(トシ)さぁ前回に引き続きタメ年ゲストは1977年度生まれ。
今年で37歳になられる皆さんです。
(須藤)よろしくお願いします。
1992年…
元祖なでしことして…
2004年26歳で出場したアテネオリンピックではサイドバックとしてベスト8に貢献
ど派手な入場パフォーマンスで格闘技ファンを魅了
音楽活動作家など…
そんな活躍の場も全く違うタメ年3人に本日も「ビックラコイタ箱」が登場
さぁ。
(タカ)おっ。
何で分かるんですか?箱だけで。
箱ですか?靴靴あっ。
本当だ佐藤さん宛て。
千葉県沼田様?
(佐藤)はい。
はい。
(佐藤)誰だ?
(川上)どの[笑]どのいろいろねだって…。
(須藤)旦那さんの方のってことですか?あっすぐ開いた。
(佐藤)えっ何?これ。
えっ何?これ。
うん?
(佐藤)えっ?
(佐藤)えっ何?これ。
何か分かんない何ですか?これ。
見たでしょ?さっきの「サトウ」っていうの!
(佐藤)何?これ。
何か分かんない。
変身グッズ?あっコスプレグッズ。
(佐藤)何?これ。
(タカ)何か分かんない。
(トシ)妹?妹さんの?変身グッズ?あっコスプレグッズ。
(佐藤)ほら。
(タカ・トシ)あっ本当だ。
(佐藤)これ開けていいのかな?
(須藤)カツラっすか?妹さんがコスプレをされるんですか?
(佐藤)はい大好きで。
おっ食いつきましたね。
急に急に目がマジになりましたね。
(佐藤)何のキャラって…
(須藤)次元?「ルパン三世」の次元。
(佐藤)誰?それ。
セーラーマーキュリー。
元気さんね…まず「セーラームーン」って言っていかないと。
水野亜美ちゃん。
(須藤)水野亜美ちゃん。
さぁじゃあ手紙が来てるようなのでねはいじゃあお座りください。
これ義理の妹さんからなんですね。
(佐藤)はい。
(佐藤)リュック。
(佐藤)ハハハ…[笑]相当恐縮してますね何かこの。
すごいよくできてらっしゃるんですけどね。
(佐藤)おぉ〜。
ということですね。
はい。
これ何かいろいろねコスプレグッズ。
相当ね妹さんは…
(佐藤)そうなんです「ファイナルファンタジー」本当に恥ずかしいですとか言って。
(佐藤)あぁはい。
あっ!
(川上)へぇ〜。
すごい本格的ですよねすごいじゃないですかね。
(佐藤)リュックって言ってアルベド人って言うんですけど…はい。
ハハハ…[笑]あの全然わからないです。
すげぇテンション上げてやってくれたんですけど。
まぁそういう世界観なんですね。
これは共通で好きだということでこう仲良くなったんですね?義理の妹さんとも。
(佐藤)そうですね結構私も小学生の頃から漫画アニメ大好きでこれこれこういう私が好きでって言ったら私が好きな情報よりも上乗せして言ってきてくれたんで何かうれしくなっちゃって。
なるほど。
でもそんな好きなんですねアニメとかそういう漫画とか。
(佐藤)もう…。
いくつになっても変わらず好きなんですよ。
「北斗の拳」!あっ随分もう…ほぉ〜認めないですか。
あ〜あっちの?あ〜あっちの方の。
漢。
あぁ〜あっちのだ。
(佐藤)あ〜そう!でもすげぇ男らしいですよ。
うそですよいや…
(川上)うん。
(佐藤)いやいや…!いや!漢じゃない。
いや…[笑]
(須藤)やっぱり何て言うんですかねああいう何か…
(佐藤)本当?そういうもんなんですよやっぱりあっジブリ。
言いなれてる。
いやいや…あんなもん…あぶねぇなおい!
(須藤)あれがちょっと…。
おいおい!うそでしょ?夢があるってあんなかぼちゃパンツ。
いやいや…
(須藤)いや〜。
あとあの…あぁタッチの南ちゃんはね。
それは分かりますよ。
(須藤)それを見たときに何か…
(タカ・トシ)えっ?
