ザ少年倶楽部「プレミアム 傑作選」 2014.11.01

・「手に入れた」
今輝きを放つジャニーズメンバーたちの熱いライブ
そして深い本音トークをお届けする番組「ザ少年倶楽部プレミアム」
・「明日に向かって」
月に一度BSプレミアムで放送している音楽バラエティーです
・「Tonightこの愛が叫んでる」
MCは強い個性で注目を集めるKAT−TUNの4人
彼らがジャニーズの先輩後輩たちと繰り広げる本音トークでは毎回意外な事実が明らかに…
とりあえず寝たふりをしたんですよ。
そうしたら耳元で亀梨君が「おいホントは起きてんだろ?」。
(笑い)
(手越)どこではじかれたの?
(小山)電話きたのジャニーさんから。
「YouやっぱりKAT−TUNじゃないわ」って…。
「お疲れ〜っす」って入ってきたの覚えてる。
(亀梨)こいつです。
(中丸)こいつです。
今回は…
上半期にお届けしたトークからえりすぐりのシーンをNHKに眠る秘蔵映像とともにお届けします
更にKAT−TUNの4人が企画演出
毎回趣向を凝らしたステージをお届けするKAT−TUNPremiumShow
そのベストセレクションを…
・「くちびるに手をかざして」
「ザ少年倶楽部プレミアム傑作選」スタートです
どうも。
(一同)KAT−TUNです。
今回はですね今年の春から僕たちが司会を務めさせて頂いております「ザ少年倶楽部プレミアム」。
今日はその「傑作選」と題しまして4月から9月までの放送の中からよりすぐりのベストシーンをたっぷりお届けしたいなと。
ちなみに振り返ってみますと4月はタッキー&翼のお二人に来てもらいました。
5月はNEWS。
皆さんグループで来てもらいましたから。
グループ同士で話すっていうのがねすごく楽しかったですよね。
相当ぎりぎりなトークで。
そうですね。
それでは早速いきたいと思います。
「ザ少年倶楽部プレミアム傑作選」パート1です。
ご覧下さいどうぞ。
まずはJr.時代のKAT−TUNが憧れた先輩タッキー&翼が登場
このメンバーでトークをするってすごい久々じゃない?めちゃくちゃ久しぶりです。
これがないもんね。
十何年ぶりとかじゃないっすか。
ねホントだよね。
僕らが入った当時からずっとホント神がかってたので。
僕らの世代って特にだと思うんですよ。
僕ら入ったのが98年なんですけど大体。
もちろんお二人はジャニーズJr.のピラミッドのてっぺん…てっぺんにいたわけじゃないですか。
てっぺん?ちょっとイントネーション間違えましたね。
(今井)てっぺんにはいなかった。
いらっしゃってもうみんな憧れてましたから。
そういう話をしてたんですよ。
ちょうど。
(田口)洋服もしまいにはパンツとかも。
パンツとか。
僕らあの中学生だったんでトランクスを大体ねはいてる人が多かった。
楽屋ちらちら見えてて知ってたんですけども滝沢君もそうですけどボクサーパンツはかれてて。
はいてたはいてた。
それに憧れたよねっていう話を…。
当時だってJr.も滝沢君とか翼君のファッションだったりやってる事をみんながするみたいな。
はいてるものがはやったりとかJr.内で。
あ髪の毛ピンクにしてる今日…とか。
(笑い)問題の一日で。
僕らの事ってどのぐらいのタイミングで認識しました?それこそKAT−TUNっていうグループがジャニーズJr.内にできてその時かな。
俺はね亀と初めて多分会ったのが…。
焼き鳥屋さんですね。
それをすごい覚えてんだよね。
まだホント入りたて。
十番?テレ朝の近くのとこにジャニーさんに入ったばっかで「これからちょっと滝沢と御飯行くからYouも行こうよ」って言われて「はい」って言って行って車行ったら滝沢君が来て一緒に食べたんですけど。
カウンターでね。
カウンターでこう食べて普通大体カウンターだからみんな正面向くじゃないですか。
こうやって。
で俺が翼だとして俺が亀だとしたら亀はこうやって食べてたの。
いやいや…。
おかしいでしょ。
いやでも興味があったんでしょ。
もうずっと「タッキーだ…」みたいな。
続いてはKAT−TUNとほぼ同期のNEWSが登場
小山の意外な過去が明らかに
半分さちょっとKAT−TUNみたいな時があったよね。
もともとジャニーさんに「YouKAT−TUNだからね」って言われてるからね。
ちゃんと言われてんだ。
ちゃんと「KAT−TUNだからね」って言われてる。
だって入って活動してた時あったよね。
だって「SHOCK」なんかさまるっきりKAT−TUNでやってた。
最後の紹介KAT−TUNで手挙げてるからね。
(笑い)NHK呼ばれて「ポップジャム」に呼ばれて行ったらいなかったよね。
何かがあったの。
NHK行ったらこれになってた。
(手越)どこではじかれたの?
