ネコさんケガしてるんだからどんなん?
(ナレーション)「住人十色」。
今日の家は…。
(三船)あらかわいい。
絵本に出てきそうなおうちですね。
(松尾)東京から長野の安曇野に移住した夫妻が建てたんですよ。
へえ〜すごいおしゃれですね。
あっ雑貨売ってるんですかね?いやあくまで家です。
ええ〜そうなんですか?でもほらほらセレクトショップみたい。
いやあくまで家です。
ええ〜?いやあくまで家です。
はははっ。
必要なものだけに囲まれたシンプルな暮らし。
大自然の中で第2の人生が始まりました。
ああ〜気持ちいい。
空気が違う。
ああ〜!「住人十色」。
今日の舞台は雄大な北アルプスの山々に抱かれた町…。
(黛)こんにちは。
(民子)こんにちは。
ようこそ。
(黛)黛といいます。
よろしくお願いしま〜す。
すごい気持ちのいい所ですね。
そうですね。
今日は天気もすごいよくて。
(黛)山がすごいきれいなんですけどお二人ともずっとこちらにお住まいなんですか?
(民子)いやちょうど移住してきて5年ぐらい。
(黛)移住されたんですか?
(民子)そうなんです。
東京から5年前にこっちに来ました。
(黛)そうなんですね。
お二人ともすごいなんかおしゃれな…。
いやいやいやもう…。
(黛)感じだなと思ったんですけど。
それもそのはず。
ご主人は広告代理店でクリエイティブディレクターとして活躍。
奥さんは
(松尾・スタジオ)へえ〜。
そんな二人は退職後安曇野に移り住み家を建てたのです。
(民子)こちらです。
(黛)あっこちらですか。
なんか山小屋のような雰囲気ですね。
(民子)気持ち的にはやっぱりそういうイメージで。
(黛)へえ〜。
二人で暮らすのにはちょうどいいシンプルな木造の平屋です。
(田・民子)どうぞ。
(黛)じゃあお邪魔します。
失礼しま〜す。
あっ…へえ〜中これ土間になってるんですか?
(民子)そうなんです。
タイル張りの玄関は奥の庭へと抜けられる土間スタイル。
壁に沿って作り付けた棚がワークデスクにもなりちょっとした作業をするのにも便利なんです。
(黛)これドアがあるけど奥は…。
(民子)庭の方に抜けられます。
(黛)じゃあちょっとお庭も拝見していいですか?よいしょ。
うわ〜広〜い!すごいお庭広いですね。
ちょっとびっくりしたんですけど。
(民子)そうですか?
(田)ちっちゃいときに見たアメリカのホームドラマの広い芝生のおうちみたいのに憧れて自分たちで芝を張ってつくりました。
(民子)二人で張っていきました。
250坪もの広大な敷地が僅か670万円。
東京ではとても考えられなかった広い庭を手に入れることができました。
まあ予算とかねやっぱり限られてるんで。
仕事辞めてまあ年金暮らしになるので予算に見合うそれなりのおうちということになりました。
はい。
東京から安曇野へ。
夫婦で選んだ第2の人生。
(田)雑草取りって結構大変なんですけどそれは決して嫌じゃないんです。
それがやりたくてここへ来たようなところがあるから。
土に触れ豊かな自然の恵みをありがたく受け取る。
そこには必要なものだけに囲まれたシンプルで丁寧な暮らしがありました。
業界の先端を走り続けてきた田さん夫婦ですが50代半ばを過ぎ定年が近づくとある思いを抱くようになりました。
のんびりとね田舎で暮らしてみたいなっていうそういう気持ちが起こりました。
二人でドライブをしたときに見た北アルプスの景色が忘れられず長野県安曇野に土地を購入。
退職金をはたいてコンパクトな平屋を建てることに。
やっぱりシンプルに暮らしたいっていうのがいちばん根底にあって。
それにはやっぱり物がすごくだんだん増えてたのでそれをまず整理して。
東京のマンションで使っていた家具などを大胆に処分。
田舎での暮らしに本当に必要なものだけを残しました。
(黛)いよいよお部屋の中に。
おじゃましま〜す。
(民子)どうぞ。
うわっ!ああ〜お部屋の中もすごく温かみがありますね。
間取りもシンプルにと仕切りのない1フロアのLDKに。
ここの収納…収納っていうんですか?なんかディスプレーみたいな…お店みたいな感じになってますね食器類が。
(民子)食器棚をね処分したんで見える収納っていうかやっぱり全部使うものしか置いてないんですけど。
料理をそこでつくってても「何しようかな」ってパッと目に入ってくるので。
「今日はこのお皿にしよう」とかすぐ決められるんで。
柄物の食器は引っ越しの際に思い切って処分。
和・洋・中どんな料理にも合うシンプルな器だけを残しました。
(民子)処分するにはつらいものもあったんですけどもったいないと思って…置いてあるスペースの方がもっともったいないと思いませんか?
