(ナレーション)身近な食の人気者を徹底解剖。
これまでも……取材を試みてきた「ウラマヨ!」。
今回は……と題しましてあの春のパンまつりでおなじみ…そして…もうそろそろあの後ろに俺ら写っててもええぐらいですよね。
ヤマザキさんに今日4回目ですよロケ来んの工場。
ダブルソフトなどの……シリーズ。
そして大人気…おなじみのパンを含め…その作り方がオモシロい。
そのアイデアがオモシロい。
明日にでも発売したらいいんじゃないですか?そしてパンを愛してやまない…ブラックマヨネーズが世間の表と裏を徹底的にぶった斬る!常に楽しく時にいやらし〜く裏側をのぞき見するバラエティー!
(拍手)
(小杉)さあ今回はヤマザキ秋のパンまつりということでヤマザキパンの裏側に迫りたいとは思うんですけれども。
さあ目の前にねたくさんヤマザキパンの商品が並んでますが。
(高橋)けっこうどれもね。
(吉田)ほんの一部ですよねでも。
(高橋)全商品およそ1400種類ということなのでまあほんの一部ですよね。
えぇ〜。
円さんの前なにがありますか?
(円)僕カレーパンです。
カレーパン。
カレーパンもう大好き。
べつに…ええやないか。
ヤマザキパンのカレーパンが好きでええやないかそこは。
(円)カレーパン。
このねふわっと開けた瞬間にねこのパンの香りがふわ〜って一気にする。
あれがもうたまらんね。
ねぇ〜。
りえの前は?
(くわばた)これめっちゃおいしいねん。
(さゆり)おいしい。
(くわばた)これ鉄板。
ねっこんなでっかいのに100円やであんた。
しかも名前ミニスナックゴールドって書いてない?
(くわばた)そうや。
(小杉)
(くわばた)むっちゃおいしいねんこれもう。
食べても止まらへん味ですよこれは。
さゆりさんとこは?
(さゆり)さゆりはこれですよ。
北海道のチーズ蒸しケーキ。
(くわばた)おいしいそれおいしいですよね。
(さゆり)北海道マーク。
ふわふわ。
元祖低反発ですからそれ。
(くわばた)これやったん?
(さゆり)これやっぱり食べるときみんなちゃんと北海道のマーク残してこれにしよってするよね?そんなんみんなはしませんけど。
(くわばた)したことない。
これうまいこと。
笑い飯は…
(西田)いや食べます食べます。
食べるんですよ。
(哲夫)僕はこれソフトフレッシュです。
あぁ〜昔からあるね。
(哲夫)ずっとある。
あのね中にねこうマーガリン入ってるんですけどこの何ていうんですかこの端のほうになったらマーガリン入ってないんちゃうかっていう不安があったりするんですけど食べるごとにねこう……ときっちり最後までマーガリンが残るんです。
考え尽くされてるという。
(哲夫)はい。
えぇ〜西田は?
(西田)僕ナイススティック。
出た!はい。
これ一番長いですから。
ははははっ。
長く楽しめる。
(西田)腹へってるときはやっぱり。
(高橋)お2人はお好きなのありますか?俺このマロン&マロンやわ。
これめっちゃくちゃうまいねん。
あぁ〜。
中に栗のクリームと生クリーム入ってんねん。
腹パンパンなるでこれ。
(笑い)う〜ま。
うまい!おっもうオープニングから。
(拍手)パチパチパチパチパチ。
なんかさあ始まりましたみたいな感じの。
(笑い)じゃあ俺はこの……食べたいと思います。
(くわばた)それなに?
(高橋)スイートブール。
ボブ・サップの頭違いますよ。
スイートサップ違う。
(高橋)スイートブールですね。
スイートブール。
うま〜い。
うまい!なんやねんそれ。
(拍手)
(西田)あはははっ。
(哲夫)あはははっ。
なんやねん今の。
笑い声が入ってましたからね。
なんや訳のわからんほんまに。
ヤマザキパンの年間売上はなんと1兆円に迫る勢い。
…しているというからびっくり。
そんなパン業界のリーディングカンパニーに送り込んだのは工場見学のスペシャリスト。
(兵動)矢野・兵動です。
(矢野)まあ工場見学いうたらね矢野・兵動を差し置いて誰がロケ行くねんな他にそんなもん。
まあ僕らがもう知ってるヤマザキパン案内します今日は。
(矢野)朝の名物番組「よ〜いドン!」で…でもまあこう…
(矢野)いいですよ。
そらもう……僕らもはっきり言うて。
矢野さん改めて見たら…
(矢野)はい。
そんなあれでしたっけ…全国25か所にある工場で1日に作っている食パンを合計するとなんと200万斤にもなるそうです。
(矢野)ご無沙汰してます。
(野村)
(矢野)どうもどうもどうも。
生産現場のリーダーとも仲良さげ。
今回はより裏側へ。
(矢野)僕らもう4回も来てますから。
…それぐらいの勢いですよ。
(兵動)そのヤマザキと名のつく一族の方?
