世界にひとつ ミラクルレシピ! 〜秋の北海道で旬の食材探し&料理で恩返し〜 2014.09.27

今夜の『ミラクルレシピ』は北海道で幻の食材を発見。
これなんですよ。
(東)うわー!銀色に輝く極上の鮭。
そしてすり身のすまし汁や鮭ギョーザなど旬の味を堪能するミラクルレシピが。
負けじと中華の名門四川飯店の3代目陳建太郎シェフも…。
鮭のあんかけチャーハンでおもてなし。
おいしい!鮭の味が。
更に恵まれた環境で育つ極上の豚肉に遭遇。
(東)これしっかり焼いてるのにこんなにやわらかい豚ってあるんですね!お鍋で作れるその味はまさにミラクル。
(東)遊び心じゃなくて遊んじゃってるでしょ。
(陳)おいしいですから。
(東)嘘だよ!辛くて甘い驚きのレシピとは?今回は秋の味覚がたっぷり詰まった北海道の名産品を巡る企画です。
いいですね。
秋の味覚だけでももうね顔がほころびますけど更に北海道という。
さあそれではどんな料理が出てくるんでしょうか?いきますよ!北海道の…。
(竹内・設楽)ミラクルレシピ!さあ北海道は十勝十勝港にやってまいりました!初です。
声が響く!初ですか?初です。
陳建太郎さん。
はいよろしくお願いします。
はじめまして。
はじめまして。
ボンボンですよね。
今日はね名門同士ねよろしくお願いいたします。
(陳)よろしくお願いします。
本当にね…。
2人でね。
買っちゃいますか。
中華料理のプリンス陳建太郎とお笑い界のプリンス東MAXが最高の食材を求めやってきたのは…。
北海道十勝地方の広尾町。
まずは太平洋の海の幸を求めて十勝港へ。
漁師歴30年松安貴雄さんの案内で揚がったばかりの海の幸を見せてもらう事に。
うわー!
(松さん)これですね。
(陳)大きいですね。
(東)輝きがちょっと違くありませんか?そうですね。
キレイな色してますでしょ。
3時間前まで太平洋を泳いでいたそこでとれる鮭は丸々と脂が乗っているだけでなく…。
こういってる感じがあるじゃないですか。
そういう感じにはなってない…。
(松さん)なってないですね。
え?川でしゃくれる?川でしゃくれる?
(東)ちなみにこれこれはですね大体市況で…。
そんな安く買えるんですか?そうですね。
これそんな十勝港自慢の鮭の中にこれなんですよ。
(東)うわー!
(松さん)違うでしょ?
(東)キレイ!もっとピカピカですよこれ!
(松さん)そうですね。
これはここの広尾町でやってます
(東・陳)広輝?はい。
1000匹に1匹しかとれないというブランド鮭広輝。
4キロ以上のオスの中から選び抜かれたものだけがその名を名乗ります。
これちなみにこれはですね大体市況で…。
こっちよりも3倍も4倍もするんですか。
(松さん)これは活じめとは揚がったばかりの鮭を船上で血抜きする事。
こうする事で身が生臭くならず新鮮なまま港へと運ぶ事が出来るんです。
はあ選ばれし…。
(陳)選ばれし。
(松さん)そうです。
広輝を筆頭に広尾町が誇る秋鮭。
地元ならではのミラクルレシピを紹介してくれるのは…。
(東)ちゃんちゃん焼きですよねこれね!知ってますよ!まずはおなじみの郷土料理鮭のちゃんちゃん焼き。
鮭と野菜を味噌バターで蒸し焼きにすれば…。
めっちゃうまいね!身がやわらかくて!でもなんか筋肉を感じるよねしっかりしたね。
甘い。
甘いですか?
(東)なるほどね。
それでだしが出るんです。
(東)その鮭をとったのがこの松さん。
どうですか?今日のちゃんちゃん焼きは。
更に十勝ならではのミラクルレシピが…。
(陳)すり身?
