本日1人目の先輩は…
石垣さんのお仕事は水族館や大学の研究者から依頼された魚や貝さまざまな生き物を世界中の海から捕獲し届けること
日本では唯一の存在です
昨年トゥルーストーリーにもご出演いただきました
1年の3分の1は日本から何万kmも離れた海へ
依頼があれば深海1000mにすむ生物も捕獲し飼育記録も更新しています
難しいのは生態が分からない生物をとにかく生きた状態でお届けしなければいけないこと
これまでさまざまな試行錯誤を経て26か国185もの水族館などとつながりその知識は学者並み
今日は知られざる海の生き物運搬の裏側教えていただきます
そしてもう1人の先輩は…
好きなアナウンサーランキングであの羽鳥さんを抑え連覇を達成
今ノリにノッている桝さんですが実は東京大学農学部出身
大学院ではアサリの成長について論文を書くなど海の生物の研究をしていたんです
本まで出版しちゃうほどだから海のロケとなると張り切ります
そんなお2人に海の生き物のすごさと魅力たっぷり語っていただきます
(加藤)珍しい組み合わせというか。
石垣さんは運搬でもう…日本で唯一ですか?
(石垣)たまたま魚のことを勉強したいっていう一心でいつの間にかそれが仕事になったっていう…。
やっぱ一流の人間は謙遜から入りますよ。
桝君は大学で研究してたんだもんねずっと。
(桝)今日は何か海好きっていう肩書で。
ちょっとだけ研究をかじっていました程度の…。
何でそこからアナウンサーになったの?えっアサリ研究者として限界を感じた人間が…。
その〜…。
生き物の魅力を伝える側に回ろうっていうふうに考えて。
なるほどなるほど。
(木南)きれい!水をなしにして。
こっちのほうがダメそうだけどね。
アサリって研究する必要あるんですか?そんなに皆さんが思ってるほど分かってないんですよ。
ご存じですか?何かポトンって出て来るんじゃない?オスのアサリとメスのアサリが水中で受精して最初殻がないプニプニした状態で海底にくっついてそこから殻を作り始めるっていう過程があるんですよ。
アサリの赤ちゃん見たことありますか?ない。
(木南)小っちゃい!これちょっと木南さんかわいいと思いませんか?かわいい!ありがとうございます。
潮干狩りに行った時によ〜く砂粒のほうを見てもらうとこういうアサリが交じってるんですよ。
ここからゆっくり大きくなって早い時は1年でこれぐらいになっちゃいますね。
桝君はアサリの何の研究をしてたんですか?…をしていました。
何月何日って分かるんですか?理論上は分かります。
すごい!どの時点ですか?誕生は。
殻を作った状態ですかね基本的には。
それが誕生日になる?一応そこまではさかのぼれると。
そこから殻を作って行くとバウムクーヘンみたいに殻が少しずつ積み重なって行くんです木の年輪みたいに。
それを1本ずつ逆算して行けば誕生日が分かるんですよ。
(大東)ここに生きてるアサリがあります。
あっこれが年輪?大体ちょっと見えてますね。
この横にピッピッピって入ってるのが年輪とか日輪と呼ばれるものでして。
修士論文があるんですけど私の。
あらすごい。
こういう感じで1本2本3本4本5本6本っていうふうに入ってるんですよちゃんと。
へぇ〜。
これを数えると1日1本であれば1日前2日前3日前4日前…。
1日1本とかそんな増えるわけ?そこが難しいんですよ誰も調べたことなかったんで。
それを桝君が調べたんでしょ?まず調べるところから…。
どうだったの?その研究は。
風?何ですか風って。
一応2年間頑張ったんですけどはっきりとした結論を得られなくて。
2本っぽいなっていう…。
2本っぽい?難しいんですよ海の研究って。
思った以上に環境は整わないですし。
アサリってそもそも満ち潮引き潮っていうのにいつもさらされてるわけで。
水槽の中でやっても意味がないんですよ。
じゃ囲っといてさ杭みたいので。
それやったんですけど。
手作りで完全にこういうふうに囲って植木鉢に入れたりとか。
半年かけてやったのが…。
あ〜そうか。
大学生活半年ムダにして。
(大東)ホントはアサリ調べたいのに。
研究ってそれぐらいに2年かけても1つのことが分かるか分からないかぐらいに難しい…。
難しいってことなんだね。
早速お2人の心ゆさぶるものを探って行きたいと思います。
まず最初はこちら。
これはどういうことですか?魚を水族館に入れてるんですけども一番難しいのは輸送なんですよ。
運搬っていうことですね。
例えば…。
はぁ〜。
お魚輸送驚きの大作戦!
