人生の楽園 2014.11.01

今週は何かいい事ありましたか?私ね思うんですよ。
はいほっかほかの焼き芋だよ〜。
ってねえ食欲の秋。
そう焼き芋の季節です。
でこちらの焼き芋ただものではありません。
全国を巡り探し当てた最高のサツマイモを研究に研究を重ねた独自の方法で焼き上げた新時代の焼き芋なんです。
ご紹介しましょう。
今日何がいいかな?定年退職後焼き芋の専門店丸じゅんを開いた今日の主人公石川順一さん65歳です。
丸じゅんで扱うサツマイモは30種類。
このうち毎日5種類以上を焼いています。
焼き芋は大きく2つに分かれます。
ねっとり系とほくほく系。
ねっとり系でね食べた瞬間に甘みを感じるって事ね。
初心者の方に好まれるという感じ…。
ほくほく系かというと昔からのねほくほくした感じだまるで。
サツマイモ文化のある地方の方に好まれるって事が多いね。
(菊池)ねっとり系は糖度が高く舌触りのいいサツマイモ。
ね!そしてほくほく系はどこか懐かしい昔ながらのサツマイモ。
ねっとりとほくほく。
うん。
見ただけでこんなに違うんです。
ねえ違いますねえ。
どっちがいいかなー。
ねっとりもいいしほくほくもいいし。
色々あって悩むなあこれ。
悩んじゃう方のために順一さんこんなものまで作っちゃいました。
私ほくほく系がいいんだけども今日の芋はほくほく系あるかな…?あっ里むすめがあるじゃーん。
一番上のじゃーんって。
なるほど。
でもこれ見るとどうもこの顔写真のほうに目がいっちゃうんだけど…。
今の写真を加工したんです。
やりすぎだと言われた。
ああやっぱり言われましたか。
さあ皆さん丸じゅんの焼き芋いかがですか?美味しい?美味しい。
こちらのカップルはほくほく系のアヤムラサキをチョイスしました。
さっきねっとり食べたから。
えっ?さっき?さっき?さっきさっき。
さっき30分前に食べたんですよ。
ヘヘヘ…って事は2回目?今日は2回目です。
ほくほくのほうが好きです。
ねっとり系ですね僕は。
う〜んなるほどね。
じゃあ今日の舞台のご紹介桃ちゃんお願いしまーす。
はーい。
今日の舞台は愛知県碧南市。
市の大半が埋立地からなる工業地帯ですが中心部には古い町並みが残ります。
1772年創業の九重味淋は現存する最古の醸造元です。
そんな碧南市の町中車が行き交う交差点にやきいも丸じゅんはあります。
お店の横にはフリースペース。
ここで美味しい焼き芋をゆったり食べられます。
アルバイトの人たちと一緒にお店を手伝っているのがもう1人の主人公妻の美雪さん63歳です。
ねえ美雪さんいろんな種類の焼き芋あってなんかわくわくしますね。
みんな同じ味じゃつまらないでしょ?今日すごく美味しかったで明日も同じ美味しいという事は言えんだな。
ほう…。
そうなんですよ。
サツマイモは寝かせる事で甘みが増し焼くのに適した時期を迎えます。
どっちかというと魚屋さんみたいなもんだな。
開店と同時に連日大忙しのやいきも丸じゅん。
でも順一さんの定年後はのんびり趣味を楽しむ生活を美雪さんは考えていたんだそうです。
まさかですね本当にね。
全く慣れない焼き芋作りに美雪さんはやけども絶えなかったそうです。
もうなんでも相談なしなので。
そんな事ないんだけどね。
いや聞いてないです。
エヘヘヘ…でもお店のポスターにはしっかり美雪さんの写真を順一さんは載せてますよ。
ちょうど…ちょうどスペースが空いとったもんでそこ入れとった。
え〜そんな事言っちゃう。
愛知県碧南市のお米屋さんの家庭に生まれた順一さんは自動車部品の会社に就職。
30歳で美雪さんと職場結婚しました。
趣味のアウトドアで焼き芋作りに熱中した順一さん。
いっぱい焼けたお芋を前にある思いが生まれます。
焼き芋じゃ一般的に冷めると硬くなるでしょう。
あれが硬くなるのが嫌じゃね。
冷めてもやわらかいお芋さんがなんか作りたくてね。
興味ある事1個見つけたらそれに向かってずっと進んでいく。
探究心旺盛な順一さん。
全国からサツマイモを取り寄せ焼き方を変えて研究を重ねました。
その焼き芋を食べた美雪さんは…。
まあどうでしょう。