(東)すり身?鮭ってあんまりすり身にしないですよね。
珍しいですね。
塩みりんなど調味料とにおい消しのショウガ汁みじん切りの野菜を混ぜます。
塩鮭の切り身で作る場合お塩は控えめがポイント。
ちょっと粘り気が出てきましたね。
(女性)いいですね。
(陳)いい感じですか?もう。
(女性)こんなもんでいいんじゃないですかね。
昆布だしですり身を煮れば…。
秋鮭のすまし汁の完成。
うん!本当だ!
(陳)キャベツがいいですよね。
(東)うん!上品な味わいのすまし汁。
ギョーザのあんにするんですか?これ。
続いては…。
先ほどのすり身にひき肉ニラゆずコショウを加えます。
わざわざひき肉を足す理由は?っていうのは魚だけだとちょっと弾力に欠けるんですよね。
ペタッとしちゃうっていうか。
(陳)脂身ですよね。
ちょっとお肉を入れるとカチッとした…。
これをフライパンで焼けば出来上がり。
広尾町のミラクルレシピ脂の乗った鮭のジューシーなすり身をゆずコショウが引き立てます。
(女性)ジュワジュワだからね…。
(東)あーおいしい!グッと甘みが出ますね。
いやこれお見事ですね。
さすがです。
おいしいこれは。
(女性)いやいやありがとうございます。
これは違った食べ方みたいなのもあったりするんですか?ありますね。
あら。
ギョーザを更においしく。
中華のプロが教えるアレンジ付けダレとは?まず刻んだネギに塩コショウサラダ油とごま油を混ぜ200度にまでアツアツにしたら…。
(陳)ジュワー!
(東)おーすごい!
(女性)いってるいってる。
(陳)ジュワーってかけて…。
更に鶏がらスープを入れて混ぜれば完成。
陳建太郎特製ギョーザのアレンジ付けダレ。
(女性)勉強しました。
(東)どうでしょう?おいしいですね。
(女性)ネギ大好きだから。
あっさりしてますね。
あれ!ありがとうございます。
先輩ありがとうございます。
僕らねおいしいものいただきましたけど食べてばっかりじゃ申し訳ないじゃないですか。
そうですね。
やっぱりねお母さん方にも恩返しといいますか…。
鮭も使って北海道の野菜も使ってしかも今日は見てくれたらすぐ絶対出来るから。
ご家庭でパラパラチャーハンを作る秘けつとは?
(陳)まずここにこれ卵といたもの。
(東)もう先にかけちゃうんだ。
(陳)入れちゃいます。
鶏がらスープの素などの調味料も混ぜ…。
フライパンで炒めるんですがパラパラチャーハンといえば華麗な鍋返しが必要だと思ってませんか?これは強い家庭向けの方法があるんです。
(陳)でそうしたら優しくお好み焼き作るみたいに広げて。
あとはしばらく放っておきます。
(東)へえ!混ぜないの?混ぜないです。
ここで混ぜないです。
優しくたたくよう炒めます。
ほぐした焼き鮭とネギを入れ混ぜ合わせたらチャーハンの完成。
一方あんかけにも意外な北海道の名物を活用。
(陳)ジャーン!ジャガイモ。
(東)ジャガイモ!北海道といえばね。
(女性)はいジャガイモ。
十勝地方は全国のジャガイモのおよそ3割を生産するジャガイモ王国。
中でも士幌町のジャガイモはでんぷんが多いため加熱するとホクホク感が抜群だとか。
この士幌町のジャガイモをあんかけに使うというのですが…。
先ほどのここで…。
(東)お芋さん。
(陳)ジャガイモさんを加えます。
水溶き片栗粉のとろみにジャガイモのとろみが加わって優しいとろみのあんかけになるんです。
あとはチャーハンにかければ出来上がり。
陳建太郎シェフのミラクルレシピは十勝名産のコンビネーション…。
魚が苦手なお子さんにもオススメです。
うーん!