(黛)確かに。
続いてはキッチンへ。
この家のテーマカラーであるブルーのタイルが印象的。
(黛)キッチンも特注とかだったりするんですか?これは業務用のええ〜…。
中古。
中古を買いました。
(黛)中古!?システムキッチンに比べれば格安。
業務用なので中古でもしっかりしています。
壁にはこちらも中古のブリキの棚を取り付けました。
このワゴン…ワゴンですか?
(民子)そうですね。
(黛)これもなんかあの〜ボウルとかザルとかいっぱい収納されてますけれども。
(民子)ほんとにねちょうどぴたっと収まってすごくいい感じ。
アンティークショップでひと目ぼれした収納力があり調理のときには作業台にもなるんです。
もちろん自由に動かせるので掃除も楽。
(黛)こっちでお料理洗い物してこっちにしまってとか…。
もう動線がばっちり。
(民子)あははっ。
でもちょっとお皿だけは遠いんですけど。
(黛)ちょっとね…。
それはねいい運動になるんです。
(黛)なるほど。
あのね運動も考えてるの。
(黛)あはははっ。
そしてLDKの一角明るい窓のそばにあるのが奥さんのワークスペース。
ちょっとしたものはこのミシンでつくります。
ふだん着る洋服とか。
えっと例えばここにあるこういうクッションも。
(黛)へえ〜これも奥様がつくられたんですか。
(民子)簡単ですけど。
(黛)いやいやいや。
あれ?なんか…これはなんかポイントというか。
はい。
これねあの〜チョコレート頂いたときのリボンがかわいかったので。
(黛)ええ〜!アイディアを考えるのがすごい好きなんです。
チョコレートのリボンなんですか?そうですふふふっ。
物づくりが大好きな奥さんなんですが洋裁用の生地が増え過ぎないようあるルールをつくりました。
(民子)カゴ3つというふうにしてカゴ以上は増やさないということで。
買おうと思ってもちょっと考えますよね。
あのカゴの中に入るかな?と思ってちょっとやめようとか。
長野県安曇野市東京から移住した田さん夫婦の家。
リビングダイニングの奥にあるのが…。
夫婦二人の寝室です。
(黛)寝室はまたすっきりしてますけど…。
こちらまたカゴがたくさん…。
(田・民子)ふふふっ。
ありますね。
このカゴには衣類をアイテムごとに分けて収納しているんです。
(黛)なんでこんなにカゴにお洋服入れてらっしゃるんですか?便利なんですよ。
あの〜夏物と冬物とこう交換…。
これを1つ持っていけば交換できるとか。
(黛)へえ〜。
そして寝室の向かいにあるのが…。
(黛)あっこちらが水回りですね。
ブルーの壁に紺のタイルをあしらった爽やかな水回り。
(黛)水回りということはこちらがお風呂ですよね。
ちょっと失礼しま〜す。
(田)はいどうぞ。
よいしょ。
あっいい香り!なんともぜいたくなヒノキのお風呂なんですが…。
ここに毎日入ってリラックスされるわけですよね。
(民子)温泉にも行くんですか?そうです。
温泉も近くにあるんで。
もう歩いてでも行けるんで。
(黛)へえ〜!立派なヒノキのお風呂があるのに。
(民子)あっても。
うん。
(黛)温泉にも行って?
