TOKIOとさんま16年ぶりの再会。
年表トーク!
(さんま)実は…。
その誕生秘話で驚きの事実を語る!
ホントに…。
さんま引退!?ついには…
タイトルや!
前妻大竹しのぶさんとの電話トークで大爆笑!
まずは…
(国分)では2007年いきましょう。
TOKIOですけれども…。
(国分)映画では『カンフーパンダ』の声優にも挑戦すると。
山口『カンフーパンダ』のどれやってるの?
(山口)パンダの役です。
お前パンダの役!?ご存じですか?俺『カンフーパンダ』大好きやねん。
ええなぁ。
俺…。
(国分)だって…。
そうなのかな。
お前何かやったことあるの?
(松岡)僕は『ヘラクレス』っていうディズニーの…。
ええなぁ!お前は?
(城島)僕は…。
僕も今話を聞いてへぇ〜すごいな!って。
白黒つけえや!みたいな。
ヤベえ!面白くなってる。
(長瀬)上がってるねここ。
上がってないわ!その当時さんまさん52歳ですね。
お前他に載せるのあるやろ!こういうのは…。
ありとあらゆるものに上位に入れていただいてるから。
一番気になったのはどっかのテレビ番組で「小学生100人に聞きました」「子分にしたいタレントは誰でしょう?」っていうので5位ぐらいに入ってたんですよね俺が。
あれはショックやった。
何でさんまさんを子分にしたいんだろう?面白いからじゃない?長瀬君今いいこと言いましたよ。
「会いたい」っていう。
(長瀬)でも分かりますよそれは。
だって昔ファミコンで「さんまの名探偵」っていうのやってたからね。
ああいうのは入るんですか?プロデュースというか。
いやいやこれはねちょっと…。
(長瀬)えっ何でですか!?あれ僕の許可なく出してしまって…。
(長瀬)そうだったの!?とんでもないことになったんです。
吉本ってええかげんな会社やったんで勝手に出しとったんですよ。
そうなんだ!2008年私ですけども…。
(松岡)あなたすごいわね。
(長瀬)すごいよね。
さんまさん53歳のころというのは…。
すごいですよね。
これも言ってはいけない話を言ってしまうかわからないけど。
実は『27時間テレビ』って1回こっきりで終わる予定だったの。
(松岡)マジっすか!?1回こっきりで終わる予定で俺とタモリさんが引き受けて。
それが第1回ってことですか。
第1回どころか1回で終わったらおしゃれやなっていうので引き受けてるんですよ実は。
それが評判良かったもんで2回目ってなったんですよ。
2回目のとき「タモリさんとさんまでいく」って言うてんけど俺は1回で終わると。
1回でもうやりたくない。
あんなすごいものは2回目絶対超えられないし1回でええって。
そしたらタモリさんには「さんまがやるから」って。
タモリさんOK出してはったの。
直前になってタモリさんのとこいったんですよ「さんまさんがやらない」って。
タモリさんが珍しく酔うて…。
俺のとこへ…事務所に夜中電話かかってきて。
事務所に。
タモさんが!俺は出てないねんけどそのときショージが泊まってて。
電話取ったらタモリさんが酔うて「裏切り者!」言うて。
(山口)え〜!
(長瀬)タモリさんが!「何でだよ!?」とか言うて怒りはって。
俺もスタッフから「タモリさん昨日こんなに酔ってはりました」とか。
それはちゃんと説明させてもらいにいくわってタモリさんに説明に行って。
すいません。
こうこうで僕はやらないって。
「何言ってんだよ」って。
(松岡)もうお酒さめてるしね。
事務所へ電話…「かけてないかけてない。
かけてないし」「いいよいいよ」とか言うて。
(長瀬)何で?何で?感情的になっちゃって。
今のタモリさんの物まねですか?
(松岡)結局その年はどうなさったの?タモリさんがやりはったんかな。
何でやろうと思ったんですか?これは三宅さんってさっきの『ひょうきん族』とかのディレクターが定年で。
三宅さんの定年か。
定年になるんで最後に俺でやりたいと。
『27時間』作った人やからね。
1回目の。
もう一生やらないつもりやったけどやりますって言うて引き受けたら…。
訳分からない。
(松岡)なのにね。
へぇ〜!でも今思うと『いいとも!』の最終回もものすごかったじゃないですか。
あれも…。
(城島)何かちょいちょいありますね。
ちょいちょいどころちゃうねん!何だまされたんですか?あれね要するに悪いから…。
あとメンバーすごかったやんか。
だからホントに10分で…。
10分どころか5分ぐらいで帰るよっていう話をして。
順番先に若手を出してくれと。
ケツに俺でええから。
そんな人の最後の番組で…。
俺今レギュラー違うしええわ。
やってくれ。
「とにかくトップバッターで」って言うて出したら…。
タモリさんとディレクターが話し合って「さんまで延ばそう」と。
ディレクターがにこにこして。
俺と…。
(城島)目合わせない。
目合わせない!それであれ1時間ぐらいしゃべってしもうたんや。
え〜!
