ゴンゾウ〜伝説の刑事 2014.10.30

(笑い声)
(笑い声)おい!ロダン!バリバリうまか酒の入ったったい。
たまには一緒に飲むばい!なんやロダン!しけと!ほっとけよ〜。
「雨雨ふれふれもっとふれ」
(銃声)「私のいいひとつれて来い」「雨雨ふれふれ」…。
しっかりして!救急車呼んだ?おい!こっちにも倒れてるぞ。
女の子!?刺されてるみたい。
あれ撃たれてるんじゃねえ?救急車まだなの!?呼んでます!むやみに動かさない方がいいっすよ。
警察!警察!ていうか…まだ犯人近くにいるんじゃ…探そうよ。
バカ銃持ってんだぞお前。

(男性)救急車が来たとは知っとばってんくさ。
撃たれたと?女?死んだ?
(森岡刑事)1人は助かったけど1人はダメだった。
(男性)俺らんちも戸締り気をつけないかんばい。
(大本刑事)不審な人物を見たりしてない?
(男性)酔っ払っとったけんね〜覚えとらん。
(大本)そうかあんま飲みすぎんじゃねえぞ。
(森岡)あなたは何か見てませんか?
(男性)ああそいつに訊いたっちゃ無駄ばい。
ここに来て3年ひと言も口利いとらんちゃけん。
なあロダン!
(Q太郎の鳴き声)
(黒木俊英)やだなぁ〜もう〜。
(田端ルミ子)断ればよかったじゃないですか〜。
だってあいつすんげえ目力で睨むんだもん。
「穴を埋めろ」。
もう目からプイーンってビームが出るかと思ったよ。
のび太のくせによ。
(ルミ子)のび太?昔はのび太みたいなメガネかけてたからそう呼んでたんだよ。
なんであいつ俺の復帰にこだわるのかね?
(岸章太郎)それはお前が黒木俊英だからだよ。
さ捜査会議の時間だ。
ニューパートナー。
ヘヘ…ヘヘヘ…。
この人人さらいに見える。
なあルミ子やっぱ俺が行っちゃったらさ備品係の仕事お前1人でやる事になるだろ?それきついよな…?むしろはかどります。
あおなか痛い…おなか痛い痛い…。
おい登校拒否すんなよ。
代わってくれQ太郎〜。
なあルミ子助けて。
ほら来い!ルミ子…ルミ子〜。
やだよ〜。
(Q太郎)ゴンゾウ!ゴンゾウ!
(銃声)
(遠藤鶴)待ちなさい!私は井の頭署の…。
(銃声)
(佐久間静一の声)一命を取り留めた遠藤巡査の証言によりいくつかの事実が判明しました。
ひとつ犯人は死亡した天野もなみに対して優先的に発砲した事。
もうひとつは犯人の体格および服装です。
顔はわからず年齢も不明だが服装は大きな手がかりになるでしょう。
改めて聞き込み捜査を徹底的に行います。
目撃者がまったくいないはずはありません。
必ず誰かが何かを見ている。
そして我々に話したがってる。
諸君ネタを取って来い!
(一同)はい!あいつちょっと芝居がかってるよね。
黒木警部補。
あごめん聞こえてた?前へ。
また殴られんのかな…。
何言ってんの…。
紹介します。
負傷した寺田刑事の代役として本日より捜査本部に加わる事になった黒木俊英警部補です。
知ってる者もいると思いますが黒木警部補は元捜査一課で私など足元にも及ばない豪腕捜査官でした。
豪腕。
黒木さんひと言。
え?あーあー。
(マイクのハウリング音)いいや。
あー…。
どうも。
ぶっ飛ばされた黒木です!
(一同笑い)
(森岡)やっとお手並み拝見出来るわけですね係長があがめる元エース。
(小倉刑事)ああ俺も一緒に働いた事はないが伝説はいくつか聞いてる。
その1超ヘビースモーカーだ。
(氏家隆)やれると思うか?やらせます。
いくぞ相棒。
あいよ。
(岸)こっちだ!
(岸)こっち。
ああ。
(ドアの開閉音)
(日比野勇司)飯塚本当にすまなかった。
(飯塚慎也)やめてくださいよ。
俺がお前信じなかったばっかりに…。
いいですって。
刺しちまったのは俺なんだし。
でもそうさせたのは…。
いいっつってんだろ!
