めちゃ2イケてるッ!【岡村に新相方を探してあげようSP】 2014.10.25

後半地元の観光PRのVTR見てるみたいだった。
長野をどうぞよろしくお願いします!
次回は日本VSアメリカ
その男は『めちゃイケ』のディレクターというよりも少年時代からナインティナインの大ファンだった
(内山)岡村さんのしゃべりだしまで5秒前!
(内山)432…。
(岡村)これはどういう風の吹き回しなんでしょうか?
(矢部)何も聞いてないんですか?僕も聞いてないんですよ。
(内山)あの…僕も『オールナイト』の方聞かさせていただいてて。
(矢部)リスナーや。
こういう言い方あれですけどニッポン放送巻き込んでの…。
(矢部)俺もこんな早くニッポン放送来ると思わんかったからやな。
(内山)このたび矢部さんが卒業されていいことか悪いことかといったら微妙なところなんですけど。
何を言うてんの?今お前本番中やろ!?これ本番中やんな。
テレビの人間にラジオのことをつべこべ言うてほしくない。
ラジオはラジオでやってるから。
もう口ゲンカやめてよ。
ちゃう。
ホンマに失礼よ!だってホンマの芳樹さん『オールナイト』のディレクターやから。
そうやで。
ディレクターとミキサーやからな。
ホンマこれ言うとくけどラジオの人間ってテレビを敵視してる部分あるよ。
何でもテレビが1番みたいなことで入ってきてるけど。
ほんでこんなんも勝手に用意してるけど。
何をするのか知らんけども。
「『ナインティナインのオールナイトニッポン』」
今回『めちゃイケ』がお邪魔したラジオ番組『オールナイトニッポン』とは…
かつてビートたけしやとんねるずウッチャンナンチャンなど今もお笑い界で活躍するビッグネームがこぞって歴代パーソナリティーを務めてきたが…
1994年から何と20周年という最長記録を打ち立てたわれらがナインティナインがことし8月の放送で…
「ここで突然ですけどもリスナーの皆さんに大変な重大発表がございます」「重大発表でございます」「来月9月いっぱいで終了させていただくことになりました」「ありがとうございました」
そのニュースは瞬く間に日本中を駆け巡りくしくも番組の終了がその功績と影響力を世に再認識させる結果となった
だから『ナインティナインのオールナイトニッポン』はいったんピリオドを打って『岡村隆史のオールナイトニッポン』ってのをやらさせてもらってるんですよ。
説明もしたよラジオで。
はい。
(内山)1回目放送も2回目放送も聞きました。
「『岡村隆史のオールナイトニッポン』」
こうして始まった岡村1人の新番組だったが気になる発言が
「何かブースの中もさみしくなりましたね」「ホンマに何かあれでしょ…」「コニシさんとか畑っていうかごみを拾おうとかもみんな…」
(内山)あの…今ピンチってことですよね?いやピンチじゃないよ!前向きに動きだしてんのよ。
そういう意味で僕のことを考えて色々やってくれてるわけ?
(内山)ちょっと思ったのはラジオとしての相方パーソナリティーとしての相方がいた方がいいんじゃないかと…。
俺も確かに1人で始めて相方の相づちないな。
30分ぐらいしゃべってんのちゃうかなと思うたら意外としゃべってなかったりとか早口になってたりはあったけど。
なので今回ラジオでの相方さんを募集したら結構立候補があったんですね。
勝手にやったらあかんねんけどねホンマは。
岡村隆史を思ってそういう形を取ったんや。
というわけで今夜は卒業した矢部をご意見番に岡村隆史の新しい相方を勝手にオーディションしちゃいます!
こっちが決めていいでしょ?
(内山)そうです。
もちろん!俺の相方おるから!「ラジオの」って付けなさいよ!
(内山)すいません。
1人目の候補者は勢いのあるあの人!
『岡村隆史と…』
毎週ナイナイが終わった後の『オールナイトニッポン』2部を担当していた村本は岡村が1人ラジオを辞めなかったことで自分たちが上に上がるチャンスをつぶされたと恨んでるらしいが…
こんばんは。
岡村隆史です。
(村本)ウーマンラッシュアワー村本です。
ホントありがたいですよね。
お前もうあれやわ。
やり方が汚いわ。
吉本でいろんな芸人がいる中で僕を呼んでいただけるなんて感謝しかありませんから。
一発目お前やと思うてなかった。
(村本)NONSTYLEとか千鳥とか…。
あかん。
聞き役がおらん。
『THEMANZAI』優勝しました!ネタおもろいの分かったから次のステージいけよ!
(村本)そうじゃなくて今回パートナーになりたいというのはスタッフさんに対しての嘘です。
そうやろ。
はい。
あの…。
俺がそうやってビッグ3に言うてきたことをお前が…。
まだこんなチンピラ芸人に言うなよ!