失敗のほうが多かったかしら。
手厳しい評価がありましたよ。
あまりまだね焼き方が上手じゃなかったから。
私が褒めてたらねここまで来なかったかもしれない。
熟成と焼き方の研究の末に生まれた冷めても甘くやわらかい焼き芋。
会社の仲間に食べてもらうとこれが大好評でした。
美味しいって言われたら嬉しいじゃない。
たかが甘くて美味しい焼き芋で笑顔の輪を広げたい。
順一さんはお店を開く事を決めました。
自分が定年後でもねなんかいいなと思ったんですよ。
2009年に順一さんは定年退職。
使われなくなっていた実家の米蔵を改装し1年を通して美味しい焼き芋が食べられるやきいも丸じゅんをオープンしました!というわけで本日は焼き芋の専門店を開いたご夫婦のお話です。
美味しい焼き芋でもっと人と繋がりたい。
ほくほくありねっとりあり。
丸じゅんの焼き芋はもう口ん中がとろけちゃってとってもいーもんだ。
アハーいーもんだ。
今日の舞台は愛知県碧南市。
やきいも丸じゅんです。
こんないいんじゃない?大きさもな。
こちら焼き芋LOVE焼き芋命の石川順一さん。
全国をまわってねっとり系ほくほく系など様々なサツマイモを仕入れています。
いやあ今日も美味しい焼き芋が出来上がってます。
(順一さん)おっとっとっと。
では本日のラインアップをご紹介しましょう。
お願いします。
群馬県伊勢崎市出身シルクスイート。
絹のように滑らかなねっとり系。
あーツヤツヤしてるよー。
茨城県行方市出身紅こがね。
香ばしい甘さのほくほく系です。
あ〜もう頬張りたい!茨城県鉾田市出身紅天使。
最高糖度40度を超えるねっとり系です。
アハハ甘いんだね。
甘いんだねあんたは。
宮崎県都城市出身アヤムラサキ。
女性ファン急増中のほくほく系。
ほくほく系に進路をとれ!なんじゃとて!さあお客様もやって来て今日も営業開始です。
1年を通して美味しい焼き芋が並ぶ丸じゅん。
それを助けるのが保管庫です。
温度と湿度を管理する事で甘く完熟するまでじっくりと焼く時期を待つ事が出来るんです。
何日に掘られたから何日になっとるかってなるたけ情報を掴まん言うてここにどんなもんぐらい置いとかないかんだ決めたりして。
収穫日を正確に把握し寝かせる期間を見計らいそれぞれが一番美味しい時に焼き上げます。
焼き窯は全て手作り。
試行錯誤の末空気の層で熱を均一に伝えるオーブンを作りました。
窯の中にはトレイもあります。
(順一さん)芋によって蒸し加減が高いほうがいいかなって時には水をねこん中に入れてやるんですよ少し。
さらに蒸気の調節は…。
(順一さん)ナットをここに置いてやってここ閉めた時にね若干ここが空くようになってます。
なるほど。
まあ工夫やらアイデアがいっぱいですね。
あら今度は冷蔵庫から焼き芋が出てきました。
これが丸じゅん人気のひえひえ君です。
ひえひえ君。
ちょっと暑くなるともうひえひえ君ばっかりですね。
おすすめしますよ。
糖度が高いサツマイモを完熟するまで寝かせることで冷めても美味しい焼き芋が出来ました。
スイーツ感覚で頂けます。
わあとろとろじゃん。
甘い!冷たいの初めて食べるけど芋ようかん。
芋ようかんだね。
こちらのご家族もひえひえ君お目当てでいらっしゃいました。
やっぱり焼き芋はもう温かいものだっていうね…。
こう思いがあったから。
でもすごいやわらかくて美味しくて…。
いやあひえひえ君食べたいですね。
さてお店を美雪さんに任せた順一さん。
地図を眺めて何してるんでしょうかね?今回2〜3週間でまわる業者さんなんですこれが。
順一さんは収穫時期となる9月から10月にかけて全国のサツマイモ農家を訪ねているんです。
全国!毎年ね芋はね…変わるっていうのかな。
それはもう現地に行ってみんとわからんし…。
ちょっとあいさつまわりも含めてね。
じかに見させてもらって…。
ノウハウなんか蓄積されてきとるもん。
そこでやきいも丸じゅんは一時休業。
安納芋で有名な種子島からスタートしてこの日やって来たのは岐阜県大垣市です。
(順一さん)おーいお久しぶりね。
(福岡さん)お元気ですか?