(民子)はい。
そしてごちゃつきがちな洗面所もオープンな見せる収納ですっきり。
タオルや化粧品も使う分しか持たないようにしているんです。
(田)年中スッピン。
はははっ。
(黛)すばらしい。
(民子)だからあんまり必要ないんです。
髪も短いしもうあの〜ドライヤーも使わないし。
(黛)ええ〜!
(田)あっそうだうちドライヤーないもんね。
(民子)うちドライヤーない。
(黛)ドライヤーないんですか?
(民子)
(黛)いやドライヤーってこんなもんじゃないですか。
(民子)ドライヤーもやめちゃいました。
シンプルにシンプルにねぇ。
(高井)そうなんです。
素敵〜ほんとに。
いや憧れるんですよ?余分なものがないっていうことはこだわりがないっていうことでそうするとストレスがなくなるんで。
なるほど。
いちばんいいんですよね健康的やし。
ねえどうやったらあんなすっきりが保てるんだろう?俗な欲望を消せばいいんです。
ええ〜?私のこの紙袋へ対しての欲望はもういくら藤しても勝てないんですよね。
紙袋捨てられないの?うん。
お買い物行って帰って「あらこれかわいい!」って。
取っ手がねねじねじしてあったり。
あとスーパーの紙袋でも捨てちゃうのもったいないし。
取っ手がねじねじしてある所をクッションつくって付けたらええ。
あははっなるほど!なるほど。
なんかどうしてももったいないもったいないと思って捨てられないんですよ。
スペースの方がもったいないってちょっと哲学的ですね。
ですね。
もったいないは何に対してもったいないと思うかって人によって違うってことですよね。
そうですね。
(高井)誰しもねシンプルに暮らしたいとは思うんですがなかなかそうはいかないですね。
でも時間と空間っていうのがいちばんもったいないんやね実はね。
(高井)なかなかこうオープンなこの見せる収納っていうのもきれいにしてないとやっぱり雑然としちゃうんですけれども田さんこんなにすっきりされてるんですね。
ホテルのアメニティーレベルですよ。
(高井)こんだけですよ化粧品も。
これだけ奥様。
お化粧やめよっかな…でもなそれで外出れないな〜。
いや出られる出られる。
うん。
だから俗な欲望を捨てれば出られますよ。
あはははっ。
(高井)もう年中スッピンドライヤーもないっておっしゃってましたもんね。
無理して乾かさんでも乾くねんから。
でもキューティクルが…。
キューティクル見たことあんのかいな。
見えへんやんキューティクルなんか。
でも言われるじゃないですか。
(黛)あっここに階段がありますけれども。
(民子)屋根裏です。
(黛)あっそうなんですね。
ちょっと上がっても大丈夫ですか?
(民子・田)どうぞどうぞ。
(黛)へえ〜。
あっ扉がある。
ここですかね。
失礼しま〜す。
(田)はいどうぞ。
(黛)うお〜!これ屋根裏ですか!?