(村本)チンピラ芸人じゃないです!ただの口ゲンカになってるで!俺ずーっとそのままいくよ。
まだまだ上の人と戦いたいもん。
じゃ下は?じゃ下は?下は育ちませんよ。
(村本)ほら出た!はい尻尾つかんだ!下なんか育たんでええねん。
当時は下が育たんから卒業せなあかんみたいなこと言うてて。
今僕がしゃべってるのは私は村本じゃないのですよ。
当時の岡村隆史ですよ!「上がのかないと下が育たない」
(村本)あなたが否定してるのは当時の岡村隆史を否定してる!だから引退してください!引退なんかせえへん。
お前が辞めてしまえ!お前が辞めてしまえ!お前辞めてしまえ!立ち退けじじい!
(ベルの音)辞めてしまえお前なんか!
これがオーディション終了の合図のはずだが…
ずーっとやったるわ!
(村本)ラジオのパートナー探す前に人生のパートナー探さんかい!やかましいわお前は!ちょっと岡村さん…。
チンチン早過ぎひん?いらんよこんなん!全然!大人げないわぁ!他の先輩と全然違う!他の先輩もうちょっと心広いわ!
能力的には申し分ないがそのぎらぎらした野心で岡村に嫌われてしまい不合格!そして…
俺も今日ここ呼ばれて言うことないと思ったけど色々思うもんやね。
自分のペースあるからな。
この人合わへんなとかこれあかんとか。
えらいもんやわ。
ちょっとラジオってなったとき村本無理やな。
やっぱり自分で色々しゃべっていきたいから。
(内山)そしたらがつがつした若手よりベテランの方がいいですか?だからそういう人の方がありがたいかなって思うけどね。
若手よりもベテラン。
続いての候補者は…
『岡村隆史と…』
(高田)『ブラッド・ピュットの…』
(高田・岡村)『オールナイトニッポン』!
2人目の相方候補は言わずと知れた大ベテラン高田純次!
名前もまともに言わずラジオのオーディションなのに面白メークで登場するあたりすでに持ち前の適当さが見え隠れするが…
こんばんは。
岡村隆史です。
どうもブラッド・ピュットです。
ちゃんと…ラジオですのでね。
名前言わないと分かんないね。
『岡村隆史と…』『ニコール・キッドマンの…』『オールナイトニッポン』!ちゃんとしましょう!今担当者からね「岡村君を抱いてくれ」って。
違います。
どっかで話おかしくなってます。
「抱いてくれ」じゃなくてパーソナリティーってことで一緒に…。
見れるで。
見れるやったらあかんのか!男性も大丈夫?駄目です駄目です!えっ!?とんだカミングアウト。
突然のカミングアウト!これでもラジオやったとしても聞けるで。
僕も男性好きなんだけどただ過去に男性との経験ないの。
(高田)昔ねヒツジとヤギは経験があるのね。
もう駄目です。
岡村さん早いよ。
早過ぎるよ!何かしゃべってみて面白いけどラジオ生では無理やなと思って。
録音なら何とかなる。
やっぱラジオ用の話しないとね。
どういう話したいの?最近どうですか?こちらの方は。
小指?小指ちゃいます!これこれ。
女子女子女子。
ボケるボケる。
こりゃ逆にやりにくいか。
もう少しこの日本の未来について話してもいいのかな?そういうのも前のラジオでやってこなかったんで…。
そういうのもいけます?いけますよ。
そういうお話もしていけたら。
難しい話っていうかね。
(高田)日本は北海道と本州と四国と九州があって…。
何の話してんですか!?
(ベルの音)これだってこうなったら『岡村隆史のオールナイトニッポン』じゃなくなりますもん。
1人でやった方がええんちゃいます!?
確かにトークは面白いがこんなに適当では岡村がフォローに回るしかなく個性が死んじゃう!ということで…
駄目?高田さん。
面白かったけどね。
最初いけるかなと思うたけど。
(内山)ツッコミの方の方がいいのかもしれないですね。
そういう人がいいと思うけどね。
それの方がやりやすいと思う。
矢部のようなツッコミがいい!続いて現れたのは…
『岡村隆史と…』
(岡田)イェイ!フゥ〜!
(岡田)フゥ〜!フゥ〜!
M−1優勝コンビのツッコミなら間違いない!
ということで3人目の候補者はますだおかだの岡田!
ツッコミだけではなくMCもできちゃう岡田は理想的な相方のはずだが…
(岡田)いやいやきた!いや〜…。
お願いします!よろしくお願いいたします。
(岡田)はいはいはい。
はいはいはい。
(岡田・岡村)はいはいはい!はいはいはい!いいですねきた!ブゥ〜!マイブブゼラ!ありがとうございます!
(岡田)アギーレジャパン!はい!はいはいはい。
(岡田・岡村)はい!はいはいはい!すいませんホントに。
何をおっしゃいますやら。
これはどうでしょうか?どうでしょうかこうでしょうかもないんですよ。
と言いますと?私『オールナイトニッポン』やってました。
そうか!
(岡田)はいやってました。
(岡田・岡村)はいはいはい!
