水面に差す朝日は、霧に包まれ、やわらかな光となる。
今朝、北海道網走市ではけあらしが発生。
陸から冷たい空気が水面に触れて起きる現象。
北海道上空に強い寒気が流れ込んだ影響で道内173の観測所のうち、半数近くが氷点下を記録。
多くの地点で、今シーズン一番の冷え込みとなった。
旭川では雪の予報が出たこともあり、自動車工場には、平日にもかかわらずタイヤ交換の車がひっきりなしに訪れた。
首もとに巻かれたマフラーに、ひざまで伸びたコート。
関東でも冬の装いがあちこちで見られるようになった。
飲み物の自動販売機もようやく冬支度。
冷たい飲み物から、温かい飲み物へ入れ替え。
前線が南下するとともに、北からは冷たい空気が流れ込んだ影響で、東京の気温は午後になっても下がり続けた。
午前2時頃に19.5度だった気温も午後2時過ぎには15度を下回った。
現在、午後9時半前です。
こちらは新橋のSL広場なんですが、あちらをご覧ください。
気温13度、冷たい雨がとっても寒いです。
夜になっても寒さは続いた。
ただ、中にはこんな人も…寒くないですか?こんなとき、やっぱり欲しくなるものと言えばたっぷりのだし汁にぎっしりと並んだ昔ながらの、おでん。
今週に入った辺りから、客足も伸びていると言う。
明日、関東甲信地方は今日よりも寒くなる見通し。
今日は各地で寒い一日となりましたけれども、明日の朝の冷え込みもまた厳しいようですね?関東では昼間も師走並みの寒さだということですからそろそろコートが必要だということですね。
本当ですね。
マタハラという言葉をご存じでしょうか。
マタニティー・ハラスメントの略で妊娠や出産を理由として女性が職場などで不当な扱いを受けることで、女性の活躍を妨げるマタハラ、その現場で録音された音声から実態に迫ります。
先週、都内で行われたある交流会。
集まったのは、皆、妊娠・出産で職を失ったという女性たち。
この女性は今年4月、育児休暇中に突然、会社を解雇された。
30代の女性は、おととし、妊娠を理由に内定を取り消されたと言う。
ホームセンターで働いていたという女性。
店長に妊娠を告げると、返ってきたのは思わぬ反応だった。
12年たった今でも、こうやってこの話をすると涙が出ます。
妊娠や出産を理由に、働く女性が職場で嫌がらせを受けたり、退職を迫られるマタニティー・ハラスメント、通称マタハラ。
今、その被害者たちが声を上げ始めている。
数年前まで、都内の会社で契約社員として働いていた小酒部さやかさんも、その1人。
会社が発行する雑誌の編集を担当。
終電で帰る日も続いたが、やりがいを感じていた。
その生活が一変したのは、妊娠がきっかけだった。
待望の第1子を妊娠した小酒部さんは流産のおそれがあると診断され、仕事を1週間休んだ。
すると突然、上司が自宅に。
小酒部さんは、その際のやりとりを録音していた。
イメージが悪い、周りに迷惑、上司の思わぬ言葉に、小酒部さんは言葉を失ったと言う。
そして、上司は退職を迫った。
翌月、小酒部さんは子どもを流産。
職場に居づらくなり、結局、退社に追い込まれた。
セクハラ、パワハラと並び、三大ハラスメントの1つとされるマタハラ。
そもそも男女雇用機会均等法では、妊娠や出産などを理由に会社が解雇や不利益な異動、降格などをすることは禁止されている。
ところが、連合が実施した調査では妊娠経験のある女性の4人に1人がマタハラを経験していた。
マタハラの被害者が相談しあえる場をつくりたい。
小酒部さんは今年7月、マタハラNETを立ち上げ、定期的に交流会を開いている。
そのホームページには賛同の声とともに、多くの批判も寄せられていると言う。
私たちは、街の人に小酒部さんと上司のやりとりを聞いてもらった。
その反応は…被害者との意識のギャップが対策を難しくしている。
このマタハラの問題で明日、司法に大きな動きがある。
広島市の理学療法士の女性が勤めていた病院を相手に起こした裁判。
女性は、妊娠後に負担の軽い部署を希望したところ異動と同時に管理職を外された。
妊娠を理由とした降格ではないか。