(順一さん)はーい。
訪ねたのは福岡貞則さん。
定年退職後にサツマイモを育て始めました。
順一さんと出会い芋好き同士意気投合しました。
福岡さんという方に出会ったもんで。
これはいい人見つけたなと思ってね。
僕の欲しい芋が無理やりに言えるんですよ。
まずは収穫前の試し掘りです。
さあ今年のお芋はどうなんですか?これが鮮やかな色になってるとやっぱりいいですね。
あ〜よかった。
福岡さんは貝殻の粉末を混ぜるなど土作りからこだわり現在7種類のサツマイモを育てています。
なるほど〜。
あっ白いサツマイモってのもあるんですねえ。
ところで福岡さんから見て順一さんってどんな方ですか?厳しいですね。
(順一さん)厳しいね。
だから僕の敵だと思ってるんですよ彼を。
これはうまい!これはよかった!っていうふうに言わせたいんですよ。
僕の思いも含めてね福岡さんもやっぱし自分はいいもの作ってやろうという意気込みが見えるもんで。
今年は僕が勝ちそうな感じがある。
いやあ勝利宣言ですね。
この秋収穫の芋が丸じゅんで焼き芋になるのは12月頃からです。
彼との戦いこれからも続くであろう。
ヘヘヘいいなあ。
サツマイモを愛する者同士の熱き戦いです。
この日一時自宅に戻った順一さんは久しぶりの休日。
向かったのは静岡県の天竜川です。
順一さんの趣味はアウトドア。
1人で出かける事も多いんです。
ほお〜。
おお何作るんだろう?海賊鍋ですね。
あの…簡単でね美味しいの出来るんですよ。
この日は撮影スタッフの分まで作ってくれました。
まあありがたい。
うわっネギでかいですね。
(順一さん)いやあアウトドアやっぱり豪快にいかんとね。
(順一さん)よっこいしょ〜!そしてもちろんこちらも。
順一さんの焼き芋作りの原点はアウトドアにありました。
あーそうかそうか。
いやあ思い出のオーブンですね。
西田さーん。
はい。
海賊鍋が出来上がったようですよ。
出来たんだ。
美味しいんですよ。
うん。
そして焼き芋も焼けました。
焼き上がった。
へえ〜ほれほれ。
いやあうわあ。
なんかいいなあ。
いやあそりゃいいですよ。
食後はカヌーで川下りです。
はあーやるねえ!夜はご夫婦揃ってお出かけです。
(順一さん)ごめんやーす。
こちらは近所にある相撲料理松川。
お二人のお気に入りのお店です。
ここの大将もやきいも丸じゅんを応援してくれています。
向上心がすごいあるね。
この辺じゃもう一番だナンバーワンだ。
開店して5年経った丸じゅん。
夫婦が力を合わてやってきた結果です。
ねえ美雪さん。
どんどんどんどん進んでいっちゃうからあとちょっとね私が手を加えて修正していかないと…。
まあなんだかんだ言って美雪さん順一さんを支えています。
遊びについて来てくれるというのかな。
感謝してんだよ。
なんか言うけんさあ。
ありがとうございましたし。
(美雪さん)いいえどういたしまして。
西田さん。
はいはい。
お待ちかねのちゃんこが出来ましたよ。
ちゃんこいいですねえ。
これうまいんだろうなこれ。
うめえ美味しいですよ。
美味しい。
夫婦2人の大切な時間です。
やきいも丸じゅんには開店以来多くのファンが生まれています。
品種ごとに感想をまとめたこのノートも1人のファンから送られたものです。
すごいでしょこれね。
どういった食感がするかとかを書いてきてくれた。
「くず湯のようなやさしさ」「カスタードのような風味」だとかね。
こんな言葉出んような言葉がね…こんなノートにね…。
焼き芋が大好きな方たちから手作りのプレゼントや励ましのメールが毎日のように届いています。
焼き芋屋さん始める時のね想像もつかなかったような事がね今こういう形でね。
本当嬉しいなあと思って感謝の気持ちでいっぱいですね。
いやあいいですねえ。
さあ全国のサツマイモ生産者を巡る旅再開です。
やって来たのは埼玉県。
お目当ては川越いも。
今回順一さんがどうしても訪ねたかった江戸屋弘東園。
(順一さん)こんにちは。
出迎えてくれたのは伊東彩季子さんです。
お電話では何度も元気な声を聞かせて頂いて…。
いやいや…。
元気な旦那さんなんだなと思って。
無理言っちゃってさ…。
無理言っちゃったんだ。
川越いもを育てているのは彩季子さんの父江戸屋弘東園12代目の伊東藏衛さんです。
おお12代目!特に今は糖度の高い芋が引っ張りだこになってますけども当時はほくほくのね…。
ほくほくした感じがやはりもてはやされたというか。
では「栗よりうまい十三里」とうたわれた川越いも。
見せて頂きましょう。
これが川越いもの代表格の紅赤っていう種類の芋づるですね。
12代目今年の出来具合どんなもんでしょう?
