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アトム法律事務所<名古屋・東京・大阪・福岡>は、刑事事件に強い弁護士と特別研修を修了した専門スタッフによって組織された、日本初の刑事事件のみを取り扱う弁護士事務所です。
私たちは、「組織的に反復継続して刑事弁護活動に取り組むことで、
- 一.ご依頼者様の満足を図り
- 二.日本国内の冤罪を撲滅し
- 三.刑事処分の公平を実現する
ことを使命とする、日本初の刑事事件のみを取り扱う弁護士事務所です。
このページでは、アトム法律事務所の専属弁護士として、毎日数多くの刑事事件を取り扱う「刑事事件に強い弁護士」をご紹介します。
以下50音順。
- 弁護士 赤堀順一郎(大阪支部)
- 弁護士 浦田忠興(大阪支部)
- 弁護士 岡野武志(本社)
- 弁護士 高野 傑(東京支部)
- 弁護士 竹原宏征(大阪支部)
- 弁護士 永田将騎(東京支部)
- 弁護士 野崎元晴(福岡支部)
- 弁護士 野尻大輔(名古屋支部)
- 弁護士 野根義治(横浜支部)
- 弁護士 代次徹也(大阪支部)
弁護士 赤堀順一郎
弁護士 赤堀順一郎のご紹介
赤堀順一郎(あかほり じゅんいちろう)
| 担当 | アトム法律事務所 大阪支部 |
|---|---|
| 弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 所属 | 大阪弁護士会刑事弁護委員会 |
| 出身 | 兵庫県 |
| 趣味 | 野球、釣り、ツーリング |
| 座右の銘 | 是を是とし非を非とする、之を智と謂う |
ご挨拶
こんにちは、弁護士の赤堀です。
事件が起こると、捜査機関は捜査をします。過去に起こったことを後から調べるわけですから、捜査機関は時に、間違いを犯します。
このようなときに、疑いをかけられているご本人が、その間違いを指摘するのは、難しく、勇気のいることです。特に、身体の拘束を受けていればなおのことでしょう。
弁護士には、正しいことは正しい、間違っていることは間違っていると言える力があります。誤りを正しながら、真実は何かを解明し、皆様のお力になりたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
弁護士 浦田忠興
弁護士 浦田忠興のご紹介
浦田忠興(うらた ただおき)
| 担当 | アトム法律事務所 大阪支部長 |
|---|---|
| 弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 大阪府 |
| 趣味 | フットサル、ハイキング |
| 座右の銘 | ありがとう |
ご挨拶
弁護士の浦田です。大阪生まれの大阪育ちですが、縁あって東京にあるアトム東京法律事務所に就職しました。ところが、生まれ育った大阪への思いを断ち切れず、この度大阪支部の開設と同時に大阪に赴任することとなりました。
大阪人の特徴としては、「情」にもろいという事があると思います。日々仕事をしていく中で、私はこの「情」の部分を一番大切にしています。
刑事事件に巻き込まれた方は、ご本人もご家族もご不安な日々を過ごされていることかと思いますが、そんなときは是非アトム法律事務所の門を叩いてみてください。我々が最初から最後までご依頼者様の目線に立ったサービスを提供させて頂きます。
弁護士 岡野武志
弁護士 岡野武志のご紹介
岡野武志(おかの たけし)
| 担当 | 法人代表、アトム法律事務所 本社長 |
|---|---|
| 弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 大阪府 |
| 趣味 | ゴルフ、英語 |
| 座右の銘 | 人事を尽くす |
ご挨拶
弁護士に一番大切なのは、過去にどれだけの事件を解決したかという経験ではなく、今からどれだけの事件を解決するぞという意志だと考えています。
刑事弁護人は、中立的な立場に立って事件の解説を行う者ではなく、被疑者の側に立って事件の解決を試みる者です。過去の事件の経験があっても、現在の事件を解決する意志がなければ、使い物になりません。
その意味で、私は日々、自分で自分を見つめ直して、業務に取り組みたいと考えています。刑事事件でご不安なことがあれば、いつでもお気軽にアトム法律事務所までお問い合わせください。
弁護士 高野傑
弁護士 高野傑のご紹介
高野傑(たかの すぐる)
| 担当 | アトム法律事務所 東京支部長 |
|---|---|
| 弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 神奈川県 |
| 趣味 | スノーボード |
| 座右の銘 | 勇往邁進 |
ご挨拶
刑事事件は普通に生活されていれば通常関わらない世界だと思います。突如その世界に巻き込まれた時、何をしたらいいのかわからない、というのは自然なことです。
弁護士の仕事がご本人の弁護にあるのは確かですが、私は、そのご家族の不安をできるだけ取り除くことも役割だと思っています。そのための電話連絡や、ご本人との接見は欠かしません。
どんな事件であっても自分の言い分はあるはずです。後悔のない結果を迎えられるよう、アトムの弁護士をこき使ってみてはいかがでしょうか。
弁護士 竹原宏征
弁護士 竹原宏征のご紹介
竹原宏征(たけはら ひろゆき)
| 担当 | アトム法律事務所 大阪支部 |
|---|---|
| 弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 大阪府 |
| 趣味 | 盆栽、日曜大工 |
| 座右の銘 | 温和勤勉 |
ご挨拶
弁護士の竹原と申します。
