今夜は新たな妖怪も加わり大嫌いな絶叫マシンゲーム!
とんねるずもまさかの…
さらに…
まずはこちらから
昔々人間界のことが気になってしかたがない妖怪たちがおったそうな
とにかく人間界の流行が気になる妖怪たちは冬が始まろうとしたある日富士山の麓に大集合していた
果たして!?
(西山)もう遅いわね。
(竹山)遅いな。
まだ来てないな。
(西山)まだ来てないわよ。
(KABA.)また来てないの!?
(西山)あらっ?
(竹山)何?お母さんなの?
(西山)いつも娘がお世話になっています。
(竹山)娘来ないんすか?今日。
今日はね母がやって来たの。
(竹山)すげえクソババアになってんじゃん。
もういいのよ。
開き直るしかないガニ!
(KABA.)ババア加減がすごい!
(竹山)すげえよ!ババア加減ホントにすげえ。
頑張るガニよ。
(クロちゃん)色違い!真逆!
(竹山)シロちゃんだよ今日。
(クロちゃん)違う!真逆なの!シロちゃん寒そう。
寒いしホントにこれ…。
何!?今日!
(竹山)遅いんだよ。
来ないんだよ。
あの人たちまた遅れてる。
(竹山)ひょっとこマン!
今回も遅れてやって来た陽気な妖怪
ひょっとこマーン!やっと来てくれたひょっとこマンが。
遅いよひょっとこマン!
(木梨)地鶏!地鶏食べに行こうよ!
(KABA.)まだいく!?
(竹山)思い出した。
あ〜そうそう!絶対撃つから!撃ちますかね?今日は。
撃ったら一斉に倒れるのだけは基本的にやっていこうね。
はい分かりました。
あっ!あれは?あの車…。
最後にタクシーでやって来たのはこの妖怪
(竹山)ちょっと多くねえ?人多い。
あ〜!わ〜!わ〜!わ〜!1人増えてるね。
(竹山)1人増えてる!娘!?
(竹山)娘いたの!?
(石橋)名前言ってやれ。
(竹山)「誰ノガレ」!?誰ノガレでいいの!?
(ダレノガレ)誰ノガレだよ。
(竹山)「流れの中で誰ノガレ」結構長えな名前。
わ〜!
(竹山)ひょっとこマン!ひょっとこマーン!
(竹山)ひょっとこマン!ひょっとこマン!
(竹山)ひょっとこマン!
(KABA.)死んじゃった。
(KABA.)あれ危ない!
(竹山)ひょっとこマンカメラマン!ひょっとこマンカメラマン!ひょっとこマンカメラマン大丈夫か!?
(竹山)早く!ちんどん屋さん…。
世の中の子供たちが妖怪に夢中だったことし
妖怪たちも気になってしかたがない人間の世界に出発
でも一癖も二癖もある妖怪たちばかり
いったいどんなことになるのでしょうか?
みんな今日の目的は知っているガニ?
(石橋)知らないガニな。
今日は人間界で噂の遊園地に行くガニよ。
遊園地!?楽しそう!遊園地。
遊園地だいぶ行ってないけど楽しそう。
遊園地の絶叫マシンに乗るガニ。
えっ!?それは駄目だ。
(クロちゃん)怖いのヤダ!無理無理無理!特にひょっとこマン。
大丈夫?めんどくさいねあれ。
危ないね。
前回ひょっとこマン吐いたって。
気持ち悪いね。
寝てないと駄目。
ひょっとこマンは以前人間界に潜伏していたときに絶叫マシンに乗ったことがある
(伊藤)「コースターFUJIYAMAが今動き始めました」
(伊藤)「あっ!そして…」
ひょっとこマンは絶叫マシンが大嫌いなのです
(木梨)「参った!参った!」俺も耳の三半規管が駄目だから絶対そういうのは乗らない。
駄目だガニ。
娘は乗るの?
(ダレノガレ)絶対無理。
気持ち悪くなるから無理。
(竹山)娘一番好きな年だろうよ。
(クロちゃん)何これ!?それじゃ早速遊園地行くガニよ。
せーの…。
早速みんなが大嫌いな絶叫マシンを乗りに
やって来たのは富士急ハイランド
ここには絶叫マシン好きにはたまらない世界一のマシンがたくさん!しかし絶叫マシンが大嫌いな妖怪たちはいったいどのマシンに乗るのか!?
