免疫力を高める
慢性の場合癌などが原因の場合があるためそちらの治療をする。

これで繰り返すようだと、免疫力(自浄作用)がないからなのでは?
免疫力を高めると言っても何をすればいいのやら?
体を温める?ストレスをなくす?サプリ?
これで本当に免疫力が上がるのか?難しいですね。
免疫力を高める特効薬はありません。

> いったいどこのヤブから聞いた都市伝説でしょうか?
自分の知識はネットから拾ってきた情報ばかりです。
出来るだけ変な情報は拾わないようにしてるつもりですが、
見ている人それぞれが、自分のフィルターにかけて取捨選択すればいいと思います。
自分の調べた限り膀胱炎の治療方は上の方法しか見つかりませんでした。
特効薬はありません。

何回も繰り返す人が、ある時急に発症しなくなった。
特別何かやったわけではない。
免疫力(自浄作用)が戻ったと考えるしかないんじゃないでしょうか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1493319919
こういう質問サイトもきちんとフィルターにかけないと危険な情報を信じる可能性があります。
犬にカテーテルは無理なんでしょうね?
81才のおじいちゃんとの同居をMRSAを理由に無理と決めつけるのもいかがなものかと
 

Re: 脊髄損傷で下半身麻痺になった場合の尿路管理

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 5日(金)00時23分30秒
返信・引用 編集済
  > No.2379[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

お返事ありがとうございます。

慢性膀胱炎のコントロールは人間でも難しいみたいですね、とそう仰るのですね。

いったいどこのヤブから聞いた都市伝説でしょうか?

一握りの獣医師が、科学的な獣医療を実践しているのは認めます。
大いに歓迎いたします。そうこなくちゃ、です。マリアンのママが尊敬する獣医師もそうした方々です。

獣医療も基本的には人医療に基づいて行われていると、言ってくださったヤレヤレさん。

被害動物の苦痛と飼い主さんの苦悩を救済していただけたら、と希望を託して脊髄損傷の場合に特化してお尋ねしたのですが、お答えいただけなくて残念です。

軟骨異栄養犬種、獣医療の都市伝説、サプリメントの怪しさ、これらを否定するのが

真摯な獣医療の限界ですか?

脊髄損傷で寝たきりになった柔道家の人生における尿路コントロール、書いていただけませんか?

横浜の永岡勝好獣医師が「動物の医療は人間並みになった」とメディアに打って出てから相当な時間が流れました。

獣医療は日進月歩です。

人ならば脊髄損傷由来の排尿コントロールができて当たり前です。
なぜならば、そこに病気に苦しむ患者さんがいるからです。
患者さんを助けなければ、医師の存在意義が問われます。
出来なければみっともなくて居場所がなくなります。




> マリアンのママさんへのお返事です。
>
> > 脊髄損傷から生じた尿路障害のケースでは、慢性膀胱炎は逃れない宿命だと、そうおっしゃるのですね。
>
> 脊髄損傷に限らず、慢性膀胱炎は人間でも難しいみたいですね。
>
> >「はい、そこでサプリメントですよ。値段は張りますが免疫力回復に効きますよ」
>
> 免疫力の回復も、決定打がないようです。薬があればいいのですが。
> サプリメントは怪しいですよね。
> 玉ねぎはダメだと言いながら、玉ねぎと同じ成分のニンニクがたっぷり入っていたりします。
> 獣医は、なんで玉ねぎはダメだと言いながら、ニンニク入りのサプリメントを売るんでしょう。
> 二枚舌の都市伝説ですね。
>
 

Re: 動物病院のブログ

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 4日(木)22時43分3秒
返信・引用 編集済
  > No.2376[元記事へ]

ペットロスさんへのお返事です。

初めまして。

飼い主が声を出すのは、本当に大切なことです。

私も、マリアンが「ママ、頑張って。天国ではお友達もいっぱい応援しているよ」と言ってくれるので

頑張れています。


おかしいものはおかしい。変なものは変。


今はいろんな情報手段があるのですから、どんどん声を大にして発信していきましょう。

納得いかない治療。

治らない病気。

疑問符のつく説明。

動物の苦痛。

飼い主の苦しみ。疑問。



動物は口がきけない。そしてなにより飼い主を絶対的に信頼している。

私たちがかけがえのない家族の代弁をして悪い理由はどこにもありません。

何もしないで黙っていることは泣き寝入りに他なりません。

クレーマーとかモンスターペアレントなどと片付けたがる勢力に負けないで、

言うべきことは言わなければなりません。


本末転倒ではありますが、殻を破れない獣医師たちを、外からコツコツしてあげるのが飼い主の役目のようです。

底上げしてあげるのも飼い主の役目のようです。

だって、彼らはどうしたって動きたがらないのですから。

季節は冬を迎えます。ブリザードの中で立ち往生する彼らを、進路はこっちだよ、と呼びかけてあげるのもどうやら飼い主の役目のようです。

投稿の流れから、たまたま、今は少々突っ込んだ内容になっていますが、

何も難しいことはありません。根本は、人としてのあり方が問題になっていると思います。

動物は家族に愛を与えてくれる。そして家族は、口のきけない家族に無償の愛を注ぐ。

それを健康面から支える獣医療も、本来「愛」であると思っています。

当たり前のことをわかってもらうため、頑張りましょう。




> お久しぶりです。
> ルビーママさん、本当に大変でしょうが、犬はペットではなく、家族として大切に育ててきた私達にとってもとても勇気のある行動で、心からエールを送っている人が沢山いると思います。
> 頑張って勝利を勝ち取って下さいねV(^_^)V
>
> 今の私は、心の傷は癒やされませんが、ペット保険会社の友人、近隣の人々に本当に優しく接して頂き、励まされ、亡くなったことを後から知った人達からも花を頂いたりボールを頂いたりお菓子を頂いたり、沢山の人達に愛されていたこの子は幸せ者だったと想う事で気持ちが少し、落ちついてきました。
>
> 題名を動物病院のブログ
> にしたのは、病院の紹介、来院している犬の写真など載せているのだから、亡くなっってしまった子にお悔やみ申し上げます?の写真欄があっても良いのではないですか?
> と言う事です。
>
> 医療ミスで無いのなら、ブログで掲げている地域の方々と密着して何でも話せ、気軽に遊びに来て下さい。
> みたいな事が記載されていて、上野公園などにも出向いて犬を触って自分が獣医であるから一度診察に来てください。
> と、声かけしているそうですが、、、


それは単なる営業活動です。


>
> うちの子以外にも亡くなった子がいてその人は、病院に怒鳴り込んだそうです。
> もっと早く聞いていれば他の病院へ行けば良かった(;_;)


ペットロスさん、お気持ちお察しします。


>
> だけど、結構頻繁に病院に通っていたのだから、お悔みのブログがあっても良いのではないですか?
> だってミスはしてないんでしょ?
> 腕に自身があるんでしょう?
>
> 設備が整っていても腕がわるかったり、失礼、経験不足で解らないとでも言った方が良いのか、、、


どんどん声に出して言いましょう。

自分の動物病院の設備を使いこなせない獣医は無能かつ無責任です。

経験不足でわからない時の環境整備に問題があります。




>
> 猫を無くした人の話ですが、獣医が何人かいる病院だと、自分が解らなくても、相談できるけど、
> 個人で診察をしている病院は解らないと他の病院に電話して、聞くと恥をかくので何だか解らないまま治療して、亡くなってしまう。
> そんな現状の様です。


獣医が何人いようと、責任の持てるしっかりとした腕がなければお話になりません。
理論的に科学する能力がなければ、何人獣医がいようとも
マリアンのママに言わせれば、それを烏合の衆というのです。


病気が解らない時、他に知識を求めると恥をかく、というのがおかしいですね。
命が目の前に迫っているのに、聞かない、教えない、というのは間違っています。



【情報です。拡散希望です】
ある勉強熱心、獣医師仲間の交流に熱心な志高い獣医師が、レベルの高い仲間の自慢話を真に受けて
手術しました。聞いたとおりに切って開いてみたけれど、解らない。麻酔時間は迫る。そこで獣医師は
即、情報元の獣医師に電話する。電話に出た獣医師は「あれ?俺そんなことお前に言ったけ?」
目の前に命がかかっているのですよ。双方、無責任にもほどがあります。



> しかも亡くなっっても器物扱い、罰則もなく、
> 高い料金でぼろ儲け?


なので、やりたい放題です。

お受験対策の塾の費用を含め、獣医師免許取得に必要な6年間の高い学費を回収するのが開業獣医の当面の目的であると主張する人たちがいます。おかしいですね。



>
> 獣医さん、自分の子供が死んだら、どうします?
> もっと真剣に治療して下さいよ!


全く、ペットロスさんのおっしゃる通りです。



> あんまりふざけた事をしてると病院は潰れますよ。


そうです。もっと真剣に取り組んでもらわないといけません。



> 犬仲間の情報って伝わるの早いんですよ( T_T)\(^-^ )
>
> うちの子が亡くなった時もその日のうちに近所に広まっててビックリしました。
> 話が長くなってすみません。



犬仲間はこうした情報に敏感です。多分獣医師が思っている以上に。

飼い主の絶対数は、獣医師より圧倒的に多いのです。



> 難しい投稿ばかりの中、普通の話でごめんなさい?
> でも、医療ミスでは無いかと疑ったまま、誰にも言えず苦しんでる人たちが、沢山いらっしゃると、思うので、どんどん投稿して欲しい、と言う思いでまた、投稿させて頂きました。



普通の話でいいんです。

普通の感覚が一番なんです。



>
> 人に話す事で少しでも心の傷が埋められれば、、私も泣いてばかりいましたが色々勉強になりました。


私がマリアンと一緒に聞いていたお気に入りの歌があります。その歌詞は、マリアンの思い出とともに心の支えになっています。そのうち機会があったら紹介しましょう。

頑張りましょうね。



 

Re: 脊髄損傷で下半身麻痺になった場合の尿路管理

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 4日(木)21時59分56秒
返信・引用 編集済
  > No.2378[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

> 脊髄損傷から生じた尿路障害のケースでは、慢性膀胱炎は逃れない宿命だと、そうおっしゃるのですね。

脊髄損傷に限らず、慢性膀胱炎は人間でも難しいみたいですね。

>「はい、そこでサプリメントですよ。値段は張りますが免疫力回復に効きますよ」

免疫力の回復も、決定打がないようです。薬があればいいのですが。
サプリメントは怪しいですよね。
玉ねぎはダメだと言いながら、玉ねぎと同じ成分のニンニクがたっぷり入っていたりします。
獣医は、なんで玉ねぎはダメだと言いながら、ニンニク入りのサプリメントを売るんでしょう。
二枚舌の都市伝説ですね。
 

脊髄損傷で下半身麻痺になった場合の尿路管理

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 4日(木)21時11分41秒
返信・引用 編集済
  > No.2375[元記事へ]

> マリアンのママさんへのお返事です。

> ちょっとさかのぼってみました。
> おそらくルビーママの
> >ルビーは慢性の膀胱炎からMRSA
> >多剤耐性菌に感染して、最後の手段であるバンコマイシンまで使ってしまいました
> この投稿が、始まりだと思いますが、
> 慢性の膀胱炎であったということは、膀胱炎の原因は一般的な大腸菌ではなかったんでしょうか?
> で、ある時の検査でMRSAが見つかった。
> このMRSAを膀胱炎の原因菌として退治に行くのかどうかは、私は分かりません。
> ただ、退治に行っても行かなくても、
> 慢性の膀胱炎は続いたんじゃないですか?
>


脊髄損傷から生じた尿路障害のケースでは、慢性膀胱炎は逃れない宿命だと、そうおっしゃるのですね。



> http://www.yokahan.com/007/000036.html
>  膀胱炎になる直接的な原因は、免疫力の低下による細菌の増殖です。
> 今ある細菌をいくら叩いても、免疫力が低下してればまた細菌が増殖する。
> 免疫力が戻らなければ治療は難しいんじゃないでしょうか?
> 逆に言えば免疫力を正常にする治療をすればいいんじゃないでしょうか?
> どんな治療をすればいいのかわかりませんが。
>
> ならば問います。
> ルビーちゃんは下半身麻痺になってストレスを感じている。ルビーママさんご家族も犠牲を払って介護にあたっている。それを見ているルビーちゃんがストレスを感じないはずはない。しかも細菌のいる貯留尿は4時間。自力排尿できない事実。これまでの常套手段では免疫力向上を解決できない。
>
>
> どうすればルビーちゃんを助けることができるのでしょうか。
> ヤレヤレさん、あなたはご存じではないのですか?
> これが獣医療の限界ですか?
>
> ヤレヤレさんがここまでおしゃってくださるのだから、
>
> どなたか教えてくださればいいのにと願わずにはいられません。


まさか、ここでマリアンのママに、

「はい、そこでサプリメントですよ。値段は張りますが免疫力回復に効きますよ」

などとアドバイスする獣医師はいないでしょう。

ですが、手段を尽くした果ての治療困難な症例に対し、伴侶動物を何とかして治したいと願う飼い主の思いを利用して、最終兵器・謎のサプリメントを薦める獣医師は少なくありません。

自分の腕ではもうどうしようもないけれど、サプリメントでも売っておくか、だってサプリは美味しい収入になるからね、、、
こんな声がどこからか聞こえてきそうです。

科学者が、お札を売って恥ずかしくないんですか。

そうでした。ほとんどの獣医は科学者ではないのでしたね。
ただの恥知らずならば、サプリメントとうい手もあるのでしょうね。


ただ、獣医師の中でほんの一握りの、本道を歩む獣医師ならば、話は別です。


Q;ある若い柔道家が練習中に脊髄を痛め、一生寝たきりになりました。
  残りの長い人生を、彼はかかりつけ医の力を借りながら自宅で介護生活を送ることになりました。
 さて、彼はどのような尿路コントロールを受けているでしょうか???



そこで見ているあなた方、

ご希望通りにストーリーを展開してあげました。

ですので、是非、正解をお願いします。

苦痛にあえぐ動物を救い、動物の後ろにいる飼い主を幸せに導くのが獣医師の役目なのではないですか?




なお、人を動かすというのは以下の精神があってのことです。有名な文章ですので知らないとは言わせません。

私はこの言葉を書いた紙を、毎日見る鏡の前に貼っておいている。
「この道は二度と通らない道。だから役に立つこと人のためになることは今すぐやろう。
 先に延ばしたり忘れたりしないように。
 この道は二度と通らない道だから」

 

話がが途中ですみません

 投稿者:ペットロス  投稿日:2014年12月 4日(木)13時17分37秒
返信・引用
  文面が途中で終わってしまってすみません。
マリアンさんの母さんやルビーママさん達の様に強い心を持てるように頑張ります。

本当にお二方には励まされます。
とても頭の良い方々で、知らなかった事がたくさんあったので勉強になります。

何も出来ませんが、頑張って下さい。
ワンちゃんも大変でしょうがガンバってね?
 

動物病院のブログ

 投稿者:ペットロス  投稿日:2014年12月 4日(木)13時04分41秒
返信・引用
  お久しぶりです。
ルビーママさん、本当に大変でしょうが、犬はペットではなく、家族として大切に育ててきた私達にとってもとても勇気のある行動で、心からエールを送っている人が沢山いると思います。
頑張って勝利を勝ち取って下さいねV(^_^)V

今の私は、心の傷は癒やされませんが、ペット保険会社の友人、近隣の人々に本当に優しく接して頂き、励まされ、亡くなったことを後から知った人達からも花を頂いたりボールを頂いたりお菓子を頂いたり、沢山の人達に愛されていたこの子は幸せ者だったと想う事で気持ちが少し、落ちついてきました。

題名を動物病院のブログ
にしたのは、病院の紹介、来院している犬の写真など載せているのだから、亡くなっってしまった子にお悔やみ申し上げます?の写真欄があっても良いのではないですか?
と言う事です。

医療ミスで無いのなら、ブログで掲げている地域の方々と密着して何でも話せ、気軽に遊びに来て下さい。
みたいな事が記載されていて、上野公園などにも出向いて犬を触って自分が獣医であるから一度診察に来てください。
と、声かけしているそうですが、、、

うちの子以外にも亡くなった子がいてその人は、病院に怒鳴り込んだそうです。
もっと早く聞いていれば他の病院へ行けば良かった(;_;)

だけど、結構頻繁に病院に通っていたのだから、お悔みのブログがあっても良いのではないですか?
だってミスはしてないんでしょ?
腕に自身があるんでしょう?

設備が整っていても腕がわるかったり、失礼、経験不足で解らないとでも言った方が良いのか、、、

猫を無くした人の話ですが、獣医が何人かいる病院だと、自分が解らなくても、相談できるけど、
個人で診察をしている病院は解らないと他の病院に電話して、聞くと恥をかくので何だか解らないまま治療して、亡くなってしまう。
そんな現状の様です。
しかも亡くなっっても器物扱い、罰則もなく、
高い料金でぼろ儲け?

獣医さん、自分の子供が死んだら、どうします?
もっと真剣に治療して下さいよ!
あんまりふざけた事をしてると病院は潰れますよ。
犬仲間の情報って伝わるの早いんですよ( T_T)\(^-^ )

うちの子が亡くなった時もその日のうちに近所に広まっててビックリしました。
話が長くなってすみません。

難しい投稿ばかりの中、普通の話でごめんなさい?
でも、医療ミスでは無いかと疑ったまま、誰にも言えず苦しんでる人たちが、沢山いらっしゃると、思うので、どんどん投稿して欲しい、と言う思いでまた、投稿させて頂きました。

人に話す事で少しでも心の傷が埋められれば、、私も泣いてばかりいましたが色々勉強になりました。
マリアンさんの母さんや、ルビーママさん、本当に強い方々で何だか
 

Re: バンコの選択ミスですか?

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 4日(木)12時26分23秒
返信・引用 編集済
  > No.2373[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

ヤレヤレさん、お返事本当にありがとうございます。

> マリアンのママさんへのお返事です。
>
> ちょっとさかのぼってみました。
> おそらくルビーママの
> >ルビーは慢性の膀胱炎からMRSA
> >多剤耐性菌に感染して、最後の手段であるバンコマイシンまで使ってしまいました
> この投稿が、始まりだと思いますが、
> 慢性の膀胱炎であったということは、膀胱炎の原因は一般的な大腸菌ではなかったんでしょうか?
> で、ある時の検査でMRSAが見つかった。
> このMRSAを膀胱炎の原因菌として退治に行くのかどうかは、私は分かりません。
> ただ、退治に行っても行かなくても、
> 慢性の膀胱炎は続いたんじゃないですか?
>
> http://www.yokahan.com/007/000036.html
>  膀胱炎になる直接的な原因は、免疫力の低下による細菌の増殖です。
> 今ある細菌をいくら叩いても、免疫力が低下してればまた細菌が増殖する。
> 免疫力が戻らなければ治療は難しいんじゃないでしょうか?
> 逆に言えば免疫力を正常にする治療をすればいいんじゃないでしょうか?
> どんな治療をすればいいのかわかりませんが。

ならば問います。
ルビーちゃんは下半身麻痺になってストレスを感じている。ルビーママさんご家族も犠牲を払って介護にあたっている。それを見ているルビーちゃんがストレスを感じないはずはない。しかも細菌のいる貯留尿は4時間。自力排尿できない事実。これまでの常套手段では免疫力向上を解決できない。


どうすればルビーちゃんを助けることができるのでしょうか。
ヤレヤレさん、あなたはご存じではないのですか?
これが獣医療の限界ですか?

ヤレヤレさんがここまでおしゃってくださるのだから、

どなたか教えてくださればいいのにと願わずにはいられません。




>
> 免疫力の低下が避妊にあると思ったのはこのページがきっかけです。
> http://www.pet-skin.com/03kyosei-0.htm
> この人も獣医ですからホルモン治療をするための宣伝かな?とも思いましたが、
> 他のサイトでホルモンのことを調べるうちに、今の考えに至った次第です。
> 最近調べるまでは、ホルモンが生体にとってこれほど重要な役割を果たしてるとは思ってもみませんでした。

避妊否定派が声を出してきたのは喜ばしい傾向です。

全獣医の子宮全摘術推奨によって、動物に不幸な病気を作り出したのなら、

ウソつき獣医の主流に反旗を翻す有能な獣医師の力で、治してあげるべき、と考えます。

 

ヤレヤレさんに拍手2

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 4日(木)00時14分4秒
返信・引用 編集済
  > No.2368[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です

> 病気の予防と称して行われる、子宮卵巣全摘出による避妊は、悪魔の所業と思います。
> 不幸な子供を産まない為に、避妊は必要だと思いますが、病気の予防は無いと思います。
> 避妊するにしても、卵管カット、パイプカットにとどめるべきだと思います。
> 性ホルモンが分泌されない事による、他のホルモンへの影響、骨への影響、免疫系への影響、その他もろもろ。
> 多分知ってるんでしょうね獣医さんは。デメリットとして言わないのは口にチャックしてるだけで。

《貴重なご意見です。
獣医たちは子宮卵巣全摘術のもたらす弊害を知っている。
が、口にチャックして絶対言わない。正直に言ったらお財布が逃げますからね。
子犬が来たら、とにかく将来の病気の予防になりますよ、皆さんやっていますよと避妊手術に誘導する。
で、創が大きいの小さいの、糸は何々を使ったとと自慢しあう。
どうしようもない人種ですね》

ココ↑、拡散希望です。

そもそも、予防医学の名のもとに、何の症状もない健康な臓器を全摘出することが理解できません。
人医療なら、絶対やらない。もう子供は産まないとする女性の子宮をがん予防のために取っちゃえ、など乱暴なことはできません。
すべてお金のため、ですね。恐ろしいですね。



> 避妊によって太る犬。ホルモンバランスの崩れによる高脂血症ですよね?

はい。それを知らない飼い主は先生と呼び称される獣医師に管理不足を指摘され時に怒鳴られ、動物は診察台の上で萎縮し、飼い主の心は土砂降りでその場をどうにかやりすごすのです。

 

Re: バンコの選択ミスですか?

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 3日(水)23時20分38秒
返信・引用
  > No.2369[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

ちょっとさかのぼってみました。
おそらくルビーママの
>ルビーは慢性の膀胱炎からMRSA
>多剤耐性菌に感染して、最後の手段であるバンコマイシンまで使ってしまいました
この投稿が、始まりだと思いますが、
慢性の膀胱炎であったということは、膀胱炎の原因は一般的な大腸菌ではなかったんでしょうか?
で、ある時の検査でMRSAが見つかった。
このMRSAを膀胱炎の原因菌として退治に行くのかどうかは、私は分かりません。
ただ、退治に行っても行かなくても、
慢性の膀胱炎は続いたんじゃないですか?

http://www.yokahan.com/007/000036.html
 膀胱炎になる直接的な原因は、免疫力の低下による細菌の増殖です。
今ある細菌をいくら叩いても、免疫力が低下してればまた細菌が増殖する。
免疫力が戻らなければ治療は難しいんじゃないでしょうか?
逆に言えば免疫力を正常にする治療をすればいいんじゃないでしょうか?
どんな治療をすればいいのかわかりませんが。

免疫力の低下が避妊にあると思ったのはこのページがきっかけです。
http://www.pet-skin.com/03kyosei-0.htm
この人も獣医ですからホルモン治療をするための宣伝かな?とも思いましたが、
他のサイトでホルモンのことを調べるうちに、今の考えに至った次第です。
最近調べるまでは、ホルモンが生体にとってこれほど重要な役割を果たしてるとは思ってもみませんでした。
 

心優しいNO.1

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 3日(水)22時36分19秒
返信・引用 編集済
  ルビーママさんには医学的フィルターが備わっているものと思います。

そのうえで理論的な治療法を教えてあげてください。
 

(無題)

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 3日(水)22時15分23秒
返信・引用
  そこで見ているあなた!

苦しんでいる動物がいたら

何とかして助けたいと思うのが

真の治療者でしょう?

そこで遊んでいないで、治療法を教えてあげてください。

ここで言えないのなら、窓口はわかりますね?



マリアンのママを利用しておいて、付き合ってあげたとも言えますが

もうこれまでのように知らぬふりは通用しませんよ。

 

お二方とも私に何を言わせたいのですか?

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 3日(水)21時59分35秒
返信・引用 編集済
  獣医界的 とかげのしっぽきり、ですか?



 

バンコの選択ミスですか?

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 3日(水)21時07分18秒
返信・引用 編集済
  外科教授さんとヤレヤレさんのお話を総合すると、

大学病院の、MRSAの解釈は間違っていたと?

MRSAは、単に保菌であっただけで、そこへバンコを選択した為に

ルビーちゃんはバンコ耐性の膀胱炎になったとされた、との疑いがあるということでしょうか。

難治性の膀胱炎は別の理由がある、それは避妊術の弊害であると?

大学病院は何もかも承知の上でていのいい落としどころを見せたと?


一握りの優秀な獣医師が大学病院を全く信用していないのは知っていますが、


一つの仮説として、こうした事ががありえるのであれば、不幸の連鎖というにはあまりにも惨い。

でも、あくまでも仮説に過ぎません。



それにしても、外科教授さんとヤレヤレさんは同じことを言っているのに

印象が随分と違いますね。

これが動物病院の院長獣医師だったら、患者さんの入りに大きく差が出ることでしょう。




ヤレヤレさん、そして外科教授さん、

幼齢期に子宮卵巣全摘術をしていないことを理由に、高齢化した犬の子宮蓄膿症術に30~40万円もふっかける風潮、何とかならなものでしょうか。

少しばかり抜きんでて設備と腕さえよければ、お金になればなんでも許されると思ったら、大きな間違いです。


話をルビーちゃんに戻しますと、現実的な話、どうすれば膀胱炎を解決できるのでしょうか。

ご存知でしたら 教えてください。ルビーちゃんご一家は大変苦しんでいます。

苦しんでいる動物を見たら助けてあげたいと思うのが本当の獣医師でしょう?



 

Re: 呼びかけ

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 3日(水)18時41分27秒
返信・引用
  > No.2331[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

> ・ルビーちゃんは腸球菌とMRSAの2種類の細菌に感染していた。
> ・バンコマイシンでMRSAはなくなった。
> ・しかしバンコマイシン耐性の大腸菌により膀胱炎になった。
> ・ルビーちゃんは日に6回の圧迫排尿を続けており、ルビーちゃんとルビーママさんの負担は多大であ る。

MRSAを今まで知らなかったので恐縮ですが、
もしかすると、MRSAが検出された事自体は、さほど問題ではないような気がします。

http://pro.saraya.com/fukushi/kansen/shurui-tokucho/mrsa/
 非常にありふれた黄色ブドウ球菌である。
 黄色ブドウ球菌は一般の人も普通に持っている。
 黄色ブドウ球菌は弱毒性で、それがメチシリンに耐性を持ったのがMRSA。毒性が強いわけではない。
 抵抗力がしっかりあれば、特に重症化することはない。
 無菌室が必要になるくらい抵抗力が低下した場合に重症化しやすい。
 MRSAを保菌していても、健康な人であれば、数日で自分の抵抗力で駆除してしまう。
 MRSAを保菌しているからといって、家庭や施設で過ごせるような人であれば、重症化して、実害を及ぼすようなことはない。

http://pro.saraya.com/fukushi/column/mrsa/
ここの最後の方に、気になることが書いてあります。
 「MRSAは伝染病の病原菌ではありませんので、健康状態にあるヒトでは例え感染を受けても発症することは極めて稀であるとされています。記憶に新しい「らい予防法」の非科学的・非人間的な内容が指摘され、同法は社会的に葬り去られましたが、同法の背景にあった偏見と差別の構図が、現在のMRSA問題の背景にも共通しているようで気がかりになります。」

http://lumokurago.exblog.jp/13435391/
 MRSAについてはあまりにもありふれているから感染予防は無理だし、無駄。
 今でもMRSAがあれば断られる老人施設がほとんどです。知識は広まらず、偏見はなかなかなくなりません。

膀胱からMRSAが検出されても、尿路感染症の原因菌であることは非常に稀なようで、
MRSAが原因で症状が出ない限りは、積極的に治療もおこなわないようです。

で、気になるのがルビーちゃんですが、
なんで膀胱炎を繰り返す?なおらない?のか
ちょっと前に調べてすごく気になっていることがあります。
最近犬において治らない病気の原因は、ほとんどが、そこにあるんじゃないか?と思うほどです。

ルビーちゃんは、避妊手術をしていませんか?
しているとすると、ホルモンバランスの崩れによる免疫系の疾患のような気がします。
人間において尿路感染症は更年期の女性、免疫系が弱っている老人に多いようです。
ホルモンバランスの崩れにより膀胱の内壁が感染しやすくなってる、免疫系がうまく働かないのが原因じゃないでしょうか?
ルビーちゃんが避妊手術をしていなければ、杞憂に終わる話です。
もちろん避妊が原因ではない免疫系の疾患の可能性はありますが。

病気の予防と称して行われる、子宮卵巣全摘出による避妊は、悪魔の所業と思います。
不幸な子供を産まない為に、避妊は必要だと思いますが、病気の予防は無いと思います。
避妊するにしても、卵管カット、パイプカットにとどめるべきだと思います。
性ホルモンが分泌されない事による、他のホルモンへの影響、骨への影響、免疫系への影響、その他もろもろ。
多分知ってるんでしょうね獣医さんは。デメリットとして言わないのは口にチャックしてるだけで。
避妊によって太る犬。ホルモンバランスの崩れによる高脂血症ですよね?
 

ルビーママさんへ

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 2日(火)22時34分12秒
返信・引用
  ルビーママさん、見ていますか?

確認します。窓口は弁護士さんだけですね。

禿鷹に用心してください。

ルビーちゃんの介護に明け暮れ、なおかつ裁判に立ち向かうルビーママさんには、無用なストレスを回避する必要があります。

たとえ丁寧な対応をしていただいたとしても、獣医師会に連絡した時点で、ルビーママさんの個人情報が漏れ伝わり、何者かが攻撃してくる可能性があります。

やつらはそういう人種です。

気を付けてください。

 

Re: 呼びかけ

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 2日(火)20時57分18秒
返信・引用 編集済
  > No.2364[元記事へ]

外科教授さんへのお返事です。

> マリアンのママさんへのお返事です。
>
> >細かいことは言えませんが、とある動物病院で、検査会社に出した結果、MRSAと判断
> >され、それに沿って除菌し治療した例を知っています。
> >その動物病院の判断基準と治療チャートについては、複数の人の医師も認めるものでした。
> いや、MRSAが居たのは別に良いのですが本当にMRSA感染症だったのかといってるんですがね。複数の医者が認める?それならあなたの疑問もその医者に聞けば良いでしょうに。

お答えします。保菌ではありません。明らかに感染症でした。

複数の医者が認めた段階で、回答を得、納得しました。

私は、あなた、ハンドルネーム外科教授さんの公開可能な見解をお伺いしているのです。

どうぞご理解ください。



> それに発表したIFのある論文があれば書いてください。

それは専門家の外科教授さんのお仕事です。これまでの投稿から、得意分野と拝察いたします。さあどうぞ。



> >中にはそういった人物もいる、ということを覚えていてください。
> >外科教授さんの活動の励みになると思います。
> そんなものを覚える気は有りませんし、励みになる訳が有りませんが???

そうですか。それは大変失礼しました。



> >感染症が繰り返されていると判断する根拠をここで書いてみてください、
> 膀胱炎を繰り返していると書いていませんでしたか?

ルビーママさんの獣医師づてについては私も知りたく思います。

私は、外科教授を名乗る、あなたの見解をここで知りたいのです。

感染症が繰り返されていると判断する根拠、書けませんか?不思議ですね。

人医師なら簡単に書けるはずです。書けない理由でもあるのでしょうか?

狂犬病ワクチン以下つらつらと、一貫して繰り返し主張していらっしゃるのに。

医学教育のトップの座においでなら、訳なく情報をシェアしていただけるものと期待しています。

外科教授さんは医学者であると同時に教育者でもあるのですよね。

あえて言うまでもなく、医師は教育者の任を負います。

教授の立場にあると設定するあなたは紛れもなく教育者です。


ルビーママさんが獣医師から受けた説明を公開するには、係争上、制限があるのかもしれません。


> > 治療の基準は正しいのか。
> >これについても書いてみてください。
> >治療開始の基準は何か。
> >同じくこれについても書いてみてください。
> あの~~質問しているのは僕なんですけど???
> ルビーママさんに聞いているのですよ

マリアンのママが質問してはいけませんか?

外科教授? そのハンネの持つ権威は獣医師に通用しても、この掲示板で、しかも私どもにはどうかと。

医学部教授、人事権さえなければただのおっさんといわれた方々ですね。

私に質問されるのはお嫌ですか?


改めてお願いします。

治療基準について正解を明記してください。

治療開始の基準について正解を明記してください。

追記しますが日本語すら通用しない頑固爺教授の時代はとっくに終わりました。

今は脳みその柔らかい若手が教授に就任していることはもちろんご存じのとおりです。


>
> MRSAによる尿路感染症と診断されバンコで治療された。本当なのかと聞いているのですよ。診断した根拠と治療開始の基準についてですね。本当に犬のMRSAによる尿路感染症があるのかどうか?
> 人の場合は当たり前ですが明記されていますよ。

人の場合は当たり前、
ですのでIFのある論文を、さ、どうぞ。


 

Re: 軟骨異栄養性犬種?

 投稿者:外科教授  投稿日:2014年12月 2日(火)19時18分0秒
返信・引用
  ヤレヤレさんへのお返事です。

>「軟骨異栄養症 椎間板」で検索すると上位には、なぜか動物病院のページだけがヒットします。
脊髄軟化症というのもヘルニアに似て非なるもので全部死んでしまう病気らしいですよ。これなどヘルニア手術で死んだときにこれだったと出せば飼い主は諦めるしかない。
こんな便利な病名を考え付いた獣医共。
馬尾症候群も殆どが獣医によるものですね。人の方が遥かに発生頻度が高いでしょうが
獣医共が便利に金儲けに使っているとしか思えませんね。
すぐに手術をしないと手遅れになると。
それで手術をしたら成功率は10%しかないとね。悲劇の始まりだ。
放っておいた方が余程成績がいいとはね。

犬にヘルニアが多いなど有り得ませんよ。ヘルニアは直立歩行だからなるんですからね。

>まっとうな意見をかわすための秘密兵器として誕生したのが「軟骨異栄養性犬種」のよ
>うな気がします。
上の変な病名も世界中で殆ど報告がないんですよね。
組織的なウソで飼い主を騙し続けてきたもののこの情報化社会で愛犬問題などの真実を暴露するHPが出てきた。それに焦った獣医達は彼に執拗な嫌がらせを続けた。
なんとも情けない業界ですな。
 

Re: 呼びかけ

 投稿者:外科教授  投稿日:2014年12月 2日(火)19時04分16秒
返信・引用
  > No.2357[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

>細かいことは言えませんが、とある動物病院で、検査会社に出した結果、MRSAと判断
>され、それに沿って除菌し治療した例を知っています。
>その動物病院の判断基準と治療チャートについては、複数の人の医師も認めるものでした。
いや、MRSAが居たのは別に良いのですが本当にMRSA感染症だったのかといってるんですがね。複数の医者が認める?それならあなたの疑問もその医者に聞けば良いでしょうに。
それに発表したIFのある論文があれば書いてください。

>中にはそういった人物もいる、ということを覚えていてください。
>外科教授さんの活動の励みになると思います。
そんなものを覚える気は有りませんし、励みになる訳が有りませんが???

>感染症が繰り返されていると判断する根拠をここで書いてみてください、
膀胱炎を繰り返していると書いていませんでしたか?

> 治療の基準は正しいのか。
>これについても書いてみてください。
>治療開始の基準は何か。
>同じくこれについても書いてみてください。
あの~~質問しているのは僕なんですけど???
ルビーママさんに聞いているのですよ

MRSAによる尿路感染症と診断されバンコで治療された。本当なのかと聞いているのですよ。診断した根拠と治療開始の基準についてですね。本当に犬のMRSAによる尿路感染症があるのかどうか?
人の場合は当たり前ですが明記されていますよ。
 

(無題)

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 1日(月)23時56分43秒
返信・引用 編集済
  http://www.geocities.jp/dogcat1111122222/lower-urinary-tract-dysfunction.html

さて、奥義書を読み解くようにして現在の治療能力を得るに至った獣医師の皆さん、これが理解できますか?

関係論文は簡単に検索できますよ。
 

Re: 軟骨異栄養性犬種?

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 1日(月)23時20分34秒
返信・引用 編集済
  > No.2361[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

ヤレヤレさん、お返事ありがとうございます。

> マリアンのママさんへのお返事です。
>
> > 獣医師たちは、人間の医療を、どうも曲解したがるように思えてなりません。
> > 人医療の取り入れるべきところはまともにどんどん取り入れて進歩すればよいものを、
> > 何故かそれをかたくなに拒む傾向が見受けられます。
>
> 多分獣医療も、基本的には、人間の医療に基づいて行われてるんだと思います。

そう思います。特に犬については。
話をちょっと前の実験動物に持っていくと訳わからん○○がわいてきそうですが、人医療の確立の陰には犬の存在が大きく貢献していました。クスリの安全性についても同様です。
ですから、治療者のベクトルが人医療を向けば歴史の浅い犬の医療が自然と早々に確立されるはずと期待するのですが現実は厳しいものがあります。


> で、どこで曲解が生じるのか?を考えると、一番の原因は、お金が絡んだ時ですね。
> こういう風に解釈すれば手術がふえる、検査が増える。
> 悪意を持った都市伝説の一丁上がり。


銭に目のくらんだ人開業医のありさまは伝説的です。しかし、人の医療には太古の時代から長い歴史と数多くの医師による正規の積み重ねがあります。それに比べて[動物のお医者さん]ときたら、もう泣けますね。

そういったところへお金に目がくらんだら、救いようがありません。
獣医の世界には科学の裏付けが必要ないんでしょうか。
確信犯と呼ぶのがふさわしいでしょう。

ウソついて仕事していて嫌にならないんでしょうか。
ここまでくると恥知らず、と言っていいでしょう。
この類の輩は当然、科学者の分類から外しましょう。
そうすると残った数少ない科学者たらん人々のたどる道は?

都市伝説で動く獣医療? 危険極まりないことこの上なしです。



>
> そのほかの原因は、医療を体系的に学んでいないこと。
> 上昇志向の強い獣医ほど、独学で学ぶしかない。
> 医療は単純じゃないですから、一つの解釈のミスがあらぬ方向の間違った結論に達してしまう。
> 善意ではあるけど能力不足の都市伝説が一丁上がり。

そこです。ズバリ言い当てていますね。さすがです。
医療を体系的に学べないのは致命的欠陥です。

しかし、独学ではあっても、正しい治療を目指す理念は評価すべきでしょう。
本来であれば、そうした獣医師こそ業界のフラッグシップとして次世代の獣医療界を牽引していくべきなのですが、そうはならない、なれない理由があります。愚かしい仕組みです。

たちの悪いことに、というか気の毒というか彼らは独学の医療行為の怖さを知りたがらない。
大勢の獣医がお金に目がくらみ、獣医療者たる精神を放棄し、しかも経営を成功させていくのを目の当たりにしている事が一因でしょう。正当に診療しているつもりでも、不勉強ないい加減獣医療に経営上負けてしまう。
これは上昇志向の強い獣医師かつ経営者に、負の刺激を与えるのには十分すぎるでしょう。

人の医療には安全性を担保する決まり事があります。

たとえ、善意であろうとも、能力不足の獣医療で診療されたらたまったものではありません。

獣医師のやりたい方向へ治療を持っていくのはお得意とするところです。そして失敗したらお約束の都合のいいウソをつく。

独学派の彼らときたら、人の術後管理について看護師の教科書で述べられているトラブル回避さえ、自己経験がない、症例論文がないからといって堂々否定します。獣医療の症例数は人医療に比べてたかが知れています。
根底に善意があろうとも、スキルがない時点で即アウトです。
熱心な飼い主に、あなた、そんなことも知らないの?と言われたとしても仕方がないでしょう。もちろん面と向かっては言わないでしょうが、そうした飼い主たちは静かに離れていきます。で、お山の大将の一丁上がり。
通うのは獣医療に疎い無垢な飼い主だけ。獣医師にとってはやりやすいでしょうが、多分ものたりないかもしれません。


>
> 軟骨異栄養性犬種について調べてみて思うこと
> 専門家でもなく、体系的に学んだわけでもなく、ググりながらサラッと調べてみただけですが、

いいえ、ちゃんと調べての上での発言だということはわかります。


> ダックスは椎間板ヘルニアになりやすいのが本当だとしたら、
>
> 原因は?
>
> かわいくて小さいので抱き上げられやすい。
> 抱き上げられれば、自分からなのか、過失なのかにかかわらず落ちる確率が増す。
> 落ちたときに足が短いため、足がつかずに、お尻から落ちやすい。
> もちろん段差から落ちたときも、足がつかずに、お尻から落ちやすい。
> 獣医が、ぎっくり腰を、椎間板ヘルニアと診断してしまう。
>
> 意外とこんなことが原因かもしれません。
>
> 背骨に対して縦方向に強い力が加わらないと、椎間板ヘルニアにはならないと思います。
> 普通に遊んでいて、が原因ならば、ぎっくり腰じゃないかと?
> 放っておけば治ります。

ヘルニア即オペに走る切りたがり屋さん達がここのところ、内科的判断を重視するようになった訳がわかりました。

都市伝説の修正ですか。それでもあくまでも都市伝説の範囲内。まことに頼りなく感じます。

 

Re: 軟骨異栄養性犬種?

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 1日(月)15時14分8秒
返信・引用 編集済
  > No.2360[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

> 獣医師たちは、人間の医療を、どうも曲解したがるように思えてなりません。
> 人医療の取り入れるべきところはまともにどんどん取り入れて進歩すればよいものを、
> 何故かそれをかたくなに拒む傾向が見受けられます。

多分獣医療も、基本的には、人間の医療に基づいて行われてるんだと思います。
で、どこで曲解が生じるのか?を考えると、一番の原因は、お金が絡んだ時ですね。
こういう風に解釈すれば手術がふえる、検査が増える。
悪意を持った都市伝説の一丁上がり。

そのほかの原因は、医療を体系的に学んでいないこと。
上昇志向の強い獣医ほど、独学で学ぶしかない。
医療は単純じゃないですから、一つの解釈のミスがあらぬ方向の間違った結論に達してしまう。
善意ではあるけど能力不足の都市伝説が一丁上がり。

軟骨異栄養性犬種について調べてみて思うこと
専門家でもなく、体系的に学んだわけでもなく、ググりながらサラッと調べてみただけですが、
ダックスは椎間板ヘルニアになりやすいのが本当だとしたら、

原因は?

かわいくて小さいので抱き上げられやすい。
抱き上げられれば、自分からなのか、過失なのかにかかわらず落ちる確率が増す。
落ちたときに足が短いため、足がつかずに、お尻から落ちやすい。
もちろん段差から落ちたときも、足がつかずに、お尻から落ちやすい。
獣医が、ぎっくり腰を、椎間板ヘルニアと診断してしまう。

意外とこんなことが原因かもしれません。

背骨に対して縦方向に強い力が加わらないと、椎間板ヘルニアにはならないと思います。
普通に遊んでいて、が原因ならば、ぎっくり腰じゃないかと?
放っておけば治ります。
 

Re: 軟骨異栄養性犬種?