(小山)電話きたのジャニーさんから。
「YouやっぱりKAT−TUNじゃないわ」って…。
リーダーは小山なんでしょ?
(小山)そうそうそうそう。
4人になった時にこれはちょっと何かしなければなっていう…。
って事でまあやるわと立候補して。
これもともと小山とシゲが2人で話してテゴマスに「実は小山がリーダーやりたい」って言ってるんだけどっていうプレゼンをしにきてで俺と2人で「えリーダーいらなくない?」。
「みんな同等でいいよ」って。
「いらなくない?」。
「いやでも俺はホントにこれからのみんなの事を大切に思って一番引っ張っていきたいんだ」ってすごい熱く語って…。
その時御飯食べてて「じゃあ今日の会計やってくれるんだったらいいよ」みたいな。
最低だなお前ら。
お前らひでえな…。
なかなかな焼肉屋の個室を押さえてさもう接待ですよ接待。
(小山)減っていくのをさ外のグループとして見てるじゃん。
どう思って…。
どっちが最初?こっちが最初じゃない?あ違えそっちが…。
こっちがどんどん先。
逆にどうなんすか?こっちは。
どう見えます?びっくりしたけどでも逆に男らしく見えた。
何かやってこうぜみたいな感じになるじゃない。
まあね。
すっごい共感はしたけどね。
分かるっていうところもある?分かる!っていう。
良くも悪くも士気は上がりますよね。
やるしかないし。
(加藤)意外と位置取りがね全然バリエーション変わってくるとか。
歌割りとかどうしてんの?歌割りだってシゲとかどんどん増えてるからね。
面白いですねでもね。
同じ時代をある意味歩んできてる…。
同期っちゃ同期だよねだからね。
ざっくり見ればね。
(増田)一番近いライバルっていうかいい意味でね。
一緒にやってきてる感じがすごいするから何か一緒にCD出したいね。
お?NEWSと?駄目かな?プレゼンしだい…接待しだいですよ。
じゃあ上に接待してくる。
上にもいくんだね。
小山だったらいける気がする。
続いてはHey!Say!JUMP。
後輩が初登場
その勢いにKAT−TUNもたじたじ
今日はこちらの方々が来て下さいました。
Hey!Say!JUMPの皆さんです。
(八乙女)どうも〜!よろしくお願いします!どうも!・久しぶりです!うるせえよ!ああ…。
光と薮とかってこんなでいつも膝の上とか乗ってたよな。
(薮)Jr.のころのKAT−TUNの僕が見てる目線と今のKAT−TUN何か違うんですよ。
そうだよね。
だってちょい上だもんね。
お前身長いくつ?今だって。
そういう目線じゃなくて…。
昔はこうやって見てたけど今はこうやって見てるって事?目線的にも絶対そうだって。
だって昔こんなんだったじゃん。
ホントに。
ホントに。
いっつもここに乗ってたよな。
亀梨君とか中丸君の膝にいっつも座ってた。
こっちに光こっちに薮みたいな。
有岡君って何かおとなしいイメージがあった俺の中で。
でも俺ホントKAT−TUNの前だとすげえおとなしかったです。
何で何で?怖かったっす…。
KAT−TUNのバックついてた事ある?ついてた事ありますしあとツアー一緒に回ってた時になぜか俺Jr.パーッている中で俺一人だけKAT−TUNの車に乗ったんですよ。
周りKAT−TUNしかいなくて俺が一人だけJr.でポツーンと窓際座っててどうしようかなと思ってこの状況。
とりあえず寝たふりをしたんですよ。
そうしたら耳元で亀梨君が「おいホントは起きてんだろ?」。
(笑い)
(一同)怖え!
(有岡)全然目開けらんなくて。
亀は当時ただ普通に絡んだんだと思うけどだけど当時の有岡の心の構え方として絡まれたって…。
いやホントに怖いんです。
バレてる!と思って。
(山田)亀梨君に近づくとリーゼントにされるみたいな。
何か何かちょっと怖かった…。
A.B.C−Zの河合君がツアーの本番多分15分前ぐらいに亀梨君が「お前ちょっとリーゼントしようぜ」みたいな感じで。
どういう事?全然覚えてない。
ジェルを付け始めたんですよ。
千賀君と河合君に。
でもう完璧に決まってこれで出るのやばくないっすかねみたいな感じで2人言ってて。
また部屋出てったなと思ったらビッチョビチョのまんま帰ってきたんですよ。
どうしたの?っつったらめっちゃ振り付け師に怒られたって。
(笑い)本番ビショビショで出てったもんね。
ビッチョビチョのまま出てって。
ただのやんちゃな先輩じゃないっすか亀梨さん。
続いて登場したのは東山紀之さん
年の差およそ20歳
ジャニーズの大先輩東山さんのストイックな生きざまに上田が迫ります
でもやっぱり東山さんって中途半端なものがなくて。
自分だったらボクシングもそうなんですけど例えば違うトレーナーの方いったら東山さんの追い込み方はやばいとか。
そういう事を聞くので。
今ボクシング…。
やってるね。
ほぼ変態に近いね。
スパーリングとかもされるんですか?もちろんするよ。
これ着けて。
向こうの方めちゃくちゃ緊張しますよね。
男は大体ね一発本気で殴ったら本気でくるから。
最初の一発目までは…。
そうそうそう。
ホント一発ボーンってやったら向こうもバーンとくるから。
もう長いんですか?もう長いね8年。
あ一緒ぐらいですね。
今体重ってどんぐらいなんですか?今62。
62…ああもうちょっと増やして一度…。
舞台でやったらいいじゃん。
ボクシングじゃなくて。
その肉体を使って?そうそうそう。
俺はそのためにやってるわけだから。
でも一度…。
お前よく東山さんに…。
いい事だと思うよとっても。
長くずっとグループでいるといろいろな波といいますか個々の仕事の状況であったりとか確実に変わっていってるじゃないですか。
3年周期だね。
3年周期でやっぱ人気が落ちるね。
そのつどやっぱ新しいファンを開拓していかないとグループってなかなか存続が難しいね。
でもその周期ごとにねいいチャンスもくるんでそれをものにするにするって事が大事なんじゃないかな。
特にKAT−TUNなんていろんな事があっただろうから。
そういうのは逆に糧になるし。
人間力を試せるんで。
俺いつも何かそういう事が起こるといいチャンスだって思うわけ。
そうすると結びつきも良くなるしね。
そうするとファンの人たちもそれちゃんと見てるから。
やっぱり崇高な精神にしかやっぱファンの人ってつかないよ。
っていうのが僕の感想かなとは思います。
しみますね。
しみた…。
続いては番組の名物コーナーPremiumHistory
NHKに眠るジャニーズの秘蔵映像を大発掘
ゲストと一緒にメンバーの活躍を振り返ります
タッキー&翼をゲストに迎えてプレイバックしたのは2002年
若かりし映像に思わず2人も苦笑い
NEWSを迎えてプレイバックしたのは2003年
この年に大河ドラマに出演したメンバーといえば…
強くなってやる!強くなってやる!強くなってやる!・「胸の鼓動君に伝えたい!」・「今すぐ
(WeMaleaBigNEWSFeelAllRight)」
Hey!Say!JUMPの初々しい映像がてんこ盛り
2006年2007年をプレイバック!

(薮)岡本圭人!
