数日後優子さんのおじいさんと藤岡さんが株主会議の結論を伝えにやって来ました。
生字幕放送でお伝えしますおはようございます。
イノッチ⇒10月30日木曜日の「あさイチ」です。
藤岡さん一緒だったらね。
柳澤⇒大丈夫、おじいちゃんだけだったら心配だけど藤岡さん一緒だったから賛成してくれたからね。
有働⇒ここで言われても。
エリーちゃんもいいお仕事をしました。
きょうは国会中継のため8時55分までの放送です。
ゲストは假屋崎省吾さんと城之内早苗さんです。
おはようございます。
きょうの特集は「JAPAなび」です。
異国情緒あふれる街・長崎。
その市街地では数々の観光スポットを楽しむことができますが全国に誇れる宝物はまだまだたくさんあるんです。
ということで、今回の「JAPAなび」で訪れたのは長崎市の北部にあるディープスポット、外海地区。
その宝物を探りに行きます。
まず私たちが向かったのは外海の沿岸に浮かぶ池島です。
なんでも、その島にはある宝物があるそうなんですが…。
出港からおよそ20分後。
周囲4kmほどの小さな島にその宝物を求めて最盛期には1000人以上の人が移り住んでいました。
池島の宝物がある場所へと案内してくれるのが若葉谷さん。
そのミステリーゾーンに向かうため乗るよう指示されたのがトロッコ。
果たしてどこに行くのでしょうか。
真っ暗な洞窟の中を進むことおよそ4分。
ここに、ある宝物が眠っているそうなんですが假屋崎さん、何だと思いますか?これは絶対炭鉱でしょう?私、長崎通で実はよく知っているんです。
ばれていましたね。
正解です。
石炭が眠っているんです、それがここの宝物です。
ここは九州最後の炭鉱の島として13年前まで石炭の採掘が行われていました。
最盛期には1000人以上の炭鉱マンが命の危険と隣り合わせの作業に従事し日本経済の発展を支えてきました。
しかも池島は、炭鉱の中に入って当時のものを見ることができる日本で唯一の貴重な場所でもあるんです。
さらに、ここでは本物の機械を使って当時の作業を実際に体験することができるんです。
これは、空気圧で石炭に穴を開ける機械。
このダイナマイトを開けた穴に入れます。
そこから100m離れた場所でダイナマイトに発火します。
果たしてうまく石炭を爆破することができるのか。
(笛の音)若葉谷さん、おはこの冗談でした。
もちろん、ダイナマイトは本物ではなくレプリカです。
この風門と呼ばれる門は作業を終えた炭鉱マンが地上に出るための通り道でした。
危険な仕事を終えた男たちは地上の光を見て、無事戻ってこられたことに安どしたといいます。
かつて、島を照らしていた家々の明かりも13年前の閉山後急激に減っていきました。
そんな中炭鉱会社の集合住宅に、今も住み続けている人がいると聞き訪ねました。
自称・池島の高倉健井手口二郎さんです。
井手口さんは家族を佐世保に残し廃棄物のリサイクル業に携わりながら、単身で池島に暮らし続けてきました。
夜になると井手口さんの部屋には炭鉱の仲間たちが集います。
乾杯!乾杯!皆、池島への愛着からこの島に住み続けているんだそうです。
炭鉱で働く者どうしの絆を象徴する合言葉を教えてもらいました。
城之内⇒ろくなもんじゃないですね。
でも炭鉱マンの皆さん、元ですけれどもね。
本当だったら、閉山したあといろんな、生活のためといって島をね。
出てしまいますよね。
離れてしまうと自分の人生がそこにあったのでやっぱり人生を、置いてきてしまうようなことになるということでこうしてまだいるんです。
あれだけの人が残っているんですね。
何かしら仕事というか生活を考えていらっしゃって閉山してしまったから終わりではなくて、まだまだこれからがあるんだということを皆さん集まるとそういうことをおっしゃってましたね。
有働⇒楽しいですね井上陽水さん高倉健さんとか、長崎放送局の山口さん、ほかにもいらっしゃるのかしら?山口⇒ほかにもあの集合住宅にはたくさんの方が住んでいて福山雅治さんとか杉良太郎さん伍代夏子さんご夫婦も住んでらっしゃるんですよ。
