ニックネーム:おつる 鶴姫 (洗礼名ジャンヌダルク)
性別:女 
年齢:いい感じの年 
都道府県:兵庫県
〜中曽千鶴子ブログ〜 joan_of_arc@jttk.zaq.ne.jp 日本シルクロード科学倶楽部副会長 カトリック箕面教会オルガニスト

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2014年12月04日(木)
◆警鐘会の田村氏の総括を読んで
警鐘会の田村氏は立派な活動家です。

竹井は数年前、いつも日本のためと中国問題や慰安婦問題などで
活動していた私や大阪で一人で頑張っているジェリーちゃんの
活動に対し大量のメールを送り甘え寄ってきました。

私やジェリーを一人の活動家として見るのではなく
「女」として擦り寄る内容でした。

我々が相手にしないので、真摯に長年、一人で毎週活動している
田村氏の元へすり寄っていったのがはじまりですので
責任を感じます。田村さんに申し訳ないと思います。

私が在特会の三宮街宣に参加していた 竹井に抗議したのは下記を
田村さんから聞いたわけではなく
いろいろな方から聞いて、知った事が理由でした。
日の丸を掲げ、愛国などという言葉を使うのは、おかしい。
女性を傷つけるような男は放置できませんし、
関西の日の丸行進の会などが、同じようにみられるのは迷惑です。

この竹井への私の抗議に対して、在特会や三宮街宣の関係者は、
私に対して、精神病質者、サイコパスだなどとひろめ
桜井誠も集会などで、私に対し批判しました。

そして、私がしばき隊の仲間になったなどと嘘をひろめました。
私は一切、言い訳はしませんでしたが、
いまだにそのような事が流布されています。

日の丸を貶め、天皇陛下を穢すような事をするなと
在特会や三宮街宣の関係者に対し、数年前に抗議文を送りましたが
それから何年も嫌がらせ、誹謗中傷、ストーカー行為が続いています。
川東、竹井、三宮街宣のものが結託して、ネット上でもむ
私とジェリーを貶めてきました。私とジェリーは何度も
このグループから
いいがかりのような事で警察に告訴までされました。

崇高な自衛隊に感謝し日本唱歌を歌う
日の丸行進の会が、同じようにみられるのは迷惑ですし
一度も会員にもメール会員にもなった事のない在特会と
思われ、竹井や川東と仲間だと思われるのは本当に迷惑でした。

2012年2月まで、チーム関西と言って、様々な保守系の人が
ともにデモなどを行ってきました。この頃まではよかったのです。

2012年2月までのこの市民の活動は、慰安婦問題、シーシェパードの問題、中国の問題、朝鮮総連の問題、まだあまり世間に知られていない時に提起し動画で発信してきた事は大きな役割を果たしたと思います。
時には、いきすぎる事もありましたし、その部分については
反省もすべき部分がありました。

荒巻さんや斉さんが目立っていましたが、彼らも当初、
在特会として活動していたわけではありませんでした。
彼らは民族差別的な活動をしていません。行政などに働きかけ続け
真摯に問題提起をしていました。
また日本会議の方、my日本の方、頑張れ日本の方、どこにも属していない保守系男性や主婦や大学生(関西大学の学生など)や元警察官や元自衛官の方、民族派の方など、様々な立場の方々が参加するような集まりで、ひとつの組織でも団体でもないので、総称として
それをチーム関西と呼んでいたのであり、チーム関西=在特会ではありません。在特会の会員も中にはいたという事です。

今、ようやく、この頃に関西で頑張ってきた一人ひとりの思い
「民主党政権打倒」「慰安婦問題の欺瞞の周知」「拉致問題に関する
朝鮮総連の弱体化」「教育の正常化、道徳教育推進、国旗・君が代を
学校現場で拒否しないこと」

我々が身体をはって
訴え続けてきたことが、成就し
政治家にも市民にも、共通の認識がやっと生まれつつあります。

しかも2012年にチーム関西は総括し、なくなりました。

それ以降、いまだに関西で、チーム関西と名乗って活動している
人間や在特会に新しく参加した人間が、ヘイトスピーチなど、あげあしをとられるような活動を繰り返してきたわけです。 
 