東山さんを迎えてプレイバックしたのは少年隊が「紅白」に初登場した1986年
ステージで起こったある事件とは…
・「SHYな言い訳仮面でかくして」・「踊ろ踊ろかりそめの一夜を」・「WAKEUP!DESIRE
(好きさおまえが)」・「LIGHTUP!YOURFIRE
(好きさ死ぬほど)」・「目眩くってくれPLEASEPLEASEPLEASE」・「WAKEUP!DESIRE
(IWANTYOUNONONO)」・「LIGHTUP!MYFIRE
(ILOVEYOUNONONO)」・「ゆれて魔性のリズム」
以上PremiumHistoryでした
トーク後半戦はV6そして堂本光一さん
まずは来年結成20周年を迎えるV6
その結成秘話が明らかに
何かいろいろなお話がV6さんデビュー秘話があるっていうんですけど何か一つに定まってないってうわさを聞いたんですが。
そうなのよ。
これはっきりさせとく?じゃあ。
真実を聞いてみたい。
どういうふうに出来上がったのか。
最初何か俺たちは絵コンテみたいの見せられたの。
俺は長野君と一緒だったかな。
何かこのサポーターとかしててバレーボールの格好してて。
短パンで鉢巻き巻いて。
(井ノ原)でバレーボールのコートが描いてあってそこで俺たちがレシーブとかしながら歌ってる絵コンテだったのね。
やべえ!と思って…。
巻き込まれてはならぬと思って。
最初はもう決まってたんですか?誰かが。
剛と健は決まってたの。
なるほどなるほど。
(井ノ原)でも荒くれ者の2人だからやっぱり保護者付けなきゃいかんと。
(笑い)そういう系なんですか?そんな感じでトニセンが入りあと一人誰かな?みたいな話になってでここのNHKの709リハってすごく大きなリハーサル室…。
僕らも使わせてもらってました。
(井ノ原)でしょ。
そこに誰が来んのかなと思ったら何人かのJr.の子たちがば〜って来たわけ。
あん中の一人が最後の一人に決まるのかなぐらいに思ってたわけです。
何かバレーボールの練習をするとか言って。
バレーボールの練習で集められたの。
で岡田は大阪から出てきたから誰も友達がいないわけですよ。
一人でぽつんとしてたからじゃあ一緒にバレーボールやる?って言って入れてあげてたの。
他のJr.の子たちはすごい仲いいから勝手にそいつらで遊んでたわけ。
たまたまそこにジャニーさんが入ってきて「お前らバレーボールで呼んだのに信じられないよ」っつって。
「バレーボールやってんのあいつだけじゃないの!」っつって岡田が指さされて。
「やる気あるね」みたいな感じで岡田になった。
そういう流れだったんですか。
そう。
(笑い)そう。
V6を迎えたこの回でも貴重な映像をプレイバック!
ピックアップしたのはV6がデビューした1995年
・「若者なら死んだあとで」・「あいつはとてもいい奴だったと」・「言われてみたい___」・「急げよ急げ生きてるうちに」・「自分の道は自分で選ぼう」・「時にはひとり泣くのもいいさ」・「どこかでいつも神は見ている」・「短い命でも」・「ふたつつなぎ合えたら」・「MusicForThePeopleLovin’」・「翼を広げて」・「MusicForThePeopleDancin’」・「力を信じて」・「MusicForThePeopleLovin’」・「翼を広げて」・「MusicForThePeopleDancin’」・「この手にVictory」
(井ノ原)そう最初は忙しかったからみんなで合宿所で生活してて。
皆さんで共同ですか?へえ〜!
(井ノ原)やっぱそこは坂本君が厳しくしないと規律が乱れるって事で相当厳しかった。
「おい今日の何だあれ。
ちょっと集まれ」。
リーダーシップをじゃあ発揮されてたんですね。
そういうリーダーがちゃんと…。
(井ノ原)いたっていうかそん時はまだ歌も何もやってなくて何かバレーボールのワールドカップに向けるドラマを撮ってたわけ。
とにかくバレーボールの練習をしなきゃいけなくて俺たち歌と踊りやりたいのにずっとバレーボールの事を教え込まれたわけ。
自分ら何をしてるんだろうみたいな…。
そうなのでもそんだけふわふわした中で合宿所帰ると坂本君が「集まれ」っつって。
「お前何で今日のレシーブ取れなかったの?」。
部活!