(山口)すごいね。
で…。
何や?何や?これひょっとしたら徳井かな?徳井さんの。
聞いてくれこれは。
向こうが俺のこと好きで「会いたい会いたい」ってなってみんなでご飯を食べて。
連絡場所聞いて。
ほいでまた2人で行こうかって言うて。
向こうが大好きっていう感じで。
2人で個室のカラオケ屋さんに行って高いワインも用意して。
ワイン抜いて。
ほいでちょっとキスもして雰囲気盛り上がったのカラオケ屋で。
ほんだら胸に手を掛けるとき「ちょっと待って。
さんまさんに言わなきゃいけないことあるの」「私前徳井の女なの」って。
俺…。
(長瀬)うわ〜!それすごい話だ。
ワイン抜いてシャンパン抜いて俺抜いてもらえなかった。
(城島)そんな奇麗なこと言わなくても。
(長瀬)だから僕らで言ったらリーダーが口説いてる女性が僕の元カノだったみたいな。
それ無理でしょ絶対!まだメンバーならいいよ。
(城島)それあかんやろ!無理!「私元山田の女なの」って言われたらそれはヤバいよ!でもお前が好きやったらそれをクリアせなあかんのやろ。
けどそれ言われちゃったらね!この辺が難しいとこやねん!
(松岡)変なプライドがあるから。
ホントは好きなら踏み込まなあかんねん。
もう一歩踏み込める靴が俺には…。
俺は持ち合わせていないねん。
彼女のこと好きだったんですか?タイプやし向こうも俺のこと好きやったし。
奇麗な子なの。
(長瀬)53歳で。
「53歳で」やなしに。
(城島)53歳であの話ですか!53歳でカラオケボックスの話ですよ。
(城島)若いっすよね。
さんまさんって…。
僕挨拶に行きませんでしたけど西麻布の「游玄亭」たまにさんまさんの声聞こえますから。
(山口)首都高の天現寺の辺りでさんまさんを車で追い越したことがあるの。
さんまさんの車っぽいと思って横に付けて見たらすげえ歌ってたんです。
すげえ歌ってるからプップーもできずにしばらく見て追い越していったからね。
プップップーせえや!
(山口)すげえ歌ってて。
全開で。
お前ら…。
さあ2011年いきましょうか。
七度も主役やらないやろ。
山口さんは…。
いっぺんにこのときに始まってるわけですよね。
(山口)「難なく」!これいらないだろ。
俺が難なくこなせないやつを。
で56歳のさんまさんいきましょうよ。
(松岡)これあったね!ホントにそうしようと思ってた。
そうだったんですか!?テレビのお笑い的には俺たちじゃなく違う人たちが築いていった方がいいという気持ちはすごいあってん。
「あった」っていうのは今はこういう考えではないと?こういう考えじゃないというのか…。
爆問が「『60歳で引退する』と言うけど…」
(長瀬)なるほど!
(松岡)すげえこと言ってるな。
「それは約束してください」と。
それを聞いたときはさんまさんはどう思ったんですか?そうか。
「ずるい」って言われるのはあれやから分かった。
ほんなら落ちていく様を見せるわと。
それはラジオ番組に呼ばれて…。
あいつらそれを言いたかったから俺をゲストに呼んだと思うけど。
「60歳で引退なんかさせません」って。
あの辺のクラスが言ってくれてるっちゅうのがまたうれしい。
たけしさんは「辞めない」って。
「お前『辞める』言うなよ」と。
「俺は1人でも見てくれる人がいるかぎり出る」と言うてはった。
(長瀬)諦めてないってのがカッコイイですね。
60歳過ぎると遅れるらしいねんて頭に浮かぶ…。
テンポとかツッコミの言葉が。
そのときはやめようと思ってるけど。
自分でも感じるものなんですか?らしいねん。
今までは例えが浮かんだのにお前はあれか!とかそんなんばっかりになんねん。
お前は…これかとか。
(松岡)今生まれちゃったみたいな空気一瞬ありましたよ。
何か実際やってみたらありだなみたいな。
(松岡)まんざらなしじゃねえと。
理由になったときは嫌やね。
今はこれ変わってるってことで。
(松岡)安心しましたね。
ただまだ続きますね。
これ五月みどりさんの話か。
(松岡)五月みどりさん?
(松岡)五月みどりさんと再婚なさるんですか!?