(岡田)1年弱…やかましいわ!誰が「はいはい」が1年弱?短命でした。
何で短命になったんでしょうか?
(岡田)私このテンションでしょ。
持たないこれ!これ意外と楽しいねんで。
チン鳴らさへんもんな。
サッカーの話でもしましょう。
先日のサッカー。
ちょっとブラジル戦でボッコボコに…。
ブラジールでしょ!ブラジールですけども…。
(岡田・岡村)ブゥ〜!マイブブゼラ!
(岡田・岡村)はいはいはい!ということですけどもね。
いったんCMいきますか?もうやめますか?押しますか?とととと…ノー!ノー!
(岡田・岡村)ノーノーノー!ありがとうございます。
サッカーはお好きですか?
(岡田)私ね野球世代なんで…。
なるほどね。
今クライマックスシリーズになりましたですけども。
私は一応オリックス・バファローズというね…。
久々に行きましたけれども。
(岡田)CSまで行ったけれどホント惜しくも駄目で。
ことしオリックス・バファローズとして大誤算があったんです!
(岡田)シーズン初めに取ったメジャーリーガーばりばりのベタンコート。
この外国人結構な金を掛けて取ったんですけど途中で退団して。
これは痛いですねぇ。
(岡田)退団理由が外反母趾。
OLか!
(岡田・岡村)はいはいはい!
(岡田)押して!ありがとうございました。
勉強させていただきました。
岡村さん!「押して」って言われたんでね。
自ら体力の限界を悟った岡田
岡村は楽しめたようだがあまりの内容のなさにブースの外では…
疑ってはいたんですけど今やボケの方じゃないですか。
やっぱりねますだおかだではツッコミを担当されてますけど。
かなりはしゃいでしまったので次は落ち着いた人を…
『岡村隆史と…』え〜!?
芸能ニュース好きの岡村が固まってしまった相手はXJAPANToshl!
ボーカリストとしてはもちろん最近では長年にわたる洗脳騒動があまりにも有名で…頑張れ岡村!
どうぞこちらへ。
XJAPANToshlさん!?そっくりさんじゃないの?物まねの人やって。
初めまして。
本物ですか?
(Toshl)一応…。
これ持つで。
洗脳騒動の話!雑誌見せていただいたんですけど15億円ぐらいね…。
(Toshl)そうです。
お使いになられてっていうね。
あれすごいお話ですけども。
よく…あのときの映像とかもYouTubeで見ましたけれども。
よかったですね。
ありがとうございます。
あらっ!終わっちゃう。
(Toshl)今日ニューヨークから帰ってきたんですけど。
お仕事でニューヨークに行かれて?マディソン・スクエア・ガーデンでコンサートをやってきたんです。
今回のニューヨークでのコンサートいかがでしたか?これあかんなぁ。
当時は僕が言うていいのかどうかちょっと…。
そんなことも自らおっしゃってた時期もありましたですけども。
でもホントに僕も半年ぐらい変になって休んでましたから。
何かこうやってお話しできるのホントにすごいなと思って。
(Toshl)よかったです!お互いよかったですよね。
何か意気投合…合ってきたねぇ。
今日はホント貴重なお話いっぱい聞けてよかったなと思いますけれども。
うわっまとめた!
(ベルの音)終わりですか?いや終わりっていうか…。
僕自身がどうしていいのやら。
まったく分からない状態になってしまって。
ホントびっくりしました!よく来ていただけましたですね。
(Toshl)ラジオが子供のころすごい好きで『オールナイトニッポン』やるのが子供のころ聞いていて夢だったんです。
(Toshl)ちょうどナインティナインさんがやる直前ぐらいまで僕たぶん…。
僕水曜日だったんです。
なるほど!僕ら木曜日ですから。
やってたので。
それで忙しくてできなくなっちゃったんですけど。
生まれ変わった自分としてまたラジオからオファーを頂いたので…。
またラジオやってみたいっていう感覚があるってことですね。
思いの外熱いToshlさん。
ラジオに熱い。
僕自身がもうちょっとロックにたけてたらよかったんですけどまったく分からない世界ですので。
(Toshl)僕がお笑いの方の勉強をするっていうことで…。
お互い勉強するっていうことで!お互い変な世界に行ってた同士…。
そうですね。
その変な世界の情報交換とかもしたいですね。
(Toshl)変な世界の情報交換しない方がいいんじゃない。
別れるころには最初のよそよそしさが嘘のように笑い合えた2人だったがさすがに相方としてはまだまだ心の距離があり…
だから違うよ。
俺もToshlさんの何か…。
今まで見たことないようなToshlさんを引き出さなあかん立場にいるけど何にも引き出せなかったから。
軽くパニックよ。
その辺どうですか?芳樹さんとかは。
(宗岡)何にも伝わってないです。
聞きたいとこ聞いてないし。
ホンマの生放送やったらもうどうしようもない?そうやな!それは分かる。
続いての候補者は…
どうなる!?岡村!