(三宅)バレー部だから。
朝もまず起こされて。
合宿所で。
寝る時間も決められてて。
「もう10時だ寝ろ」みたいな感じになって。
ホントいつかやってやろうって…。
やんちゃやんちゃ…。
(森田)いつかあいつだけはやってやろうって。
(岡田)ひどかったのひどかったのカミセンで怒られる事がホント多かった。
3人で坂本君に呼ばれて「お前ちょっと座れ」みたいなんで3人で呼ばれんだけどホント聞いてないのこの2人。
「ふざけんなよ」とか言いながら。
続いてのゲストはKinKiKidsの堂本光一さん
2001年NHKの番組「ポップジャム」で光一さんのバックダンサーとして結成されたのがKAT−TUNでした
お願いします。
お世話になった先輩を迎えてのトークでは…誰だったかは忘れちゃったんだけど開演…して開演してしばらくまだ…出番がなかったんだろうね。
ちょっと暗いあれですよね。
暗い所でそこで「お疲れ〜っす」って入ってきたのを覚えてる。
こいつです。
こいつです。
(田口)俺そんな感じでラフじゃなかったですよ。
チーッスってやっちゃった?また?チーッスは言えないですけど。
そのまま…そのまま袖に行ってこう…。
誰だあれもう開演してるぞっつって。
やばいよやばいよ。
いや俺です俺です。
まずまず理由は何?
(田口)寝坊しちゃってぱって気付いたら開演30分前でやべえ!ってなって電車飛び乗って日比谷着いてもう構内の中もめちゃめちゃ走りまくってそれで楽屋入り口入った所にもうマネージャーさんとか衣装さんとか待っててくれててそのまま着替えてそのまんま出て「レッツゴー」ってやってました。
「レッツゴー」じゃないよ。
「やってました」じゃねえよ。
チーッスってやっちゃってるんだから。
入った時に。
やってないっすよそれ。
それ絶対違いますよ。
それ俺じゃないです。
チーッスやってる余裕もなかった…。
ここで光一さんとKAT−TUNが初共演を果たした「ポップジャム」の映像をプレイバック!
・「IWANNAJUSTBeCOOL」・「どうなったって」スタジオでもさこれ15〜16歳なわけじゃんKAT−TUNが。
だからホントね思うのはね俺が15〜16歳の時よりはもうホントに踊りがうまいんだよ。
ひどかったもん俺ら。
こん時相当合わせるのとか大変。
めちゃくちゃやってたもんね。
ずっと踊り続けてた。
・「ずっと君と生きてくんだね」・「ボクの背中には羽根がある」・「どんな夢もかなう気がする」・「君を抱いて空も飛べる」・「嘘じゃないよ」・「今、「幸福」に触ったみたい」・「きっと君と生きてくんだね」・「胸に頬寄せて確かめる」・「どんな辛い未来が来ても」・「二人だったら乗り切れるさ」KAT−TUNにしてもやっぱり毎週覚えなきいけないわけじゃない。
でもリハーサル室での思い出ってある?俺あんまり覚えてないんだけど。
僕は709でバック転ができるようになったのは光一君に言われてなんですよ。
何それ。
「お前バック転できんの?」って言われて「できないっす」って。
「できるようになった方がいいよ」って言われて。
「ちょっとやってみ」って言われて他のメンバーとかも腰に手が入り…。
でできるようになったんですよ。
光一君のひと声がなかったらできてなかった。
できてなかった絶対に。
僕も一応光一君にそのひと言は頂いてトライはしたんですけども一回そのテストで死にそうになって。
危な!ってこいつセンスない!ってなってそこでやめました。
いまだにできないタイプだ。
できなかったですトライはしました。
でも僕は駄目なパターンでしたね。
ホントにそういういろいろ歴史を僕らバックとしてご一緒させてもらって。
いやでも何かやっぱりお互いに若いころを知っててでお互いに成長してきてでKAT−TUNのみんなもあのころは…あのころの自分はホントに悪かったなとかそれが分かってるっていうのが単純にね俺としてもうれしいし。
飲み行きたいっすもん。
お前は何だよ!お前また飲み行ったらチーッスって来るんだろ。
ちょっとすごい…お願いなんですけどこれ常々僕らがいつも打ち合わせとかで言わしてもらっていてせっかくこういうチャンスなんでちょっとお願いしたいんですけど光一君のバックをやらさせて頂きたいなと。
え〜嫌だ。
俺がKAT−TUNのバックやりたい。
これずっと言っていて。
(田口)間近で見たいです。
やっぱり物作りのやり方とかも。
ああそう…。
(上田)あの舞台の時の思いはもう絶対させません!
