サザエさん【カツオ、涙のヌレギヌ帳】 2014.11.02

(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」
(波平)今夜はひとつゆっくりマッサージでも頼むか。
あ〜お帳場?そろそろ飯にしてくれないか。
そうおちょうしも付けてね。
(ワカメ)ただ今お風呂もちょうどよろしいようで。
(波平)はーい。
(フネ)まあまあ。
長いことお守りをさせてすみません。
(カツオ)あ〜遊び疲れた。
どうだった?お父さんのお守り。
楽しかったわ。
旅館ごっこをやったの。
お兄ちゃんもいればよかったのに。
僕はもうごっこ遊びをする年じゃないよ。
うん?その袋は?チップ。
お父さんがくれたの。
何が入ってるんだ?
(ワカメ)もちろんお金よ。
本物の。
(カツオ)不公平だよ!ワカメとタラちゃんにだけ小遣いをあげるなんて。
あれはチップだ。
カツオはさっさと逃げ出したそうじゃないの。
僕だってチップがもらえると分かってたら…。
まっカツオにもそのうちやることにしよう。
そのうち?・
(鼻歌)お客さんお背中をお流ししましょう。
もう旅館ごっこはおしまいだ。
お客さんそうおっしゃらずに…。
ではこうしよう。
今度のテストで50点以上取ったらチップをやることにしよう。
50点なんて甘過ぎるわよ。
そうですよ。
半分しかできてないっていうことじゃありませんか。
待ってよ2人とも。
僕の普段の成績を知ってるの?自慢することじゃありませんよ。
まっ50点なら少し頑張れば取れるだろう。
よかったねお兄ちゃん。
よくない。
(ワカメ)自信ないの?国語なら何とかなるかもしれないけど算数だと難しいよ。
諦めないで頑張って。
仕方ない。
勉強のまねでもするか。
(担任)ほう頑張ったようだな磯野。
はいほんの少しばかり。
僕の採点では50点は間違いなく超えたね。
(花沢)どうしちゃったの?磯野君が50点以上取るなんて。
ポチ袋のためだよ。
ポチ袋ってお年玉とか入れる袋?ワカメが500円だから僕は1,000円だね。
(担任)磯野。
(カツオ)はい。
今回は頑張ったようだな。
はい。
うん?はっ!先生前借りできないでしょうか?何の前借りだ?点数の前借りです。
次のテストで1点返しますので。
(児童たちの笑い声)磯野。
先生は長年教師をやっているが点数の前借りを頼まれたのは初めてだ。
はあ…。
(担任)そういう知恵はテストのときに使うんだな。
(波平)49点か…。
(カツオ)睡眠時間を削って頑張ったんですけど…。
まけてもらおうなんて甘いわよ。
約束は約束ですからね。
あの点数の前借りができれば…。
何が前借りですか。
まっ今回はよしとしよう。
父さん。
わーいさすがお父さん。
先生より話が分かるよ。
(波平)先生だと!?カツオ先生に前借りを頼んだんじゃないだろうね。
(カツオ)いずれはバレると思いますので…。
(波平)バッカ者!あーひと言多かったか。
(ワカメ)食べる?お兄ちゃん。
チップで買ったのか?うん半分こね。
いいよそんなに…。
お兄ちゃんがもらったときに分けてもらうから。
僕はもらえそうにないよ。
お父さんお兄ちゃんのポチ袋用意してたと思うわ。
そうかな。
そうよ。
お父さんはいつも見てるもん私たちのこと。
(カツオ)うん?お兄ちゃんが何か買ってもらったとき後で私もちゃんと買ってくれるわ。
(カツオ)ふーん。
(ワカメ)今度のテストも何点取ってもチップはもらえたと思うわ。
そういえば49点でもくれそうだった。
でしょ?甘〜い。
(ワカメ)甘いでしょ?
(カツオ)ほろ苦い味がする。
カツオマスオさんが呼んでるわよ。
何か用?
