火曜サプライズ 超人気俳優とアポなしグルメ旅3連発!2時間SP 2014.09.30

今夜の火曜サプライズは、大泉洋が。
もめてます。
えーっ?
片岡愛之助が。
なんかカップルみたいで、気持ち悪いね。
山Pが。
豪華芸能人が、アポなし連発の2時間スペシャル。
超穴場グルメに愛之助さん、大興奮。
すごいはやってますよ。
結構混んでるんですよ、タイミング、ちょっと難しいですよね。
さらに。
うち、そういうの一切やってないんですよって。
えーっ。
取材NGのお店に山Pが。
山Pが行ってもだめでしょうねぇ。
本当に。
まずはこちらから。
こんばんは、ウエンツ瑛士です。
今回はここ、吉祥寺でゲストの方と待ち合わせをしております。
吉祥寺、もうね、ゆかりのある方、いないと思うんですけれども、私もこの辺に住んでましたから、詳しいんでね、この辺にゆかりのある方。
どうもどうもどうも。
はじめまして。
片岡愛之助です。
ウエンツ瑛士です。
よろしくお願いします。
ということで、本日のゲストは片岡愛之助さんです、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回のゲストは、歌舞伎役者、六代目片岡愛之助さん。
愛之助さんといえば、本業の歌舞伎のみならず、ドラマや映画などで癖のある役どころを見事に演じる、今、最も目が離せない個性派俳優。
お母さん!
そんな愛之助さんと、住みたい街ナンバー1の吉祥寺で。
最近、大好評の企画、アポなしロケをやりたいと思っていますので。
アポも何も取ってませんので。
これ、本当にそうらしいですね?
本当に愛之助さんのパワーで、ぜひ店を切り開いてほしいんです。
分かりました。
じゃあ、まずは愛ちゃん、何行きますか?
愛ちゃん?
なんか好きな食べ物とか。
僕、好きな食べ物ですか?僕ね、うなぎ。
うなぎ?うなぎか。
午前中もありますよね。
でしょ?なんかいろいろ、好きなもんも、たくさんありますけどね。
ちょっとまず、街の人に聞いて、お勧めの。
お店ですよね。
お店のうなぎでもなんでも。
カレーも好き。
カレーも?なるほど。
それならいけるんじゃないですか。
本当ですか。
ちょっと聞いてみましょうか。
その辺で、本当にふわっと。
本当すごいですね。
ふわっと。
こんなロケ初めてですよ。
ふわっと始まるんで。
アポなしって言いながら、ある程度話つけられてるじゃないですか。
そうなんですよ。
それで。
本当にないんですか?
逆にね、そっちが今まで間違ってたんですよ。
だってアポなしって言ってるのに、用意してあるとは。
やらせですね、これは。
よし、じゃあ、ちゃんとした心意気を持って。
うちの番組は本当に、やらせ断固反対でやってますから。
分かりました。
いいですね、この番組。
行きましょう。
じゃあ、商店街。
商店街の中へね。
入って。
まだちょっとね、午前中で時間があれですけど。
すみません、こんにちは。
そろそろ店、混むんじゃ。
絶対知ってる、絶対知ってる。
地元の方ですか?この辺?
この辺です。
この辺?
知ってるでしょ?おいしいお店。
いや、おいしいお店、知ってるでしょ?うんうんって言う人も、そんなにいないですけど。
私、知ってますみたいな。
カレーとか、ここのカレー、行ったらいいとか、あります?
カレーですか?
カレーのお勧め。
えー?カレーは、あんまり食べたことないです。
あんまり食べたことない。
なんか、なんでもここ、今、例えばちょっとはやってるよとか。
クロワッサンたい焼。
クロワッサン?
クロワッサン?
お勧めって聞いたら、ちょっとね。
行きますか。
ちょっと行きますか。
とりあえず。
まだ、もうちょっと?
ここです。
どこですか?
これ?きました。
クロワッサンたい焼。
たい焼?たい焼、お勧めなの?
おー、ここなんだ。
新しいね、お店が。
本当。
おいしいです。
うまいんだ。
クロワッサンで出来てるんだ、皮が。
ちょっとこれ、行きたいですけどね、ただ、取材ができるかが本当に分からない。
そこですね、問題は。
なんにも決まってないんで。
じゃあ、ここはちょっと、ウエンツさんの瑛ちゃんの腕の見せどころ。
俺ですか?
もちろんじゃないですか。
ちょっと。
それは。
のっけはやっぱりね、ふだん、このロケ、結構やってるんで。
ここですよ、ここ。
いや、私はちょっとこう。
僕、2軒目行きますから。
行きましょうか、じゃあ。
行きましょう。
行ったほうがいいですか?
行きましょう、とりあえず。
本当にこれでも、アポ、取れないと食べれないんで。
そうですよ、ごめんね、取れなかったら。
頑張るけど。
ちょっと行ってみましょうよ、じゃあ。
行かないんですか?行ってくれるんですか?
ちょっと、行きますけど。
あら、おー。
カメラ持って入れない状況なんで。
最初、なんて言えばいいの?
すみません、お邪魔します。
すみませんが、ちょっと火曜サプライズというテレビ番組で、本当にアポなしということで、今、このお店が本当においしい!ぜひこのお店にってことで街の人に伺って。
今、連れてきてもらったんですよ。
来たんですよ。
それで、ちょっとですね、取材のほうとか、突然なんですけど、させていただきたいと思うんですけど、いかがでございますか?
いいっすよね?
いいっすか?お店の…。
かわしまさん。
ちょっと待って、ちょっと待ってください。
あの、バイトリーダーが、大丈夫じゃないっすか?っていう。
これって。
微妙な感じ。
これ、微妙ですよね。
これ本当に撮って、あとから確認したら、だめでしたって言って、ここが全く使えなくなるっていうパターンも。
ありですね、これ。
一回、上の人に聞いてもらえますか?
はい。
じゃあ、確認を取ってもらいます?
分かりました。
さすがですね。
今、店長に確認取ってます。
取ってますか?店長。
ありがとうございます、すみません。
店長、今、どこにいるんですか?
きょうはお休みです。
休み?おうちで?すみません、よろしくお願いします。
予期せぬ、甘いものスタートにはなりましたけどね。
本当ですね。
最初、言ってたものと全然変わっちゃいましたね。
どうなるんだろう。
これなんですよ、やっぱり。
なるほどね。
やっぱりね、急に入りますから。
いいですね。
この、どきどき感。
どきどき感がいいですね。
いい香りはしてるんですよ。
早く入りたいな。
すみません、本社のほうが、アポなしは、やっぱりだめって。
うわー!
アポなしのだいご味、楽しんでるー!
オッケーです。
こっちが申し訳ないんで。
わざわざありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ちょっと、いい匂いしてたんですけどね。
バイトリーダーがいいかなぐらいのときに、行っちゃえばよかった。
そうですよー。
残念ながらアポなしは無理でしたが、後日、ちゃーんとアポを取って取材してきました。
ざらめをまぶしたクロワッサンの生地で小豆を包み、焼き上げた吉祥寺新名物、クロワッサンたい焼。
さくさく生地の新感覚たい焼を、スタジオで召し上がれ。
こんばんは。
今夜の火曜サプライズは、豪華芸能人とアポなし旅3連発の2時間スペシャルです。
さあ、そして、スタジオには、銀のあんさんの、クロワッサンたい焼、ご用意しました。
いただきます。
すごいね、これ。
愛之助さん、アポがあれば、食べられます。
愛之助さんだけ食べれないんだ。
すみませんね、愛之助さん、いただきます。
お兄ちゃん、お味のほうどうですか?
ボンジュール!これ、フランスもありですね。
なるほど。
このクロワッサン感がいいんですね。
表面が甘いのね。
山瀬さん、お味のほう、どうですか?
この周りの、ザラメが、ガリガリして、新食感なんですよね。
なるほどね。
ふわふわとがりがりが入ってるんだ。
藤森さん、いかがですか?
愛之助さん、うまうぃーす!どうも!
続きご覧ください、どうぞ。
さあ、行きますか、気を取り直して。
一からです。
そうですね。
あの人、どこの人だろう。
でも絶対地元ですね。
地元ですね。
聞いてみる?
絶対知ってるだろうな。
聞いてみましょう。
聞きましょう。
もう聞くしかもう、やりようがないですもん。
分かりました。
なんとなく。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
呼んでいただきましたか?
こんにちは。
もうこの辺で、ずっと吉祥寺で働いてらっしゃって?
はい。
地元の方ですか?
全然違うんですけど。
長いんですか?
わりと、はい。
僕ら、この辺のお店を探してて。
なんか知ってるお店。
お勧めのおいしいお店を探して歩いてるんです。
でも、カーニバルっていう、雑貨屋さん、なんか海外の輸入品を売ってる雑貨屋さんで、お弁当をやってて、お弁当。
お弁当ね。
アポなし旅、初ですよ。
なんか雑貨屋さんがちょっと出してるお弁当って、ちょっと気になりますね、若干。
…ですよ。
ちなみに今ね、一番はカレーを探してて。
もしあれば。
インドカレーありますよ。
インドカレー?
あそこにありません?中道通り。
モンタナ?
ああ!
カフェモンタナ?
すぐありますよ、中道通りの。
カーニバルとモンタナ、どう?