まずなんと宅配便が基本のようです
なかなか貴重ですね見れないですね。
段ボールの中は発泡スチロールが入っておりますけども。
このような形になっております。
(木南)いっぱい入ってる!いろんな生物がですね。
イソギンチャクなんていうのはこのような形でパックされてます。
海水とここが酸素ですね普通はこうやるんですが実はこれ見えますかね?この何か汚いやつ…。
そうしますとグチャグチャって水槽を悪くしてイソギンチャク死んじゃうんです。
自分で水を汚しちゃうんだ。
で私が考えたのはこのような形で…。
今のこれは昔のやり方。
そうです。
これじゃダメだってなった。
ダメだと…。
で石垣さんが考えたのが…。
これキッチンペーパーを海水に浸してそれにポンと置いただけです。
こっちのほうがダメそうだけどね。
(木南)死んじゃってるみたい。
これは何回も試行錯誤してこれが一番イソギンチャクにはいいと…。
体のほとんどが水分で出来てるものはそもそもそんな水なんかいらないんじゃないかと。
これにして死ぬ確率ってどのくらい減りました?ないですね。
ゼロになった!へぇ〜!あと…。
サイズが小さくなるから。
重さがなくなりましたので。
へぇ〜!
タカアシガニ主に日本の深海に生息するこの巨大ガニの輸送法想像を超えます
これイギリスに送ったんですけど3.3mありましたハサミ広げて。
以前は…。
飛行機の代金だけで最大…。
かかっちゃうね。
コストもどうにかならないか…排せつ物が結構出まして。
同じですね水を抜きにしようと…編み出したのがこの方法ですね。
これはもう完全に拘束してるじゃないですか。
これは嫌がるんじゃないですかタカアシガニ。
これがですね足とハサミの角度を間違えちゃいますと水の中にいる時は浮力が出ますんでいいんですが空中になりますと重さでボキって折れちゃうんですね。
1本ボキって折れたら何の意味もなさないんです。
ですから角度とか全部構えて…。
計算してるんですねこれは。
計算してます。
間にちょっと発泡スチロールとか。
擦れないように。
傷がつかないように。
冷たい海水でぬらしたタオルで足を一本一本巻きまして。
はぁ〜。
口の所の水分から酸素を取り込んで行きますので…。
それを口の周りにふんだんにやって行くとちょっとした水分から呼吸できる。
ミズゴケから呼吸できるようになってる。
さらに発泡スチロールの間にオガクズを敷き詰めればほとんど動かなくなりますあとクッションも良くなるのでストレスなくこの状態でロンドンへ。
ストレスなく?…なく行きます。
こっちストレス相当あると思うんだけど。
見た目はそうなんですよ。
逆に狭いとこで動こうとしますとタカアシガニっていうのは…。
ストレス感じると。
もう当たって当たって狭いよやだよってボキっ!折るんですね。
自分で折っちゃうんです。
ヤンチャなやつですね。
これ今までの水入れての輸送方法とコストどのぐらいになったんですか?はぁ〜!150万円かかってたのが15万円以下になりました。
これが最適だって分かるまでどのぐらいかかりました?この編み出した…。
そうです。
15年かかってんだよ!かかるんだそれくらい。
これは桝君研究の域でしょ?だからやっぱり…。
…しか分かんないなって。
そうだよそうだよ!
新種に出合うと輸送方法もまたゼロから
たとえばクラゲなんですが…。
(木南)うわっきれい!これは普通に半分酸素半分水でやったんですけどこれで失敗してたんです。
(木南)ダメなんですか?このクラゲはいいんですがこうやって揺れると泡が起きますよね。
そうすると傘の中に泡が入って取れなかったりするとどんどんクラゲの体に穴開けて行くんですね。
最後溶けてってクラゲいなくなっちゃいます。
普通海だと傘に空気が入ってもふわって抜けるんだけど狭いから抜けなくなっちゃう。
そこで編み出したのがこういう形単純です。
この酸素の入ってる部分をなくしたんです。
呼吸できなくなるじゃないですか。
ただ…。
これはあんまり酸素を使わない。
これはそんな泳がないタイプ。
泡が入ると自分で抜けれないから穴が開いて行くタイプ。
それで全部水にすれば…。
(木南)空気はいらないんですね。
生態も全て知ってないとできない。
実はこのクラゲを見つけた時に同じようにやってたんですねこの水だけで。
そしたら死ぬんですよ何で死ぬんだろうと思って。
これフィリピンにいるクラゲなんですが一緒に取りに行くと速い流れに沿って泳いで行くクラゲだって分かった。
つまり…。
そうするとこういうパックの仕方をすると酸欠で死ぬんです。
それが分かったのであえて半分酸素を入れた。
そしたら随分生きてる。
でも輸送してガシャガシャやったら穴開いちゃう…と思ってガシャガシャやってみたんです。
そしたら自分で泳ぎまくるんで…。
動きの中で。
抜いちゃうんですよ自分で。
全然問題ないことが分かった。
こいつはね。
クラゲって一緒くたにできないんだ。
ひと種類ずつで輸送方法全部違うんですね。
すごいこれ。
水族館でクラゲ水槽の前を素通りするカップルとか見てると…。
どんな思いをしてここまで来てるんだって…。
水族館で人気のイワシの大群
石垣さんは専用のトラックを開発しましたがこんなリスクがあるそうです
今は定期的によく韓国の水族館にイワシを運んでるんですが大体輸送が丸2日くらいかかるんですね。
その間にこのケアを失敗してしまうとこれオールオアナッシングで大体1万2000匹ぐらいトラックに積んでやるんですけども…。
それは大きな損害ですね。
損害ですね。
イワシ100円ぐらいでしょ。
安いと80円とかね。
1匹80円で割合いますか?そんな合わないですねリスクばっかりですね。
儲け出ますか?変な話。
マンボウとか他のを運んだほうがいいですよね。
マンボウは利益高いんだ。
まだね。
イワシも持っとかないとね。
群れを作ってそれをショー的に見せたいって言われますから大体1万2000から1万3000匹の1回のオーダー。
そうなりますと120〜130万円になります。
ただ輸送費はそれをちょっと上回るぐらい高いですよね。
マイナスじゃないですかじゃあ。
それは輸送費でもらえるんです。
あっ別途で。
ただし全部全滅したこともあるそうするとゼロ円なんです。
石垣さん持ち。
持ちです。
結構リスク高い…。
リスクは高いですね。
もうちょっと値段上げてもいいんじゃないですか。
ここまで開発してるんですもん。
開発っていうのは勝手にこっちがやってること水族館には関係ないことなんです。
売値自体私が当然決めるんですが水族館ってスモールワールドなんでアメリカであれ南アフリカ中国であれ…。
公平であることが続けられる…。
一番クリアなんで。
ちょっとでもズルい考え起こしたら「お前んとこいくらだった?俺もうちょっと高かったよ」。
おっしゃる通りなんですよ。
「おいおい石垣!」ってなるわけですね。
石垣さんに頼むと公平だということが信用につながる。
逆に言えば紹介されやすいです。
日本発の深海水族館
実は石垣さんはここの館長も務めています
そこを訪れた桝アナウンサーの感想は…
ものすごい失礼を承知で申し上げるとチャラい水族館だなって思ったんです一瞬。
すいません!この後ちゃんと…。
何でチャラいと思ったの?普通水族館って種類ごととか…。
…だと思うんですねでも石垣さんの水族館って深海魚の横に普通の魚が隣り合って置いてあるんですよ。
何でこれとこれを一緒に置くんだろう。
すんでる場所も全然違うから子供が勘違いしちゃうじゃないかって一瞬思ってしまって。
こんな置き方する水族館ってどうなのかなって一瞬思ってしまったんですね。
正直でいいと思うよ。
でもその後石垣さんのお話を聞いて自分の考えが浅はかだったことに気付きました。
何なんですか?それ。
深海魚ってあんまり動かないでしょ。
暗い水槽でやっぱり飼ったりしなきゃいけないから…。
だからこいつは誰も見に来る人がいないって最初に思ったんです。
じゃどうしたらこの魅力を出せるんだろう?1つが…。
…っていうコーナー。
例えば…。
なぜかっていうと深海は暗いから目が利かないのでアンテナがすごい発達してて餌が下りてもアンテナでこうやって触りに行くんです。
でもこれが暗い水槽で動かないエビが1コいるとみんな見ないんですお客さんが。
スルーしてしまう。
それを浅い海にいるエビと深海のエビと隣り合わせにすることで共通性もあるけどこんな違いが深海にはあるんだということを見てもらおう…。
同じエビでもこんなに生態が違って来るんだっていうのは面白いし。
ホントに浅かったです。
1人でも多くの方に見てもらえたらありがたい。
より価値が分かると思うのでそういう手段があったんだなって。
目からウロコってこういうことをいうんだなと思いました。
いやでもそれは結構冒険じゃなかったですか?ヒント頂いたのは10年前なんですけども吉本興業が横浜に水族館を…。
やりましたやりました。
その時にプロジェクトからずっとやらせていただいて。
自分の経験したやつをどんどん出そうと思ったら「石垣さん…」。
…っていきなり言われて何でだ?と思ったら「あなたは魚好きの人が提案する内容だ」と。
「水族館なんて…」。
ほぉ〜えらいこと言いますねカチンと来ましたね。
来ました来ました何!?と思いました。
でその時はひと晩カッカカッカしょうがなかったんですけどもしかしたら水族館って確かにただ涼みに来たとかデートに来たとかそういう所なんじゃないかって。
だったらそういう人達にどうやって魚の面白さを見せようか。
そこから変わりましたね。
そのひと言から。
見せ方は大事なんだと。
はい。
お国自慢はありますか?
今やご当地発のB級グルメが大ブーム
でもそんな言葉すらほとんどなかった25年前大胆にも餃子なんかで町おこしに挑んだのが宇都宮市の職員だった沼尾博行さんです
特命係長の奮闘記教えてあげる
栃木県の中心なのに日光や那須に比べると今いち地味な印象がぬぐえなかった宇都宮
観光課の係長に昇進したのは平成元年でした
使命は町の売りを見いだすこと
とはいえ地元の名物といえば建材に使われる大谷石にかんぴょうぐらい
観光客を呼び込むにはちょっと決め手に欠けました
そこで当時まだ珍しかった自転車のロードレースを開催してみたり紙飛行機大会とかどれも不発
そんな1年が過ぎたある日総務庁の資料で意外な事実を知ったんです
宇都宮は餃子の消費量日本一?
言われてみればなぜか町には餃子の専門店がいっぱい
1人です。
でも1皿200円程度の餃子
普通の食べ物だし地味過ぎるよな
おや?肉汁がジュワ〜
ハフハフ…うまい!
こっちは?
なるほど野菜の甘さが効いてる
あ〜茹でも良し揚げも良し
「たかが餃子」なんて思ってたけどこんなに奥が深いとは知らなかったな
よし!早速上司に提案だ
餃子の町として売り出しましょう。
自転車の次は餃子か。
もっとまともなアイデア持って来い。
専門店の大将に相談してもキョトンとするばかり
町の人でさえ…
餃子の町なんて恥ずかしいだけ。
ちょっとダサいですよね。
望み薄か…
じゃあ誰もが楽しめるようなイベントはどうだろう
思いついたのは早食い大会です
ニューヨークだってホットドックで盛り上がるんだから
はぁ!?税金使ってそんなことできるか!何考えてんだ!
予算が下りないなら協賛してくれる店探しだ
日本一の称号は市民の誇りになるはず
何の成果もないまま2年がたち自腹で店に通い続けるのも限界
やっぱ無理だったのかなぁ
そんなある日
戦後物のない時代は餃子はホントにごちそうだったなぁ。
へぇ〜…でも待てよ
そもそもなぜ宇都宮には餃子の店が多いんだろう
調べてみるとこの町と餃子のかかわりが分かって来ました
戦後中国戦線から戻って来た宇都宮の兵隊がレシピを伝えたという説や町の周囲はニラや豚肉小麦粉の生産が盛んだったから
そうか餃子は宇都宮のソウルフードなんだ
通い詰めた店の大将にその話をすると…
よし早食い大会のために餃子を1000個俺が作ってやる。
ありがとうございます!
2年間の粘り勝ち!
街角広場で開かれた餃子の早食いなんていう前代未聞のコンテスト
正直言って不安でした
みんな来てくれるだろうか…
街角広場で開かれた餃子の早食いなんていう前代未聞のコンテスト
みんな来てくれるだろうか…
なんと1万人もの市民が集まってくれたんです
市民達の餃子魂に火がついた
餃子への自信と誇り
宇都宮ソウルフード!
よくやってくれたお疲れさん。
ありがとうございます。
餃子で町おこし
沼尾さんの試みは観光PRに悩む全国の自治体を驚かせました
その情熱は専門店の組合餃子会の鈴木さんに受け継がれ例年11月の餃子祭りには今や12万人もの観光客が訪れるほど
皆さんの町にもお国自慢がまだ眠ってるかもしれませんよ
町おこしの一番いい例かな。
私も沼津で深海水族館をやってるけど「深海の町沼津」って呼ばれてみたいんで。
やっぱり大事なのはその思いですよね。
…っていう言葉を大事にしてますね。
これは私と同じような仕事をしているアメリカ人のフォレスト・ヤングっていう者がいまして。
彼はボンネットヘッドシャークっていう特別なサメを世界中に供給できる唯一の人間なんです。
しかしフォレストさんは世界水族館会議で自分が取引しようとするサメがせいぜい1年しか持たないと講演で語ったと言います
この人はバカじゃないかと思ったんですよ。
そんなこと言ったら誰ももう買わなくなるぞそのサメを。
何でだろうって思ってフォレストに「何であえてこういう発表をするんだ?」って話をした時に言われたのが「お前何年この仕事するつもりだ」と。
それはどういう意味でしょう?フォレストが本当に求めてたのはこのボンネットヘッドシャークっていうのを長期飼育に持って行くまでどうしたらいいか。
そのために…。
…でこのサメを絶対に生かして行こうと。
ネガティブなこともちゃんと伝えた上でやってもらう。
それが1年でも長くこの仕事をやることだと。
何年この仕事をやって行くかに立ち返ればどうすべきかっていうのはおのずと見えて来るんで。
今日言ってた話全部そうですね。
(一同)乾杯!さぁ石垣さんと桝君が来てくれましたけど。
面白かった〜。
あまりテレビとかでは見れない…。
初めて見ましたね。
イチから全部やってるわけじゃないですか。
(木南)15年ってのは驚きましたねカニの輸送に。
しかもそれを楽しんでやってるからね。
子供と水族館へ行ったりする時に早く行こうぜって心の中で思ってる俺がいるんですよ。
それはちょっと改めなきゃいけないなって今日思った。
子供達にいろいろ今度説明するとうぜぇジジイだって…。
ピアノ弾いたらどうですか?
(三上)どうしてもアイデア…。
(笑い)2014/11/01(土) 23:00〜23:30
読売テレビ1
心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU[字]
水族館へ生き物を輸送するのってこんなに大変!カニの梱包法に15年?クラゲを包むビニール袋の秘密▽桝太一が研究したアサリの誕生日を調べる方法とは?
詳細情報
おしらせ
番組ホームページでご意見募集中!MCの当番ブログも毎週更新!
http://www.ntv.co.jp/rockyou
ツイッターでもつぶやき中!
@senpai_rockyouを検索して下さい!
番組内容1
水族館へ生き物を輸送するのってこんなに大変!海の生き物SP▽カニの梱包法に15年?!クラゲを包むビニール袋の秘密▽桝太一が研究したアサリの誕生日を調べる方法とは?▽チャライ水族館って一体どういう事!?▽割が合わな過ぎる・・・大量イワシの輸送
出演者
【MC】
大東駿介
木南晴夏
加藤浩次
【ゲスト】
石垣幸二(沼津港深海水族館館長)
桝太一(日本テレビアナウンサー)
番組内容2
いまや、ご当地発のB級グルメが大ブーム。でも、そんな言葉すらほとんどなかった25年前、大胆にも“餃子”で町おこしに挑んだのが、宇都宮市の職員だった、沼尾博行さん。特命係長の情熱をかけた奮闘記とは?
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
情報/ワイドショー – グルメ・料理
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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