(飯塚)あんた言っただろ!お前なら克服出来るお前ならまともになれるって!その言葉をずっと信じて我慢してたんだこっちは!慣れてんすよ俺。
こういうのガキの頃から。
姉ちゃんはおふくろの財布から小遣いくすねるのが上手くてさ。
でもいっつも疑われるのは俺で…。
否定すればするほど親父に殴られたっけ…。
こういう人生なんだ俺。
いいからさっさと刑務所へ送ってくださいよ。
俺に出来る事があればなんでもするから。
じゃあ…ひとつだけ。
二度と俺の前に現れるな。
(日比野)俺出来ないっすやっぱり…。
あいつを自分の手で送検するなんて…。
(寺田順平)もっとこっち来い。
お前が…送検しろ。
そしてお前が…立ち直らせろ。
間違っても辞表なんて書くんじゃねえぞ。
わかったな?…はい。
その2はあるんですか?ん?いや黒木俊英の伝説その2。
ああ…。
その2は疲れ知らずの体力か。
(岸)そんなとこ座ってお前…。
黒ちゃんほらほら買ってきた買ってきた。
ごめ〜ん日射病だぁ…。
しょうがねえな本当にもう…。
あ〜ちべた〜い。
気持ちいいか?気持ちいい〜。
(ノック)はい。
(鶴)寺田さん!?もう歩いていいんですか?みっともねえだろ同じ署の刑事が2人も入院なんて。
うん…。
働いたな鶴。
どうした?もっと何か見た気がするんです。
犯人の特徴を…。
でも何度思い返そうとしてもどうしても思い出せなくて。
無理しなくていい。
(日比野)寺さんが復帰したらすぐ捕まえてくれるよ。
フフ…それまで備品係に頑張ってもらうか。
(岸)あ。
これゆうべ見つけたんだよ。
懐かしいだろ?集合写真で自分だけ目立とうとするやつって最低だよな。
(岸)ああ単独行動はする氏家係長の命令は聞かないいつも直感で動く。
お前についていくのはホント大変だったよ。
フッ…だがそのおかげで第7係は史上最強とうたわれた。
備品係のお前も好きだって俺は言ったが捜査となれば話は別だ。
正直情けないお前は見たくない。
なあ…取り戻せ。
(小倉)伝説その3獲物を見つけ出す嗅覚。
天性の直感でネタをあぶりだす。
直感…?
(岸)どうした?黒ちゃん!何してんの?
(犬の鳴き声)サブローだよサブロー。
栗原さんのおばちゃんに探してくれって言われてたんだ。
よかった〜。
よーしサブローどこ行ってたお前?ん?
(鳴き声)あ…。
どうした?なんか急に走ったら腰…。
え?痛い…痛い…。
何ぎっくりか。
(松尾理沙)せーの!ちょっ…ちょっ…。
うあー!くっ…。
あー!あー…。
どう?ああ…?あ少し楽になった。
へへーん。
先生整体も出来るんですか。
意外でしょ?意外といえば背中に押し付けられたオッパイの大きさも意外に大きい…いてっ!いってーなーもう!なんなのこれは…。
あ。
よう。
随分楽しそうですね。
お前もやってもらう?こちら被害者カウンセラーの…。
松尾先生。
昨日ごあいさつしたから。
ああ…そう。
黒木警部補あなたは殺人の捜査に出たのであって迷い犬の捜索に出たわけではないはずですが。
ああでも飼い主のおばちゃんはすっごい喜んでくれたよ。
本日の岸・黒木組における聞き込み成果の貧弱さを問題にしています。
本気でやってください。
やってるよ。
怖いんですか。
怖い?本気になって自分がもう刑事として通用しないと思い知る事がです。
お前に殴られる方がよっぽど怖いや。
(ドアの開閉音)
(ドアの開閉音)ふぅ…。
(岸)よっし帰ろう。
おいどこ行くんだよ?
(笑い声)いいお住まいですね。
井の頭署の黒木といいます。
事件の夜の事訊いてもいいですか?おいまた刑事ばい。
ロダンを喋らせたら大したもんだ。
ロダンさんって言うんですか?いや俺たちが勝手にそげん呼びよるだけ。
喋らないでポーッと物思いにふけってるからさ。
ほら銅像のロダンみたいでしょ?ヘヘヘ…。
(岸)いやロダンは彫刻家で銅像は『考える人』だけどな。
はぁ〜知らん。
(岸)おい黒ちゃんここらはもう森岡たちが聞き込んでる。
な?行こ。
…おいおい。
なんか言いたいんじゃありません?あんたは俺たちに言いたい事がある。
こういう男に見覚えは?口が利けないならここに書いてくれ。
若い女の子が1人殺された!なんでもいい。
手がかりがほしいんだ。
頼むよロダンさん!
