有明海に面したのどかな米どころ佐賀県佐賀市。
都会を離れこの地に移住した芸能人がいます。
実りの秋。
庭では季節の果物が実を付ける。
(設楽)「いいですね。
これ取って食べるんだ」家庭菜園で野菜を収穫。
露天風呂で農作業の汗を流し…。
「うわすごい!ちょっといいですね」食事どきには気の置けない友人たちと囲炉裏を囲む。
そんな夢のような田舎暮らしを満喫している方が今回ミラクルレシピを紹介してくれます。
はい。
あっどうも。
(スタッフ)こんにちは。
どうもお世話になります。
こんな遠くへ。
ご存じ普通ドアこうやって開けて帰るよな。
普通こう開けるよ。
それを顔でグーン…!1980年代に漫才ブームの頂点を極め当時は月に最高8000万円も稼いだ事があるそう。
そんな洋七さんが今奥様と2人故郷佐賀で楽しむ田舎暮らし。
玄関へのアプローチにはもみじの木。
これね一応「もみじ饅頭!」ってやったからもみじ街道って。
(スタッフ)もみじを植えたって事ですか?
(島田)植えた植えた。
ちっちゃかったんよ。
こんなんやったんよ。
(スタッフ)はい。
14年前佐賀に住む奥様のお母様を看病するため引っ越したというのですが…。
遠くに置いといて…。
絶対なんか洋七さんに料理を教えてくれたのが250万部のベストセラー『佐賀のがばいばあちゃん』でおなじみばあさんは川の事をスーパーマーケットって言うんですね。
スーパーマーケット。
お金がなくてもおいしい料理を作ってくれたおばあちゃん。
中でも一番のごちそうが今夜紹介する田舎風おでん。
がばいばあちゃんの知恵と愛情が詰まったミラクルレシピです。
洋七さんもう我々の大先輩。
レジェンドです。
伝説。
今はでもああいった暮らしぶり。
そうそう…。
いいですね。
なんか落ち着いた雰囲気で。
ねえ塚っちゃん。
もう大先輩ですけど。
そりゃそうです。
僕一番…。
えっ!どこで見たん?…っていうのが一番最初やったんで。
(竹内)すごい!なんかじゃあちょっと…。
なんかあるのかもしれません。
なんかすごい…。
(塚地)ミラクルですよこれ。
佐賀で暮らす洋七さん。
ご自宅の庭にはピーマンこんなんやからな。
ものすごい厚いねん。
こんな厚いのないよ。
ほら。
「しっかりしたピーマンですね。
本当だ」季節によってさまざまな実りをもたらしてくれる野菜や果物。
なんといっても一番大切なのは…。
あの土あるやろ。
あれうちは生ゴミを全部あそこに置いて2〜3年したらああいう土になるの。
堆肥っていうやつ。
あれをここに入れたらもう他の肥料いらんし。
(スタッフ)勉強されてそういう方法があるっていうのを知ったんですか?うちのばあちゃんが。
俺も戻るし…。
「ツッコミが強めですね」「強め…」駐車場の上には蔵風の別棟があり建坪が120坪といううらやましいご自宅。
リビングは約30畳と広々。
ひときわ目立つこの掛け軸は『がばいばあちゃん』の本に感動した東大寺のお坊さんが贈ってくれたものだそう。
洋七さんのこだわりは囲炉裏。
1か所だけじゃないんです。
ここも
(島田)これ全部ここはずっと囲炉裏よ。
更にここにも…。
全部でなんと5か所も。
大工さんが宮大工さんやんか。
よろしく!ってこうやったら5つに見えたらしい。
「これは本当かな?」これはホンマやて。
みんな信用せえへんけど信用して。
発注ミスかどうかはさておきおばあちゃんの家にもあったという囲炉裏。
ぜひにと作ってもらったものだそうです。
ちなみに5つの囲炉裏をフルに活用したのが娘さんの結婚式を自宅で挙げた時。
洋七さんの家には近所の皆さんがよく集まるので普段は人数に応じて囲炉裏を使い分けているそうです。
この日も農家の田中さんが料理を教えにきてくれました。
また1人どなたか来られましたよ。
(島田)おー!でかっ!それ。
やってきたのは近所の農家南里さん。
中学時代からの付き合いでいつも収穫したての野菜を持ってきてくれます。
この日はサトイモの一種ミズイモの茎をいただきました。
「ミズイモの茎」シャキシャキッとした食感とほのかな甘みが特徴でゆでてごま和えにすると立派なごはんのお供に。
更に…。
うわー!ちょっとちょっと置いといて…。
「えっ何?」「ウナギ?」
(島田)「ホンマに釣れたから持ってきよるの」「じゃあ天然の?」
(島田)「天然天然」「えー大きい!」新鮮な食材は田舎暮らしの魅力。
そして台所にもおばあちゃんの思い出が。
お米はかまどで炊きます。
ばあちゃんちがこれやったからね。
昔ね。
だから小学校1年の時連れていかれていきなり習ったのがごはんの炊き方やもん。
それから…。
昭広ちゃんほら。
あいさつしんしゃい。
あんたのおばあちゃんよ。
母親の仕事の都合で7歳から8年間おばあちゃんのもとへ預けられていた洋七さん。
最初に習ったのがかまどでのお米の炊き方だったそう。
もっと強く吹かんば…。
まだ白米が貴重だった時代。
焦がさぬよう毎日必死にかまどに向かっていたといいます。
おばあちゃんに習った火加減は今も体に染み付いています。
ここに座ると思い出すのは貧しくも楽しかったおばあちゃんとの日々。
俺頭悪かったの。
体育5やけどあとほとんど1と2ばっかりやったからね。
そういう話をしても大丈夫大丈夫って言って。
(島田)うわー。
炊き上がったごはんを見せてもらうとお米が立ってます。
中には昆布が。
この日のメニューは…。
酢飯にしてニンジンタケノコシイタケなど地元の野菜をたっぷり使います。
いただきます。
(律子さん)いただきます。
(島田)俺がどんだけ大変やったかな。
南里さんからもらった天然ウナギ。
囲炉裏であぶっていただきます。
うまいな。
囲炉裏を囲んでごはんを食べる。
みんなで食べれば更においしくいただけます。
ないな。
ご近所付き合いを大切に。
洋七さんの田舎暮らしです。
塚っちゃんいいねあの暮らしは。
いいです。
ちょっと贅沢しようと思ったらちょっと高級な店とか行ってみたいになるじゃないですか。
じゃなくて逆に本当に自然のものでとか。
寿司屋とか行くやん。
焼き肉とか。
大トロくださいとか言うてな。
(一同笑い)そんな洋七さんが今日紹介してくれるのはがばいばあちゃんが月に1回ねおいしいもの食べさせたる言うてね作ってくれてたがばいばあちゃんのおでん。
おでん。
いいですね。
これからの時期ねおでん。
これはもう
(塚地)違うのかと思った…。
今もうそのままいくのかと思った。
安い食材も工夫でおいしく。
がばいばあちゃんのおでんダネ。
野菜にはおばあちゃんとのある思い出が。
はいはい…。
そしてこういうののほらちょっと農家から来たら折れたりしてるやん。
これ売れんから全部捨てはるねん川へ。
上流の市場で捨てられた新鮮だけど傷物の野菜。
がばいばあちゃんはそんな野菜を拾っておかずを作る名人でした。
いただきます。
はいいただきます。
だからばあさんは川の事をスーパーマーケットって言うんですね。
スーパーマーケット。
名言ですね。
レジのないスーパーマーケット。
なるほど。
届けてくれると。