(一同)よいしょ!
(クロちゃん)ドドンパ!?何それ?何それ?172キロも出るんだって。
(クロちゃん)駄目だって!
絶叫マシン…
息もできないような加速で絶叫間違いなし!
しかし誰が乗るのか?
じゃあ若い人は…。
(竹山)俺若くないですもん。
何歳?ノガレいるじゃないですか!
(クロちゃん)絶対嘘じゃんか!
(竹山)何だよ?「150歳」って。
何だよ?そのボケ。
(クロちゃん)勝負しましょうよ。
(KABA.)私だって40代よ!何人乗るの?2人乗るの。
こんだけいるのに2人なの!?2人!約3分の1だ。
(クロちゃん)ヤバいじゃん!怖い怖い怖い!決まらないからゲームで決めるガニ。
ちょうどいいところに来たわ。
こちら…。
(KABA.・石橋)出た。
当たった人が指名できる?2人を指名できる。
だから当たった人は乗らなくていいガニ。
じゃあ1本ずつ引くガニ。
(竹山)待ってください!
(竹山)当たったら誰でもいいんですね!?1本つかむよ。
いい?せーの…誰だ!?やったやった!やった〜!シロちゃん!
(クロちゃん)違う違う違う!そんなゲームじゃないから!そんなゲームじゃないから!おかしいじゃんか!
(クロちゃん)あ〜!あと!?あと1人誰ガニ?もう決定なんですか!?そこだけはっきりしてください。
(石橋・ダレノガレ)決定!竹山じゃないの?いやいや俺じゃないっす!嫌ガニ!
(竹山)ババアいけ!
(クロちゃん)ババア!ババア!ババアいけって!ババア…。
ホントにヤダ…。
(竹山)クソババアが泣いてるよ!ヤダ…。
(竹山)よっしゃ!
(竹山)よっしゃ〜!
(KABA.)OK!
絶叫マシンが泣くほど嫌いなカニババア大丈夫でしょうかね?
いつも子供と遊園地に行って一緒に乗るんでしょ?キクちゃん何か白塗りした?塗ってない!血の気が…。
(KABA.)顔が白い。
まずーい…。
(発車の合図)拍手とかされてマジでヤダ!「バイバイ」じゃないよホントに!
(クロちゃん)暗くなってきた。
もうこっからいくの!?こっから!?こっから速いの!?乗ったことないから分かんない!ちょっと!ちょっと待って!
(クロちゃん)止まった。
(アナウンス)ランチタイム!
(アナウンス)ドドンパ!
(クロちゃん)ワーッ!!キャ〜!
(クロちゃん)アーッ!!キャ〜!!
(クロちゃん)待って!待って!アーッ!アーッ!止まれ!あれだあれ!いたいた。
キクちゃん乗ってる。
あ〜…もう何これ!?ゆっくりよゆっくり!危ないから!
(ダレノガレ)速い!あっ来た来た。
(ダレノガレ)シロちゃんの顔!何で拍手されるの?キクちゃんの方が大丈夫だね。
(竹山)泣いてる。
(KABA.)ホントなの?これ。
ホントに〜?・シロちゃん嘘っぽいな。
(ダレノガレ)嘘っぽい。
ワンモアだね。
キクちゃんがあんな元気なのに…。
ガッチャンコステークスだね。
これはホントに。
(KABA.)ホントだ。
4.5Gとかいうのがかかる?4.25Gはね半端じゃない。
あらっ!でもね…。
やっぱお産は6Gぐらいかかるの?もうね6Gが18時間ぐらい連続だからこんなの一瞬。
それに比べたら大丈夫。
さすが!産道もう開いてるから。
シロちゃんがちょっと無口なの。
芝居は駄目ですよ
とにかく絶叫マシンが大嫌いな妖怪たち
続いてはどんなマシンに乗るんでしょうね?
みんな見て!あのえぐれてるやつ!あれに乗るの。
分かる?みんな声出してるよ。
ヤバーい!
絶叫マシン…
最大落下角度121度のえぐるような落下体験
息つく間もないほどの絶叫体験が味わえます
1人!?じゃあ1人選ぼうガニ。
うわうわうわっ!何あれ?
(クロちゃん)えっ!?止まった!
(クロちゃん)まだ?まだ?
