(小堺)
1984年お昼の1時にお目にかかってからあっという間の30年
ただ今『ごきげんよう』はお昼の1時で30年のキャンペーン中
毎日がスペシャルです
(小堺)『ごきげんよう』の時間です。
小堺です。
(小堺)今日もよろしくお願いしま〜す。
さあお昼の1時で30年企画。
今日のテーマをまずご覧ください。
どうぞ!登場していただきましょう。
このお二人です!研ナオコさん野口五郎さんでーす!・『君が美しすぎて』あらためまして研ナオコさん野口五郎さんでーす!
(野口・研)よろしくお願いしま〜す。
お二人は芸能界合わせると88年。
(研)そうですね。
ということでナオコさんが80年そして五郎さんが8年。
(野口)はいそうです。
はいそうです。
(研)おい!やってよ。
おい!よし。
ここまでくるのに88年かかりました。
もうでもお二人でコンサートやってらっしゃるのも。
やってますね。
5年です。
ですよね。
楽しいんでしょうねえ。
楽しいですよ。
そうですね。
すてきなヒット曲と楽しいおしゃべりで夢のような出来事がぱーっと目の前で起きるわけでしょうね。
どうでしょうね。
あらら。
(野口)ただ何かこう話しだすと止まんないところはありますね。
そうでしょう?だって五郎ちゃんも好きですからお笑いも好きでお話も。
(研)でもね五郎ちゃんねテレビ出るとあんまり話さない。
テレビであんまりしゃべんないんですよね何か。
ステージすごいですよ。
もうわーっと?もう黙れってぐらいしゃべります。
ナオコさんがしゃべれないぐらい?うん。
ホントに。
私が止めに入るの。
(野口)何か一緒だとしゃべっちゃうんですよ。
ほっとするんじゃないんですか?何かこう。
それはありますね。
ねえ。
大先輩だし。
ほっとするのとぞっとするのと色々あるんですよ。
もうでもナオコさんはね『E.T.』にも出てらっしゃったしね。
そうそうそう。
あれはね世界的有名…おい!デビューのときはだいたい同期でいらっしゃる?
(野口・研)そうですね。
(研)昭和46年1971年ですね。
5日先輩です。
5日?じゃホントに同期ですね。
そうですね。
だいたい600人以上デビューしましたね。
・『Tokyo見返り美人』出てきました。
出てきましたよ。
(ミラクル)「ブ〜ンこんにちは宇多田ヒカルです」えっ?「宇多田ヒカルです」「こんにちは宇多田ヒカルです」
(みかん)「ごきげんようアリーナ〜。
あゆで〜す」
(やしろ)「皆さんこんにちは倖田來未で〜す」「今日はもうね先輩の歌手の方とねえご一緒できてホントにもう光栄やな〜」
(みかん)「超ヤバ〜い!」「ありがとう!えっ?何!?」先輩ですから何か聞きたいことがあるんじゃないですか?
(みかん)「あるあるあるある」「はいはいはいはいはいはい」どなた?「あゆ。
あゆが聞いてもいいですか〜?」「どうしたら44年間も歌手を続けてられるんですか〜?」「教えて教えて」そうだよね。
どうしてやってるんでしょうね。
(研)どうしたらねえ。
気が付いたらですよね。
(研)うん。
ほらこれだよ。
気が付いたら。
はい。
1年ずつ数えてる人は駄目なんですよ。
(みかん)「OKどうもありがと〜!」君誰なの?