最高裁は、女性が敗訴した一審と二審を見直す見通しで、マタハラについて、どのような判断を示すのか注目されている。
最近、ようやくマタハラ、マタニティー・ハラスメントという言葉をよく耳にするようになった、まずはそこから覚えて、自覚をしてもらうところから始めていかなければいけないのだろうなと思うんですけれども、こちらはマタハラを4つに類型化したものなんですけれども、例えば、こういったものもマタハラになるんです。
今までこの被害というのは、泣き寝入りしていた女性も多かったんだろうと思うんです。
だから、なかなか社会的認知が得られなかったということも先月、突然噴火した御嶽山。
改めて日本は火山大国であることを認識させられた災害でした。
そんな中、通常の噴火に比べて桁違いの被害を出す巨大カルデラ噴火が今後100年間で発生する確率を1%ほどだとする研究成果を神戸大学の研究者が発表しました。
マグマの研究をしている神戸大学の巽好幸教授らの研究グループ。
噴火について統計を解析し、桁違いの巨大噴火が起きる確率を発表した。
巨大カルデラ噴火とは、1000億トンものマグマが噴出し、そのマグマが抜けた空洞が陥没する超巨大噴火のこと。
ちなみに、日本で20世紀最大の火山災害と言われる噴火は、鹿児島・桜島の大正大噴火。
およそ30億トンの溶岩や火山灰を噴出し、甚大な被害をもたらした。
しかし、さらにはるか上をいく最大級の噴火が、巨大カルデラ噴火だ。
カルデラとは、スペイン語で大釜の意味。
日本ではおよそ9万年前、熊本・阿蘇山で巨大カルデラ噴火が起き、直径20kmもの大地が陥没するほど大量のマグマが噴き出した。
そして、火砕流は数時間のうちに九州全域と山口県南西部を覆い尽くしたとされる。
そんな未曾有の巨大カルデラ噴火が起きる確率が今後100年間に、およそ1%あると言う。
どうやって算出したのか。
巽教授によると小規模噴火は、地下から上がってきたマグマの圧力と温度で噴火する。
一方で、巨大カルデラ噴火はマグマの成分自体が軽く、しかも大量にあるため、自分の浮力で大噴出すると考えられる。
今まではどちらの発生率も平均して計算されることが多かったが巽教授は、巨大カルデラ噴火に特化して解析した。
すると…もし、巨大カルデラ噴火が起きた場合、どんなことが考えられるのか。
巽教授は、およそ3万年前に桜島周辺で起きた姶良カルデラ噴火の例を挙げ、このクラスの噴火が、九州中部で起きた場合の最悪のシナリオを算出した。
最悪の場合、日本の広い範囲にわたって火山灰が降り、電気、水道が止まり、交通・ライフラインがマヒするなど深刻な影響を及ぼす可能性があると言う。
火山活動の活発化を指摘する声はほかでも上がっている。
例えば、去年1年間だけで1097回も噴火が起きている桜島。
桜島を研究している火山学者たちは、ダイナマイトの人工的な揺れを使って、地下のマグマの量や経路を探るなど近年、警戒を強めている。
巨大災害は滅多に起きないからと研究が先送りになりがちだと言う。
まずはリスクを知り、観測態勢の充実に取り組むことが求められる。
タイで行方不明となっている日本人男性、島戸義則さんが運河から切断された遺体となって見つかりました。
さらに、取り調べ中のタイ人の女について過去に、ほかの日本人男性とトラブルを抱えていたことがわかりました。
サーチライトを照らし、警察のダイバーたちが運河を捜索する。
そして、発見されたのは、遺体の一部が入った袋だった。
バンコク近郊の運河。
昨夜、バラバラに切断された遺体が袋に入った状態で発見された。
身元は先月21日から行方がわからなくなっているバンコク在住の島戸義則さんと確認された。
バンコクを訪れている島戸さんの息子が会見を行った。
遺体の情報は現在、警察の事情聴取を受けている男の供述に基づくものだった。
この男は、島戸さんの銀行口座から現金およそ230万円を無断で引き出していた47歳のタイ人の女と同居、タクシー運転手をしている。
