トップ > ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル

日テレ1

ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル

この番組を

429人が見たい!

みんなの評価

(平均2.25点/32件)

みんなの感想 32

ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル

2014年12月2日(火)  19時00分~20時54分  の放送内容

Gコード:

リモート録画予約ご利用について
ビエラおよびディーガをお持ちの方が対象です。
ご利用にあたり、ディモーラの会員登録(無料)や機器設定が必要です。
※ディモーラはパナソニック社が提供するサービスです。

今後このメッセージを表示しない

閉じる

  • シェア
  • カレンダーに登録
  • 予約

<前の放送

2014年12月2日(火)

次の放送>

最終更新日:2014年11月28日(金)  15時1分

画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像
画像

番組詳細説明(内容)

【見どころ】
今年もパワーアップして開催!
ロボットによる夢の大会!

【内容】
どの時代の子供たちも夢を見ていた
ロボットを操縦して戦わせる
ロボットバトルが、技術革新が進んだいま、ついに実現!
個人、会社、家族、学校、公募など
バラエティー豊かな6チームの参加者による
夢と希望と汗と涙の感動バトル。

最先端技術を駆使した等身大ロボットが必殺技を繰り出しバトル。今夜日本一のロボットが決定!

★巨大人型ロボット同士が激突!!
高さ2m、重さ330kg未満の、
6体の人型・巨大ロボットが
得点となる相手のコアを潰し合う
前代未聞のトーナメント戦!!
★製作者たちの意地とプライドが火花を散らす!
家族、おもちゃメーカー、工業大学、
工場のおじさんなど、様々な参加者たちが
夢とロマン溢れる戦いを繰り広げる!
さらに、トランスフォーマー、ふなっしーが巨大ロボットになり参戦!
バラエティ豊かな6チームの参加者によるトーナメントバトル!

★最新技術を駆使した攻撃の数々
一度コアを画像で認識すると、壊すまでひたすら追い続ける自動追尾システム。
操縦者の動いた通りにロボットを動かせるマスタースレーブ操縦。
更には無数のボールを撃ち出せるロケットやランチャーまで、
各チーム持てる技術を最大限に組み込んで日本一を狙う!
■ロボットバトル ルール
≪ロボットの規定≫
【形状】 ヒューマノイド型により近づけたロボット
【身長】 150cm〜200cmの間
【重量】 330kg未満
  
≪勝敗の決め方≫
バトルフィールドは
8メートル×8メートルの四角いリング。
3分1ラウンドの2ラウンド制で行う。
ロボットは標的となるコアを10個装着し、
制限時間内に、より多く破壊した方が勝ち。
(破壊方法は必殺技など、各チームの手腕による)
★参加チーム
・千葉工業大学・トランスフォーマーチーム(チームリーダー:林原靖男)
・人機一体金岡博士チーム(チームリーダー:金岡克弥)
・日本大学理工学部 精密機械工学科チーム(チームリーダー:羽多野正俊)
・風神プロジェクトチーム(チームリーダー:網野梓)
・ふなっしー&岡田リベンジャーズチーム(チームリーダー:岡田昇一)
・マルファミリーチーム(チームリーダー:丸直樹)


*オリジナルヒーローロボット・赤き闘神
グレートキングカイザーZ
「マルファミリー」チーム(滋賀)

前回準優勝・キングカイザーZが数段パワーアップ!
グレートキングカイザーZとなって帰ってきた!
全チーム中 唯一の家族参加チーム。
父が作り、息子たちが操縦するスタイルでバトルに殴り込み!
そして陰で丸家を支える母・明美さん。
家族の絆で対戦相手を撃破する!



*夢のヒーローロボットが現実の世界に!
総司令官 オプティマスプライム(コンボイ)
「千葉工業大学・トランスフォーマー」チーム(千葉)

超ロボット生命体トランスフォーマー・オプティマスプライム参戦!
大手おもちゃメーカーのタカラトミーが参加を表明。
自律型ロボットの権威である千葉工業大学とタッグを組む。
千葉工業大学・林原教授は、自律型ロボットの世界大会で
何度も優勝経験を誇る、この世界の権威。
なんと、トレーラーから変形するロボット作りに挑む!