(やしろ)「倖田來未で〜す」ホントは芦田愛菜だろ?「芦田愛菜だよ」どっちで聞く?「えっとねじゃ愛菜ちゃんで聞くよ」「ヒット曲を出したときはどんな気持ちだったんですか?」ヒット曲が出たときはねヒットしたのかしてないのかちょっと分からなかった。
実感が湧かなかった。
うん。
最初のヒット曲っていうのは何になるんですか?『愚図』やっぱ『愚図』?どーんと。
はい。
えっ逆に実感がないもんですか?ないですよ。
街で有線とかかかってるとあっ私の曲もしかしたらこれ売れ始めたのかなっていう。
あっそうだ。
昔はこれじゃなかったから街に音が流れ…。
何?これ。
イヤホンとかじゃないから。
耳毛?えっ?耳毛?耳毛って私は『おふくろさん』の歌詞の先生じゃありませんから。
ねっ。
そういうこと言って。
ホントに。
みんなほら今イヤホンになっちゃったから音が…。
(野口)すいませんあのね僕らにちょっとツボはやめてください。
五郎さんは?
(野口)いや僕…。
ヒット曲が出たときは。
最初売れなかったじゃないですか。
で大阪行ったときにラジオ番組リクエストがあって1位『青いリンゴ』って書いてあったんですよ。
でそのときに誰か同じ曲歌ってると思ったんです。
自分だと思わなかったんです。
あっそういうもんですか?えっ「誰か『青いリンゴ』って歌ってんだ」とか。
(野口)あっ同じ曲…タイトル歌ってるんだなっていう。
(研)何かそんな感じですよ。
最初売れないと。
他人事みたいですよ。
自分じゃなくて。
じゃ実感ってのはいつ湧いてくるんですか?
(野口・研)えっ?耳毛が生えたときですか?・『Tokyo見返り美人』
(やしろ)「それじゃ帰りま〜す」ありがとう!すいません。
ずっと立たせっぱなしで申し訳ないんですがお二人の懐かしい写真ご用意しました。
まずこちらご覧ください。
まず見てみましょう。
こちら。
まずは…。
カワイイでしょうほら。
これどこですか?
(野口)これ岐阜の僕のうちの方。
あっご実家の方ですね。
はいそうです。
小学校5年生です。
(研)カワイイでしょう?りりしい顔ですね。
音楽少年このころからもう。
(研)頭良さそうでしょう?頭良さそうですよ。
(研)こんななった。
さあ続いて続いては…。
もうギターの…ほら。
(研)ほらギター少年ですよ。
(野口)このころはもう小学校6年生だから1年生からギター始めたのでもうトロフィーとか後ろに頂いてるころですね。
写ってる。
才能爆発。
今でもサンタナさんのギター持ってるからね。
さあそして真剣なまなざし。
続いて…。
スカーフ!
(研)いやこのころ…。
これはカッコ良かった。
みんなしてた。
みんなしてました。
(野口)これはヒット曲出る前ですねこれ。
『博多みれん』のころですか。
そうです。
遠くを見てます。
ねえ。
さあ続いてこちら。
ばん!ほら。
「もう売れてるよ私は」って顔。
(研)カッコイイね。
(野口)熱唱することだけ覚えて。
熱唱ですよ。
ねえねえ。
・「心〜心をエエエエ〜」
(研)大丈夫?大丈夫?顎外れましたけど大丈夫ですか?
(研)大丈夫?大丈夫?