(須藤)はい。
何か…そりゃいないですよ南ちゃんは。
いないですよなかなか南ちゃんはいやいやいないですよ。
(須藤)いや何かいいじゃないですか…さぁここで…見てみましょう。
まずは小学校の写真。
こちら!おっ。
はいこれ小学校。
(須藤)これ何の写真だ?初めて見ましたねこの写真。
(佐藤)卒業写真じゃないのかな。
あっ卒業式のあれじゃないですかうん。
(佐藤)卒業式。
(須藤)何か初めて見ましたねこの写真。
(佐藤)え〜っ?
(須藤)はい。
へぇ〜。
はいそして佐藤さんですね…小5の時自宅での写真。
(佐藤)うん。
写っているのは…
(佐藤)はい。
…思い出があるそうです。
はい。
お母さんが自分で決めちゃった。
お母さんが?おてんば情報で。
おてんば情報でございますね。
そして川上さん…
(タカ・トシ)家庭科部だったんですか?
(川上)好きなんですそういうの。
(佐藤)へぇ〜。
へぇ〜。
(川上)何か作ったり…ほぉ。
じゃああの…
(佐藤)ひ〜ど〜い![笑]さぁそして3人が高校生になるとどう成長したのかはい。
このように。
あぁ〜。
ねぇもう。
目をつぶって悟りの境地ですから。
(須藤)何でこの写真選んだんですかね。
もう迷いないですよあの顔は。
いやお父さんが選んだ。
(須藤)何でこの写真選んだんだろう。
で川上さん…
(川上)はい。
高校時代…あぁ本当だ眉毛すごいですね。
細くて。
(川上)これね多分…あぁ前流行ってましたねこの細い眉毛ね。
RIKACOさん意識して美川さんになっちゃうってね。
(川上)そう。
RIKACOさんからの憲一に。
()さぁ次の箱来ましたよ。
(佐藤)玉ねぎだ。
「健康玉葱」「健康を考えたおいしさ」「淡路島玉葱」
(佐藤)明石大橋。
(川上)あぁ明石大橋。
淡路島ですからね。
(須藤)はい。
あっこれはもう須藤元気さん。
(須藤)はい。
須藤…
(須藤)正英。
正英様。
(須藤)父親ですね。
お父様。
あっなるほど。
(佐藤・川上)へぇ〜。
淡路島の玉ねぎを使ってらっしゃるんですねじゃあ。
おいしいとこの玉ねぎですよこれは。
あっもう慣れてきましたね。
本当。
(須藤)何だろう。
何ですかね。
お父さん。
はい。
(須藤)いや何かあんま…。
何となく見覚えはある?
(佐藤)え〜?覚えてないんだ?で?これは?
(須藤)これ何だろう。
(佐藤)枕?
(川上)枕。
(須藤)えっ?枕。
枕ですね。
(須藤)これ僕…
(タカ・トシ)あれっ?おかしいですぞ。
どういうメッセージがこめられてんだ?
(須藤)んっ?んっ?おっ?
(須藤)がんばれ。
(タカ・トシ)おっ!
(須藤)あぁ〜。
(佐藤・トシ)「がんばれ!元気」磯幸…?
(須藤)「磯幸・元気の会」へぇ〜。
何すか?この磯幸。
(須藤)いや…よくわかんない!?えっ何ですかこれは。
(佐藤)え〜っ?
(須藤)えっ…。
こんなに…
(須藤)あれこんな垂れ幕あったんだ。
いや知らなかったですね。
ちょっとじゃあ手紙読んで…。
これだけですかもう入ってるのは
(須藤)でも試合の時見ないからな応援の垂れ幕ですからね。
(須藤)垂れ幕見ないですからね。
まぁそうですよね。
(須藤)はい。
やっぱ集中してますからね相手をこうずっと見て。
さぁこれどういう意味があるんでしょうかはい。
あ〜知らなかったんですね。
(須藤)知らなかったです。
(須藤)ありがとうございます。
あ〜うれしいですね。
(須藤)ありがとうございます。
(須藤)あぁ〜。
それのシューズなんですねはい。
(須藤)そういうことですねそういう繋がりですね。
ということなんですね。
自分がしまい忘れてたということなんでしょう。
お〜。
(須藤)ありがとうございます。
こちらのお店やってらっしゃるんですか?
