中居正広の金曜日のスマたちへ【本当の高田純次…一度だけTVで流した涙】 2014.10.31

金スマ波瀾万丈ゴニュウヨクヤンキッスに移籍しましたジロウです打ちまっせ!いいねッ
そんな異名を持つ
彼の人生を探るべく
関係者を…
すると
今夜
金スマ波瀾万丈
そんな高田純次さんご本人に登場していただきたいんですが
(ベッキー)えッ?
(室井)これ今?やだ〜波瀾万丈ってねデヴィさんもやられたと思いますけどもちゃんとやっぱりいろんな話を伺ってその真実に迫るみたいなたぶんこの人ねああ〜高田さんにはですね楽屋で待っていただこうかなと思いますなるほどね後々タイミングのいいときにお呼びしたいと思います元祖5時から男とも呼ばれる高田純次さん今夜の金スマは高田さんの人生をご覧いただきたいと思います
今年3月
高田純次の自伝本が発売された
この本の出版にあたり
高田に取材を依頼した人物がいる
高田純次の高校時代の同級生であり
出版社の社長を務めた山本泰夫さん
(山本)俺だ久しぶりなあ純次お前自伝本出さないか?・えッ自伝本?俺達還暦過ぎてんだぞボケないうちに人生振り返っておけって
私が純次に取材を開始したのは
今から4年前の2010年のこと
おう純次
自伝本を出版するという提案に
彼は快く応じてくれた
久しぶり久しぶり350年ぶりかなまあまあ座ってまず子供時代の話から聞かせてくれよ
同級生ということで
油断していたのであろう
子供時代ねえ俺が知ってるのは高校以降だからその前…
純次は今までテレビで語ってこなかった過去を
らしくない顔つきで語り始めた
親父が…
今でこそ常に明るい純次だが
その生い立ちは
複雑で悲しいものだった
1月21日
サラリーマンとして働く
こっちおいで
昼間家には祖母と純次だけ
母の姿はなかった
だが幼い純次にはそれが当たり前の風景
疑問に思うことすらなかったという
そして純次が3歳になった
ある日のこと
父に手を引かれ
やってきたのは
自宅から遠く離れた病院
入るぞ
病室に入ると
知らない女性が横になっていた
すると…
突然
純次外で待ってなさいは〜い
あのおばさん
誰なんだろう?
一体なぜあの人は泣いているのか
それからしばらくたったある日
この間病院で泣いていた人覚えてるか?うん覚えてるよあの人なお前の母ちゃんだ母ちゃん?母ちゃんな天国にいったんだぞ天国?
長きにわたり入院生活を送っていたのであろう
純次の母・福江さんは
誰だかも分からなかった
病院でのかすかな記憶だけが
純次の知っている母の姿だという
暮らしてないからその思い出がないからね
当時のことを
本人に聞いてみた
ただいま
そして母の死から4ヵ月後
やってきたのは
父の再婚相手だった
はい純ちゃんおやつだよ
だが純次の世話をするのはもっぱら祖母
お義母さん私がやりますからいいからあんたは座ってお茶でも飲んでなさいほら純ちゃんジュースだよお義母さんどうしていつもお義母さんはそうなんですか?
すると純次は…
おばあちゃんに何するんだ!
いつも祖母の味方をして
お風呂に入ってこようものなら…
純次お母さんも一緒に入っていい?入ってくるな!何するのよ!もういいわよ
高田家では実母の話をするのはタブーとされ
写真すらなかったらしい
継母と祖母のケンカは
近所で噂されるほど悪く
母親という存在をまったく知らずに育った純次は
だがそんな複雑な家庭で育った純次が
ゆがんでいたかといえばそうでもない
ええ〜じゃあ次この問題誰か解ける人はい!
(教師)正解だ
小学校中学校とも
性格も明るく人気者
しかし…
(ため息)
時々ふと…
…があった
そんなときは…
気にするな
思い詰めるな
こんな言葉を自分に言い聞かせていたという
もしかしたら
幼心に覚えた自己防衛の手段が
本心を絶対に言わない
適当男の側面をつくったのかもしれない
その後
懐かしいな
私が純次に出会ったのも
このときだ
ちなみに府中高校は
あの三億円事件が起きた場所のすぐ近く
あのとき俺達の世代は皆
捜査対象にあがった
バイクに乗っていた
確かにどこか似ているような気もする
そして高校時代の純次がどんなやつだったかといえば
裏一丁!
青春を謳歌する日々
マージャンが始まると朝までしゃべり続けることから
だが冒頭でも話したとおり
人を笑わせたあとに
どこか冷めた部分が見え隠れするやつだった
そして
純次お前ちゃんと受験勉強してるのか?ああ大学行って親父と同じ東京ガスに入るよ
幼い頃から勉強ができた純次は
六大学に入る自信があり
周囲もそれを疑わなかった
しかし…
受けた大学すべてが不合格
その後浪人するものの
どの大学にも受からなかった
俺達の仲間内で一浪しても大学受からなかったのお前だけだもんなそうだよなまあもし大学に行ったら今頃は東京ガスの社長だな
もしあのとき大学に受かっていたら
純次はどこかの企業に入って
我々と同じように
サラリーマンとしての人生を歩んでいたはずだ
仲間内で
それは
神の采配であったような気がしてならない
だがこのあと純次が
すぐに芸能の道へと進んだかというと
そうではなかった
大学受験を失敗した純次は
しかし卒業後は
特にやりたいことがあるわけでもなく
アルバイトで生計を立てる毎日を送っていた
高田君?
そんなある日のこと
久しぶりああ先輩
現れたのはデザイナー学院時代の先輩
ちょっとお願いしたいことがあって私今ね舞台のお仕事やってるんだけど先輩ポスターできたの?はいこれですすごい
すると先輩は
もう一つだけ高田君にお願いしたいことがあるんだけどはあええッ!?
頼まれたのは
これが純次にとって
人生初の舞台
そしてここから彼の
舞台に興味を持った純次は先輩の誘いで
六本木にある劇場へ足を運んだ
すげえ
こんなに一生懸命になれる世界があるんだ
25歳にして初めて触れた
燃える世界
それは人生に対してどこか
高田純次ですよろしくお願いします
こうして
このとき同じく新人の中にいたのが
後の演劇界を背負って立つ
人物達だった
そんな仲間達とともに
稽古に励む毎日
台本はなく
無我夢中で飛び込んだ芝居の世界
しかし生活は苦しかった
というのも…
ねえ籍入れてもいい?いいんじゃないか
そのため
他の研究生達とは違い
夫として妻を養わなければいけない
稽古が始まるお昼までの時間を
だがその収入だけでは
2人の生活費が稼げるはずもなく
日本舞踊の師範免状を持っていた
妻の勢子さんの収入に頼りきっていた
洋服も満足に買えない貧乏生活
すまんな
そして純次は
俺さ芝居やめるわ
洋服も満足に買えない貧乏生活
そして純次は
俺さ芝居やめるわ何言ってんだよここでやめたらお前絶対後悔するぞそうだよ今苦しくても今やめたらダメだって悪い嫁もいるしさまっとうに働くよ生活を言い訳にすんなよ!
芝居の世界に感動してから
わずか2年足らずでの方向転換
だがこの頃役者を志し
今も同じ世界で活躍している人が
何人いるだろうか
夢よりも生活を選んだ純次の決断は
決して責められるものではなかったと
私は思う
その後純次は
デザインの専門学校に通っていた経験を生かし
君のデザイン得意先にすごく好評でさありがとうございます
上司にも気に入られ
なんと入社2年で
デザイン室の主任を任されるほどだった
わあ〜パパでちゅよ〜
その後
どうだ金も貯まったしマンションでも買うか
多少の回り道はしたものの
純次は
それは世間でいわれる無責任というより
…の姿だった
純ちゃんちょっとサインして〜あららいやいや
では一体なぜそんな男が
女子大生ですか?
芸能界へと進むことになったのか
それは私が最も興味深い部分であった
ねえ妻と我が子を守るために好きなほうをやめてサラリーマンになるそれはすごい責任感誠実さの表れだと思いますけどもねこんな話してもらち明かないんですよ本人いないんだからそうですよこんな波瀾万丈初めてそれでは入っていただきましょうかもう大丈夫?純次さんお入りくださいキャー!どうしますか?すごい声援ですよまた…正気?あなたもうね歩き方がねお尻に力入れて大切なものが見えちゃいけないでも不思議よあなた神童っていわれるぐらい頭がよかった人がなんで全大学落ちたの?今お子さんはどのぐらいになってるんですか娘さんは高田さんが今につながる人生を歩み始めるきっかけとは何だったのでしょうか続きをご覧ください
家族を守るために
