おとな旅あるき旅〜秋深まる山陰の小京都 山口・萩の(秘)極上宿&美味いもん旅〜 2014.10.25

へっ?…はっ!怖いよ〜!あれ?ちょっと時代劇やったこと…何でですか〜!せっかくやってくれると思ったのに〜!ホントに行き止まりみたいだね
「おとな旅あるき旅」今回は山陰の小京都山口県萩の旅
秋深まる城下町で美味いもんを味わい尽くします!
海の幸を知り尽くしたプロおススメの地元ごはんに三田村感動!!
・納豆みたいな感覚で…納豆みたい!え〜?・シンプルですけどねめっちゃくちゃウマいですよ!
萩が誇る迎賓館の極上のおもてなし!!
あ〜気持ちいい!温かい化粧水につかってる感じですね〜
今が旬の海の幸・山の幸季節の美味を堪能!
♪デ〜ラララ…
(三田村/斉藤)ランランラ〜
(三田村/斉藤)うわ〜!う〜ん!
山陰の小京都へ秋の美味を求めて…
山口・萩美味いもん旅
新しい出会いが待っています
♪〜今回はですね毛利36万石山口県は萩にやってまいりましたはい…ね?ほらくさかんむりに秋って書いて「萩」…ね?だから来たんですね!ウマい!ず〜っと…違いますよ!今回大好評のツアーでございましてたくさんいろんな所紹介しますのでぜひご期待くださいということはですね大変すばらしい宿に…お泊まりするんでございますよやっぱり旅のだいご味って言ったら景色もそうですけれども食事と宿の比重は大きいですよ!ねぇ大事ですねここはもう完璧なお宿を紹介させていただきますんでぜひお楽しみください楽しみです!行くぜよ
大阪発!ぶらり再発見山口県・萩の旅
大阪から山口・萩へは新幹線とバスでお出かけください
(汽笛)
去年の豪雨災害で一部区間が不通になっていた山口線・山陰本線が8月に全線で運転を再開
それに合わせて観光キャンペーンを実施中です
SLやまぐち号の折り返し駅…
海と山と川に恵まれ毛利36万石の城下町として栄えた萩
町割りや建物・通りなど往事のたたずまいが今もそのままに残されています
あっ向こう海だねあ〜ホントだ!この川の先ですか?うん海になってるんですね「萩八景遊覧船」うわもうホントに屋形船ですねこんにちは〜ホントだ!・座敷にしてありますのでねあっお座敷になって…♪
(遊覧船のBGM)
(斉藤)あ…あ〜出ましたね♪
(遊覧船のBGM)
(斉藤)いいですね♪
(遊覧船のBGM)音楽を聴きながら…これは萩のなんとか音頭?♪
(遊覧船のBGM)あっ遊覧船の歌!へぇ〜!あっそうなんですか二重の塔の寺院…あ〜はいはい…あれですね・観音院でございます中国三十三観音霊場第二十一番札所でございます
(三田村/斉藤)へぇ〜この観音院ね…
移り行く季節とともに表情を変える萩の水辺
水の都・萩を満喫する船の旅はおよそ40分です
萩の水辺の風景を楽しんだあとは海の幸をいただくことに
さっ食べよう食べよう!はい!おなか減りましたね!なんかスゴいねここ…灯台?はは…真上ねぇ!
(斉藤)これどないなってるんですかね?お店灯台だ…
(斉藤)おもしろいですねへぇ〜…えっ?うわっ涼しい…こんにちは〜どうなってるの?こんにちは
(斉藤)えっ!あお魚いっぱいや!イカいっぱい…
(斉藤)イカですか!活きイカ!