(マスオ)ああ。
これ。
(カツオ)うん?何で僕に?カツオ君だけもらえなかったというから僕から。
お父さんほど入ってないけどね。
気持ちだけ頂戴します。
おやすみなさい。
信じられないわ。
あのカツオがお小遣いを突き返すなんて。
中身が不足だったのかな。
1,000円も入ってるじゃないの。
(花沢)磯野君が追い出されてくるんじゃないかと父ちゃんと楽しみにしてたのよ。
お父さんは雷は落とすけど追い出したりしないよ。
どうして?これでも磯野家の長男だからね。
急に自信つけちゃったわね。
(フネ)はいはい。
分かりました。
カツオ。
(カツオ)何?駅まで行ってちょうだい。
お父さんが植木を買って運ぶのを手伝ってほしいんだって。
姉さんに行ってもらってよ。
行かないのかい?僕が行くといかにもチップが欲しいように思われるじゃないか。
そんなことを言っとるのか。
マスオさんのお小遣いも受け取らないしどうしちゃったのかしら。
それもよかろう。
よくないわよ。
代わりに私が駆り出されるんですもの。
チップをいいことに父さんの用事を断るなんてずるいわよ。
点数を稼ぐようなことはしたくないだけだよ。
テストの点数も稼いでないけどね。

(花沢の父)磯野さん。
(波平)うん?どうも。
(花沢の父)もらい物の地酒があるんですが軽〜くどうです?
(波平)ほうカツオがそんなことを?磯野君は磯野家の長男として将来のことまでちゃんと考えてるんですよ。
私が小学生のときはそんなことは考えもしませんでした。
私もです。
(花沢の父)世の中成績じゃありません!ンフフフフ。
カツオワカメ起きなさい!はーい…うん?お兄ちゃん!うーん…。
(ワカメ)お兄ちゃん枕の下に…。
(カツオ)うん?えっ!?何でくれたんだろう?お父さん。
ちゃんと見てたのよ。
何を?
(ワカメ)お兄ちゃんのこと。
フフッ。
うん?コラッ!お返し!あっ傘…。
あんまりだ〜!おわ〜珍しいじゃないのカツオが勉強なんて。
うん!?なっ何よそれ!!ぬれぎぬ帳。
う〜ん貸しなさい!「姉は僕が持っていた折り畳みの傘をのり巻きと見誤りいきなり暴力を振るった」「全治3日の負傷」どこが全治3日の負傷なのよ。
心の傷だよ。
僕は深〜く傷ついてるんだからね。
今後は軽はずみに他人を疑ってぬれぎぬ帳に書かれないように注意してね。
まあ!お兄ちゃん私の消しゴム知らない?知らない。
ちょっと筆箱見せて。
(カツオ)何で見せるのさ。
この間も私の色鉛筆が入ってたじゃないの。
(カツオ)ワカメ。
(ワカメ)あっ!ごめん…。
「妹は何かなくなるとろくに捜しもしないでまず僕を疑う」「今まで僕がどれだけ傷ついたことか」「今までの分と合わせて全治1カ月の重傷」ひどいわ。
私がケガをさせたみたいじゃないの。
心の傷だよ。
ちゃんと謝ったじゃないの。
(カツオ)膨れっ面でね。
ただいま。
お母さんお兄ちゃんったら…。
(カツオ)「妹は何かというとすぐに告げ口をする」「母は妹の言い分を信じるので僕はまたまた深く傷つく」また私の悪口を書いてる。
これはお母さんに読ませるんだよ。
フフフッ…。
これからは両方の言い分をよーく聞くようにしますよ。
さすがお母さん。
ぬれぎぬ帳に書いてよかったよ。

(ガラスの割れる音)
(波平)うん!?カツオ〜!!えっ…。
すみません。
手元が狂ってしまいまして…。
マスオ君か。
すぐにガラス屋さんを呼びます。
いやそんなに慌てんでも…。
(カツオ)お父さん!うん?カッカツオ。
あんな大声で僕を呼んだということは僕がやったと思ったんだね。
いやそういうわけでは…。
ぬれぎぬ帳ものね。
(カツオ)「ガラスが割れる音を聞いただけで僕の仕業と決め付けるなんてあまりにもひど過ぎる」「僕の傷つきやすい心は粉々に砕けた」
(カツオ)「全治3カ月の重傷」うん?全治3カ月だと!?
(カツオ)それでも少しは割り引いてあるけどね。
いつからこんなものを書いとるんだ?父さんから注意して。
みんな迷惑してるのよ。
これを読んでみんなに反省してもらいたいんだ。
わざわざ書かんでも口で言えばよかろう。
文章にすれば記録に残るからね。
しめしめ。
これで少しは居心地が良くなるぞ。
(タラオ)カツオ兄ちゃん!僕も出してください。
出すって?
(タラオ)ぬれぎぬ帳ですよ。
タラちゃんこのノートには名前が出てこない方がいいんだよ。
でも出たいです。
あら?だ〜れ出しっ放しなのは?まあ!母さん。
呼んだかい?ケーキが1つ足りないのよ。
きっとカツオの仕業だわ。
ぬれぎぬ帳を忘れないようにね。
分かってます。
見たわよ。
何を拭いてたの?ケーキの生クリーム。
まあずうずうしい。
誰が食べていいって言ったのよ。
タラちゃんが半分分けてくれたんだよ。
ママが食べてもいいって言ったです。
いつそんなことを言ったの?お電話してるときです。
(カツオ)姉さん電話に夢中で生返事をしたんじゃないの?あっそう言われると…。
タラちゃん!これでぬれぎぬ帳に出られるよ。
わーいです。
(カツオ)「ちゃんと許可を取ったのにケーキを盗んだように疑われたタラちゃんは悔し涙に暮れた」悔し涙なんか出してないじゃないの。
タラちゃんの気持ちを書いたんだよ。
気持ちです。
(リカのママ)おはようございます。
あらリカちゃんの。
昨日タラちゃんが遊びに来たときこれを忘れて。
まあタラちゃんが?自分が出てるから読んでほしいって。
そんな恥ずかしいことを…。
いいえ。
とても楽しく読ませていただきましたわ。
まさか外部に流出するとは思わなかったんだよ。
裏のおじいちゃんにも見せたらしいのよ。
みっともないったらありゃしない。
でも書いてあることは真実だからね。
カツオこれを読んでみなさい。
えーともれ…い?
(波平)「ぬれぎぬ」と読むんだ。
漢字があるなんて知らなかったよ。
そんなことではぬれぎぬ帳を書く資格はない!お父さん…。
しかもノートには誤字脱字が多過ぎる。
辞書を引く暇がなくて…。
まず書き取りの勉強をすることだ。
このノートは当分わしが預かることにする。
えーっ!
(カツオ)あ〜あ…。
同じ字を100回も書くなんて。
そのくらい書かないと覚えられないでしょ。
うん?カツオそんな手抜きは許さないわよ。
あ〜あこれがホントのぬれぎぬ帳だ。
(波平)うん?カツオ〜!!カツオの仕業だな。
ボールを投げたんだけど枝はよけてくれなかったんだ。
当たり前だ!しかもセロハンテープなどでごまかしおって。
自然にくっつくと思ったんだよ。
バカ者!!あっお父さんそれ僕の…。
「カツオ父の大事な盆栽の枝を折りセロハンテープで補修してごまかそうとする」「誠に姑息なり」「罰として毎日2時間の勉強を命じる」2時間も!?さよう。
不満ならもっと増やしてもいいぞ。
わっ分かりました。
わる…何とか帳?バカ者!「悪戯帳」と読むんだ!日本語は難し過ぎるよ。
サザエサングラス。
マスクマスク。
僕はすぐ顔に出るたちなんだ。
はあ?さてはよっぽど配牌がいいな。
ノリスケ君。
(ノリスケ)マスオさん!こんな所で珍しいね。
ここで僕と会ったことは内緒にしてください。
ええっ?
(マスオ)タイコさんへのプレゼントならこそこそすることないじゃないか。
ストールに名前を刺しゅうしてもらうのに2〜3日かかるんです。
(マスオ)刺しゅう?タイコをびっくりさせたいんですよ。
タイコさん誕生日だったのかい?マスオさん…ホントに分かってないですね。
えっ?
(ノリスケ)普段の日に何げなくプレゼントするのがいいんじゃないですか。
へえ〜。
でもすぐに顔に出るからな〜マスオさん。
失礼だな〜。
それぐらい大丈夫だよ。
《ノリスケ君にはああ言ったけど…》《おっ柿か。
いいね〜》《子供たちには内緒よ。
もう歯を磨いたから》《あ〜ん》《あっカツオよ!早くしまって!》・
(カツオの鼻歌)
(カツオ)《んっ?う〜ん?》
(マスオ)《ううっ…》《あっ》《あっ柿の種》《今度はうまくやらなきゃな》ハァ〜。
・おかえりなさい。
うっああ〜!どうしたの?そんなにびっくりして。
こっこんな時間にどこへ行ってたんだよ。
回覧板を届けによ。
そっそうか。
マスオさん?《落ち着け落ち着け》マスオ兄さん。
わあ〜っ!
(ワカメ)どうしたの?いや〜。
なっ何だい?宿題を教えてほしいんだけど。
あっ宿題か。
(マスオ)こんな調子じゃ身が持たないよ。
マスオ兄さん何かあったの?
(マスオ)別に何でもないって。
あなたさっきからどうして逃げ回ってるの?そっそれは…。
何だそんなこと。
タイコさんには内緒だからね。
大丈夫。
これでも口は堅いのよ。
僕たちも誰にも言わないよ。
(ワカメ)言わないわ。
言わないです。
ハァ〜。
だけどノリスケさんもいいとこあるじゃない。
タイコおばさんきっと喜ぶわね。
ノリスケおじさんにしては珍しいよね。
よく思い付いたもんだな。
そういえばこの前…。
《あらお出掛けですか?》
(お軽)《ええ。
ちょっとデパートまで》《すてきな羽織ですね》《これ主人のプレゼントなの》《まあ伊佐坂先生の?》伊佐坂先生出版社から感謝状をもらったんですって。
だから奥さまにも日ごろの感謝の印にって。
すてき。
ノリスケさん伊佐坂先生のまねをしたんですね。
そんなことだと思ったわい。
それにしてもどうしてバレちゃうのかな?だって顔に書いてあるんだもの。
顔どころか体中に書いてあるよ。
(タラオ)どこに書いてあるですか?タラちゃん…。
(部長)どうかね?君。
ははあ。
う〜ん。
おかしくなきゃいいんだよ君。
いえいえ!今笑おうと思ってたとこなんですよ。
アハハハ…!部長の漫画を描く趣味には泣かされるよ。
(穴子)フグ田君は正直だからな。
われながら嫌になるよ。
僕はフグ田君のそういうところに大いに感謝してるよ。
(マスオ)えっどうしてだい?フグ田君は嘘がつけないからうちの奥さんにも信用抜群でね。
少々遅くなっても一緒だと雷が落ちないんだ。
いや〜いつもありがとう。
(マスオ)穴子君…。
《隠し事が顔に出ないようにするにはどうしたらいいんだろう》
(男性のせきばらい)すみません。
(波平)マスオ君はそのままでいいんじゃないのかな?そうですか?平気で隠し事ができる人間よりバカが付くほど正直な方がよほど信用できるからな。
はあ。
(サザエ・フネ)ウフフフ…。
・もしもし?あらタイコさん。
これからタイコさんたちが来るのかい!?ご近所からたくさん梨をもらったからお裾分けにって。
大丈夫?マスオ兄さん。
来週にしてって言えないの?そんなわけにはいきませんよ。
いいかストールのことは絶対に口にせんように。
特にマスオ兄さん気を付けてよ。
がっ頑張るよ!ストーブは駄目ですか?
(ワカメ)ストーブじゃなくてストールよ。
ストーブはいいですか。
ストールはいいけどストーブは…あれ?とにかくストーブもストールも禁止だ。
(ノリスケ)こんにちは〜。
(イクラ)ハーイ。
(一同)いらっしゃい。
あらタイコさんそのストールは!
(タイコ)これですか?僕がプレゼントしたんですよ。
なかなか趣味がいいでしょ?何っ!?ノリスケ君もう渡したのかい?ええ。
思ったより早くできたんで。
だったら早く言ってくれよ。
あれ?言ってませんでしたっけ?
(波平)ノリスケ!だけど伊佐坂先生のまねとはいえノリスケさんも偉いわね。
まねって何です?ほら先生も奥さまに日ごろの感謝を込めてプレゼントを…。
あ〜そんなこともありましたねえ。
じゃあ本当にノリスケが自分で考えたのか?もちろんですよ。
あらゴルフバッグの中の新しいパターと関係あるんじゃないの?
(ノリスケ)えっ!?あっいや…。
はは〜。
パターを買ったことが言い出しにくくてタイコさんのご機嫌を取ったのね。
そっそれは…。
何だがっかり。
おかしいと思ったんだよね。
タイコ何で分かったんだい?あなたの考えてることぐらい顔を見ればちゃんと分かるんだから。
(イクラ)ハーイ。
隠し事って難しいですね。
(マスオ)ノリスケ君!幼なじみのユキエさん。
(ユキエ)まあ!どなた?
(マスオ・ユキエ)フフフ…。
私マスオ兄さんの妹の子供なの?何を言ってんのよ。
子供っておかしなこと言うわね。
(サザエ・フネ)フフフ…。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(波平)波平です。
熱かんのうまい季節到来ですな。
母さん得意のぶり大根をさかなにきゅっと一口たまりませんなあ。
さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2014/11/02(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【カツオ、涙のヌレギヌ帳】

▽ここだけの話
▽父さんのポチ袋
▽涙のヌレギヌ帳

詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり 
カツオ: 冨永みーな 
ワカメ: 津村まこと 
タラ: 貴家堂子 
フネ: 麻生美代子 
マスオ: 増岡弘 
波平: 茶風林 

ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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