優秀なサラリーマンとしての人生を送っていた純次が
ねえねえ今日飲みに行かない?おいしいとこ連れてくからさ行こうよお願いお願い
真面目に働くサラリーマンに芽生えたちょっとした出来心
これが人生を大きく変えることになる
やってきたのは
新宿にある居酒屋「ぼるが」
当時売れない演劇青年が集まり
演劇論を熱く語る居酒屋だった
あれ?高田じゃないかえッ?おい久しぶりじゃねえかよおう
劇団時代の仲間
彼らはこの前の年に
演劇界に新しい風を吹かせていた
思いがけない再会
すいません取りあえずビール2本せっかくだからよ一緒に飲もうやそうだないや〜偶然偶然
なぜか女の子も同席のまま一緒に飲むことになった
すると
俺達1年前に東京乾電池っていう劇団を旗揚げしたんだけどさこれが大変でよでもやっぱ面白いよな自分の手で感動を生み出していってるからさちょっと聞いてくれこないだこいつな本番でな肩で風きって歩いてくるシーンをうさぎ跳びで出てくるんだよ…
2人が熱く交わす演劇論に純次は全く入ることができず
ただただ黙って聞くことしかできなかった
めったに本音を言わない純次だが
このときのことを私にはこんなふうに言った
いくよ〜はいああ〜ちょうだい
純次にとって昔の劇団仲間は
会ってはいけないやつらだったのかもしれない
このままでいいのか
自分自身に突き刺したナイフは彼の心を深くえぐった
それから1ヵ月後
柄本とベンガルに呼び出された純次…すると
おい高田お前東京乾電池の次回の公演出てくんねえか?でも3年以上も芝居してないし仕事もあるから大丈夫だよブランクなんて稽古は昼の12時から夕方の6時までなあ会社午前中で早引きすればできるじゃねえかよバカ言うなそんなことできるかよちゃんとした社員なんだぞじゃあ早引きは引っ込めるよその代わり3ヵ月だけ休んでくれよお前な…
それにしても一体なぜ高田を誘ったのか
聞いてみた
今の乾電池にはあんたが必要なんだよ次の公演…次の公演だけでいいからさ一緒にやってくれよなッ
こうして熱い説得を受けた純次は
なぜかこう言った
分かったよやるよ会社辞めるから
「会社を辞める」その言葉は柄本達にとって
思いもよらぬものだったという
そして長女が1歳になる前日
申し訳ありませんが辞めさせていただきますまさかお前どこかに引き抜かれたのか?いえ一身上の都合です
純次はせっかく築いた安定した生活を捨ててしまった
女房子供がいる30歳の男がよくこんな決断をしたものだ
あなた明日は何時に起こせばいいの?勢子俺会社辞めたからはあ?もう一度芝居をやりたくてそれ本当に言ってるの?何よそれ冗談じゃないわよ私に相談もなく勝手に決めないでこれからどうすんのよ子供だっているのに生活はどうすんの!
妻に相談すれば反対され決断が揺らぐ
そう思っての行動だった
大丈夫だどんなことをしてでもお前と子供は食わしていくから
もちろん確かな根拠も確証もなかったが
妙な自信だけはあったと純次は言う
こうしてサラリーマン生活をやめ
柄本明が座長を務める劇団…
生活のあてはマンションの頭金にとためていた200万円だったが
わずか1年足らずでなくなり
再び…
だが妻と娘を路頭に迷わせるわけにはいかなかった
そこで純次は
おい高田これ運べはい
工事現場のアルバイトをして懸命に働いた
バカヤロウ気をつけろこのヤロウ!
睡眠時間は毎日わずか3時間
疲労がたまり円形脱毛症になったこともあるそうだが
純次は家族のためバイトを休むことはなかった
やはり彼は適当とは程遠い
そして当時純次が住んでいたのが…
お金を少しでも節約するため
妻と娘だけを銭湯に行かせ
彼は台所で体を洗っていたという
だが工事現場でアルバイトをしていたある日のこと
事件が起きるのである
うわ〜ッ!
工事現場でアルバイトをしていたある日のこと
純次がツルハシで穴を掘り
掘り出した土は板でとめて崩れないようにしていた
しかし
うわ〜ッ!・どうした!?おい高田大丈夫か!?救急車呼べ救急車はい
何と山と積まれた土砂が突然崩れ
純次と作業員が生き埋めになってしまったのだ
穴の深さは5メートル
誰もがダメだと思った瞬間
・手だ引っ張れおっさんが…おっさんが!ああ…掘れ!おっさんおっさんおっさん!