(野口)器用ですね。
ありがとうございます。
さあ続いて。
ナオコさんいきましょう。
まずは幼いころです。
・『かもめはかもめ』カワイイですね。
ねっ。
何かを見詰めています。
ねっ。
この特徴的なヘアカット。
これ伊豆の方ではやってた刈り方でございます。
そして成長してこういうふうに大人になった。
ご覧ください。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ナオコさんは以上でございます。
さあさあそれではさいころの目です。
・『オレンジの雨』開けてください。
あ〜『オレンジの雨』とにかくイニシャルトークをディレクターはやりたいらしいです。
そして今日の当たり目です。
当たり目が出たときははがきボックスから5枚はがきをゲストの方が選んでくれます。
選ばれたあなたにこちらライオン製品が届きます。
そして当たり目が出たときゲストの方々と会場の皆さんにはさらに進化した新ナノ洗浄家族それぞれの衣類から感じる違ったにおい世代臭ですね。
これをしっかり落としてくれます。
パワーアップしたトップNANOXプレゼントします。
さあそれではナオコさんからお願いいたしましょう。
投げてください。
どうぞ。
はい。
・『LA−LA−LA』・「ララ〜ラララ〜」全部今日はねお二人の曲ですから。
(観客)あーっ!!「当たり目」!「当たり目当たり目当たり目」出ました!5枚選んでください。
(観客)やったね〜。
よかったね!ああっ早く選んでください。
はいあと2枚でございます。
ラスト1枚お願いします。
はいありがとうございました。
お席でお待ちください。
ライオンちゃんお願いしま〜す。
さあナオコさんにも使っていただきましょう。
NANOXで〜す。
どうぞ使ってください。
ありがとうございま〜す。
さあ会場のお一人ハッピーな方です。
ナオコさんが選んでくれますよ。
は〜い。
はい。
はいありがとうございます。
32番の方。
はいおめでとう!一番後ろ真ん中の方です。
はいナオコさんとお揃ですよ。
使ってくださ〜い。
はい。
さあそして当たり目は何でしょう?・『あばよ』まず話したい方のイニシャルを書いていただけますか。
こちらに。
「スリガラストーク」?はい。
こちらにありますんでこれを自分で持って。
で予算もないのでお声の方もご自分で変えていただいて。
まずはイニシャルを書いていただきましょうか。
そうですか。
はい。
えーっとはい分かりました。
・
(CM入りの音楽)CMの間にイニシャルがここに刻まれるのであります。
(杏)一新「NANOX」ぎゃぁ〜。
お父さんの働き盛り臭。
うぅ。
パパの枕カバー臭。
おっほん。
お子さんの靴下臭。
みんな世代臭臭ってるね〜。
生まれ変わった「NANOX」ならもう臭わせない。
落としきれなかった世代臭も落とす
驚きのナノ洗浄新「NANOX」
「トップ」から。
「LION」それではイニシャルが決まりました。
どうしました?ちょっと間違えました。
間違えた?
(研)何を間違えたの?イニシャルを間違えたんですか?はいそうです。
大変失礼しました。
はい。
それではまずはナオコさん出していただきましょうか。
あっこちらにお立てください。
手が空きませんので。
H…えっ?Hさん。
(研)うん。
この方はどういったことでお書きになったんでしょうか。
(研)この方は…。
(観客の笑い声)
(研)私の大先輩なんですけども。
はい。
(研)何回挨拶しても全然目を合わせてくれないし。
ナオコさんが挨拶をしてもですか?
(研)はい。
あっナオコさんもうちょっと離した方が顔はっきり見えてますから。
それにご自分ではお分かりだと思いますがインパクトのあるお顔なので。
あっこれでいいですね。
いい感じです。
(野口)ああそれぐらいですね。
はいそうですね。
挨拶目を合わせてくれない?
(研)はい。
1回挨拶して返事してくれないのでもう一回近く行って挨拶したんだけどまた返事してくれなかったんです。
ありゃ。
(観客)えーっ。
(研)だからこの野郎と思ってもう一回行ってもっと近くで挨拶したんですけどやっぱり挨拶してくれなかったんです。
もう無視ですか?
(研)はい。
ひどいですね。
(研)理由が分かりません。
あのこの方は女性でしょうか男性でしょうか。
(研)お〜と〜こ〜。
何となく分かりますか?僕はよく分かるんです。
(研)外していいですか?あっもうこれからはお顔を見せて言ってもいいことがあるんですねじゃあ。
(研)え〜っと…。
うん五郎ちゃんが言ってくれるっていうから。
あっ五郎ちゃんが受け継ぐんですねこのHさんのことを。
分かりました。
じゃあお顔は出していいってことですね。
(研)はい。
お預かりします。
はい。
勉強になりました。
一瞬素顔だったの分かりました?今一瞬素顔でしたね。
このHさん見当つくんですか?あっどうぞご自分で。
(野口)僕にもよく分からないんですけども…。
(研)もうちょっと離した方がいい。
(野口)これくらいでどうですか?