自分や、大切な人が刑事事件の被疑者、被告人になってしまったとき、明日の仕事はどうするのか、どのような処罰を受けるのか、本当に事件を起こしたのかなど、わからないことが山積みになり混乱してしまいます。また、人はそれぞれ取り巻く環境も千差万別ですから、求められるニーズも異なります。
わたくしは、そのような困っている方々のパートナーとして、ひとりひとりのニーズに応じた最良の結果が出せるよう、共に考える弁護士でありたいと思っています。
どんな些細なことであっても不安に思っていることがあれば遠慮なくご連絡ください。
弁護士 永田将騎
弁護士 永田将騎のご紹介
永田将騎(ながた まさき)
| 担当 | アトム法律事務所 東京支部 |
|---|---|
| 弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 神奈川県 |
| 趣味 | バスケットボール、映画鑑賞 |
| 座右の銘 | 継続は力なり |
ご挨拶
こんにちは、弁護士の永田将騎と申します。皆さんは冤罪という言葉をご存知でしょうか。簡単にいえば罪を犯していないのに処罰されてしまうことです。このようなことが実際にあるのかと疑問に思うのはもっともですが、最近警察や検察の不祥事が頻発しており、冤罪は現実のものとして存在します。私は冤罪を決して許すことができないという信念のもと、弁護士を志しました。また完全な冤罪でなくても、必要以上に厳罰を加えることは、一部冤罪であり、決して許すことはできないと考えております。
アトム法律事務所は刑事事件を専門とした事務所であり、警察や検察と毅然と対峙します。お困りの方は是非アトムの弁護士を利用してください。
弁護士 野崎元晴
弁護士 野崎元晴のご紹介
野崎元晴(のざき もとはる)
| 担当 | アトム法律事務所 福岡支部長 |
|---|---|
| 弁護士会 | 福岡県弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 岡山県 |
| 趣味 | バイク、ボクシング |
| 座右の銘 | 一期一会 |
ご挨拶
弁護士の野崎です。警察の捜査を受けたり、逮捕されてしまった場合、刑事事件の被疑者となってしまった場合、様々な不安が生じると思います。いつ釈放されるのだろうか、仕事は続けられるだろうか、家族は大丈夫だろうか、この先の生活はどうなるのだろうか。
私はそういう方々の力になりたいと思いアトム法律事務所に入所しました。
法律事務所に電話するのはそれだけでも不安なことかもしれません。刑事事件に巻き込まれていればなおさらです。しかし、弁護士であればできることがあります。刑事事件で悩まれている方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください
弁護士 野尻大輔
弁護士 野尻大輔のご紹介
野尻大輔(のじり だいすけ)
| 担当 | アトム法律事務所 名古屋支部長 |
|---|---|
| 弁護士会 | 愛知県弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 神奈川県 |
| 趣味 | 水泳、読書 |
| 座右の銘 | 初心を忘れない |
ご挨拶
逮捕されたり、訴えられたりしたとき、一人で国家権力を相手に戦うことにはつらいものがあります。
そのような不安を抱えている被疑者・被告人の方の力に少しでもなりたい。
この思いから、刑事弁護士を志しました。
依頼人の方のお話を真摯に聞き、謙虚に向き合うこと。
そして、依頼人の方の利益のため、熱意と粘り強さをもって事件に取り組むことを心がけていきます。
依頼人と刑事弁護士はともに刑事手続きの中を戦うパートナーです。
少しでも不安なことがあれば、是非とも当所の弁護士にご相談ください。
弁護士 野根義治
弁護士 野根義治のご紹介
野根義治(のね よしはる)
| 担当 | アトム法律事務所 横浜支部長 |
|---|---|
| 弁護士会 | 第二東京弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 徳島県 |
| 趣味 | 将棋、ジョギング |
| 座右の銘 | 為せば成る |
ご挨拶
様々な職を経て弁護士になりましたので、その経験を生かし依頼者の話を親身になって聞けることが私の強みだと思っております。
また、ジョギングで鍛えた体力で粘り強く事件に取り組むことができることも私の強みのひとつだと思っております。
「親身」に「粘り強く」、被疑者・被告人の味方であり続けることをお約束します。
被疑者・被告人の人権を擁護するため日々精進を重ねていく所存ですので、何卒よろしくお願いいたします。
弁護士 代次徹也
弁護士 代次徹也のご紹介
代次徹也(よつぎ てつや)
| 担当 | アトム法律事務所 大阪支部 |
|---|---|
| 弁護士会 | 大阪弁護士会 |
| 所属 | 刑事弁護フォーラム |
| 出身 | 京都府 |
| 趣味 | 水泳、歴史 |
| 座右の銘 | 何事も前向きに行動することが 可能性を生む。 |
ご挨拶
私は、周りに法律家がいない環境で育ったため、弁護士=怖くて近寄りがたいという印象でした。だからこそ、私は、依頼者の方が気軽に悩みを相談でき満足できる弁護士を志し、熱い弁護活動を信念とするアトム法律事務所に入所しました。
刑事事件のスピードは予想以上に早く、わずか一日で状況が激変することも多々あります。「こんな些細な不安を相談してもよいのか」等と悩んでいる間にも状況は悪化しているかもしれません。漠然とした不安を少しでもお抱えならば、一人で悩まず気軽に相談して下さい。一緒に事件と向き合っていきましょう。