この辺で女性の候補者も欲しいところだが…
『岡村隆史と…』やっぱりそうなんだ。
すごいいい香りがしてました。
男性ばかりが続いたオーディションの中でついに華のある女性候補者が!確かに毎週狭いブースの中でも恭子さんが一緒ならテンションも上がりそうなもんだがなぜか隣に気になる影が…
お座りください。
どうぞどうぞ。
何!?こういうセッティングが…。
照明が!?ラジオやで!このお隣…。
誰やろう?お隣さんはもう…。
お隣の人相方じゃないよね?あ〜美香さん!美香さんも来てくれてんねや。
あ〜!どうもどうも。
心配そうな美香さんが外から見守る中…
イチャイチャするなよ。
ヘイ!これ面白いね!キスしてる。
(恭子)ミスター岡村。
えーっと…ジャパニーズコメディアン。
ナイストゥミートユートゥ。
イチャイチャすんなっつってんの。
あっソーリー。
ごめんなさい。
ありがとうございます。
サンキュー。
(恭子)イッツOK!サンキュー。
とはいえオーディション中何とか怒りを静め…
顔もちっちゃいですもんねぇ。
(恭子)そうですね。
(男性)マイフェース?
(恭子)イヤー!アンドマイフェース。
何のこっちゃ!
(ベルの音)
ベルを鳴らされても楽しくて仕方ない恭子さん!
美香さんもう帰ってほしいです。
2人もう帰ってプレーしてほしい。
しかし止まらない!
全然帰らないんですけど恭子さんも。
ノー!彼は帰りたいみたいなんですよ。
次のプレーに移りたいみたい。
恭子さんの話は聞いてみたいが毎週ラジオブースでイケメンとイチャイチャされたらリスナーも「何のこっちゃ?」なので不合格
(内山)パートナーとしてはどうでした?「パートナー」?
(内山)ラジオの。
ラジオのパートナーというか1回…。
1回抱いてみたいけどなぁ。
どんなんか。
もう少しお笑い寄りの候補者をということで…
『岡村隆史と…』
(川原)ベロベロベロベロ…。
ベロベロベロベロ…。
(川原)ベロベロベロベロ…。
ベロベロベロベロ…。
登場だけで一気に空気を自分の物にしたこのナスビ男は天竺鼠川原!ネット番組『めちゃユル』ではすでに岡村とナイスコンビだがラジオという空間では果たして!?
ベッ!ベロベロベロベロ…。
ラジオやから席座らな!ベロベロベロベロ…。
ベロベロベロベロ…。
まだタイトルコールできてへんし。
ベッ!
ベルを鳴らそうとする岡村
ナスビかぶせられた。
ラジオやのに。
ベベベベ!ベベッ!ベベベッ!逆になった!逆…逆になった。
天竺鼠の川原です。
自分から言うた!川原君。
すると急にそれまでこだわっていたナスビとサングラスを取り外して…
(川原)僕野球が好きでして。
あっ野球。
ファンとかあるんですか?いやそのせりふを言いたいだけやろ!いやいや…そんなんちゃいますよ。
(川原)左中間生まれ右中間育ちでしてね。
何を言うてんねや!?お前。
やめろ!まだ…。
「やめろ!まだ」!何の話してんねん!ボケとボケやったらこんなことになるねんな。
どうですか?女性の方は。
えっ?その質問お墓まで持って帰ります。
何でやねん!何やねん?これ!はい終了!
(ベルの音)何やねん!?これ!いったい!これいったい何やねん!?おい!いやそんな…。
そんなつもりやないってば。
言い過ぎたんや。
アハハハ…。
泣くなよ。
泣くなって!眠たい!眠たいんか?眠たいんかい!?おい…。
「起きろ」!?ツッコミで「起きろ」!?起きろや!お前。
ラジオ中に…。
帰ってくれよ!もうホンマに。
(川原)分かりました。
何もないんかい!何か言えや!ホンマにもうあいつは…。
お笑いを目指してる大学生のツッコミやね。
テレビでも際々の笑いがラジオで伝わるとは思えないので今回は不合格。
しかしツッコミ続けた岡村は…
僕的にはちょっと楽しかった。
でもそれはたぶんラジオの枠を超えてのことだと思うんですよ。
ちょっと川原さん…戻ってくんのかい!?お前!変なタイミングで戻ってきやがって!信じられへんわ。
信じられへんのはこっちや!何や?ポケット何かあるのか?何かあるのか?ポケット。
やめとけ。
出すな!そんなもん。
「やめとけ」裏地やんけ!ただの裏地やんけ!お前!しょうもない。
しょうもないねん。
お前らしょうもないねん!