(野村)はぁ…えっ?ちょっと待って…創業者は山崎さんではなく…当時飯島さん名義で開業許可がおりなかったため妹の嫁ぎ先である「山崎」の姓を使ったのだそう。
覚えてますか?あのヤマザキパンのよう街トラック走ってますやん。
かわいい女の子の写真がぽんとあるじゃないですか。
(矢野)あのパン食べてる。
はいはいはいはい。
あの子の名前覚えてます?あのちょっと出てけぇへんね。
47年前からシンボルマークとして使用されているのは…実在する人物で当時の年齢は3歳。
東京都内の幼稚園に通っていたそうです。
関西一ヤマザキパンを知る男と自負する矢野・兵動でもまだまだ知らないことは多し。
製造現場で人気商品の裏側をのぞき見!まずは超ロングセラー商品…一体どうやって作られているの?
(兵動)おはようございます。
・おはようございます!
(矢野)お願いします。
(兵動)元気ええなぁ。
(矢野)お世話になります。
・おはようございます!
(矢野)えらいもんですね。
(兵動)おはようございますおはようございます言いながら何人かはなげやりな感じでしたけどね。
あぁ〜!みたいな。
(矢野)声が大きかったらええっていうもんじゃないんだぞみんな。
(野村)はいえぇ〜まず生地を作るところから見ていただきます。
(矢野)生地?
(兵動)「食パン課長」?食パン課菓子パン課ドーナツ課など生産ラインによって部署が分かれていてそれぞれの課にリーダーがいるのです。
(中原公士)
(兵動)俺らもこの世界入って…。
(矢野)23年ぐらいやから大体。
(中原)じゃあ同期ですね。
(矢野)ほぼ同期。
(兵動)おい〜。
(矢野)うわうわうわ…。
なんか…
(兵動)柔道でもめてるみたい。
(矢野)そうもめて組み手。
(兵動)大迫力やでこれほんまに。
今にも飛び出しそうな激しいタテ回転。
このミキサー技術によって程よく空気を取り込んだふっくら生地が出来上がるのです。
(兵動)あぁ〜怖い。
(矢野・兵動)うわ〜!
(兵動)えぇ〜?これでなんとダブルソフト1000斤分。
30分ほど休ませて出来上がったパン生地はピザのように……が特徴。
特別に触らせてもらうと…。
(矢野)これは…。
(兵動)ぺたぺた。
(兵動)へぇ〜この繊細。
これがやわらかさの秘けつ?
(中原)そうです。
ダブルソフトは2つ山の独特な形状。
1つのケースに2つの生地を入れ二度目の発酵を行ないおよそ200℃のオーブンで焼き上げるのです。
全工程でおよそ8時間。
出来上がったパンは夜が明けないうちにお店に出荷されていきます。
それでは特別に…
(中原)いえいえ。
(兵動)以来のトロフィーを頂くような感じでね矢野さん。
(矢野)実行委員長ですから。
ありがとうございます。
あぁ〜いいですね。
(矢野)これすごい。
(矢野)割りますか。
けっこう熱いっすね。
(矢野)熱い熱い熱い。
熱いで。
これ割った瞬間に…うぅ〜。
写りたい。
いいですかいただきま〜す。
わっ。
(矢野)コレだけでもう一品でいいよね。
十分。
十分。
…何とも言いませんけどね。
ははははっ。
続いては上質なクリームが自慢の高級クリームパン。
クリームを包む生地…
(矢野)菓子パン課課長。
(古川)はいお願いします。
(矢野)お願いします。
(兵動)これなんか見るかぎり…
(矢野)これ手作業ですよね見た感じ。
機械で作られているかと思いきやクリームをパン生地で包む作業は手作業。
1日におよそ10000個作っているそうです。
(古川)今…包むのなんて簡単!と思っている方これがそうでもないんです。
(兵動)持ち上げんのがムズいわ。
(矢野)これ持たれへんわ。
(兵動)壁使て…取れた。
(古川)重ね合わせるように。
(兵動)引っ張って。
(矢野)重ね合わす。
(古川)重ね合わして。
…アカンわ出るわ俺クリームが。
(古川)はい。
(兵動)ふわふわやん。
これくるまれへん…包まれへん。
これムズい。
どんな使い方やねん。
1970年代に登場定番ミニスナックゴールドにも…
(矢野)ペストリー課って何なんですか?
(古川)ペストリー課というのは涼しい所です。
(兵動)涼しい所。
涼しい〜。
目の前にこれミニスナックゴールドいつも僕らもお世話になってる。
(矢野)これ好きやわ〜。
(矢野)違いありますんかな?これ。
(兵動)えぇ〜?
(古川)どこがおかしいんですか?
(古川)そうです。
(矢野)これなんでこういう違いがあるんですか?これは。
(兵動)あります。
(兵動)なんやねんな。
(古川)違うんですよ。
(古川)いやいやいや…
(古川)時計回りは…
(古川)あっ反対ごめんなさいはははっ。
(矢野)まあまあ使たで。
関東と関西では渦の巻き方が逆。
実はこれ工場の設備の違いによるもの。
(兵動)うわ〜。
(矢野)あらららら。
(矢野)あら〜。
なんと…マスターして作業ラインに加わるには半年はかかるそうです。
パイセン矢野がチャレンジしてみると…。
(矢野)アカンわ全然アカンわ。
やわらかいもんやから言うこと聞かないんですよ。
・そうですその通りです。
繊細すぎて兵動も大苦戦。
(兵動)あっ関東してもうた。
…ピンでお前。
(矢野)あぁ〜くそ〜!…なに?これ。
年間50億円を売り上げるというカレーパンも30種類以上のスパイスを使うなどこだわりが詰まっています。
生地をしっかり発酵させ…いただきま〜す。
あぁ〜!あぁ〜!