近めです。
近め、そのへんが目安になるんだ。
その辺で。
なるほど。
ちょっとでも、ありましたね。
ちょっとじゃあ、行ってみます。
分かりました。
すみません、ありがとうございます。
ありがとうございました。
いやいやいや。
すごい情報を。
いいですね、ゲットしましたね。
やっぱりここで働いていらっしゃいますからね。
あっ、あれだ。
中道通り。
中道通りね、これをこう渡って入っていく。
行きますか。
行きましょう。
雑貨屋さん、違います?
雑貨屋さん?
カーニバル!
あれ!
あぶねぇ、よかった、ちょっと。
えー、ここ?ここ?カーニバル。
ここにありますか?
えー?ここ?
どこにあるんですか?どういう所に。
あっ、あった!でも、ちょっとよさそう。
どうですか?いっつも、絶対店入ってのなんですけど、お弁当ってどうですか?愛ちゃん、どうですか?お弁当。
弁当ね。
すごいはやってますよ。
すっげぇ混んでますよ。
タイミング、ちょっと難しいですよね。
どうしよう?
ちょっと並びましょうか。
分かりました。
ちょっと、いってきます。
ここは本当に地元の方に聞かないと分からない。
そうですね。
あっ、おいしそう!なんか、いいじゃないですか。
すみません。
どうも。
今、火曜サプライズという番組で、アポなしロケというのを今、やってまして。
ここのね。
お弁当がすごくおいしいと伺ったんで、今、来てみたんですけど、アポなしなんで、いかんせん。
ちょっと店長に聞いてみます。
すみません。
いいですか?取材させていただきたいと。
すみません、ご迷惑はおかけしないんで、すぐに。
いい人だ。
さあ、ここでこれからだ。
そうなんです、店長にもね、直接ちょっと。
店長!
店長いた、発見。
すみません。
火曜サプライズという番組なんですけども、今、街をこう、歩いてまして、アポなしグルメっていって、ここのお店のお弁当がすごいおいしいって。
みんなに聞きましたんで、ちょっと歩いてきたんですけども。
ぜひ、なんかこう、ロケというか取材を。
もう本当に、例えば食べるスペースはないと思うんで、お弁当を頂いて、ちょっと外で食べるとか。
だめというならば、あそこでやりますし、もしさせていただけるなら、うれしい。
大丈夫ですか?
いいですか?
ありがとうございます。
本当にお客様に迷惑かけないようにするんで、いいですか?
いけますか?じゃあとりあえず、すみません。
すみません。
ちょっと報告してきます。
報告をじゃあ、愛ちゃんのほうから。
ただいまですね、店長にお話を伺いましたら、どうぞということで!
ありがとうございます。
ありがとうございます。
やった!
突然のアポなしでも、快くOKしてくれたカーニバルは、輸入食品と雑貨のお店。
店内で販売しているお弁当やお総菜目当てに、お昼どきには地元の人で行列の出来る超人気店。
もともと、別の飲食店を経営していた社長さんが、雑貨とお弁当を一緒に販売する店として、19年前にオープンさせたんだとか。
そんなカーニバルのお勧めが。
どれが一番人気ですか?
グリーンカレーがすごい人気です。
人気なんだ?
おっと、何これ、うれしいね、ちょっと。
どういうこと?
じゃあもう、そうきちゃったらここでカレーも。
僕、じゃあ、グリーンカレー下さい。
2種類ありますよ。
この中から3つ。
選べます。
ということで、愛之助さんはグリーンカレーに、ゴーヤチャンプル、ユーリンチーを入れたこちらのお弁当。
ウエンツは、タイの春雨サラダ、ヤムウンセンにポークカレーと、ねばねば系を入れたチョイス。
さらに、サイドメニューに、ライスコロッケ・アランチーニと、お勧めのジャーマンポテトも購入し。
すみません、もう超行列。
すみません。
アランチーニ。
あっ、おいしい?
みんなおいしいって。
さすが。
すみません、すみません。
あっ、こっちね。
こっち行きますか。
いいですね。
火曜サプライズ、初めてじゃないかな、弁当。
弁当?
弁当買って食べるって。
いいね。
ここです。
ここですか?
ここ?
これですか?
ここ?
ここで食べるの?
ここで食べんの?
階段ですか?
えっ?階段?
ここに腰掛けて食べてください。
ここ?ちょっと愛ちゃんをなんだと思ってんの?
ちょっと。
本当だよ。
なんかさ、学生のときみたいね。
本当ですよ、日も当たってないしさ。
2人で。
あー、OK、OK。
えっ?本当に?ちょっと、じゃあ、僕、これ持ってます。
最初にじゃあ、このね、2ついきますか。
なかなかの。
すみませんね、なんか。
試みですね。
一応、ゴールデンの番組なんですけど。
そうですよね、まあ、いいですけど。
でも、おいしそう!これ。
これがなんでしたっけ?チーズの包み焼き。
ポテトの中にチーズが入ってる。
いきます。
ちゃんと伸びてる、チーズ。
うん、絶妙です、チーズとポテト。
うまいっすか?
最高、ちょっと食べてみる?外がちょっとぱりっとしてて、おいしい!
うまい!
絶妙ですよ、これ。
うまいけど、これなんなの?ちょっと僕、こっちいきますね。
アランチーニ?
アランチーニ。
ライスコロッケみたいになってるんですね。
中にチーズが。
とろり。
これはいいぞ。
いただきます。
おー、おー。
伸びる、伸びる。
どう?
うまい!うまい!これ。
いけてる?
あの店、絶対一番人気ですよ、本当に。
絶対そう思います、絶対そう思います。
それも頂戴よ。
面倒くさいな。
ごめんなさい。
なんかカップルみたいで気持ち悪いね。
うわっ、お弁当だ。
いやー、ちょっとすごい楽しみ。
こんな感じです。
いや、俺、こっちじゃない。
逆、逆!でもいい感じ。
どうですか?
いいですね。
ねえ、おいしそう。
しかもグリーンカレー。
最初にね、欲しいと言ってたカレーが、一番人気であるって言われたら。
食べるしかないでしょう。
あそこに、うなぎあったら最高やったのにね。
カレー、うなぎ。
もうロケ、締めようとしてますね。
1店で。
大丈夫です。
じゃあ、いきますね。
相当いい匂い。
いただきます。
ちょっとぴり辛で、グリーンカレーが。
グリーンカレーがちょっとぴり辛で、おいしい!合いますね、ゴーヤーチャンプルに。
ぴり辛で?
ぴり辛ですよ。
結構でも野菜も入ってますよね、オクラとかね、カレー好きとしてはどうですか?
最高です。
私、だからこれ、このカレーと合うから、一緒にいってくれと言ってましたから。
このねばねば、なんかちょっと、おろしっぽいんですかね?これ、何なんだろう。
いただきます。
うん!
どう?
おろしだ。
すっごいさっぱりしてる。
あっ、不思議な後味、おいしい!カレーだけ食べたら、本当においしいカレーなんですけど、こっちを混ぜると和風に変わるんですよ、和風カレーに。
すっげぇうまい、もう本当、きょう、よくないですか?これ。
ねぇ、でしょ?
いやぁ。
おいしかった。
安くておいしい。
すごいですね。
カーニバル、恐るべし。
ああ、どうも、どうも。
ありがとうございます。
お邪魔します。
ありがとうございます。
いい街です。
やっぱり吉祥寺。
ちょっと次ね、当てがないんですけど。
本当ですね。
あれでも、さっき言ってた、どこでしたっけ?
えーと、モンタナ?
モンタナ?せっかく聞いたからちょっと行ってみません?
行きます?カレーですよ。
カレー・オン・カレーみたいな。
いいんですか?行きましょうか?
はい、せっかくですから。
皆さん、アバウト。
これだ!
ああ、あったじゃないですか。
すごいおいしそう。
すっごいおいしそう。
もうカレー食べたばっかりだけど。
モンタナ、あった。
ここ?ちょっとでも、行ってみましょう。
かわいいお店。
開いてるんで、大丈夫です。
やあ、めっちゃ込んでる。
混んでるよ。
もうさ。
すみませんっていうところが、心苦しいんですけど。
混んでる、ただカレー、すっごいおいしそう。
めっちゃおいしそうですね、これ。
どうしますか?
これ、いきたい。
すっごい、ちょっと、カレーつけ麺とかもあるんですよ。
おいしそう。
よし、行こう。
ちょっと行ってきてください。
また俺?
行きます?これ、どっかでは独り立ちしないといけないんですよ。
本当?独り立ち…。
次はでも、どっちかですね。
どっちかが行く。
よし、分かりました。
だいぶもう、やってきましたから。
行きました、行きました。
こんにちは。
お席をご用意します。
すみません、今ですね、火曜サプライズっていう番組をやってるんですけれども…。
意外と、あの方、人見知りなんですよ。
アポなしロケっていうのをやってるんですけど、あの、街の声を聞きましてですね、こちらのお店がすごいおいしいって伺って、僕ら、ちょっと、うろうろうろうろやって来て、見つけたんですけども、アポなしなんですけども、取材をさせていただきたいと。
それで、こちら、もし食べる場所がなかったら、僕ら、外へ持っていって食べますので、もしよろしければ、取材をさせていただきたいんですけど。
いかがでございましょうか?
今すぐですか?