(笑い)もうばっちり合わせます。
縦横ばっちり…。
なるほど。
貴重な…。
光一君のバックつかせてもらっていて僕らはホントに雲の上の存在の方じゃないですか。
すごくフランクにいろいろなお話ねして下さいましたけれど。
話してるうちにだんだんだんだん緊張もほぐれてきたっていうか。
Vの皆さん来てくれた時お話しさせてもらってちょっと砕けたというかカミセンの皆さんも特に岡田君とかは今ね大河撮られてるじゃないですか。
この僕ら収録してる時に楽屋にね突然。
びっくりした!最初誰かと思いましたよ。
もうメイクとかねされてる状態で衣装も着てる状態でガラッて入ってきたんで僕らも2〜3秒「誰?」っていう。
そういうふうにねこの番組きっかけにそういう何でしょうか。
先輩との距離感っていうのもね。
確かにね。
ありがたいですね。
続いてはですねKAT−TUNのPremiumShow。
これのベストセレクションをご覧頂きたいなと思ってます。
PremiumShowねだいぶもうね回数やってきて毎回僕たちがテーマを決めてそれから選曲振り付けアレンジといろいろアイデアを出し合って…。
これはもうとにかく話し合ってますよね。
打ち合わせがね多いんですよね。
というわけでたくさんのステージを作らせてもらいましたけど今日はですねその中からよりすぐりのものをですねチョイスさせて頂きましてまとめましたので早速ご覧頂きたいと思います。
まずはデビュー曲「RealFace」のスペシャルアレンジ
豪華ミュージシャンとのコラボでお届けします

(舌打ち)
ダンスに定評があるKAT−TUNがソロダンスを披露
4人の個性豊かなダンスは必見です

続いては思い出のジャニーズソング
Jr.時代のKAT−TUNが先輩のバックで踊った曲を今再び

続いては世界的なヴァイオリニスト葉加瀬太郎さんとのスペシャルコラボ
華麗な共演をご覧下さい

(ボイスパーカッション)
(ボイスパーカッション)さあというわけでお送りさせて頂きました「ザ少年倶楽部プレミアム傑作選」。
いかがだったでしょうか。
ありがとうございます。
BSプレミアムにて毎月第3水曜日午後8時より絶賛放送中ですので是非ともそちらの方をねチェックして頂きたいなと。
というわけで反省会しますか。
(田口)え?ここでも?いつものレギュラーではね番組の最後に必ず反省会を設けてますよね。
いやもう今日はないんじゃないっすか?今日もやりましょう。
もう今日の傑作選はいいとこどりですから。
何も反省する事なんか…。
ざっくり半年間の反省してみましょうよじゃあ。
傑作選なのにこんだけすごいセットがあるのにここでやってる。
(田口)アハハハ!確かにね!
(上田)ホントはもっとど〜んと…。
(田口)見せて良かったんじゃ…。
2014/11/01(土) 02:35〜03:20
NHK総合1・神戸
ザ少年倶楽部「プレミアム 傑作選」[字]

KAT−TUNが司会となりトークや歌をお届けする音楽バラエティー。今回は「傑作選」と題して、上半期に放送した番組からえりすぐりのシーンを集めて一気にお届けします

詳細情報
番組内容
毎回、意外な事実が明らかに!タッキー&翼、NEWS、Hey!Say!JUMP、東山紀之、V6、堂本光一。KAT−TUNがジャニーズの先輩、後輩たちをゲストに迎え繰り広げる本音トーク。上半期にお届けしたトークからえりすぐりのエピソードを、NHKに眠るメンバーの秘蔵映像とともに一気にお届けします。さらにKAT−TUNが毎回、趣向を凝らしたステージをお届けするプレミアムショー、そのベストセレクションも!
出演者
【ゲスト】タッキー&翼,NEWS,Hey!Say!JUMP,東山紀之,V6,堂本光一,嵐,TOKIO,葉加瀬太郎,【司会】KAT−TUN

ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
音楽 – 国内ロック・ポップス

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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