(陳)ちょっとまた新食感ですね。
(東)本当にホクホクしてる。
おいしいですね。
お芋さんが合います。
(東)最高。
いつも食べてるとはいえ陳さんにおいしく料理していただいて大変ありがとうございました。
(東)あら!そのひと言が本当一番うれしいです。
ありがとうございます。
大丈夫ですか?大丈夫…。
気持ちは伝わりましたからね。
秋の北海道名物をダブルで味わえる…。
ジャガイモ入ってるんですよねこれね。
(堀)ねえジャガイモ入って…。
うわっ!うわすごい…!おいしい!鮭の味が。
本当だ。
本当ですね。
(薄)やっぱりこのジャガイモがいいですね。
非常にこのジャガイモのとろみが出ててやっぱり甘さが鮭の塩加減をより引き立たせるというか。
ジャガイモ入れる事でやっぱり変わるんですね。
そうですね。
ねえおいしい。
秋の北海道うまいもの巡り。
続いては十勝港から車で40分ほどの大樹町へ。
競走馬の産地として名をはせたこの町に最近注目の食材があるんです。
雰囲気が一変しましたね。
また北海道らしいですよね一本道とかね。
空でかいですね。
なんか牧場っぽい感じですね。
(東)確かに。
ただここにもねめちゃくちゃおいしいここにもまた新たなる…。
(東)ええ。
(東)こんにちは!
(六郎田さん)こんにちは。
(東)どうも!ここで十勝ブランドおいしいのあるんですよね。
そうですはい。
(東)あらちょっといいね…いい感じで日焼けしてますねこれまた。
何にやついてるんですか?いやいや…。
この方が今話題の生産者向こうの方に。
行ってみますか?
(陳)はい。
まずは味わってほしいと言われ付いていくと…。
(陳)これはうまそう…!
(絵美さん)はい。
うちの自慢の。
この豚肉こそ話題のブランド食材うまい!
(絵美さん)そうですかよかったです。
(東)これしっかり焼いてるのにこんなにやわらかい豚ってあるんですね!
(陳)うまいですね。
(絵美さん)脂身にくさみがないですよね。
(東)全くないですこれ。
六郎田さん自慢の…。
身にサシが入り脂身のうまさが絶品。
そのワケは…。
六郎田さんの実家は競走馬の名ブリーダー。
数億円もするサラブレッドを一流の競走馬に育てるため飼育環境やエサ訓練方法などさまざまな育成方法を学びました。
6年前養豚の道に進んでからもその知識を生かし独自の養豚法を工夫してきたのです。
(六郎田さん)向こうです。
(東)あら!あっいた!だいぶ広いとこで飼ってますね。
(六郎田さん)放牧です。
(東)えー!?ずーっとこの状態。
競走馬の飼育で学んだノウハウ。
まずは放牧。
牧場を自由に走り回るサラブレッドのように放牧する事で豚のストレスが減り十分に運動し肉質もよくなるというのです。
また大人の豚だけでなく区画分けによって子豚もそれぞれに管理。
更にうまさのワケはエサにもありました。
おいしい豚肉を作るにはどんなエサを与えたらいいのか。
小麦やきな粉を混ぜ合わせ試行錯誤した結果たどり着いたのは砕いたジャガイモを混ぜる事。
肉が甘くなり真っ白でくさみのない脂身が出来たといいます。
六郎田さんが6年がかりで生み出した大樹じゃがポーク。
オススメの食べ方は?今日は…。
(東)スペアリブ?はい。
まあ焼いたり漬け込んだり…。
大樹じゃがポークのミラクルレシピ。
油を引いた鍋にスペアリブを並べ…。
なんかこの昔はね。
憧れですよね。
焼き目が付いたら水を注ぎます。
それでここがポイントなんですけれども私はブランデーを入れます。
(陳)へえ。
そういう事じゃないですか?はい。
お酒には肉をやわらかくする効果が。
ブランデーの香りも大事なポイント。
40分ほど煮込んだらしょうゆ砂糖ハチミツなどで作ったタレを鍋の中へ。
汁気がなくなり肉の表面に照りが出るまでじっくりと煮込みます。
大樹じゃがポークのうまさを存分に堪能出来るやわらかスペアリブ。
ガブッと豪快にどうぞ。
うわなんだこの画…。
いいなあ。
なんだこれ!うまっ!うまいこれ!