今すぐさせていただきたいんですけど。
たぶん、大丈夫だと思うんですけど。
ほんまですか?偉い方に聞いていただいたほうがいいですよね。
オーナーがいて。
そうですよね。
一応、電話で確認できれば。
いいですか?取っていただいて。
すみません、よろしくお願いします。
申し訳ございません。
ほかのお客さんもいらっしゃるし、今、何時ですか?時間は?
聞いてきました。
どうですか?
ちょっとどきどきしましたけど、なんかいけるんじゃないですかって、さっきと同じような乗りなんで、ちょっと不安なんですけど。
上の方が。
上の方に聞いて、今、電話で聞いていただいてます。
あー、なるほど。
待ってる間って、なんかどきどきしますよね。
そうなんですよ。
合格発表的な。
ねぇ、いいのか、だめなのか。
時間帯がね、ちょっと。
そうなんですよね。
お客さんがたくさんいらっしゃる。
あっ、はい。
カウンターとテーブル、こっち、空いてるんですけど、あちらのほうが?
いいんですか?
はい、大丈夫です。
えっ、ちょっと。
いいんですか?
本当にお客様に迷惑かけないんで。
そこでさらっと、その場所で僕らやりますから。
テーブル、すぐご用意します。
いいですか?すみません。
すごい!この時間帯に。
ないよね?
ない、絶対ないです。
ちょっと、独り立ちしたんちゃう?俺。
どう?
これから全部1人でいけます。
全部って、ちょっと待って。
違うと思う、それは。
全部行けます?いいですか?
はい、すみません、お待たせしました。
すみません、ありがとうございます。
なるべく静かに。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
静かに、本当、静かにやります。
すみません。
すみません、本当、ご迷惑おかけします。
すでにそれがうるさいよ。
こちら、モンタナは、創作カレーが人気のおしゃれなカレー専門店。
早速、2人もお勧めのメニューを注文!
お待たせしました。
カリーつけ麺並盛りです。
やった!見た目は本当に。
見た目がもうすでに和風じゃないですか。
そうですよね。
あれ?この先まっすぐ歩いたら、カレー屋さんあるでしょ、ぐらいの位置のときのカレーの匂いです。
そんなに?
ぐらいのカレーの匂いです。
うっすら、ほんのり。
ミックスポークカリーです。
うわっ、おいしそう。
野菜のトッピングになります。
ありがとうございます。
すごい。
ウエンツのカリーつけ麺は、鶏ガラとかつおが効いた、和風だしでルーを割った人気メニュー。
そして、愛之助さんは、見た目はまるで、リゾットのミックスポークカリー。
豚骨のうまみがしみ渡る特製カレールーに、チャーシュー、ごはんを入れて煮詰めたスパイス香る一品。
卵をとろーりと割って、召し上がれ。
黄身入刀、お願いします。
はい、分かりました。
失礼して、いきます。
ずん、ずん、うわー、なんかぷるぷるですね。
うわ、どんな味なんだろう、カレーでしょ。
絶対おいしいと思う、これは。
これがカレーだっていうのがね。
なんか、リゾット?何なんでしょうね?いただきます。
おいしい、これね、なんて言うんだろう、リゾットっぽいけど、リゾットでもなく、焼き飯っぽい感じでもなく、それでいて、ザ・カレーっていう感じでもないんですよ、それこそ。
カレーの味はする?
うん。
カレーの風味と、風味よりもうちょっと強い感じ。
へー。
おいしい。
じゃあ、カレーなんだ、確かに。
カレーなんですよ。
いろんなやっぱ、カレーをね、食べてきてますもんね、カレー好きで。
私は、つけ麺を。
いただきます。
どう?
うん。
うん!うまい。
うまいっす。
あの、カレーです。
せきが出るのはカレーです。
そんなに?
スパイスが本当、最後に、
次なんですよ。
まだ行くんですか?
行きますよ!こんなに日が高いんですから。
こんだけ食べたら、もういいんじゃないですか?
いや、だめだめ。
まだまだありますから。
まだですか。
ちょっとだから、当初の目標としては、カレーっていうのは達成しました。
あと、うなぎってことも。
うなぎを今から食べる?
おいしいうなぎ屋さんがあるはずです。
おいしいうなぎ屋さん。
こんにちは。
だから今から、うなぎ屋を、行くんじゃないんです。
まずうなぎ屋さんを探す。
そこから?
はい。
あっ!
なんですか?
ご夫婦、ご夫婦。
聞きますか?こんにちは。
地元の方ですか?
そうです。
あっ、よかった。
すばらしい、今ちょっと探してるんですよ。
僕たち、ごはん屋さんを探してましてですね。
ごはん屋って言われてもねぇ。
ごはん屋さん、ご存じない?
おうちで召し上がる?
今ちょっとぶらり旅やってるから。
ぶらり旅ですか?僕らと一緒ですね、じゃあ。
うちらはカメラがないだけで。
おもしろい。
ユーモアお父さん。
うなぎ屋さん、探してるんですよ。
うなぎ屋、うな鐵っていうのがあるけど。
えっ?
うな鐵っていうのがあるけど。
うな鐵?
うなぎ屋はあるけど。
ここ、奥入った所で、うまいんですよ、結構。
味はまあ、そこそこじゃないですか。
おった。
うなぎ屋で、そんなにあまりまずいっていうのはあんまり。
なるほどね。
あんまり。
確かにそうなんですよ。
いやいや、結構、ぶらりきびしめですね。
やっぱり人が多いほうが楽しいですね、にぎわってる感じが。
確かに、こういうところはね。
聞きますか?
なんか匂ってきましたね。
すっごい匂って。
風下に、風下。
それより前に、すごい匂いが。
匂いのもと、行ってみない?このまま。
まさか、こうやっていくと、違うコーナーになっちゃう。
食いしんボーイズになっちゃう。
この火曜サプライズの中で、鼻を嗅ぎ、ありのまま店を当てるっていうコーナーがあるんですけど、それとかぶっちゃってるんですよ、今。
すごいするんですよ。
すっごいいい匂いするんですよ。
これ、
目つぶってても着くと思うんですよ。
だいぶ近づいてる。
間違いないよね。
これだ、この辺じゃないですか?
なんて書いてありますか?
あっ、あれなんだ。
あったじゃないですか、うなぎ専門店。
うな鐵!
うな鐵。
よく着きましたね、これで。
ここだ。
よく匂いだけで着きましたね。
こんな入り組んでるのに。
ちょっと行ってみましょう。
書いてある、書いてある。
どうですか?
うなぎ専門店。
いい感じですね。
ちょっと行こう、ちょっと入ったとこだ。
あのお父さん、結構いいとこ知ってるじゃないですかね。
あんまり知らないみたいな、言ってて。
すっごい。
ああ、でもいいじゃないですか。
うなぎ専門店って書いてあって、うな重の前に、いくら丼が。
どーんとね。
なんだろう。
ちょっと聞いてみましょうか?
どうすんの?これ。
やばい、やばいやばい。
俺、たぶん無理やと思うな。
やっぱね、ちょっとね、なんか。
職人さんは。
ちょっとうなぎ屋の大将は、ちょっと怖い!
じろって感じでしたね、何?って。
ちょっと怖い、今の本当ちょっともう、だいぶ。
今もう、だいぶ悩みました。
俺もう、だいぶ悩みました。
ちょっと怖い。
でも聞かないことには始まらないですよね。
そうですよね、いきましょう、最初はぐー、じゃんけんほい。
いってらっしゃーい。
独り立ち。
今のたぶん、じゃんけんぽん、イエーイも、聞こえてますもん、全部。
危ないっすもん、今、じゃんけんぽん、はい、入ってきて、みたいな。
ちょっとふざけてると。
やばいよね。
よろしくお願いします。
グッドラック!
失礼します、お邪魔します。
入りました。
すみません。
今、テレビ番組で、火曜サプライズという番組をやってるんですけども、今、この辺の街を歩いて、ああ、すみません。
おいしいうなぎが食べたいって言って、街の人に聞いたところ、うな鐵に行きなさいと、うな鐵に行ったら、おいしいうなぎが食べれると。
ただ、たぶん、ご存じのとおり、なんの連絡もしてないと思うんです、お店に。
なんにもないね。
あのね、大将が曇ったガラスを拭いてくれてる、こっちに対して。
取材なんてことは?
人が少なくてね。
あ、お店の方が?
3人しかいないからね。
どうですか?本当、ちょろっとで、うなぎをちょっと頂いて、ごめんなさい、すみません、お邪魔します。
街の方が、吉祥寺の街の方が、ここに来なさいと。
うな鐵に行けば、間違いないという、ちょっと、伺って。
でも、テレビですよね?
テレビなんです。
私、嫌です。
厳しいですか?
もうちょっと遅い時間ならいいですよ。
遅い時間なら。
今、ピークタイムなので。
あら、遅い時間ならということばが。
時間的にもうちょっと後であればという感じですね。
ちょ、ちょっと。
どうですか?厳しい?合格?
厳しいっす。
時間的に厳しいと。
お店としてはOKだと。
時間は確かに空けてくれればとは言ってました。
どれぐらい空ければ?何分ぐらい?
