(37)神戸の悲しい事件
幸い犯人は逮捕されましたが、あまりに残虐な事件です。
かつて、1995年の「酒鬼薔薇事件」の主犯は逮捕された少年ではなく、大淫婦と共にあったかつての私が本当の主犯でした。彼は実行犯にしか過ぎません。
被害者とご家族や多くの関係者に何とお詫びしてよいでしょう。
(特に警察関係の皆様にもお詫び申し上げたいのです。あんな挑戦状を送るのをとめられなかった。)
私ができる最大限の贖罪は、命を捨てて「大淫婦」を倒して、その「悪魔の最終兵器」の機能を全部止めてしまうこと。
そして、このようにすべてを正直に告白して罪のすべてを公にすること。
いまだに悪事を働いている方々にそれをやめて頂くよう、警告を発し続けること。
そして何よりも、私自身の手で、「天地に張り巡らされていた呪詛発動システム」を破壊するために、天地にすべてに「神様の奇跡発動システム」を連結させること、これが大きなものです。
(23)天の9.11作戦 には、実はそういう意味がありました。
だからでしょう。
今年9月11日、大淫婦に代わった淫婦たちと赤い獣たちは、それを察して、その当日事件を起こしています。
実行犯は逮捕された男ですが、本当の動機者は彼ではありません。
本当の動機者は、海外に住む元日本国籍の女性と元韓国国籍の男とその仲間たちです。
(全員現在燃え盛っているある村の群れの住人たちです。)
こんな残虐行為は、意外と女性の方が残酷なんです。
悪魔が造った悪魔の血統者を野放しには、絶対にしてはなりません!
悪魔は甘くありません! 打たれる前に打つ! 先手必勝!
それ以外に、手段はもう残されていません。
(通訳兼代筆;ソロモン)
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私久美と師の願いは同じです。
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