(東)うわうまい!
(絵美さん)よかったです。
そうなんです。
(東)大体ほら脂の強いねこういう部分だとここをどかそうってなるじゃないですか。
ここを食いたいですね。
(絵美さん)そうです。
おいしい。
(東)ねえ!
(陳)最高です。
ちょっと…。
いや本当おいしい。
(東)どうなんですか?いいんですか?ただ食べるだけで。
(東)いきましょう。
これから陳の恩返しが始まりますから。
遊び心っていうかポップコーンも入れちゃおうかなと。
(東)いやいや遊びすぎでしょ。
遊び心じゃなくて遊んじゃってるでしょ。
(陳)おいしいですから。
(東)嘘だよ!豚肉とトウモロコシそしてポップコーン。
一体何を作るの?
(菅野)よいしょ。
菅野美穂、気合い…入りました。
いきます!マヨマヨと…がぶっ!あつあつ…。
ジャガイモ。
はふっ。
ふふふ。
ん!これはもう幸せなのら〜!
とれて3日以内の新鮮たまごだけを使用
「ピュアセレクトマヨネーズ」
おかわりいきます。
こりゃたまらん!
(姉)はぁ…。
(弟)顔寝てるよ。
ぼぉ〜。
うるさい!冷たい冷たい!やめろ…!
(母)《ほらほら2人とも…》《冬の朝は体を冷やすものより温めるものを食べてって》《「カップスープ」で温朝食》オン。
いただき。
ちょっとー!《「クノール」でいってらっしゃい》
(2人)いってきます!
(SHELLY)注目ー!今夜は!「コンソメ」で見たことないロールキャベツ。
巻かないから…。
(子どもたち)大胆!
(妹)何これ!
(兄)丸ごとだし!巻かないから…。
(子どもたち)肉豪快!肉でっかい!巻かないから…。
(子どもたち)ジューシー!うまい!おいしい!わが家は巻かないロールキャベツ!
(子どもたち)おかわり〜!技あり!味の素「コンソメ」
(一同)イェ〜イ!四川のプリンス陳建太郎シェフが大樹じゃがポークで作るお礼のひと品とは?鶏肉と唐辛子の炒め物って四川の代表的な料理があるんですけどもこのおいしい豚を使って…。
(東)辣子豚?唐辛子と鶏肉を炒めた今回は豚肉で作る辣子豚。
薄くそぎ切りにした豚ロースを塩しょうゆなどで味付けしショウガの薄切りニンニク唐辛子花椒を加え炒めます。
(陳)でここにですねこの…。
ピュアホワイトとはフルーツのような甘みが特徴のトウモロコシ。
これも十勝名物の1つです。
ここで…。
(東)いやいや遊びすぎでしょ。
(陳)おいしいですから。
(東)嘘だよ!つまんない事言って…。
すいません。
辣子豚じゃなくてポップ豚?四川のプリンスが繰り出すプロの技とは?きみはよく泣くきみでした。
きみはよく食べるきみでした。
・『組曲惑星より木星』よく食べるときのきみはよく笑うきみでした。
一度気に入るとそればかり食べたがるきみ。
食べながら眠ってしまったり泣き始めたり負けて帰ってくると黙ったまま食べないこともあった。
勝てなくてもきみの一生懸命はとても感じる。
もっともっと泣きなさい。
もっともっともっとおいしいものたくさん作るからね。
そうやって母の私も強くなってゆくんだから。
きょうのおいしいが、きみの明日になる。
EatWell,LiveWell.AJINOMOTO.