(ダレノガレ)うわ〜ヤバい。
イヤ〜!
(竹山)だからフラッシュが。
あそこたぶん自動で。
あそこで両手を…。
(KABA.)ミッションがあるの!?
(ダレノガレ)ミッションあり。
自分がやる可能性もあるからね!
(クロちゃん)「ベ〜」って何だよ!?ホントに!
(クロちゃん)分かんないよ!1人決めまーす!出なかったらいいんでしょ?そうそう!跳べ!跳ばない跳ばない!ろくろっ首…。
セーフセーフ!よかった!うわ〜怖えな!いいぞ。
いっていいぞ。
怖い!怖い怖い!
(ダレノガレ)怖い怖い!うわ〜!
(ダレノガレ)ヤバい!頑張ってお父さん!お〜!いくぜ。
きそうだな。
イェーイ!KABA.いっていいぞ!
(竹山)カバヤマ跳べ!跳べカバヤマ!うわ〜!
(クロちゃん)えっ?大丈夫!?
(竹山)跳べひょっとこマン!ひょっとこマン!
(竹山)ひょっとこマン跳べ!
(KABA.)吐いた。
(クロちゃん)引いて引いて!
(KABA.)ひょっとこマン!ウエッ!胃液が変なの。
うわっ!怖えこれ!
(KABA.)あれ1人は嫌よね。
後ろいくよ。
(KABA.)危ない危ない!わ〜!
(竹山)1周回った!早く!シロちゃん!わ〜!
2巡目になってもなかなか跳ばないようですが…
妖怪たちは引っ張りますね〜
ひょっとこマンいけ!
(KABA.)ひょっとこマーン!
(竹山)ひょっとこマン!
(クロちゃん)いけひょっとこ男!わ〜!逃れた!
(クロちゃん)3周目!?
(KABA.)あと何人?
(クロちゃん)えっ!?どっちか?どっちかなんかおかしいでしょ。
2本しかないなんかおかしい。
すごくない?これ。
(クロちゃん)すごいよ。
もう何なん!?ちょっと〜!
(竹山)シロちゃんいけよ!
(ダレノガレ)頑張れ〜!
(クロちゃん)じゃいきますよ!
(一同)うわ〜!
(竹山)やった〜!
(竹山)やった〜!やった〜!やった〜!
(ダレノガレ)やった!しかも痛いし!体冷えてるから痛いし!早いよ仕事が!もーう…ヤダホントに!
またしても絶叫マシンに乗るのは…
芝居するなよ
写真撮られるからちゃんと手上げてね。
はい…分かんない!
(発車ベルの音)手上げるのできない!わっ!何か…まだ大丈夫か。
(クロちゃん)うわっ!
(一同)お〜!ひねり入ってまーす。
何これ!?キャ〜!!白い!
(クロちゃん)アッ…アーッ!まさにね下りる瞬間にパシャッていくんですよ。
まだ!?手いつ上げるの!?手いつ上げるの!?手上げろ!
(ダレノガレ)手上げて!怖い!助けて!助けて!あ〜…。
アーッ!!アッ!!アッ…。
(クロちゃん)アーッ!!アーッ…。
ナイス!
(ダレノガレ)すごーい。
お見事。
何なの?手を上げろっていうやつ何なん?シロちゃんやっぱすごい!ナイスクロちゃん。
次のアトラクションへ行くよ!せーの…。
まだまだ続く絶叫マシン
続いてはどんな乗り物なんでしょうか…ってシロちゃんはもういいな
よいしょ〜!2人!?え〜!
絶叫マシン…
度を越したスピード感で絶叫間違いなし!
するとこの後にとんでもないことが起こりますよ!
あっ来ました来ました。
じゃあ例のやつね。
じゃみんな引いて。
(KABA.)え〜…。
せー…せー。
(竹山)赤がやるんすか。
(クロちゃん)やるんですよね。
いい?せーの…はい!あっ!
(竹山)あ〜当たった!
(竹山)ひょっとこだ〜!ひょっとこだ〜!
(竹山)ひょっとこだ〜!
(ダレノガレ)やった〜!
(竹山)ひょっとこだ〜!
(KABA.)ひょっとこマンじゃない。
ひょっとこマン決定!ひょっとこマン!
(KABA.)ひょっとこマンよ。
(ダレノガレ)さすが!しょうがないよね。
(竹山)引きましたからね。
うんとね…。
やった〜!やった!
(竹山)やった〜!
(ダレノガレ)やった〜!
(ダレノガレ)やった〜!銃で撃つ人。
この人!やった〜!ひょっとこマンさすが!
(竹山)見たい!鉄砲で撃つから!
(竹山)悪いことするから。
(竹山)やった〜!やった〜!ひょっとこマンとスタッフゴロシ!
(竹山)イェーイ!ふざけんなよ!うわうわうわ…うわ〜!
絶叫マシンが大嫌いな2人。
スタッフもびくびくです
うわうわうわ…。
うわうわうわ…絶対無理!これ駄目だわ。
(ダレノガレ)えっ!?ヤバーい!
(KABA.)十字移動!?
(ダレノガレ)結構…え〜!?うわっ!俺さ…。
駄目です!みんな乗ってますから大丈夫です。
(KABA.)貴さんも駄目なんだよ?
(クロちゃん)そうですよ。
(竹山)みんな並んでますから。
すぐ終わりますから。
ちょっとね…。
(クロちゃん)これは簡単でしょ。
これ駄目!
(KABA.)これは駄目なの?じゃあもうこれじゃない。
駄目だって!
(竹山)駄目だって!
マシンを見るだけでオエッとなる50代の妖怪2人
これのが…。
駄目駄目!駄目でしょ。
ほら。
2m超えちゃったでしょ。
俺駄目かも。
(KABA.)早く連れてって!
(KABA.)早く!憲さん!
(クロちゃん)動かないで!
(KABA.)行って!
(クロちゃん)行きましょうよ。
(竹山)身長も足りてますから。
嘘ついてる!みんな嘘ついてる!嘘ついてる!怖くない?
(男性)怖くないです。
やらないですよね。
2人でこんな仕事をするのは30年ぶりだとか
大丈夫かな?あっ行った!よし行った!イヤ〜!行った行った!
(クロちゃん)横並びでね…。
今にもスタッフにブチキレそうなスタッフゴロシ
ひょっとこマンは顔が変わってます
(KABA.)何だろ?これ。
面白い!憲さん見た?憲さん面白い。
(ダレノガレ)少年の顔になってる。
(KABA.)嫌そう!通常回ですよね。
いよいよ…
憲さん手を外に出した方がいいんじゃない。
(クロちゃん)中に入れてるのおかしくない?挟まないと…。
うわ〜!
(KABA.)向こう行っちゃった。
ちょっとちょっと…。
ちょっと待って!うわ〜!ちょっと待って!うわ〜!うわ〜!うーわ〜!
(クロちゃん)憲さーん!貴さーん!
(クロちゃん)見て!こっち!・うわうわうわ…うーわっ!
(ダレノガレ)うわっ!ヤバい!速いですね。
速い!うーわっ!うーわ〜!うわ〜…。
(クロちゃん)見て!憲さん見て!うわ〜!うわ〜…。
もう終わった。
(ダレノガレ)余裕なんじゃない?憲さん!手を離して!
こりゃ降りてきたら誰かスタッフがブチキレられるかもね
う〜…。
(竹山)見えましたよ。
ずーっと…表情全然見えねえから。
スタッフゴロシは完全に怒ってるぞ〜
お疲れっした。
(竹山)良かったです。
感想は?
(竹山)うわっびっくり!そんなにですか!?
(竹山)2人並んで乗ってるのすげえ良かったですよ。
じゃみんなで帰るわよ。
せーの…。
バーイセンキュ…。
変になっちゃった。
続いてはこちら
(男性)お台場フジテレビにずっちーやつが多数潜伏中との通報あり。
ただちに現場へ急行せよ。
(男性)繰り返す。
お台場フジテレビに…。
早く!もーう…。
遅い!青島君!
(山本)すみれさん。
遅いわよ青島君たち!遅いわよ!・「nevernever…」青島君…青島君!こっちこっち!
(日村)憲さん!
(山本)おーい!
(日村)貴さーん!
(設楽)貴さん1人だけベンツ…ずっちーな〜!・「nevernever…」
(日村)それ持ってんのずっちーな!ずっちーな〜!ずっちーな〜!誰?すみれさんです。
(山本)すみれさんなの?ずっちーな〜!すみれさんです。
青島君たち!今日はねずるい人…ずっちー人たちを探しに行くっていうことなのよ。
(石橋・山本)おーい!
(設楽)一番…ここですもんね。
(山本)そもそも俺のネタだよ!何パクってんの?みんな。
ずっちーな〜!ずっちーな〜!
(日村)誰のでもねえよ。
みんなの「ずっちーな」だろ。
一番やり過ぎなんだよ。
(日村)ずっちーな〜!ただただ「ずっちーな」って言えばいい企画ですか?本当は私が説明しなきゃいけないのに説明してくれてありがと!
(設楽)説明させて…。
これ大丈夫かな?誰なの?すみれさんだって。
(設楽)すみれさーん!すみれです。
1人だけ…。
(設楽)あれっ!?
(設楽)室井さん!
(日村・西山)室井さーん!室井さーん!室井さんずっちーな〜。
明かりのとこ行ったよ!
(石橋・日村)室井さん!ずっちーな〜。
(山本)どこ行くんすか!室井さーん!
(日村)室井さーん!
(設楽)どっか行っちゃった。
ずっちーな〜。
じゃ青島君たち行くわよ!・『RhythmAndPolice』
(設楽)ちょっとすみれさん。
おいおいおいおい!
(設楽)こんなとこにイタリアの高級家具置くなんて…。
(設楽)そういうことか!これカッシーナなんすか。
分かんなかった。
(日村)カッシーナ〜!
(設楽)カッシーナ〜!カッシーナ〜!
(日村)これホントに?違うよ!アルフレックスじゃないよ。
カッシーナ。
うまい使い方するな。
ずっちーな〜。
(設楽)びんびんにしとかなきゃいけないんですね。
そうなんですよ。
だから皆さん気を張ってロケしてくださいね。
(設楽)何か散漫になっちゃう。
俺向こういじってましたから。
(設楽)ずっとついてくるんすね。
(山本)ずっと後ろに…帰った?
(日村)室井さーん!
(日村)室井さーん!
(設楽)どこ行くのよ。
このままエントランスでずっちーやつをくまなく探していたそのとき…
あっ日枝会長だ。
何とフジテレビいち偉い人を偶然発見!
あっ日枝会長だ。
すごい人に会えた。
どうします?
(山本)気付きましたか。
おはようございます!おはようございます!
(山本)うわ〜!青島!あれっ!?
(山本)青島!青島!
(設楽)暴発した!ずっちーな!そこで鳴らすの!
(日枝)大使が来てこれやったら大変だぞ。
しゃれにならないですね。
(山本)暴発!?今ロケやってまして。
フジテレビのために頑張っております!よろしくお願いします。
(日村・山本・設楽)ずっちーな!
(日枝)俺緊張するよ。
(設楽)鳴らすつもりじゃなかったのに。
大丈夫です。
頑張って働いてきます!
(日村)失礼します!失礼します!
(日村)ずっちーわ。
会長だぞ。
青島君!しっかりしまって!
(日村)いいかげんにしてよ。
青島何やってんのよ!?最高のタイミングでバン!って。
誰撃たれたの!?って。
会長撃っちゃったと思って。
俺すげえ!と思って。
大失態を乗り越え一行が次に向かったのは…
ここにはどんなずっちーやつが潜伏しているのか?
(日村)おい!ちょっとみんな!
(日村)おい!そうだよな?おい中曽根の…。
(設楽)何?
(日村)中曽根の孫いるぞ。
(日村)孫!
(双川)ずるくないです。
(日村)中曽根の孫なんですって。
実力じゃねえんだよ。
コネで入ってきたんだよ。
『VS嵐』のプロデューサーでしょ?ホントいつもお世話になってます。
(設楽)ホントにコネで入ったの?ずっちーやつだよ。
実力はねえんだって。
(双川)そこごまかしてきたんで。
うちの祖父97歳になるんですけど…。
(日村)話がなっげーな!
(山本)ずっちーな!
コネ入社というずっちー疑惑を残したまま一行は次のずっちーやつを探すためタレントクロークへ
ここにずっちー人がいるかもしれないから捜査して。
タレントクロークにずっちー人が。
キクちゃんでしょ。
すみれです。
さあ捜査して!ずっちーやつ。
ここにずっちーやつがいるかもしれない
恐る恐る奥へと捜査を進めていく一行
すると…
いたいた!
(山本)あっ!
(日村)あっ!
(設楽)濱口さん。
(山本)いた!
(濱口)何すか?ずっちーよな〜。
(日村)あれずっちーな。
行くよ。
えっ!?
(濱口)「行くよ」?何ですか?
(濱口)うわっ…うわっ!何かすげえ…。
(設楽・山本・日村)あっ!
(一同)アッキーナ〜!
(設楽)ずっちーな〜。
(濱口)何ですか!?これ。
「獲ったどー!」って言って。
(一同)ずっちーな〜!普通にいいな〜。
(山本)うらやましいな〜。
チューした?向こうも。
(日村)「チューして」とか言わなくてもチューしてくるの?
(日村)何も言わなくても。
(日村)…したの?やめろよ。
急に「やめろよ」って言わないでくれよ…。
室井さん!
(設楽)えっ!?
(山本)受付!?マジか!
(日村)室井さん!室井さん!
(設楽)室井さん!アーッ!
(山本)えっ!すみれさん!?
(日村)すみれさん!
(日村)すみれさんが撃たれた!
(山本)すみれさん!
(設楽)ちょっと何やってるか分かんないよ。
(山本)すみれさん!
(山本)室井さん命令してくれ。
(日村)もう1回言ってくれ!
(山本)分かりました。
(設楽)えっ!マジで!?この角に隠れてます。
(日村)誰だ!?エイッ!エイッ!銃持ってます!
(日村)青島確保しろ!
(設楽)ちょっと待って!怖い怖い怖い!
(設楽)ちょっと待って!
(日村)てめえ!てめえ何やってんだ!?お前何だよ!?
(設楽)待って待って!待って待って!すいません!ホントにやめさせてください!
(日村)待ってください!
(設楽)フジテレビのタレントクロークだぞここ!俺らどうすりゃいいんだよ!くれよ!何だよ!?これ!
(山本)何で撃ち合いになったの!?誰だよ!?
(設楽)どうなってんだ!?これ。
(日村)室井さん!室井さん!
(山本)あんた現場…現場荒れてんだよ!
(安西)・「LoveSomebodytonight」
(安西)・「LoveSomebodyforlife」
(安西)・「AndIwillnevernever…Letthelovego」
(安西)・「IwannaLoveSomebodytonight」
(安西)・「僕を見つけた時から」
(安西)・「求め続けていることは」
(安西)・「ひとつだけ」
(安西)・「LoveSomebodytonight」
(安西)・「LoveSomebodyforlife」
(安西)・「AndIwillnevernever…Letthelovego」
(安西)・「IwannaLoveSomebodytonight」
(安西)・「LoveSomebodytonight」何だよ?これ。
2014/11/20(木) 21:00〜21:54
関西テレビ1
とんねるずのみなさんのおかげでした[字]【爆笑Wロケ】
妖怪遊園地へ行くで絶叫マシンに乗りまくりタカノリまさかのW乗車&女子アナ涙で爆笑▽局内のずるい所撲滅!!踊るずっちーな線でモノマネ連発衝撃の大事件ぼっ発
詳細情報
番組内容
新企画〈踊る大ずっちーな線〉はとんねるず、山本高広、日村勇紀(バナナマン)、設楽統(バナナマン)らがフジテレビに集結。さらにフジテレビを素晴らしくするために局内の「ずっちーポイント」を捜査し、改善していく。そして最後に向かった先はたくさんのタレントが集まるタレントクローク。そこで“ずっちータレント”を捕獲した一行は・・・。
第2回〈妖怪シリーズ〉。人間世界の流行が気になる、とんねるず、
番組内容2
カンニング竹山、KABA.ちゃん、クロちゃん(安田大サーカス)、ダレノガレ明美が扮(ふん)する妖怪たちは遂に人間の世界へ出かけることに。今回は遊園地がその舞台。彼らを待ち受けているのは絶叫系のマシン!果たして笑撃の結末やいかに。
出演者
とんねるず(石橋貴明 木梨憲武)
西山喜久恵(フジテレビアナウンサー)
バナナマン(日村勇紀 設楽統)
山本高広
原口あきまさ
濱口優(よゐこ)
KABA.ちゃん
クロちゃん(安田大サーカス)
カンニング竹山
スタッフ
【エグゼクティブP】
石田弘
【プロデューサー】
太田一平
【ディレクター】
マッコイ斉藤
【制作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 旅バラエティ
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