柳澤⇒名前を勝手に使っていいんですか?山口⇒恐らく、よくはないでしょうけれども、その名前の下に、本名を書いていますからねなになにこと、だと思いますよ。
池島は長崎市内です。
中心部から距離があります。
中心部から北に50分ほど車を走らせると外海地区に入ります、池島にはフェリーなどで渡ります。
20、30分ほど行くと池島に着くことができます。
池島など5つの島を含んだ地区が、外海地区です。
普通に観光客として行っても炭鉱の中に入ることができるの?事前に予約すれば炭鉱ツアーを体験することができます。
ご案内してくださるそうですよ。
有働⇒ファックスを募集します。
長崎の外海に行かれた方、お住まいの方おすすめ情報をお寄せください。
お願いします。
山口⇒外海の魅力をお伝えします。
きょうはちょっと時間がないので急ぎます。
炭鉱の島ということでお伝えしましたが、島を渡る前のところ外海地区ですが、九州で有数の夕日の名所として知られています、城之内さんにぜひ見ていただきたいということで。
ぜひ見ていただきたいというのはおかしいですよね、見てきてないんですよ。
私がエスコートしてきました。
あれまた?実はこの日、最大級の台風が長崎に接近し、天候は最悪。
夕日どころではありませんでした。
「JAPAなび」恐るべしですよ。
でも城之内さん、晴れるとこんな夕日が見られるんですよ。
假屋崎⇒きれい。
城之内⇒何のために行ったんだろう?ここは道の駅なんですが夕陽が丘そとめと名付けられるほど夕日がきれいなスポットです。
県外からも連日多くの人たちが訪れているんです。
しかし、もっとすばらしいスポットがあると豪語する夕日ハンターがいると聞き訪ねました。
お米屋さんを営む、辻英敏さん。
辻さんが30年以上かけて厳選した8か所の夕日スポット。
外海周辺の海は角力灘と呼ぶことから角力灘八景と名付けました。
今回、辻さんに特におすすめのスポットを案内していただくことにしました。
このスポットの特徴は外海らしい山里とともに夕景を堪能できることです。
世界遺産の候補にもなっている教会も夕日に照らされていて幻想的な雰囲気を味わうことができます。
続いて紹介してくれたのは国道沿いの、こちらの場所。
ポイントは、角力灘に点在する小さな島々の見え方。
辻さんいわくこの場所から見ると島が最もきれいに配置されていて夕日を引き立たせてくれるそうなんです。
そして最後に向かったのは辻さんの家からすぐの場所。
実は辻さん、夕日をめでるために自分の畑にこんな施設まで作ったんです。
その名も空中回廊。
しかも辻さんが自分で2年かけて作ったというから驚きです。
この日は台風一過ということもあり絶好の夕景日和。
つい、あれが欲しくなっちゃいまして…。
乾杯。
いただきます。
柳澤⇒ノンアルコールですね。
城之内さんの曲の歌詞まで出ている。
カラオケができるじゃないですか。
城之内さん、どうですか?外海の夕景楽しんでもらえましたでしょうか。
♪〜城之内⇒どうも失礼いたしました。
私、でもね実は夕日を見ていないわけではないんです。
見たんです。
すごくきれいだったんです。
そのスポットまで行く間に沈んじゃったの。
柳澤⇒歌の歌詞と一緒だね。
山口⇒台風一過で晴れた日もあって、見えるかなと思って車を走らせたら沈んでしまっていたんです。
ハプニングがございましてハプニングといえば山口アナウンサーもあの島に自分のかばんを全部忘れてきましたね。
山口⇒私が忘れたわけではない。
お財布とか携帯電話とか入っていたんです。
しかるべき場所に置いていたんですが、スタッフが移動させてお邪魔したお宅のキッチンに置いて、忘れて帰ってきたということです。
自分でもおかしいと思わなかったの?かばんがなくて。
帰ったあとに、かばんがない、車にないということで。
柳澤⇒人のせいにしてはいけないよ。
山口⇒失礼しました。
先ほどご紹介した空中回廊ですが辻さんはお孫さんのために作ったんですけれども完成してやっと連れて行くことができると思ったら、お母さんが危ないからということで、だめと言って行ってないようですよ。