昼ね、真っただ中なんで、もうちょっと30分、1時間なり遅くなれば。
いける感じ?やるね、さすが。
そうしますか。
そうですね、ちょっといったん、時間空けましょう。
そうですね、了解です。
その旨をちょっと伝えてきます。
すみません、じゃあ、どうしても今、もう一人、今いるんですけど、食べたいってことなんで、30分、1時間後にもう一回お邪魔します。
2時半回れば大丈夫だと思います。
了解です。
2時半回れば絶対いけるはずだからって。
いい人ですよ。
めっちゃいい人です。
うなぎ屋さんに悪い人はいないと思います。
めっちゃいい人です。
どういうことですか?それ。
うなぎ屋さんに悪い人いないです。
そうですか。
いけると思います。
分かりました。
さて、見事に時間を潰しまして。
いよいよ。
一応ね、2時半、3時近くになれば、お店はちょっとすくだろうというお話だったんで、まだ分かんないは分かんないです。
確かにね。
お客さん、大事にされてたんでね。
確かに。
でも時間帯が、あれですからね。
恐らくいけるんじゃないですか?
と思いたい。
行ってみましょう。
行きましょう。
もう一回、交渉はしましたからね。
これでもう、お客さんいてだめならしょうがないです、それは。
それはそれはしょうがない。
あっ、どうもどうもって感じで。
こんにちは。
大丈夫ですかろろ
大丈夫ですか?
今なら大丈夫です。
すみません、お願いします。
すみません。
先ほどはすみませんでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いい笑顔です。
お邪魔します。
と、正式な許可を頂いたこちら、うな鐵は、吉祥寺で38年間続くうなぎの名店。
もうお勧めでやっぱ頼んだのが。
おっ!
すみません、お待たせしました、こちら、W重になります。
でかっ!
W重。
えっ!
これ、お勧めですか?
はい。
ありがとうございます。
あれ?さっきと変わりましたよね?さっき来たときと、ねえ?もう絶対、なんで、なんでそんな隠れるんですか?
訳ありなんですか?
なんで?
訳ありなんだよ。
訳ありなの?じゃあちょっと、横にやっぱり並んでて。
2人で、2人で。
いやいや、やっぱそれは。
ありがとうございます、どうも。
俺、さっき思ったんです。
さっきお邪魔したときに、一番もう、テレビ出たくないから、来ないでみたいな感じでしたよね?どっちかというと、なんか大将はね、あっ、大将もいいですか?ちょっと、いいですか?大将、すみませんね、先ほどは。
ありがとうございます、すみません。
大将、なんか先ほどね、ちょっとまあ、別にいいかもぐらいなね、感じでしたよね?でも、なんかとにかく、私は本当に映りたくないからみたいな。
ここが一番、権限持ってるみたいな。
最悪ですよ。
最悪?なんで最悪なの?俺と目も合わせてくれないじゃん。
なんで急に。
いただきます。
いただきます。
いやいや、念願のね。
ね、うれしいな。
大きいよ、これ。
この大きさ。
いただきます。
おいひい!
香りがいい。
ね!本当ふわふわ。
たどりつけましたね。
ぱりっとしてて、ふわふわ、おいしい!
よかった。
うわっ、おいしい!
うまそう!
おいしいばかりで、何も伝わらないかもしれないけど、本当においしい、これ。
結構、深さありますからね、じゃあ、いただきます。
ぱりっとしてて、そして、柔らかい。
すごいおいしい。
最高ですね。
香りが最高ですね。
うまい。
やっぱりね、今だから言いますけど、最初、入ったとき、大将、怖かったんですよね。
怖かったね。
まだまだ続くアポなし旅。
続いてはこちら。
こんばんは、ウエンツ瑛士です。
今回は、なんと、北海道に来ております。
久しぶりのね、北海道のロケですけども、あいにくの天気なんですよ。
私ね、この火曜サプライズのロケで、雨が降るっていうのは、本当に久々というか、本当に1年以上空いてるんですよね。
どうしようかな、きょうのロケ、ちょっとやりづらいんですよね。
天気が悪いと。
やめちゃいますか、もう、きょうのロケ!厳しいな。
雨がもう。
誰だよ!北海道に呼び出して、天気が悪いってね。
普通、スターが来るとね、ぴかっと晴れるもんですから。
あ、もう俺、出番かい?待ってるのかな?呼び込まれないんだっけね?この番組は。
もう全然大丈夫でしょ。
やんだでしょ?だから言ったでしょ、やむって言ったもん、俺は5分でやむって言ってんの。
どんよりですよ。
見てみって、ほら、あそこ。
青いだろ!やんだでしょ。
確かに今、やみました。
もう大丈夫、もうきょう、大丈夫だから。
分かりました。
見なさい、あなた、これがクラーク博士ですよ。
僕、初めて来ました、ここ。
有名な。
少年よ大志を抱け。
ボーイズ・ビー・アンビシャスでございます。
見てください、カメラさん、ここから、こう撮ってくださいよ、青空抜けてますから。
確かに、天気いいふうに見える。
というわけで、続いてのゲストは、北海道出身の大泉洋さん。
そんな大泉さんと札幌で何か起きそうなアポなし旅を敢行!
アポなしロケを。
何なの?アポなしって?なんでアポを。
大好評企画なんですよ、これ。
前回は、長野県の上田市で。
ずいぶんひどい目に遭いましたね。
やらせていただきました、アポなし旅を。
やってなかったでしょ、そば屋さんが。
いや、だって、大泉さんがいや、俺、まじお勧めあるからって。
アポなしにするからそういうことになるわけ!いいよ、だから上田でアポなしはまだ分かるんです。
なぜ僕の街、札幌で、僕、アポ取っちゃいけないの?きょうはすごいですよ。
時間ないですから、急ぎましょう。
いろいろ行かなきゃいけないから。
ということで、札幌アポなし旅スタート!しかし、ここから札幌の市街地までは遠すぎてとても歩いてはいけません。
ということで。
移動しましょう。
移動しよう。
車ないんで。
あー、めんどくせー。
じゃあ、タクシーだ、タクシー!
ちょっと、行きましょう。
どっち?あっ!
あっ、タクシー、これ、乗れるのかな?
ほくと交通さん?パン、食ってんぞ。
ちょっと聞いてください。
休憩中じゃない?
ちょっと聞いてください。
女性?
どうぞ。
いや、パン食ってましたね?今。
大丈夫ですか?
カメラ。
えっ?
カメラ。
撮影なんですけど、いいですか?いいですか?
はい、どうぞ。
いいですって。
お邪魔します。
すみませんね。
なんだか突然、みんな乗ってきちゃいまして。
ちょっとじゃあ、なんとなく行きます。
じゃあちょっと、いってきます、いってきます。
何なんだよ、このアポなしの旅って。
この辺ね、おいしい店が多いんですよ。
これは中心地から結構近いんですね?
まだです。
まだ離れてます。
これ、今もう、豊平区?
そうですね、はい。
ちょっとさ、右折できる?
ここを?
右折でも行ける?
行けます。
頑張って右折しよう、それじゃあ。
何よ、じゃあお前、なんか、ほんのちょっとだけだぞ。
何?何?何?何?
ほんのちょっとだけ、すし食う?
えー!本当に?
うん。
何カンかだけな。
はい、十分です。
曲がったとこに、北海道ではわりと有名な回転ずし屋さんのチェーン店がある。
そこ、ちょっと寄る?
行きたいです。
回転ずしだから、ぱっと食えるから。
いいですね。
北海道はね、回転ずしがやっぱりうまいですよ。
これ、トリトンです。
本当だ。
もうここです。
トリトン。
これがトリトン。
回転ずし屋で。
ここから、ここからアポ取るの?
いや、もちろん、だから、すみません、まずこれ、1軒目ですけど、ちょっと急きょね。
近くまで来たんで、ちょっとこいつにトリトン食わしてやりたいなと思って、来ちゃいました。
ただ、まあ、アポなしって言っても、地元のスター。
トリトンはでもかなりでかいチェーン店です。
ですね。
北海道では有名な?
有名です。
北海道だと、トリトンとあと3つ、4つぐらいチェーン店ありますけど、トリトンは昔からある有名な所です。
ただまあ、地元のスターですから、ちょっとじゃあ、さくっと。
混んでるよ、結構。
さくっとお願いしますよ。
撮影許可のほうを。
分かった、分かったよ。
地元のスターですから。
いや、ちょっとうれしい、一発目に、北海道のね、海鮮が食べれるなんて。
すみません、テレビなんですけど、いきなりなんですけど、VTR回ってもいいですか?
さんまいこう、さんま。
あっ?
おデブ店主、大募集!店主がおデブの店はうまい!ということで、すてきなおデブ店主、集まれー!
自薦他薦は問いません。
採用になった方には、すてきなプレゼント、番組のホームページか携帯サイトからご応募ください。
お待ちしてまーす!ガムシロ、飲んでる?
アポなしで訪れた回転ずし屋さん。
しかし。
さんまいこう、さんま。
あっ?
さんまいきましょう。
えー、今、もめてます。
ええっ!
ちょっとなんか、ちょっと、て、店長に言ってくれ!店長!って。
今、はっきり言って、人気店なんでもう、すでに混んでます。
確かにぱんぱんですね。
いや、ただ、だって。
お宅、北海道のスターでしょ?
俺の親友の両親とかいて、ややこしかったんですよ!