西の濃いぃ笑いに触れたので次は別のジャンルを
『岡村隆史と…』
濃いぃ笑いから離れたつもりがとんでもなく濃いぃ役者が登場
映画ドラマではいかつい外見を生かして怖ーい役を演じることが多い竹内だがバラエティーではまた別の怖さを発揮し…
(竹内)どうもこんばんは。
初めまして竹内力です。
何度かご一緒してますけれども。
えっ!?芝居達者や!嘘つき。
ホンマですよ!何度か一緒にしてますよ仕事は。
それはたぶん俺じゃなくて双子の弟の方。
あ〜!あれまだやってんねや。
俺の双子の弟じゃないですか?キャラ設定まだやってんねや。
ややこしいですけどね設定。
(竹内)すいません。
弟さんとはご一緒させていただいたことありますけども。
(竹内)どうも〜岡村さんはえーっとあの…。
何ですか?突然。
私初めてですね。
あなたはいったい誰なんです?
(竹内)私日本人じゃない。
三本人三本人…四本人。
(竹内)四本人の竹内力です。
(ベルの音)いや面白かったけどなぁ。
何ですか?それ。
ゴングでしょ?ゴングじゃないですよ。
チンって鳴るとついつい…。
すいません。
これはもう終わりかなと思ったんで。
ラジオ番組にカメラが入ってるってどういうこと?今日はオーディションということで…。
オーディションって何なんですか?だから一緒に今後その…。
『岡村隆史のオールナイトニッポン』というのやらしてもらってるんですけど。
(竹内)・「オールナイト日本一日本一日本一日本一」・「三本一四本一」ってやつですね。
(ベルの音)オーディション!?オーディションって何ですか?
あまりの自由さに全員を置き去りにした力さんは当然不合格。
ただ冷静に考えるとある心配も…
「岡村さん」というくだりがちょっとぶっ飛んでて。
なかなかやなぁ…。
何や!?お前!来てんのかい!今ちょっと休憩しとったわ!ちょっと油断しとったやろ!また来た。
何やねん!?竹内力さんでちょっと…。
何出すねん?何や!?お前…。
やめとけそんなん…。
出せへんのかい!出せへんのかい何も!川原こっちから見えへんねん!せめて見える位置まで来てくれよ。
スリリングな展開続きでそろそろほっとしたい
続いては…
『岡村隆史と…』
緩ーい空気と共にやって来た蛭子だが実は現在本業の漫画よりも他局の旅番組で大ブレーク中の人気者!
ここはひとつじっくり話を聞いてその人気の秘密を探りたいところだが…
いや〜…いいね!何かね変な感じですけれども。
(蛭子)あんまりこうして会ったことはないですね。
しかも『オールナイトニッポン』っぽくない。
蛭子さんが来たことで。
何かすごい…。
どうしてですか?いや何か…。
何か面白いエピソードとかあったらしゃべらないと駄目なんですよ。
最近面白いことありました?最近競艇に行ったんですけど…。
競艇ばっかり行ってますよね。
隣におじさんがいて俺がいてこっちにもおじさんおじさん。
結局みんなおじさんですね。
全員おじさんですね。
5人ぐらいいるんですけど。
そのレースが始まってですね3万4,000円の穴が出たんですよ。
(蛭子)競艇でいうとわりと大穴。
すごいことなんですね。
で隣のおじさんも俺も悔しいな〜!外した!って。
それで隣のおじさんも「外した」と言ってるんですけどもう1回券を見たら「あっ!買ってたよ!」って言うんですよ。
そしたら当たってるんですね。
(蛭子)ほんで「うわっ!3,000円買ってた」っつって。
それが3万4,000円だから「100万円出た!」って言うんです。
それにびっくりしました。
(ベルの音)何ですか?その話は。
蛭子さん。
でも何かしゃべってたら楽しかったですよ。
相性はいいなと…あっ!何ですか!?蛭子さん。
似顔絵でも描こうかなと思って。
あっ似顔絵!すぐ描きますんで。
だって漫画家なんですから。
描いてもらう機会もなかなかないですからねぇ。
できました!できました。
蛭子さんに描いていただきましたよ。
蛭子さん…。
似顔絵は面白かったがラジオでは武器にならないのが残念。
しかし場を和ませてくれたことには感謝しつつ…
もう少し元気な相方が欲しいが…
『岡村隆史と…』
(土屋)『土屋アンナの…』
(土屋・岡村)『オールナイトニッポン』!
元気過ぎるやつが!
元気をくれる相方がいい!というわけで…
『岡村隆史と…』
(土屋)フゥフゥフゥ…フゥ〜!フゥ〜!