*船橋市非公認!鋼鉄の梨
ふなっしーロボ
「ふなっしー&岡田リベンジャーズ」チーム(東京)

ふなっしー参加宣言!前回まる見えチームで惨敗を喫した
岡田昇一さんとタッグを組んで、ふなっしーロボで優勝を狙う!
ふなっしーの可愛い容姿を再現したふなっしーロボだが、
腕は戦闘用の特別仕様!梨汁ブシャー攻撃や、梨の種キャノン攻撃で
相手のコアを粉砕する!



*人間とロボットが一体化!
MMSE Battroid ver.0 (エムエムエスイー バトロイド バージョンゼロ)
「人機一体・金岡博士」チーム(滋賀)

「ロボット工学のプロが、ことロボット製作において
負けるわけにはいきません」
搭乗型マスタースレーブ装置で、ロボットを操縦。
人間の動きをロボットに伝え、そのスピード・パワーを数倍に増幅させて動かすロボットを研究している。今回はその技術をバトルロボットに応用!


*風の魔術師 対戦型空力ロボット
風神
「風神プロジェクト」チーム(茨城・東京)

独創的なアイデアを持っている奇才・網野さんと、
東京下町の工場のおじさんたちがタッグを結成!
網野さんは日本・海外と数々の二足歩行ロボット競技会で
優勝経験があり、今回ダクテッドファンというプロペラを使った
強力な風を生む推進機を武器にして参戦。



*超攻撃型6本腕ロボット
GANTON53 (ガントン フィフティースリー)
「日本大学理工学部精密機械工学科」チーム(千葉)

「ロボットといえば日大」と言わせたい。
前回思うようにロボットを制御することができず、悔し涙を飲んだ彼らが
二年連続出場。今回は学生たちだけではなく、3人の別々の専門分野の
工学博士が加わった連合チームでリベンジを誓う!


このリアルロボットバトル日本一決定戦は、エンタテイメント番組としてはもちろんですが、素晴らしいロボットを発明した人たちを尊敬し、称賛し、科学技術を探求することの尊さ、発明することと夢をかなえることの喜びを次世代の子供たちにも訴えていきたいと思っています。

【キャスト】
MC
加藤浩次   
安藤美姫
        

【サポートパーソナリティ】 ●ももいろクローバーZ
            


【ゲスト】
●テリー伊藤
●草野仁
●ふなっしー
●博多大吉
●片瀬那奈
●平愛梨
●本田望結
●北斗晶
●鈴木奈々
●ジャングルポケット斉藤
ほか

高さ2m、重さ330kgの人型ロボットがバトルを繰り広げる世界初の試み。ふなっしーロボ、トランスフォーマーも参戦。

出演者

加藤浩次、安藤美姫、ももいろクローバーZ、テリー伊藤、草野仁、北斗晶、片瀬那奈、平愛梨、ふなっしー、博多大吉、鈴木奈々、本田望結、斉藤慎二(ジャングルポケット)

番組内容

高さ2m、重さ330kg未満の6体の人型・巨大ロボットが得点となる相手のコアを潰し合う前代未聞のトーナメント戦!!家族、おもちゃメーカー、工業大学、工場のおじさんなど、様々な参加者たちが夢とロマン溢れる戦いを繰り広げる!さらに、トランスフォーマー、ふなっしーが巨大ロボットになり参戦!

その他

<前の放送

2014年12月2日(火)

次の放送>

[ 放送スケジュールみんなの感想番組の流れお役立ち情報 ]

番組概要

ロボット日本一決定戦!リアルロボットバトル

2014年12月2日(火)  19時00分~20時54分

公式サイト(外部サイト)

公式サイトURL(PC)

その他の情報(外部サイト)

メルマガサイトURL(PC)

近隣地域の番組表