ええー、さすが地元。
俺の親友がこの間、結婚してね、結婚式で俺がコメントをあげた所のお父さんが、いやぁ、洋ちゃん、この間は悪かったねって。

失礼します。
店長の許可、出ました。
出たの?あー、よかった。
すばらしい。
人いっぱいなんで。
すごいね。
すみません。
すみません、ごめんなさいね。
これは…。
実は北海道の回転ずしは、本州の回らないお店と同じうまさといわれるほど、ハイレベル。
中でもこちら、トリトンは、北海道では超有名な回転ずし屋さん。
地元の魚を中心に、格安で大きなネタが味わえる、大泉さん、お勧めの名店。
ちょっと食べましょう、じゃあ。
食べていいよ、食べていいよ。
いいんですか?
これ、みそだね。
みそ?
ほら、見てよ、もう、おいしそうでしょう。
うまい。
どう?味付けなくても大丈夫?うまい。
わさび…。
生わさび。
これちょっと、わさび。
ありがとうございます。
あぶれる?ホッキ、ちょっとあぶって。
すごい、なんか常連さんみたいな感じで。
さんまとかがやっぱり、うまいですわ。
よしいけ。
いきましょう、めっちゃおいしい。
さんまはいいんじゃないですか、時期的にも。
どうですか?
今、さんま、うまい。
おいしい!いいっすね、これが回転ずしのレベルで。
北海道は回転ずしでこのレベルだから。
でもトリトンはうまいんんですよ。
うわー、すごい。
これがホッケのあぶり。
うまそう!
ホッキはね、生もおいしいんだけど、ちょっとあぶるとおいしいんですよ。
いい色、してますね。
でも、これでもうやめよう。
ちょっとでも、本当に食べらんなくなってきちゃった。
はい、どうぞ。
これはうまい!これはうまいですね。
うまいね。
なんで勝手に取るの?なんで勝手に取るの?
見てくださいよ、大トロサーモン。
勝手に取らないで。
うまーい。
こういうのも、回ってるものよりも、頼んでからやってもらったほうが、熱々で来て、おいしい。
めちゃくちゃうまい。
うまいでしょ?から揚げとか、やめて!から揚げとかやめて!
なんで?
このあと、すっごい食うんだよ?
だってめっちゃうまいんですよ。
お前、今、腹減ってるから、うまいんだって。
でもこのあとまだ食うから、これ…。
うまい。
こういうね、サイドメニューもうまいんですよ、トリトン。
本当、うまい。
見なさい。
すごいボリューミー。
僕ね、とにかく北海道の回転ずしの、ホタテのでかさが好きなんです。
このホタテ一つを半分にして、その半分を開いて乗るんですよ、普通のすし屋は。
でも、北海道の回転ずしは、こうやってまるまる1個乗る。
おっきい。
これ、本当におっきい。
これがうまい。
じゃあ、行こう。
ごちそうさまでした。
すみません、突然お邪魔して。
ということで、1軒目は僅か10分で終了。
飛び込みでも関係ないですね。
いけるよ、そりゃ、北海道は。
いや、やっぱ結構、普通は時間が関係ないですね!
早かったろ?
続いて目指すのは。
ここは、どういったお店ですか?
ここはね、俺の大学時代からの仲間がやってる店で、Jってやつがいるんだけど。
J?日本人ですか?
バリバリ日本人。
着いた、ここ!
どれ?
もう過ぎました。
着きました。
着きましたって、もう若干、過ぎましたけど。
なんかメインの感じないですね。
札幌のメインの場所なんですか?
まだちょっと離れてますね。
ちょっとだけ離れてる。
でもさっきよりは近づきました。
いいですか?行って。
ちょっとじゃあ、待ってて。
待ってたほうがいいんですか?
ここ?
訪れたのは、大泉さんのお友達のラーメン店。
いらっしゃい。
もう、大丈夫だから。
許可、取ってないですよ。
大丈夫?許可取ってないですよ。
おー、いらっしゃいませ。
お邪魔します。
ごめんなさい。
ちょっと、許可取ってください。
えっ?
許可。
テレビだけどいいべ?
いいけどよ。
ほら、OKだ。
言わないよなー。
言ってくれやー。
J?
はい、Jでございます。
Jさん、はじめまして。
ありがとうございます、Jさんも。
お話は伺っております。
Jさん。
今、Jのことは、タクシーの中で説明してきたから。
じゃあ、話が早い。
そんな感じの人間でございます。
よろしくお願いいたします。
友達のJさんが働くラーメン店、麺屋潤焚。
頂くのは。
あっ、来た!
お待たせしました。
はやと。
大泉さん、どうぞ。
これも俺の後輩。
ありがとう、ありがとう。
塩ラーメンとみそでございます。
みそ?
大泉さんは、トマトが塩ラーメンに丸ごとのった、その名も、まるトマ塩ラーメンをいただきます。
かつおでとったスープと、トマトの優しい酸味が、食欲を刺激します。
この麺、もうあっさり塩のスープがうまい。
塩で楽しんでください。
いただきます。
どうぞ。
久しぶりや。
あー、うまい。
ありがとうございます。
このスープ、まずこの塩のスープ、飲んでほしい。
これがお勧めですね。
一番ですね。
和食屋さんだったの、じゅんぼうって。
和食屋のだしが効いてるわけ。
うまい!
ありがとうございます。
うちの相方のこん身のだしでございます。
うまい!
どうも、うちの相方のこん身のだしでございますんでね。
お吸い物のような。
このトマトを崩しながら、ちょっと召し上がっていただいて。
これはJ、うまそうじゃない、トマト。
頂きます。
うまい!
これ、うまいでしょ?
これはうまい!
これ、すごい人気なの。
僕、トマト、あんまり得意じゃなかったんだけど、これ、食べたとき、びっくりしたもんね。
これはうまい。
うちの親方、えらいこと考えるわと思って。
うまい!
続いてウエンツ君が特製のみそラーメンを試食。
みそラーメンの本場、北海道でも珍しい和風だしで取ったさっぱりスープに、こだわりの細めの縮れ麺がよくからみます。
かつお昆布と塩しかなかったんで、これも新しく。
おいしい、おいしい。
いや、うまいね、J。
うまーい!なんかさっぱりめなのに、コクがある感じなんですね、このかつおだしの。
かつおだしと、みそのバランスがね。
お芝居やられてたんですよね?一緒に。
そうです。
どうでしたか?そのときは。
やっぱり昔から、役者としてもすごかったですよ。
女はどうでした?女性関係は?モテ具合とか?
モテ具合は、本当、からきしな時代が多かった。
モテないね、モテないね。
と、ここで、Jさんが13年前、大泉さんと共演した舞台の思い出の品を。
ほら。
うわー。
これが俺だからね。
これですよ、僕。
おもしろい。
よくこんなの持ってたな。
うわっ、いいっすね。
すっごい。
頑張ってるだろ、ほら。
カメラミュージックホールの舞台、ベテランの師匠の役。
この中に大泉さんの元カノはいないんですか?
いねえよ。
全く、いないっすね。
いない?
劇団でそんないい話は全くなかったですね。
そういう浮いた話のない子だったんで、大泉は。
行くよ。
ちょっと時間も結構たっちゃいました。
ありがとうございます。
次、ニイミのとこに行くから。
何屋さんか言ってくださいよ。
ニイミの所です。
分かんないです。
カフェです。
ちょっと待って、一緒に行くみたいになってるけど、3人で一緒に行かないですよ。
ここはもう、2人ですよ。
行ける?
行けるっちゃ、行けるけど。
じゃあ、Jも一緒に行こう。
大丈夫だろ?
大丈夫っちゃ大丈夫。
じゃあ、行こう。
増えていくパターン、やめてくださいよ。
じゃあ、ちょっとJも。
あと、じゅんぼうに任せて。
ちょこっと行ってきてもいいかい?
いいよ。
頼んだよ。
お願いします。
1人増えた。
半袖、大丈夫ですか?
ということで、Jさんを引き連れ、親友、ニイミさんのお店へ移動。
おいしいでしょう、潤焚。
スタッフさんの不思議な、誰?って。
誰乗っけちゃったの?見たいな感じになってるけど。
大丈夫?
なんか1人乗ってるけどみたいな。
ラーメン屋乗っけちゃったぞ、いいのか、これ。
ここがなんですか?すみません。
これがね、カフェメゾンっていうカフェです。
誰でしたっけ?
ニイミ君です。
ニイミ君っていう、僕とか、Jとかが、大学時代から一緒に、水たまり、ものすごいでっかいのあるけど。
大丈夫ですか?
普通に車のタイヤとか、積んじゃってるけど。
あちゃー、いるな。
混んでますね。
混んでるよ。
大丈夫?
これは結構な交渉だぞ。
まず俺ですか?お母さん、どうも。
あら。
どうも。
あららららら。
お母さん、すみません。
大泉でございます。
しばらくでございます。
あっらー、ちょっと待ってね。
ちょっと待って…。
今、パニクってるな、たぶん。
ちょっと、あの…。
どうも。
おっ!
ちょっと待ってください、俺より、こっちにびっくりしてるじゃないですか。
僕ね、間に入っちゃって、今一番、なんかこう、オーラないけど。
こういうことなんだけど。
いいですか?これ。
火曜エンターテイメントっていう番組が…。
違うよ!
なんで若干、間違えるの?火曜サプライズです。
火曜サプライズって番組なんだけど。
大丈夫なことにしておきます。
すみません、お邪魔します。
さっきの順番にしましょうか。
20年来の友達、ニイミさんが営む、カフェメゾン。
古民家を改装して造ったという知る人ぞ知る、おしゃれなカフェです。
その一押しメニューが。
来た、来た、来た!
お待たせしました。
おいしそう。
おいしそう!
こちらが、大泉さんイチオシの土鍋鶏塩うどん。
鶏ガラを丸2日煮込んだ、濃厚なスープに、大泉さんが勧めたという長崎県五島列島の名産、細めの五島うどんを合わせる。
麺とスープの相性も抜群!絶品のうどんなんです。
まさにこれ、ちょっとスープを一すすりしてもらいたい。
うどんのスープとは思えないスープなんですよね。
もう、香りが全然違いますね。
おお!
丁寧に鶏から取ったスープだから。
そういうこだわりがあるんですね。
そうです。
こだわりはあるんだけどね、配慮がないんだよね。
新見君は。
ほら、おいしい。
うん。
うまい!
おいしいでしょ?これ。
こんなの、北海道で食べれると思わなかった。
ラーメンのスープとか、系でいうと、こっちのほうが、まだ近い。
近いですね。
頂戴、洋ちゃん。
Jが。
なんでJと普通に昼飯、食ってるんだ?
そして、もう一品。
バターチキンカレーです。
これ来た!バターチキン。
うまそう!
新実さんオリジナルのバターチキンカレー。
数種類のスパイスに、ヨーグルトとバターを加えたスパイシーな中にも、上品な甘みのある激うまカレー。
またね、新見君の作るカレーのうまさったら、ない。
カレーはもう、本当、最高です。
うまそう!
この間のやつ、うまかったよって言ってんのに、それも今、やってないですよね。
うまっ!
なんか、インドカレー風な味わいがありながらも、味も独特。
食べたことない味に近いですね。
よく知ってましたね、大泉さんね。
うまい所知ってる。
うまい!
僕はね、友達だからってだけじゃ、紹介はしないんです。
うま!
あー、うめーなー、これ。
普通の北海道のラーメン屋の感想だからね。
そして、料理が味わえるだけでなく、実は新見さんが作った革のかばんもお勧め。
ウエンツ、似合ってるわ。
新作?
ちょっと立ってごらん。
あー、かわいいね。
かわいい。
はまりもいいですね。
新作もちょっとつけてみる?
じゃあ、これ、Jさん。
なんでお前がつけんだ、J。
新作もかわいいね、ウエンツ。
新作のほうがかわいい。
リュックっていいですよね、楽で。
いい、いいよ。
ウエンツ、それ。
ありがとうございます。
もしよろしければ。
いや、そのやり取りが早すぎて、申し訳ないです。
もうとにかく、全然設ける気がない。
Jはいいよね!別にね。
欲しいかい?
欲しいよ。
欲しいかい?
いいよ。
やめとけよ、やめとけ!Jにやっても、なんの意味もないでしょ。
この旅の続きは後ほど。
そして続いてのゲストは。
私と同い年なんですけど、私、やっぱり同い年で超人気者ですから、悔しい!ただただ悔しい!すごい日ざしが出てきた、あと、急に。
急に日ざしが出てきた。
まぶしい!悔しい、まぶしい。
やつが来るから、日ざしが出てきたんじゃないか。
そんなことないよ。
お願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
本日のゲスト、山下智久さんです、よろしくお願いします。
続いてのゲストは山Pこと山下智久さん。
言わずと知れたジャニーズのトップアイドル。
そんな山Pと、今回ももちろん。
アポなし旅!
数々断られてるやつですか?
知ってる?とんでもないからね。
俺もいろんな手を駆使して、なんかこう、前もって先にその店を予約取っとこうとか、いろんなこと、街さえ決まってればさ、先に探れるじゃん。
それやっても無理だし、だめだよ、もう、頼めなかったら、ジャニーさんに電話とか、そういうのなしだから、やめて。
今回は取材NGだけど、ぜひ行ってみたいお店リストを番組が作成。
まずは、超高級老舗とんかつ店。
さあ、この近所なのよ。
着いた!
あ、ここ?外観からすごい老舗感、出てるね。
趣きあるでしょ?ちょっとね、ちょっと注目してほしいのが、メニュー見て。
すっごいいい香りしてない?
本当だ。
メニュー見てほしいんだけど、ただ、メニューを見ちゃうと、外の人にばれるから、分かる?
見えます、見えます。
メンチ定食とかが、2900円。
とんかつがまず、2400円だから。
ぜひ、食べてみたいですね。
でしょ?なんかありそうでしょ?これを、中に入って、アポ取ってないんですけど、取材をさせてくださいっていう、交渉をしに行ってほしい。
俺が?
これ、本当にカメラとか。
リストを作ってるんだったら、なんで最初にアポ、とっとかないんですか?
それはね、俺はもう、ここ半年、疑問に思ってる。
その謎はもう、解けない。
じゃあ、ちょっといってきます。
行ける?
頑張ってくる。
いいね、なんかその行ける感じ。
そう、まずお店の状況がね。
そうだよね。
まず人が。
ちょっと待って、結構、緊張しますね、これ。
お店の人の感じも分かんないからさ。
これがまじだからさ。
あら?
どう?
空いてる、今。
なるほどね、ちょうどランチタイムは過ぎたぐらいだから、いけるんじゃない?空いてるんじゃない、空いてるのは、一個利点なんだよね。
あっ!しかもなんか、頑固おやじじゃなくて、優しそうなおばあちゃん。
そっち系?そっち系っていうのも、おかしいけど。
ちょっと行ってきます。
お願いします。
いらっしゃいませ。
こんにちは。
あの、今ちょっと、火曜サプライズっていう番組で来てるんですけど、…。
ええ。
ちょっと一緒にごはん食べてるシーンとか、軽く撮影とか…。
ちょっとね、テレビみんなお断りしちゃってるんですよ。
なんか例えば、お店の名前、出さないとか。
前、それでやって、大変なことになっちゃったんでね。
そうなんですか。
一切出さないでってやって、それでも、すごい大変になっちゃってね、営業ができなくなっちゃったんですよ。
だから申し訳ないけど。
いろいろ来てるけど、全部お断りを?
もう、お断りしちゃってるんですよ、申し訳ないですけど。
分かりました。
ありがとうございます。
でも結構、粘って。
早っ!あれ?
なんか、うち、そういうの一切やってないんですよって。
えー!こんな日に、…こんなに厳しいかー、厳しいよね、言ってくれたんだもんね。
厳しいよね。
ばれないようにしますんでみたいな感じでもう一回行ってくる?
え?ハートめちゃめちゃ強くない?あんた。
行ける?
めちゃくちゃすいてて、すごい食べたいんですよ。
確かにすごいいい香りはしてるんだけど、本当に行ける?俺、そこまでやったことない。
本当?
ちょっと、もう一回だけちょっと、どうしても食べたいんですって言ってきます。
ありがとう、ありがとう、すごいね。
すみません、どうしてもとんかつ食べたいんですけど、絶対にお店がここって分からないようにするっていう。
申し訳ないけど、そういう面倒くさいのは一切お断り。
だめですか?
そういうあれでね、やって、あれだったんでね。
ああ、なるほどね。
お持ち帰りとかもだめですか?
まあせめて、どうする?
お母さん、お願いします。
あの、お店の中で食べるのはだめだけど、お持ち帰りだったらいいよって。
えー!すごい!
ちょっと食べたいじゃない、やっぱり。
相当やったね。
今までのアポなしのロケ史上、一番ハート強い。
いや、だって、こんないい匂いさせられて、俺、まだ何も食べてないんですよ、きょう。
だし、お母さんもすごい怒ってたんだけど、どうしても食べたいんです、本当お願いしますって、頭下げて。
弁当ゲットしてきたの?ちょっと、行こう、じゃあ。
じゃあ、外で待ってたほうがいいんだよね、カメラさんも。
注文だけでも。
注文のシーンを、中で取れるかどうかだけ。
じゃあ、そしたら一回、俺も一緒に行くわ、これで。
すみません、何度も。
すみません、何度も。
お店が大変な状況で。
いえいえ、なんかね。
どうしても食べたいっていうあれだったんで、本当に申し訳ないです。
ありがとうございます。
そのお弁当を。
お勧めのやつを。
どうぞ、いいですよ。
だったらもう、ここでお召し上がりになっていかれますか?
えっ?
本当ですか。
ただ、一切そういう、分からないようにしてもらえれば。
絶対分からないようにね。
本当、ありがとうございます。
すみません、わがまま言っちゃって、ありがとうございます。
じゃあ、そういってきた奇跡が…。
奇跡、奇跡です。
だったらもう、中で食べちゃいなよって。
すごいよ。
本当すごいよ。
お店の場所、店名はNGですが、なんとお店の中で食べることはOK!ということで、店内へ。
すみません、お邪魔します。
席、じゃあ。
奥いいですか?すみません、お邪魔します。
いやぁ、入れた。
入れた!すみません、お邪魔します。
ちょっとメニューを頂いてもいいですか?あー、ごめんなさい。
これ?とんかつ定食、メンチボール。
ポークソテー。
僕、じゃあ、やっぱお店のメインのね、とんかつ定食を。
オッケー。
とんかつ定食ね。
じゃあ、俺、メンチボールかな。
すみません!じゃあ、とんかつ定食と、メンチボール定食。
俺でも、さっきからね、ちょこちょこ気になってるんだけど、俺に対してさ、こう、敬語だったりタメ口が交じってるじゃん?