(矢野)表面が揚がってるから。
…を備えた工場。
そして繊細な生地を生かすための…両者の融合で生まれるパンは……にも及ぶのです。
ちょっと待って……忘れてない?
(古川)はいこっちです。
ランチパックです。
おいしさと手軽さで大ヒット中の…残念ながらその製造ラインは企業秘密だそうですが矢野・兵動ちょっとだけ質問。
(兵動)このパンはやっぱりランチパック専用のパンですか?
(古川)そうです…ランチパック専用の食パンは…それではスタジオでも…
(拍手)それではヤマザキパンの社員さんに登場してもらいましょうどうぞ!
(拍手)
(高橋)さあお越しいただきましたヤマザキパン大阪第二工場営業課藤田孝典さんですよろしくお願いします。
お願いします。
(藤田孝典)よろしくお願いします。
どうぞお座りください。
(藤田)すいません。
さあこれまずびっくりしたんがこの創業者とか会長さんとか社長さんに山崎っていう方いないんですね。
そうですね。
あの創業者は飯島といいまして山崎という者はいないんです。
逆にむしろ…
(笑い)
(西田)ほんまや。
米感が実はスゴイ…。
(くわばた)ははははっ。
「パン島」ってなんやねんお前。
飯島も無理やりパンにしても無理やろお前。
それやったら…ははははっ。
許可通ってもうたあとはお前。
えぇ〜クリームパンは手で包んでやってるんですね。
(円)手作業たくさんけっこうやってるんですね皆さん。
(藤田)はい。
9000〜10000個手作業で包んでるんでしょ。
(さゆり)これ何人でこれぐらい包んではるんですか?
(藤田)そうですね一度に関わるのは6人ぐらい。
(くわばた)6人で?たった6人で?
(哲夫)これでも僕もねヤマザキパンの……ことあるんですけどほんまに手作業スゴイんですよ。
僕やってたん和食課いうとこでひたすらねベルトコンベヤーをねみたらしがこう流れてくるんですよ。
で3本セットでよくレジの前…。
あるあるある!
(哲夫)あるじゃないですか。
あれをこうね……っていうバイトしてたんですよ。
(笑い)それも手作業?
(哲夫)それ手作業で。
お前の寄せがなかったら店頭に並んでへんわけやもんな。
(哲夫)たまに2本とかなるかもしれないですね。
僕は…えぇ〜やっぱ手作業にこだわってるんですね。
ミニスナックゴールドのこの渦が東西で違うという。
(円)これもわからん話やな。
(藤田)以前は関東と関西で設備が違ったもので最初要は生地をひねる機械が違ったものですからその違いで右巻きが関西左巻きが関東と。
ひねった方向で右に巻くか左に巻くかが決まってくるんですね。
はぁ〜逆巻きやったらほどけてしまうみたいな…。
(藤田)そうですはい。
へぇ〜。
なんか左巻きが関東っていうのなんかちょっと…
(笑い)いつまで関西右で巻いてんねんみたいに思われるんちゃうかな…。
(円)お前らせやけど東京行ってるからええやんけ。
俺ら大阪だけやでそんなん。
よう言うわ…ええかげんにせぇよほんま。
人聞きの悪いこと言うな人聞きの悪いこと言うなお前。
ははははっ!ものすごい右巻きで。
(円)怖いわお前ら。
高さ出てるくせにね。
そしてヤマザキパンを代表する…ご当地限定の商品を含めると現在なんと80種類を販売しているんです。
(円)これ大ヒットしたんでしょ?これが。
(藤田)そうですねはい。
(円)それで……ってなもんですね。
乱暴に言い過ぎ。
夢を詰めてるわけですからこれ今。
夢を詰めてるてなにを言うて…ちなみに人気ベスト3はどれになるんでしょうか?
(藤田)こちらの前のほうに並んでおりますピーナッツたまごツナマヨネーズこの3種類です。
関東ではですねピーナッツたまごツナマヨネーズの順なんですが関西ではたまごピーナッツツナマヨネーズの順になっております。
そうなんや。
(くわばた)やっぱたまごいってまうこれ珍しいのはどれなんすか?いっちゃん珍しそうなやつ。
(高橋)この緑色のほうがご当地ランチパックとなっております。
(くわばた)私ご当地いきたい。
そうやなふだん食べられへんやつ多いっていうことやもんな。
(さゆり)
(西田)あっ哲夫みたらし団子ある。
(哲夫)いやもう働いてないからべつにもうええねんけど…あっ僕これには携わってなかったです。
はははっ。
(哲夫)これは。
これ寄せる必要がなさそう。
(西田)甘いのええな甘いの。
(くわばた)私これにしよこのなると金時の芋の…。
かつとかってちょっと重いような気ぃすんねんな。
みんなざっくりのチョイスでいいんですよ。
(哲夫)ドライカレー?ドライカレーうまそう。
カレーが入ってる。
もう…ほんで。
統一性が…。
円さんなに取ったんですか?教えてください。
(円)ハンバーグ。
ハンバーグチーズ&照り焼きソース。
(円)うまい!いやほんでりえももう食べてるし。
ちょ…食べる人はなに食べるか言うてから食べてや!だからこれはなると金時芋とマーガリン。
わかったこれ目つぶって食べてなにか当てるゲームもできるで。
ほんまやなこれだけあったら。
そうやねん。
哲夫は?
