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dMR ◆zeY/O8h.LE が見たもの、した事を書いてみる。

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ますます恐くなったwww

つーか頭部ヘッドの大きさに身体が見合ってないんだな。
もしくはもっとデフォルメするか。



リアルとアニメ顔の融合って難しいなぁ('A`)

こぉ、線を減らせば可愛くなり易いけれども、
かといって線を追っていけばリアルになるかと言えばそうでもないんだよなぁ。

で、上手い人が何が上手いのかと考えた時に
まぁ立体把握力とかそういうのもだけど、曲率の変化のさせ方が上手いんだろうな。
こぉ、線を追うんじゃなくて面の変化を追うと言うか、
そういう曲率の変化とかで表現する、みたいな。



んでfgスーパーテクニックのはじめにつくるもの(リアルとデフォルメについて)の記事では
リアルの人体構造を知っておいた方が良い、って感じだけども。

確かに知らないに超したことはないんだろうけれども、
かといって最初に人体構造を学ばなければってのも敷居が高いだろうしなぁ、とか。

作ってて人体構造の壁にぶつかって勉強し直した自分としても
リアルの人体構造をもっと先に知っとけば良かったなぁ、と思ったけど。

でも同時に最初は勢いのままにとにかく完成させて、何個も作って
それで自分の作ったフィギュアに不満や疑問を感じて
更に向上を望むようになってからでも遅くはないんじゃないか、と思ったりもする。

あとはあれかな、模型とかプラモデルの経験が有るのかないのかでも変わるだろうなぁ。
例えばガンプラでも設定画とプラモデルとをじっくり見比べた経験が有るのと無いのとでは
絵と立体との違いとか、絵から形を読み取る能力とかは違うだろうし。

だからまぁ、最初は単純な形したキャラから入るとかで良いんじゃなかろうか、とか。




個人的にはそれよりも他ジャンル、多ジャンルをお勧めしたいかな。
別ジャンルになると技法や素材が全然違ってたり、
あるジャンルでは当然な工程・工法が一切使われてなかったり、
同じ工程なのに全然違う工作方法が使われてたりするからなぁ。

そういうのがあると応用の幅が広がる…ような気がする。

…でも作り掛けの数が飛躍的に増えるだけって気もするwww

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