(斉藤)わぁ!これ造ってもらえるんですね?・えぇこれをお造りにどれがいいですか?どれがいいかね?ちょっと大きめのヤツがいいねぇ三田村さんお掬いに…あっいいですか?掬っていいですよ自分の食べたいの掬ってくださいわぁ…じゃあでっかいの掬おうあっ今でっかいのが向かって来てるけど…あっあれとか大きい…これでっかいんだけどね〜あ〜これ…大丈夫ですよこれ大丈夫ですか?じゃあこのでっかいヤツよいしょ〜!
(斉藤)わぁ〜!えっ…イ〜ッ!わぁ〜!何でこっちするんですか〜!怖いよ〜!何で…スミ…!スミ…!
(斉藤)おもしろいけど…スミません…
(斉藤)チュー!何かチューチュー言うてますよ!
(藤田さん)イカは鳴くんですよね
(斉藤)え…あっ真っ赤んなった!
料理を待つ間に一献
うまいっ!
(笑い声)これオレ用だね一気にいけないもん熱くてよっよっ
(拍手)やってまいりましたさっきおすくいになった…大きいですねほら!
(斉藤)お皿はみ出てますよ大きいねうわぁ
(斉藤)いやぁうわぁキレイだすごいねこの透明感あっ動いてるよほら
(斉藤)あっ動いた!足の部分ですよねうわっ動いた!
(斉藤)うわっ動いてるさっきまで元気だったイカだもんねぇうわぁこりこりだよこりこり
(斉藤)うわぁいただきま〜す…うん!
(斉藤)いかがですか?えぇ〜肩こりこり?この肩こりこりこりっこりこりこり食べていきなり肩つかむ人そうそういないけど…甘いっこれはうまいね
(斉藤)へぇ〜!地元に…郷に入れば郷に従えだね甘いおしょうゆのほうが合うわいただきますうん!すごい!跳ね返ってくる!こりっこりうん!あっ活きがいいとこんな歯応えなんですねすごいこりこりしてるこれおいしいんだここそこも食べられるんですか?そうそうここおいしいのよこれ
(藤田さん)そこあと天ぷらの塩焼きしますからあっここは天ぷら?
(藤田さん)はい
そのままでもおいしいイカの耳とゲソですが天ぷらもおすすめです
軽く塩を振っていただきます
そして地元の漁師さんイチオシの一品が…
来ましたうわありがとうございますえぇ!?納豆感覚で食べる?
(斉藤)贅沢だ
(藤田さん)軽く潰してですね軽く潰して…うわっもったいないような気がしますけど
(藤田さん)それではすいません白いご飯の上にですね納豆みたいな感覚で…
(斉藤)うわぁ!
(藤田さん)変に手を加えずシンプルですけどこれが普通の漁師に伝わる食べ方なんですようわ納豆は安いけどさうに高いもん
(斉藤)ちょっと値段が違いますね納豆の50倍ぐらいするよきっと贅沢…初めてだよこれもうこんな食べ方初めて知りました
(斉藤)先におしょうゆと混ぜてう〜わ…
これぞ海の幸を知り尽くしたプロの食べ方
肩?え?イカイカ…こりこり…えこりこり?こりこり…いやこりこりしてないやわらかいやわらかいフワッとしてんだけど…え?
(藤田さん)シンプルですけどねめっちゃくちゃうまいし大トロのコクぐらいあるんだけど脂っこくなくてしつこくなくてすんごいもう納豆の100倍ぐらいおいしいよねぇまた別の…お値段は50倍ぐらいかもしれないけど100倍ぐらい納豆よりおいしいよちょっと食べてあすいません失礼していただきますねぇだっておしょうゆにあえてもすごく色が鮮やかですねこんなとっていいんやろうかおいしいうん!うわぁすごい味の奥深さがありますね甘さとおしょうゆの辛さと夏とか冬にかけてこういう食べ方しました贅沢だ…
続いて萩が誇る名産三田村が大好きなアレを求めてブラブラ
やっぱりお屋敷がいっぱい…あぁこの辺りもだって大きいもんねもともとはお屋敷の通りだったんですねあらえ?あれなんですか?