(杉浦正彦)杉浦…。
私の名前は杉浦です。
喋ったよおいー!杉浦げな!杉浦さん落ち着いたらさっきの話もう一度詳しく…。
(杉浦)あの日の夜…。
銃声みたいなのが2回聞こえて…。
おい!こっちにも倒れてるぞ。
女の子!?刺されてるみたい。
あれ撃たれてるんじゃねえ?救急車まだなの!?呼んでます!まだ犯人近くにいるんじゃ…探そうよ。
バカ銃持ってんだぞお前。
すぐに出ていく。
警察に喋ったらお前を殺しに来る。
いいな?犯人の顔をはっきり見たわけですね。
大丈夫です。
警察があなたを守りますから。
似顔絵を作るので協力してください。
どうぞ。
ロダンさん。
いえ杉浦さん。
話してくれてありがとう。
あ…どうぞ。
黒木〜こいつはでかいぞ。
証明したわね。
ん?刑事としてちゃんと通用するんだって。
あなたは衰えてなかった。
たまたまだよ。
違う。
あなたがちゃんと立ち向かおうとしたからよ。
備品係に隠れていたら永遠に乗り越えられない。
とにかく一歩を踏み出した。
うん!先生のおかげだよ。
この前オバQみたいにしたお返しだ!おやすみ!本当にいいです。
あの…公園戻りますから。
いやダメですよ!あなたの身の安全を確保する責任がありますから。
狭くって汚いところですが留置所よりはマシだから。
ルミ子シーツを布団の下にピシッと入れろよ。
旅館の仲居さんじゃないんで。
ついでにマッサージとお銚子2〜3本。
別料金になっておりますウフフ…。
あそうなの?布団がやわらかすぎて眠れそうにない。
訊いても…いいですか?はい。
いつから公園に?あそこには3年その前に5年ほどあちこち。
ご家族は?すいません…。
(杉浦)運送屋でした。
女房と2人で会社立ち上げて。
毎日女房の作った塩むすびだけ食らって…。
それでも死に物狂いで働いてね。
(杉浦)で調子に乗って大きくしすぎた。
傾きだしたら歯止めが利かなくて…。
借金も雪だるま式に…。
もうどうにもならなくなりました。
それで8年前のある日…。
私逃げちゃったんです。
会社も女房も娘も全部ほっぽりだして…。
1人で逃げちゃったんです。
最低の男です。
女房にも娘にももう合わせる顔がない。
だから公園で…ただ銅像のように息を潜めてんです。
寿命が終わる日まで。
ご家族は…あなたが帰ってくるのを待っているかもしれない。
ありえません。
もし待ってたら?もし待ってたらどうするんですか!?あ…すいません。
ご家族の連絡先は?あなたはまだ元の人生を取り戻せるかもしれない。
起立!礼!
(岸)よ〜しこの調子で容疑者を見つけ出してくれよ。
(岸)お前の直感で!そううまくいかないよ。
「コンバイン123」「45出撃だ」こりゃまたいい男だ。
「大地をゆるがす超電磁ロボ」地検押送7名!お願いします。
了解。
はぁ…岸さん。
ん?昼休みにしない?え?もうかよ。
まあいいけど…。
ちょっと1時間ばかり抜けてもいいかな?え?1時間で戻るから。
(寺田)やるもんだな備品係。
うれしいね。
正直ちょっと見直しました。
佐久間さんがあの人にこだわるのもまあ納得っていうか…。
うん。
(寺田)どうした?こんな人だったかなって思って…。
(日比野)お前は顔見てないんだろ?そうなんですけどなんかピンとこなくて…。
違います。
次いきますねどうですか?違います。
(杉浦)いや違います。
(婦人警官)どうですか?
(杉浦)違います。
違います。
違います。
違います。
(ノック)
(杉浦詩織)はい。
どうも井の頭署の黒木といいます。
杉浦正彦さんのご家族の方ですか?お嬢さんですか?奥さん?お父様は警察に協力してくださったんです。
(詩織)どんな協力ですか!?重要な証言をしてくださいました。
ご自分の身の危険も顧みずに…。
何か?違います。
(婦人警官)どうですか?違います。
休憩しましょう。
こちらへ。
しかし杉浦さんの記憶力には感心します。
うそだと思います。
は?父の証言はうそだと思います。
(佐久間の声)そもそも犯人の似顔絵も実に正確に証言してくださった。
まるで何度も見てる人物のように。
なかなかいないんですよ。
一度見ただけの顔をあんなにはっきり覚えてる方は。
(詩織の声)前にもあったんです。
3年前大けがをして運び込まれた病院から連絡があったんですけど…。
実際は父の自作自演でした。
自作自演…?自分でわざとけがをしたんです。
目的はなんですか?心配してもらいたいんです私たちに。
駆けつけて受け入れてもらいたがってるんです。
でも自分で連絡をする勇気がないもんだから親切な第三者を使うんです。
あなたみたいな…。
(詩織)そういうひきょうな人間なんです。
あなたの証言を信じて何十人もの捜査員が汗を流して歩き回ってんだぞ!キャー!おいおい…なんだっ…。
はぁ…はぁ…はぁ…。
ではどこまでが本当でどこからがうそですか?