(哲夫)僕ねドライカレーっていうのを食べてるんですけどあのお米入りのドライカレーをサンドしましたって書いてるんですよ。
ほんまに米入ってるの?
(哲夫)はい。
お米の感じというよりもその食感はカレーまんに近い感じです。
米感がないねや?
(哲夫)そんなに強調はされてないです。
あっムースココアクリーム。
くまモン。
くまモンのやつや。
(さゆり)しかも阿蘇のジャージー牛乳入り。
完全熊本ご当地や。
おいしいモン…くまモンみたいに。
西田は?
(西田)僕福岡県産あまおう苺ジャム&ホイップ。
うわそれうまそやな〜。
(西田)うまいっすわ。
(円)何でもやっぱ入るね。
確かに…。
苺とか…。
そうですね甘くてもいいし。
(さゆり)甘くても何でも。
吉田さんは?糸魚川ブラック焼きそば風。
どんなんの?ブラック焼きそばが入ってる。
真っ黒やん。
これはいいですよ。
なんかこう…
(くわばた)いやいやお通夜って黒やけど。
えっ?食いもんは黒なくてええねんべつに。
いやお前…お通夜で食うのは。
いや確かにこれ紅白感出てるけど。
(西田)怒られそうな感じありますわ。
冠婚葬祭を問わず大人気の…さあ…専門店もあるんですか?
(藤田)はい。
あの阪急百貨店うめだ本店の中にランチパックショップというものをオープンさせております。
えぇ〜知らんかったわ〜。
阪急百貨店うめだ本店地下1階にあるのがランチパック専門店のランチパックショップです。
ご当地限定商品を中心におよそ15種類の商品を販売。
またこちらのお店限定のランチパックも2種類販売中なんです。
今滋賀県ってあったけど滋賀県に専門するもんってあるん?いやいやあるやろ。
いやパンに入れれるもん……じゃないの?滋賀県って。
(藤田)あぁ〜!
(哲夫)あっさっきのカレーに入ってましたね。
(藤田)そうですねはい。
そして……とありますけどもこれは?
(藤田)はい。
ランチパックはさまざまな具材をサンドしておりまして食品衛生に非常に気を使っております。
厚手のフィルムを使いまして中にエアーを入れてですねしっかりと密閉することで潰れにくくなっていると…。
だからあえてパンパンにしてあるんですか潰れにくいために。
(藤田)はい。
(さゆり)かばん中入れたりしますもんね。
(藤田)そうですね持ち運びもしやすいようにですねなっております。
これだけ空気入ってたら。
いやそこまでそんなパンパン感に夢求めんでいいですよ。
浮く必要ないからねべつに。
潰れへんかったらええねんから。
いや泳がれへんわはははっ。
見たことないやろ海でランチパックここつけてるの。
更に……とありますけどもまとめましたこちらです。
さあいろいろありますね。
これなくなったんですか?
(藤田)そうですね今は発売してないものですね。
全てそうですね。
グリコ味っていうのはなにが入ってるんですか?抽象的やなぁ〜。
(藤田)江崎グリコさんとコラボレーションをさせていただきましてグリコのあの味のクリームを中にサンドさせていただきました。
キャラメル味とかポッキー味とかじゃなしに?
(藤田)そうですねグリコのあのおまけのついてるようなキャラメルです。
あれ商品名グリコっていう。
あっそうなんですか!
(高橋)これがってことですね。
あっキャラメル味?
(藤田)はいそうです。
あれグリコっていうの?そうなんや。
(くわばた)あれグリコっていうんですか?あれキャラメルやなくてグリコなんですか。
キャラメルのクリーム入ってんねや。
そらうまそやわ。
(くわばた)おいしい食べたいへぇ〜。
急に食べたなってきたわ。
竹の子っていうのはこれは?
(くわばた)急にどないしたんですか。
(西田)これだけなんやねん。
(さゆり)これだけ。
(藤田)これも…ははははっ!
(藤田)中に入れさせていただいた商品。
(円)だから……思うんでしょ?ねえ。
(哲夫)ははははっ。
なんでそんなけんか売ってるみたいに。
(円)違う違う違う。
だってこれもうこれおいしいもんや思たら全部詰め込んでるやん。
まあ全てというわけではないんですけどもこれ合いそうかな?っていうのは我々考えたりすることは…。
無限の可能性を秘めてるってことですね。
(円)竹の子?だって竹の子煮たやつ軽く食べられへんじゃないですか外で。
竹の子食べながらパン食べるか?だからそれがひょっとしたら無限の可能性秘めてるから試してみようという…に火がついたんですよね。
(藤田)そうですねはい。
違うわ。
竹の子で1回やってみようよみたいな。
(西田)ははははっ。
竹の子。
はいははははっ。
いろいろありますね。
さあここでクイズです。
(高橋)ピンポーン!さゆりさん。
そらもう…いいですか?いや構へんわ。
聞いてくんなって言われますよそんなん。
ピンポーン!違います。
哲夫。
(哲夫)これはほんとに僕も思うんですけど開けるときね上からばっ!とこう開けていいのかそれかぎざぎざのとこをこうびっ!て開けんのか…。
自分で考えろよ。
一番聞かれるわけないやろそんなこと。
違います。
・トントン!