オーディション終盤はよどんだ空気を吹き飛ばす土屋アンナはマルチに活躍する2児の母。
とにかく岡村のことが好きでじっくり話してみたくてオーディションを受けにきたというが…
踊ってる!ダンスしてる!チョリース!チョリース!お座りください。
こんちは!こうやってお話しすること少ないですもんね。
何じゃ!?このツーショット!いやいや…絡むことがあんまないですよね。
ないですね。
ないですね。
だからまあ…。
えっ?えっ?えっ?イメージどおりですか?いやイメージどおりというか…テレビとか見ててこういう言い方したらあれですが結構苦手かなっていう感じが。
(土屋)ひどくない?ぐいぐい行くじゃないですか。
(土屋)ぐいぐい行かないですよ。
最近の男の人はだまされ過ぎなんです。
私みたいにうわ〜!言ってるけど…Mだから。
そうなんですか!?Mなんですか!?絶対Sやと思うてた。
絶対M!「絶対M」!?何の話?それ。
飲み屋や飲み屋。
飲み屋みたい!さっきスタッフの人から聞いたんだけど「恋人ができない」とか言ってたじゃないですか。
何で?「何で」っていうか…。
同棲とかそういうのもしてみたいんですけど何かもうひとつ…そこまでマメでもないから一緒にいてるのが嫌なんですよ。
一緒にいたくないというか。
(土屋)動物に行くしかないですね。
動物飼ったらホンマに…。
駄目になるっていうね。
だから動物ホンマに…ホンマ犬飼いたいけど彼女できんようになるから犬飼ってないの。
ハァ…。
終わってもうた。
ラジオで終わってしまう!トークが終わってしまう!聞いといて「ハァ…」って言うのもどうかと思いますけど。
興味がない!飽きた。
僕みたいな人間とかどう思うてるんですか?ナイスガイ!「ナイスガイ」そうですか?顔奇麗じゃないですか。
顔はね奇麗っていわれる方です。
EXILEダンスいつも見てる。
「EXILEダンス」?『EZDODANCE』みたいに言うけど…EXILEさんとね色々やらせて。
すげえうまいと思って。
踊りちょっとやってたからね。
毛どうしたの?ラジオ中髪の毛を…。
全然集中力が持たないんちゃいます?私そうなんですよ。
「そうなんです」あの…。
そこあるでしょ。
え〜鳴らすの!?もういい。
だいたい見えたから。
もう分かったから。
どこ行くの?土屋さん。
土屋アンナです。
(ベルの音)何でやり直すの?もうええって全然。
こんなにすぐ飽きてしまっては毎週2時間の生放送は無理!
一方次で10人目のオーディションとなる岡村は…
オーディションって大変やな。
そうですね。
めちゃイケオーディションも大変やったんやろうね。
俺休んでたから知らんけど。
(内山)ありがとうございます。
気合を入れ直した岡村が迎える10人目は!?
『岡村隆史と…』鶴光師匠!
ナインティナインがレジェンドと尊敬する笑福亭鶴光は70年代から80年代にかけて『オールナイトニッポン』の黄金時代を築いた伝説のパーソナリティー
その当時の決めぜりふとは…
エロのレジェンド!
(鶴光)これを言いたかったんや。
「青梅国際マラソン」って言わはった。
お米券!
(鶴光)お米を炊いたらおまんま!ええやろ?これ。
いや〜すごい!これ東京やからヤバいか。
もうええかな?押しても。
(ベルの音)
(鶴光)ぽっ!今始まったばかりやないかい!まだ挿入したばっかりやないか。
(鶴光)これから気持ち良うなんのやないかい。
『めちゃイケ』も『オールナイト』も終わってしまいますわ!それぐらいやらなぁ。
(ベルの音)
(鶴光)ぽっとこうなるやん。
押したら言うてまうねん。
押したらぽって反射神経…。
(ベルの音)
(鶴光)ぽっ!楽しそうですね師匠。
ここはもうわしのホームですよ。
わが家みたいなもんやから。
あんなんやったの知ってる?何でもいやらしくするやつ。
例えばダイコンやったら「大きな…ダイコン」とかこういうふうにやんねん。
何でもですか?マイクとかでも何でも。
「マイク!マイク!」とこう言うねん。
カメラも?「あ〜カメ!カメラ!」
(ベルの音)
(鶴光)ぽっ!違う。
さすがですねやっぱり。
だって『オールナイトニッポン』の…ラジオのパイオニアというか僕らが尊敬してるパーソナリティーです。
レジェンドですもんホントに。
(鶴光)わし言うとくけどね『オールナイトニッポン』やったときはまだほうけいやったんやで。
それで一皮むけたんや。
(ベルの音)
(鶴光)ぽっ!ありがとうございました。
ありがとうございました!師匠おなかいっぱいになってきましたけど。
ホントは鳴ったら帰れっちゅうことやろ?そやけど「ぽっぽっ」ってパターンができてしまいましたからね。
もし合格となったら完全に『鶴光のオールナイトニッポン』復活になってしまうため恐れ多いが不合格に
やっぱり1年に1回ちゃうかな。
『オールナイト』でも1年に1回。
お祭りのときでないと師匠とはできへんわ。
本人が言いましたからね。
「年2回ぐらいやな」って。
オーディション来てて。
次はもう少し上品な候補者がいいが…
『岡村隆史と…』ありがとうございます。
(リンゴ)テンション低いよ!