(氏家)ちゃんと話しなさい!あの日の夜…。
(鳴き声)すいませんでした…。
(氏家)ほらどいて!このぐらい見抜いてくださいよ。
すいません…。
はぁ…。
俺のせい…みたいなもんだ。
喋るの封じてたあんたの口を俺が無理やり開かせた。
(杉浦)妻と娘には…。
父は私たちを捨てて蒸発しました。
もう死んだものだと思っています。
私たちがどれだけ苦しんできたと思いますか?
(詩織)今でも苦しんでいます。
もう…あの人とかかわりたくありません。
(杉浦芙美子)もう戻れませんから昔には。
そのとおりだ。
過去は取り戻せない。
やっぱり私は…あのダンボールハウスの中でじっと隠れてます。
銅像のように。

(森岡)ガセつかまされて1日無駄歩きですか。
あんなのにこだわってる係長の気が知れませんよまったく。
(小倉)もうほっとこうじゃねえか伝説は終わった。
こっちはこっちで粛々と捜査を進めるのみだ。
よぅ。
(鶴)黒木さんどうでした捜査は?韓国と国際問題を起こすとこだった。
は?寺さんに言ってくる。
やっぱりあんたの代わりは無理でしたって。
(寺田)うん…。
じいじはもうすぐ退院するよ。
(寺田)ああじいじは強いんだ。
チーちゃんじゃあ切るぞ。
(寺田)じゃあな…。
なんだか…わからねえよ。
孫がかわいいんだよ無性に。
鉄人だなんて言われてそう振る舞うの…もう疲れた。
もうとっくにポンコツだよ。
五体満足で定年を迎えたい。
自分でも本当に情けねえけど怖いんだ。
すまん備品係。
俺は…戻らない。
俺は…これで…引退する。
軽蔑しろ。
職場放棄までするようになったんですか?杉浦の元家族の情報まで引き出し勝手に会いに行った事はこの際不問に付します。
ですが人情刑事ドラマの真似事する暇があったら働きましょう。
外してくれ…。
寺田刑事が戻るまではやってもらいます。
戻らない。
寺田さんは戻らないんだ。
頼む佐久間。
俺を外してくれ。
うっ!泣き言言うな!泣きたくても泣けない被害者の事考えろ!そう僕にたたき込んだのはあなたですよ。
はぁ…。
ギブアップはまだ早いですよ大丈夫これからです。
フッフッフッフッ…。
(足を引きずる音)
(足を引きずる音)そう…そうだった。
今日も帰れない。
わかってるよおやすみ。
はぁ…。
(携帯電話を切る音)愛妻家のサイボーグさん。
これはこれは松尾先生。
本当の事教えて。
は?黒木さんを刑事に復帰させたのはなんのため?先生のご尽力に心から感謝します。
下手な芝居は見たくない。
優秀な捜査官を埋もれさせておくのは国民の不利益だからです。
あなたはそんな男じゃない!相変わらず言い方がきついな。
そういうところが好きだった。
話をそらさないで!黒木さんに何をするつもり?あなたはなんのために私をあの人のところに行かせたの?惚れたの?私を利用したのかって訊いてんのよ!強引にされんの好きだったろ?舌の入れ方は君に教わった。
俺は彼を昔の彼に戻したいだけだ。
昔の黒木に戻してそしてたたきのめしたいだけだ。
(詩織)あの…。
ああ…。
最後の餞別だって。
奥さんの作った塩むすび…。
ここから始めたんだよ。
これだけ食って…。
ここから始めたんだ…。
2014/10/30(木) 16:00〜16:58
ABCテレビ1
ゴンゾウ〜伝説の刑事[再][字]

#3 内野聖陽が初の刑事役! ゴンゾウ=実力はあるのに働かない警官のこと。かつて捜査一課の敏腕刑事だった黒木(内野聖陽)。だが今は所轄の備品係。いざ捜査本部へ!

詳細情報
◇番組内容
第3話「目撃者ロダン」
日本一のダメ警官黒木(内野聖陽)がついに動き出す!?もなみ(前田亜季)銃撃の手がかりを得ようと聞き込みを開始し、天性の勘で事件の目撃者(金田明夫)を見つけるのだが…!指揮官の佐久間(筒井道隆)が凄腕ぶりを発揮!?
◇出演者
内野聖陽・筒井道隆・本仮屋ユイカ・大塚寧々
高橋一生・矢島健一・菅原大吉・吉本菜穂子・前田亜季・綿引勝彦
《ゲスト》金田明夫

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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