(民子)そうです。
(黛)すごい立派ですけど。
お洋服もいっぱい掛かってますし。
ここもお店みたいですね。
なんかちょっとディスプレーされてるみたいな。
(田)はははっ。
アウトドアショップをイメージしてレイアウトした屋根裏。
ホームセンターで購入した脚立に板を渡しただけの棚はご主人のアイディアです。
おしゃれな二人ですが服は東京から移り住む際かなり処分しました。
3年着ないものは処分する。
だから一応3年目で考えて。
(黛)3年。
(民子)3年着なかったものはもう5年6年着ないですね今までの経験から言って。
和服というかいわゆる着物もあったんですがそれはこちらに来たらたぶんもう着ないなと思ったんで思い切っていろんな方にプレゼントしたりしてもう…なくしちゃいましたね。
そしてその奥には…。
(田)これはあの〜実は私の父がテーラー…洋服屋さんをやってたんですけれどもそのときに使ってたミシンですね。
へえ〜!このミシンの音を聞いて育ったご主人。
大事な父親の形見なんですが…。
でもうちのカミさんはねこれ古いからねもう処分しなさいって言うんです。
(一同)ははははっ!
(田)ひどいでしょ?
(民子)
(黛)あはははっ。
自然に寄り添う安曇野ライフ。
定期的に地元の和菓子屋さんに通う理由とは?東京から安曇野へ移住。
一冊の本にもなった田さん夫婦の日々の暮らしとは?ああ〜ウッドデッキも広いですね〜!ああ〜気持ちいい〜。
(田)リビングのね続きになるようにウッドデッキを広くとりました。
(黛)なるほど〜!デッキの先に広がる庭の手入れはご主人の担当。
芝刈りはもちろん手づくりの棚で育てているぶどうの世話や栗拾い。
東京での日々とはまた違った忙しさを楽しんでいます。
夫婦それぞれマイペースで過ごす日々ですが…。
チリン1日2回10時と3時はお茶の時間と決めています。
実はコーヒーをいれるこの水も安曇野の自然の恵み。
車で走ること20分。
地元の和菓子屋さんの店先で湧き水をくむことができるんです。
北アルプスからの伏流水というんですか。
地下をくぐって湧いてくる水をくみ上げてる。
ここでは1杯のコーヒーにも自然のありがたみを感じます。
(黛)ああ〜ぜいたくですね〜。
(田)うん。
最高の時間ですね。
(黛)ねえ。
気持ちいい〜。
チリンって…。
(高井)はい。
ええええ。
いいですね呼び鈴が。
(高井)声で呼んでもいいですが名前を大きな声で呼ぶのはちょっと不粋だからこっちの方が素敵でしょっていうことなんですね。
おしゃれ〜。
(高井)ええ。
参りましたねぇ。
ほんと。
でも自分がこれができるかっていったら…。
やっぱりその人が素敵だからこういう空間が生まれるのかなって思っちゃった。
自信がないと物にも執着するんだと思うんです。
なるほど。
ご自身の生き方とか世界観に自信があるから物を遠ざけたって「3年着なかったらもう着ないでしょ」ってところに至るんですけど…。
そうよね。
「いや5年目に着るかも分からんやん」って思ってしまうんですよ。
(高井)普通はね。
さあではそんな田さんのお宅建築価格はいくらかかったんでしょうか?はい。
まあ土地はなんといっても670万円で済みましたよね。
で上物が1570万円。
これもまたシンプルで。
でもあんな…つまりおしゃれな暮らし方をしたら置くものが少なかったらこれだけの安上がりのおうちがおしゃれに見えるわけですよね。
はい。
さあではそんな田さんのお宅からの問題です。
このお庭ならではの楽しみ方があるんです。
このお庭ならでは?ええ〜このね…なんやろな?パターゴルフじゃないよね?あっでもできますよね。
そんな感じのご主人じゃないもん。
なんか「大草原の小さな家」ごっことか。
ああ〜。
(高井)ああ〜素敵。
どうやって遊ぶの?遊び方が分からないんですけど。
ふわ〜ってしたのを着てスローモーション風に走ってみたりとか。
えっ…想像してごらん。
(3人)あはははっ。
この庭の楽しみ方って…。
あれ?もしかしてゴルフですか?