女も警察に事情を聞かれていて、島戸さんがどこに行ったかわからないと話しているが男は、女から島戸さんが死んだと電話で知らされた、遺体をナイフで切断し、4つの袋に入れて捨てたと供述している。
警察はこれまでに、女が所有する車から犯行に使われたと見られるナイフを押収している。
47歳のタイ人の女が所有するこちらの家の中で島戸さんの遺体を切断したと男は供述しています。
現在、警察が改めて島戸さんに関する手がかりがないかを調べています。
島戸さんは、愛知県出身。
バンコクの日本語学校で教師をしていた。
異変に気づいたのは、学校の生徒や日本にいる親族。
先月21日頃、島戸さんと連絡がとれなくなったと言う。
その後、今月14日に息子が警察に届け出た。
女と島戸さんは、どういう関係なのか。
女をよく知る人物は、島戸さんについて、こう聞いている。
警察によると女は、島戸さんが行方不明になった21日、金のことで島戸さんとケンカをしていたと言う。
また、女をめぐってはこんな証言も出てきた。
過去に島戸さん以外の複数の日本人男性とトラブルを抱えていたという女。
このうち1人は自宅の階段から転落して死亡。
女が多額の保険金を受け取ったことがわかっていて捜査当局も関心を示している。
また、女は別の日本人男性と結婚し日本に住んでいたこともあると言う。
一方、警察に対し男は、女は関係ない、1人でやったと遺体の遺棄について供述している。
島戸さんが死亡した経緯については、病死したと話している。
警察は近く、死体遺棄などの容疑でこの男女を逮捕する方針。
閣僚のダブル辞任の余波が続く中、自民党内で、気になる動きです。
安倍総理が12月に判断する消費税の引き上げ問題で、慎重派議員らが勉強会を立ち上げました。
引き上げを求める議員との間で党内を二分する論争が始まる様相を見せています。
このように謝罪した片山委員長。
国会の委員長でありながら片山氏が政府側の想定問答メモを見ながら質疑を進めたとして、野党が、政府寄りとして反発。
審議がストップした。
このため、片山氏は野党側に謝罪した。
一時は更迭論も出たが、官邸サイドからストップがかかったと言う。
閣僚のダブル辞任のダメージを最小限に押しとどめようとする政府・与党の焦りがうかがえる。
その辞任した小渕元経産大臣の秘書が地元有権者にワインを贈ったとされる疑惑。
今朝、問題の秘書を直撃した。
実はこの秘書はおととい、JNNの取材に、次のように答えていた。
小渕氏はワインについて調査を進めるとしているが、結果次第で、大きな火種となる可能性がある。
そして安倍総理の足元でも…安倍総理が12月に判断を下すとしている消費税引き上げ問題。
引き上げに慎重な議員らが勉強会を立ち上げた。
集まったのは42人の国会議員。
出席者からは、アベノミクスの失速を懸念する声が上がった。
こうした中での消費税引き上げは景気を悪化させると言う。
与党関係者によると、勉強会は菅官房長官が開催を促したとのこと。
安倍総理が、増税、先送り、どちらでも判断しやすい環境をつくり出す狙いがあると言う。
同じ自民党本部内で消費税増税を予定どおり実行することを求める議員らの勉強会も開かれた。
参加者は、危機感をにじませる。
自民党が真っ二つに割れる増税論議が始まろうとしている。
閣僚のダブル辞任という痛手を負った中で消費税引き上げ問題の議論、本格化してきましたね。
激しい綱引きが始まったということだと思うんですよね。
やっぱり増税による景気の腰折れとかあるいはアベノミクスの失速を非常に心配する声もありますね。
ただ、この増税というのは、自民・公明・民主の3党で合意で決まっているし、法律もでき上がっちゃっているんですよね。
だけど、そういうものを変えるとなると、財政の信頼を失いますので、先送りしてはダメだと。
やっぱり相当、苦渋の決断になると思いますね。
安倍総理は12月に判断を下すとしていますよね?そこなんですが、私の聞いているところではここへ来て、やっぱり先送りすることになるんじゃないかという見方が政権内部からも出てきているんですね。
来年の4月の統一地方選挙を考えると支持率低下につながる増税の決断というのはできるだけ先送りしたいというのが心理的にありますよね。
