今週西武巨人などで活躍した元プロ野球選手清原和博さんがモデルの亜季夫人と離婚したことを報告しました
2人は2000年に挙式。
その後2人の男の子をもうけました
一方清原さんは2009年銀座のクラブのママと不倫報道
さらにことし3月には薬物の使用疑惑が報じられました
清原さんは薬物の使用を完全否定
出版社を名誉毀損で訴える準備をしていると発表しています
10代のころから常に世間の注目を集めてきた清原さん
離婚の原因については…
…とコメント。
詳細は明らかにしていません
(東野)さあこちらのニュースでございますけど。
これちょっとびっくりなんですけど別の意味で。
(東野)アンケート採っておりまして松本さん本番前に。
小木さんのコメント期待したんですけどコメント欄にはですね「ノーコメント」しかない。
(松本)それはあかんやろ。
それはあかん…。
(小木)いやいやいや…。
いやねそういうことですよ。
(松本)いやただね確かに人の離婚とやかくはね言えないですよ。
はい。
僕はねそもそも…。
別にかばうわけじゃないんですよ。
離婚したこと言う必要もあるのかなって思うんですね。
で今もうみんな結婚しないじゃないですか。
有名人が離婚することをあんまり大きく扱い過ぎるとねもうどんどん結婚への夢がなくなっていって。
怖くなってくるしね。
何かもうええわってどんどんなっていってそれが結局…。
あんまりこういう離婚のニュースとかこういうふうにやらない方がテレビでは。
芸能人サイドの意見としては。
だって意味あります?離婚したこといちいち言う必要って。
世間的にはやっぱりこういう有名人の結婚であるとか離婚とかいうプライベートなことなんですけれどもやっぱり報告していただきたいというのは…。
結婚報告はね。
みんなそりゃポジティブなことやからいいじゃない。
はい。
でも離婚したことをわざわざさ。
で理由もそんな言えるわけないし。
子供もおるし。
それは確かにいてるんです。
あっそうか。
小木さんは『とんねるずのみなさんのおかげでした』で「男気ジャンケン」
(小木)はい僕何回も一緒にやらさせていただいたんですけど。
素顔はどうでした?すごい優しい人ですよ。
ただ一回頭突きとかされたことあるんですけど本気で来るからちょっと。
ホントに僕スタッフに「清原さんとはあんまりこういうのやりたくない」って言いました。
そういうプロレス的な…。
小川さんとかは結構痛く見えてちょっと…。
プロレス的なことをショー的なことをやってくれると。
(小木)清原さんはホントに頭突きされたときにみんな頭蓋骨折れたんじゃないかっつって一回シーンとなったぐらい。
怖いんですよ。
でもね浜田とかはこういう人ゲストに来るとね頭いくのよ。
いくんですよ。
すごいですね。
それねすごいっていうかね何かね…。
あえてそんな大してボケてないのにいくみたいなとこがあるんですよ。
それはねもうしょうもないチンパンジーの考え方。
(小木)ああなるほどなるほど。
ボスチンパンジーの。
違いますよ。
浜田さんも…。
ホンマにやったら絶対殺されんのに何か頭たたくよって俺がちょっとでも上にちょっとアピールしたいっていうしょうもない…。
そんなことないですよ全然。
安い考え方…。
浜田さんはジャイアンツファンとかねやっぱりメジャーな人を好きですから。
そういう意味で言うとうれしい…。
(小木)その言い方も何かあれですよね。
「メジャーな人を好き」ミーハーみたいな言い方に…。
やっぱり見た目が怖いですよ。
怖い怖い怖い。
(小木)ガラッと変わりましたよね。
どんどん怖くなって。
(馬場)顔つきねそうですね。
優しいんですけどねすごい。
歯も…。
(小木)真っ白ですから。
真っ白ですし。
いやそのねファッションセンスはそれぞれ自由ですけど。
ああそうですね。
ホンマに生で見たらちょっと引くぐらいごついですもんね。
(小木)怖い。
一回猪木さんに闘魂注入されたときの顔がめっちゃ怖かって。
この人やり返すんちゃうかなって。
全然注入されてないやんけ。
はね返すっていうかね。
いやなかなか…。
僕同級生なんですよ。
(小木)あっそうなんですか。
いやホントになかなか…。
やっぱり同級生やけどタメ口でしゃべれないですよね。
(小木)しゃべれないですね。
ちょっと怖いですもんね。
どう考えてもおんなじ教室やったら僕子分ですもんね。
(小木)すごいね体のことをいつも気遣ってて。
ハワイ行ったのに…。
一緒に行ったんですけど仕事で。
日焼けサロン行くんですよ。
体にいいからっつって。
黒く…。
あっそうなんや。
直射日光よりも…。
ああそうなんや。
あっ日焼けサロンの方が体にいいの?
(小木)体にいいんですってって言って日焼けサロンの時間をつくってやってますよ。
そこは体のケアっていうのが。
ケアがすごいちゃんとしてる方なんです。
さあ乙武さん。
(乙武)はい。
スポーツライター時代とかにも何度かインタビューされました?
(乙武)実はジャイアンツ時代に2年ぐらい密着取材をさせていただいていて。
ホントね世間ではすごく粗野なイメージがいかついイメージがある方なんですけどすごく繊細な方なんですよね。
例えばね肉体改造みたいなことをやっていた時期もあるんですけれどもあのときもおっしゃっていたのが俺もこの肉体改造をしたからってそれで打てるようになるとは正直思ってないと。
だけどいざバッターボックスに立ったときに俺はあれぐらいつらいことを耐えてきたんだからこの場面でもきっと打てるはずだと。
そういうつもりでやってるんだよなんてことをおっしゃっていて。
すごくメンタルっていうのを重視してらっしゃる方なんだなっていうのは感じました。
でもご自身も自分自身むらがあることも認めてらっしゃって。
松井と俺の違いは松井はどんな場面でも大差がついてる打席でも高い集中力で臨めるからトータル数字が出るんだと。
俺はここぞっていう場面では気合が入るんだけどどうしても大差がついてるような場面だと正直気を抜いてしまうようなところもあると。
だからシーズンでの成績は…。
トータルで言うとね。
まあそこまでぶっちゃけるかっていう話ですけどね。
(小木)すごいすごい。
ああそうなんや。
一打一打の集中力はやっぱり松井選手の方がすごいけどでもいざっていうときの集中力は俺もすごいという。
そうですね。
(馬場)あのジャイアンツ時代に私も取材をさせていただいていて。
(馬場)で手術から復帰した試合のバットを奥さまと一緒に選ばれたっていうお話も直接伺ったことがあったのでそういう意味ではちょっとびっくりしたんですけど。
松本さんおっしゃるとおりねお二人の問題とあとお子さんがいらぬ波風を受けないことが一番かなっていうの思いますよね。
さあそして前園さんも清原選手とは共演されたことがあるってことなんですけど。
嘘ついてんじゃないですか?
(前園)はい番組でも…。
(前園)えっ?嘘は…。
松本さん。
前園さんそんなんで嘘つく人ちゃいますから。
嘘はついてないですね。
そうですよね。
はい。
嘘ついたことないですよね。
出たいから嘘ついてるんかな…。
そんな…そんな幼稚な嘘あります?テレビに映りたいかて嘘つくはずないですから。
ご挨拶してもホントに腰低い感じでご挨拶してもらえますし。
現役時代も清原さんの方が世代的には上ですけど。
サッカーで言うとカズさんと同じ世代なので。
ジャンルは違っても憧れてずっと見てきてたので。
今後どうなるかっていうかそれはちょっと注目してはいますけれども。
僕は純粋におとこ気があってすごく大好きな方ですね。
そうですよね。
(小木)全然話がないですよね。
今出てきたのに。
尊敬してるって話だけでしたね。
いやいやいや。
そうですよね。
そう言うてることは空き瓶でしたよね。
いや…空き瓶やない。
中身多少入ってました。
そんなん言うたら小木さんも空き瓶でした。
こっちから言わしてもらうと。
1発目ノーコメントってどんな…。
ちょっとね離婚問題はわれわれがとやかく言いづらい…。
でもね不思議な桑田選手との…。
何かね同級生で。
ほんで自分が巨人行けると思ったら実際ふた開けたらねピッチャーの桑田さんが選ばれて自分は西武ライオンズ1位指名という。
そこから何か始まって。
でやっと巨人に行くとかいういろんな物語があるからね。
で結局一度もタイトルも取れなかったですよね。
無冠の帝王みたいなね。
(小木)ああそうだ。
(三田)でも奥さまのお誕生日に3年連続でホームランを打ってプレゼントしたっていう話を私聞いてたのですごいすてきな夫婦だなって思っていて。
思っていたのに。
夫婦って色々あるんだなって。
「何じゃい」って思って…。
いやいやいや…。
「何じゃい」は思ってない。
うらやましいなっていう。
すてきだなってすごい憧れの意味で。
はいそういう意味でもね。
あとやっぱり野球ね。
プロ野球選手ですから野球関係でちょっと何か貢献してほしいというか。
だからもっと違う結婚してね子供もさいっぱいもっと生んでどんどんどんどん宝をね増やしていったらいいじゃないですか。
野球やってもらったりとかしながらね。
プロ野球とかの方の監督とかそういう指導者の方でも頑張ってほしいんですけど。
疑惑の風が吹いた可能性を指摘しました
異変があったのは日韓戦
日本の田児選手が第1ゲームを先取
すると
バドミントンのシャトルはほんの5g
少しの風が勝敗を左右します
向かい風だと不利
田児選手には第2ゲーム以降コートチェンジをしても向かい風が吹いたといいます
しかし…
また日本チームも騒動が広がったことを謝罪しこれ以上抗議しない考えを明らかにしました
さあちょっとびっくりですよね。
こんなことがホントにやってんのかっていう話なんですけど。
さあ専門家お呼びしました。
元バドミントン選手全日本選手権5連覇。
北京オリンピック5位入賞。
小椋久美子さんです。
よろしくお願いします。
(小椋)よろしくお願いします。
さあちょっとこの騒動でございますけども国際大会ではあることなんですか?そうですね風自体はいつもクーラーだったり暖房だったりっていうのがついてるんで風はすごいあるんですよね。
どの体育館…。
日本の大会でもありますし海外の大会はもうほぼありますね。
で私北京オリンピックに出たときも見た感じではあんまり風を感じないように見えますけど1メートルぐらい風が横風だったり後ろだったりあったので風自体は選手はすごい感じながらやってるので。
でも今回みたいな疑惑。
明確には分かんないんですけど風が急に変わるっていうのはあまりないですね。
だって向かい風でコートチェンジしたら追い風になるはずじゃないですか。
それが向かい風やしまた向かい風。
(小椋)そうですね。
はっ?っていう話ですよね。
(小椋)隣のコートのインドネシアの選手とかも日本がチェンジエンドしたときに風向きが変わったって言ってるので。
(馬場)第三者の意見が。
(小椋)そうなんですよ。
え〜隣のコートで試合をしてたインドネシア選手は日本チームにお前らがコートを移動したから風向きが変わったと逆にキレられてる。
(小木)責められちゃうんですか日本はそれで。
韓国チームの監督は風はわれわれが思うようにコントロールできるもんではない。
われわれも被害者だと発言しているんです。
う〜ん。
はい。
(小木)そんな空調って行けるもんなんですか?こっち行ったり急にこっち行ったりとか。
(小椋)どうなんですかね。
今まで私がやってきた中では空調が変わったっていうのは体験したことないんです。
でも追い風が苦手な選手もいるんでだからこの疑惑が…。
ああそっか。
そうお互いさまなんですよね正直。
お互いさまっていうか風の中でやってるってのはお互いさまっていうことなので強くは確かに言えない部分ではあるのかなと。
(小木)練習から向かい風練習しないんですか?JOCはそういう対処のねやんなさいっていう…。
(小椋)もちろん向かい風と追い風っていうコートをチェンジするんでお互い両方やるじゃないですか。
だから向かい風も対応するんですけどこっちのコートからは向かい風こっちのコートが追い風って分かってしまえばできるんですけど急に変わるんで。
今回のようにね。
練習はするけど今回のようにいつ行っても向かい風みたいな感じやったら。
(小椋)そうですね。
あと日韓のワールドカップの韓国の試合ではちょっとジャッジがおかしいっていってね。
前園さん何かありましたよね。
はい。
こちら来てしゃべってもらっていいですか?こういうとき意外と出てこない。
(前園)サッカーの場合はアウェーの洗礼ってのはもう当たり前のことなので当たり前だと思って準備していかなきゃいけないっていうことですよね。
サッカーの試合で過去にレーザー光線を目に当てるわけでしょ。
中村俊輔選手とか遠藤選手とかも。
(前園)これホント危なくて失明する恐れとかもあるので。
これ絶対禁止なんですよね。
この緑の。
えっすげえなこれ。
(小木)すごい。
(前園)これ観客席からですよね。
これねこれはフェアじゃないですよね。
(馬場)絶対あっちゃいけない。
でもやってるってことが明らかじゃないですか誰かがっていうのが。
でも今回の風っていうのやってるかどうか分からないけどフェアプレーで臨んだ日本選手はたぶんなるべくそんなことも言いたくないと思うんですよ。
負け惜しみって取られかねない。
そうですよね。
(馬場)よっぽどだったんだろうなって。
これでも下手したら逆利用されますよね。
そのうちね。
自分のチームのやつにレーザーポイント当てて相手側がやったっていう。
あ〜はいはいはい。
ややこしいことになってくる可能性もあるね。
だからホントにね入場するときにチェックするのもまたね違う…。
それもまた手間取るしってなりますから。
あとホテルがすごい悪かったりとか。
(前園)そうですね。
例えばホテルの滞在のときでも工事が急に夜中行われたりとか夜中誰か入ってきたりとか。
そういうこともありますしそういうのも普通なのでそれを準備しながら戦いに行くと。
(小椋)あっでもありました。
私たちもホテルが韓国に行ったときにラブホテルでしたね。
もともとラブホテルの…。
マジですか?
(小木)ラブホテルいいじゃないですか。
(小椋)いや…。
すごいな。
それ女性同士で入って。
じゃあ休憩もできますもんね。
いやそんな…。
そんなシステムで喜んでる場合じゃないんですよ。
そうか。
(小椋)あの中が暗くてちょっといやらしい感じの雰囲気っていう。
いやらしい感じをあおられた。
はい。
はい。
それは悪いかええかは分かんない。
いやいやいや悪いでしょ。
試合に集中できないですもんね。
そうですね。
そういうアウェーの洗礼っていうのがあると。
ありましたね。
まあでもねそんなんないに越したことは絶対ないわけですからね。
ただその泊まる所とか移動とかは分かりますけど試合中にそんな作為的に風向きが変わるっていうのは…。
こういうのはそのときに抗議ってできないもんですか?そのそこで。
(小椋)そのときに一回してるみたいなんですけど。
(小木)そこで一回あからさまな抗議をすれば次やりづらくなるじゃないですか空調を。
(小椋)一回抗議をコーチはしてるみたいなんですけどたぶんそれをそうじゃないって否定したんだと思うんですよね。
(小木)でもマッケンローだったらもっと言ってますもん。
マッケンローね。
(馬場)投げて投げて。
投げたりとかそのぐらいの…。
アピールをね。
すごいやってくれるとたぶんいきづらいと思うんですよね向こうも。
日本の選手だいたい終わってから言うんですよね。
反省はそこかもね。
そこなんですその場で…。
試合中ちゃんと自分の意見言うて何とかクリアにしていくということですよね。
(小木)やっぱり言ってくるやつは面倒くさいから嫌じゃないですか。
モンスターペアレンツもそうですけど。
ねえおっきいリアクションされたら。
まあ日本人あんまりそういうところで表立ってアピールするっていうのもよしとしない文化もありますから。
まあ空調はやっぱり第三国がやった方がいいね。
(馬場)空調係が。
(小木)空調係。
でもインドネシアがやったらちょっとクーラーが強いやろな。
暑い国の人はね。
暑がりの人は。
空調は第三国っていうのまた…。
(小椋)でも線審も自国でやってたんですよ。
だから韓国の国の人がやってたんで。
(小木)そんなことあり得ない。
バドミントン?サッカーは違いますよね?
(前園)それは絶対あり得ないです。
第三国の主審です。
ねっ。
線審ですね。
だから主審っていう…。
メーンは違う第三国ですけど副審の…。
(小木)線審でもあり得ない。
(前園)でもそれでもないですよ。
(小木)ないですよねサッカーも。
(前園)まったくないです。
(小椋)バドミントンはある…。
そういうところちょっと変えていきたいですよね。
またそういうふうに中国とか韓国という国がそういうことをするって思うのももうあんまりね嫌じゃないですかもうホンマに。
(小木)思いたくないですね。
ほらやっぱり中国やからとか。
ほらやっぱり韓国やからとかいうふうに思いたくないんで何かこうねお互い発展してお互いいい国であってほしいなって思うんですけど。
はい小椋さんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
記者の追及から逃れようと懸命に走っているのは
当選8回のベテラン…
政務活動費の不正使用問題に揺れる兵庫県議会
号泣県議こと野々村氏のカラ出張の発覚後岩谷議員に飛び火
(男性)「それでも議員ですか県民は納得しませんよ!」
(男性)「岩谷先生!」
(男性)「岩谷先生!ちゃんと答えてください!」まだやってんねや。
すごいな。
何か『27時間テレビ』とか…。
ねえこういう中に入っていって。
(男性)「岩谷先生一回止まりましょう」「ホントに先生。
危ないんで先生一回止まってください」すごい体力やな。
(馬場)69歳でしたっけ。
うん。
(男性)「止まるんで一回説明しましょう」
(男性)「何で逃げるんですか?」
逃走劇の末岩谷議員は
嘘つけ!
兵庫県議員の不透明な金問題が相次いでいます
小木さんこれいかがですか?コントですね何か見てると。
ねえ面白いですね最後のオチも。
あのね…。
う〜ん。
(小木)あんな逃げて。
いやこれ笑っていいのかどうかってのは…。
そう!俺もそう思うねん。
いやホントに。
われわれ笑ってしまうんやけどこれでごまかされたらあかんよね。
絶対駄目ですよね。
ただオチはいいオチ…。
(小木)いいオチでしたね。
あれは「嘘つけ!」で頭いってええやろあれ。
(小木)長きゃ長いほど面白いですもんね逃げる距離が。
これね笑ってたらあかんのですよ。
はい。
え〜岩谷先生でございますけれども政務活動費の不透明な支出でございます。
領収書の捏造領収書のコピーなどでですねデータ整理の費用として政務費から領収書6枚で19万円を支出しましたと。
この領収書同じ物を日付を変え使い回していた物だと発覚しました。
でも現時点では先生自身は否定されております。
駄目ですよねこんな。
(乙武)もちろんです。
そもそも政務活動費が最初にガバッと払ってしまって使わなかった分は戻すっていうシステムであったりいまだに領収書を添付しなくていいと定めている自治体があったりっていうこと自体がおかしいと思うんですよね。
ホント今松本さんおっしゃってたようにそうした不正な使い方をしてる議員がいればそれはもちろんよくない。
でもそれをこれまで許してきてしまった国民とかマスコミにもやっぱり責任はあると思うんですよね。
どうしてもね持ってる絵の力が強いのでバラエティー的な使い方をしてしまいがちなんですけれども。
これおそらく取材してる方が途中から…。
これおもろいな…。
おもろいな…。
白い記者と込みで撮ってずっと。
そうやね。
使えるなっていう。
っていうとこありますよね?
(乙武)これニコ動か何かでは音楽も付いて刑事ドラマの一こまみたいに流れてるんですよ。
パロディーにしちゃ駄目ですよね。
(小木)うんそうですよね。
これしそうでしょ。
(馬場)はい。
野々村のあれもしそう…まあもうしてるかなすでに。
でもあんまりああいうのはもう…。
そう。
ねっ。
パロディーにしない方が俺はいいかなっていう気はするな。
はい。
問題はねそこじゃないじゃないですか。
そこじゃない。
だって「野々村号泣議員」って名前みたいになってもうリングネームみたいになってるもんね。
それもそんな名前ちゃうから。
結局野々村号泣議員は悪いことやってたんですよ。
これもねだから…。
犬塚先生。
結局やってたんですよ。
めちゃくちゃやってたんですよ!ねえ。
(犬塚)認めてますからね。
(犬塚)ご本人がもう認めてますから立派な詐欺罪での立件にたぶんなるんだろうと思います。
ご本人は認めて返して議員辞めてということで刑事処分が軽くなることを意図してるんだろうと思いますけれどもおそらく裁判になることは間違いないと思いますし。
今政治的な絡みの犯罪に対して裁判所重いですから実刑の可能性もなきにしもあらずということだと思いますね。
ふ〜ん。
これさっきの号泣さんも…。
号泣さん言うたらあかんねんけど。
野々村県議。
この人も兵庫県なんですよ。
僕兵庫県民としてやっぱり恥ずかしいんですよ。
ねっホントに。
何かこういうとき兵庫県でしょ。
そうです。
いや基本尼崎が逆の意味で引っ張ってますけどね。
尼崎もな。
何かもう…。
もっと市民にお金がね。
ホントにねもうやめてほしいこういうの。
ちょっとね政治っていうかみんな住んでる人に平等になってほしいし。
ずるいことしてお金もうけるとかねそういうのホントやめてほしいですよね。
でも今回野々村議員が出てきたからこそ岩谷議員に飛び火したわけですけれどもこれ絶対兵庫だけじゃなくて…。
ないですよ。
47都道府県絶対チェックすべきだと思いますね。
何かそうであってほしいようなあってほしくないような話なんですけどねわれわれ…僕なんかにしたら。
はいはいはい。
条例の方も改正案がね各自治体で行われてるわけでしょ。
それもおかしいのがこの兵庫県に関しては改正案として1割カットっていうことを言ってるんですよ。
それもまた違う話かなと思っていて。
やっぱり議員がきちんと本来の業務に使うべきお金に関してはきちんと確保するべきだと思うんです。
その使い方が問題なんであって総額を減らしましょうっていう話とは僕は違うんじゃないのと思うんですよね。
普通の会社でもなかなか最近領収書も落ちないですよね。
そう。
ねっ。
馬場さんいかがですか?
(馬場)はい。
これ県議っていう距離感ももしかしたら放置されてしまった一つの理由に…。
どうしてもね国会議員の方がチェックしようという気になりますけど。
(馬場)国がっていう文句を言ったりあるいはもっと市議会とか区議会っていうより身近な人であったら「先生何とかしてください」ってなるんですけど。
私自身も都議会議員っていうのは実は一番遠く感じてる政治家の方だなと思って。
そういった距離感っていうのももしかしたら一因なのかなというの思いましたね。
乙武さんは逆に言うと立候補の話もあるでしょう。
そうですよ。
めちゃくちゃあるでしょう。
そうですね。
選挙のたびに声を掛けていただいたりはしますけど。
めちゃくちゃあるでしょう。
「たびに」ですか。
うん。
いろんな政党から?でもいつかはっていう。
僕は別に政治家になりたいっていう強い思いは一切ないんですよ。
ただやっぱり何とか社会に貢献できる人間でありたいっていう思いは強くあるんで。
じゃあそれがどういう立場でどういう活動をしてくのが一番いいのかなっていうのは常に模索していきたいなっていうところですね。
でも何かねいつかは選挙に出ていろんな見識もありますからぜひぜひ国の方とかね地域のために頑張ってほしいと思いますけれども。
2002年小泉元総理の電撃訪朝後…
以来12年間止まっていた時計の針が再び動きだしたのはおよそ3カ月前
そう決意表明した安倍内閣は北朝鮮に再調査を約束させました
ここにきて北朝鮮拉致問題が再び硬直
再調査の報告を夏の終わりから秋の初めと合意していたにもかかわらず先送りに
…とコメントしました
すでに日本は北朝鮮に対し独自制裁を一部解除
北朝鮮は特別委員会も設けています
これがラストチャンスと期待を寄せていた高齢化が進む被害者家族はがっかりしたと悲愴な思いを語っています
明日月曜日は日朝協議が予定されており日本政府は北朝鮮側に詳しい進捗状況を聴取するものとみられています
発表があるんじゃなかろうかという感じだったんですけどここにきてかなりちょっと…当分発表がないような感じの報道が見受けられたんですけど。
(辺)そもそもね私の深読みかもしれませんけどももしかすると北朝鮮が予定どおり日本側に対して第1回目の調査報告の概要っていうんでしょうかねそれを伝えたところ日本の方からするとこれじゃとてもですね受け取るわけにはいかないと突っぱねたんではないかっていうね。
再度調査してほしいと。
(辺)はい。
何だろうなホントにいまいましい話やな。
ねえだって何にも悪いことしてない人がある日突然ね身内…人さらいに遭ってつまり日本が突き返したんだとした場合おそらくそこに書いてあった内容というのはやはり生存者はいませんでしたということだったと思うんですよ。
(辺)はい。
(乙武)もしそれがまた向こうも隠しているんだったらまだ解決の糸口がありますけれどももし全員亡くなっているということが仮に真実だった場合こっから先の解決ってどうなってくるんでしょう?
(辺)なぜ日本が納得できないかというと結局向こうがですね亡くなったその死因ですね。
どういうふうに亡くなったのかっていうその説明がまったくなってなかった。
全て日本からすると辻褄が合わない。
不自然。
まあ一言で言うと嘘。
でたらめ。
揚げ句の果てに横田めぐみさんの遺骨だと出してきた物が日本のDNA鑑定の結果偽物と分かったという形で結局ですね生存しているという立場なんですよ。
前回と同じようなことであればですねやはりまた北朝鮮は嘘をついたということになるわけですよ。
ですから今度の再調査について北朝鮮も今回は包括的な全面的な再調査を行い拉致問題を最終的に解決すると言ってますから亡くなったら亡くなったことについてきちっと説明を果たしてもらいたいし生存者がいるなら速やかにですね日本に帰してもらいたいってのが日本側の立場だということなんですね。
これすっごい幼稚な質問していいですか。
もうないんですか?この先拉致されることは。
それはですね…。
僕そこも何かちょっといまいち信用できないんですよね。
もうないんですか?この先拉致されることは。
(辺)それはですね…。
僕そこも何かちょっといまいち信用できないんですよね。
(辺)まあ一つはっきりしてることはちょっと古い話で恐縮なんですけども2001年に…。
はい。
(辺)奄美大島に北朝鮮の工作船が入ってきましたでしょ?はいはいはい。
ありましたね。
(辺)海上保安庁の巡視船と撃ち合いになりましたよね。
はあ。
最後は自爆っていうか自沈しました。
あれ以来北朝鮮の工作船は一隻も入ってきてないんです。
ということは金正日総書記はですねもう二度とやりませんとその点においては。
ですから工作船についてはですね入ってきてないんですけどもまあ拉致についてはですねこれは分かりませんですね。
でも北朝鮮側がホントに例えば提示した日本人はこんだけですって言うてるのかやっぱりそれはカードとして何人かまだ実は生きててホントに全員…。
分かってるんでしょだいたい。
(辺)いやですから北朝鮮がこの期に及んで時間がかかるとかもう1年かかるなんていうのはねあり得ない話なんですよ。
そもそもその政府が認定した12人についてはもうとっくにですねその事実関係を掌握してるんですから今すぐにも出せるんですよ。
でもよろしいですか?仮に北朝鮮が前回と同じようにゼロ回答を出したときにですね日本がそれを受け取れるかっていうんですよ。
それを受け取ってですよ精査して国民に発表しなければならない。
発表した結果ですね前回と同じ内容だったっていうことになったときの日本国民の失望落胆半端じゃないですよ。
それはなぜかっていいますとね例えば拉致問題の象徴的な横田めぐみさん。
横田めぐみさんについてはですね菅官房長官が生存を確信してるって断言したんですね。
でも北朝鮮側は死亡したと。
(辺)北朝鮮は一貫して死亡を繰り返してますね。
さらには安倍総理はですね横田めぐみさんを両親の横田夫妻に抱かせてあげる。
これが私の使命だ。
私が総理に復帰したのはですねそれを…すなわち拉致問題を解決する。
横田めぐみさんを両親の懐に抱かせてあげることだっていうそこまで断言したんですよ。
われわれのような評論家が言うのと訳が違う。
一国の総理がそこまでね断言してるわけですからよほどの自信と確信と確証はおありだということなんですよ。
これでですね仮に今回もめぐみさんが駄目だったっていうことになったときにどうなるかっていうことなんですよね。
ですから日本側も北朝鮮に対して第1次報告についてはよく考えてそしてですねちゃんと再考して出しなさいと。
今回は受け取るわけにはいかないと。
うん。
(辺)ですから長引いてしまった。
ひどい話やね。
(辺)先送りしたんじゃないんで先送りさせたって言った方が正解かも分かんない。
まあもちろん北朝鮮も調べてるんでしょうけど全てのね日本人を帰してほしいという。
ちゃんと謝ってもうてないしね。
(辺)うん。
ねっ?
(小木)そうですね。
何よりもちゃんと謝ってもうてないからね。
これにはびっくりしますよね。
(小木)すごいとこなんだよなぁ。
この開き直り感。
それと乱暴な言い方ですけどこれが連れ去られたのがアメリカやったらこんなふうになってんのかなっていう。
(小木)確かに。
また日本人ですからね。
(辺)まあよくそういう話も出ますけどもね今現実にアメリカ人3人も北朝鮮に抑留されてるんですよ。
今現在3人ですよ。
結局これを取り戻すためにどうしたかというとクリントン元大統領だとかカーター元大統領が行って交渉して連れ帰ってるんですよ。
ですから日本の中でアメリカだったらねイラクのようにド〜ッと行ってですね力でなんていうことはたぶんそれは非現実的な話だと思うんですね。
現実にアメリカもそういうふうにですね…。
相手が相手だということなんですよ。
なかなか一筋縄じゃいかないという。
やはりですね交渉を重ねて何とか向こうにですねホントのこと言わせる外交努力というの必要じゃないかってことになってきますね。
(馬場)制裁を先に解除したのはそういう意味では効果的?今回日本がね制裁解除したとしても北朝鮮にとってはあまりうまみはなかったんですね。
3つ解除しましたでしょ?問題はこの次なんですよ。
北朝鮮が今度の第1次調査報告の見返りとして万景峰号の入港。
あるいはチャーター便の往来だとかその見返りを向こうも要求してると。
でも日本は第1次報告の中身を見ないかぎり…。
なぜかというとこれがですねその合格か不合格かすなわちこれを審査…。
いやそうなんですけど馬場さんがおっしゃるように何というか帰ってきてから経済制裁を解除するのは分かるんですけど帰しますっていう口約束の段階で効果はないにしても日本が解除するのも…。
まあ甘いっちゃ甘いんやけどでもねえ。
(辺)できないでしょそれでも。
家族のこと考えるとね。
(辺)だから中身を見ないのにまたここで第2次制裁解除をしてしまうとまた世論の批判を浴びるってことは日本政府も慎重なんですけどもだけども制裁を何のために科したかっていうと北朝鮮が拉致問題で誠意を示さない。
すなわち拉致問題を進展解決するための制裁カードですからどっかの時点で切らざるを得ないということでしょう。
ちょっとねこんな許されへん犯罪ないですよね?
(馬場)もう40年近くっていう長さとそれを待ってるご家族の思いというのはホントに大変なものだなと思うんですけど日本は真実を追求してほしい。
それが当然だと思ってるけれどもホントにちゃんと調べてくれてるのかっていうこと自体がそもそも疑ってしまってる自分がいるんですよね。
そこが一番いら立たしいというかホントに残念というか。
(辺)難しいのはね尺度なんですよ。
何をもって北朝鮮が本気だったのか。
で誠実に調査をしたのか。
この物差し尺度。
どこに置くかっていうんですね。
例えばですねゼロだと。
あっこれは不誠実だったと。
じゃ1人2人出てきた。
あっこれは誠実だったと。
すなわち日本側に何人生存してるのか分からないっていうのがですねこれ日本にとってのジレンマなんですよ。
ですから抽象的に全員生存全員帰国が原則なんですよ。
う〜ん。
でも原則全員帰国ですよね。
(辺)そういうことですね。
(小木)これってあれなんですか日本の人たちが…。
捜査のプロ。
捜査のプロが何百人何千人ってそっちには行けないもんなんですかね。
(辺)それは一つは主権という問題もありますしねそれからもう一つはですね例えば日本の警察だとかあるいは日本のプロが行ってですよそうして調べるってことになりますとね北朝鮮ってのは秘密国家ですからたぶん調べようがないと思いますよ。
ですから中にはね北朝鮮の警察と日本の警察が合同調査団で編成して調べようっていうけどもこれは刑事が泥棒となって一緒にどこに隠したのか調べようというようなことでこれは見つかるはずがないわけですよね。
ですからそれもですねなかなかできないという。
そっか秘密なんだもんなぁ。
さあちょっとね今日も時間も来ましたけれどもまた来ていただいていろんなお話よろしくお願いします。
どうもありがとうございました。
(三田)ありがとうございました。
日本テレビ。
テレビ朝日。
TBS。
テレビ東京
そしてフジテレビの民放局5社が放送終了後のテレビ番組をネットで無料配信する共同サイトの立ち上げの検討を始めることで合意しました
現在はNHKと民放各局がそれぞれ個別の独自サイトで過去のテレビ番組を有料で配信しています
民放連。
日本民間放送連盟はネット上に民放番組を流す違法行為の横行
そして番組を録画で見るタイムシフト視聴などの実態を重視
新規に立ち上げる共同サイトではCMを飛ばしながらの視聴ができない技術を導入し広告収入を得ながら無料で配信を行いたい意向で来年度にも実験をスタートしたいとしています
さあテレビの新しい方向転換になるのかというニュースなんですけどどうですか率直な感想は松本さん。
こういうふうにテレビもリアルタイムじゃなくて無料ネット配信しながらまたリアルタイムでも見れる。
いろんな視聴率の問題もあるんですけれども。
あ〜そうですねまあいいのか悪いのかというと難しいとこやけどまあややいいのかな。
「やや」やで。
ややぐらいやで。
ホンマはリアルタイムで。
それに越したことない。
だってその時間に合わせてこっちも作ってるしその時間用のものを作ってる部分があるから深夜のもんを真っ昼間に見て面白ないって言われてもいやそれちょっと違うよっていうのはあるじゃない。
そりゃだって寝起きに焼き肉食うたらうまないやろっていう話でね。
でもぶっちゃけて言うと今若い世代なんてほぼ寝起きに焼き肉食べてますから。
そうなのよなまあ好きな人もおるからな。
そうやっぱり自分の都合のいい時間に好きな番組を見る。
(馬場)純粋に見る側としてはいつでもどこでも見られるっていうのはうれしいなっていう。
でも好きなときにいつでも見れるっていうことは逆にわざわざその時間に見なくてもいいっていうことになるじゃないですか。
それが厄介よね。
もちろんスポンサーの関係もありますしそのね何でしょうか…。
じゃそれやったら最初からもうそんな…。
そうそう。
最初からいらんやんってことになる。
テレビってもうニュースとスポーツだけでええやんってことなんですよね。
そういうことになる。
(小木)確かにその時間でやる意味ないですもんね。
ない。
日本テレビがドラマを放送後に無料配信1週間だけ次回の放送までってやったときにはいや面白いからいち早く見たいっていって地上波に戻ってきたっていうそういう結果もあったみたいなので…。
第1話をサービスにしてっていうことですよね。
ドラマはいいんですよね確かに。
ドラマはいいのか。
(小木)ドラマはそういうのは全然いいじゃないですか。
いつ見てもいいしそんなのは。
だって大河ドラマって実は夕方見れんのよねBSでね。
先に。
あ〜はいはい。
あっなるほどなるほど。
(馬場)先に?
(小木)先に見れちゃうんだ?朝ドラもBSやったらちょっと早いんですよ。
そうですそうです。
BSの方がちょっと早いんですよ。
これ俺も何でなのかよく分かんないんですけどね。
それもまたあと再放送もあったりもするんですけれども。
うん。
でも大河ドラマ別に視聴率悪くないのよね。
そっちに吸収されてないというかうん。
小木さんはどうなんですかそのテレビと視聴率とか。
まあまあそれはちょっと気にはなりますけどもそういう…いや僕らがよくこう何だろうなじゃあ2クールで番組持たせてもらうときとかあるんですよ。
たまにそういうのが。
でそれはスポンサーもそうなんですけどまあちょっと予算が少ないんでその後のDVDも込みの…DVDを出しますからそれ込みで番組ができるようになってるんですよね。
そういうこと結構あるんですよ深夜とかって。
それやられちゃったらDVDがもうまったく売れないなっていうのもありますし。
無料で視聴できるんだったらいつでも。
あのテレビ東京で深夜されている『ゴッドタン』という番組…。
まあその人気がある。
でも視聴率はそんなに良くないですよね。
(小木)もう1%台で。
ただDVDが売れるんです。
でも俺も知ってるもんね。
その番組のことをね。
でDVDが売れると。
売れるから…。
いいと?普通だったらそれがまた人気があるからDVDも売れる。
じゃあ上に上げようかって言っても上には行かないでしょ?
(小木)行けないです。
はい。
そしたら1週間限定とかにはなるのかもしれませんね。
どうなんですかね。
どうすんのやろ?何かちょっと誰が得すんのかよく分かんなくなってきたね。
だから今ちょっと模索してるもしかしたらそういうテレビの新しい時代の間の過渡期なのかも。
いろんな数字というか評価のしかたが色々提示されてだんだんこれやっていうのができてくるんですかね。
(乙武)だからさっきVTRの中にあったようにCMをカットできないような技術だとか逆にこれ無料配信じゃなくて有料にしてみるとかしばらくはいろんなことを試していく時期になるのかなっていう気はしますけどね。
(馬場)置いていかれないようにしないとなとは思いますね。
そうですよね。
一応何となくわれわれ出てる人もあっこういうふうにテレビってなってるんだって仕組みとしてはね分かっとかないといけないような気もしますけど。
あれは何でやれへんのやろ全国平均はなぜ出さないんでしょうね視聴率のね。
あっ関東の視聴率。
全国ネットの番組よ。
(馬場)全部がおんなじ時間にやってるとは限らないからじゃないですか?
(小木)そっかそっか。
でも何かもうちょっと…。
関西だけがいいとか。
関西だけがいいとか。
名古屋地区中部地区だけ…。
まあ大阪はお笑い番組良過ぎてちょっとおかしいんですけど…。
確かにね関東の方よりも関西の方の方がテレビ見てる時間長いと思います。
やっぱりそう?そうですそうです。
東京の方はやっぱり勉強しようと思ったら本買ったりとか調べるじゃないですか。
大阪の方はねテレビからでも勉強しようと思ってとにかくテレビから全てを吸収しようという気持ちが強いですよ。
面白いも高いけど情報番組も高いですよ。
そうか。
たかじんさん亡くなったん大学教授が死んだみたいな感じになってるよね。
そうなんですよ。
大阪の人にすると色々教えてくれるタレントさんっていうイメージもありますから。
(乙武)例えばですよ一般的にこうオンエアされてる番組が今までだったら打ち切りの対象になるような低視聴率でも例えばタイム視聴での成績が良かった場合テレビ局やスポンサーはどう判断してくのかとかはすごく興味深いですね。
「TwitterTVエコー」がスタートしてそのTwitterでのつぶやきが多かったりすると視聴率っていう評価もあるけどTwitterでみんなが見てるっていう評価も…。
別の評価がってことですよね?それカウントできるの?Twitterのそれを。
そういうふうにやっていこうという。
これからなんですけれども。
(馬場)評価の軸がいっぱいあるのはよりいいことかなって思います。
スポンサーに説明するときに視聴率はこうですけれどもTwitterの「TVエコー」っていうのでこれぐらいの反響がありましたっていうプレゼンというか納得してもらえる提示ですよね。
(佐々木)マサオさん。
神奈川県の男性から頂きました。
(三田)はい。
それがこちらの記事になります。
地元メディアによると習氏の英語表記は…。
(三田)シージンピンと発音します。
女性は習氏の姓XIをローマ数字で11を意味するイレブンと誤解しイレブンジンピンと紹介してしまいました。
だいぶ間違っちゃった感じはあるんですよね。
固有名詞はね確かに「にっぽん」「にほん」かとか「けんきゅうじょ」か「けんきゅうしょ」かもう振り仮名まで振って臨むものではありますけどそれでもミスってやっぱりあるから…。
原稿置いてきたとかありますけどね。
(佐々木)原稿置いてきた?
(馬場)一番後ろ。
最後一枚を…。
(佐々木)えっ!
(馬場)取り損ねてたとか。
(佐々木)どうするんですか?そういうときは。
(馬場)後輩のを奪いました。
悪っ。
(馬場)「ごめん!」っつって。
(三田)でも私もあります。
『めざまし』のときに原稿を置いてきちゃってもう誰も持ってなかったのでその場で三宅さんと実況するっていう。
へえ〜。
(佐々木)その場でもう原稿にないことを言ったっていうことですか?アドリブでってこと?
(馬場)ニュースでですか?
(三田)『めざまし』のスポーツニュースなんですけど。
(佐々木)でもまだスポーツだから…。
(三田)そうですね。
(佐々木)で三宅さんもいらっしゃる…。
(馬場)下読みで気付かなかったのかなって思いますよね。
よく下読みを大きな声を出しなさいって。
それは発声の準備だけじゃなくて万が一間違ってたら誰か気付いてくれるかもしれないし。
っていわれてたので。
間違って何ぼの世界ですからね。
われわれはね。
(馬場)解雇されたらその後大変ですよねこれね。
中国のアナウンサーじゃないんですよね?
(佐々木)そうなんです。
何でなんでしょうね。
(佐々木)習近平氏がインドに行っているときに…。
でそのニュースを間違えたっていうので。
あとまあもともと契約社員で局の幹部は「許し難い」と言って。
飛ばされやすい環境にあったんですね。
(佐々木)ただやっぱ過ちは人の常ではないかと擁護する声もあったそうなんですが。
(乙武)僕もちょっとした間違いで解雇にするのはおかしいと思いますけどさすがに中国の国家主席を「イレブン」って読むのは間違いじゃなくて教養の問題だと思うんですよ。
そこまでの教養がない人は首になってもしょうがないかなと思いますけどね。
(佐々木)「イレブン」はちょっときついのはあります…。
(小木)絶対知ってるはずだもんね名前を。
・そうですねぇ。
昔『紅白歌合戦』で美空さんとひばりさん…。
あっちゃうわ。
美空さんとひばりさんって一緒やん。
・あれ?間違えた!
(佐々木)こういうことが起きちゃう。
何かありましたよね?
(小木)都はるみさん。
都さんを美空って言ってしまって。
わりとベテランなアナウンサーさんでしたけど。
(佐々木)ただやっぱり幼心に生放送見ててうわっ!って思った記憶はありますよね。
あー!大変なことが…。
みたいな。
ありますね。
それはね。
国民的な行事ですもんね。
(長谷川)フジテレビのアナウンサーの方で旧中山道を1日中山道って読んだっていうのはね伝説的な話としては結構伝わってたりしますよね。
私たちの大先輩ですよね。
(長谷川)はい。
そうなんや。
(佐々木)ちょっとフォローすると「1日中山道って間違える人がいるんですよね」「いえ違いますよね。
旧中山道ですよね?」って間違いを上塗りしちゃった。
(長谷川)…たんですよね。
(乙武)何のフォローにもなってない。
(佐々木)大先輩が。
日本テレビはわりとそういう言い間違いとかした場合どういうことが起きるんですか?
(馬場)例えばアナウンサーが2人並んでいる場合まあどちらかが気付くので。
(佐々木)後で先輩から色々…。
それって局によって違うんですか?
(佐々木)社によってアナウンス室の雰囲気は違うっていうのは…。
(小木)フジテレビって何か緩そうですよね。
ホステスさんの集まりみたいな。
(佐々木)そんな!こら!やめなさい。
(佐々木)何ですかそれ。
いや褒めてんですよ。
何かいい感じの…。
人当たりがいいっていう?
(小木)人当たりが良くて。
(佐々木)えっ!?
(小木)日テレの女子アナってしっかりしてんですよ。
堅いイメージがありますね。
(佐々木)ニュースを読むのが上手とかそういうイメージですよね。
初めてお仕事したときに「くだらないこと言ったら怒られそう」って言われました。
何かちゃんとしてるんですよ。
日テレの人って。
(佐々木)私たちは…。
怒られそうにないですか?
(小木)いや何か…。
チャンスあればって感じありますね。
(佐々木)三田さん!ちょっと何か…。
そんなことないですよ。
(佐々木)ねえ。
そんなことない。
(小木)ないですか。
カズオさん。
大阪府の32歳の男性の方からです。
ありがとうございます。
顔にチョウが止まっても演奏を続けたフルート奏者のプロ根性について皆さんはどう思いますか?ということなんですが。
(三田)デンマークで行われた国際音楽コンクールの一次審査で日本のフルート奏者太田幸江さんの演奏中にとんだ珍客が現れました。
それは1匹のチョウ。
しかもそのチョウは演奏中の太田さんの顔にぴたっと着地しおよそ1分間も止まり続けたんです。
しかし彼女は一度も取り乱すことなく豊かな表現力で演奏を続行。
この行動に世界で称賛の声が起こりました。
(佐々木)このニュースって映像ご覧になったことあります?ないです。
ちょっと見てみたいですよね。
1分間止まり続けて演奏した。
こちらです。
(小木)あれガですよね?
(小木)チョウって上に…。
(馬場)そっか。
止まり方が?
(小木)止まり方がだってガの…。
ホント?
(小木)はい。
ガの止まり方です。
あっ出てきた。
うわ〜来た来た来た来た!
(佐々木)眉間に止まっちゃうんですよねぇ。
うわっうわっうわっ…。
(佐々木)うわ〜。
これはすごい。
これはすごいよ。
ハハハハ!これは…。
ちょっとわざと揺らしてる感じもあるけどね。
(馬場)ちょっとねぇ行かないか行かないか…。
「飛んでくれ」って。
(乙武)うわ〜。
パタパタしてるもん。
(小木)そういうショーみたいな。
何かいいですねこういうの。
(佐々木)ちょっと見た!見た!動かしてる。
(小木)あの辺動かすんだなぁ。
(乙武)何か衣装の一部みたいに。
(馬場)一応追い払おうとしてますよね。
あっ取った!
(佐々木)合間に取って。
(馬場)合間に。
(佐々木)でも1分間ですよ!
(乙武)すごい。
何がすごいってあの時点では本人にしたら何が止まったか分かんないのよね?めっちゃ怖いっすよね。
いや分かんない。
知らないですけどモニターあったのか何か分かんないですけど何が止まったんか…。
毒のあるものかもしれへんし。
(佐々木)あっそうだ。
ガかもしれないし蜂かもしれないみたいなことですよね?すごい見たいと思うねん。
プロレスラーとかと一緒ですよ。
どこ切れたか分からん。
めっちゃ見たいでしょあんなもん。
(佐々木)確認したい。
ねえ。
鏡見てる人いないでしょ?ああいうの。
すっごい怖いと思うんですよ。
ただあれ付けたまま聴くとぶれちゃいますけどね。
まったく今音聞こえてないですもん。
まったく入ってけえへん。
(小木)まったく入ってこない。
(佐々木)チョウにずっとね。
(小木)もうそっちばっかだからそれはいいのかなって逆に思いますけどね。
ホントにチョウなの?あれは。
(佐々木)どうですか?
(小木)あの止まり方はガなんですけどたまにこういう…。
(佐々木)縦に。
縦にいったときはチョウなんですよ。
そうなんや。
(佐々木)そんな違いあるんですか。
何でそれ小木知ってんの?あの…。
ガをペットっていうか…。
虫かごに入れたときにゴキブリとガを入れたんですよ。
(小木)俺チョウと昆虫だと思ったら。
そしたらガとゴキブリだったんですよ。
それを言われたんですよ友達に。
(馬場)「止まり方が違うよ」と。
「昆虫だけどこれはゴキブリだよ」って。
僕刑事コントみたいなのやったときに僕犯人やったんですよ。
で調書を浜田が「吐け!」言うてなかなか吐かないっていうてそれであいつがまたアドリブで俺の頭つかんでドンッてテーブルにやったらボールペンが置いてあってここにプスッて刺さってピーって血出たんですよ。
(佐々木)流血!?めっちゃ怖かったですよ。
何が起こってるか分からんから。
これと一緒ですよ。
(佐々木)もう明らかな痛みは…。
もう痛みは完全にあるんですよ。
でコントでは一応「吐け」って言うて吐かないんですけどもうすぐ吐きましたけどね。
もう見たかったし早く。
(馬場)気になるから。
(小木)プロ根性ないじゃないですか。
プロ根性ないのか。
(佐々木)台本変えてまで…。
いやいやホントありました。
(佐々木)やっぱりでも何が起きたか分かんないっていう状況が一番怖いですね。
だからすごいなと思います。
(佐々木)よりにもよってお客さんだってすごいたくさんいるわけなのにステージ上のフルート奏者に止まっちゃったっていうね。
(馬場)後ろから満を持して出てきましたもんね。
(小木)来ましたね後ろから。
登場もすごかったですね。
花道みたいな感じで。
(佐々木)ねえ。
(犬塚)サッカー選手のときはヘディングでケガしたときテープを巻いたままそれでもプレー続けるじゃないですか。
はい。
(犬塚)あれはプレーしてるからもう気にならないんですか?
(前園)僕はちょっと経験ないのであれですけどでも応急処置してそのまますぐピッチに戻るっていうのは当たり前なんで。
(馬場)ゴンさんでしたっけ?得点入れたときに骨折してるの気付かなかったのありましたよね?
(前園)もうアドレナリン出ててたぶん集中し過ぎて痛みが分かってないと思いますね。
(佐々木)それぐらいやっぱり集中というかアドレナリン出てるんですね。
出てる方は出てると思います。
(佐々木)前園さんは?出てない方…。
出てない方ですか?じゃあ。
はい?出てない方ですか?いや出てるときもありますけど常に出てるわけじゃないので。
(小木)あ〜そうなんですか。
(前園)大舞台になるとやっぱ自然と出てくるときもありますし。
(佐々木)ねえ。
秋田県のみつひでさんです。
50歳の男性の方からの投稿です。
前園さんについてという一言なんですが三田さんこれどういうことでしょうか。
(三田)はい。
投稿原文そのままお伝えします。
(佐々木)どういうことですか?前園さんこれは。
(佐々木)どういうことですか?前園さんこれは。
どうなんでしょうね。
いやどういうことって別に普通のことですからそれは。
相手が…。
相手が別に小学生であろうと中学生であろうとやっぱり全力でやるっていうのは。
(佐々木)え〜!
(前園)手を抜くのは駄目ですよ。
やっぱり皆さん決められてたのでで僕の番で外すわけにはいかないんで本気でフェイントを入れながら蹴ったんですよ。
ただまあ彼がどう思ったかでしょうね。
中学生のね。
(前園)よく子供たちとかと試合すると大人げないとか言われるんですけど大人とか関係ないのでプロになったら10歳差とかで普通にやるじゃないですか。
やっぱりこの年代のときからそういうのはしっかり教えてないといけない。
(佐々木)プロっていうのはここまでできるんだってことをちゃんと見せる方が…。
そうそうそりゃそうです。
(佐々木)教育的にもいいってことですか?
(前園)僕はそう思ってますね。
(佐々木)たぶんこのみつひでさんはフェイントじゃなくてもよかったんじゃないかなってことが言外のニュアンスで…。
(小木)まあたぶんPKで普通に蹴ってほしかったってのがあるんでしょうねそこで。
(前園)僕としてはちゃんと入れたかったんですよ。
止められたくないですから中学生に。
分かりますか?いや分かりますよ。
(佐々木)本気でやったってことですね?本気で入れにいったら…。
(前園)本気で入れにいったんです。
(馬場)仲間の皆さんには何か言われました?フェイントかけたとき。
(前園)いや大人げないって言われました。
もう〜。
僕だけだったんでフェイントかけたの。
もうおっきい笑い取って。
もう。
もう嫌おっきい笑いとか取られるのは。
今のもだからトークのフェイントかけたでしょ。
(佐々木)かけましたよ。
ねっ。
熱く攻めてって。
攻め際で否定して否定して落とすってもうそんなおっきい笑い嫌。
そんなつもりないです。
トークでもフェイントかけた。
(佐々木)ですね。
(乙武)前園さんフェイントかけたら外したとき言い訳利かなくなるじゃないですか。
それは考えなかったんですか?ホントだ。
いやもう決めることしか僕は考えてないので。
(馬場)っていうとフェイントで決めるって最初から決めてたっていう。
(前園)そうですもう。
外すことはイメージしてないです。
(小木)何で普通に蹴って入れようとは思わなかったんですか?自信なかったんですか?そのとき。
何でそうやってみんな責め…。
そうですねいや責めてるんじゃないんですけどね。
(佐々木)ちょっと興味がね。
そうそうそう。
責めてるんじゃないんですけど色々詳しく聞きたかっただけなんですけど。
(佐々木)乙武さんどうですか?こういう子供相手のそういう教室でもやっぱプロってすごいんだってとこを本気で見せるっていうのは。
(乙武)僕も全然プロでも何でもないですけど息子とオセロとかするときは全力で角取りにいきますけどね。
(佐々木)へえ〜!
(乙武)前園さんホント至極当然だと思っていてフェイントをかけることでよりシュートが決まる確率が高くなるわけですからそれを選択するのは当然だと思いますけどね。
(佐々木)手は抜かない?
(乙武)絶対に抜かないですね。
(佐々木)勝たせてあげたりとかしない?
(乙武)絶対しない。
え〜!そうですか。
親父なんて簡単に勝てるもんなんだと思わせたくないですよ。
(佐々木)えっそうすると子供って食らいついてくんですか?絶対次は勝ってみせるって向こうも思うし性格にもよるんだと思いますけどまあ息子がそういう性格である以上はこっちも全力で戦うのが礼儀であり教育かなと思いますけどね。
(佐々木)松本さんどうですか?子供相手に何か…。
あっ子供と遊ぶとき?あっ僕結構負けるパターン…負けますね。
(三田)優しい。
いや優しいっていうかまあ…。
(小木)女の子ですもんね。
まあまあ女の子だしまあ4歳ぐらいなんで一応まだ負けるかな。
(佐々木)そんな本気では?うん。
うん。
何ですか?この感じ。
(佐々木)何かちょっといいパパなんだなみたいな。
でもその中学生はね次からはフェイントっていうものもあるんだっていうのは1個学びましたもんね。
(前園)そうそうそういうことです。
松本さん。
それをあなたが言わないと駄目じゃない。
松本さんの前園さんいじりを特等席で見れてはい楽しかったです。
(佐々木)やっぱね松本さん前園さんいじりがい…。
違うんですよ!この人ねいじれっていう顔で見てくるんですよ。
僕もいじりたないんですけど絶対挑発してくるんですよね。
Mでしょ?何か出してくるんでそのドM感を。
(前園)いやいやそんなこと…。
ろうそくとライターを渡してくるみたいな…。
垂らしてこいみたいな。
(佐々木)でも実際いじられてどうなんですか?毎週毎週。
いやありがたい…。
高揚感というか。
Mなんじゃねえか。
次回坂上忍が『ワイドナショー』に初登場
あなたの選んだニュースを語ります
11月8日大喜利日本一を決める戦いが再び
ただ今番組ホームページでは皆さまからのお題と回答を大募集
詳しくはこちらまで
2014/09/30(火) 01:20〜02:35
関西テレビ1
ワイドナショー[字]【松本人志&東野幸治が有名人コメンテーターとニュースを斬る!】
【北朝鮮拉致問題】
専門家も交えスタジオ激論!・変わりゆくテレビ界!ネット無料配信でどうなる?・あり得ないスポーツでのアウェー洗礼!・兵庫県議員疾走
詳細情報
番組内容
『ワイドナショー』は、東野幸治らがMCを務め、コメンテーターに松本人志と豪華有名人を迎えて、芸能ニュースや時事問題など、さまざまな話題や人物を取り上げる“新感覚バラエティ”。フジテレビほか一部地域では昨年10月から放送され、深夜番組としては異例と言えるほど注目を集め、話題を振りまいてきた。
番組内容2
松本をはじめ、普段、ワイドショーで取り上げられることはあっても、コメンテーターとして出演することのない人々が、その独特な感性で日常の話題を捉え、他の番組では決して聞くことのできない持論を展開していく様は、まさに圧巻。また、『ワイドナB面』では、『ワイドナショー』では取り扱わないようなディープなネタを扱っていく。
番組内容3
従来のワイドショーとは一線を画し、もっと取り上げてほしい話題を独特の感性で掘り下げていく“新感覚バラエティ”『ワイドナショー』に乞うご期待!
出演者
『ワイドナショー』
【MC】
東野幸治
三田友梨佳(フジテレビアナウンサー)
【コメンテーター】
松本人志
乙武洋匡
馬場典子
小木博明(おぎやはぎ)
【ワイドナ弁護士】
犬塚浩
【ワイドナ芸能リポーター】
長谷川まさ子
【ワイドナ情報通】
前園真聖
出演者2
『ワイドナB面』
【MC】
佐々木恭子(フジテレビアナウンサー)
三田友梨佳(フジテレビアナウンサー)
【コメンテーター】
松本人志
乙武洋匡
馬場典子
小木博明(おぎやはぎ)
【ワイドナ弁護士】
犬塚浩
【ワイドナ芸能リポーター】
長谷川まさ子
【ワイドナ情報通】
前園真聖
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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