(西田)鳴らないっすね。
ここだけもう。
オンエア上はついてます。
ちょっとマナーモードに。
(哲夫)あっマナーモード。
円さんだけマナーモード。
俺だけポソ!いうたんや。
すねるんやめてくださいよ。
あることでしょ。
(円)こんだけもめたら俺言うの恥ずかしなったんや。
あまりにもしょうもない答えやから。
誰かいませんか?ピンポーン!りえ!
(くわばた)中身だけ取って食べてもいいんですか?っていう。
そんなん聞くわけない。
汚い。
合わさってるから…。
・ピンポーン!西田。
(西田)ピッチャーが投げる前に触ってるのはあれ…
(笑い)
(くわばた)こんなんして粉の。
違いますよね。
違いますね?
(藤田)はい違います。
・ピンポーン!違います。
円さん。
ミミはどこ行ったの?っていう。
正解!
(高橋)そうですよね。
これ絶対思いますもんね。
(藤田)パンのミミにつきましては再利用実はさせていただいておりまして……使わせていただいております。
(高橋)はい。
こちらがですねそのちょいパクラスクという商品だそうです。
(円)うまいことやったな。
(さゆり)お商売上手!
(高橋)去年4月に発売して9カ月で780万個を売り上げている。
えぇ〜!
(円)うまいこといきましたね。
それまではどうしてたんですか?
(藤田)細かく裁断してですねえぇ〜何ですか飼料ですね。
例えば豚ですとか。
家畜のね飼料になってた。
またこれランチパックを作るときに出来たパンのミミをラスクにしましたって書いてあるから。
(円)それやったらこれ…なんでやねん!なんでタダにせなアカンねん。
へた作るときも金かかってんねん。
あっそうか。
(高橋)フレンチトースト味とかいろんな種類があるみたいなので。
あっ味もいろいろあんねや。
(円)これうまいわ。
(さゆり)おいしい。
これめっちゃええやん。
はぁ〜おいしいわ。
どうですか?ランチパックの中にこれを入れるいうのは。
(高橋)おいしいから。
ほんまや。
(くわばた)何ちゅう商品なん。
ははははっ!進化してるよ。
ははははっ!無駄にしてないってことで環境負荷の低減に配慮した優れた製品として環境大臣賞を受賞してるんですこれ。
(さゆり・哲夫)へぇ〜。
俺やったらライバルのパン屋さんにこれまいてお前……って言うよ。
余ったへた全部あそこのパン屋の前置いとけって。
ハトだらけにしたれって?う〜ん。
…やろ普通にそれは。
スゴイね。
さあ続いて新商品の開発会議をのぞき見さしてもらいましたどうぞ。
それでは早速ヤマザキパンが生まれる…
(矢野)なんか「お静かに」って書いてますけども。
(兵動)なんか商品会議をやってはるらしくて。
ねっちょっとのぞいてみましょうか。
(兵動)行かしていただきましょうか。
(矢野)違う違う違う騒がしい。
ちょっと。
これちゃんとお商売のこと真剣に話してはるから。
(兵動)はい。
はいすいませんでした。
(矢野)2人で言うっていうねベタにね。
(兵動)これもう真剣な現場ですね。
(矢野)これはちょっと…。
(兵動)カメラ入ってきたら笑てる人全然笑てへん人いろいろ…。
仕事は真剣やからちゃかすなよ的なね。
(矢野)この会議の議長…
(矢野)はいあっリーダー。
(兵動)若いリーダーですね。
(矢野)リーダー。
これ一体どのような会議なんでしょうか。
今日はですね…月に2回行なわれる商品会議。
各製造ラインごとに試作品を持ち寄り……厳しい意見が飛び交っていました。
・なめらかさが足りないかなと思います。
まあやっぱり…ここで驚きなのが……して意見を出し合うのです。
私たちのやつは……いうふうに思いました。
「ウラマヨ!」なんでね裏をちょっと調べさしてもらいたいんで…何か…
(矢野)上からやな最後の語尾上からなっとったで。
ユーザーですもん。
というわけでまだ世には出ていない貴重な試作品ランチパックなめらかプリン風味を2人も試食。
いただきます。
数々のグルメ店を取材してきた2人。
その評価は?全然当てにならん。
非常においしいですよ。
ありがとうございます。
(兵動)でもねウチの相方はね舌が肥えとるんですよ。
何が足らんか言いましょか。
やっぱりこのパンですから…ちょっとその…今はやりの焼きプリンじゃないけどそこちょっとパン屋さん独自の焼くという雰囲気で。
パイセンの意見を参考にパンをトーストしていただきました。
その場で出た意見はその場で試す。
これがおいしいパンが生まれる理由なのです。
うまそう確かに。
(兵動)焼いたら焼いたでめちゃめちゃうまいがなこれ。
(矢野)おいしい!