(2人)そうです。
(黛)あはははっ。
そうこの庭でゴルフの練習を楽しめるんです。
芝の手入れはゴルフのためと言っても過言ではありません。
(黛)あの先に見えてるのってもしかして…。
(田)あれはバンカーですね。
(黛)バンカーですよね。
(田)バンカーがちょっと苦手だったんで。
(民子)バンカーの練習がしたくて頑張って穴を掘って。
(黛)ええ〜!ちょっとじゃあ上達っぷりはいかがですか?
(田)全然上達しない。
(2人)あはははっ。
夕食の準備が始まりました。
長野の秋の味覚といえばきのこ。
(民子)じゃあいただきましょう。
(田)はい。
いただきます。
(黛)いただきま〜す。
(民子)いただきま〜す。
(黛)ああ〜おいしそう。
(民子)きのこ尽くしで。
(黛)はい。
(田)この辺で採れるきのこ入ってます。
う〜んおいしい。
(田)うんおいしいね。
(民子)栗ごはんのこの栗は我が家の庭でとれた栗です。
(黛)ええ〜!
(民子)猿も時々食べに来ますけど。
(黛)ええ〜!すご〜い!お庭の栗をねこうやって食べるなんてぜいたくですね。
(民子)これはすごいぜいたくかなと思って。
(黛)う〜ん。
安曇野の自然を満喫する田さん夫婦。
しかしここを終の棲家と決めたわけではありません。
なんかやっぱりいつでも出られる…身軽でいたいなと思うので。
(黛)はい。
ですからそういう意味でもやっぱり物を整理したりしてすっきりと暮らしていった方がいいかなと。
(黛)まだどっかに移住する可能性が?う〜んそうですねあるかも分かんないですよ。
(黛)ふふふふっ。
かも?分かんないけど。
(民子)一生続くかも分かんないほんと。
でもやっぱりね夢は持ち続けたいので。
物を減らせば気持ちだって軽くなる。
身軽になることが夢を持ち続けられる秘けつなのかもしれません。
大正解ですよ。
当たったらすぐ当たった言うてよもう〜。
いろいろ考えてしもた。
でも1発目だったからね。
もう見事でしたね。
(高井)まあ番組なので。
でもまさかバンカーまでつくられてるとは。
すごいです。
(高井)そうなんです。
しかも超名門ゴルフ場と同じ砂を入れてもらってるんですって。
こだわってる〜。
(高井)はい。
ふふふっ。
こだわりを捨ててないな。
あははっ結果。
(高井)ちょっと残ってましたね。
そうですか。
こないだね子供と絵本を読んでたらね「人はなぜイライラするのか?まず周りを見渡してみよう。
環境を整理したら心も整理できるんだよ」って書いてあって。
なるほど〜こういうことをいうのかなって。
よし。
もう今日は帰ったら捨てますよいろんなものを。
私も負けずともう頑張りますよ。
俗な欲望を捨てますよ。
で今度会ったときにどっちが多く捨てれたか勝負しましょう。
嫌。
勝負は嫌です。
なんで〜?勝負はストレスやから。
そっか。
じゃあ仲よく捨て合いっこしましょう。
いやいやあなたと仲よくするのもストレスになんねん。
ええ〜もう意地悪〜!仲よくしてよ!私捨てないでよ〜!来週の「住人十色」は広〜い北海道なのに建坪僅か11坪の狭小住宅。
しかもただでさえ狭いのに20部屋に分けたんです。
でもこれは北海道の厳しい寒さを乗り越えるための秘けつだったんです。
子供部屋は充実しているのにご主人の部屋はというと…。
うわっ!狭っ!ははははっ。
子供のためならいいんですよね?ご主人。
番組では素敵な家と住人を募集中でございます。
自薦他薦は問いません。
よし!何しとんねん。
2014/11/01(土) 17:00〜17:30
MBS毎日放送
住人十色[字]【安曇野で第2の人生シンプルな暮らしを追求した家】
「安曇野で第2の人生 シンプルな暮らしを追求した家」
詳細情報
番組内容
50代半ばを過ぎた頃、田舎でのんびり暮らしたいと感じ始めた