対象者
大学または大学院(以下「大学等」という)の学生(日本国籍を有する者に限る)
開催日
平成27年2月16日(月)〜20日(金)(原則として、各日9時30分から18時15分まで)
開催場所
募集プログラム
| テーマ | 募集人数 | 募集課室 | |
|---|---|---|---|
| プログラム1 | ライフサイクルに応じた資産形成に資する投資商品の提供に向けた分析・提言 | 4名 | 総務企画局政策課 総合政策室 |
| プログラム2 | 預金取扱金融機関の財務諸表・外部統計データ等を用いた分析・提言 | 4名 | 検査局総務課 情報・分析室 |
金融庁は、金融行政に関心を持つ学生のみなさんに対し、
実践的な就業体験の機会を提供することで、
学習意欲の喚起、職業意識の涵養および金融行政についての理解の増進を図ることを
目的として、金融庁インターンシップ(金融行政体験実習)を開催します。
向上心、探求心、チャレンジ精神旺盛なみなさんのご応募を心よりお待ちしております。
大学または大学院(以下「大学等」という)の学生(日本国籍を有する者に限る)
平成27年2月16日(月)〜20日(金)(原則として、各日9時30分から18時15分まで)
| テーマ | 募集人数 | 募集課室 | |
|---|---|---|---|
| プログラム1 | ライフサイクルに応じた資産形成に資する投資商品の提供に向けた分析・提言 | 4名 | 総務企画局政策課 総合政策室 |
| プログラム2 | 預金取扱金融機関の財務諸表・外部統計データ等を用いた分析・提言 | 4名 | 検査局総務課 情報・分析室 |
□本邦に所在する大学等に在籍する学生
| - | 大学等から学生を推薦していただきます(学生個人からの応募は受け付けません)。 学生の推薦は、大学等の責任において行ってください。 |
| - | 参加を希望する学生は、「 |
| - | 大学等の担当者は、学生からの応募を取りまとめ、「 |
| - | 学生の受入が決定した際には、金融庁と大学等において、「 |
□海外に所在する大学等に在籍する学生
| - | 在留資格を有する邦人で、現在大学等に在学中であることを条件に、海外に所在する大学等に在籍する学生の参加も受け付けることとしています。 |
| - | 海外に所在する大学等に在籍する学生については、学生個人からの応募となります。 |
| - | 参加を希望する学生は、「 |
| - | 学生の受入が決定した際には、金融庁と学生において、「 |
平成26年12月25日(木)必着
※応募書類は、金融庁インターンシップ(金融行政体験実習)に関連する業務以外で利用することはありません。
また、応募書類の返却はいたしませんので、ご了承ください。
| - | 金融庁は、応募期限後、各学生の受入の可否を決定し、各大学等宛に通知します(海外に所在する大学等に在籍する学生については個人宛に通知します)。 |
| - | 応募者が多数となった場合には、書類選考および面接を実施する場合があります。 選考理由についてはお答えできませんので、あらかじめご了承ください。 |
| - | 実習生は、国家公務員としての身分は保有せず、実習生に対する給与および出勤手当は支給されません。 |
| - | 実習生には、実習開始前に、服務規律の遵守にかかる「 |
| - | 金融庁では、実習指導官を置き、きめ細かく実習生の指導、監督、助言等に当たらせます。 |
| - | 実習生が、金融庁における実習活動中に知り得た情報の取扱いについては、実習中及び実習後において、金融庁の指示に従っていただきます。 |
| - | 実習生は実習終了後、実習内容に関する報告書を作成し、金融庁に提出していただきます。 |
| - | その他、詳細については「 |
金融庁総務企画局総務課 インターンシップ担当
住所 〒100-8967 東京都千代田区霞が関3−2−1 中央合同庁舎第7号館
電話 03-3506-6000(内線2734)