在特会も会長が変わり、八木さんという方になったので
まともになるとは思いますが、関西の残党は反省すべきでしょう
真摯に活動し、ならぬものはならぬという正義感のある人間を中傷し、排除し、貶める、こんな活動は、保守でもなんでもない。

下記は ずっと我慢し耐えてこられた田村さんが

関西のため、今後に続く若い世代のためにもと ならぬものはならぬと
のお考えだと思いますが

告発された内容です

http://keishokai7777.blog.fc2.com/blog-entry-1055.html

私はこれまで愛国矜持会の竹井氏と同等の立場で街宣やデモ等の活動を行っておりましたが、今年の1月末を以って、竹井氏に対し絶縁という形をとっております。

何故そのような事になったのかを簡単に説明させて頂くと、竹井氏が仲間内から小額ながら詐欺をしていた疑惑が浮上している事(返金済1人返金されず1人…11月18日時点)、それを隠す為に説明を求めた私に対し個人名5人、民族派団体・某連盟の名前を語って脅迫行為を行った為、私が活動の場から追い出された形になっております。それらの話の説明を書きますが、ややこしくとても長くなりますがご了承下さい。

事の始まりは今年の1月4日。元神鷲皇国會会員で後に愛国矜持会に入会した『長野百花』氏が、ミクシィの中で友達限定で公開した日記が発端です。

平成25年9月、私と竹井氏で【日本民族による中国共産党監視委員会】(略称 中監会)という団体をつくり、長野百花氏はその団体の会員でもありました。共同代表という立場で元会員の長野百花氏が書き残したその日記を放っておくわけに行かず、限定公開とはいえ関東・関西の活動している仲間達の目に触れているので今後の対応をとらねばいけませんでした。

私は長野百花氏日記を1月5日の夜中に私は初めて知り、どうするべきか悩んでおりました。翌日6日の夜にA氏から電話が来て、日記の件を相談をしました。1月4日の日記が出た時点でA氏 B氏 C氏の3者で色々と今後の対応を話し合ったようです。竹井氏には翌日の7日昼に電話をし、日記の件の説明を求めましたが、その電話で竹井氏は「1から10まで説明する気は無い」との返事。新幹線に乗ってどこかへ向かっているとの話なので電話を切りました。再度メールを打ち説明してくれとお願いしました。しかしながら竹井氏は「1月後半になれば分かる」とか、「誰かが裏で糸を引いて長野百花氏を操っている」とか、何か陰謀めいたことばかり言う始末。竹井氏からの説明を待っていても埒が明かないので、1月13日に私の仕事が終わった後再び電話をし、1対1で話をすべく約束し、待ち合わせのファミレスへ行きました。

ファミレスの席に座るや否や、「田村さんは俺の敵か!?」との意味の分からない発言。日記の件をせめて私だけにでも説明して欲しいと切り出すと竹井氏は「日記の内容は大体あってる」という。日記の中の示談のカネを出してくれたという『他団体』と記されている2団体は本当なのか?と聞けば「覚えてねぇ」とのこと。カウンターが裁判する用意があるなどと示談を持ちかけてきたことは本当か?と聞けば「それは違う」と言い、じゃ示談は何なのか?と聞いたら「玉造にある朝鮮ヤクザが長野百花の個人情報を握っていて、示談は別のヤクザが行い、防波堤になっている」との話をしてくるのです。竹井氏の話を100%信じることなど出来ない上に、誠意ある説明もなされないまま時間だけが過ぎて行った訳です。ここまで約1時間話しました。

その話が行き詰ったと分かるや否や、竹井氏は私を責めてきました。「俺を疑っているのか?」とか、「最初に俺に電話して来ないのは何故だ?」とか「大事な電話の時に繋がらない」とか、「ありもしない事を周りに流布している」とか、「関係の無い人たちに日記の件を流した」とか、「俺に対する誹謗中傷を行った」とか、身に覚えのないものまで並べ立て、私が説明を求めたこと自体が問題であるかのような言い振りでした。反論をしようとした所、竹井氏は下記のような発言にて脅迫して来ました。