どうしていいか分かんないじゃん。
同い年なんだけど、でも結構ね、社会人歴も長くなってきてるわけじゃないですか、だから一応、やっぱそこは敬語でいっといたほうがいいかなって。
たぶんね、どれだけテレビを見てる人が知ってるか分からないけどね、ここの関係性、全くないんだよね。
そうだよね。
同級生でさ、例えば徹平とかは高校で一緒だったでしょ。
そうです、そうです。
おんなじクラス?
そうです。
そのへんだと、例えば誰がいるの?
城田優とか。
あとは、女優でいうと、蒼井優ちゃん。
あとは嵐の松潤君、生田斗真とかは。
なるほどね。
同じ高校だったんですよ。
みんな、仲いい?
わりと仲いい。
俺はちっちゃいとき、ウエンツ君のずっと、天才テレビくんを見てたんで。
超見てたよ。
超見てた。
じゃあ、生田斗真とかも一緒でしょう。
ああいうの見て、俺もテレビ出たいなみたいな。
そこ、スタートなんですから。
だって自分の同じぐらいの子が、なんかテレビで楽しそうに、みんなに夢を売ってると。
俺もちょっとなんか出てみたいなっていうのが、きっかけ。
じゃあ、言い方悪いけど、目標?
20年前はそうだったかもね。
今は変わってるのか。
ありがとうございます。
大丈夫ですか?
これがメンチなんだ。
おいしそうだな。
え?え?なんかちょっと、想像と全然違った。
何それ?
こちら、メンチボール定食。
お値段、なんと2900円。
注文を受けてから、豚のミンチ肉とタマネギを合わせ、卵と小麦粉をつけて、両面をじっくりと焼き上げます。
そして、秘伝の甘辛いしょうゆダレをかければ完成。
丁寧に作り上げた老舗の一品。
そして、こちらも2900円のとんかつ定食。
国産最高級の豚肉を、肉のうまみを閉じ込めるように、低温でゆっくりと揚げたもの。
それでは、超高級とんかつ店の味、頂いてみましょう。
いこうか、じゃあ。
いただきます。
じゃあ、早速いっちゃって。
うわ、ぷりぷり。
ソース、からしのパターンね。
いただきます。
うまそ。
うっ!
何があった?
最初は柔らかいなーと思って、そのあと、感じたことのない、肉のうまみの香りが来た。
しまった!やつは食リポもできる!うまい!
超おいしい、これ。
知らなかったぁ!うまい?
半端じゃない。
これはやばいわ。
ちょっと俺、メンチ探ってみよう、まずこれさ、上にかかってるのが…。
山椒。
山椒がかかってるって、まずないよね。
形を見たときには。
そう。
メンチボール?
うん。
ほー、ほー、ほー。
うわ、肉汁が出てる。
メンチを、メンチを山椒でいくってさ、ないぜ、これ。
いただきます。
やらかい!やらかい!
やらかい?
なんかね、ふわっふわっ。
お肉、すっごいぎっしりなのに、ふわふわってないじゃん、なかなか。
食べ応えがあるんだけど、ちょっとね、なんかメレンゲを食べてるようなふわふわ感がすっごい。
ふわってなくなる。
ありがとうございます。
おいしいです。
いただきます。
今までのとんかつで一番おいしいです。
本当?
本当に。
もう、我慢できない。
一口、頂戴。
あげるつもりだったよ、全然。
本当?
うん。
この際さ、もうお近づきの印にさ、お互いにあーんするって。
そういうのやってるの?いつも。
いや、正直、今までね、そういうのやりたいと思ったゲストはあんまりいなかった。
でも、ちょっとやってみたいと思った。
友達感出してみる?
ちょっと、友達感っていうのやめてよ。
半分ぐらいでいいかね?
そうね。
あっ、左利きなんだね。
大丈夫、大丈夫、がっちゃがちゃってなるね、これね。
ま、いっか。
うま!
うん!
なるほど。
やらかいんだね、このお肉は。
もう、通っちゃうかも、ここ。
確かに、俺も来よう。
じゃあもう、絶対ここで会うね。
続いては、山Pが、ガチで行きつけの隠れがカフェ。
山Pのお勧めの店。
お勧めです。
実際に行ってる?
だから正直、教えたくないんだよ。
分かるよ、その気持ち。
本当によく行くの、ここに。
お昼ごはんを食べに。
お昼なんだ?
大体、お昼にがっつり食べたいときに。
へー。
定食屋さんなの。
いいんだよね?それ出しちゃってね、今回は。
いやぁ、食べてほしいからさ。
なるほどね。
どこ?どこ?
ここ。
ここ?わー、穴場だね、これ本当に。
カフェ・グリル・バー太陽。
そうなんだよね。
お勧めは?
俺は、一番好きなのは、ハンバーグプレート。
ハンバーグなんだ。
いい感じだね。
でも、よく来てるわけでしょ?
すごくよく来てるね。
顔は結構、そのときは変装とかしてるの?
唯一、お母さんと話すっていう。
お母さん、もうテンション上がっちゃってる、テンション上がっちゃってるし。
じゃあ、行けるじゃん。
行けるかも。
じゃあ、行ってきて。
聞いてきます。
さらっと行けんじゃない?
お母さん、俺、今、テレビの収録でね、お勧めのレストランを紹介したいんだけど、アポなしってやってんの。
だから、ママがもし、よかったら。
今ね、店長来るから、息子。
本当?聞いてみて。
大丈夫だよね?あんな抱き合ってるぐらいだしね。
今、今、あのね。
行こうか?
店長が、店長が今、一瞬、外に出ちゃってて、一応、ママも店長に聞くから、ちょっと待ってくれって。
ああ、なるほどね。
店長も知ってんの?
店長も知ってる、知ってる。
知ってるんだ。
息子さんなんだけどね。
そうなんだ。
店長、何してるの?今。
え、今なんか、結婚式があるんだけど、もうすぐ、それで頑張ってシェイプアップしようと思って、ジムに行ってる。
そうなの?
行ってるから、ちょっと待ってって。
あっ、そっかそっか、じゃあもうちょっとかかるか、帰ってくんの。
そうか、待つか。
まあ、ちょっと難しいですよね、待つのね。
車行きますか、車で。
車行きましょう。
アポないのでびっくりした。
アポないので、俺もびっくりした。
店長さんですか?
そうです。
店長さん、痩せましたね。
初めて。
なんか聞いた?
聞きました?すみません。
ごめんな、店長、おいしいですから。
店長さんが、じゃあ、作ってくれんの?
そう、そう。
じゃあ、まさにいないとだめだったんだね。
すみません。
すみません、本当。
お邪魔します。
こちら、詳しい場所は言えませんが、山P行きつけのカフェ・グリル・バー太陽。
ふだんは取材NGという隠れがカフェ。
今回は山Pのおかげで取材が可能になりました。
ありがとうございます。
すみません、突然お邪魔して。
お邪魔します。
とんでもないです。
ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
いつもありがとうございますって言われてる。
お勧め的には、ハンバーグプレートとか、そのへんですか?
そうですね。
どうしよう、カレーか、チャーハンもいいですね。
そうですね、お勧めです。
ナス豚チャーハン?
ナス豚チャーハン食べたことある?
ないね。
じゃあ、そっちにしとこう、ナス豚チャーハン。
生。
2つ。
いやいやいや。
なんか楽しいロケだよね。
よかった。
ちょっとね、大変は大変なんだけどね。
大変だけど、でも、すごい楽しいね。
ちょっと待って、俺も、なんかまた、日テレで仕事ください。
ありがとうございます。
すみません、スタッフさん。
すみません。
ありがとう。
お疲れっす。
ナス豚チャーハン。
ありがとうございます。
おー。
思った以上にちょっと、黒いっすね、チャーハンが。
まずは、お店人気のナス豚チャーハン。
たっぷりのナスと豚肉をテンメンジャンで味付けた、ボリューム満点の一品。
うわー。
童心に返るね。
そういう味?
みたいな。
超うまい、初めて食ったけど。
初めてなんだね。
初めて食べた。
うま。
うわー!チャーハン食べながら、白いごはんいけるやつじゃん、これ。
めっちゃうまい、めっちゃうまいやつじゃん。
ちょっとごめんね、いい?
どうぞ、どうぞ。
これで白いごはん。
確かにこれで白いごはん食べれるね。
うまい、うまい、これ。
プレートね。
山Pがよく食べるというハンバーグプレート。
ハンバーグの中にはなんと、ゴボウがたっぷり。
マヨネーズソースで頂きます。
いい、ちょっと、じゃあ。
もちろん、もちろん。
おっ!もう、お箸で簡単にいっちゃうね。
この、絶対男の子はこれ、大好きなやつ。
このソースがさ、ちょっと、創造つかない。
いただきます。
あっつ!うん!うん!男のハンバーグだね。
このハンバーグがさ、この大きさにしては、すんごい詰まってるね。
そう。
中にね、ゴボウとか入ってんの。
だからか、すっごいボリュームだよ、これ。
味付け的にはマヨ的な?
マヨみそじゃない?
マヨみそだ。
マヨみそのハンバーグ、俺、初めて食べたかもしれない。
白ごはん、持ちだした。
この…。
ちょっと男飯な感じがあるからね。
そうだね。
うん。
このあと、さらなるゲストが。
でも、その前に。
北海道アポなし旅。
次なる目的地は?
