和風総本家「ニッポンの再生職人」 2014.10.23

旬の小鉢が大好きな豆助
♪〜・豆助きょうは今が旬のあれを使った小鉢よ
その小鉢とは?
それは…収穫直後から熟成が始まり甘みとホクホクの食感が楽しめる…
そう…さつま芋を使った小鉢
そのさつま芋に砂糖をたっぷりとかけコトコト煮上げたのが…
「日本人でよかったぁ…」
心からそう思わせてくれるこれぞ旬の小鉢
♪〜あなた〜できたわよ〜
日本っていいなぁ
「和風総本家」のお時間です
皆さんも一度は目にしたことのあるさまざまな物をよみがえらせてしまうニッポンの再生職人
今回国宝・松本城の修復に完全密着!
地上25m危険と隣り合わせで外壁の再生を行う漆職人さん
国宝を守り続ける職人さんのスゴ技に迫ります!
さらに…
日本人にとって欠かすことのできない大切な物が美しくよみがえり驚きの変化を遂げます
ここであなたに質問
次の3つの鍵をヒントにお答えください
依頼したのはこの方
続いて再生したのはこの方
そして材料
こちらのとっても薄いとある物を使います
果たしてこちらの職人さんが再生する物とは一体な〜に?
本日の和風総本家は「ニッポンの再生職人」でございますきょう問題早いですねいきなり第1問何問やるつもりですかこれはえっ?
(山崎)8問ぐらいクイズあるペースですよこれいや8問はないですよねまいつも通り?8問あったことありますか?
(山崎)ないですないですよね?いやいやお前のテンションだよもうちょっと食ってかかるとかさ1時間枠で8問やりますか?わかってんだよだからもう!
(笑い声)それを踏まえた上でこのペースだったらいくんじゃないの?っていう…
(笑い声)結構でかい物なんですか?それとも…もう手に取れるような物なんですか?まあ大小ありますけれども比較的大きさは大きい物もあるでしょうねあぁ〜…じゃああの薄い材料っていうのは使ってる物のほんの一部のことですか?そうですね一部でしょうね日頃のこの和風総本家の中では比較的簡単ではないかとそしたらあれでしょう10年前で嫁入り道具って言ったら限られてますもんね
(熊田)確かにいやでもねそろそろね曲がってきてまた元に戻って普通に書けるのだからそれでいいんですよ素直な気持ちでいっていいですか?達観されたご意見ですねいやホントにいいアドバイスくれるんですけど…
(笑い声)ではお出しいただきましょうどうぞ東さんからいきましょうまあ単純に考えたらやっぱりタンスじゃないかなと…であの薄い材料っていうのもあれで厚みをもたせたり表面をあれでコーティングしたりとかいろいろ使い勝手はあると思うんですよねなのでタンスはいまあ実は田山さんも…まあやはりタンスだとそうですね桐のタンス…って言ってもあの薄いの張るのかどうかね〜自信がなさそうなお顔をされて…じゃあ実は自信がある?ウワァ〜!!とかってやりたいもんですからね萬田さんだけ違いますそうだよなぁ鏡台母親がねお嫁入り道具が鏡台とかだったんですね常に私はその鏡台を見て育って…ハハッそれ笑う…ちょっと…
(山崎)ボク笑ってないですよ?
(萬田)笑ってよ!笑ってよかったんですか!?まさかの萬田さんがそういう事ぶち込んでくる人だと思ってなかったんじゃない?
こちらにある物を生まれ変わらせる職人さんがいます
その再生する物とは…こちら
正解は…
至る所に傷みがあり鏡台としてはあまりに大きい欠損
そして小さな傷も無数に刻まれています
今回再生を行うのは鏡台を作り続けて64年
御年79歳の松田さん
その再生する鏡台は…50年前としては非常に斬新な…
そんな鏡台の再生を今回依頼したのはこちらの…
お母様が嫁入り道具として半世紀以上前に購入した鏡台
キレイに生まれ変わった姿を母が元気なうちに見せてあげたい
そして再生後は新たに娘さんが使うという鏡台は果たしていかに生まれ変わるのでしょうか?
いよいよ…
まずは20以上あるパーツをひとつひとつ解体
傷みが激しく簡単に壊れてしまうため慎重に取り外します
こうしてすべてのパーツの解体を終えると続いては…
汚れさらには傷を取り除くため機械で研磨
さらに…
機械では磨けない箇所は手作業で行っていきます
およそ2時間御年79歳の職人さんは休むことなく圧巻の速さで磨き上げていきます
こうして汚れや傷が取り除かれたところで続いては破損箇所の修復へ
まずは大きく欠けてしまっている引き出しの修復
ノミを使い引き出しの表の板を取り外すと接着剤で新たな木材を取り付けます
これを元からの木材に合わせて成形
新たな木材で同じようなものを作り出すのは簡単
しかし依頼者のためにどれだけ時間がかかろうと手間であろうとも元の木材を生かして再生していきます
それまでのぬくもりを残したい
そんな職人さんの熱意とともに作られた引き出しはこのとおり
そのほかの破損したパーツも元々の木材を可能なかぎり生かすよう試行錯誤しながら再生を行っていきます
かくして実に数十箇所もあった破損部分を丸2日かけて修復
見事新たなパーツで再生を行うと続いて…
ある物を取り出しました
これは「突き板」と呼ばれる厚さ0.3mmほどの木材
実は今回の鏡台も美しい木目が特徴の突き板が貼られたもの
ただし傷や汚れが目立つためすべて貼り直すことに
まずは機械さらにはカンナを使い突き板を削り落としボンドを塗っていきます
すると職人さん新たな突き板を引き出しのサイズに合わせてカット
そしてここから丁寧に貼り付けていくのですが突き板を貼る上で…
そう上下で連なる引出しなどは木目の位置がピッタリ合うように貼り合わせる必要があるのです
突き板の木目をうまく利用することで今ひとつ統一感のなかった鏡台がご覧のとおり
しま模様の木目が上下一連となり美しい調和が生み出されました
さぁここからは色付け作業
新品同様の状態へと再生すべくまずは下塗り
かつての鏡台の色みに合わせすべてのパーツの下塗りを行うとそのあと色ムラができないよう色付け専門の職人さんによって…
色付けを終えれば最終工程の組み立て作業
各パーツを本体にセットし最後に新たな鏡を取り付ければ依頼者の思い出職人さんの熱意が詰まった鏡台がついに完成
再生前と比べるとご覧のとおり
無数の傷に覆われていた引き出しは見事木目の柄まで統一され細かな傷も一切なくなりました
およそ10日間かけて行われる再生のお値段は…
この日は長年鏡台を使っていたお母様そして娘の瑞穂さんも
どうぞ開けてみてくださいはい
さぁ親子3世代再会の瞬間
(ヒロミさん)うわっうわぁすご〜い!あぁ〜すごいキレイになっとうシミだらけだったもんなあ?これすっごいシミだらけだったのに
お母様もあまりの変わりように大喜び
(ヒロミさん)ホンマにキレイになった♪〜
(ヒロミさん)うれしいキレイになったもん
見事美しく修復された鏡台
また新たな歴史を刻んでいきます
クイズの正解は「鏡台」ということで萬田さんお見事でございました!すごい!
(拍手)どう?うれしい!
(拍手)でも55年前にお買い求めになったものがああやって帰ってきて萬田さんいろんなこう…よみがえってきたのは鏡台だけじゃなかったなぁというようなねきっとねあのおばあちゃまあの涙はそうでしょうねしゅうとめさんにいじめられた話とか…違う!違う違う!ものすごい…今いい話できたでしょう!すいません
(笑い声)山崎さん申し訳ないですけどもあれだけ傷んでいると捨てていてもおかしくはないですよね?ボクはもう正直…よくあれ見たあとに言えるね!あんな職人さんまで涙してねねっ?やっぱり「気持ちがこもってんですよ」みたいなねっ?いいVTRを見て「オレは買っちゃうな」?ボクから…
(笑い声)人としてもう信じられない!
長野県松本市のとある公園にある物を生まれ変わらせる職人さんたちが道具を携えさっそうとやってきました
こちらの方々この道30年のプロフェッショナル集団
その職人さんたちが向かう先には…お城
そう今回再生するのは国宝・松本城
およそ400年前豊臣秀吉の家臣石川数正によって築かれた現存する国内最古のお城ですが…漆黒が特徴の天守は日光の紫外線によって光沢を失いさらに汚れも目立ちます
その再生の指揮を執るのがこちらの職人さん
(スタッフ)これは何をされるんですか?
実は碇屋さん…
先代がその塗装部門で参画して以来今日まで実に64年間その修理・保全に努めてきました
それでは再生開始
果たして松本城はどのように生まれ変わるのでしょうか?
いざ作業現場へ
400年以上前の内装が今も残る天守を登り続けることおよそ3分
職人さんがやってきたのはとある部屋
脇目も振らずにそのまま東側の窓際へ
そして…
一本の格子を外すと…幅30cmにも満たないその隙間から外へ出てしまいました
実はこの場所…
天守東側の最上階
まずは作業を始めるための下準備から
地上25m急勾配の屋根瓦を伝い外壁にロープをくくりつけていきます
それを東西南北天守の四方に張り巡らせれば準備完了
ここで職人さんが持ち出したのは…
もともと松本城は黒漆で塗られていましたが昭和の大修理前の一時期その事実に気付くことなく墨で塗られていました
昭和の大修理の際に発見された通常お城の外壁に使われることの少ない黒漆
以来今日まで60年父儀一さんそして息子である碇屋さん親子2代に渡って築城当時の姿を守り続けてきました
歴史を尊重した材料さらに塗り方も昔のまま
劣化した木製の下見板に色ムラができないよう丁寧に塗り直していくとみるみるうちにツヤと光沢が
一見何気ない漆の塗り替え作業にも思えますが…
日中日の光を浴びて…
松本城を知り尽くした職人さんは漆の量そして塗る際のスピードで漆の濃さを調整しているのです
ご覧のとおりその違いが見た目では分からないほどの確かな職人技
この技術を持った若手からベテラン3名の職人さんたちが天守の隅々まで気を配りながら30cm角の下見板およそ5,000枚を2か月かけて丁寧に塗り直していくのです
漆黒の外壁はご覧のとおり
劣化した下見板にツヤと光沢がよみがえりました
秋晴れの日は下見板に青空が反射するほどの仕上がりに
作業はまだまだ続きます
続いて職人さんがやって来たのは天守から突き出した…
その回廊に座り道具を用意すると…
小刀の刃先で次々と床板を剥がしていますがこれは一体…
職人さんが剥がしていたのは…
これも塗り直しが必要であるため劣化した部分を剥がしていきます
傷見の作業をしていくうち…
これは昭和の大修理以来毎年塗り重ねてきた漆の層
つまり下の部分は60年前のもの
ということは…
外壁だけでなく月見櫓の塗り替えも行っていた先代
あぁなんか…
13年前に他界した父から技術を継承し以来30年
その技術で幾多の再生を行ってきた碇屋さん
作業の際常に抱くのは父への敬意でした
さぁここからは下地作りの工程へ
まずは「コクソ」と呼ばれる接着剤で密着性を高めるため傷見した部分にまんべんなく塗っていきます
これも昔から伝わる再生の知恵
さらにその上からコクソでざらついた表面を滑らかにする「錆土」を使って乾燥させては塗り重ねていくこと3回
こうして入念に下地作りを施したらいよいよ仕上げへ
ここからは朱漆を使って…
黒漆がメインの松本城に唯一鮮やかな彩りを加えるため回廊一面に朱漆を施していきます
ここもかつて碇屋さんの先代が塗装していた当時の色を再現
傷見でむきだしになった木地は…ご覧のとおり
床の凹凸も…平らに
こうして2か月の再生作業による美しさが1年後まで維持されるのです
修復を終えた職人さん達お城を前にして想うことは?
歴史を現代にそして未来に伝える職人さんの姿がありました
ではここであなたに質問
続いても誰もが目にした事のある物です
3つの鍵をヒントにお答えください
依頼したのはこの方
続いて再生したのはこの方
そして材料
この黒く穴の開いた物を使用します
果たしてこちらの職人さんが再生する物とは一体な〜に?
子どもが使う物なの?まぁ…その岡本さんはそうおっしゃってましたね「今は子どもが使っている」とそのお子さん何歳ぐらいなんですかね?まぁ「お子さん」ですね
(笑い声)知らないのになんで答えようとしたの?今…そんな小さい子じゃなくて…そうですねそれほど小さいお子さんではないですねえっ?10…そうだった…ごめんなさい!先ほど…東さんからもねちょっと…ごめんなさいきょう山手線が遅れてまして
(笑い声)
(山崎)もうちょっとだけ居させてくださいすみませんきょう山手線遅れてましたか?
(山崎)遅れてましたよホントに本当に遅れてましたよね?
(熊田)うなずいてますスタッフさんねぇ?ほら遅れてましたよね?
(熊田)詳しい!
(笑い声)これ男の子・女の子関係あります?ないと思いますない!皆さんも非常になじみのある物だと思いますけれどもね…それ見てると楽しい物ですか?見てると楽しい…まぁ「実用的な」というふうな考え方もできますし…実用的な物なの?答えをお出しください♪〜萬田さんから見ていきましょうこまをねあそこの穴に入れて回すんですよほんでこう戦い合わせて負けたほう…倒れたほうが負けそうですかはい…ありがとうございます!一応出してくださいね編集の都合上出してくださいはいはい…すみません山崎さんいきましょうかうわ〜ボクも全然浮かばなかったんですけどでしょうかねぇ親が子にあげる物長く使える物っていうとまぁ……これは無いだろうなと思うんですけどねはいそうですね浮かばなかったんです…
(萬田)「そうですね」って言われちゃった…はい
(熊田)厳しい…もうそこまで言われたらねオレもう…
(萬田)タクシー!
(笑い声)
豆助はわかったかしら?
