世界ナゼそこに?日本人 予習復習スペシャル 2014.11.23

遠いセネガルでそして…。
数々の民族が暮らす聞けば彼なんとしかし…。
いったいその裏にはまず最初の国は…。
アフリカ例えば…。
あっなんで?これこれこれ。
見ざる言わざる聞かざるでしょ。
なんでこんなとこにあるの?果たしてこれらをも上回る日本ブームとは何なのでしょうか?到着したのが…。
アフリカ大陸かつての近年セネガルは著しい経済発展を遂げています。
その学校があるのは…。
ボンジュール。
こちらは…。
そして身につければ貿易会社への就職が有利になるという理由で日本語の授業も行っています。
日本語教室。
へぇ〜。
すみません失礼します。
あ〜いっぱいいる。
あ〜すごいすごい。
こんにちは。
あ〜すごい。
こちらは日本語の初級科クラス。
先生が出したひらがなを早く読めた人にそのカードを渡すという授業。
取り出したのは先生が次の授業で使うという衣装のようなもの。
これらを使っていよいよありえない授業が始まるらしいのですが…。
教室を飛び出しとある場所へ。
そこで日本人なら誰もが知っているアレを学ぶんだそうです。
その授業がこちら。
ん〜この話は…。
そう日本人なら誰もが知っているアレとは日本の昔話お爺さんお婆さん鬼ヶ島へ行ってきます。
ということは先ほどの着ぐるみは…犬?ワンワン!桃太郎さんお腰につけたきび団子おひとつください。
お供いたします。
更に猿の着ぐるみ。
もちろんキジの着ぐるみも。
仲間をたずさえいざ桃太郎めがけて太い鉄の棒を振り回しました。
桃太郎が鬼をパンチ。
その強いこと強いこと。
めでたしめでたし。
それにしてもいったいナゼセネガルの授業で日本の昔話を扱っているのか?失礼します。
おじゃまします。
日本の昔話を演目にした授業を推進しているセネガル人の先生に聞いてみました。
遠いセネガルに日本の昔話を通して日本の言葉と心を学ぶ生徒たちがいました。
今セネガルのビーチではサッカーやマラソンなどとそんな中あれ何?何やってんのあれ?え?こ…この光景は!?スモウ!ほんとこれまわし!まわし。
なんとセネガルで行われていたのは稽古の様子を拝見させていただくと…。
(かけ声)その後それにしてもいったいナゼ遠いセネガルで日本の相撲が人気なのでしょうか。
熱血指導をしている先生に話を聞いてみると…。
え?実は多い時にはなんとそんな日本の相撲が大好きで日々稽古に励む彼らには大きな夢があるといいます。
(かけ声)日々練習に明け暮れる若者たち。
未来の横綱がセネガルから生まれる日が来るかもしれません。
実はこの情報…。
そのある男性とは…。
あ〜相撲取り!わかりました。
ということでイベント当日教えられた場所へ。
道場って書いてある道場って。
うわ〜何だこの人。
すると畳が敷き詰められた場所がありそこにはたくさんの道着姿の子どもたちが。
柔道のイベントなのか?と思っていたなぜか手にはそして…えこちらは更には客席はお年寄りから子どもまで今か今かと待ち受ける人で埋め尽くされ…。
地元のテレビ局の姿も。
いったいこれはそしていよいよ日本の武道ばかりが集まった大人気のイベントが開幕!最初は道着をまとった6人が形の美しさを競います。
キレのある揃った動き。
この演舞を見る観客の目は…。
続いては軽やかな動きを見せる両者。
これにも観客は…。
そもそもこのイベントは日本の武道を教えているセネガルの7つの団体が結集しそれぞれの演舞を見せよさをアピールする。
実はこれ門下生を増やすためのデモンストレーションだったんです。
そのためには派手な演出も必要。
そこで日本刀に立ち向かう少し過激な護身術も披露。
だから出場者たちは日本刀やピストルを持っていたんですね。
(拍手)それにしてもいったいナゼ遠いセネガルで日本の武道がこんなにも愛されているのか。
このイベントを企画したジャーさんに話を聞いてみました。
この日行われた演武の中で最も観客が固唾をのんで見守る場面がありました。
その演武が終わると観客の全員が立ち上がり割れんばかりの賞賛の拍手。
果たして会場中の5年前交通事故で左足を失うというハンディキャップを背負った42歳の男性の演武。
それでも17歳から始めた空手に精進し続け今回見事なヌンチャクの演武を見せてくれました。
せいや!片足を失いながらも空手道をやめることはまったく考えなかったといいます。
日本でも忘れられつつある…。
しかし遠いセネガルで着実に浸透していたのです。
そこで紹介されていた更に…。
ウガンダ人大注目のVTRを見てウソだ。
ほんとなんですよ。
タレントタレント。
まあお笑いみたいなこともやるけど。