娘さんがだめだと。
大きくなってから連れて行ったんだけれども今度はおじいちゃんの辻さん自身が連れて行ったそうですけれども、反応はいまいちだったそうです。
大人になったら気付きますよ、ああいうものを作るのはどのくらい大変か。
山口⇒あれは何だ?♪〜
「スーパーマン」のテーマ
スーパーマンがいやぶーちゃんだよ。
そう、実は外海にはスーパーマンがいたんです。
その人物が建てたのがこちらの出津教会。
明治15年に設計から建築までを手がけ村人とともに造り上げました。
そう、特徴の1つがこの瓦屋根。
日本の家の造りに合わせて瓦を取り入れたそうです。
130年以上にわたって地域の人々に受け継がれてきたこの教会。
独特の建築様式が評価され先月、国が推薦する世界遺産候補に選ばれたんです。
そして、お待たせしました。
この教会を作った外海のスーパーマンが、こちら。
フランス出身のマルコ・マリー・ド・ロ神父。
この1人の宣教師との出会いが外海の運命を大きく変えることになります。
一龍斎⇒昔々キリスト教が禁止されていた時代長崎のキリシタンたちは外海に移り住んでひっそりと暮らしておった。
そんな中、明治時代、布教のためフランスからやって来たド・ロ神父は村人たちの貧しさに驚いた。
そこで、栄養のある果物や野菜の種を取り寄せ育て方を教えたんじゃ。
中でも力を入れたのが痩せた土地でも育つ小麦の栽培じゃった。
貧しい村人のため、汗水垂らして一緒になって畑を耕したそうな。
山口⇒こうしたド・ロ神父の功績は子どもたちもよく知っています。
さらに、ド・ロ神父は日本になかったものをいくつも持ち込んだことでも知られているんです。
出津教会のシスター辻原祐子さんに教えてもらいました。
こちらは日本初といわれる女性用ユニフォームです。
働く女性たちのためにド・ロ神父があつらえさせました。
女性たちはこの動きやすい服を着て畑仕事や食品の加工に励んでいたといいます。
さらに、皆さんおなじみのパスタ。
実は、この製造方法を日本に初めて伝えたのもド・ロ神父なんだそうです。
外海で栽培した小麦を使って作り始めたそうですよ。
さらに、小麦を使ってパスタだけでなく日本人の口に合うようにとド・ロ神父が考案したのがそうめんです。
これはド・ロ神父がローマ字で書いたそうめんのレシピ。
試行錯誤を繰り返していた様子がうかがえます。
実は、このそうめん今もド・ロさまそうめんと呼ばれ外海の人たちに愛されているんです。
ということで、その工場へ。
奥に見えるのが明治時代から受け継がれてきたド・ロさまそうめんです。
ド・ロさまそうめんを作って33年の原口さんの指導の下麺を細く延ばす作業に挑戦です。
本来は1.3mmの細さに均等に延ばさないといけないのですが…。
大丈夫です。
あとでしますから。
ぜひ、ド・ロさまそうめんを食べてみたい!ということで従業員のお宅でごちそうになることに。
いただくのはこれからの季節にぴったりの郷土料理、にゅうめん。
ここでは、夏は冷やして冬は温かいつゆでと、一年中そうめんを食べるそうなんです。
どうして寒い季節でもおいしく食べられるのかというと。
ド・ロさまそうめんは通常のそうめんよりももっちりとしているからなんだそうです。
待ちに待ったド・ロさまそうめんです。
假屋崎⇒すごくコシがあっておいしそうですよね。
私はここからちょっと離れたところに五島というところがあるんです。
五島の椿大使を去年からやっていて行ったり来たりしているんです。
そこも実は、そうめんがおいしいんです。
地獄だきと言って、いただくんですよ。
なんといっても教会ですよね。
五島にも教会がいっぱいあってどことなく日本風の感じです。
屋根も日本風なんだけど遠くから見ると西洋風な感じがしておもしろいですよね。
ド・ロさまそうめんと地獄だきがおいしいという情報長崎県の方からです。
ド・ロさまそうめんのナポリタンみたいなものもありますということです。
山口⇒そうめんがあるんですが五島列島で五島うどんというのもあります。
つるつるという食感も楽しめます。
城之内⇒お米ではないんですよ小麦なんですよ。
お米があまりとれない土地なのでね。
そうめんは市内の小学校の人たちもよく知っていて何でかというとド・ロさまがよく知られているからなんです。
市内の小学校で使われている社会科の副読本です。
開いてみると長崎市の発展に貢献した人ということでド・ロさまがドーンと紹介されています。
ページをめくってもめくってもどんどんド・ロさまの写真が尽きることがない。
10ページにわたって掲載されています。
市内の子どもたちは、みんなド・ロさまは四角い顔の人ねかっこいい人ねと、みんなよく知っているんですよ。
それほど長崎で親しまれています。
ド・ロさまのひざから上のところがてかてかしていたんですって。
なんでかというと子どもたちが飛びついてきて鼻水がついたり、そのぐらい人気だったということです。
ぶたまん⇒ちょっと、ちょっと!「あさイチ」のスーパーマン私のことを忘れてない?えびぞっているけど大丈夫?炭鉱の島、池島に私もひとっ飛びトンだ豚なのよ〜!池島にある唯一の学校にやって来ました〜!何だか、おいしそうな匂い。
ちょうどランチタイムみたい。
ここでは生徒と先生が全員一緒に給食を食べてるんですって。
でも、なんだか先生ばっかりで子どもたちが少ないようだけど。
すみませ〜ん。
ここに集まっている生徒で全員なんですか?ええっ!小学校と中学校合わせても6人だけ?炭鉱が閉鎖されてから島の子どもたちの数も減って8年前から小・中学生が一緒の校舎で学んでいるんですって。
あ?パソコン教室で何やら作業をしているのは中学3年生の阿閉秀介君。
池島には高校がないから来年、卒業とともに島を離れることになっているそうよ。
ねえねえ、今、何してるの?阿閉君が取り組んでいるのは卒業アルバム作り。
ここでは、生徒が自分たちで思い思いの写真を選んでアルバムを作るんですって。
特に思い出深いというのが島ぐるみで行う運動会。
最後のリレー競争は小・中学生のチームと先生のチームに加えて地域の人たちのチームも参加。
とっても盛り上がるそうよ。
島中の人たちが一体となった運動会のようだけどどのチームが強いの?あら!そうなの?本当?そうか〜。
ハンディーをつけてくれるから勝てるのね。
ちょっと、先生、そんなこと言われちゃってますけど。
島の人たちに見守られながら阿閉君が最も打ち込んできたのが、野球。
夢は甲子園に出場。
でも、島の子たちだけではチームを作ることができないからほとんどが自主練なんだって。
フレー、フレー!阿閉君!そんな阿閉君が楽しみにしているのが毎年この時期に開かれるソフトボール大会。
島の人口が減り野球をする機会が少なくなった子どものために元炭鉱マンの人たちが7年前に発案したんですって。
ショートを守る阿閉君にフライが。
ナイスキャッチ!さすが!でも、すかさず、やじが。
再び、阿閉君の後方にフライが。
あららっ?どっちにしてもやじが飛ぶ高校進学のため来年の春には、島を離れる阿閉君。
こうして島の人たちと遊ぶことができるのもあと僅かね。
柳澤⇒島に住んでいる人たちが大人も子どもも一緒になってここで生きているという感じがするよね。
家族みたい。
ファミリーな感じがいいですよね。
この子たちも大人になって外には行くけど、すてきなお嫁さんを見つけて、また戻ってきてくれると本当にいいんだけどなと思いますけどね。
山口⇒島中の人たちで応援しているんですけれどもね。
時間がないんですが。
有働⇒阿閉秀介君のお母さんからです。
ファックスをいただきました。
私が住む池島は炭鉱閉山後、年々さびれて不便だなと感じることが多くなりましたが、池島に住む人や炭鉱マンの人情味あふれる、熱いハートはまだまだ受け継がれています。
私の息子たちも池島の愛にあふれ心豊かに育ちました、そんな息子も高校進学に向け、来年の春、池島をすだつことになりますが、池島愛を胸にしっかり羽ばたいてほしいと思います。
柳澤⇒いけてるよ。
何回いうんですか。
山口⇒列島のスイーツを紹介します。
そのスイーツを作るために外海の家々には専用のスペースがあるんですが…。
洗濯物干しみたいなスペースはここにも。
この地域では代々自分たちの家でそのスイーツを作り続けているんです。
地元の人に聞いてみると。
今、旬の甘みが増したさつまいも。
それをスライスして干したものがかんころなんです。
そのかんころをおもちのように加工したのがかんころもち。
お年寄りから子どもまで外海の人たちに欠かせないスイーツなんです。
手間暇がかかるかんころもち作り。
そこには外海の人たちの知恵がいっぱい詰まっているんです。
道具も手作りです。
包丁の微妙な角度を調整しているのはなんと、アイスの棒。
ということで城之内さんも挑戦。
簡単そうに見えましたが…。
干す前にもう一仕事。
切った芋を湯がきます。
こうしてゆでることでさつまいもに含まれるでんぷんが糖に変わり、甘みが増すんです。
芋が黄色く色づくまで20分ほどゆでます。
そしてようやく干す作業へ。
一枚一枚、手作業で広げるためご近所どうしで助け合います。
そのとき、おしゃべりしながらとっておきの楽しみがあるそうなんです。
太陽と潮風外海の自然をフル活用してぎゅっと甘みを凝縮させていきます。
3日間干すと、黄金色に輝くかんころの出来上がり。
でも、このからからに乾いたかんころを、どうやっておもちにするのかというと。
まず、かんころともちを2対1の割合で一緒に蒸します。
米作りに適さないこの地域で貴重な米を大勢で分け合う知恵が込められているのです。
かんころが多くても滑らかな食感を出すため念入りにこねていきます。
作業時間が長いため、ここでもおしゃべりが盛り上がります。
ようやく、かんころもちらしくなってきましたが最後の難関が待っています。
外海の人々の暮らしに根ざし代々受け継がれてきたスイーツかんころもちの完成です。
わあ、ありがとうございます!苦労して作った、かんころもち。
皆さんとゆっくり味わおうとしたのですが…。
いただきます。
早よ食べた。
イノッチ⇒最高だね。
スタジオにないんだ。
召し上がっていただく時間がないのでご用意はしませんでした、素朴なスイーツで、とてもおいしいんですよね。
外から持ち込んで、こうやって食べることはなかなか難しいですか。
日もちはして保存食としても使えるので。
持ってきてくれればよかったのに。
ごめんなさい、大変な作業なので地域の人たちが一緒に作って地域のつながりを強める作業でもあります。
お正月に、まとめて作ったりするそうです。
結構大変な作業ですよね。
おいしかった。
食べたことがない。
短縮だけど全部VTRを出せてよかったね。
有働⇒外海に親戚がいますという愛情あふれるファックスがきました。
「あさイチ」で取り上げていただいて、うれしいですとたくさんいただきました。
ありがとうございました。
柳澤⇒温かい島だな。
2014/10/30(木) 08:15〜08:55
NHK総合1・神戸
あさイチ「JAPAなび 長崎・外海」[字]
JAPAなび 長崎・外海 ▽感動!長崎 世界遺産候補の教会群 神父そうめん人気 【ゲスト】城之内早苗、假屋崎省吾
詳細情報
番組内容
JAPAなび 長崎・外海 ▽感動!長崎 世界遺産候補の教会群 神父そうめん人気 【ゲスト】城之内早苗、假屋崎省吾 【キャスター】井ノ原快彦、有働由美子、柳澤秀夫
出演者
【ゲスト】城之内早苗,假屋崎省吾,【キャスター】井ノ原快彦,有働由美子,柳澤秀夫,【リポーター】山口寛明,【語り】一龍斎貞友
ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – 健康・医療
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
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