閣僚のダブル辞任があって、支持率低下も避けたいということですから、やはり予算編成の状況も判断しながら決断も先送りですけど、それによって実施時期の先送りもこれから具体的に検討していくんじゃないか、そんな感じがしてますけどね。
ここからは「23TODAY」。
今日注目のニュースとスポーツを続けてお伝えします。
神戸の女の子が殺害された事件で、男が新たな供述です。
神戸市長田区で小学1年の生田美玲ちゃんを殺害したなどとして逮捕された君野康弘容疑者が首を絞めて殺したと殺害方法について供述していることが新たにわかった。
君野容疑者は、これまでの警察や警察や検察の取り調べに対し殺害について、既に認めている。
君野容疑者は、自宅近くの銭湯付近で美玲ちゃんを見かけ、かわいいね、絵のモデルにならないかと声をかけると、家についてきたとも話していて、捜査当局は動機などについても追及する方針。
政府は、北朝鮮による拉致問題などの再調査を促すため、27日から30日に政府の調査団をピョンヤンに派遣すると正式に発表した。
家族会などからは慎重論もあったが、安倍総理は、派遣しないことによって今後、調査を行うことができなくなるリスクを考え、直接責任者に私たちの意志と目的を伝えるべきだと判断したと強調した。
ウクライナ・ドネツクのサッカースタジアムのそばを歩く女の子。
そこへ…そばにいた大人が、とっさに駆け寄り、女の子は幸い、助かった。
この日ドネツクでは、市内の軍需工場も被弾し、親ロシア派の記者会見場が爆風を受け、一時、騒然となる一幕もあった。
爆弾が政府軍のものかどうかは今のところ不明。
今年12月に施行が予定されている特定秘密保護法を題材に、東京のミュージカル劇団が今夜から公演を始めた。
このミュージカルは特定秘密保護法違反の罪に問われた市民たちと、検察、警察、秘密を追う記者たちが繰り広げる法廷劇。
劇作・演出を手がけた田中広喜さんは、今回の公演を通して少しでも多くの人に特定秘密保護法の問題点を身近に感じてもらいたいと話している。
今日の公演、満席で土・日の公演のチケットも売り切れだそうです。
ミュージカルという形を取ることによって、特定秘密保護法の問題点とか怖さがよりよくわかるようになっているんじゃないでしょうかね。
御嶽山の噴火で犠牲となった愛知県豊田市の小学5年生、長山照利さんが発見されたときに着ていた上着2枚が同じく犠牲となった横浜市の会社員、近江屋洋さんのものであることがわかり、今日、遺族に返却された。
この上着は噴火直後、近江屋さんが長山さんに着せてあげたものと見られている。
長山さんの父親、幸嗣さんは、照利のためにジャンパーを着せていただき、感謝の言葉しかないと話している。
奇跡の快進撃を見せてきたメジャーリーグ、ロイヤルズ。
世界一に挑む青木選手の最後の戦いがついに幕を開けました。
ワールドシリーズ第1戦。
青く燃える本拠地・カンザスシティさらに、青木の地元・宮崎も。
さぁ、注目の第1打席。
とらえた当たりは、不運にもピッチャーライナー。
第2打席は、一発同点のチャンス。
しかし、スイングをとられ、あえなく三振。
母・香澄さんの祈りもかなわず、この日の青木は、いいところなし。
チームの連勝も8でストップ。
世界一へ、大事な初戦を落としてしまった。
明日、運命のドラフトを迎える高校球児。
最大の注目はマックス157km、愛媛・済美の安樂智大投手。
複数球団競合と言われる超高校級ピッチャーの胸のうちは…ほかにも高校ナンバーワンスラッガー、奈良・智弁学園、岡本和真選手。
高校通算73ホームランの長距離砲を将来の4番候補に巨人が1位指名するとの報道も。
一方、いち早く西武から1位指名を公表されたのは去年、夏の甲子園を制した群馬・前橋育英、高橋光成投手。
さらに、二刀流で大谷翔平2世との呼び声も高い岩手・盛岡大付属、松本裕樹投手。
果たして何球団が彼らを指名するのだろうか。
史上最多8球団が競合した平成初のドラフト会議。
明日、その記録が破られるかもしれない。