こちらにある物を生まれ変わらせる職人さんがいます
皆さんもよく知るこちら
正解は…
およそ40年前に作られたというこちらのそろばん
「中桁」と呼ばれるパーツには大きな穴が開き玉を連ねる…
さらに玉の汚れなど長年の使用で数々の傷みが…
今回再生を行うのは創業から92年の…
島根の雲州そろばんは最高級品として知られここ「亀嵩算盤」は今も年間7000丁ものそろばんを手作りで生産し続けています
今回そろばんの再生を依頼したのは愛知県に住む…
(スタッフ)「和風総本家」ですよろしくお願いします
そろばんが得意だったお父様が家族内でそろばん教室を開き毎日のように使用していたという思い出の品
今も大切に岡本さんのお子さんが引き継ぎ使用していたのですが…
そんなそろばんが今回壊れてしまった理由が…
そう子どもたちのけんかによって壊れてしまったのです
それをなんとか直したい
そこで兄妹はそろばんを修復してくれるお店を自分たちで探し職人さん宛にこんな手紙を
小学校6年生のお兄ちゃんがイラストで直してほしい箇所を示し…
お父さんそして…
いよいよ再生開始!
♪〜
まず破損した芯竹を取り除いたら…
続いて中桁のこの穴を埋めるためのパーツ作り
中桁と同じ素材である黒檀を加工しパーツを作っていきます
パーツの大きさはわずか1.5cm
これを元のそろばんの形に合うように成形するべくヤスリとカッターで調整していきます
日本にわずかしか存在しないそろばんの再生職人
このあとこの道54年のキャリアが織りなす…
うわぁ〜うわスゴイ
ところで豆助こんなニッポンの数え方知ってる?
風情ある町並みで見かける蔵
その数え方は?
一戸前二戸前…と数えます
もしよかったら覚えておいてください
日本にわずかしか存在しないそろばんの再生職人
この道54年のキャリアが織りなすミクロの技
およそ3時間片ときも休むことなく続けられた作業の末に出来上がったのが…
作り出すパーツの大きさはわずか1.5cm
こん身のパーツ
このパーツを中桁に開いた穴へと合わせます
しかし…
ご覧のように…
そこで使用されるのが…
隙間のある箇所にまずは接着剤を塗り込むとそこに黒檀の粉を
この作業を幾度も繰り返すことで隙間を埋めていくのです
ここからは粉末によってザラついた表面を滑らかに
こうした地道な作業の積み重ねによって可能となるそろばんの再生
そして穴が開いていた中桁はこの通り
その後中桁に穴を開けたらそこに芯竹を通していきます
さあ子どもたちの思いを背負った再生作業もついに完了間近
こうして元のそろばんの形へと戻ればあとは仕上げの磨き作業
およそ40年間使われてきたというそろばんの汚れを丹精込めて落としていけばすべてが終了
再生前と比べると…ご覧の通り
子どもたちが壊してしまった箇所も見事に再生
そんなそろばんの再生作業のお値段は…
さぁいよいよ納品
依頼者である岡本さん家族のもとへ
さあ…
見逃しちゃダメよ豆助!
いよいよ再会の瞬間
すごい…
そして壊してしまった志野ちゃんは…
ホッとした様子
40年前のそろばん
一度は止まりかけたその歴史がまたここに動き始めました
人々の思い出が刻まれたさまざまな物
それを再生する職人さんの技が家族の歴史を未来につなげていくのです
再生っていいなぁ〜
クイズの正解は「そろばん」でございました田山さんそして東さんお見事でございました!いやすごいね!
(拍手)夫婦で過ごす大切な時間。
それがハレの日ならぬハレどき。
あなたのハレどきはいつですか?2014/10/23(木) 21:00〜21:54
テレビ大阪1
和風総本家「ニッポンの再生職人」[字]

大追跡!ニッポンの再生職人〜
甦る!50年前の鏡台&
究極そろばん再生の技
密着!松本城(秘)大修復

詳細情報
番組内容
捨てられない思い出が詰まった品を修理・修復する職人に密着。親子で50年以上使い続けてきた「鏡台」…それを修復するのは、この道64年の職人さん。欠損部分や傷みも多い鏡台が一体どのように甦るのか…。さらに、大きく破損してしまった「そろばん」が、繊細な修復の技で驚きの変身を遂げる。長野県にある国宝・松本城の、大規模な修復にも密着。
出演者
萬田久子
東貴博
田山涼成
山崎樹範
熊田曜子

【進行】
増田和也(テレビ東京アナウンサー)

音楽
「和風総本家」テーマ曲
縁の詩(えにしのうた)
【作曲・演奏】上妻 宏光
ホームページ
www.tv−osaka.co.jp

ジャンル :
趣味/教育 – その他
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
バラエティ – クイズ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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