(野口)いや実はこの方僕よく知ってるんです。
男の方でHさん。
男の方なんですけど僕は逆にすごくかわいがられました。
あっそうですか。
(野口)はい。
でこの方は実はすごく不器用な方で本当はナオコさんのことすごい好きだったんだと思うんです。
しゃべれなかった。
照れちゃった。
(野口)それで…。
いやというよりもどうして返事をしてくれないんだろうっていうふうに思わせるところからきっかけをつくろうとしてたんじゃないかなと思います。
あ〜。
ここで諦めないでもっと来てくれ来てくれと。
(野口)そうですそうです。
あ〜なるほどね。
(野口)それで来てくれ来てくれって言ってる間にどっか行っちゃったんですね。
めんどくさいって言い方したら失礼なんですかねこういう方は。
先輩なんですけれども。
(野口)でもどうなんですか。
そういう何か昔の芸能界の先輩って多かったんじゃないかなって気するんですけどね。
(研)あ〜。
歌手の方ですか?はい。
かわいがられたんですか?
(野口)僕は…。
僕は何かというと100円もらって。
お小遣いいつも。
「おいこっち来いこっち来い」って言われて100円頂いて。
このHさんはポップス演歌歌謡曲昔色々ありましたけどジャンルとしてはどこなんでしょう。
(野口)昔色々あった辺ですね。
えっ!?
(研)そうね。
そうですね。
(研)あの〜…。
(研)デビューする前は浪曲ですね。
浪曲。
(研)はい。
あ〜。
(研)お分かりですか?この方の一番のヒット曲というと何ですか?
(野口)中華系のお料理はお好きですか?中華好きです。
おいしいですからね。
中華?
(野口)ラーメンと相性のいい食べ物って何ですかね?ラーメンと相性のいい…ギョーザ?
(野口)あ〜そこまでですか。
(研)ああ〜ギョーザの…。
(野口)僕はそこから先は言えない。
ギョーザ!?
(研)…の?「の」?・
(CM入りの音楽)
(松下)説明するって言ったじゃないですか。
つらい頭痛に早く効く
(由紀)だけじゃない。
カラダのことまで考えてる。
解禁。
プレミアム処方の「バファリンプレミアム」
納得。
(コウ)「リード」を使うのは?
(主婦A)油キリくらい。
(主婦たち)えっ!
(主婦B)落としぶたでアクまでとれるし。
(主婦C)ドリップをとれば臭みもなくなるの。
(主婦A)知らなかった。
(主婦たち)・「8つのヘルシーテクニック」…で料理がうまくいくのは。
(主婦たち)「リード」だけ。
スマートタイプも。
ナオコさんもう一度お願いします。
はいどうぞ。
・『LA−LA−LA』さあこいこい。
「芸能人イニシャルトーク男性歌手編」・『青いリンゴ』さあこれまたお二人に書いていただきたいと思います。
はい。
男性歌手でございます。
あっ大丈夫ですか?大丈夫です。
(研)ねえさっきからすっごい気になるんだけどさ五郎ちゃんの曲ばっかりさいろんな曲流れんじゃない。
ええ。
(研)何で私は『LA−LA−LA』しか流れないの?
(野口)そういうところ細かいんですよ結構。
・『あばよ』・「笑って…」
(野口)これ誰ですか?今の曲。
私だよ!1位になった曲だよ。
唯一!そうですよ。
えっ唯一じゃないでしょう?1位になったのこの曲だけなの。
ホントですか?ホント。
これがずーっと何週もずーっと続いてて。
・『あばよ』・「…たならしょうがない」みんな歌えますよほら。
歌ってねえよ!知らないって。
ちゃんと歌ってますよ皆さん。
歌ってない。
・『あばよ』・「…たならしょうがない」あの体の動かし方。
はい続き!
(観客)・「笑ってあばよと気取ってみるさ」
(研)あっ!