(松岡)何すか!?これ。
『さんま&くりぃむ』でやってる五月みどりさんの腹話術知らんかな?特番でやってるやつですよね。
口と全然合わない腹話術。
それで優勝したの。
3回か4回連続で。
「優勝させたのがさんまだ」と。
「裏でできていてさんまが優勝させてる。
結婚かも!?」っていう。
(城島)すごい記事ですね。
(松岡)めちゃくちゃっすね。
でも五月みどりさんってありやんか。
ありっちゅうたらありやんか。
だから困ったのは事実。
ということでここからどんどんめくっていきます。
スタッフごめんね。
こんな長いこと…。
私がオリンピックやりました。
俺もやったけどなぁ。
で20周年になりました。
その「成立」いらん!さんまさん自分でデコってるらしいんです携帯を。
(城島)自分でやられるんですか!?さっきも何か食べようとしててデコ付けてませんでした?
(松岡)俺ちらっと見えたの。
これは俺じゃないねんけどな。
こういうのが好きやねんな。
(松岡)ほらっ!
(城島)すごいですね!
(城島)誰がやられたんですか?これはプロの人がプレゼントで。
こういうふうなことを自分で携帯にしてんねん。
1人でですよね?当たり前やないか。
家で?当たり前やろ。
1人で家に決まってるやろ。
でもさんまさんそれ1人で作ってるときというのは…。
それともおとなしく作ってるんですか?
(松岡)歌ってるんじゃない?
(長瀬)聞きたいよね。
想像できないもん。
それがリビングなのか寝室なのかそういうことも聞きたいです。
リビングやし…。
ただトップコートとか塗るねんな。
シンナー入ってるんですよ。
シンナー系が。
それをずーっとこうしてワイン飲みながら作ってるとラリるんです。
(長瀬)気持ち良くなってきて。
(城島)久々にその言葉を聞きました。
よしっできたと思ったらできたっと…。
こうずーっと集中してるから余計ぐらんぐらんになんねん。
へぇ〜!これ2014年正式に発表されてんねんけど俺ずっと飲んでたら記憶力がむちゃくちゃ良くなって。
ワインワイン。
ワインで。
誰のワインや?わいのや。
(松岡)そっちが見たい。
「お得意の」が見たい。
(長瀬)鍛えられるね〜!さあじゃあ13年いきましょう。
俺…。
えっ!そうなんですか!?一度「出てくれ」って言われたことはあるんです大昔。
それで僕は『紅白』出ませんといったん断ろうって。
もう1回来るだろう。
そのときに引き受けようと思うたの。
(長瀬)来なかった!来たら出たんですよね。
(松岡)「実は出るぞ」と。
俺のキャラも分かってくれよと。
(松岡)「もう1回来りゃ出るよ」そこまでおっしゃるならって言いたいやんかぁ。
マネジャーに…。
(松岡)マネジャーもマネジャーで「『出ない』って言ったじゃないですか」って。
言うてんけどなっていう感じ。
僕らは20年続けました。
そしてさんまさん58歳ですね。
(松岡)ありましたね!去年か。
(長瀬)でも50回超えはめでたいですよね。
なのでまずは…。
どうもありがとうございます。
(松岡)某週刊誌って何ですか?『FRIDAY』ですね。
50回っすか!
(山口)確かによく見るよね。
向こうも記事がなかったらにこにこして来よるし。
載る日…水曜日に事務所に連絡あるやん。
「載せます」って。
うちないねんもん!そうなんすか!?ほいで昔「おっぱいもみもみ110分」って載ったときにそんなもんもんでないしね。
110分なんか。
(松岡)そもそもね!熱持っちゃいますよね。
乳首取れるかけんしょう炎になるかどっちかやんか。
ほいでそれを娘に…。
中学生だったんで前の奥さんのとこ電話入れて万が一娘が…。
嫌やんか!中学生の娘親が「おっぱいもみもみ110分」って絶対許せないやんか。
ホンマに俺一生口利いてもらわれへんと思うてさすがに電話入れた!来週週刊誌に載るから。
「おっぱいもみもみ110分」っていう記事や。
だから「おっぱいもみもみ110分」っていう記事やねん。
タイトルや!もんでへん言うてんねん!
(松岡)まず前の奥さんにね。
「信じてくれ」と。
IMALUに対してもしそういうことがあったらあれは嘘だよって。
これだけは言ってくれと。
ほんだらどうもそこの週刊誌が気に入ってその後ずっと「何かないっすかね?」とか言うて来よるんですよ。
ほいでお前ひどい記事載せるのはええけど面白いタイトル付けえよ!っていつも言うんですよ。
もう内容はええと。
お前らどうせ好き勝手に書くねんから。
お前のとこ今雑誌の売り上げ悪いから。
一から説明せなネタ入られへんねん。
昔は一発でいけたのに。
売り上げ伸び上がらんと。
お前の責任やからな。
タイトルを中づりでポンと印象に残る…。
駄目出しするんですね!