(兵動)おう。
(矢野)トーストされてるからほんとに香ばしさが出てインパクト出てきますね。
(兵動)出てきた。
焼くことによってうまさ倍増どころの騒ぎやないですね。
(矢野)まさか僕らがはっきり意見言うと思ってなかった…びっくりなんちゃいます?…言うとくけど。
ひと言言うてええ?出た「パイセンやぞ」。
パイセンではないやろ。
これからも試行錯誤を重ね…めっちゃ嬉しそうやん!!業界ナンバーワン…ヤマザキパンでは新商品だけでなく……なんてものを提案しているチームがあります。
それが…通称Mクルーの皆さん。
彼女たちは店頭などで……食に関する情報を提供しているのです。
今回は矢野・兵動2人のためだけに自慢のデコパンを作っていただきました。
(矢野)見て〜これ。
ここに点点点ってあります。
大体もうわかるやん。
(兵動)わかりますね。
薄汚れたかぶとむしの雌…。
こら。
あはははっ!
(矢野)でもこれなんかねジブリのアニメに出てきそうな感じせぇへん?・ほんとですか?
(矢野)ちょっと…・ジブってますか?
(兵動)ほんまや顔が。
(矢野)これジブリやん。
これ一応ですねこのロイヤルブレッドのバターロールを使用しましてクリームはブルーベリージャムとホイップクリームを混ぜたものを使ってフルーツサンドになってます。
(兵動)いやかわいらしい。
これは…おっさんのキーが。
(兵動)えっ違うんですか?
(矢野)違いますよ……どう見ても。
ようこれ「おっさんのキーケース」言うたな。
(矢野)違いますよだから。
・ブルーベリーと生クリームを混ぜたものを耳に使用してウサギのかわいい耳のようにミミで見立ててます。
たった5分程度で出来るデコパン。
これなら…ということで…今回は自宅でも出来るという…パンにしたアカンやろこの顔は。
まずは食パンサイズの…そしてその枠内に好きな具材をのせていきあとはもう1枚の食パンで挟むだけ。
お椀なんですけれども丸の円つけてますんでこれにもう一度沿っていってですね両手で押さえて思いっ切り…。
(矢野)ぎゅ〜っと…。
・ぎゅっと押してください。
まな板につくまで…オリジナルランチパックの完成なんですが。
あっ…。
・ちょっと量が…。
ついてない。
(矢野)どうしましょうこれ。
(兵動)終了でいいんじゃいですか。
(矢野)でもこれねバーガーっぽくない?これバンズで挟んだような。
・けっこう具材いっぱい入れちゃうと…。
さあここからが腕の見せどころ。
意外に手先が器用なパイセン。
その仕上がりは?出来た〜!
(拍手)スゴイ。
(矢野)出来ました。
ほら。
目がねハートやねん。
眉毛とかこのちゃんと…。
(兵動)ここまでやってくれてるんですけど口だけ雑ないすか?ここまでものすご頑張ってやってくれてはるじゃないすか。
(兵動)きたきたよやっぱよう知ってんなぁ。
いいこと言うでしょ?だから唇雑でいいんです。
(兵動)なるほど。
愛情たっぷりの兵動ランチパック。
いただきます。
(矢野)おぉ〜おいしそうに食べたな。
おぉ〜。
プレゼントとしても喜ばれるデコパン。
お子さんでも簡単に出来るので皆さんも一度…わからんわ〜。
(哲夫)ははははっ。
(拍手)スゴイな……ということが伝わってきただけや。
途中まではが〜って言ってたけど最後なんやあれ。
(円)どんだけ歯切れ悪いねん。
めっちゃ歯切れ悪いわ。
最後兵動さんがはにかんで終わるという。
嬉しそうやったね。
嬉しそうやったね。
ちなみに藤田さんが考えた商品もあるんでしょうか?
(藤田)そうですねいくつかございますけれども。
先ほど出てきたなめらかプリン風味。
あれも発案をさせていただいたのは私。
実際作り込むのはまあ皆さんの意見を頂きながらという形なんですけれども。
(円)どういうふうに考えるんですか?プリン食べてたらこれうまいなパン挟もかみたいな感じですか?それに近いところはあるかと思いますが。
(円)そうでしょ。
いやもうちょっと深くいろいろ考えて…そんな簡単にぽ〜ん!と思いついたみたいにいかないですよやっぱ。
(円)そうでしょ。
いっぱいあるから。
(高橋)はいここからはですねパンを愛してやまないヤマザキパンの社員スタッフさんが次々と登場しそれぞれご自慢のアレンジレシピを紹介していただきます。
そして皆さんには一番おいしかったアレンジレシピを選んでいただきますのでよろしくお願いします。
(さゆり・くわばた)はい。
(高橋)それではまずはこの方です。
(拍手)誰や?じゃあ自己紹介お願いします。
(中原)はい。
大阪第二工場食パン課課長をやっております中原公士といいますよろしくお願いします。
(高橋)よろしくお願いいたします。
食パン課の課長で…藤田さんはまた違いますよね。
第二工場営業課の課長やから課長ということでこれライバルなんでしょうか?