(野口)あーすごい。
ねっ?
(研)あ〜うれしい。
もうこれだけでいい。
もう帰る。
駄目です帰っちゃ。
じゃあイニシャルトーク出してください。
はい。
Hさんですね。
今回は男性ともう特記してありますのでまたこちらでどうぞ加減。
これ要らないですか?じゃ私がこうやってます。
(観客)アハハハハハ。
それはとてもいいと思います。
アハッそうですか。
特にこの辺をね。
(研)ハハハッ。
逆に見えちゃったり何かして。
(研)うんそうね。
Hさん。
はい。
この方はねものすごいねいい方なんですよ。
心の広〜い方で穏やかな方で私は…先輩なんですよこの方。
はい。
先輩なんですけども。
あの…。
お顔に特徴がありまして。
このHさんが。
あの…特徴ありますよね。
ああはいはい。
同じような特徴が。
ええええ。
(研)この方は違うとこに特徴あるんですよ。
ほおほお。
鼻じゃないってことですね。
ええ。
おめめですね。
おめめ?うん。
おめめが細いんで。
あっそれは草で切っちゃったの?って聞いたの。
そのぐらい細いんですか?そう。
そしたら「違うよ〜」って笑ってくれたの。
そこで「何だお前は」じゃなくて「違うよ〜」乗ってくれて。
それで見えるの?ったら「見えるよ〜。
そりゃ〜」びっくりしちゃって。
見えるんだ〜と思って。
視界が全部これ…。
視界がこのぐらいなんですねみんな。
そう。
すっごくいい人。
いまだに変わらずいい人。
(野口)ホントいい人だね。
そうですか。
いろんなタイプの先輩がいらっしゃいますからね。
厳しい方もいれば温和な方もいますけど。
温和な方で。
そう。
私なんかよりも全然先輩ね。
名前を変えて…デビューは一緒だけどその前に何年間か苦労された方なんです。
そうなんですか。
はい。
お名前を変えたらぐっと。
はい。
もしかし…ぐっとこう。
(観客)ああ〜。
じゃ夜空なんかもよく見えたんでしょうね。
(野口・研)言っちゃう?夜空で。
言っちゃう?タイトル言っちゃう?いやいやホテルの小部屋も好きでしょうし。
(小堺・研)ブルース。
口笛。
女の涙。
(野口)ちょっとすいません。
話が全然読めないんですけど。
(小堺・研)・「いっていってしまった」素晴らしい。
ありがとうございました。
(杏)働き盛り臭。
枕カバー臭。
靴下臭。
みんな世代臭臭ってるね〜。
生まれ変わった「NANOX」ならもう臭わせない。
落としきれなかった世代臭も落とす
新「NANOX」
「トップ」から。
(龍臣くん)実は…・「黒カビのもとは天井にいる」・「効き目の秘密は銀イオンの煙」こうしよう。
・「おふろの除菌は銀イオンで決まり」
(2人)・「ルックおふろの防カビくん煙剤」
(ママ)「せっけんの香り」も。
あっこの人みたいになりたいなとか。
あっそう。
私はこういうこの人のような先輩になりたいなと。
うん。
心が広い。
ねえ。
五郎さんはやっぱそうですか。
広い方になりたいという。
なりたいですね。
まあお二人ともそうですけどね。
(野口・研)いやいやいやいや。
広い優しい方で。
(野口)目指したいですね。
目指したいですか?まだまだ「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言葉がお二人にぴったりでございますよ。
そうでしょ。
そうで…。
五郎さんお願いします。
あっ五郎さんもそうだ。
もう書いてもらったんだ。
ねっ。
大丈夫かい?はい大丈夫です。
いいお話で感動してしまいました。
さあそれでは五郎さん。
はい。
僕はあのもう…。
Aでございます。
男性の歌手。
この方もすごくいい方なんですよ。
一つ先輩なんですけど。
一つ先輩?
