工場の従業員たちとの仲を深める夏江
そんな彼女の元に冬美から工場が産業スパイの被害に遭ったかもしれないという連絡が入る
(冬美)藤田金物工芸がやられたわ。
産業スパイよ。
(夏江)産業スパイ?
(長沼)うちの技術を盗んだに違いないっすよ。
(丸井)俺もそう思います。
これはスパイ事件です。
今すぐ警察に通報しましょう。
(藤田)外部の人間が忍び込んだ痕跡は一切ない。
通報したところで捜査はしてもらえない。
(勉)きっとパソコンに不正アクセスされたんだ。
(藤田)それはない。
スレンダー035に関する機密情報は開発に成功した1年前からこいつの中にしか保管していない。
(藤田)そしてこのパソコンだけは不正アクセスの被害を避けるためにネットには接続していない。
(丸井)情報を持ち出すとしたらUSBなどをパソコンに差し込んでコピーするしかない。
(長沼)まさか…。
誰かが情報を売った?
(冬美)絶対に産業スパイよ。
盗まれたって決まったわけじゃないでしょ。
(桑原)私は盗まれたと思います。
藤田金物工芸の技術はそうそう追い抜けるもんではありません。
桑原さん。
それって臆測でしょ?
(桑原)まあ…。
(春子)技術が盗まれたか盗まれてないかまずはそれを調べましょうよ。
無理よ。
私たちはその道の専門家じゃないのよ。
明らかに誰が犯人かって分かってるんだったら懲らしめようもあるけどさ。
現状では無理。
(秋代)それに記事によるともう開発されちゃってんでしょ?
(秋代)いまさら遅いじゃない。
(桑原)まだされてない可能性もあります。
(春子)まずは発表だけして株価を上げる。
これはねよく企業が使う手なのよ。
(冬美)とにかく産業スパイを突き止めて注射針が完成する前に阻止する。
(春子)うん。
これこそシスターズが扱うべき事件ね。
(美鈴)この中に犯人なんているわけないですよ。
(長沼)でも外部の人間が侵入した痕跡はないって。
(相沢)みんな。
俺を疑ってんだろ?
(美鈴)えっ?
(長沼)別にそんなつもりじゃ。
(美鈴)相沢君は私たちを裏切るような人じゃないです。
(相沢)いいんだ。
俺は前科持ちだ。
(相沢)真っ先に俺が疑われたとしても仕方ないよ。
・
(配達員)すいません。
お荷物です。
(藤田)美鈴ちゃん。
お願い。
(美鈴)はい。
(相沢)俺を疑うなら疑ってください。
疑われる方に問題があるんすから。
(勉)美鈴ちゃんの借金もあるしな。
(藤田)借金?美鈴ちゃん借金があるのか?広太。
ホントなのか?悪い。
つい…。
(相沢)確かに彼女には借金があります。
でもだからといってお金欲しさに情報を売ったりはしません。
この注射針はわが子も同然なんです。
私はみんなを信じている。
ただそれだけだ。
それに純粋に技術で追い越されたのかもしれんだろ。
もしそうだとしたらこんな言い争いしてる暇なんてあるのか?さあ。
仕事に戻るぞ。
やだ。
スパイなんて映画みたい。
まだ臆測でしょ。
証拠だってないんだし。
(冬美)だったらその証拠を見つけようよ。
どうやって見つけるのよ?
(春子)アキちゃん。
さっきから発言がとっても後ろ向きなんだけどやる気あるの?
(秋代)今は他人を助けてる余裕なんてないのよ。
みんなももっと私の旦那の浮気疑惑にも関心持ってよ。
(冬美)もっと前だったらよかったのよ。
今まで色々事件を解決してきていまさら浮気の調査って。
しかもアキちゃんの旦那さんの?
(春子)スケールが小さい。
小さ過ぎる。
(秋代)何?スケールって何よ?小さくないわよ。
都内の高級マンションを邸宅とする一流サラリーマンが美人妻を裏切り謎の女と密に連絡を取り合って何かをたくらんでんのよ。
(春子)はいはい。
大げさに言ったって一緒よ。
はいはい。
(秋代)ひどい。
(春子)フフッ。
(桑原)ここはぜひ藤田金物工芸を皆さんの力で救ってください。
(春子)やるならきっちりやりましょうよ。
冬ちゃん。
まずは怪しげな人物をピックアップしてちょうだい。
分かった。
(拓馬)今日は客の引きが早かったっすね。
うん。
給料日前の平日だからね。
あっ。
2人で一杯やっちゃおっか?