(須藤)そうですねあの「磯幸」っていうあの東京の江東区でやってるんですけども。
デビュー戦の時にやったやつだから覚えてなかったですね。
なるほど。
うん。
はぁ〜そら周りね。
周り見てる余裕もないですしね。
(須藤)そうですね。
あっでもなんとなくでもこれこうなっちゃうと…原型が。
(須藤)わかんなかったですね。
そうですねもう…ガッツリ。
(須藤)あっ縫っちゃってあるんだあの〜そうですね僕が…
(須藤)まぁ日本代表で行ったんですけどもその時に…あ〜なるほど。
(須藤)はいでそれもこの靴もたぶん選手団で。
はいはい。
これ履いて日本代表として歩くやつですね。
履いてるっていうのもすごいよねすごいですね。
履いちゃうという。
いやいやもう履き心地がたまらなかったんじゃないですか?
(須藤)そうですねはい。
最近の?優しそうな。
(須藤)これはまぁ…あっ今ないんですか?
(須藤)もうないです[笑]ねぇ。
うん。
(須藤)いや親父は本当いい人です。
優しそうだね。
(須藤)うちの親父は…はい。
(須藤)はいで実際僕がちっちゃいころから家訓1つだけ言われてたんですよ。
(須藤)…とずっと言われてていいか元気頭を使え。
頭を使えばなんでもできるから。
だから僕はその…
(須藤)…と思ってただ入場パフォーマンスをやったり。
そうですね。
(須藤)あとトリッキーなスタイルとか。
とにかく頭を使ってやろうって思って計算して。
なるほど。
もうその時に。
すごい。
あっその選択肢があったんですね
(佐藤)えぇ〜っ!
(須藤)はいそうなんです。
ミュージシャンの選択肢もあったんですか
(須藤)そうですねあのまぁ…
(佐藤)やだ〜っ!え〜っ?なるほど。
(須藤)モテたいっていうのに芽生えて。
高校2年の時本当に真剣に迷って。
でやっぱその時僕の高校生の時ってちょうど音楽のバンドブームとかで。
まぁヒップホップやってるかバンドかどっちかみたいな感じ。
で僕もずっとあの…
(佐藤・トシ)へぇ〜。
(須藤)これはちょっと…なるほど。
うん競争率ね。
さっきの理論から言うと。
(須藤)そうですね。
何かレスリングやりながらも音楽をやってて。
でやっぱり格闘技をやってるやつが少なかったんですよ。
なるほど。
(須藤)でまぁ格闘技を選んでたんですけど現役中からずっと…
(須藤)で現役中にやっぱり音楽もやってみようっていって。
(須藤)本当は僕ロックっていうかバンド好きで。
本当はジャカジャカやりながら歌いたいんですけど。
(佐藤)ほぉほぉほぉ。
(須藤)…みたいな感じで絶対見るじゃないですか。
いやいやそんなことない。
やっちゃったとは思わない。
これがいい音楽だったら全然思わないですよそれは。
(須藤)いややっぱりスポーツ選手が音楽をやるってあちゃ〜っていう感じじゃないですか。
()あっまた箱が届きましたよ。
来ましたよ来ましたよ。
お〜っ。
でかっ!大きいですね。
何ですか?このでかい箱は。
これはどなたですか?え〜っ川上さんですね。
あっ川上ひさ子様。
(川上)ひちゃ子です。
お母様でいらっしゃいますか。
でかい。
お母様何でしょうかね?こんな大きなものを送ってくださいましたよ。
(川上)大きい割りにハハハ…[笑]あれ?あっ。
(川上)ハハハ…[笑]えっ?
(佐藤・須藤)へぇ〜っ。
(川上)本当驚かないでくださいねわっ!怖っ。
(佐藤)お〜っ!ビックリした。
いや何か怖かったわ何か今。
(佐藤)うわ〜っ。
本当。
え〜っ?何ですか?これ。
あっ。
あれ?危ないですよ。
いろんな疑惑が出てますよ先ほど好きなタッチじゃない[笑]好きなタッチって何ですかもう。
(川上)しかも変な…被せられて。
何ですか?