今年のドラフト、最大の目玉はこの男。
早稲田大学、有原航平。
187cmの長身から繰り出される最速156kmのストレート。
最多9球団が1位で指名するとも言われるアマチュアナンバーワンピッチャー。
そして、有原自身も運命の時を心待ちにしている。
子どもの頃から、ひときわ大きかった有原少年。
組体操では、もちろん一番下の土台ただ、初めから野球少年だったわけではない。
カツカレーにつられて始めた野球。
その魅力にどんどん引き込まれていった有原は、努力を重ね、アマチュアナンバーワンピッチャーにまで成長を遂げた。
有原航平の武器は、何といってもストレート。
だが、剛速球だけで押すわけではない。
多彩な変化球を駆使する万能型ピッチャー。
この5種類の変化球にこそ早稲田に入学してからの4年間、有原のフォームを解析してきた矢内教授は…これはストレートと変化球を比べた解析画像。
赤い部分がストレート、白い部分がチェンジアップ。
5種類もの変化球をストレートと同じフォームから繰り出す。
バッターにしてみれば、予測不能。
このぶれないピッチングフォームは、意外なことから生まれた。
力みのないフォームは、体のブレをなくし、コントロールの精度も格段に上がった。
ケガの功名で得たピッチングフォームを有原はさらに突き詰め、進化を遂げた。
明日行われる運命のドラフト。
いざ、プロの世界へ。
そして究極の目標は、その先にあるドラフトの目玉、有原投手。
その有原投手を1位で指名する可能性があるのがなんと、史上最多の9球団かもしれません。
運命のくじをたぐり寄せる神の手は、どのチームが持っているのでしょうか。
さあ、いよいよ明日、ドラフト会議です。
WBCバンダム級王者・山中が挑むのは、左ストレートを放つがKOできず、判定勝ち。
35年ぶりの日本記録に並ぶことはできなかった。
四国初のJ1クラブとして期待された徳島ヴォルティス。
しかし、順位は開幕戦から常に最下位。
これがJ1の壁なのか。
残留を争うセレッソ大阪との試合でも大量3失点。
わずか1シーズンでのJ2降格が決まった。
天気予報です。
今降っている雨はこの後も続くんでしょうか?そうですね、東海や関東は明日のお昼頃まで水曜日は音楽や映画などエンターテインメントのランキングを発表します。
國本さん、気になる1曲があると?「ごめんね青春!」見てるんですけど、週明けに向けて気持ちが明るくなると思っています。
たった今入ったニュースをお伝えします。
カナダの首都オタワの戦争記念館で22日、何者かに兵士が銃撃されました。
犯人はその後、議会の中に逃げ込んだと見られているが地元メディアによると、複数の発砲音が確認されたとのこと。
ハーパー首相の無事は確認されたとのこと。
カナダの首都・オタワの戦争記念館で22日、何者かに兵士が銃撃された。
ハーパー首相の無事は確認されたとのことです。
この後、放送中にいただいたツイートから一部をご紹介しながら、お別れです。
では、また明日の夜に。
2014/10/22(水) 22:54〜23:53
MBS毎日放送
NEWS23[字]【マタハラ知ってますか…妊娠差別の現実▽運命のドラフト前夜】
マタハラ知ってますか 子供出来ても働きたい 妊娠差別の過酷な現実▽運命のドラフト前夜 大本命早大有原の決意 青木が躍動?WS開幕
詳細情報
お知らせ
※番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。
番組内容
メインキャスター膳場貴子が最新のニュースをお届けします。
出演者
【アンカー】
岸井成格
【メインキャスター】
膳場貴子
【キャスター】
古谷有美(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
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ニュース/報道 – 定時・総合
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