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年12月 1日(月)11時13分4秒
返信・引用
  > No.2359[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

気のせいでしょうか。

獣医師たちは、人間の医療を、どうも曲解したがるように思えてなりません。
人医療の取り入れるべきところはまともにどんどん取り入れて進歩すればよいものを、
何故かそれをかたくなに拒む傾向が見受けられます。

症例の解釈然り、診断法然り、治療法然り。

曲解してまでも、動物の医療を確立させたい、人間とは種が違うからとの理由で獣医療に独自性を持たせたがっているように思えてなりません。

杞憂ならば良いのですが。



> 外科教授さんへのお返事です。
>
> おっしゃる通りです。
> 獣医に難しい病名を言われたら、まずその病気について自分で調べる。
> 獣医療にしか存在しない病名なら疑ってかかる。
> 悲しい自衛手段をとるしかありません。
>
> 「軟骨異栄養症」で検索すると
> 人間についてのページが上位にヒットします。
> 人間の「軟骨異栄養症」と人間の「椎間板」の関係を知るために
> 「軟骨異栄養症 椎間板」で検索すると
> 上位には、なぜか動物病院のページだけがヒットします。
> 人間においては、軟骨異栄養症の人が椎間板ヘルニアを起こしやすいわけではないようです。
> 合併症として腰痛という記述はありますが、骨が変形しているため、のようです。
>
> 人間の「軟骨異栄養症」についてはどの遺伝子が原因なのかはっきり特定されてますが、
> 「軟骨異栄養性犬種」について遺伝子を研究した論文などがあるのでしょうか?
> 獣医療特有の「~と考えられています。」「~と言われています。」なのでしょうか?
>
> 昔ダックスは、胴長だからヘルニアになりやすいと言われてたような気がします。
> 「足が短いから胴長に見えるだけ」「4本脚で歩く犬がヘルニア?」
> と言う、まっとうな意見をかわすための秘密兵器として誕生したのが「軟骨異栄養性犬種」のような気がします。
 

Re: 軟骨異栄養性犬種?

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年12月 1日(月)10時03分31秒
返信・引用
  > No.2355[元記事へ]

外科教授さんへのお返事です。

おっしゃる通りです。
獣医に難しい病名を言われたら、まずその病気について自分で調べる。
獣医療にしか存在しない病名なら疑ってかかる。
悲しい自衛手段をとるしかありません。

「軟骨異栄養症」で検索すると
人間についてのページが上位にヒットします。
人間の「軟骨異栄養症」と人間の「椎間板」の関係を知るために
「軟骨異栄養症 椎間板」で検索すると
上位には、なぜか動物病院のページだけがヒットします。
人間においては、軟骨異栄養症の人が椎間板ヘルニアを起こしやすいわけではないようです。
合併症として腰痛という記述はありますが、骨が変形しているため、のようです。

人間の「軟骨異栄養症」についてはどの遺伝子が原因なのかはっきり特定されてますが、
「軟骨異栄養性犬種」について遺伝子を研究した論文などがあるのでしょうか?
獣医療特有の「~と考えられています。」「~と言われています。」なのでしょうか?

昔ダックスは、胴長だからヘルニアになりやすいと言われてたような気がします。
「足が短いから胴長に見えるだけ」「4本脚で歩く犬がヘルニア?」
と言う、まっとうな意見をかわすための秘密兵器として誕生したのが「軟骨異栄養性犬種」のような気がします。
 

Re: ヤレヤレさんに拍手

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年11月30日(日)22時24分38秒
返信・引用
  > No.2356[元記事へ]

外科教授さんへのお返事です。

> >都市伝説をHPに堂々と掲載し、素直な飼い主はそれを信じる。獣医師はそれを見越して啓蒙に走るのですから、悪質です。
>
> 金の為ですよ。以下をご覧ください。これが真実ですが獣医のHPは逆の事を書いていますね、金の為だけに。
> 1. 避妊で乳腺腫瘍は減らない
> 2. 避妊で寿命は縮む
> 3. 避妊手術の死亡率は10%
> 4. 日本で犬の狂犬病ワクチンは不要
> 5. 狂犬病ワクチンで毎年5500頭の犬が殺されている
> 6. 塩は人と同じ量で問題なし
> 7. キシリトールは無害、その他普通に食べているもので害はなし
> 8. 混合ワクチンは流行地域で一生に一度
> 9. フィラリアの血液検査は不要
> 10. マイクロチップは不要で四肢麻痺や癌になる
> 11.二酸化炭素により殺すのは激烈な苦痛の上の拷問死であること
> 12.鳥の骨は犬の大好物でペットフードより遥かに健康的であること
>
> さらに、ヘルニアは直ぐに手術をしないと大変なことになる。
> 手術で死んだら脊髄軟化症だ、とこんな便利な病名を考え付いて獣医の責任が無いと
> 言い張ります。
> ま、狂犬病ワクチンで殺しても殆どの獣医が心臓が持たなかったとか熱中症だったとかいいますからね。
>
> >今の獣医療を憂いてる獣医師の方も確かにいるのでしょう。よくしようと努力なさって
> >る方もいるかもしれません。でも多分、よくしようとする方向が間違ってます。あなた
> >たちが勉強しても遅いんです。大学の授業内容、研修制度、これから獣医になろうとす
> >る若者の教育制度を根本から改革する努力をしてください。
>
> ここに出入りしている獣医を見ていると絶望しますよね。嘘、作り話が平気ですからね。
> 根本から変えるにはどうすれば良いのか。外から獣医療の真実を発信し続けるしかないと思っています。この掲示板もその役割を果たしていますね。

おっしゃる通りです。
獣医の世界を追い詰めて根本的に覆してあげなければ、善良な飼い主と伴侶動物は一生搾取されることになります。
獣医の世界は狭いですから、誰もものが言えない。
おとなしくしているのが最善の処世術だと自分を無理に納得させている人たちが少なからずいるのです。
ですので、どこまでも外圧頼みです。
外圧頼みで遂には患者様に告発され続け、生き方を変えざるをえなくなった人医療の歴史を獣医師が先取りしてくれたらよいのですが、そうは問屋がおろさないのがいかにも獣医界らしい。

ここに出入りしている獣医は、ある意味、獣医の象徴でしょう。
広報係の役割を担っていると言ってもよいかもしれません。
ひょっとして獣医師界を中から変えるといって飛び込んだものの、そこはそれ老獪な長老たちにいいように使われてる可哀想な存在設定かもしれません。

 

Re: 呼びかけ

 投稿者:マリアンのママ  投稿日:2014年11月30日(日)21時58分28秒
返信・引用
  > No.2354[元記事へ]

外科教授さんへのお返事です。

> マリアンのママさんへのお返事です。
>
> 本当に犬に於いてMRSAが有るのか?
> 疑問ですけどね。

細かいことは言えませんが、とある動物病院で、検査会社に出した結果、MRSAと判断され、
それに沿って除菌し治療した例を知っています。
その動物病院の判断基準と治療チャートについては、複数の人の医師も認めるものでした。
人の医療には及ばないのは仕方がないにしても
教育環境が整っていないのにもかかわらず、若い時から熱心に世界の最先端の獣医療を学び、
人の医療に感化されながら動物の医学をモノにしていった点は評価しています。
中にはそういった人物もいる、ということを覚えていてください。

外科教授さんの活動の励みになると思います。


>
> この状況で感染症を繰り返しているのなら簡単ではないでしょうね
>
> ただ、本当に感染症が繰り返されているのか。

感染症が繰り返されていると判断する根拠をここで書いてみてください、
本当のところを知りたくてうずうずしている飼い主さんが見ています。
獣医師のウソにうんざりしている飼い主さんは多いのです。
それに、たぶん、獣医も覗いていていることでしょうから。

> 治療の基準は正しいのか。
これについても書いてみてください。

治療開始の基準は何か。
同じくこれについても書いてみてください。

> この辺りが気になります。

本当の事を表に出されてマズイ!と思う獣医師は多いでしょう。
本当のところを知りたくてうずうずしている獣医師もまた見ているでしょうから。


>
> 獣医療は本当に無茶苦茶ですからね。

無茶苦茶を暴いて是正してあげるのもこの投稿版の役割のひとつだと思います。
これってすごく親切ですよね。

>
>
 

Re: ヤレヤレさんに拍手

 投稿者:外科教授  投稿日:2014年11月30日(日)16時28分41秒
返信・引用
  > No.2349[元記事へ]