もうですか?着きますか?
着きます。
見てください。
あー!出た!
ぶどう畑見えましたね。
出た!すごい、なってるじゃないですか。
なってます、なってます、今、まさになってます。
まさにこの辺がピノ・ノワール。
わー、行きたい!
大泉さんが主演した映画、ぶどうのなみだの、撮影地となった、札幌から車で1時間の岩見沢にある宝水ワイナリー。
しかし、もちろんアポなど取っていません。
あっ、そうだ、アポ取ってないんだ。
ここはもう、なんの問題もないですから。
まっ、いっか。
アポ取ってないけどいいですか。
ほらもう、そらそうでしょう。
ぶどうのなみだ、どーん!
きました、そらそうですよね。
そりゃそうでしょう。
ここ、まさに、ここですからね。
ちょっとじゃあ、行ってみましょうか?
お願いします。
一応、許可だけ。
じゃあ、待ってますね、外で。
はい!
いらっしゃいませ。
はい、はい、はい、はい!いやいやいやいや、どうも、どうも!ご無沙汰、ご無沙汰。
はいはいはいはい。
はい、はい、お久しぶり、お久しぶり。
向こうはそんなテンションじゃないですよね、大泉さんは、
今すぐ携帯で応募、視聴者プレゼント。
今回は、札幌で大人気、お取り寄せグルメ、きたまる旬工房さんの生とろサーモンフレイクを10名様にプレゼントします。
ご希望の方は、携帯電話、スマートフォンから、こちらの番号にお電話ください。
ということで、熱々のごはんと一緒に食べてみてください。
とろける、とろける。
あっちゃん、あっちゃん、お味のほうはどうですか?
ごめんなさい、もうテレビということを忘れて食べまくってます。
あのね、この生とろサーモンフレイクは、ごはんに1、2分乗せてから、わさびじょうゆなどで食べるとね、おいしいんだって。
大ちゃん、どう?ダイちゃん。
いや、これちょっと、おいしすぎてね、テンション上がってきた、もう。
めちゃめちゃうまいよ、これ。
全然、味伝わらないから。
熱々だとね、とろけて。
わー、フレイクでもない、不思議。
ぜひご応募ください。
それでは続きご覧ください、どうぞ。
食べ終わった。
映画の撮影地だったワイナリーに取材交渉。
しかし。
カメラいいかい?カメラだめ?カメラ、ノー?ちょっと待ってね。
ちょっと今、まさかの事態に陥ってるけども、ちょっと待って、ちょっと待って。
今、社長いないんだけど、社長、ちょっと病院行っちゃった。
社長、病院行っちゃった?
勘弁してくださいよ。
ちょっと、待って、待って。
まあ、なんとかするから。
俺も今、慌てた。
テンション…。
カメラ、ノー、カメラ、ノー。
だめじゃないですか。
ここまで来て、カメラ厳しいって。
それはそうなんだけど。
1時間かかってますから、こっちまで。
分かってる。
なんで社長、病院行っちゃったんだろう。
ここだけ。
どうぞお入りください。
撮るの構わないんですけど、社長がいないので。
そうだよね、社長がちょっといないの、残念だね。
誰がよろしいですか?…でもよろしいでしょうか?
誰でもいい、ちょっとワインを教えていただければ。
説明ができて、ちょっと試飲もしたいんですよね。
ちょっとお待ちください。
ちょっとー、ちょっとー!ちょっと!
ご無沙汰、ご無沙汰、お久しぶりだね。
じゃあ…。
いいんですか?
大丈夫、大丈夫。
すみません、お邪魔します。
と、許可が下りたようなので。
こちらで作った赤ワインを頂くことに。
いやいや、頂きます。
ありがとうございます。
ことしの、すごく僕、おいしいと思います。
おいしい。
どうですか?
さっぱりとしてます。
うん!口当たりは最初、結構まろやかっていうか。
そして、映画、ぶどうのなみだは、10月11日、全国公開。
本当、見終わったあとに、すごく、おいしいものとか食べたくなるんですよ。
そうですね。
ワイン飲みたくなったでしょ?意中の人と行くのが、一番いいですね。
確かに。
なんとか、なんとか、こいつを落としたいという人と行くんですよ。
落としたいとかはちょっとあれですけど。
なんとか、こいつを落としたいという人と行って。
ピュアな気持ちになれます。
ぜひ皆さん、劇場で。
10月の11日、全国公開ということでございますので、どうぞ皆様、よろしくお願いいたします。
お願いいたします。
ありがとうございました。
僕が来たかった所、そう、それはここです!
これ?
知ってます?見覚えありません?このボーダー。
この辺では有名な方じゃないですか?
そうです、例の。
かわいいおうち。
あっ、ちょっと。
郵便ポストが、Oが図になって、ポズと。
すごい。
どーぞー!
どうぞって、なんか、はーい、失礼します。
すごい遠くからおじさんの声が聞こえる。
ねえ。
すごい。
失礼します、いいっすか?がちゃ。
どうぞ、お入りください。
失礼しまーす。
どうぞ、どうぞ。
わー、すごーい。
すみません、お邪魔します。
どうぞ。
おもしろいでしょう?
ご自宅?
ええ、自宅です。
出迎えてくれたのは、漫画家、楳図かずお先生。
代表作のまことちゃんグッズがずらりと並ぶ、ユーモアあふれるご自宅にお邪魔した訳は?
すごいよ。
でも、なんで、楳図さんのご自宅なんですか?
それはもう、じゃん!
息、ぴったり。
マザー?
マザーです。
僕が監督しました、初監督。
先生が監督をされて。
そして主演?
主演、僕の役。
そう。
ホラー映画ですか?
ホラー映画なんだけども。
楳図さんといえばやっぱホラーだしね。
だけど、子どもから大人までという、内容が幅広いんです。
ぜひ、見に来てください!グワシっ!
続いては。
さあさあ、いい感じ、次、どうしましょうか?
次は、実は僕、アポ取ってます。
だめだって、アポ取っちゃ!
いやいや、どうしても食べたいし、食べさせたいものがある。
あー、そう?
ここです。
ここ?あー。
あれ?
ドーナツをね。
ドーナツ?ドーナツを?
ドーナツ、おいしいから。
お店、取材するっていうのに、すごい扉の前でがんがん、なんか選んでる人がいるね。
せーの、にんに君に来てほしい方、大募集!文化祭やお祭りなど、にんに君に盛り上げてほしいという方は。
番組ホームページか、携帯サイトからご応募ください。
せーの、お待ちしてまーす!
せーの、もうちょっとちっちゃく言ってよ。
友達です。
あっ、友達?すごい量で…。
おっ!
おはようございます。
偶然ですね。
元気?
偶然も何も、カメラのほうに体向けるの上手。
上手。
待っていたのは、女優の小松菜奈さんと、山Pの後輩、ジャニーズウエストの小瀧望さん。
映画、近キョリ恋愛で、山Pと共演している2人。
小松菜奈さん演じるくるるぎゆにはドーナツ大好きという役柄なので、こちら、代官山にあるベーカリーシェリュイで、自慢のドーナツを。
これ、あれだな。
スイーツ界のクレオパトラや!
どうした?どうした?何が起こった?
だってもう、これさ、普通に言ってもだめだなと思って。
山下さん、小松さん、小瀧さん出演の映画、近キョリ恋愛は、10月11日から公開。
全員、相手のことを純粋な心で思ってる、愛であふれた映画なので、この映画を見て、愛を感じてくれたらいいなと思います。
高校生の友達との友情、固い友情も描かれているので、これはぜひ、スクリーンで見ていただけたらうれしいです。
本当に自分の大切な人に対する思いやりって、こういうことだよねっていうメッセージが詰まってますんで、ぜひ皆さんも大切な人と劇場で見てください。
さらに山Pは、あす夜9時から、ザ!世界仰天ニュースとコラボした、スペシャルドラマに主演。
実際に起きたいくつかの事件の謎を解く天才心理学者として登場します。
クレオパトラさん、山下さん、ありがとうございました。
さあ、次回の放送は、1週飛んで10月10日、綾瀬はるかさん、2014/09/30(火) 19:00〜20:54
読売テレビ1
火曜サプライズ 超人気俳優とアポなしグルメ旅3連発!2時間SP[字]

アポなし旅3連発!大泉洋は地元・札幌へ…親友も続々登場でやりたい放題!片岡愛之助は吉祥寺へ…行列店でまさかの事態が!山下智久は代官山へ…隠れ家店にアポなし突撃!

詳細情報
番組内容
大泉洋と地元・札幌でアポなし旅!北海道で大人気の回転寿司&学生時代からの親友が営むラーメン店へ…無名時代の恥ずかしいエピソードも暴露!さらに親友を連れて次の店へ…一体どうなる!?片岡愛之助は住みたい街・No.1の吉祥寺でアポなし旅!街の人から聞いた行列店に潜入…まさかの展開が!山下智久は、取材NGの店にアポなし突撃!とんかつ定食が2900円という老舗名店&山Pがランチでよく行くというカフェへ…はたして?
出演者
【MC】
ウエンツ瑛士
山瀬まみ
【レギュラー】
石塚英彦
DAIGO
オリエンタルラジオ
馬場典子
【VTRゲスト】
大泉洋
片岡愛之助
山下智久
小松菜奈
小瀧望(ジャニーズWEST)

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バラエティ – 旅バラエティ
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