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僕は今とんでもない状況に置かれている…よりによってまさか… 僕は大塚正太郎で今は○学5年生から6年生になったところです。 始業式にクラス替えがあったけど親しい友達と一緒になれて何一つ問題はなかった。 そう、彼女が転校してくるまでは… クラス替えの張り紙を見て新しい教室は広く清潔の上に新しい先生は評判のいい女の先生でみんな最高の気分だった。 ところが先生は転校生がいるので紹介をすることにした。 どうやら女の子らしく男の子たちは歓喜の声を上げた。 「では入ってください。」 ドアを開けて現れた子は男子全員、いやクラス全員をあっとさせた。 黒いロングヘアーで目は青く肌は雪のように白くまさに美少女だった。 だがもっとも注目したのはそれではなく体つきでした。 ○学校6年生とは思えないお尻とウエスト、そしてものすごい爆乳だったことだった。 はじめは見間違いかと思ってもやはり本物で男子はみんな目が釘付けだった。 僕が釘付けだった理由…それはお姉ちゃんと同じ…いやそれ以上の胸をもつ女の子をみるとは思わなかったからだ。 「白鳥沙織さんです、みんななかよくしてあげましょうね。」 白鳥さんはクラスの女子とすぐに仲良くなったけど彼女を一目見ようと隣のクラスや下級生まで来る始末だった。 けれど男子には少しきつく男嫌いなのか以前いじめにあってた男子を助けたときがあったが そのときの男子は半泣き状態だったという。とにかくクールだった。 そんなことがあったのち2週間後の今…飼育係なので放課後残って動物に餌をやりにいったときのことだった。 餌をやって帰る途中誰かとぶつかってしまって地面にしりもちをついたのだけど、 そのとき思いっきり柔らかい何かを思いっきり触ってしまった感触があった。 「大塚…君…」 なんと白鳥さんの胸を思いっきり揉んでしまったのだ!こんな気の強い子の胸をこんなに強く揉んでしまった以上ただではすまないだろう。 「ご、ごめんなさい…どうか命だけは…」 と言って立ち去ろうとすると 「待ちなさい!」 ビクッとしてしまった、やっぱりこのままでは帰してくれないか… 「この学校あまり詳しくないから聞くけど、誰も来ない場所ってある?二人っきりになれるような場所だけど…」 やっぱり誰もいないところで折檻されるのかな… こうなったらいやなことでもすぐに終わるほうがいいので体育館倉庫と言った。 倉庫に着くと腕組をして複雑な顔をされた。 (やっぱり怒ってるのかな…) すると予想に反して出てきた言葉は 「…嫌い?…」 「え?」 「大きな胸の子は嫌いって聞いてるの、好きか嫌いかはっきりしてよ?」 「えと…」 どう答えればいいんだぁ!ていうか何でそんなこと聞くのだろう… 「んもう!じれったいわね…」 突然服を脱ぎ巨大な胸が姿を現した。そしてその胸が一斉に襲い掛かってきた! ムニュ… 「えーー!?ちょ、ちょっと!?」 「うん…やっぱり好きなんだ…」 あまりの出来事に困惑したけど、抱きつかれて胸がいっぱいに押し付けられていた。 う〜む、これはいいかも…とか考えている場合じゃない! 「あの…は、離れて…」 「や・だ・よん♪」 まさか彼女がこれほどのスケベな女の子とは思わなかった…そして押し倒されパイズリをされた。 「ん…正太郎君の…硬いね…パイズリしたら…こんなに硬くなっちゃってる…もらうね!」 |
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僕の肉棒が白鳥さんの中に入ってしまった、 ここまできたらもう引き返せないことになってしまっている。 「あう!私のオマ○コと正太郎君の肉棒の相性はぴったりね!」 「それどういう意味…」 「まだまだいくんだから♪私ね…正太郎君好きなんだもん…」 「え?」 これも予想外で僕自身もびっくりした。 「一目ぼれしちゃったけどなかなか話せなかったの…それでついこんな風に…」 「別に気にしてないよ…(本当はすごく気にしてる)」 「それじゃあもっといいよね?」 ガーン 結局2時間近くしてなかなか帰してはくれませんでした。 続くかも? |
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