(拓馬)ああ。
すいません。
片付け終わったら新しいメニューの研究しようかと思って。
おお。
勉強熱心。
感心感心。
・
(ドアの開く音)フフッ。
いらっしゃいま…。
ああ。
藤田さん。
こんばんは。
いらっしゃいませ。
(藤田)どうも。
また来ちゃいました。
(丸井)こんばんは。
(長沼)こんばんは。
いらっしゃいませ。
(藤田)士気を高めるために食事会開こうと思いましてね。
そうですか。
あっ。
さあ。
どうぞどうぞ。
(藤田)いい?
(丸井)お邪魔します。
(長沼)お邪魔します。
(藤田)いいか。
俺たちはさらに新しい技術を開発すればいいんだ。
(丸井)はい。
工場の火はね絶対に消しませんからね。
(長沼)当たり前じゃないすか。
(丸井)お前。
そこは「はい」でいいじゃねえかよ。
お前。
(長沼)そんな分かりきったこと言っててもしょうがないでしょ。
(美鈴)夏江さん。
ああ。
すいません。
ありがとうございます。
(美鈴)この間は突然出ていっちゃってすいませんでした。
ううん。
こちらこそ。
びっくりさせちゃってごめんなさいね。
あの後ちゃんとお返事できた?まだできてなくて。
そう。
(藤田)ああ。
じゃあ夏江さん。
また。
ありがとうございました。
お気を付けて。
(藤田)はい。
(一同)ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
(美鈴)あっ。
私こっちなのでここで失礼します。
(藤田)はい。
おやすみ。
(美鈴)おやすみなさい。
(丸井)美鈴。
またね。
おやすみなさい。
(丸井)お邪魔しました。
(美鈴)遅くまですいませんでした。
いいえ。
こちらこそ売り上げに貢献していただいてありがとうございました。
実は技術が盗まれたんじゃないかって騒ぎになってて。
えっ?相沢君が疑われてるんです。
相沢君が?今まで相沢君は大手からの引き抜きにも決してなびかなかったんです。
彼はお金に目がくらむような人じゃ…。
《300万》《大丈夫。
俺が絶対何とかするよ》もしかして…。
美鈴ちゃん?すいません。
帰ります。
ごちそうさまでした。
気を付けてね。
(冬美)藤田金物工芸に対して買収や技術の買い取りを迫ったり従業員の引き抜き工作をしたりとかなりしつこかったらしいわ。
(春子)うん。
それが今回新しい注射針の発売を発表したバベルカンパニーね。
(冬美)そう。
(春子)うん。
そこの人間にこの藤田金物工芸の誰かが情報を売ったと。
そうは思いたくないけどね。
(冬美)でもその線が有力だと思う。
社長を含めて社員は6人。
例えばこの人これどういう人?あっ。
彼は藤田勉。
(春子)うん。
(冬美)社長の息子さんで営業担当。
営業っていうことはスマイル上手ってことね。
スマイルの裏に何か秘密を隠してるかも。
チッ。
怪しいね。
真面目な営業マンに失礼なこと言わないの。
じゃあさこの金髪の人は誰?
(冬美)ああ。
彼は長沼道隆。
一番若い職人ね。
一番若いっていうことはお金持ってないってことよね。
大金に釣られて情報を売った可能性はあるわね。
(春子)うんうん。
彼は一番熱いハートを持った青年なのよ。
(春子)じゃあこのタオルの人は?
(冬美)丸井治。
(春子)うん。
(冬美)従業員の中で最年長。
この手の顔はねギャンブル好きなのよ。
これきっと借金いっぱいあるわよ。
彼はリーダー的な存在なの。
借金があるのは彼女。
町田美鈴。
(春子)ふーん。
えーっ。
借金の取り立て屋が何度か彼女の家に来てるらしいわ。
近所の住民の証言で明らかになった。
そして彼女の恋人が彼。
相沢広太。
彼は彼女と結婚を考えている。
そうよね?うん。
(春子)ということは彼女の借金の返済のために彼が情報を売った。
いいかげんにして!工場には裏切り者なんていない。
いないと思いたい。
(春子)その気持ちは分かるけどさ。
でもね。
とにかく引き続き調べてみるわ。
(春子)よろしくね。
(冬美)あっ。
あっ。
アキちゃんからだ。
(春子)うん?嫌な予感。
もしもし?
(冬美)アキちゃん。
お待たせ。
(秋代)あの野郎。
やっぱり女と会ってた。
(冬美)落ち着いて。
まだ浮気と決まったわけじゃないんだから。
何話してんのか聞いてくる。
(秋代)ああっ。
駄目よ。
素人が無理しない。
バレたら元も子もないんだから。
ここで見張るの。
(秋代)だって…。
あのね私は嫌々付き合ってるんだからもっと真剣にやってよね。
(秋代)真剣よ。
そういう冬ちゃんだってぼーっとしないでちゃんと写真撮ってよね。
(冬美)はいはい。
(シャッター音)
(冬美)うん?あれって藤田金物工芸の相沢だ。
一緒にいるの誰だろう?冬ちゃん。
旦那出てきた。
ねっ。
行くわよ。
冬ちゃんも一緒に来て。
(冬美)ああ。
ごめん。
すぐに合流するから先行ってて。
(秋代)何それ。
もう。
(秋代)冬ちゃん来てくれなかったからまかれちゃったじゃん。
(冬美)ごめん。
あの人が浮気してたなんて。
でも最悪この写真があれば離婚したときにがっぽり慰謝料もらえるわよね。
この程度の写真でもらえるわけないでしょ。
(秋代)この程度ってどういうこと?