(野口)はい。
よくこの業界って年齢を…じゃないですか。
よくあるじゃないですか。
あっはい。
年齢を若くしてデビューしたりとかね。
はいはいはいはい。
(野口)僕が15歳で年を18歳にしてキャバレーを回ってるときに。
はい演歌だから余計。
1歳年上だった方なんですよ。
で僕はその方と1歳違いになれただけですごいうれしかったんです。
何か近寄れた感じがして。
1年先輩で。
で僕はヒット曲が出たんで戻したんですよ。
でその方も戻したんですね。
で今8つ違うんですよ。
(観客)え〜っ!算数が2とかそういうこと?いやご本人に聞いたら「ごめんね五郎ちゃん。
一時期俺記憶喪失になってたんだよ」って。
この方はどんな…。
(研)この方あの〜先ほど…。
(野口)そうわりと最近会ったことのある方かもしれない。
(研)と思いますよ。
あ〜っ!最近。
ちょっと前。
今週ぐらいですか?はい。
(野口)えっと会ったかも。
その方とは…その方わりとあれでしょう。
あの〜運動会でも活躍なさった。
(研)あ〜もう。
はい手足の長い。
手足の長い。
背の高い。
ねえ。
はい。
そうですか。
でもこの方もホントにそう言ったらそういうふうに返してくれたんで。
そういうふうにね。
柔らかいですね。
いい人なんですよ実は。
そうですか。
こういう話はねやっぱり僕たちは心にちゃんと空に太陽がある限り守っていかなければいけません。
いいお話でした。
ありがとうございました。
(研)もうさあんたが一番駄目。
(野口)ヤバい。
あんたが一番駄目。
(野口)思わず熱い涙が。
「熱い涙が」!もう恋なのか。
やめてください。
さあ今日当たり目こちらの皆さんです。
おめでとうございま〜す!ライオン製品が届きますよ。
待っててください。
さあナオコさん五郎さん今日はホントにありがとうございました。
(野口・研)ありがとうございました。
貴重な話が聞けました。
お知らせがあります。
五郎さん。
今度ギターのアルバムをちょっと出します。
皆さんが知ってるような曲ばかりなんですけどドラムベースギターアレンジも全部1人で5カ月こもって。
これすごいよね。
1人で全部やるんですよ。
ご自分のスタジオでね。
そうです。
できるんですよね。
(研)うんベースから何から全部。
音楽大好きの五郎さんの集大成でございます。
ぜひ皆さんお聴きください。
ぜひぜひ。
11月19日発売。
さあそして。
ナオコさんお二人のねまたステージがあります。
「お気に召すかな!?」ということで。
(研)来年の1月29日ですね。
はい鎌倉芸術館大ホールでございます。
こちらまたホントに楽しいおしゃべりとすてきな音楽で。
(研)そうですね。
いいですね。
写真もね仲良さそうにしておりますよ。
(野口・研)仲いいんです。
あっそうですか。
いや…。
疑ってるわけじゃありませんから。
おうちにも遊び行ってますから。
あらっそうですか。
円盤乗って行くんですか?
(研)円盤…そうね。
円盤乗って行くのね。
こらっ!はいありがとうございました。
またお待ちしてます。
ありがとうございました。
ごきげんよう!
(河本)ナイスピースナイス…。
(剛)ここはげてるんですよ。
スパイ捜しを続ける冬美は鍵を握る男バベルカンパニーの東海林を尾行する
2014/10/23(木) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
お昼の1時で30年企画!今日は歌手生活合わせて88年の研ナオコ&野口五郎▽番組史上初!?サイコロイニシャルトークで芸能界をぶっちゃける!!▽爆笑!懐かし写真!!
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
研ナオコ
野口五郎
/
やしろ優
スタッフ
【演出】
三宅恵介
【P】
笠井雅旭
豊島浩行(月曜日)
庄司裕暁(火曜日)
笠井雅旭(水曜日)
窪田豊(木曜日)
豊島浩行(金曜日)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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