>都市伝説をHPに堂々と掲載し、素直な飼い主はそれを信じる。獣医師はそれを見越して啓蒙に走るのですから、悪質です。

金の為ですよ。以下をご覧ください。これが真実ですが獣医のHPは逆の事を書いていますね、金の為だけに。
1. 避妊で乳腺腫瘍は減らない
2. 避妊で寿命は縮む
3. 避妊手術の死亡率は10%
4. 日本で犬の狂犬病ワクチンは不要
5. 狂犬病ワクチンで毎年5500頭の犬が殺されている
6. 塩は人と同じ量で問題なし
7. キシリトールは無害、その他普通に食べているもので害はなし
8. 混合ワクチンは流行地域で一生に一度
9. フィラリアの血液検査は不要
10. マイクロチップは不要で四肢麻痺や癌になる
11.二酸化炭素により殺すのは激烈な苦痛の上の拷問死であること
12.鳥の骨は犬の大好物でペットフードより遥かに健康的であること

さらに、ヘルニアは直ぐに手術をしないと大変なことになる。
手術で死んだら脊髄軟化症だ、とこんな便利な病名を考え付いて獣医の責任が無いと
言い張ります。
ま、狂犬病ワクチンで殺しても殆どの獣医が心臓が持たなかったとか熱中症だったとかいいますからね。

>今の獣医療を憂いてる獣医師の方も確かにいるのでしょう。よくしようと努力なさって
>る方もいるかもしれません。でも多分、よくしようとする方向が間違ってます。あなた
>たちが勉強しても遅いんです。大学の授業内容、研修制度、これから獣医になろうとす
>る若者の教育制度を根本から改革する努力をしてください。

ここに出入りしている獣医を見ていると絶望しますよね。嘘、作り話が平気ですからね。
根本から変えるにはどうすれば良いのか。外から獣医療の真実を発信し続けるしかないと思っています。この掲示板もその役割を果たしていますね。
 

Re: 軟骨異栄養性犬種?

 投稿者:外科教授  投稿日:2014年11月30日(日)16時12分45秒
返信・引用
  > No.2346[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

>中途半端に調べただけですが、軟骨異栄養性犬種なるものが存在するんでしょうか?獣医が集団でまた何かやらかしちゃってるんじゃないでしょうか?

たしかヘルニアに関しても手術で殺した時の言い訳に変な病名を考え付いていて
この病気になったら高い確率で死んでしまうとアホ獣医共が書いていましたねえ。
便利な方法を思いつくもんです。殺した時の言い訳をあらかじめ用意しているんですからね

ホントこいつらはどうしようもない人間のクズですよね

「>犬種として軟骨の変性が起こりやすい体質を持つ」
>この病気は体質の問題じゃないんですね。遺伝子の突然変異によって骨が成長しない病気なんです。

だからヘルニアになりやすい。だから直ぐに手術だ。これが獣医共の作りだした儲かるストーリーでしょうね。

獣医共の組織的なウソと来た日にゃ、ペットの命なんざどうでも良いんですからね。
狂犬病ワクチンで毎年5500頭も殺しておいて平気と来たもんですからね。
普通反対運動をする獣医が一人くらい居そうなもんですけどね。
 

Re: 呼びかけ

 投稿者:外科教授  投稿日:2014年11月30日(日)16時02分24秒
返信・引用
  > No.2331[元記事へ]

マリアンのママさんへのお返事です。

本当に犬に於いてMRSAが有るのか?
疑問ですけどね。

この状況で感染症を繰り返しているのなら簡単ではないでしょうね

ただ、本当に感染症が繰り返されているのか。
治療の基準は正しいのか。治療開始の基準は何か。
この辺りが気になります。

獣医療は本当に無茶苦茶ですからね。

 

Re: 刑事告訴

 投稿者:外科教授  投稿日:2014年11月30日(日)15時34分12秒
返信・引用
  > No.2322[元記事へ]

ルビーママさんへのお返事です。

しかし、本当に感染症有ったのですか?
保菌ではないんですね?

>アルベカシンは腸球菌の方が耐性を持っていました。
本当ですか?

>大学には、MRI検査をすることは飼い主の承諾を得ていると嘘をつき、検査をさせたそうです。
これが本当なら大学も責任が有りますよ。同意書が無いのに検査をしたのは犯罪行為です。

>被告はヘルニアのグレード評価の仕方も重症度のはかり方も知らないほど未熟だったということです。
初めてヘルニアを見て練習で手術をしてみたくなった、というのが真相でしょうね

>私たちに刑事告訴の訴状を書いている余裕はありません。
民事と同じように書けば良いだけなんですけど。医療訴訟では一般的ですよ。
同時に訴えることが大切なんです。頑張ってくださいね。
 

軟骨異栄養性犬種?part2

 投稿者:ヤレヤレ  投稿日:2014年11月30日(日)12時14分50秒
返信・引用 編集済
  軟骨異栄養【性】犬種?軟骨異栄養【症】?ちょっと紛らわしいですが、違いがあるのでしょうか?
http://onewheel.webcrow.jp/article/hernia01_05.htm
http://ameblo.jp/k-vet/entry-10912970243.html
「軟骨異栄養症 犬」で検索して上位に出てきたページですが、軟骨異栄養性犬種とは軟骨異栄養症の遺伝子を持った犬。と理解していいようです。

軟骨異栄養性犬種とは軟骨異栄養症の遺伝子を持った犬。ということになると、またまた疑問がわいてきます。
ダックスの手足が短いのがこの病気のせいだとなると、手足だけでは済まず、全身の骨に影響を及ぼします。個体によって背骨がS字に曲がったり、C字だったり、歯並びが異様に悪かったり、頭蓋骨が変形していたり。
ダックスは手足が短い以外は、どの個体も同じ形をしています。手足を伸ばせばドーベルマンか?ってな顔だち、体型をしています。遺伝子の設計図通りに成長して手足が短いだけで、軟骨異栄養症によって手足が短いとは思えないのですがいかがでしょうか?
 

名文です

 投稿者:マリアンの母  投稿日:2014年11月29日(土)23時02分32秒
返信・引用 編集済
  > No.2187[元記事へ]

ヤレヤレさんへのお返事です。

獣医療の限界を明確に表した文章です。名文です。
コピペで広く拡散していきますように願わずにはいられません。



> 人医から見るとやっぱり稚拙な医療行為しか出来ない獣医。それが獣医の世界での名医なんだと思います。





 

ひとつの経験談として

 投稿者:マリアンの母  投稿日:2014年11月29日(土)22時08分7秒
返信・引用 編集済
  あなたほどの人が、何故わからない!!! と

なんど言ったことか。

追い込まれると論点を外し逃げる姿を目の当たりにしてどんなに失望させられたことか。

お金儲けのため趣味性の高い治療をしても、基礎教育の出来ていない獣医療ではどうしても限界が生じる。

高度医療に逃げても、そこには必ず更にミスはつきまとう。

そして隠し上手のウソばかりが上達してゆく。


もともとは、動物を助けたくて獣医師の道を選んだはずなのに。

時代は、あなたの初心を求めているのですよ、

開業当時のあなたの志が今求められているのですよ、

泥にまみれる前の、汚れる前のあなたが正しかったのですよ、

どうか目を覚まして、正気を取り戻してください、と言ってあげたい人たちがいます。










 

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