(川上)これは多分私がちっちゃい時に…誕生日か何かでもらった。
(川上)それを私がちっちゃい時着てた服とかを母親が着させてるんですよね。
なるほど!あ〜っなるほど。
ちっちゃい頃の…パンツじゃないですかそれ。
(川上)パンツも履いてる[笑]
(佐藤)かわいい。
さぁさぁ…。
手紙が来ておりますね。
(川上)はい。
あら。
えっ探し回ったんだ。
ハハハ…[笑]怖かったんだ。
(川上)はい。
ハハハ…[笑]かわいそう。
え〜っ。
すごいですね。
お〜っ。
う〜ん。
あ〜っ。
(川上)ありがとうございます。
ねぇ。
いい手紙ですね。
はい。
これ泣き出したんですか?これ。
(川上)これはでも…ちょっと怖いですもんね。
確かにそうですね。
いやそうですやっぱり。
だってでかいもん。
(川上)そうですよね立ったらこんな…。
普通にだってマジで…。
(佐藤)大きい。
(川上)普通のもう…。
(佐藤)2歳近い赤ちゃん。
それぐらいあるでしょ。
ぐらいあるわ身長ね。
(川上)ありますか?走り回らないよ。
(川上)走りません[笑]
(須藤)ハハハ…[笑]そりゃ泣き喚くよ子どもは。
(トシ)先ほどもすごい活発な運動神経のいい子でお兄ちゃんがね泣いて帰ってきた時私がいじめた人をやっつけにいってくる!って。
(タカ)あ〜っ。
もう遊ぶのもくっついて回って。
いつも。
(川上)そうです。
で私ケンカもよくちっちゃい時から…あ〜っもう男勝りな。
負けず嫌いなんだ。
(川上)兄とか長男ってちょっとおっとりしてるじゃないですか。
まぁそうですね。
おさえますよねやっぱり。
そうですね。
(川上)そういうのがやっぱり私としては許せないで。
なるほど!そうかそれぐらい勝気な感じだったんですね。
(川上)そうなんですよ。
でサッカーをお兄ちゃんに付いてって入って。
(川上)はい。
相手が男の子でも負けるのが嫌だったんですね?
(川上)いやでも何回ももう…毎日練習ありますし周り男の子だけですし辞めたいなと思ったこと何回もあるんですけども。
あっご両親がもう負けるんじゃないと?はぁ〜!すごい教えですね。
(川上)そうなんです。
すごいですね。
(川上)そういう母親なんですよ。
すごいですね。
すごい。
あっ!
(川上)あ〜っこれ小学校3年生。
小学校3年生。
おっ?でも大きくないですか?結構ねぇ。
(川上)いや私でもず〜っと幼稚園からちっちゃいままです。
あっそうですか。
そうですか。
(川上)手前の子しゃがんでる。
ちっちゃい何か…。
俺じゃないよ。
俺野球だもん俺サッカーやってないから。
(川上)これは…
(川上)サッカー部は全部出てきて…えっそれ何回もできたんですか?
(川上)できますね。
すごいですね。
メッチャ上手いじゃないですか小3で。
(川上)もうだって小学校毎日練習あるんですもん。
朝練まであって。
あ〜っなるほど。
いやすごい。
ねぇ。
抱っこしてらっしゃる。
本当ですね。
ハハハ…[笑]
(川上)そうですね。
いや本当に。
そんな感じですけどもね。
(トシ)王道をいってる。
(タカ)王道をいってるんです。
(佐藤)え〜っ。
ハハハ…[笑]え〜っ!すげぇな。
お前と気合うんじゃない?
()
()
(川上)ハハハ…[笑]俺のイスにはセーラームーンの座布団でしたよ。
(須藤)あっじゃあ…
(須藤)あっ火野レイちゃんですね真逆ですよねだから黒髪で強気な。
(須藤)あっ逆ですね。
分かんないです全然分かんない。
2014/10/01(水) 01:39〜02:09
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]
今回は1977年度生まれのタメ年ゲスト!元格闘家・須藤元気はアニメ好き!意外すぎる一面が明らかに!元祖なでしこ川上直子に届いた箱の中身に一同騒然!
詳細情報
番組内容
佐藤藍子にコスプレ衣服が届く!元格闘家・須藤元気は意外すぎるアニメ好きが発覚!元祖なでしこ川上直子、両親からの箱の中身に一同騒然!
出演者
【MC】
タカアンドトシ
佐藤藍子
須藤元気
川上直子
エンディング曲
「First Time」BoA(avex trax)
おしらせ
※中京テレビ、2014年9月23日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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