(斉藤)間違いない?うん間違いないですレンガの煙突がありますサンタさんか…サンタさんね
今では珍しくなった酒蔵の煙突が健在の一○酒造
古き良き伝統を受け継いで独自の味を守っています
早速蔵を見せてもらうことに
奥が広いんだこれまたねあぁほんとだあら奥が…広いですねすんごいよどんどん奥広がってますねもう子どもにとっちゃかくれんぼのもう住みかだねうわぁこのたるがまたすごいですね
(斉藤)また広いところですね・夏場は結構涼しいございますよ
(斉藤)へぇ〜うわぁ…これいいですねうわぁ…これいいなぁ
(斉藤)欲しくなってますか?えいいですね・こういうやつが結構ありますよあそうですか・奥にもすごいねこれがあったらずっと酒飲んで…これあったらもう…ニコニコだねもう止まらなくなっちゃいますね
三田村が気になったお酒はコチラの…
保存方法があれだから市販されてますけど昔は蔵に来ないと飲めなかったもんですからもう1杯いただいていいですか?わぁ相当気に入られていやぁなんかね…
(松本さん)お好きですねなんか飲んだなってもうぐだらぐだら言いながら飲みたいねこういうのね
(笑い声)あ…う〜んあぁなんかホッとしますねなんか深みがあるのか楽しめる感じがするんですよ昔の偉い人も飲んだんですかねあそれこそこのお酒飲んだら総理大臣になれるかもしれませんね結構山口県から出ておられますそうですよねなれるかもしれん残さんと飲んでいきますわうん新しい電車作れるかもしれないよあっ大事ですね
おいしいお酒で雪乃舌好調!
違います違います…
(笑い声)なんでですかなんで旅の話になったら…いやいや旅の話じゃない電車の話…違います萩駅舎ご存じです?
「明治維新胎動之地」として知られる萩
地元の人たちがこよなく愛する吉田松陰は時代の先駆者として日本をリードしました
そんな松陰を祭るのがここ「松陰神社」
境内には松陰ゆかりの史跡が点在しています
松下村塾もその一つ
この小さな部屋から維新の英傑が数多く輩出されました
萩の町はまるで屋根のない博物館
高杉晋作誕生の地など至る所に史跡や文化財が残り江戸時代の地図がそのまま使えるほどかつての道筋が残されています
そんな萩の町を古風な乗り物で散策することに…
いよいよ町探検ですねねえすいませんお願いできますか?オススメどこのコースでしょうか?えっと60分か35分ぐらいのコースでちょっと萩の様子がわかっていただけると思いますあそうですかじゃあ…とりあえず60分ぐらいそうですね武家屋敷見てみたいです
(斉藤)映画撮れそうですね広いよねあそれぞれにみんななんか見学で…えっ木戸孝允誕生の地だって!あそうですか!桂小五郎が生まれたうちですね桂小五郎ですよ
明治維新後に改名する前は桂小五郎として知られた木戸孝允
江戸に出るまでのおよそ20年間をこの家で過ごしました
人力車乗ると視線が上がるんでいい眺めですねホントに自分がカメラマンになった気分雪乃ちゃんの身長だとずいぶん違うもんねそうですね2mぐらいの人はいつもこんな景色なんだろうなきっとあっみかんもう手が届くもんわぁ本当
(中原さん)夏みかんですねみかんだぁあっ青いんですねあの…夏みかんの栽培を日本で最初に始めた町なので
(斉藤)あっ萩は?
(中原さん)はい
(斉藤)そうですか侍が仕事がなくなっちゃったんで失業対策に始めていくんですけど
(斉藤)へぇ…あれ?あれは何ですか?どれ?
(斉藤)ほらあっちょんまげ?ビール?「ちょんまげ麦酒」って書いてた
(斉藤)えっちょちょちょっ…今の何ですか?
