(櫻井)大野さんは二人羽織りみたいなスタイルでやってくの?別にこうやって見るかぎり普通のトレーナーよ。
(大野)いきますよ。
(観客)うわ〜!
(観客)カワイイ!
(櫻井)というわけで本日の…。
(櫻井)含まれてるということです。
本日の対戦ゲストはこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日の対戦ゲストは映画MIRACLEデビクロくんの恋と魔法チームの皆さんです!
(相葉)あの〜…。
(相葉)ちょっと待ってください!
(櫻井)何?いやいやそういうことじゃ…。
(相葉)腕はまるからはめてよ。
(松本)腕にはまるの!?
(二宮)これすごいじゃん。
(櫻井)あれがデビクロくんなの?
(櫻井)どういう作品なの?
(相葉)男女4人の片思いを描いたラブストーリーなんだけどもこの中にデビクロくんというキャラクターが出てくるんですよ。
(相葉)そのデビクロくんがハッピーな方向に導いてくれるという。
嫌いじゃないんだけど…。
(櫻井)「オネエあふれる」!
(相葉)違います!
(櫻井)それでは嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはバナナマンのお二人でーす!
(日村)イェイ!
(設楽)イェイ!イェーイ!
(日村)イェーイ!バナナマンのお二人として来ていただくのがおよそ2年半。
そうそう。
日村さんは…。
(日村)そうだよ!俺ローラ軍団だから。
(設楽)日村さんってローラ軍団なんだと思って。
(櫻井)心強いっすよ。
だって『VS嵐』来ていただいてますから。
(二宮)ケンカしなきゃ絶対勝てるのよ。
(日村)ほらっ今も…。
(松本)ごめんなさい。
(松本)何やったの?
(日村)何もやってないのよ。
詳しくはdボタンを!
最初の対決はコロコロバイキング!
(伊藤)まずはMIRACLEチームの挑戦です!相葉君映画を背負って燃えてますよね?燃えてますよ!
(観客)お〜!
(相葉)んっ?
(櫻井)チューあるの?
(日村)チューあるの?
(相葉)チュー!?
(設楽)おっ!
(櫻井)あるんだ。
そして相葉君オレンジゾーンのパートナー映画での榮倉さんとの関係は?
(相葉)榮倉さんは幼なじみでずーっと一緒に育ってきた頼りにしてる女性です。
なるほど。
そして映画俳優劇団ひとりも気になります。
(相葉)ひとりさんは…。
(観客)え〜!
(劇団)僕は今あそこにある…。
(設楽)これ?
(設楽)どれ?これかな?
(劇団)腕に付けてるやつ!
(二宮)あっ。
(劇団)それがデビクロくん。
(二宮)へぇ〜!
(櫻井)作品の中では重要なんですよね?重要ですよ!相葉君の描いたキャラクターなんで。
(劇団)それが現実と色々リンクしてみたいな。
ということは映画では現場が一緒ってことないんですね?小市さんそんなひとりさんとコンビですが大丈夫ですね?
(小市)よろしくお願いします。
(劇団)初めまして。
グリーンゾーンは生田君と岸井ゆきのさんです。
(二宮)そこはどれぐらい共演してるの?
(岸井)1回ぐらい。
(櫻井)へぇ〜。
(相葉)いや〜言うんじゃなかった。
いよいよ対決が始まります。
榮倉さん勝ちたいですね。
チームワークは大丈夫ですね?
(榮倉)大丈夫だと思うんですけど。
さあ何ポイント取れるか。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
ひとりさんと小市さん。
今日初めて会ったこの2人。
グリーンゾーンに来ました。
生田さんと岸井ゆきのさん。
早くも次のボールが落ちてきた。
そして最初のボールがオレンジゾーン。
相葉君と榮倉さん。
さあ最初のボール何ポイントか?50ポイントはど真ん中。
ブリッジの動きさあどうか!?穴に近づくぎりぎりの所。
これはどうか!?30ポイント!何とか得点ゲット。
そして2つ目のボールがオレンジゾーン穴の近く大丈夫か?相葉君が指示を送っている。
グリーンゾーンがキープ。
その次のボールがピンクゾーン。
しかしオレンジまだ動かない!50ポイントに運べるか?どうか…。
これも30ポイント!そしてピンクゾーンがボール2つになりそうだが…。
ぎりぎりのところでゴールデンボールをグリーンゾーンに運びました。
各ゾーンにボールが1つずつ。
50ポイントは左から2つ目に出ています。
次のボールがピンクに来た!ピンクボール2つ!そしてオレンジ動く!これは惜しい!5ポイント。
そして得点2倍のゴールデンボールがオレンジゾーンに来た。
ピンクゾーン何とかしのいでボールを1つ前にやるが最後のボールもピンクゾーン。
ピンクゾーンはボールが2つ!しかしオレンジはまだ動かない!50ポイントは一番左。
さあどうだ?これは20ポイントの2倍40ポイント!ただここまでミスはありませんMIRACLEチーム。
小市さんとひとりさんがボール2つ抱えて苦労している。
ゴールデンボールが先に来た。
そしてオレンジゾーンが動く!50ポイントか?20ポイントか?20ポイント!残るボールあと2つ。
ここまで50ポイントがありません。
得点2倍のゴールデンボール50ポイントゾーンを通れば100ポイントになる。
その50ポイントは一番右端!それを狙って…さあどうだ?どうだ!?きた〜!100ポイント!榮倉奈々ガッツポーズがでました!最後何ポイントで締めくくるかこの2人!ゆっくりいこう!
(生田)落ち着いて落ち着いて!ブリッジの動きを見て…。
いった!これは…。
最後も50ポイント!MIRACLEチーム得点275ポイントです!
(松本)みんなうまかった。
(劇団)見てた!?金色と青を1回キープしたんだけど…。
(小市)頑張りましたね。
(櫻井)球が待ってるパターンは数多く見てきましたけど…。
(相葉)あれは執念でしたね!
(二宮)よくいったよね。
コロコロバイキング続いては嵐チームの挑戦です!二宮君嵐チームは大事なオレンジゾーンはバナナマンに託す形ですね。
(日村)ヤバいね。
(櫻井)相当2人来てるでしょ。
(二宮)何回来てる?
(観客)え〜!
(設楽)すごいんだよ。
そのとおりです。
嵐チームはレギュラーハンディとしてマイナス30ポイントがポイントゾーンにある他途中でボールが落下した場合にもマイナス30ポイントとなります。
(設楽)そのぐらいじゃないとねこんだけ来てんだから。
(日村)いいけど声出していこう。
(二宮)そりゃそうよ。
だって…。
(日村)違う!さっき話したの。
(日村)俺が根に持ってんだって。
モグラだって何だっていいよ!だから仲良くやろうよ。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
櫻井君と大野君。
ここはあっさりとグリーンゾーンに来ました。
二宮君と松本君穴の近くですが慎重に…。
さあバナナマンのオレンジゾーンに最初のボールが来た!嵐チームにはマイナス30ポイントがあります。
日村設楽どんなチームワークを見せるか。
50ポイントは真ん中。
どうか?ブリッジにいかないいかない!危ない!ヤッベえ!早くも嵐チームは各ゾーンボールが1つずつ。
あらためていった!これは…。
最初のボールは30ポイント。
次のボールがオレンジゾーンにやって来た。
50ポイントは右から2つ目。
その横にはマイナス30ポイントがあります。
ブリッジの動き…動いた!あーっといかない!またタイミングが合いませんバナナマン!そしてピンクゾーンボール2つ。
大野君櫻井君大丈夫か?これはどうだ?きた!50ポイント!待ったかいがありました。
2つ目のボールは50ポイント!ただ次々にボールが落ちてきます。
再び50ポイントは真ん中にきた。
ピンクゾーンはボールを2つ抱えてる。
得点2倍のゴールデンボールはグリーンゾーン。
ここで動いた!さあどうか?30ポイントか?50ポイントか?これは30ポイント!さあそして…。
あっと!ピンクゾーンここでボールが1つ落下!これはマイナス60ポイント。
ゴールデンボールを落としてしまった!さあいった!得点2倍のゴールデンボール。
これはマイナス30ポイントに入った!マイナス60ポイント!残るボールはあと2つ。
いずれもピンクゾーン。
先ほどゴールデンボールを落としてしまった大野君櫻井君。
1つをグリーンゾーンに運びました。
二宮松本ここはすんなりオレンジゾーン。
もうミスは許されません。
マイナス60ポイント連発の嵐チーム残り2つ!動いた!これはどうか?これは10ポイント!50ポイントを狙っていたんですがうまくいかない。
さあ50ポイントはポイントゾーンの真ん中に出た。
一気にいくのか?いやいかない!
(松本)そっちそっち!
(設楽)向こうでいこう!慎重にブリッジの動きを見極めていくのか!?いやいかない!ここでいく!さあどうか!?50ポイントか?マイナス30ポイントか?マイナス30ポイント!
(松本)最悪だ!嵐チームの得点マイナス30ポイントです!
(設楽)マイナス30ポイント!?嘘!本当に!?
(櫻井)伊藤さんこれって…。
(観客)え〜!日村さん気付きましたか?
(櫻井)「ピンクのお前ら」じゃないよね!
(日村)何だよ!?お前たちの言い分って!
(櫻井)一生懸命やってたけど大野が今言ったように…。
(設楽)嘘!3つも!?
(観客)あ〜!3つもたまってたの!?
(設楽)だってさ慎重にやらないとさ…。
何?どうする?
(日村)何だよ!
(二宮)もう無理だよ。
(松本)続いての対決はバンクボウリング!バンクボウリングまずは嵐チームの挑戦。
第1投は日村さんと松本君!
(櫻井)いよっ!最初の対決を終えてまさかの305ポイント差。
諦めてないですよね?どうした!?305点なんて…。
何が?どうした?305点ぐらい超えれるって!
(生田)ケンカすんな!
(松本)じゃあ分かった。
これで…。
(松本)倒したらどうする?
(日村)何が?俺のことを?そうね…。
(松本)「俺のことを」?
(松本)何がいいですか?カッコイイ!カッコイイよ!
(設楽)モグラとペガサス全然違うよ。
(松本)俺が赤ピン倒したら…。
(日村)マツジュンをモグラって言うよ。
この点差はね返せるか。
2つ目の対決バンクボウリング。
モグラか?ペガサスか?参ります。
日村さん松本君の第1投です!
(日村)せーの…。
さあいった!あーっと!2人のボールが接触!
(設楽)最悪じゃん!
(櫻井)まだあるよ!そして日村さんのボールが返ってきた!そして赤ピンゲット!
(設楽)ペガサスだ!
(日村)やった!サンキュー!日村勇紀は倒した!
(二宮)ペガサス!
(日村)イェイ!
(櫻井)すごい!第1投の得点は157ポイントです!
(二宮)150ポイントいったんだよ。
(日村)ああそうだ。
(日村)よーし!何だよ!ペガサスだぞ!
(二宮)何なの?このやりとり。
嵐チーム第2投櫻井君と設楽さんです!
(松本)言っても青7本ありますから。
結構…下手したらいくかもよ。
何で俺ゴボウなんだよ!色白の方なんだけど。
(櫻井)われわれが…。
(日村)もちろんだ!
(櫻井)何になれるんですか?
(日村)君たちがスペアを取ったときは…。
(日村)神様。
(櫻井)神様!?ちょっと詳しい方に聞きましょう。
大野君。
スペアの可能性どう見ますか?野菜なんだねこの辺は。
(二宮)野菜なんだね。
ゴボウレタスペガサスなの?
(設楽)そう。
そんな…
スペアじゃないからゴボウだ。
(櫻井)変わんねえのか。
バンクボウリング続いては映画MIRACLEチームの挑戦。
第1投は生田君と榮倉さんです!
(設楽)いよっ!さあ生田君ずばりいけそうですか?
(生田)やっぱり…。
(観客)お〜!榮倉さんには…。
(榮倉)奇跡ですよね。
(櫻井)まさに!
(櫻井)うまい!
(榮倉)うまい?言えた!さあMIRACLEチームは第1投で赤いピン捉えることができるかどうか。
では参ります。
生田君榮倉さんの第1投です!
(日村)やっちまえ!
(榮倉)せーの…。
(榮倉)ヤダ〜!さあいった!バンクからボールが返ってくる。
右と左に割れた!得点は61ポイントです!
(日村)よーしよしよし!
(相葉)でも2投目投げやすいよ。
(櫻井)ちょっとイメージと違った?
(生田)あれ取るってすごい。
(日村)モグラ!?MIRACLEチーム第2投は劇団ひとりさん岸井ゆきのさん!さあひとりさん赤いピンが第2投に残りました。
倒すしかありませんね。
結構点差があるじゃないですか。
盛り上げるために…。
(設楽・日村)申し訳ない!
(二宮)本気でやっていいです。
やりましょう本気で。
岸井さんどんなお気持ちですか?
(相葉)赤いピンね。
(櫻井)いってほしいですよね。
(日村)おい!
(日村)いいか!?
(松本)ペガサス?ペガサス!?
(二宮)休もう休もう!許容量より多くしゃべっちゃった。
MIRACLEチームの2投目は…
(櫻井)緑投げたのひとりさん?
(劇団)緑投げたの僕です。
(櫻井)すごかったな。
(観客)へぇ〜!回転なんかかけなくたっていいじゃん。
続いての対決はクリフクライム!クリフクライムまずは映画MIRACLEチームの挑戦。
クライマーは相葉君と生田君です!イェーイ!
(櫻井)なぬっ!?壁の右上をご覧ください。
こちらです!
(一同)え〜!
(設楽)どうやって行くの?あれ。
3m前に突き出た鉄骨…。
(設楽)お台場の指!
(相葉)指!このゾーンの頂上にあった50ポイントボタンはお台場の指の先端へと移りました。
パーフェクトを取るためにはこの先端の50ポイントボタンもクリアしなくてはなりません。
相葉君。
ありがとうございます!
(設楽)最初!
(松本)真ん中どっちが行くの?
(生田)相葉君でしょ。
俺でしょ?やっぱり。
俺が上がって指行ってタッチしてアゴをクリアしてもらう。
(相葉)アゴどれぐらい欲しい?ちょっとねあれ未知だから…。
(生田)秒数的に?
(松本)90秒使えたらいけるんじゃない。
(相葉)でもさあそこに立って届くかっていう心配もあるじゃん。
ひとりさん…。
すごい秒数で行ってものすごい「キャ〜!」って言われて。
いい思い出なんだ。
そんなひとりさんから今から挑戦する2人にアドバイス送るとすれば?とにかく…。
分かりました!さあ制限時間は120秒です。
お台場の指相葉雅紀お台場のアゴ生田斗真のチャレンジ。
では参ります。
クリフクライム…。
相葉君がまずは壁の真ん中。
凹凸がありますが一気に登っていく。
ここでグリップを要求。
いきまーす!榮倉さんからのグリップ届いた。
ここまでは順調です。
10ポイント。
そしてこのグリップ1つで30ポイントまで届いた。
いったん下がってお台場の指が待ち受ける壁の右側。
足でいく。
5ポイント。
凹凸がある。
10ポイント。
そして岸井さんからのパス。
これも通る。
いいペースできています相葉雅紀。
壁のボタンは10ポイント。
そしてここで頂上に上がる。
お台場の指にさしかかる。
第2関節から第1関節。
先端にある50ポイントさあどうか!?足でいった!足でいった!さあこれで一気に下りてきた!鮮やか!そしてセカンドクライマー生田斗真にバトンタッチ。
さあ生田君はお台場のアゴどう攻略していくか。
パスが通る。
残るボタンあとわずか。
時間はまだあります。
時間はまだある。
横のボタンも忘れない。
アゴの裏側。
10ポイント。
ぶら下がり状態から手が届いた!腕の力!足でいった。
50ポイント。
そしてここから一気に頂点に立った!パーフェクト!相葉雅紀生田斗真が魅せました!全てのボタンをクリアして300ポイント。
さらに残り時間14秒掛ける3ポイントのボーナス。
トータル342ポイントです!まず相葉君初めてのお台場の指見事クリアでしたが感想は?
(相葉)50ポイント押すときに足で押すしかなかったんですよ。
こういけないから。
何となくいけなかったから…気を付けてください。
ホント痛かった!ぐっていって…。
ただ大野君あそこで相葉君足を使ってきた。
ずばりカッコ良かったですよね?ありがとう!そして生田君はアゴの先端の50ポイントボタン足でいきました。
大野君カッコ良かったですね?好きになりそうだったでしょ?
(二宮)もうなってるみたい!クリフクライム続いては嵐チームの挑戦。
クライマーは大野君と二宮君です!お台場の指が登場したクリフクライムです。
二宮君今のお気持ちは?
(二宮)ありかなとは思ってます。
(日村)限界があるよね。
(設楽)子供と一緒ってこと!?
(二宮)だから私…。
(櫻井)一番右だけ。
(日村)右だけか。
そこだけね。
(設楽)真ん中は任せちゃう?
(設楽)全部取るのは当たり前で秒数もでしょ?えっ?
(日村)「えっ?」じゃないのよ。
(櫻井)スタタタッ!って。
(二宮)やるしかないね。
点差を考えるとやるしかないと思います。
さあ二宮君初登場お台場の指攻略なるか。
では参ります。
クリフクライム…。
デビクロくんを左の腕に二宮和也。
壁の右側上がっていく。
設楽さんからのパスどうか!?通った!ぎりぎり。
さあこれで10ポイントボタン。
もう1つあります。
クリアして頂点に立つ。
そしてお台場の指にさしかかる。
いけるか?いけるか?50ポイントが目の前だ。
手が届くか?いった!そして一気に下りてきた。
残り80秒!残り80秒残して大野君にバトンタッチ!2つの面を任された大野智。
どんなパフォーマンスを見せるか。
壁の真ん中。
日村さんからのパス。
30ポイントボタンクリア。
そしていったん下がってアゴへと向かっていきます。
落下は許されません。
ここで下に落ちてしまいますと自動的にゲームオーバー。
慎重かつ大胆にいきたい。
5ポイントボタンもクリア。
残り45秒。
10ポイントクリア。
アゴの下まで来た。
横もクリア。
早いぞ大野智!アゴの裏側10ポイント。
そしてアゴの先端50ポイント。
一気に上に手が届く!そして今クリア!すげえな!大野智がやってくれました!残り時間27秒のボーナス。
トータルの得点381ポイントです!嵐意地を見せてさらに点差を縮めてきました!
(日村)すごいねリーダー。
もう行けちゃうんだもんね。
何?今の。
(設楽)あそこいいんですか?訳分かんねえよ。
まずは二宮君。
どうですか?初めてのお台場の指クリアの感想は。
(櫻井)分かる。
(二宮)こう見ながら…。
(設楽)「私もむき出し」!
(櫻井)そうだね。
あそこ行って1回懸垂的にぎゅっといったでしょ。
(設楽)筋力全然あるじゃん。
そうだった。
(二宮)これ失敗したらそのまま落っこちてるから。
(二宮)続いての対決はローリングコインタワー!映画MIRACLEチームVS嵐残る対決あと2つになりました。
まだリードがあるMIRACLEチームですが相葉君嵐チームがじわじわ迫ってきました。
うちらが強いっていうか…。
クソーッ!
(日村)チクショー!何も言い返せねえ。
見えてきたねついに。
(相葉)気を引き締めないとね。
何としてもここは…。
(設楽)長い長い!このゲームを取るのはどちらか。
榮倉さん今のお気持ちは?MIRACLEチームまだ余裕そんな雰囲気もありますが。
嵐チームがここも取るのか。
それともMIRACLEチーム踏ん張るか。
勝負どころ。
ローリングコインタワー…。
まずは松本君からスタート。
30ポイント。
MIRACLEチーム生田君30ポイント。
10ポイントコインを積んできます。
二宮君。
30ポイント!続いては榮倉さんです。
30ポイントクリア。
2周目に入った。
(二宮)大野落ち着いて!そして大野君30ポイント。
続いては岸井さんです。
笑顔で30ポイントクリア!まだタワーは安定しているように見えます。
設楽さんも30ポイント。
小市さんどうか?おっと?小市さんが少しずらしてきたぞ。
3周目。
ペガサスはどう置いてくるか?少しずらした!そしてひとりさん慎重に30ポイントクリアです。
横からバランスを確認して櫻井君10ポイントコインを3枚。
一番上に上がった相葉君。
30ポイント…3枚目ずらしたぞ!さあ松本君はこのバランスをどう読むか。
30ポイント。
タワーが揺れている!生田君どうか?大丈夫!二宮君に回ってきた。
10・20・30ポイント大丈夫か!?しかしここで倒れた!二宮君がここで倒しました!50ポイントはMIRACLEチームに入ります!
(櫻井)どうした?
(二宮)いこうかなと思って…。
悔しいな!この大事な場面でMIRACLEチーム相葉君みんな攻めましたよね。
攻めましたよ。
(小市)そうですか?ええ!
(小市)真っすぐいったつもりでしたけど。
頑張るよ!
(劇団)いけるって!ありがとう!
(設楽)ありがとう。
最終対決はキッキングスナイパー!最後の対決キッキングスナイパーを迎えました。
まずは嵐チームの挑戦です!
(二宮)やってやるよ!ターゲットは全部で6つ。
一方で嵐チームここで220ポイント以下ならばコールド負けとなってしまいます。
(櫻井)ローリングコインタワーの流れを忘れて…。
そしてプラスワンゲストのお二人にも期待したいところ。
バナナマンです。
そうなのよ。
だから…。
でも大丈夫だよ。
(松本)思いっ切り蹴りましょう。
(設楽)思いっ切り蹴ろうと思って下がり過ぎてこっから落ちてドーン!って…。
(二宮)考えなくていい。
大丈夫!ポジティブ!何?今何つった?ジャンガジャンガジャン?
(櫻井)仕切り直した!
(日村・設楽)ジャンガジャンガジャンガ…。
ふざけてる場合じゃないんです!向こうにも本気になってもらわないと。
プレッシャーかけて。
(二宮)リアルに。
(劇団)何点取られるかじゃない。
そっちが…。
(二宮)なるほど。
点数じゃないと。
(劇団)この勝負じゃないの。
ありがとうございます。
さあ最後の対決。
意地を見せてくれ!キッキングスナイパー…。
最初のターゲット櫻井君。
おっと左!設楽さんは…。
これも左!松本君どうか?これも左!最初のターゲット0ポイント。
2つ目のターゲット…二宮君がパーフェクト!二宮和也ローリングコインタワーのミスを取り返すパーフェクト!3つ目のターゲット櫻井君。
きた!あと1つだ!日村さんどうか!?あさっての方向!大野君がいく。
あーっと残念!パーフェクトはなりません。
4つ目のターゲットが来た。
二宮君これは左。
設楽さんどうか?これも左!松本君も左!
(松本)ヤバい!ちょっと気合が空回りか。
5つ目のターゲット。
櫻井君は外す!そして日村さん関係ない1本。
大野君が20ポイントのみ!さあ最後のターゲット。
これは絶対に倒したいぞ!設楽さんがいく。
これも左!松本君どうか!?20ポイント!
(松本)マジ!?
(観客)え〜!
(日村)何だよ!?これ!嵐チームの得点230ポイントです!何とこの場面で7ポイントMIRACLEチームを上回ってきました。
これ何!?7点差?はい。
7ポイントリードしてぎりぎり夢をつないだ嵐チームです。
(二宮)いけなかったのね。
(櫻井)スタンバイしてたのにえっ?っつって。
キッキングスナイパー後攻映画MIRACLEチームの挑戦です!嵐チームの挑戦を終えて点差は7ポイント。
相葉君勝利まで8ポイントです。
(生田)絶対勝っちゃうもん。
(劇団)ちょっと相葉さん…。
(劇団)だけど正直今のこの状況ヒリヒリしないわけですよ。
(観客)え〜!
(設楽)マジで!?駄目駄目駄目!マジで駄目!1缶!でも1缶が流れてきて倒したら勝ちよ。
1缶だよ!?では整理したいと思いますがたった1つだけ出てくる赤い20ポイントの缶MIRACLEチーム全員1人1回しか蹴ることができません。
誰かがそれを倒せばその瞬間勝利が決まります。
(相葉)すごいっすね!その形で相葉君いいんですね?
(日村)よーし!ありがとう!
(松本)いよっ相葉雅紀!
(劇団)倒したやつ超カッコイイもん!
(相葉)6人いるんだもん起こせるよ!
(二宮)
二宮です。
12月を前にことしの干支…
劇団ひとりの提案により映画…
これを…
果たしてどんな結果となるのか!?さあこのわずかなチャンスつかめるかMIRACLEチーム!キッキングスナイパー…。
さあ来た!どうか!?岸井さんは外す。
小市さんどうでしょうか?あーっと!小市さんは上。
生田君は…。
あっと!生田君は右に外した。
さあこれがラストチャンス!きた!あーっと!?当たったが倒れない!ひとりさんどうか!?当たらない。
全ては相葉君に託された。
どうだ!?当たらない!そこまで〜!MIRACLEチームここでのミラクルはありませんでした!勝ったのは嵐チームです!
(二宮)やった〜!
(日村)よっしゃ〜!やったぜ!
(二宮)7点差7点差!
(二宮)ちょっと待って!
(日村)何?何?
(二宮)どうしました?
(二宮)だってさ2周目揺れたじゃん。
(劇団)当たった!
(二宮)いかれたと思ったもん。
(櫻井)あれすごかったね。
(櫻井)残念ながら7点差で負けてしまいましたMIRACLEチーム相葉君。
(相葉)こんなことあるんだね。
あっ!
(大野)だからだ。
(二宮)俺ずっと持ってたもん。
(榮倉)そういうことだ!
(劇団)すごい熱かった!
(櫻井)めちゃくちゃヒリヒリしました。
(櫻井)そしてわれわれやりましたね。
やっぱ俺らは嵐を勝たせるために来てるから。
(松本)今日俺らにはペガサスが付いてるからね。
(櫻井)デビクロくんとペガサス付いてるから。
(櫻井)その上レタスまでいるんだぜ!?
(日村)今日はよかったよね。
(設楽)まさか勝てるとは思わなかった。
(櫻井)というわけで本日のプラスワンゲストバナナマンのお二人でした!
(設楽)せーの…。
欧米をはじめ日本でも人気の高い…
2014/11/20(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]【相葉&榮倉奈々&生田斗真参戦!バナナマン&嵐に奇跡!?】
相葉主演映画軍団参戦!新難所登場の崖登りに相葉&生田斗真が挑む!バナナ日村と松潤大モメでモグ潤誕生…榮倉奈々も爆笑!MIRACLEを起こすのはどっち?
詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 二宮和也 松本潤)
【プラスワンゲスト】
バナナマン(設楽統 日村勇紀)
【対戦ゲスト】
〈映画「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」チーム〉
相葉雅紀
榮倉奈々
生田斗真
劇団ひとり
小市慢太郎
岸井ゆきの
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【演出】
萬匠祐基
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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