「この件を民族派の○○さんに伝えたら怒ってたぞ!いつでも呼んでや〜って言ってたから今から呼ぶぞ!あと●●も怒ってたぞ!勝手な事しやがってって!」

「民族派の■■さんにも連絡したからな!」

「民族派重鎮の□□さんもこの件で怒ってるからな!」

「百花の日記の裏には維新政党新風が糸引いている!いつでも新風を潰す用意は出来てるからな!田村さんは日記の件ちゃんと止めろよ!」

「田村さんはこのままだと活動出来なくなるぞ!仕事も出来なくなるぞ!関西にも住めなくなるぞ!俺が▼▼さんに声をかければ、田村さんの会社に街宣車いくぞ!」

「田村さんは百花の日記をミクシィ以外の所に広めないように百花の暴走を止めなきゃいけない!出来るのか?絶対漏らすなよ?」

「百花が日記の件で音(ボイスレコーダーでの録音)録ってるうわさもある。ボイスレコーダーの音あったら消しとけよ!メモにとってあるかもしれないから全部捨てとけよ!」

「田村さんが動かなければ俺が▼▼さんに連絡するぞ!今は「もう少し待って」と止めてるけどな!」

思い出せるのはこの位です。もちろんこんなものはフカシと分かりましたが怒る気力もなくなり、竹井氏と約2年弱毎週の様に共に行動してきた事が、私の汚点になってしまったなと情けなくなりました。日記の件を何が何でも説明させようと思ってましたが、脅迫の発言の中に仲良くさせて頂いてる民族派の名前を出されたこと、様々な民族派団体の名前、個人名を出された事、その場には居ませんが矜持会のメンバーに関しては竹井氏のやった事を火消しするかの様な言動、口裏合わせがあったため、1人でケンカしても無駄だと思い、さっさと話を終わらす為に反論する事も説明求めることも止めました。。しかしながら竹井氏は脅迫の後に「警鐘会という名前を止めろ」とか、「行動保守界隈の活動を止めろ」とか、「日記の件が収まるまで最低3ヶ月活動するな」とか、「ミクシィで謝罪文を書け」とか、「日記の件を相談した人達に個別に謝罪文送れ」とか、「ツイッター、ブログ、ミクシィは辞めろ!」とか…。竹井氏の脅迫強要等などは5時間にも及びました。

その後、市民団体側との接触を断ち、謝罪文を半強制的に送る事になり、2度の呼び出しの上、活動仲間を揃えての公開処刑のごとく『晒し』をさせられ、2月1日を以って日本民族による中国共産党監視委員会の共同代表を除名処分となりました。何故除名かはよく分かりませんが竹井氏が疑念を持っている私を貶めたかったのでしょう。しかしながら現在、誹謗中傷を行ったとか、信用を失墜させることをしたとか理由が書かれた中監会HPのリンクが無効になっている。私に対する名誉毀損の証拠隠滅を図ったと思われます。しかし既に色んな人がその件を各自のブログに載せて言いたい放題書いてる実態があります。私の名誉を毀損する事を何とも思わないのか?これも犯罪ですよ?

除名後、迷いに迷った末に民族派の○○さんの所を4月上旬に訪問しました。迷惑はかけたくなかったのですが、名前を語った竹井氏が更なる嘘を周囲に流布している上に、再び名前が使われる恐れもあり、一連の流れを説明しました。○○さんはその後5月上旬に竹井氏に電話し『名前を語り脅迫の道具にした事』を謝罪させたとの報告がこちらに届きました。つまり嘘がばれて、嘘を認めたという訳です。この時点で既に勝負はついている。