(民族音楽の歌声)母たちはうたとダンスで憶える。
子どもたちの栄養のこと免疫力のこと。
KOKO…。
それはガーナの離乳食。
味の素はそのKOKOに赤ちゃんに必要な栄養素をプラスする食品を開発。
「KOKOPlus」それは母の願いをプラスしたということ。
いのちが、食べている。
いのちが、笑っている。
EatWell,LiveWell.AJINOMOTO.四川のプリンス特製辣子豚。
うまさの秘密は?
(東)いやいや遊びすぎでしょ。
(陳)おいしいですから。
(東)嘘だよ!最後になんとポップコーンを入れ塩砂糖鶏がらスープの素で味付け。
仕上げにラー油を回し入れます。
プロのミラクルレシピ辣子豚。
トウモロコシとポップコーン。
ダブルのコーンが生み出す不思議な食感とは?うんおいしい。
おいしい。
(陳)ラー油ではい。
シンプルな味付けなんですけども豚自身とあとおいしい甘いコーンで。
(東)本当だ。
コーンに当たると急に甘くなったり豚の脂の甘みであったりね。
(六郎田さん)確かにこれポップコーンが…食感がいいですね。
(陳)意外と意外と…。
(絵美さん)合いますね。
(陳)いやいやこちらこそ…。
(絵美さん)ありがとうございます。
(東)美しい姿ですね。
お互いがお互いをねぎらい…。
はあ…これが北海道名物をふんだんに生かした辣子豚。
大樹じゃがポークのおいしさとともにどうぞ。
本当だポップコーンすごい。
ポップコーンちゃんと…。
(堀)サクサク。
面白いですね。
(薄)やっぱり食感を入れたいんですよねポップコーンっていうのは。
(薄)最後にサクサクっていう食感があるとより食べていて楽しくなるんですね。
より食べたくなりますよね。
薄さんこの豚肉とこのトウモロコシがあったら何作ります?薄さんだったら。
僕はやっぱりカツレツですね。
カツレツ?はい。
このトウモロコシとパン粉で衣にして。
衣にしちゃう?トウモロコシを。
豚を薄く伸ばして。
ポップコーンと一緒で食べててトウモロコシがサクサクする感じで衣と。
遊び心がある。
これも食べたかったな。
(堀)おいしそうですよね。
ねえ。
2014/09/27(土) 18:30〜18:56
ABCテレビ1
世界にひとつ ミラクルレシピ! 〜秋の北海道で旬の食材探し&料理で恩返し〜[字]

シェフ界&お笑い界のプリンス、陳建太郎シェフと東貴博が北海道十勝地方の秋の味覚を徹底リサーチ&絶品レシピを披露!“名産品×プロの技”の最強タッグが展開!!

詳細情報
◇番組内容
北海道・十勝地方の食材名産地を、中華の鉄人・陳建一氏を父に持つ中国料理界のプリンス・陳建太郎シェフと、お笑い界のプリンス・東貴博の2人が訪ね、美味さの理由を徹底調査!地元の生産者ならではのおいしい食べ方も大紹介!さらに陳建太郎シェフからも“恩返し”に名産品を使った、とっておきのレシピをふるまう!“名産品×プロの技”の最強タッグをお送りしていく。
◇番組内容2
秋の味覚として登場するのは、秋鮭の中でも超稀少なブランド鮭“広輝(こうき)”、脂身までおいしい豚肉“じゃがポーク”、ホクホク感がたまらない“士幌のジャガイモ”、極上の甘さを誇るとうもろこし“ピュアホワイト”など。これらの食材には一体どんな秘密が隠されているのか?食材を知り尽くしている地元の生産者たちは、これらの食材でどんな料理を作っているのか?そして、陳シェフがお礼に腕を振るう絶品レシピとは!?
◇出演者
【MC】設楽統(バナナマン)
【進行】竹内由恵(テレビ朝日アナウンサー)
【ロケVTR】東貴博/陳建太郎(『四川飯店』グループ調理部長)
【スタジオ試食ゲスト】堀ちえみ/薄公章(『築地ボン・マルシェ』シェフ)
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/miracle-recipe/

ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 料理バラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0x0818)
EventID:10530(0x2922)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: