日本から遠く離れた
いまだ見たことのない未開の地にたった1人で暮らす日本人がいる
世界の村で発見!こんなところに日本人本日もよろしくお願いしまーす
(スタジオ内拍手)本日のゲスト板尾創路さん板尾さんこの番組ご覧になったことありますか?たまに家でテレビついてますやんかなんか不快な声が聞こえるなと思って見たら大体せいじが…
(スタジオ内笑い)あっそうですか?板尾さん
(スタジオ内笑い)行きたいよ行きたいけど
(スタジオ内笑い)なかなか体調がね…大丈夫です大丈夫ですちゃんとケアしますからそうなん?短期の方は1〜2種類でいいんですけどえーっ!?ウソ!?
(スタジオ内笑い)すごいなぁ俺初めてです心から
(スタジオ内笑い)というわけでこんなところに日本人がいるという情報をキャッチしました
(スタジオ内拍手)データマンの大野くんどんなところか教えてください東南アジア南部にあるインドネシア共和国にはバリ島やジャワ島をはじめ大小合わせて実に1万8000以上の島があり300程の民族が暮らしています
(大野)今回日本人女性が発見されたのは赤道直下にあるスラウェシ島そこにあるゴロンタロという町にたった一人の日本人女性が住んでいるということです今回はですねある女優さんに会いに行って頂いたんですがなんと
(スタジオ内騒然)
日本からインドネシア共和国・スラウェシ島へはバリ島を経由して13時間
午後1時
5年前に新ターミナルがオープンしたばかりのスルタン・ハサヌディン国際空港に到着
ここで日本人探しをするのは…
インドネシア着きましたよ
女優
インドネシアは今回が初めて
そうこの日の気温は35℃
赤道直下に位置するスラウェシ島は熱帯雨林気候で年間を通して雨も多く蒸し暑い
出口を出てすぐのところに止まっていたバスで街の中心へ
空港を出て1時間ほど走るとバスは市街地に到着
スラウェシ島最大の都市
人口は134万島の政治経済の中心地だ
古くから香辛料の集積地として栄え以来インドネシアの重要な貿易港として発展してきた
街を歩いていると前からぞろぞろと人の群れが
どうやらお祈り帰りのイスラム教徒のようだが…
よく見ると男性ばかり
金曜日の昼間成人男性は仕事を休んでまでお祈りするそうです
あっ決まりなんだそして集まってきている?
いつの間にやら黒山の人だかりに…
すると…
これ幸いと集まった男性にお願いしてオススメのレストランへ
なぜかその他大勢の男性も大移動
藤田
案内してくれたのは地元で人気のレストラン
目玉は水牛料理
…で出てきたのはスペアリブを煮込んだものに…
スペアリブのバーベキュー
水牛料理はマカッサルの名物だ
うん…うーん!うん!うーん!うん!
藤田も思わずうなったスペアリブのバーベキュー
ピーナツとニンニク・ヤシの実の砂糖で作ったソースがかかっている
腹ごしらえも済んだところで
意外と行動派の藤田
町ゆく人に片っ端から声をかけていく
すると…
(藤田)うんゴロンタロ
この男性はゴロンタロを知っているようだ
すごく遠いといってもどこなのかさっぱり分からない
地図で場所を教えてもらうと…
日本人女性が住むゴロンタロはここマカッサルから北東へ730キロほど離れたところ
実は飛行機も飛んでいるのだが地元の人はみんな…
そのバスターミナルまではこのペテペテという乗り合いバスで
手を上げれば街のどこでも乗せてくれる市民の足だ
走り出してすぐ雲行きが怪しくなってきた
降り出した雨はすぐに激しいスコールに
熱帯雨林気候のスラウェシ島ではスコールが毎日降るという
ペテペテで走ること45分
午後5時どしゃ降りの中郊外にあるダヤ・バスターミナルへ到着
早速ゴロンタロへ行くためのバスを聞いてみる
実は以前からイスラム教徒とキリスト教徒が衝突を繰り返していたポソという町でなんと4日前自爆テロ事件が発生したという
本来マカッサルからゴロンタロへは陸路で行くことができる
しかしその途中の町・ポソでテロがありそこを避けるためにはテンテナからパギマナ…さらに対岸のゴロンタロへはフェリーで渡るしかない
最初の中継地点・パロポにも10時間
その先もまだまだ長くなりそうだ
日本出発から20時間
途中の町・パロポに向けて出発
車内は意外に広々
こりゃ快適な旅になると思っていたら…
突然車内に大音量のミュージック!
初めこそにこやかだった藤田だが…
午前0時になっても音楽はなりやむ気配がない
さらに…
それでもなんとか眠りについた藤田だが夢の中でも怒っているようだ
午前6時音楽を10時間聞きながらパロポに到着
睡眠不足のまんますぐさま次の目的地・テンテナに向けてバスを乗り継がなくてはならない
おっしゃるとおり
それにしても…またも10時間の大移動とは
しかも出発は9時といわれていたが…
結局2時間遅れの午前11時
テンテナへ向けようやく出発
しかもまたしても苦難のバス移動が…
この日の気温は34℃
エアコンはなく天井に小さな窓が開いてるだけ…
しかも…藤田の横の大きな窓は開けられない
それでも10時間かけて行くしかない
ほんとに話を早く聞きたいです
出発から4時間もたつとどんどん熱帯雨林の山の中へ
さらにこの日も雨が降ってきた
険しくガードレールもない道を登り続けると…
(藤田)すごい崖のとこになってる…
連日のスコールの影響か大きな地崩れが
右側は崖左側には大きなぬかるみ
慎重に慎重になんとか抜けていく
悪路の影響もあり予定より2時間遅れ
結局12時間かかり目的地・テンテナに到着
この先へ向かうバスの運行はすでに終了
ここで1泊
2日目にして初めて足を伸ばして寝られそうだ
通常のルートではなくバスやフェリーを乗り継いで行かなければならない今回の旅
日本人が住むゴロンタロに行くには途中のパギマナまでさらにバス移動
どうやらここがバス停のようだが…
よし!まぁ…まぁねまぁ分かりますよ
またしてもバスに10時間
出発までは5時間もあるが何にもない田舎町
ここで待つしかない
気温33℃
蒸し暑い熱帯雨林気候は座っているだけで汗が噴き出る
ところがバスが来る気配など全くなくあっという間に…
午後4時
予定の3時をすでに1時間も過ぎている
午後5時やって来たのはバスではなくバスターミナルの係員
なんと来るはずのバスが満席のためここテンテナを通過してしまったのだ
この島ではよくあることらしい
しかし隣のタゴールという町にはパギマナ行きのバスがまだあるという
そこでそのタゴールまで行くため係員に車のチャーターをお願い
ところがまたしても…
チャーター業者のお兄さんに聞いてみる
頼みの綱はチャーターした車のみ
とはいえお願いしてからすでに2時間
結局チャーターを頼んでから3時間後の午後8時
本日バス停で初めて見る車
待つこと実に10時間ようやくテンテナ脱出
今日は待った1日待ったこんなに待つことはない
ぶつぶつ言いながら隣の町・タゴールへ向かう
すぐさま目の前に止まっていたパギマナ行きのバスに乗り換え
日本人が住む手前の町・パギマナへ出発
なんとかその日のうちに前へ進むことができた
走り出すやさすがに疲れたのか爆睡
車内に泊まるのはこれで2回目
海岸線を東へ7時間しらじらと夜が明けてきた
結局13時間もかかり午前10時
ようやくパギマナへ
ここから日本人が住むゴロンタロへはあとはフェリーに乗るだけ
すぐに乗り場に向かったはいいが出航時間はなんと夜の8時とのこと
夜!?
またまた待つはめに…
呪われたようなインドネシア10時間地獄
この日もフェリーに乗るために10時間待った
さらにパギマナからゴロンタロまでは船で実に11時間
どれだけ長い旅なのか
これほど遠い道のりの先に住む日本人女性とは…
インドネシアに来て4日目藤田今夜の寝床はこちら
ほかの乗客と雑魚寝だがそんなのおかまいなし
バッグにしっかり手を掛けすぐに爆睡
午前3時
フェリーは赤道を通過し夜明けを迎えると対岸に目的地が見えてきた
・
(汽笛)・
日本出発から実に103時間
ようやく日本人女性が住む町に到着
すごいね〜
赤道直下熱帯雨林の島・ゴロンタロ
一体なぜこんなところに?
日本人に会いに行って頂きました藤田朋子さんです
(スタジオ内拍手)今回なんとバスと船10時間以上乗って頂いたのが4回ですって計50時間ぐらい乗ってはるんですホテルほとんど泊まってないでしょバスん中で2泊船ん中で1泊だって2台目のバス乗ってはる時かな隣にいてはった女性…
(スタジオ内笑い)
(せいじ)生気ゼロやでほんとだぁというわけで日本人女性に会ってきて頂きましたがいかがでしたか?実際会われてなんかねあっそうですか
(藤田)皆さん想像つかないと思いますよ
インドネシア赤道直下の島
その北部にある町・ゴロンタロ
人口は20万
住民の95%が敬虔なイスラム教徒だ
日本出発から丸5日かかった遠い異国の地
この町のどこに日本人がいるのか?
手当たりしだいに聞いてみるが知っている人は見つからない
そこでふとひらめいた
目の前の大きなホテルで聞いてみる
ここでついに日本人の情報をゲット!
そこで日本人女性がいるらしいその大学までの地図を描いてもらう
ここ?ホテルオアユニバーシティー?University
今いる場所はここ
目指す大学はここ
これは珍しく分かりやすい地図だ
地図を頼りに大学を目指す
この日は36℃の猛暑
それでも日本人女性に近づいていると思えばがぜん足取りは軽くなる
歩くこと10分ようやく校舎らしき建物が
果たしてここがその大学なのか!?
ここで間違いないらしい
近くの校舎にいるというが学生なのだろうか?
日本出発から100と8時間
探し求めた日本人女性・サヤカさんはこの2階の教室にいるらしい
え〜!どうもやって来ましたよ私!
日本出発から108時間
インドネシア・ゴロンタロに住む日本人女性・サヤカさんはこの大学の教室にいるらしい
(藤田)いやぁどうもこんにちははじめまして!え〜!どうもやって来ましたよ私!大丈夫?今
ゴロンタロに住むたった一人の日本人女性
実は清香さんゴロンタロ大学で地質学の講師をしている
現在大学は期末テストの真っ最中
邪魔にならないようテストが終わるのを待つことに
それにしてもなぜこの地で先生をしているのか?
しかし就職のためとはいえなぜわざわざこの小さな町なのか?
就職先の一つとして軽い気持ちでやってきたゴロンタロ
大学の講師としての職は得たものの手にする給料は…
住まいはこちらでホームステイ
大学が費用を負担してくれている
(高倉)ホストファミリーのパパさんです
(藤田)はじめまして朋子です
ホストファミリーのパパ・パネオさん
政府関係のお仕事をされているそうです
奥さんのニスァさんは清香さんと同じゴロンタロ大学で職員をしている
(藤田)ニスァさん
(高倉)ニスァさん
2階にある1室が清香さんの部屋だ
天井が高く6畳にしては意外に広々
清香さんにとってはほっと心安らぐ大切な空間だ
この部屋で暮らして2年
生活も変わったが一番大きく変わったことが写真に隠されていた
彼女が見せた1枚の写真これは一体!?
日本から遠く離れたゴロンタロの大学で先生として働く
この島での生活で一番大きく変わったことが写真に隠されていた
えっ!
その写真がこちら
(藤田)これお母さんじゃない
なんと清香さん日本での体重は今の2倍の100kg超え
日本ではお酒とファストフードが大好きだった清香さん
イスラム圏の生活でお酒を飲む回数が激減
コンビニやファストフード店もほとんどなく結果2年間で50kg減!
ゴロンタロダイエットに成功しすっかりきれいになった
今は大学でも男性に大人気だという
そういうことになりますねねぇ
ゴロンタロに来て2年
この地にすっかりなじみホストファミリーだけでなく学生たちにも清香さんは大人気
初めは軽い気持ちでやって来た異国の地・ゴロンタロ
ここでの暮らしはゴロンタロの場所…私にとってやはりありがとうございました元気で気をつけてねはいまたね!頑張ってね!
清香さんにとってここゴロンタロは…
はいすごかったねあの写真
(スタジオ内笑い)パスポートで入管の時大変だって言ってました全然違うってめちゃくちゃきれいなりはって
(藤田)そう
続いては…
今回は…
(スタジオ内拍手)ザンビア共和国は周囲を8つの国に囲まれている内陸国です南隣のジンバブエとの国境には世界遺産のビクトリアの滝があるほかアフリカを代表する野生動物も多く生息していますまたザンビアには複数の王さまがおり1人はベンバ族の方で今回日本人女性が発見されたのはそのベンバ族の村・マロレだということです
日本からザンビアへは飛行機で中東・ドバイを経由して20時間
時刻は午後2時30分
首都・ルサカの郊外にある国際空港に到着
今回もやって来たのは…
さぁ到着しましたよ
アフリカ4か国目
前回ガーナに特注のマイジャージでやって来たせいじ
この日はその色違いバージョンで登場
赤道に近いザンビア
日ざしは強いが首都・ルサカは標高1200mと高地のため気温は上がりすぎず過ごしやすい
まずはタクシーで街の中心へ
空港を出るとすぐにアフリカの大地が広がる
勝手に意気消沈したせいじを乗せ1時間
ようやく辺りはにぎやかに
到着したのはザンビアの首都
人口170万
アフリカの中でも発展が遅れているため首都とはいえ高層ビルはほとんどない
せいじはガッカリしていたが世界有数の銅の産出国で国旗の一部には銅を表すオレンジ色が使われている
街の中心に降り立ったせいじ
このレモン表紙無理やわ
お店の冷やかしはこれぐらいにして
地図を広げてマロレの場所を確認する
せいじもびっくりのおしゃべりばっかり
日本人女性が住むマロレはここルサカから北東へ700km
マロレにはバスが通っていない
まず途中の町・カサマまでバスで行きそこからは車をチャーターしなければならない
何かと親切なザンビアの人たち
優しいお兄さんに案内されて難なく到着
途中の町・カサマまでのチケットを買うことに
地図を見るかぎりかなり遠そうだったが…
まぁまぁ
さすがアフリカの男
この程度では驚かない
今日はここで1泊
夜7時
晩ごはんを求めて街へと繰り出すせいじ
1軒の食堂を発見
すると…
せいじが食いついたのは「HIPPO」というメニュー
一体何だ?
そう「ヒポ」とはカバ肉のこと
ザンビアでは昔からカバ肉を食べていたが今ではカバの捕獲量が制限され市場に出ることは少ない
アフリカの男といえどもカバ料理は初めて
すると…
Hippoイェー
出てきたのは
貴重で高価なカバ肉
この店では干し肉にしたものをオイスターソースでじっくり5時間煮込んで提供している
せいじ大絶賛!
アフリカの醍醐味に感動したところでこの日は終了
日も昇らぬ翌朝5時
モーニング!
この日もド派手なジャージで登場のせいじ
その第一声は…
前日のカバ肉のせいなのか?睡眠不足のようだ
本日のジャージ
視聴者から投稿されたオススメのもの
胸に色鮮やかなフリルをあしらったせいじ好みのパンクテーストあふれる前衛的なデザイン
この日はまず途中の町・カサマを目指す
日本出発から35時間半ようやく首都・ルサカを出発
カサマまでは650km
街を抜け郊外へ
ここからは延々とサバンナが続く
静かな車内には…
アフリカの太陽がサンサンと降り注ぐ
…がルサカから6時間たっても町は一向に見えてこない
…で
まだ町は見えてこない
…で結局走ること11時間
ようやく町が見えてきた
午後5時日本人女性が住むマロレの手前の町・カサマに到着
11時間の長旅で完全にグロッキー
ザンビア北部・高原地帯の町
人口は20万
かつて王国を築いた農耕民族・ベンバ族の最大の街
アフリカに来て3日目
ここからは手配した車に乗り込み…
日本人女性が住む村・マロレを目指す
カサマからは東へ20km
田舎道を走り続ける
この先に住む日本人女性は一体どんな人なのだろうか?
思いをはせていると車は細いガタゴト道へ
こんな見落としそうな道の先にマロレがある
ガタゴト道をしばらく走ると車が止まった
ここがマロレの中心だという
日本出発から62時間
ついに日本人が住む村に到着
ザンビア北部の小さな村
住民の多くはベンバ族
村の外れにはその王さまが暮らしている
農業で生計を立てている静かな村
ここに住む日本人女性について聞いてみる
いとも簡単に日本人女性の情報をゲット
村のメインストリートから細い路地へ
日本人の家はもうすぐ
3分も歩くと…
ついに日本人女性の家を発見!
ザンビアの北部にある小さな村・マロレ
一体なぜこんなところに?
(スタジオ内拍手)せいじさん
(せいじ)はいこれはあの…民族衣装?
(スタジオ内笑い)向こうでも人間ドックは白いやつですチテンゲっていうものらしいですへぇ〜いいですねそれかわいいこれからの季節いいですよいやいやいや
次回せいじがいよいよ日本人女性のもとへ
あっこんにちは
さらに…
さっさと来い!2014/09/27(土) 14:23〜15:20
ABCテレビ1
世界の村で発見!こんなところに日本人[再][字]
なぜこんな所に?世界の極地に住む日本人を探して…▽インドネシア赤道直下の島…バス・船で108時間…驚きの大変身を遂げた日本女性▽アフリカ・ザンビア!ベンバ族の村
詳細情報
◇みどころ
世界には「一体なぜこんなところに?」と首を傾げたくなるような場所に、たった一人で住む日本人が多数いる。旅人となった芸能人が自力で世界の僻地にいる日本人に会いに行き「一体なぜ?」と素朴な疑問をぶつける。
◇出演者
【司会】千原ジュニア
【旅人】千原せいじ、藤田朋子
【パネラー】森泉、板尾創路
【データマン】大野拓朗
◇番組内容1
「インドネシア赤道直下・熱帯雨林の島に住む日本人女性」を目指す。テロの影響もあり、日本人の住むゴロンタロという町までバスとフェリーを乗り継いでなんと108時間!番組史上最も過酷な旅となった!果たして…
◇番組内容2
アフリカ54ヶ国に住む日本人全員に会います企画、4カ国目はザンビア。ベンバ族の小さな村に住むたった一人の日本人女性を探す。道中、最強の野生動物といわれるカバの肉を初体験!するととんでもないことが…
ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
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日本語
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