(中原さん)はいちょっとバックして戻りますねこんにちはちょ…ちょんまげあれ今の…ちょんまげって書いてますよちょっと行ってみますかね
果たして「ちょんまげ麦酒」とは…!?
ほら雪乃ちゃんはははっ何これちょんまげちょんまげこんにちは何で「ちょんまげ」?萩の城下町なので昔のお侍さんをイメージして「ちょんまげ麦酒あります」にただ…ただそれだけですか?それだけですはいあそうですか…じゃあ帰ろうかいやいやいや…
幕末維新をイメージした萩の地ビール
こちらの「ウィート」は爽やかな香りとフルーティーな味わいが特徴です
いいアメ色ですね乾杯…なんか変だなこれなんかオヤジの不倫旅行みたいで嫌な組み合わせだなこれオレ親子旅ちゃいます?まあまあ…乾杯あぁ…これは昼飲むのにいいビールですね酸味とね香りがねいいですよあのお城とかね城下町こう歩いてそれでここに来てガーッ!っとちょっとこれ入れてカーッ!っと飲んだらおいしいわ酸味でちょんまげっぽさはありますか?ちょんまげっぽさ?ちょんまげ…?これ…ちょんまげ!
(斉藤)あはははイヤだちょんまげっぽいですあっだからちょんまげ麦酒なんですねそうね…ちょんま…もういいかすいません
萩の町を満喫した三田村と雪乃
いよいよこよいの宿へ
大正14年創業の「常茂恵」
萩の迎賓館として知られるお宿です
・いらっしゃいませすいませんお世話になります・ようこそお越しくださいましてありがとうございますすごいですねほんっとに整然と静寂とねっ品のよさが漂ってる女将さんでいらっしゃいます女将でございますすいませんよろしくお願いしますもうすべて表れてますわ品のよさがなんで見比べるんですかもう!そりゃ追いつきませんてそうねお部屋のほうに…ありがとうございますお願いしますあらまあ…お城の回廊みたいだね
(斉藤)あぁそうですねねっあ〜なんか毛利の殿様になった気分だわ萩城こうやって歩いてるみたいな
(厚東さん)そうですこの館全体を城下町としてイメージしております
(斉藤)イメージされてるんですねすごいこの庭石がまた
宿そのものが萩の城下町
案内されたのは総ひのき造りの貴賓室
これはまたなんでしょうか?入るところにこんな…立派なものがあるんですかうわっ!ふふふっ何畳あるんですかねこれう〜わあらまた…
(斉藤)え〜キョロキョロしちゃう広いですね雪乃ちゃんこの庭
(斉藤)え〜っ!?お殿様とお姫様だよこれう〜わ何これ!お城だ萩のお城のお庭だ
(斉藤)ほんとにあの…入館料払って来た気分ですね本当だね
旅の疲れを癒やしてくれるのは天然温泉
ひのきと黒御影石の開放感あふれるお風呂です
わぁ気持ちいいこのお湯すこ〜しトロミがあるんですよね温かい化粧水につかってる感じですね癒やされますね〜
そして萩の空が黄金色に染まるころ…
極上湯宿のおもてなしのはじまりはじまり!!
♪〜うまいうまい目の輝きが変わりましたねうまいっ!う〜ん
山口・萩の迎賓館「常茂恵」のおもてなし
ぜいたくな秋の味覚をいただきます
もしかして…
(斉藤)うわ!ものっすごいマツタケが入ってたお嬢様すだちをちょっと搾って…あっ搾ってはい…よいしょあっ香りが…あっまぁまぁ…
(斉藤)えっ?器に?あ〜1杯いかがで…こうやって楽しむんですねおっととと…わぁ!わぁキレイな色!とっとっとっ…ありがとうございますうわ〜どうも…えっ!ちょっともうなんで〜?私のためじゃなかったんですか?あ〜おいしい!え〜?今よそっ…はいおいしいですか?私のためじゃなかった…あ〜おいしい!そらおいしいでしょうね!だって…あ〜おいしいわ!なんで〜?もうね…え〜!ちょっちょ…私の…
(斉藤)うん!よっ!