更におでんダネの卵にもある思い出が。
当時卵は貴重な栄養源。
食費を節約するため鶏を飼っていたおばあちゃんですが…。
たまにね鶏が十何羽もおって。
でばあさんが…。
「産めー」って言ってた…?すごいやろ?鶏は「ケッコー!」言うとったよ。
あれ?なんか…。
やっぱりあと全盛期と変わらないのはスピードがすごいからはてなを浮かべる前に…。
年を取った鶏が卵を産まなくなるとおでんの日。
これがねちゃんと鶏がら。
おでんで鶏がらって珍しいですよね。
だからうちのおばあさんとこ鶏がいっぱいおったやん。
だから骨がもったいないからそれをバーッと炊いて5時間ぐらいやったら真っ白になるんですスープが。
それにしょう油入れて食べる。
へえ!まさに骨の髄まで無駄にしないおばあちゃんの工夫。
鶏がらでダシを取り更に安くてうまいとっておきの具があるんです。
ゲスト?ゲストがすごい。
あとで作るやつね。
なるほど。
それあるんですね。
それまだ言わないって事ですか。
牛スジもがばいばあちゃんの思い出の味。
材料にお金はかけないおばあちゃん。
牛スジは知り合いの肉屋さんに頼んでもらってきたそうです。
下処理した牛スジで2つのおでんダネを作ります。
1つは串に刺してシンプルに。
もう1つおばあちゃんのアイデアは後ほど。
なるほど。
新聞紙とかあんなのも全部炊いてそれでごはん炊いたりするわけ。
ゴミゼロみたいな。
ばあちゃんに失礼しましたっつって…。
ゴミをほとんど出さなかったおばあちゃん。
例えばスイカの皮は薄くむいて塩でもみお漬け物に。
白ゴマとしょう油を垂らせばごはんのお供。
ちょっと味見してみましょう。
いただきます。
甘い香りがする。
うん!おいしい!
(塚地)おいしい!
(島田)うまいでしょ?
(吉岡)おいしいですね。
おいしい。
シャキシャキしてて…。
(塚地)もうちょっとおいしい。
(島田)おいしいでしょ?ものすごいおいしいですねこれ。
(吉岡)おいしいですね。
いくらでもいけちゃいますね。
これものすごいうまいですね。
うまいやろ。
我々芸人とかがいくのわかるんですけど竹内さんすっげえ食うから。
マジでうまいんだなと…。
鶏がらのダシでおでんダネを煮込んだら…。
みりんを入れる効果って吉岡さん…。
みりん入れた方がちょっとまろやかになるんですよね。
甘みっていうよりもちょっとまろみを付けるというか。
おでんにはみりんが合うと思います。
続いて牛スジの活用法その2。
おばあちゃんネギ袋?うん。
ものすごく金のかからんやつ。
(島田)そう。
そうですか。
安い食材も工夫でごちそう。
これを細かく切って…。
全部ネギなんですか?
(島田)ネギを入れる。
ネギを入れる。
これでもうまそうっすね。
ネギもいっぱいあるし揚げは安いやん。
これは
(島田)そう。
月に1回ね。
あっこのネギ袋…。
(島田)毎日鶏食べてたら…。
これがごちそう?みたいな。
ハンバーグとかステーキとかみたいな事じゃないのに。
言い方ひどかったです。
そんな言い方じゃないです…。
でもおみそ汁の具材としてもネギと油揚げとお豆腐とかあるから合うのは合いますよね絶対。
合うのは合うね。
おろしたショウガを詰めたらいよいよ主役の登場。
あっでも待ってください。
なんだ?あー!これはうまいな。
(島田)ショウガ入れたらちょっとにおいがね取れる。
なるほど。
ああ!おいしそうですね。
ばあさんが得意げにこれ作ってたよ。
これでも焼いてもうまそうですね。
焼いてしょう油つけてもね。
これ吉岡さんどうですか?
(吉岡)すごいおいしそうですね。
爪楊枝でとじればがばいばあちゃんのネギ袋が完成。
あとは2〜3分煮込むだけです。
実はですね43年前駆け落ち同然で上京した洋七さん夫婦。
がばいばあちゃんとの思い出の品とは?
(スタッフ)これなんですか?キレイやろ。
でも一体どうしてこの中華鍋が?でこれを持っていけって。
ばあちゃん何?って言ったらまず水入れて…。
それ終わったらだから1つでなんでも出来るのよ。
40年経ってもピカピカに磨かれた中華鍋。
おばあちゃんの大切な思い出です。
なんでもだからおばあさんが教えてくれるというか。
そうやね。
小学校1年から中学校までずっとばあさんと2人きりやからね。
でもそれが今に生きてるってすばらしいですよね。
でもなんかこれはいろいろあるでしょうけど。
守ってるっちゅうかね人を恨まんで済む。
悲しい時も悲しまんで済む。
「そういうことわざお前やるからメモせえ」言うてその時俺…『がばい』にも書いたのが…。
(島田)だからバーッと文句言われても怒らんでああこれは俺のために言うてくれはると思ったら腹立たんやろって。
いやいや本当そうだよね。
言うてましたね自分で。
もうなんか大ウソつきや。
俺信じてたで中学校まで。
具材に味が染み込んだら…。
がばいばあちゃんのおでん完成です。
うわー!おいしそう!島田洋七さんの思い出の味田舎風おでん。
安い食材も工夫でおいしく。
がばいばあちゃんが教えてくれたミラクルレシピです。
がばいばあちゃんのおでんいただきます!いただきます!ネギ袋いこう。
だー!いただきます。
(塚地)ネギだけやけど重さあるな。
うん!ネギ袋めちゃめちゃうまいですね。
(塚地)こんなんなるんだ。
(塚地)だってスープの上にネギ転がってるのとはまた違うこの鶏が利いてるんですかね。
ちょっと甘さがあるのがちょっと普通のおでんとは違うというか。
(吉岡)やっぱおでんはダシだなと思いました。
これあと…。
うまい。
おいしいやろ。
続いてはプロのミラクルレシピ。
吉岡料理長が生んだ新食感のおでんダネとは…。
(小泉)何人〜?
(一同)5人!5キューブ!どいてどいてどいて〜。
(一同)お〜!来た来た…。
ジャン!あたし1番!だってすごいお腹すいてるんだもん。
牡蠣〜!
(男性)牡蠣ね。
頑張んなさい!・「おいしさギュッと『鍋キューブ』」
(男性)いいねいいね〜。
たまらん。
キューブでうどんもグー!
(SHELLY)注目ー!今夜は!「コンソメ」で見たことないロールキャベツ。
巻かないから…。
(子どもたち)大胆!
(妹)何これ!
(兄)丸ごとだし!巻かないから…。
(子どもたち)肉豪快!肉でっかい!巻かないから…。
(子どもたち)ジューシー!うまい!おいしい!わが家は巻かないロールキャベツ!
(子どもたち)おかわり〜!技あり!味の素「コンソメ」
(一同)イェ〜イ!きみはよく泣くきみでした。
・『組曲惑星より木星』きみはよく食べるきみでした。
負けて帰ってくると黙ったまま食べないこともあった。
もっともっと泣きなさい。
もっともっともっとおいしいものたくさん作るからね。
きょうのおいしいが、きみの明日になる。
EatWell,LiveWell.AJINOMOTO.和食の達人吉岡料理長が教える新食感のおでんダネ大根もちとは…。
用意する食材は…。
まず大根のおろしたのってほぼ水分なのでしっかりめでここに片栗粉を入れて…。
(塚地)ベースこれで完成?簡単ですね。
大根おろしを半分に分け片方には刻んだゆずの皮を混ぜ…。
そして…。
お団子にするんだ。
これ1個丸々じゃないんですね。
(吉岡)団子にしてちょっとこうまた片栗粉をまぶしてあげて。
お湯の中に1回落としておきます。
へえ!片栗粉をまぶしたら形崩れしないよう下ゆで。
2〜3分ゆでたあとおでんのダシ汁で煮込めば…。
色鮮やかな大根もちに。
大根おろしと片栗粉で作った吉岡料理長のミラクルレシピ。
(民族音楽の歌声)母たちは、うたとダンスで憶えてゆく。
栄養のこと、免疫力のこと、発育のこと、そして、おいしさのことを。
子どもたちの健康を願いうたい踊りながら憶えてゆく。
KOKO…。
それは発酵コーンで作るガーナ伝統の離乳食の呼び名。
味の素はそのKOKOを調理するときに赤ちゃんの成長に不可欠な栄養素をプラスできる食品を開発。
「KOKOPlus」それは、ガーナの母たちの願いを、プラスしたということ。
いのちが、食べている。
いのちが、笑っている。
EatWell,LiveWell.AJINOMOTO.
(杉咲)《肉とキャベツは4対6が黄金比率》《くぅー間違いない!》《もし肉だけを食べる者がいたらそれは…》《素人!》《卵は混ぜ過ぎない》《黄身と白身のそれぞれの存在感を微妙に残しつつ頂く》《ま、人それぞれではありますが》
食欲全開!
「CookDo」回鍋肉
大根おろしと片栗粉で作った大根もち。
そのお味は…。
見た目これ最高。
(塚地)ツルツルやん。
ツルツルになるんですね見た目が。
(吉岡)そうですね。
加熱すると片栗粉が固まって…。
うん!うわっうまっ!何これ!うん!おいしい!新発見ですね。
モチモチからのプリプリってなかなかね…。
なんか団子みたいやな。
ねえ!すげえうまいんだけどこれは。
いやいや…。
もう1つの新食感吉岡料理長が作るきんちゃく。
詳しくは番組ホームページで。
ただ今土曜夜6時56分。
綾小路きみまろでございます。
土曜の夜は『スゴ〜イデスネ!!視察団』!2014/11/01(土) 18:30〜18:56
ABCテレビ1
世界にひとつ ミラクルレシピ 〜島田洋七・がばいばあちゃんの思い出おでん〜[字]
島田洋七が祖母“がばいばあちゃん”の思い出あふれる「おでん」を披露。大自然豊かな佐賀で、悠々自適に生きる現在の“田舎暮らし”の様子も紹介します!
詳細情報
◇番組内容
芸能人の“思い出・愛情レシピ”に迫る大好評企画!今回は島田洋七の悠々自適な佐賀での“田舎暮らし”を紹介すると共に、洋七の自伝小説『佐賀のがばいばあちゃん』で知られる祖母・サノさんの思い出深いメニュー“おでん”を紹介!少年時代、月に一度のごちそうだったという「がばいばあちゃんのおでん」。 “だし”の秘密、ばあちゃん発明の“ネギ袋”など、がばいばあちゃん特製の思い出レシピを、スタジオで披露します!
◇番組内容2
また、大自然豊かな佐賀県にある島田洋七の自宅&現在の生活ぶりもリポート!庭の畑で野菜を育て、かまどでごはんを炊き、川で獲れた魚を囲炉裏で焼く…。そんな誰もが憧れるのんびり暮らしの様子を紹介する。さらに、芸人ならではの漫才ブームの裏話やこれまでに語られてこなかった、がばいばあちゃんとの知られざる秘話も!また和食・吉岡英尋シェフが、家庭でできるプロの味・変わりおでんダネ2種の作り方を紹介します!
◇出演者
【MC】設楽統(バナナマン)
【進行】竹内由恵(テレビ朝日アナウンサー)
【料理ゲスト】島田洋七
【料理人】吉岡英尋(『なすび亭』オーナーシェフ)
【試食ゲスト】塚地武雅(ドランクドラゴン)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/miracle-recipe/
ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0x0818)
EventID:13286(0x33E6)