そこまで来ると間違いじゃなくて…。
それも間違って。
全部間違えてんですよ。
なんか変なんですよ。
大丈夫ですかね。
それが梅宮さんのすごいとこですよね。
続いての「ナゼそこに?日本人」は…。
ボリビアに行くには直行便がないのでアメリカダラスとマイアミを経由。
南米のほぼ真ん中に位置する秘境の国人口の少ない国。
到着したボリビアの首都ラパスは富士山より高い標高3,650mにある世界屈指の天空都市。
比較的酸素が吸いやすい低地には富裕層が暮らしその一方…。
今回探している日本人は首都ラパスから更に国内線で飛ぶこと30分の町にいるといいます。
たどり着いたのはこれでも富士山の6合目くらいの高さ。
その日本人がいるという住所に行ってみると…。
すみません!誰かいらっしゃいますか?どうもこんにちは。
はじめましてこんにちは。
はい東京から来ました。
こちらが家族とマイホームを犠牲にし
(スタッフ)26年。
中学校の先生?はい。
そこには…。
その謎を探るべく一見立派なお宅のようですが実はここ中へ入ると…。
というのも…。
あれ?階段の横のところがむき出しになってるじゃないですか。
そう実はこの家まだ完成前。
工事の途中だったのです。
(スタッフ)温泉?なんとそこには絶景風呂になるはずだったせっかくのマイホームだというのに中途半端に建築を中断したという藤井さん。
よく見ると壁や床もコンクリートがむき出しのまま工事がストップ。
しかもなんと17年間もこの作りかけの状態のまま。
そこにはある理由がありました。
その金額とは?しかしとその前にこの建築途中の家結構広そうですが独り暮らしなのかと思っていたら…。
キッチンには小さな女の子たちの姿が。
(スタッフ)お名前は?富恵。
(スタッフ)富恵ちゃん。
お名前教えてください。
明詠。
(スタッフ)明詠ちゃん。
更に15歳の康子ちゃんに16歳の和海ちゃん。
なんと藤井さんにはかわいい娘さんが4人もいたんです。
みんな日本の名前なんですね。
(スタッフ)別居。
19年前藤井さん43歳の時ボリビア人のモニカさんと結婚。
それ以来子供の養育費はすべて藤井さんが出しいわば懸命に育ててくれるお父さんのこと思春期の娘さんたちはどんなふうに思っているんでしょうか?しかしなぜ藤井さんはこんな異国の地にやってきて…。
その真相を探るべく今度はおはようございます。
たった今起きたばかりという藤井さんですが…。
それ何ですか?なんと娘さんたちが起きる前にお父さんが朝食の準備を開始。
とここで藤井さんバターをフライパンに直接投入。
これはどういうこと?元教師だけに子供に遅刻はさせまいと必死。
(スタッフ)今それを藤井さんが…。
寝起きでまだテンションの上がらない娘さんたちと静かな朝食タイム。
しかし長女と二女しかこの部屋には見当たりません。
あとの2人はまだ寝ているんでしょうか?とその時…。
時刻はもう大丈夫ですか?誰よりも藤井さんがいちばん焦っています。
もう時間がありません。
はいはいはいはい。
一瞬たりとも息をつく暇もなく藤井さんの朝の仕事はまだまだ続きます。
ボリビアは治安があまりよくないため…。
そう実は別居中の妻と話し合いの末…。
そのため平日は藤井さんが奥さんの家にいる三女と四女を毎朝迎えに行くのが日課。
さぁ娘4人を乗せたらいちもくさんに学校へ!行ってらっしゃい。
なんとか遅刻せずに間に合いました。
家に帰ってもまだまだ家事に追われる藤井さん。
別居するまでは奥さんの役目だったはずの家事。
そして休日。
藤井さんと娘たちが揃って毎週訪れているのが地元の路上マーケット。
最初に向かったのは魚屋さん。
トゥルチャとはボリビアやペルーで獲れるニジマスのこと。
そこにはたしかにシイタケの文字が。
この国でも椎茸は椎茸と呼ぶんですね。
他にも日本でおなじみの食材ではもやしがありましたが…。
高いのはやっぱ買わないですか?決して贅沢はできませんが…。
食材はいつも1週間分まとめ買い。
自宅に戻ったら休日は娘さんたちもお父さんの料理をお手伝い。
長女の和海ちゃんは包丁使いも手馴れたもの。
さて路上マーケットで買った鍋から取り出したのは茹でたタコ。
休日のお昼ごはんができあがりました。
日本式の食事です。
かわいい娘全員と食卓を囲むことができるのは週末だけ。
藤井さんにとってはなんて言いながらも嬉しそう。
そして一日が終わる頃…。
今度は藤井さんタライにお水を溜め始めました。
と思っていたら…。
なんといきなり服を脱ぎ始めたではないですか。
これはまさか…。
えっ…もしやこれお風呂ですか?本当は娘たちにまともなお風呂に入らせてあげたい…。
でもお金がない…。
それでも彼女たちは不平不満なんて言いません。
パパのことが大好きだから。
そんな藤井さんですが家計はどうやってまかなっているんでしょうか?この国に実はこのおばあちゃん自らのお腹を痛めなんと更に孫ひ孫玄孫を入れると子孫の数は家族に囲まれしかし時は第二次世界大戦。
更に悲しみの末たどり着いたいったいその裏には涙なしでは語れない南米の秘境ボリビアでそんな娘たちを養うためにも今から仕事に出かけるという藤井さん。
そこでついていってみると…。
ここが職場のようです。
この建物はいったい何なのか?音楽学校?はい。
そう藤井さんの職場は早い子は3歳児から音楽幼稚園で歌やリズムを学びます。
更に民族楽器から歌までさまざまな種類の授業があるのが特徴。
皆それぞれ学校や仕事を終えてから集まる。
国立とはいえいわば専門学校のようなところ。
ここの生徒たちは…。
そんな子供たちの夢がいっぱいの学校で実は藤井さん早速校長の仕事を見せてもらうため藤井さんについて行くとある教室の中へ。
授業を見に来ただけだと思ったらなんと藤井さん自身が教えはじめたではないですか。
更に今度は自らピアノを演奏し生徒個人とも向き合っています。
こうして指導ができるのは藤井さんもともと日本のそしてこの学校には藤井さんが作ったちょっと厳しい日本式のルールが2つあるというのですがそれは?専門学校のようなこの学校のもちろんそれまでに登校するのが当たり前なのですが…。
3時きっかりになると門が閉まりなんと鍵までかけられてしまうんです。
遅い。
あっさり諦めて家に帰る生徒もいれば…。
時間にルーズになりがちなボリビアの人たち。
授業開始の5分前には来てほしいという藤井さんの願いです。
もう一つのルールは日本の学校ではごく当たり前の光景なんですが…。
そんなボリビアの子供たちがこの学校ではイスの裏側まで拭いたり自主的にやっています。
藤井さんの方針はと生徒の親から人気が高いそうです。
そんな親から人気の学校の校長だったらさぞかしいいお給料なんでしょうねと思い聞いてみると…。
800ドル?すごいでしょ。
えっ月収たったの8万円?それが今は?8万円。
決して楽ではない暮らし。
それでも娘たちのしかしそもそもいったいナゼ藤井さんは日本での安定した公務員という地位を捨ててまで南米ボリビアの秘境の町コチャバンバに来ることになったのか。
更に…。
その裏には何かを得るために何かを失った…。
この国に発見。
このおばあちゃん日本の裏側パラグアイで13人もの子どもを育てたスーパーおばあちゃんなんです。
更に孫ひ孫玄孫を入れると子孫の数はそんなパワフルすぎるゲートボールで更に…。
一見死ぬか生きるかの境。
その裏には涙なしでは語れない「世界ナゼそこに?日本人」は南米ボリビアでシングルファーザーのようなかたちで4人の娘を育てながら国立音楽学校の校長を務めているしかしそもそもいったいナゼ藤井さんは日本での安定した公務員という地位を捨ててまで南米ボリビアの秘境の町コチャバンバに来ることになったのか。
そこには何かを得るために何かを失った…。
今で言うスーパーのようなたたき上げの商売人。
父は息子には厳しかったものの…。
そして口癖のように言っていたのが…。
それが父の口癖。
厳しい父とは対照的に優しかったのがクラシック音楽が大好きな母でした。
そんな彼の唯一の癒やしの時間は母の持っていたクラシックのレコードを聴いているときだけでした。
そしていつしかこんな思いが。
しかしこの夢に父は真っ向から猛反対。
父の心の中ではもう決まっていたことだったのです。
そんな藤井さんの気持を知った父はたびたび母にあたり暴れたといいます。
それでも藤井さんはそこで父になんとか納得してもらうため昼間は市場を手伝い。
夜は大阪音楽大学の夜間部で声楽と指揮者の勉強を始めました。
寝る間も惜しむ音楽だけに打ち込めず父を恨んだこともありました。
就職の時期を迎えても音楽を続けたいという思いは消えずそこで24歳の藤井さんが選んだのは…。
そう思っていたのですが…。
しかし藤井さんは自分の意思を貫きところがそれは…。
自分を跡継ぎにと言い続けたいやそのときはやっぱり殺したわけやないけど一応どうしようもなく強い自責の念にかられた藤井さん。
それでもしかし本当の波乱はここから。
藤井さんは大阪でも最も荒れた中学に赴任。
毎日のように…。
生徒指導に明け暮れるばかりの日々。
音楽を教えられる時間はほとんどなかったのです。
それでも生徒たちと真剣に向き合い気がつけば熱血教師と呼ばれるように。
しかし生徒指導に力を注げば注ぐほど音楽からは遠ざかってしまう。
更にことなかれ主義で見て見ぬふりをする学校の方針にも不信感が募り続ける日々。
そしてストレスがピークに達した結果…。
父の反対を押し切ってまで進んだ音楽の道なのに。
人生の迷路に迷い込んだ藤井さん。
そんな時同僚が発した何気ないひと言がきっかけとなり藤井さんの人生が大きく動き出すことになったのです。
それは。
それだ!藤井さんは青年海外協力隊への参加を決め意を決して安定した公務員である中学教師を辞職。
そしてその時たまたま派遣されたのが…。
希望に燃えていたのですが…。
遅刻は当たり前。
平気で嘘をつき…。
ボリビアの学校もまた一筋縄ではいかなかったのです。
名ばかりの音楽教師。
再びストレスが溜まっていきました。
なんとボリビア政府から直接当時熱心な指導が評判になっていた藤井さんのもとに驚きのある依頼が舞い込んだのです。
それは…。
その学校こそ現在藤井さんが校長を務める古い歴史を持つ学校ですが…。
そんな学校でした。
言わはったんや。
断りにくいなという…。
もともと男気の強い熱血教師。
男ならここは引き受けるしかない。
こうして藤井さんは45歳で国立音楽学校の校長となりその再建に乗り出したのです。
一方プライベートでは親の遺産やそう思っていたのですが…。
校長に就任したわずか3か月後いったい藤井さんの身に何が起きたのか?南米の秘境ボリビアでしかし校長に就任し学校再建にのりだしたわずか3ヵ月後にそれは…。
資金を支援すると約束した前の政権は選挙に敗れ…。
とつっぱねてきたのです。
ところがそのときそこで藤井さんは手もとに残っていた家を建てるかわりに買ったのは…。
そうまず買い揃えたのが音楽の学校に欠かせない楽器の数々。
更にコピー機などの備品や教師の給料まで自分の貯金から支払ったというから驚きです。
実は藤井さんが私財を投げ打ってまで学校再建にのぞんだのにはそれは…。
そう私財が底をついたあとには日本で楽器やお金の寄付を呼びかけこの立派な校舎は2010年に藤井さんが再建にのりだして17年。
あのどうしようもなかった学校は…。
今や生まれ変わったのです。
しかも…。
(歌声)かつて猛反対された音楽と教師への道。
その道を今も歩み続ける息子のことを天国の父はどんなふうに見ているのでしょうか?一応日本の裏側南米ボリビアに自分の暮らしには目もくれず財産をすべて投げ出すようにして人々の心に希望の音楽を奏で続ける1人の日本人がいました。
日本から1万5,000キロ。
アフリカウガンダ共和国でそこで紹介されていた日本料理がとんでもなかったんです。
更に…。
ウガンダの山奥の村でメードインジャパンのある鍋が村を救っているという。
いったいこれは?そんなウガンダの村人に更に…。
実はこのおばあちゃん日本の反対側パラグアイでなんと更に孫ひ孫玄孫を入れると…。
子孫の数ゲートボールで爆走。
更に!ポリコ。
とにかく破天荒なおばあちゃん。
そんな89歳のおばあちゃんを見てそうですよね。
そうですよね。
スタジオでも大人気のこの89歳のおばあちゃん。
しかしそこには時は第二次世界大戦。
更に悲しみの末たどり着いた夫にまさかの悲劇が。
その裏には涙なしでは語れない…。
「世界ナゼそこに?日本人」は明日夜9時2時間スペシャル。
2014/11/23(日) 16:00〜17:15
テレビ大阪1
世界ナゼそこに?日本人 予習復習スペシャル[字]

南米の秘境ボリビアに、公務員という安定した職を捨て移住、国のために私財2500万円も投げ打った日本人がいた!一体ナゼそこに!?★11/24(月)夜9時から2時間スペシャル!!★

詳細情報
番組内容
【ナゼそんなところに日本人が?世界で活躍する知られざる日本人をご紹介!!】
▼南米の秘境ボリビアに、公務員という安定した職を捨てて移住した日本人男性がいた!聞けば、妻と娘4人とマイホームを犠牲にして、ボリビアのために私財2500万円を投げ打ったという。そんな奇想天外な生活に密着!その裏側には波瀾万丈の人生ドラマが…!!
お知らせ
11月24日(月)夜9時から「世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝〜2時間スペシャル」放送!
▼アフリカ・ウガンダには仰天の日本ブームが…!
▼南米パラグアイに幾多の波瀾万丈人生を乗り越えた、89歳のおばあちゃんが!
【ホームページ】

http://www.tv-tokyo.co.jp/nazesoko/

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