幸い助け出されたものの危うく命を失いかねない事態
そのとき脳裏をよぎったのは
…の姿だった
自分には養わなければならない責任がある
死ぬわけにはいかなかった
そこで純次は柄本明に紹介してもらい…
日給は8千円
テレビに出演するまでの数年間この仕事で家族の生活を支えた
テレビ局の裏方で働く30過ぎたこの男が
のちに売れっ子のタレントになるなんてことは
誰も思っていなかっただろう
純次自身も生活のために働いていただけで
大きな夢や目標があったわけではなかった
そんな中純次の所属する劇団東京乾電池が
大きな注目を集める転機が訪れる
今度渋谷の「ジァン・ジァン」で芝居打ってみない?「ジァン・ジァン」ホントですか?知り合いからジァン・ジァンで芝居する劇団探してるって言われてて
ジァン・ジァンといえば当時渋谷にあった地下劇場
収容人数は200人ほどだったが
そうそうたる人物がステージに立ち
アングラ小劇場の聖地と呼ばれていた
すると観客を収容しきれないほどの
人気劇団になっていった
東京乾電池時代の純次を知る人物が
当時のことを語ってくれた
そして東京乾電池の知名度が上がると
ここで純次はある大失態をおかしてしまう
それは
そこには…
…がいた
純次の役はトラック運転手で
京マチ子のセリフのあと
「つべこべ言うんじゃねえ」とどなるという台本
東京乾電池では決まったセリフがなかったため
緊張して自分の出番を待っていたすると
ねえ監督ここのセリフちょっと変えたほうが…つ…つべこべ言うんじゃねえ!私は別につべこべ言ってるわけじゃないんですけどバカ高田今のはセリフじゃないよ
そんな純次に転機が訪れたのは33歳のとき
「笑っていいとも!」の前身となる「笑ってる場合ですよ!」
その後番組は笑っていいとも!に衣替えとなったが
東京乾電池からは最もバラエティー向きだった純次だけが残り…
とはいえこの時点で
タレントとしての地位を確立したわけではない
純次は当時やってきた…
純次は…
しかし
あろうことか1回やっただけで…
その代役に抜擢されたのが…
これで大ブレイクしたさんまがのちにどうなったかは
説明するまでもないが
このおたふく風邪がなかったら
純次はもっと早く売れていたかもしれない
大きなチャンスを逃した純次
しかし
…が訪れる
右手に持ってるのがトンカチですああ〜!
当時番組の演出を担当していた
その後
会社が終わってから急に元気になる…
CMのキャッチコピーは一世を風靡
すごく高いですよこれホントに1億2千万円
仕事は適当の5時から男
この辺りから世間が求める
高田純次像が出来上がっていったんだろう
36度5分平熱だ
だが実の彼の姿はまったく適当ではない
家族を養うために懸命に働いた結果
40歳を過ぎてからようやく売れるようになった
そんな純次にこんなことを聞いてみた
純次さ人生の先輩としてだね若い人が進路に迷っていたらどんなアドバイスをおくるかねそうだなまあ俺が言えることといえばさ
まったくらしくない言葉だった
そしてらしくないといえば
東大に入ろうね会というコーナーで
受験生の中に2度東大受験に失敗した広瀬君という浪人生が
しかし
3度目となる挑戦も不合格に
そこには泣き崩れた彼の肩に手を置き
一緒に涙する純次の姿があった
自身も大学受験に失敗し
挫折してはい上がってきた苦労人
これが彼の真の姿なのかもしれない
お姉さんお代わり
自伝本を出すために始めた今回の取材
だがどうしても腑に落ちなかった部分がある
それはなぜ家族を抱える身でありながら
順調だったサラリーマン生活を放棄したのかということ
なぜなら彼は劇団に身を投じたが
それを終生の仕事にしたわけではない
つまり夢や理想を追いかけて
その実現のために安住の生活を捨てたわけではないのだ
しかもその理由を自分でも深く考えない
えッで何だっけ?
魔が差した俺は流れに身を任せただけ
そう言ってすませてしまう
これが適当男の真骨頂なのだと思う
どうにでもなれどうなっても命まで取られることはない
せっぱ詰まったらそのときに考えればいい
もともと思うようにならないのが人生さ
彼の自由な飛翔は
そんな開き直りに支えられているのかもしれない
今回自伝本を出版するにあたり
実際に高田純次に取材した
同級生の山本さんはこう語る
よろしく分かりましたああ今度本のタイトル決めないとねそれは「高田純次のチンケな自伝」でいいんじゃない?それじゃあ
いずれにしても彼を理解するのは
一筋縄ではいかないのは確かだった
こういうの断ってたのかと思ってました高田純次像を守るためにこういう真剣なのは…俺今まで仕事で断ったことないですよ一度だけ断ったのはゴルフバッグの中に入ってそれでいろんなテレビ局に行くという…何それどういうオファーですかヘタすると死んじゃうからやめさしてくれって聞きたいことがありますどうぞ1個だけですよ2014/10/31(金) 21:00〜21:54
MBS毎日放送
中居正広の金曜日のスマたちへ[字]【本当の高田純次…一度だけTVで流した涙】

一度だけTVで流した涙…母を知らぬ神童…三億円事件犯人…極貧本人が再現ドラマ熱演…本当の高田純次

詳細情報
番組内容
さまざまな年齢・職業の女性100人がスタジオに集結。「こんなことをやってみたい!」という女性ならではのわがままな欲望を、番組中に「○○キャンペーン」という形で具体化していきます。そして番組の企画は、いつもスタジオに集結した女性や視聴者の女性発! 女性のためのストレス発散バラエティー番組です。
出演者
【MC】
中居正広

【パネラー】
ベッキー
室井佑月
假屋崎省吾
デヴィスカルノ

【ゲスト】
高田純次

【局アナ】
安住紳一郎(TBSアナウンサー)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – その他
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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