(伊東さん)ああいいと思いますね。
夏結構暑かったですよね。
サツマイモ自体が亜熱帯植物ですから暑さはやっぱり好むんですね。
いやあ川越いも今年も良作です。
順一さん焼き芋が一番美味しくなる熟成のタイミングを確認します。
こういう農家の人も頑張っとんだよっていう事を伝えたいって事もあるんですよ。
これからもいい芋を作ってみんなに喜んでもらえればというふうに思ってますね。
芋を訪ねて幾千里。
またいい出会いがあったようです。
(彩季子さん)はいチーズ。
美味しいサツマイモを求めて川越にやって来た順一さん。
お昼に立ち寄ったのはサツマイモ料理の専門店いも膳です。
こちらはサツマイモを愛してやまないご主人の神山正久さん。
椀もの焼きもの揚もの蒸しものデザート。
こだわり抜いたお料理には全てサツマイモが使われています。
いやまさに芋づくし。
早速頂きましょうね。
生産者も少ないし生産量も少ないんですよ。
あらさあ頂きましょうか。
色が時間を置くとどんどん変化…。
あの…紅赤金時…。
もしもし?でも加工が間違えば…。
あの…すいません。
はい?エヘヘとりあえずお食事頂きましょう。
こちらはお蕎麦のようですがサツマイモで作ったいもめんです。
甘い!ねっとり感があって…これは来たかいがあるな。
あの…皆さんが夢中になるこのサツマイモの魅力って何なんでしょう?サツマイモの魅力っていうのは要するに幸せを与える満腹感を与えるわけですよ。
やっぱりその持ってる温かみそれがやっぱりサツマイモの一言で…。
なるほど。
なんか芋をやってる人全国をまわらしてもらっとるけどみんな自信を持っとる。
やっぱり止まらんね話が。
だから僕なんかやっぱりこうやってサツマイモが…。
ああだからまた始まっちゃったんだ。
芋談議がまた始まっちゃったんだよ。
ねえ本当に。
おーい。
うまいサツマイモを求める旅。
今回も多くの素晴らしい出会いがありました。
順一さんまた新たな計画を思いついたようですよ。
展示コーナーね。
サツマイモの歴史だとかなんかそういったものが…。
勉強になるようなものが…。
展示出来んかなと思ってね。
それ今ちょっと模索しながらちょっと進めておりますけどね。
はあー夢は続きますね。
うんそうだね。
なんかね。
また女房に言われそうだけどもね。
道楽の延長。
う〜ん。
定年退職後も人との輪を広げたい。
みんなを笑顔にしたい。
大好きな焼き芋と出会った時から新たな人生は始まっていました。
またいい芋探してくるでね。
美味しく食べてもらいたい。
そんなお芋を育てる人たちの情熱をしっかりと受け止めて世界一うまい焼き芋を焼くぞ!やきいも丸じゅんの情熱は夢は大きく大きく広がっています。
順一さん美雪さんこれからもとびっきりの焼き芋で幸せの輪を広げていってください。
みんなの心をほくほくさせてくださー…いも。
はい楽園通信です。
桃ちゃんはねっとり系ですか?ほくほく系ですか?私はねっとり系かな。
私はほくほく系です!やきいも丸じゅんではその時期食べ頃のサツマイモを使った焼き芋が一年を通して味わえます。
いろんな種類があるので食べ比べてみてください。
はーい!次回は奈良市の風情ある町家で日本茶を楽しむお店を始めたお父さんのお話です。
茶の湯の世界を気軽に体験出来ます。
有明海に面したのどかな米どころ佐賀県佐賀市。
都会を離れこの地に移住した芸能人がいます。
2014/11/01(土) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
人生の楽園[解][字]

『ねっとりホクホク焼き芋店』 定年退職後に焼き芋専門店を始めた65歳の男性を紹介。冷やして食べるとおいしい焼き芋など、様々な味わいの焼き芋を取り揃えている。

詳細情報
◇番組内容
楽園の舞台は愛知県碧南市。アウトドアが大好きで、キャンプで仲間にふるまった焼き芋が評判だった主人公は、冷めても美味しい焼き芋が作れないか…と考えて研究を開始。60歳で会社を定年退職後、実家の米蔵を改装して焼き芋専門店を始めた。店では“ほくほく系”から“ねっとり系”まで、年に30種類ものサツマイモを扱っている。主人公は美味しいサツマイモを求めて全国各地の農家を訪ね歩き、焼き芋作りに情熱を傾けている。
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/
◇おしらせ2
この番組は、朝日放送の『青少年に見てもらいたい番組』に指定されています。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
福祉 – 高齢者

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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