いきなりどやされた岡村だが浪速の女漫才師ハイヒールリンゴは大のラジオ好き。
それ故今回のオーディションに懸ける情熱も半端なく…
色々あったもんですから。
何があったの?テンション低いよ。
最近大阪来てるらしいやんか。
大阪来てるのに何で何の挨拶もないの?これ決定やね。
この掛け合い。
テンション高いよ。
ずっと待っとったもん。
ラジオやってるでしょ?大阪で。
長いことやってますけど『オールナイトニッポン』聞いてたからね学生時代。
それこそ中島みゆきさんとか。
長渕剛さんが裸一貫ギターで勝負っていう5分間のコーナーやってたけど。
へぇ〜!よくご存じですね。
時代古っ!古いけどそれもう…。
完全なる…。
ごめん。
こっちにしゃべってんや。
しゃべれるよみたいな感じで。
こっちにしゃべってください。
『オールナイトニッポン』はどういう放送にしていきたいの?まあそうですね。
だから…。
あんまりこう…。
浪速色っていうのも…。
何て?これ厄介やで。
気ぃ使う相手で…。
すごい厄介よ。
リンゴさんとしゃべるとこういうトーンでバババッていかざるを得なくなるじゃない。
釣られて。
そういうのは1時3時じゃないのかなぁ。
ちゃいますよ!先輩批判です。
いきなりこういう感じでわーっていくと聞いてる人が「あれっ?今までとちゃうなぁ」って。
今までと違うの出していこうよ。
それはそういうふうには思うてるんですけどね。
帰れみたいな感じ?今気持ち良くやってんねんで。
夢やってん『オールナイトニッポン』ずっと聞いてはったから。
何か聞きたいことあったら聞いて。
今後のリンゴさんの目標みたいなの聞かせてください。
何でそんな『徹子の部屋』的なことになるの!?東京でもお仕事ある。
大阪でもお仕事ある。
ハイヒールさんで漫才もする。
もう完璧じゃないですか。
正直になってホンマの話してしまうと…。
あ〜なるほど。
やっぱ辞めちゃうから。
そういう若手への道をおつくりになられると。
(ベルの音)
自ら落として力を見せつけたハイヒールリンゴだがマイペースでやりたい岡村とは反りが合わず不合格に
そして…
おぎやはぎさんとはできないのよ絶対に。
裏だから。
(矢作)そういうもんなんですか?
業界のタブーに迫る!
(内山)お疲れさまでした。
終わった?あ〜そう。
ラストは最もここへ来てはいけないあいつら!
『岡村隆史と…』
岡村が大きく倒れ込んだのには訳が!
現在おぎやはぎは『オールナイトニッポン』の真裏で番組をやっており両者はいわば厳しい聴取率競争を繰り広げるライバル同士!なので…
おぎやはぎや!ちょっといい?駄目なのよ。
駄目じゃない!?駄目じゃない?これ。
(小木)すごい顔してましたね今。
できるわけないじゃない。
ラジオができるわけないじゃない。
そう思ったんですけども時代変わったのかなと思って。
いやいや…変わってないもの。
おぎやはぎはできないか。
できひん!だって裏やもん!ナイナイさんの『オールナイトニッポン』それは『オールナイト』終わるときに色々お互いね。
そりゃそうですよ。
あんなんなかなかないみたいよ。
(矢作)珍しいって聞きました。
そう!これが『ナインティナインのオールナイト』最終回の裏で放送していたおぎやはぎのラジオ音源
(矢作)「こんなこと裏の番組で言うのもあれですけども」「裏の番組が2人でやるのが今日最後と」
(小木)「最後ですか…今日が。
もう9月の最後だもんね」
(矢作)「聞いてみたいよね」
(小木)「裏のことね」
さらにこれは最終回真っ最中の『ナインティナインのオールナイト』
「『裏番組のおぎやはぎさんが今日は裏番組が聞きたい。
裏番組を聞いて実況したいとねぎらいの言葉を贈っているそう』ありがとうございます。
わざわざ」「真裏か」「おぎやはぎさんはそっちで頑張ってください」
とお互いタブーを乗り越えエールを交換
だけどおぎやはぎさんとはできないのよ絶対に。
裏だから。
そういうもんなんですかね。
そういうもんみたいよ。
絶対にそれはできへんみたい。
おぎやはぎのラジオ終わるとかじゃないの?全然続けていくつもりです。
そうやろ!続けていくんでしょ。
ほんなら絶対無理やから!何かニッポン放送側も渋い顔をしてもうてる。
(矢作)顔…真ん中の人誰ですか?ホンマにうちの『オールナイト』のディレクターさんなの。
俺今初めて顔見てびっくりしました。
こんなに歓迎しない顔するんですね。
そらやっぱり…。
これはやっぱり無理やと思うよ。
(小木)そういうもんなんですね。
仲良くやれないんですね。
今回呼ばれて来ましたけど結局だってこれ…。
(矢作)岡村さん1人になって。
そんで一番有名な『めちゃイケ』っていう番組で結果自分のラジオがこうやって宣伝になるわけでしょ。
ずるくないですか?それ。
それは俺も胸痛いとこあるよ。
やっぱ1人になって心細いしさ。
これからも色々聞いてほしいし。