(中原)間がありましたけど…。
間ありましたよ。
あれ?えっ派閥…。
(中原)いえいえ。
そういうことではないです。
…とかないですか?
(中原)大丈夫です。
ちょっとまあまあ…はははっ!そこまではいってへん。
勝手に俺らがそんなふうに言うてるだけやから。
お持ちになってるパンはこれ何ですか?
(中原)はいこちらヤマザキの…高級パンゴールドソフトの実力とは?やわらかっ!あぁ〜!ヤマザキパンの社員さん直伝のアレンジレシピ!1人目は…お持ちになってるパンはこれ何ですか?
(中原)はいこちらヤマザキの…そんなんあるんすか?
(中原)デイリーストアとヤマザキショップで予約販売さしていただいております。
月に2回。
予約して月2回販売してるやつ。
へぇ〜。
あっあのデイリーヤマザキで買えるんすか?
(中原)はい。
はははっ。
いやもう買うやん絶対。
オレの家の一番近所のコンビニがデイリーやねん。
(哲夫)へぇ〜。
あっ…それでいくらなんすか?
(中原)これで税込み1575円ですね。
(くわばた)ええ値段するなぁ。
3斤分やからまあ1個500円ぐらいの。
(くわばた)そうやなぁ。
やわらかっ!
(中原)ありがとうございます。
やわらか!歯に…まとわりつくというかええ感じで。
やわらかっ!いや……と思うもん。
(円)色もちょっと真っ白じゃないんじゃない?ちょっと真っ白じゃないねん。
(円)ねぇ。
(高橋)黄色がかったと言いますかゴールドですねほんとに。
そういうことですか。
(くわばた)関係ないけど下のほう食べさしてよ。
私らもちょっと食べた〜い。
(高橋)…教えていただきますので。
(くわばた)いやアレンジレシピがある言うてんねん。
それ食べたいねんやんおいしそうやわ〜。
これだけで全然食べれる。
うん。
すかすかじゃないねん。
(くわばた)へぇ〜絶対おいしいと思う。
(藤田)ちなみに……ございましてこちらのかりんとう饅頭といいます。
あぁ〜!!売ってる!それ。
(くわばた)はははっ。
オレの近所のデイリーでめっちゃ売ってる。
(藤田)お店でですね揚げておりましてその揚げたてを提供すると。
(くわばた)お店で?各店舗で?今こんな感じや。
あはははっ…。
ブランコと…。
モーガン。
モーガン。
そんなもん。
ちょっと食べてみ。
(さゆり)カリッていった〜!
(くわばた)いや私買いにいくわ。
帰りもうデイリー行こう。
なにこれ。
これめっちゃうまい。
オレ。
はははっ…。
100個買ってまうこれあったら。
ヤメろや!お前。
売り切れるやないかい。
本題に戻りましょう。
(さゆり)あぁ〜!絶対おいしい。
(くわばた)絶対おいしいでしょうこれ。
これはもう。
(さゆり)大好き。
あのパンですよ。
1斤でいうたらもう500円ぐらいの。
おいしい。
こんなもんうまいに決まっとるわこれ。
あぁ〜!ふわふわ。
これめちゃくちゃうまいっすやん。
ありがとうございます。
何かハードルを高く設定してたんですけど…ハードルやのにね。
そない余裕で越えていくんやって。
フルーツサンドってやっぱシンプルな作りやからこれものが大事やねんねやっぱパンとかが。
おいしい。
そやね。
続いてのアレンジレシピ!2人目は大阪梅田の…藤田店長のアレンジレシピはこちらです!あぁ〜凝ってるなぁ。
(円)これはうまいんちゃうか。
(藤田仁志)こちらランチパックを使ったフレンチトーストになります。
そんなんできるんですか。
(さゆり)フレンチトースト!具はなにをやられたんですか?
(仁志)今回使用しておりますのは阪急うめだ限定で販売してます神戸牛メンチカツのほうを。
う〜わ!気になってたやつやあれ。
メンチカツもねフレンチトーストが合うのかという。
甘〜いもの…。
うん。
うま〜い。
めっちゃうまい。
はははっ。
これめっちゃうまい。
(高橋)へぇ〜。
(笑い)なんやねんこれ。
スゴイなぁでええやない。
オレ中学までスッゴイネクラやったんで…
(笑い)なんやねんな。
(くわばた)あはははっ!おぉい・のやり方下手すぎるやろ。
うまいわぁ〜。
(さゆり)おいしい。
(哲夫)何かこうおいしすぎるちょっと度を越したら120パーセントとかいうじゃないですか。
これもうその〜カツとフレンチトーストでこれ…気持ち伝えるん下手くそすぎるやろ。
えっ1000兆言うてるんですよ?1000兆言われた時点でオレらもうピンとけぇへんねん。
120のほうがええわ。
(哲夫)そうですか?はははっスゴイな西田も食い終わってるもんね。
(西田)はい…もうええわもう。
(哲夫)ばかやなぁ〜。
続いて3人目はヤマザキパンのこんな社員さん。
(西胤祐哉)大阪第二工場セールス課の西胤祐哉と申します。
よろしくお願いします。
(小杉・吉田)お願いします。
爽やか。
ふだんどんな仕事されてるんですか?ふだんはですね…担当させていただいております。
えぇ〜。
その西胤さんもアレンジレシピあるんですか?もちろん。
パンを愛してやまないメンバーが。
スゴイね。
集まって。
運んでる人間ももう。
たくらむってなんやねん。
スゲェ。
しかしこの…ヤマザキパンの社員さん直伝のアレンジレシピ!3人目は…ふだん食べているという自慢のレシピがこちら!