(斉藤)花が咲きました〜そうですこの季節の王様!きましたね〜ふぐいやぁ…立派です山口県では「ふく」「ふく」って言うんですね…ねぇ〜このだんごは何でしょうか?
(斉藤)うん…
(斉藤)何ですか?
(永島さん)アンコウの肝を裏ごししたものになります
(斉藤)アンコウ?アン…アンコウの肝!へぇ〜へぇ〜あっこれも…これも初めてうんもったいないなぁ〜!溶くのこれを…そのまま!あはは!食べちゃった…あら?肝にしてはサラサラしてるんですけど
(永島さん)1度酒蒸しをして裏ごししております肝を酒蒸しにして脂を落としてで裏ごしして…だからサラサラ
(斉藤)準備が整いましたホンマですか?♪汽車汽車シュッポシュッポ♪シュッポシュッポシュッポッポ
(斉藤)え〜もったいないわ!♪デ〜ラララ…
(三田村/斉藤)ランランラ〜
(三田村/斉藤)うわ〜!これ…うわ〜!いや〜!スゴいこれ…う〜ん!
(笑い声)グジの塩焼き!
(斉藤)ビックリですね!ちょっと
(斉藤)私何が運ばれて来たかと思いました
(斉藤)ものすごい身の厚さですねう〜わ〜
(斉藤)うわ〜!ははは…オレの箸でよかったら食べなえ〜!ありがとうございます優しい…ありがとうございますあれっ?皮目おいしそうだねそれ…うわ〜
(斉藤)うわ〜!はいいやぁ…おぉ?おほほほほ?おぉ?あれ…目の輝きが変わりましたねウマい!ウマい!えぇ!このグジウマい!
(笑い声)♪〜
そして萩のブランド牛・見蘭牛
陶板焼でいただきます
ちょっとカリッと焼いてねこれ…♪〜ウマいっ!うふふ!声裏返ってますよ?ウマいっ!
(笑い声)
極上のおもてなしを堪能した2人でした
三田村ツアー恒例旅の一筆
うまくて…
(三田村/斉藤)イカん!活きイカってやっぱりこういう所でしか食べられないもんね鮮度があの…命ですから
(斉藤)透明な身と…であのゲソの天ぷら!
(斉藤)あ〜!
(斉藤)おいしかったですねぇおいしかったねいやもう大満足でしたこの萩の旅でした2014/10/25(土) 12:30〜13:00
テレビ大阪1
おとな旅あるき旅[再]〜秋深まる山陰の小京都 山口・萩の(秘)極上宿&美味いもん旅〜[字]

「おとなの旅人」三田村邦彦が毎回、おすすめの観光地を訪れて、旬の味、見事な絶景、極上の宿に温泉、特産品などの厳選された情報を美しい映像でお伝えします。

詳細情報
番組内容
今回のおとな旅あるき旅は山陰の小京都・山口県・萩の旅。秋深まる城下町で幕末維新の風に誘われながら、美味いモンを食べ尽くします!まずはイカの活造りのお店。しかもそこには漁師さんイチオシ!○○をふんだんに使った(秘)どんぶりが。さらに急きょ煙突探しに出た三田村。果たして目的は?そして今回のお宿はなんと、宿そのものが萩の城下町を模して造られた極上癒し宿。萩ならではの夕食も見逃せません!
出演者
三田村邦彦
斉藤雪乃・小塚舞子・楪望
福谷清志(テレビ大阪アナウンサー)
山口 恵(テレビ大阪アナウンサー)
制作
【製作】テレビ大阪
ホームページ
www.tv−osaka.co.jp

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32118(0x7D76)
TransportStreamID:32118(0x7D76)
ServiceID:41008(0xA030)
EventID:28905(0x70E9)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: