サザエさん【タラちゃん、宅配便に興味津々】 2014.09.28

(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」ご苦労さま。
「フグ田タラオ様」!?ええフグ田タラオさま宛てです。
(タラオ)はーい。
僕です。
静岡の伯父さんからよ。
わーい!僕の宅配便でーす。
(鯛造)そうか。
そんなに喜んでたか。
(鯛造)夏休みに来たときに秋になったらタラちゃん宛てにミカンを送ると約束してな。
(フネ)それで兄さんが…。
タラちゃん宅配便の伝票宝物みたいにしてるんですよ。
(波平)「フグ田タラオ様」間違いなくタラちゃん宛てだな。
カツオ兄ちゃんもワカメお姉ちゃんも来たことがないです。
(ワカメ)タラちゃんミカンより伝票の方がいいみたい。
(カツオ)僕は宅配便より現金書留の方がいいけどね。
(マスオ)アハハハ…。
確かにタラちゃん宛てだ。
「パパに見せるんだ」ってずっと待ってたのよ。
よほどうれしかったんだな。
僕も子供のころ宅配便をもらったことなんてなかったからね。
私もよ。
そんなにうれしいものなのかしら。
あら。
(マスオ)宅配便の夢でも見てるんじゃないか?
(おじいさん)「フグ田タラオ様」まさしくタラちゃん宛てじゃ。
(タラオ)僕にです。
タラちゃんも一人前ということじゃな。
タラちゃん駄目じゃないの。
お裾分けのミカンをお持ちしなきゃ。
あ〜忘れたです。
伝票は先に届いてますぞ。
まあ!・
(リカ)タラちゃーん!待っててくれたの?いいもの見せに来たです。
(リカ)何にも持ってないじゃないの。
(タラオ)これですよ。
(リカ)ただの紙じゃない。
リカちゃんには読めないです。
(リカのママ)宅配便の伝票ね。
「フグ田タラオ様」タラちゃん宛てじゃないの。
(タラオ)エヘンです。
(リカのママ)ミカンを送ってもらったのね。
何で分かるですか?これに書いてあるのよ。
リカちゃんもらったことあるですか?宅配便。
こういうときはそんなんじゃなくてミカンを持ってくるものよ。
(リカのママ)リカ!
(タマ)ニャーン。
「フグ田タラオ様」って書いてあるです。
(タマ)ニャーン。
(ワカメ)ウフフ。
(ワカメ)タラちゃんタマにまで自慢してるのよ。
僕も3歳に戻りたいよ。
(ワカメ)どうして?あんな紙切れ1枚で昨日からずっと幸せなんだから。
お兄ちゃんも紙切れで幸せになれば?何の紙切れさ。
(ワカメ)テストの紙切れ。
(カツオ)チェッ!
(三郎)すごいじゃないかタラちゃん。
大したことないです。
宅配便の伝票はね古里のにおいがするんだ。
東京に来たころは…宅配便が届くたびにこうやって古里のにおいを嗅いで涙したもんだよ。
知らなかったです。
においを嗅げって言うのかい?何にもにおわないけど。
古里で涙するです。
(カツオ・ワカメ)ん?
(子供たちの笑い声)
(タケオ)タラオみたいなちびに宅配便が来るわけないだろ。
(2人)来ない来ない。
来たですよちゃんとこれを…。
どうした?
(タラオ)このシャツじゃないです。
やっぱりなあ。
持ってくるです!あら!?サザエ。
なあに?母さん。
(フネ)これを見てごらん。
伝票!?あっ!うっかりしてたわ!・
(タラオ)ママー!僕のシャツ…。
ごめんタラちゃん。
洗濯しちゃったんだよ。
(タラオ)ウ…ウ…ウワーン!タラちゃんまた静岡の伯父さんに頼んで…。
もう間に合わないです。
ウワーン!この紙くずが証拠だっていうのか。
ママが洗濯しちゃったです。
こんなもの…。
フッ!ああ…。
嘘つきほら吹きタラオの嘘つき。
(男の子たち)嘘つきほら吹きタラオの嘘つき。
(タケオ)あっ宅配便だ。
(男の子)こっちに来るぞ。
(男の子)タラオに届けに来たんじゃないか?何も持ってないぞ。
やあフグ田タラオ君。
僕を知ってるですか?この間宅配便を届けたからね。
あのときのお兄さんですか。
こんな小さい子の宅配便を届けたのは初めてだったから…。
あんなに喜んでもらえたのも初めてだし。
嘘じゃないです。
うん嘘じゃないよ。
僕が届けたんだ。
(3人)うう…。
ありがとうです。
お礼はママに言うんだね。
ありがとうです。
いいのよ。
ちょうどお隣に宅配便が来たからお兄さんに協力してもらったのよ。
よかったねタラちゃん。
(タラオ)よかったです。
また静岡の伯父さんに頼んで送ってもらえば?もういいです。
(ワカメ・フネ)ん?ん?この近所の人には一通り自慢をしたからね。
紙がなくても宅配便のお兄さんが言ってくれるです。
ハハッそういうこと。
(サザエ・フネ)んふふ。
(タラオ)カツオ兄ちゃん大きくなったら宅配便のお兄さんになってください。
タラちゃんがなればいいじゃないか。
僕は受け取る方がいいです。
しっかりしてるなあ。
お兄ちゃん今気が付いたんだけど。
(カツオ)んっ?
(ワカメ)大人でも宅配便が来てない人がいるわ。
いるですか?
(カツオ)誰?お母さんよ。
いつもお父さん宛てでしょ。
(カツオ)世帯主だからね。
かわいそうですおばあちゃん。
だからみんなで。
そうかうーん。

(配達員)磯野さーん。
・はーい。
あーご苦労さま。
磯野フネさん宛てです。
母さん?何かの間違いじゃないのかい?母さん宛てよ。
静岡の伯父さんから。
(フネ)いつもはお父さんの名前なのに。
(フネ)じゃああんたたちが電話して?
(ワカメ)だってお母さんの物でもお父さん宛てなんて。
確かに頂き物は父さん宛てですものね。
たまにはお母さん宛てがあってもいいと思ってね。
はい。
タラちゃんみたいに自慢して。
してください。
(フネ)お母さんはね大事な物はそっとしまっておくことにしてるんだよ。
そのお野菜もご近所にお裾分けしましょうか。
そうだね。
(タラオ)僕が行くです。
あら!はんこをもらってきてる。
まあ!へい。
(男性)アナゴ。
(おすし屋さん)へい。
(マスオ)鉄火。
(おすし屋さん)へい。
あっ6時か。
失礼します。
あたしゃ規則正しい生活してますんで。
(マスオ・男性)えっ…。
(波平)ただいま。
母さんお茶漬けをくれんか。
(フネ)はい。
父さん部長さんのお誘いでごちそう食べてきたんじゃないの?
(波平)それがやれ塩は控えろだの酒はもうそのくらいにしておけだのと大将がうるさくてな。
食べた気がしなかったよ。
あら体のことまで気遣ってくれるなんていい大将じゃない。
いやなじみの店ってのも善しあしなんだよ。
とか言っちゃって。
いいわよね男の人はなじみの店があって。
(フネ)フフフフ。
そうだね。
はいどうぞ。
おっすまんな。
うーん!やっぱりうちが一番だ。
やあ奥さんじゃありませんか。
んっ?毎度お世話になってます。
あっいえこちらこそ。
またその節はどうぞよろしく。
どうも。
はて誰だったかしら?中年の男の人?そう。
顔は何となく見覚えがあるんだけど誰だったか思い出せなくって。
向こうはサザエのことよく知ってる感じだったのかい?ええ。
だから困るのよ。
「よろしく」って言われても何がよろしくなんだか。
近所の人じゃないの?それはないわ。
近所の人なら分からないはずはないもの。
姉さんのことだからこっちは知らなくても向こうはよく知ってる場合もあるよ。
あら私ってそんなに有名人?当然だよ。
いつもご近所中に響くような大声で僕を追い掛け回してるからね。
失礼ね。
ほら言ってるそばから。
あっ…。
眉が太くて鼻が丸くてひげが濃い人ねえ。
あなたの会社関係じゃないかしら?いや思い当たらないな。
そう。
ああこのままじゃ気になって眠れそうにないわ。
うーんそうだな。
あの人でもないしうーん誰だろう?
(寝息)んっ?あっ…。
商店街の人って可能性もあるわよね。
おっサザエさん。
あっどうも。
生きのいいサンマが入ってるよ。
うーん。
そっそうね頂いていこうかしら。
毎度。
1匹おまけ。
ありがとう。
立派なダイコンにサザエさんみたいにつやつやで美人なトマトもお安くしときますよ。
うまいこと言っちゃって。
ご主人こそ高校生のお子さんがいる年には見えないわ。
えーいサービスだ。
持ってけ泥棒。
やったー!もしかしてここの先生…。
あらフグ田さん。
あっどうも。
(医師)うん?《あっ違ったわ》お邪魔いたしました。
じゃあ結局誰だか分からなかったのかい?そうなのよ。
それにしてもずいぶん買ったわね。
お店だけのぞいて買わないわけにはいかないでしょう。
まあ。
・ノリスケさんと?・ああ。
偶然駅で一緒になって飲みに行こうということになってね。
分かったわ。
またなじみの店ね。
あんまり飲み過ぎないようにね。
(ノリスケ)何だ今夜は貸し切りか。
(マスオ)んっ?たまには新しい店に入ってみるのもいいんじゃないか。
「さざなみ」か。
いいですね行ってみましょう。
(女性たち)いらっしゃい。
なるほどさざ波か。
(波平)何まだ思い出せんのか。
そうなの。
マスオさんの会社関係でもなさそうだし。
そういえば花沢さんが町内会のお祭りのときに撮った写真があるから見に来ればって。
町内会?花沢さんなら知らない人はいないでしょうしね。
そうね。
あした行ってみようかしら。
案外何でもないときにふと思い出したりするもんだ。
《退屈だ…》ハアー。
(波平)《んっ?》
(波平)《んっ…》あんた幼なじみのマア坊じゃないか。
(マア坊)そういうあんたは波ちゃんか。
お忙しいところをすみませんでした。
(花沢の父)この中にはいませんでしたか?ええ。
(花沢の母)ごめんなさいねお力になれなくって。
花沢さんでも分からないとなるといよいよこれは迷宮入りだな。
(花沢)太い眉に丸い鼻それにひげの濃い人でしょ…。
あっ!えっ?母ちゃん心当たりでもあるの?いえいえ…ただの勘違いだよ。
結局分からずじまいか。
(焼き芋屋さん)「い〜しや〜きいも〜」あら焼き芋屋さんだわ。
おじさん焼き芋7本!へいいらっしゃい。
あっ!何だー!おじさんだったのね。
先日はどうも。
ことしもまた季節になりましたんでどうぞごひいきに。
いいえ。
こちらこそお世話になります。
うれしいねー。
じゃあ1本おまけしときましょう。
わあありがとう!
(カツオ)フフフ。
(波平)焼き芋屋さんだったとはな。
姉さんったらお得意さんのくせして覚えてないんだもん。
だってこの季節しか会わないんですもの。
確かに焼き芋屋さんまでは思い付かないわね。
サザエにもなじみの店があったじゃないか。
そうね。
フフフ。
このお芋もおなじみの味ね。
(タラオ)ジミでおいしいです。
タラちゃんたら。
あの様子じゃ花沢さんのお母さんもおなじみだったみたいだね。
カツオそこは深く詮索しないの。
店は汚いがうまい物食わすんだ。
おやじさん。
(店主)うん。
(波平)うん。
(男性)まず酒ね。
(店主)酒なら人肌だ。
(波平)えっ…。
うん?ワカメお待ち!駄目でしょ!勉強道具の上をまたいでいったりしちゃ。
お待ち!何もやってないよ。
父さんが用があるんです。
宿題が出ているそうじゃないか!帰ったらやるよ。
(波平)やってから遊びなさい。

(波平)マスオ君を見なさい。
うん?ああ痛た…。
休みでもお前のようにだらだら過ごしてはおらんぞ。
(カツオ)うん?マスオ君を見習わんか。
(マスオ)うっうん…。
はあ〜。
痛たたた。
わしなんか親に言われなくてもちゃんとやったぞ。
お父さんは1人じゃないでしょ。
海平伯父さんと一緒だから励まし合えるじゃないか。
わしはたまたま双子だったからだ。
マスオ君なんか1人でやったっていうぞ。

(波平)マスオ君を手本にしなさい。
困ったなあ。
ああいう言い方をされると気が抜けないよ。
おっ…。
あら熱心ねえ。
これからは読書の季節だからねえ。
パパお勉強ですか?そうよ。
カツオ兄ちゃんとおんなじです。
カツオは言わないとやらないけどパパは自分からやっているのよ。
姉さん何もそういう言い方しなくたって…。
うん!またちょろちょろ出てくる。
気になるじゃないか。
マスオさんはすぐ出歩いたりしないでしょ。
(タラオ)パパは偉いです。
(マスオ)どっどうも。
(サザエ・タラオ)ふふ〜ん。
父さんが言うようにマスオさんのこういうところを見習ってほしいわ。
(タラオ)僕もご本読むです。
偉いわタラちゃんも。
(カツオ)うん…。
何タラちゃんがマスオ君を見習って?子供って親のまねをするのねえ。
それだけに親は子供の手本となるようにせにゃいかんのだ。
偉そうなことを言ったがカツオにはわしが手本とならねばいかんな。
あら。
(波平)う〜ん。
(フネ)俳句ですか?ぽけーっとして一日を過ごしてしまうのはもったいないからな。
その言葉カツオに聞かせたいですねえ。
いや聞かせるより行動を見て感じ取ってくれた方がいい。
ただいま。
おう!ワカメおかえり。
カツオは出てこなくてもいいんだよ。
ワカメもお父さんのことをよーく見なさい。
お父さんどうかしたの?見習えって。
お兄ちゃん。
(カツオ)うん?ホントか!?お兄ちゃん見に行ったら?いやいいよ。
見習えばいいんだから。
いいの?
(カツオ)お母さんも言ったろ。
ただいま〜。
何やってんのよあんたたち。
ホントかい?言ってたわよ。
(フネ)ホントだね。
こっちもだわ。
いや〜一句ひねり出そうと思い悩んでいるうちに眠ってしまった。
僕も読み疲れていつの間にか…。
タラちゃんはパパのまねをしたらホントに寝ちゃったんだね。
寝ちゃったです。
カツオはサボるためにまねしただけでしょ。
私おかしいと思ったんだ。
でもお兄ちゃんがお父さんを見習わないと駄目な決まりになってるって言うから。
カツオは分かっていながらやっているんだから。
ホントたちが悪いわ。
(カツオ)うん…。
まあいい。
眠ってしまったわしの失態だった。
だがこれからはそうはいかんぞ。
何やってるの?
(波平)数字のパズルだ。
頭の体操にはこれが一番いいんだ。
カツオもわしを見習いなさい。
僕はまだ宿題が終わってないから。
だったら早く終わらせんか!はっはい!うん?…うん。
やってるやってる。
父さんもカツオの手本になるには大変ねえ。
それをカツオが分かってくれればいいんだけどね。
(波平)できた!できたの?すごいね。
集中してやればできるもんだ。
カツオだって集中すれば勉強もできるようになるぞ。
お父さん数字のパズルができるんだったらこれはどうかな?うん?算数の文章問題か。
「とあるバス停まで大人のバス代は子供のバス代の2倍です」「大人4人と子供3人のバス代は合わせて990円でした」「バス代は大人子供それぞれ1人何円でしょう?」・
(波平)おーい!お茶を入れてくれんか。
はーい。
お待ち遠さまでした。
(波平)すまんな。
父さん何でカツオの宿題やってるの?何!?カツオ!!お兄ちゃんなら中島君とこへ遊びに行った。
あいつめ!おかしいとは思わなかったんですか?ずる賢い知恵ばかり付けおって。
(波平)何社会の宿題もあった?わしもマスオ君も何のために手本を見せてきたと思うんだ。
もう知らん。

(カツオの泣き声)わしは知らんぞ。
(サザエ・フネ)フフフ…。
そりゃ信長の方が源頼朝より…。
年代は後だよ。
そうだったわよねえ。
しっかりしてちょうだい。
むしろ源頼朝の方が先よ。
しっかりしてちょうだいよ!姉さんのおかげで全部終わりました。
感謝しなさいよ。
うん。
ありがとう姉さん。
どういたしまして。
サザエだって子供のときしっかり勉強したから教えられるんだぞ。
見習いなさい。
(カツオ)はい…。
勉強しないで一番になれないかなあ。
(波平)楽していい目に遭おうなんてさもしい了見だ。
宝くじ!
(波平)えっいや…。
まっ似たような了見ですね。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?『サザエさん歌って踊ってロケットまで!』『放送開始から今日でぴったり45年スペシャル』をお送りします。
ミュージカルに挑戦したり宇宙にロマンを求めたり楽しい話が盛りだくさんの豪華1時間スペシャル。
夕方6時からのスタートです。
来週もまた見てくださいね。
2014/09/28(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【タラちゃん、宅配便に興味津々】

▽子どもの手本
▽サザエ、なじみの店
▽ぼくの宅配便

詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり 
カツオ: 冨永みーな 
ワカメ: 津村まこと 
タラ: 貴家堂子 
フネ: 麻生美代子 
マスオ: 増岡弘 
波平: 茶風林 

ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
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