ものすごい宣伝効果ですよ。
だから『めちゃイケ』にはありがたいと思ってるよ。
でもこれお互い裏やってる…。
おぎやはぎの真裏やってるやん!ってちゃんと言うてるしやね。
ここはもうお互い…。
(矢作)お〜!じゃあ裏もやってんねやっていうようなことやからさ。
僕たちがTBSラジオでやってるってことも宣伝になる。
(矢作)出た。
めちゃイケレギュラー陣だけおいしくなることはしない演出。
今回出口あんまないよ。
出口ってか出オチですもんね。
びっくりしたよ!えっ!?と思って。
あかんあかん!と思って。
でも『めちゃイケ』やからええねやと。
ぐわって汗かいたもん。
あれっ?何か今すごい…。
ラジオっぽい。
(小木)いい感じですね。
違和感ない。
合ってるかも。
一番合ってるかも。
自然!今の何かええ感じ。
ラジオっぽいなって。
ラジオの感覚を3人とも分かってるから。
お互い頑張っていきましょうよ。
そうしましょう。
テレビでラジオ盛り上げようって言うのもおかしな話だけど。
まさかの合格かと思いきや大人の事情も考えて断念
ニッポン放送さんTBSラジオさん本当にありがとうございました
さあ一応全員終わったらしいです。
内山ディレクターが言うには。
2人がこうしてテーブルを挟んで向かい合うのは『オールナイト』終了以来1カ月ぶりのことだった
何かありますか?いけるなこの人!みたいな。
意外かもしらんけど蛭子さんかな。
あ〜やっぱり。
見てた方もそう思いました。
一番しゃべりやすそうやなって。
じゃもう終わろう。
時間も時間やから。
そして2人が選んだ今夜の締め方は20年間このニッポン放送で2人がずっとやり続けてきた締め方だった
ということでワーワー言うております。
お時間です。
さようなら。
『岡村隆史のオールナイト』頑張って。
頑張りたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
すると2人の視線の先に…
何や?
この後ろ姿は?
何や?何や?おい。
久しぶりに向かい合った2人の前に現れたのは!?
いいシーンに出合えてうれしくて仕方ない笑う男
ラジオやっててんずっと。
ちょっとオーディションしてたんや今。
2人で。
『めちゃイケ』の収録やけどな。
(濱口)2人でやってるやん!これ『めちゃイケ』やで。
オーディションやったからな。
ネットニュースで見てちょっとだけ心配していた笑う男
2人でやってるやん!まあまあ…これ収録やから。
そして…
何やねん?何やねん!?
「全国に仲の良さを見せつけてやれ!」ということらしい
ナインティナインは…。
この終わり方何やねん!?お前。
ナインティナインは続けてるからなもちろん。
それニッポン放送のポスターやからな。
いらんことするなよ!他の演者さんも載ってんねやから。
これ新しくなったポスターやねんからなお前。
ホンマに。
蛭子さんな。
お前!奇麗に切り抜いたな。
蛭子さんが書いてくれはったんや。
おかしいやろ!お前。
福山雅治の横にそれ。
やめてくれ!それ。
そんなん。
そして笑う男も締めを!
「ワーワー言うて…」「ワーワー言うております」って。
今言うたやん。
もう1回。
何の「もう1回」やねん!これ言うたらお前帰れよ!
(濱口)OK。
ということでワーワー言うております。
お時間です。
さようなら。
(ベルの音)帰れ早う!
来週木曜『岡村隆史のオールナイトニッポン』お聞き逃しなく!
何やねん!?あいつ。
(カガリ)本日もご覧いただきありがとうございました。
(カガリ)みちのくプロレスの三ちゃんはガリタマップでも見てね。
2014/10/25(土) 19:57〜20:54
関西テレビ1
めちゃ2イケてるッ![字]【岡村に新相方を探してあげようSP】

岡村に新しい相方を!?20年続いたナイナイのオールナイトニッポン矢部突然の降板で緊急オーディションを開催合格するのは誰

詳細情報
番組内容
「めちゃイケ」は、毎回が新企画のお笑い番組。今後もドキュメンタリーもの、スポーツもの、コント、などなど、ジャンルにこだわらない新しい“笑い”の可能性を追求していきます。
出演者
ナインティナイン(岡村隆史 矢部浩之) 
よゐこ(濱口優 有野晋哉) 
加藤浩次 
雛形あきこ 
鈴木紗理奈 
オアシズ(光浦靖子 大久保佳代子) 
武田真治 

ジャルジャル(後藤淳平 福徳秀介) 
たんぽぽ(川村エミコ 白鳥久美子) 
敦士 
重盛さと美 
三中元克
スタッフ
【総合演出】
戸渡和孝 

【チーフP】
明松功 

【P】
飯村徹郎 

【アドバイザリースタッフ】
中嶋優一

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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