しかし竹井氏は私には電話の1本も無く、更なる私に関する嘘を周囲に撒き散らしてるとの報告が入っております。

多数の民族派諸先輩方の名前を語っている時点で放っておいては悪影響なだけだと感じます。元神鷲皇国會の清水と同じように仲間内からカネを引っ張り、多数の人を巻き込むような嘘をついて迷惑をかけている竹井氏は清水と同類であり確信犯です。百花氏の方は矜持会・中監会退会時にお金を返してくださいとの申し出を行い、嫌味たらたら言われながらも返金はされてます。返金はされていても架空の脅迫話による詐欺疑惑である事は変わりません。他にも元神鷲皇国會の神谷が同様の架空話で3万円の被害にあっております。こちらは返却されてないようです(11月18日時点)その後神谷との連絡が取れなくなった所を想像するに、竹井氏もしくは他の連中が連絡を途絶えさせたのでしょうか?他に確認は取れませんが関東に1人別の形でお金を引っ張られたとの話も聞いてます(返金はされてるようです)

このような事が今年の初めに起き、現在まで説明も解決もせずに続いている事を何も知らない関西行動保守の方々、そしてこの一件を心配して下さっている多数の方々へご報告致します。そしてある方への報告メールをこのブログ記事と同時に送信しております。

私はこれまで純粋な思いで活動をしてきたつもりです。ツイッターにも書いたことありますが、活動仲間の良い所は素直に褒めるし、直したほうがいいと思う所も口にします。相手を貶めようと考えたことは無いですが、結果的に影で批判される事もあったことでしょう。しかし、自分のこれまで生きてきた環境やプライベートな部分、学歴・活動歴は嘘をついたことはありません。現在、何一つやましい事はしてないと自負してます。(速度オーバー等の道交法違反は除く)そりゃ若いときは少しは悪いこともやったが20代前半の話で、今では公安にも話せる笑い話程度のものです。今回の一連の流れの中で多数の犯罪が存在している。と同時に沢山の嘘が蔓延している。何が本当で何が嘘かを見極めながらこれまで11ヶ月かかりました。一連の大体の流れと証人・証拠(音声)は押さえております。反論があるならいつでもどうぞ。私は住所も変えずに同じ所に住んでおりますので。

そんな様々な嘘が関西行動保守と呼ばれる方々へ伝わり、私が1人悪者になっている現状を腹立たしく思うと同時に、主義主張の違いだけで私を追い出す事で一致団結し、竹井氏に情報提供した輩数人と、公開処刑なる晒しの場で何も理解してない単なるデモ・街宣参加者2人が口にした言葉を謝罪無くして許すことは出来ません。

最後に…嘘をつき、どうにもならなくなった末に人の事をキチガイ扱いして話を終わらせる事例を紹介致します。

今度の12月7日は勧進橋児童公園奪還から5年が経つという節目の日である。その日にはデモ行進?祝賀パレード?が行われる。荒巻さん・斉さんを中心とする、いわゆるチーム関西が京都朝鮮学校へ出向き行動したあの事件の時に、実は竹井氏がいたという話を2人の女性が竹井氏本人から聞いております。私からしてみたら「は?」で終わる話ではあるが、何も知らない女性2人は信じていたようで、自身の聞いた話が事実とは違う事に呆然とした様子だった。女性の1人は活動仲間に確認のため話をする。当然「そんなわけはない(笑)」との返事。その活動仲間の人は京都朝鮮学校襲撃の時に参加してた人に聞いてみたところ、「は?」って感じだったそうだ。そういった話が噂になってると竹井氏に聞いた人もいた様だが、話の出所の女性の名前を聞き、「あいつはキチガイだから」という言葉で終わらせたそうだ。関西行動保守の中でそういった噂話が流れるきっかけは竹井氏本人の口が元である。では何故そんな嘘をついたのか?を考えると、自分の活動歴に京都朝鮮学校襲撃を入れたかったのか?もしくはその女性を口説く為か?箔付けの為か?そんな所だろう。そういった嘘をつく竹井氏本人がどんな顔して12月7日の勧進橋のデモ行進に参加するのか?その部分が一番興味があります。

9月の辻説法活動報告の中でも書いてますが、謝罪をするのならちゃんとした舞台を用意します。その謝罪の後も絶縁状態は変わりません。説明責任を果たし、迷惑をかけた全ての人に侘びを入れる必要がある。それをやらずして逃げに入るのならば清水と同類である事を理解したほうがよい。


2014-12-04 10:14 | 記事へ | コメント(0) | トラックバック(0) |
| 中曽千鶴子 / 拉致問題 |
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