(春子)喫茶店でお茶ぐらいじゃ浮気の証拠になんかなんないって。
(秋代)ぎりぎりアウトなの。
そんなことより問題はこの写真よね。
(冬美)一緒に写ってるのはバベルカンパニーの東海林って男だった。
どうやら彼が藤田金物工芸に頻繁に訪れている張本人らしいわ。
(春子)うーん。
この東海林って男と相沢君が一緒にいるっていうことはどういうことなの?この相沢君が一番腕のいい職人さんなのよね?そう。
注射針の実質的な開発者。
(春子)うん。
やっぱり彼が情報を売ってんのかしらね?今の状況証拠だけだとその線が強いわね。
相沢君はそんなことするような人じゃない。
そんなふうには全然見えなかった。
(冬美)そんなふうに見えないから怪しいのよ。
とにかくうちの店に来た相沢君はそんなことするような感じじゃなかった。
(冬美)だったらどうして東海林と会ってたのよ?それは…。
ほら。
説明できないじゃない。
(藤田)どんな条件を出されたってなあんたんとこの傘下に入るつもりはない。
(東海林)抜かれた立場でそんな強気なこと言ってていいんですか?
(藤田)すぐに抜き返す。
町工場をなめるな。
これは最後通告です。
これ以上しつこいことするようなら営業妨害として警察に通報しますよ。
(東海林)警察だなんて物騒な。
(藤田)帰りなさい。
(東海林)分かりました。
ではこれっきりということで。
(藤田)ああ。
あなたたちがどんな新製品を出そうとも翌月にはうちが追い越してますよ。
絶対もっと細い注射針を作ってみせる。
(藤田)広太。
ちょっと来てくれ。
話がある。
(相沢)はい。
(藤田)あっ。
美鈴ちゃん。
すまないがちょっと席外してくれないか。
(美鈴)はい。
・
(和也)ただいま。
(秋代)遅かったじゃないよ。
(和也)ちょっと色々あってね。
これ。
(秋代)何?
(和也)いいから。
開けてみろよ。
帽子?
(和也)今日結婚記念日だろ。
覚えてたの?
(和也)当たり前だろ。
そのブランド今はやってんだってね。
(秋代)何でそんなこと知ってんのよ?
(和也)うん?うちの会社の若い子に聞いたんだよ。
(秋代)それであの子と…。
(和也)あの子?
(秋代)ううん。
何でもない。
ありがとう。
(和也)おう。
うん。
どうぞ。
どうかした?
(美鈴)相沢君が社長に呼び出されて。
えっ?
(相沢)あっ。
いらっしゃい。
(相沢)美鈴。
これ。
このお金。
社長が貸してくれたんだ。
(美鈴)社長が?ああ。
(藤田)《美鈴ちゃんの借金返済に使え》
(相沢)《そんな。
無理です。
受け取れません》
(藤田)《これは引き留め料だ》《いや。
俺はそんな…》《他の企業から誘われたりしてないですよ》《バベルカンパニーのあの東海林とかいう男》《うちの技術だけじゃなくてお前も欲しがってた》《きっと直接自宅へ押し掛けてきたこともあったんじゃないのか?》《感謝してるよ》《ホントは大手で稼ぎたいだろうにうちの工場にとどまってくれて》《俺この工場好きですから》
(藤田)《俺も好きだ》《だから困ってるやつがいたら助ける》《それは当然だ》《ありがとうございます。
お借りします》
(美鈴)ごめんなさい。
(相沢)フッ。
あっ。
彼女トラブルに巻き込まれてしまって300万の借金を背負う羽目になったんです。
すてきな社長さんね。
よかった。
スパイじゃなくて。
スパイなんていません。
技術で追い越されただけです。
そうね。
もっともっと働いてきっと追い抜いてみせます。
頼もしい。
(バイブレーターの音)あっ。
ちょっと失礼。
もしもし?東海林を尾行してたら藤田勉が現れたわ。
勉君が?あっ。
引き続き見張っててね。
うん。
ありがとね冬ちゃん。
(相沢)夏江さん。
勉がどうかしたんですか?
(相沢)夏江さん。
あっ。
うちの妹ジャーナリストじゃない。
今産業スパイについて取材してるの。
でたまたまバベルカンパニーの東海林さんを張ってるんだけど。
(相沢)バベルカンパニーの東海林を?そう。
(美鈴)あの人うちの工場に何度も。
(相沢)うん。
そうらしいわね。
で妹の情報によるとその東海林さんが今勉君と一緒だって。
どうして勉さんとあの男が?あの夜勉さんが工場にいたのって…。
(相沢)やめろ。
勉は俺たちを裏切るようなやつじゃないよ。
(美鈴)だったら勉さんはあの男と会って何してるの?
(相沢)誘いを断ってるんだよ。
(相沢)実は今日俺も東海林と会ってたんだ。
(相沢)前から誘われてんのは美鈴も知ってるだろ。
あいつ断っても断ってもしつこくてさ。
でも正直ちょっと心が揺らいだよ。
あいつ今すぐ契約書にサインすればその場で300万渡すって。
まるで借金のこと知ってるみたいな条件出してきやがった。
知ってたんじゃない?えっ?いや。
誰かに聞いて知ってたとか。
勉さん…。
いいかげんにしろ。
あいつはそんなやつじゃないって。
(相沢)俺と勉は兄弟みたいな仲なんです。
裏切るなんて絶対にありません。
どうしてあそこまで信じられるんだろう?
(拓馬)男同士の友情ってそういうもんなんすよ。
まっ。
女の人にはちょっと分かんないかもしんないすけどね。
そういうもんなの?うん。
ふーん。
フフッ。
さっ。
マリネの続き…と。
(マモル)おう。
拓馬。
店は順調か?
(拓馬)何とかやってますよ。
(マモル)あんまり頑張り過ぎんなよ。
俺の帰る場所がなくなっちゃうからな。
(拓馬)フッ。
なくなるわけないじゃないすか。
俺の役目はマモルさんの居場所をキープしておくことですから。
(マモル)お前すげえいいこと言うな。
ちょっと涙腺ヤバいぞ。
(拓馬)これは俺の本音です。
(マモル)フッ。
(マモル)男同士っていいな。
マジありがとな。
2014/10/22(水) 13:30〜14:00
関西テレビ1
ほっとけない魔女たち #37[字][デ]【出演:浅野ゆう子 三宅健 他】
夏江(浅野ゆう子)の周辺でトラブル発生。秋代(松本明子)の夫の浮気疑惑!?さらに旧知の藤田(目黒祐樹)の町工場から特許技術が盗まれた!?さあシスターズの出番か!
詳細情報
番組内容
藤田(目黒祐樹)の工場で産業スパイ事件が勃発。春子(室井滋)によると、ライバル会社は、藤田金物工芸を超える、極小の注射針の開発に着手した段階らしい。技術を盗んだのが産業スパイだとしたら、何としてもこの一件を解決しよう、と夏江(浅野ゆう子)も息巻く。
当の「藤田金物工芸」は、重苦しい空気に包まれていた。社内に産業スパイがいるのではないか、と疑心暗鬼になっていたのだ。
番組内容2
タイミングの悪いことに、相沢(柏原収史)が個人的に、すぐにでも大金が必要になっていることが判明する。藤田は会社の人間を信じると断言するが…。
夫に浮気疑惑が起こった秋代(松本明子)が冬美(釈由美子)をある喫茶店に呼び出す。店では和也(福本伸一)が若い女性と楽しげに会話していた。夫への怒りを募らせる秋代。しかし冬美は、違う席の客を見て驚いてしまう。
出演者
有沢 夏江:浅野 ゆう子
近藤マモル:三宅 健
有沢 冬美:釈 由美子
・
桑原 義男:渡辺 哲
林 晃司:神保 悟志
・
村田 秋代:松本 明子
中島 春子:室井 滋
ナレーター:友近
田代美佐江:野際 陽子(第35話・特別出演)
相沢 広太:柏原 収史
藤田 勉:黄川田 将也
藤田 克己:目黒 祐樹
ほか
スタッフ
主題歌:V6「Sky’s The Limit」(avex trax)
脚本:吉高寿男
演出:都築淳一(共同テレビ)
プロデューサー:服部宣之(東海テレビ)
鈴木伸太郎(共同テレビ)
スタッフ2
音楽:森英治
有木竜郎
音楽プロデュース:S.E.N.S.Company
エンディングテーマ:上野優華「大切なあなた」(キングレコード)
メインテーマ:STORM(Primo)
制作・著作:共同テレビ
制作:東海テレビ
ご案内
立川談笑が毎週「ほっとけない魔女たち」トピックスをダイジェストで紹介!これはほっとけない!!今すぐチェック→【プラテレURL】http://www.youtube.com/user/pulatele詳しくは公式サイトをご確認ください。【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hottokenai/ 好評配信中!【昼ドラ公式ツイッターアカウント】@hirudoraTokaitv
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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