(西胤)これはダブルソフトの2色トーストと申します。
「2色トースト」。
どのへんが2色ですか?これは。
(西胤)これはチーズのほうとマヨネーズのほうですね。
ベースはツナやけど。
(西胤)はい下にツナを引いて。
マヨネーズとチーズの部分があるという。
アホかお前。
ははははっ。
いやいや食べれます。
食べろやお前。
まだいけるやろ。
(西田)ははははっ。
(くわばた)マヨネーズ…おいしい。
(円)うまい。
うまいけど…おい!おい!ヤメろ!うそつけそれは。
なんでやねん!ごめんなさいね。
スゴイおいしいんですけどね。
でもまあまあ確かにねもうみんなの言うように…ヤメろや!そんなことないです。
オレはこういうのは初めて食べましたから。
ありがとうございます。
3番手に出てきてんのに。
全員アホなんです。
ごめんなさいね。
それでは今食べた3つのアレンジレシピから1番おいしかったと思う札を挙げてもらうんですけども決まりましたか?大丈夫ですか?
(円)う〜ん。
はははっ。
どっちか?ヤメろよお前。
なにを考えてんねんほんまに。
西胤さんもにやにやせんで大丈夫ですよ。
決まってませんから西胤さんのことって。
(西田)おいしいのはおいしいもんなぁ。
さあいきましょう!
(円)おいしいのはおいしいけどな。
一番おいしかったと思う札を挙げてくださいどうぞ!
(西田)おいしいのはおいしいもんなぁ。
さあいきましょう!
(円)おいしいのはおいしいけどな。
一番おいしかったと思う札を挙げてくださいどうぞ!さあえぇ〜…1番のゴールドソフト3ランチパック2ということで1番ゴールドソフトのアレンジレシピが最優秀に決定!
(拍手)いや…
(西田)接戦ではありました。
ねぇ〜3つねいろいろこうデッドヒートで。
決め手は?
(哲夫)僕はやっぱりあの〜…べつに。
おいしかった理由言え言うてんねん。
(くわばた)落ちた落選の理由嫌や。
(哲夫)パンの配送に携わってるという人間がなぜしゃしゃり出てきたのか。
しゃしゃり出てくるてなんやねん。
やめてあげて。
(高橋)何てことを。
これからも安全な配送よろしくお願いします。
西胤さん申し訳ないですけど…あるか。
(西田)どこ疑ってんすか。
疑うなお前。
運搬に関しては完璧やねんから。
皆さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
(拍手)ほんまホームページのアクセスあのダブルソフトが一番多かったら謝れよみんな。
(さゆり)あはははっ。
実は世間のニーズは3番が1番やったらどないすんねんほんまに。
(円)頭かいて笑てたけどけっこう落ち込んでたで。
(笑い)参考にしてください「ウラマヨ!」また来週お会いしましょう。
さようなら〜。
(拍手)うまい!ヒハハ〜ン!なんやねんそれ。
2014/10/01(水) 01:30〜02:29
関西テレビ1
ウラマヨ![再][字]
今回は「ウラマヨ!秋もパン祭り」老若男女に大人気ヤマザキパンの美味しい裏側をのぞき見!さらに、ヤマザキパンの社員さんが自らオススメアレンジレシピを大公開!
詳細情報
番組内容
今回は「ウラマヨ!秋もパン祭り」大人気ヤマザキパンの裏側に迫る!
●ヤマザキパンの工場に矢野・兵動が潜入!
大迫力!ダブルソフトの生地を練る様子や熟練の職人が、手作業でパンの成形をしているなどヤマザキパンの美味しさの裏側を潜入取材!
さらに、新商品開発会議にも密着!厳しい意見が飛び交う中、矢野・兵動が会議で挙がった新商品案に一言物申し、まさかの意見採用!?
番組内容2
●スタジオにはヤマザキパンの営業課長が登場!
今まで、ヤマザキパンの社長や会長に山崎さんがいないという裏話から大人気ランチパックがスタジオに登場!レギュラー商品から地方限定商品など様々な種類のランチパックの美味しさに思わず小杉が唸る!
番組内容3
●さらに、ヤマザキパンの社員さんが登場し、各々がオススメするヤマザキパンアレンジレシピを大公開!ヤマザキパンで最高級の食パンを使ったフルーツサンドにスタジオメンバー大感動!
ヤマザキパンには美味しい裏側が満載!お見逃しなく!
出演者
【司会】
ブラックマヨネーズ
【パネラー】
円広志
くわばたりえ(クワバタオハラ)
・さゆり(かつみ・さゆり)
笑い飯
【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
【ゲスト】
●山崎製パン株式会社
藤田孝典
中原公士
藤田仁志
西胤祐哉
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
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