(長瀬)完全に上司!何でさんまさんが編集長みたいになってきてるの!?そうしてくれって言うねん!マジで!というのは週刊誌でスキャンダルを一から説明するのも嫌やんか。
人に「こんなん載ってましたね」って言われてみんなが覚えてて笑いになるやん。
だからそうしてくれと。
ほんで次来たときに「こういう記事ですけども」って。
だから面白いタイトル付けろよそれって言うたら「もーう考えてくださいよ〜」って訳分からへんやろ?
(山口)すげえな〜。
(松岡)何で自分が出るやつのタイトルを自分で考えて…。
頭おかしいやんか!「もーうさんまさん考えてくださいよ〜」
(松岡)開き直ってますよね向こうは。
すごい!58歳ですから。
そしてやっと来ました!
(長瀬)ことし!もともと返せば『からくり』から一緒にお仕事させてもらって。
すごいですよね。
これ偶然とはいえ残ってるいうのがすごいねんて。
芸能界で全員がな。
うちら…。
後輩とかはどんどん抜けたりしてますけど。
問題起こしたりいっぱいしてるけど。
あるグループは仲悪かったりするやんか。
こいつとこいつはあかんとか。
こっちも気ぃ使いながら番組やんねんけどもやな。
えっそうなんすか!?そういうのあるんすか?
(松岡)長瀬そこは流すとこだぞ。
(長瀬)え〜!そう!「長瀬そこは流せ」
(城島)うまいこと言うなぁ。
勉強になるなぁ思うて。
さんまさんは…。
過熱してへん。
してないしてない!「何言ってるの?」って方ですか?そうそう。
「何言ったの?」
(松岡)でもうれしい時間ですね。
16年ぶりですから。
(城島)さんまさんの言葉で好きな言葉があるんですけど「自分の芸に飽きるな」っていう。
みんな飽きるやんか。
自分自身にマンネリ化すんねや。
飽きないっていうのがやっぱ一番難しいねんけど。
でも視聴者の方は飽きることもたぶんあるわけじゃないですか。
それをさんまさんはここまでずーっと40年間飽きられてないっていうのもホントすごいことだなって。
(松岡)これはすごいですよ。
この間もキャバクラ行ってね19歳の女の子が…。
この間もキャバクラ行ってね。
19歳の女の子が「さんまさんね…」
(長瀬)19歳が!
16年たって共演しても本当に楽しく話せるこんな絆
常に新しいアイドル像にチャレンジするTOKIO
そして常に笑いの中心に立ち続けている明石家さんま
20周年と40周年。
節目の年を迎えた6人はこのままずっとテレビの中心を走り続けていくのでしょう
そしていつまでもこの絆が続きますように
2014/10/22(水) 23:00〜23:30
関西テレビ1
TOKIOカケル[字]【さんまと禁断トーク延長戦!引退説から再婚疑惑まで語り尽くす】
さんま&TOKIO16年ぶり共演で禁断トーク延長戦▽後輩の一言で心境変化?引退を語る…いいともラスト…パパラッチと激闘…今夜もテレビの裏側全部語ります
詳細情報
番組内容
『TOKIOカケル』は、TOKIOメンバー(城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也)とゲストが、大人の駆け引きを使ってさまざまなオリジナルゲームやトークを展開するバラエティー。番組で行うオリジナルゲームは、主に心理戦で競い合うもの。そのため、戦う人物の本性が浮き彫りとなり、TOKIOメンバーとゲストの“素顔”が明らかに・・・!?
今夜のゲストは、『TOKIOカケル』初登場となる
番組内容2
明石家さんま。1994年にデビューし、今年20周年を迎えるTOKIOは、96年からさんまの番組『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)に出演していたが、それ以降メンバー5人そろって、さんまと共演することはなく、今回が16年ぶりの共演となる。そんなさんまをゲストに迎え、2週にわたってお届けする、さんまとTOKIOメンバーのトーク後半戦。
国分がMCとなり発表していく、TOKIO20年の歴史と
番組内容3
さんま20年の年表も、いよいよ後半戦。これまでの歩みを振り返りながら、今だから話せる裏話が満載!是非、お見逃しなく!
出演者
TOKIO
(城島茂 山口達也 国分太一 松岡昌宏 長瀬智也)
【ゲスト】
明石家さんま
スタッフ
【チーフプロデューサー】
坪井貴史
【プロデューサー】
疋田雅一
【演出】
大江菊臣
【制作】
フジテレビ バラエティ制作センター
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz
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