土曜スタジオパーク ▽ゲスト 南果歩 金子貴俊 2014.09.27

きょうのゲストは南果歩さん。
お宝映像を交えて南さんの人生の転機に迫ります。
夫婦円満の秘けつって何?プライベートもじっくりお聞きします。
出演のスペシャルドラマ「妻たちの新幹線」。
共演した2人が南さんの意外な素顔を告白。
いけ!なんとかって。
なんかね…。
後半ゲストは金子貴俊さん。
2児のパパの金子さん。
山で子育てってどういうこと?「土曜スタジオパーク」始まります。
生字幕放送でお伝えします高山⇒きょうのゲストは南果歩さんです。
南⇒こんにちは。
ようこそ。
どうぞこちらへ。
よろしくお願いします。
きらきら輝いていらっしゃいますが。
すごい人ですね。
たくさんお越しいただいておりますが南さんは、ことし生誕50周年を迎えたということでおめでとうございます。
しー!言ってはだめですか。
でも、皆さん知っていますよね。
どうしてこんなに美しいんですか。
秘けつはあるんですか。
よくしゃべる、よく笑う、よく食べる、楽しいことから順番にやっていくというタイプですね。
そうするとこんなに美しくきらきら輝いていられると。
ビビる⇒気持ちがいいですよね。
でも明るい色を着ている人を見ると気持ちが明るくなりますね。
いいですねやっぱり。
スタジオも明るいし。
南さんが入られてより一層明るくなったようなね。
高山さんといると、こっちもどんよりしますが。
よしてくださいよ。
大沢⇒きょうはよろしくお願いします。
皆さんから、南果歩さん金子貴俊さんへのメッセージを募集します。
南さんたっぷりの1時間の生放送よろしくお願いします。
改めて本日のゲスト南果歩さんです。
南⇒よろしくお願いします。
まずは、南さんの最近のトピックスを伺ってまいります。
どういうことでしょうかこちらをご覧ください。
こちらなんですけれどもこちらは渡辺謙さんと、浅間山に行かれたときのお写真ですす。
ちょっと今御嶽山のニュースが出ていましたけど、自然っていろんなことが起きますね。
皆さんどうぞご無事で下山してください。
私、ついこの間、浅間山のほうに行ったんですけど山登りというよりも、実は本当は湧き水を目当てに自然の中に入るのがとても好きで。
飲んでいらっしゃいますね。
飲んでいます。
不動の滝というのがありましてねその近くで、こうやって湧き水が流れてくるんですよ。
その場で水に触れたりとか浴びるほど…。
浴びるほど飲むんですか。
お酒ではないですよ。
浴びるほどお水を飲んでちょっと夏だったりすると入っちゃいます。
水の中に。
気持ちいいですか。
大好きなんです。
湧き水ですか。
湧き水がお好きなんですか。
今、大体お水って買ったり浄水器をつけたりしないといけないじゃないですか。
初めてアメリカに住んでいるときに友達のうちで湧き水をくんできた人がいてそれを飲ませてもらったらあまりのおいしさに驚いちゃったんですよ。
そこのお水を、ちょっと飲んでみたいなと思って。
シャスタ山というところなんですけど。
カリフォルニアの北のほうです。
大自然ですね。
大自然なんですよ。
CMとかで見るような風景ですね。
実は有名なミネラルウォーターのボトリングをやってる土地でもあるんです。
空気がきれいだしお水がおいしいし。
これはくみとったあとの写真ですね。
ここでごくごく飲むんですが。
きれいな池ですね。
すごい透明度で、湧き水がこのぐらいの広範囲で至る所にあるんですよ。
カリフォルニアの北のほうだから雪がたくさん降るので、雪解け水がたくさんあって。
そこで飲んで持って帰ったりもするんですか。
持って帰りました。
車で行ってね空のタンクをいっぱい買って車に積めるだけ積んで。
片道9時間くらいかかったんだけど。
片道9時間?帰ってロスのうちに着いたらパンクしちゃいました。
車が。
タイヤが。
水の重さですよ、相当重いですよ水って。
水って、重いんですね。
それを持っていったんですか。
初めて知った。
それはもちろん渡辺謙さんもごいっしょに。
そうですよ、もちろん、水くみ係ですよ。
くんだあとに持つのも渡辺謙さんですか。
もちろんですよ。
そこのお水をお土産にお友達とか語学学校に行っていたので友達なんかに配ると本当にこんな水飲んだことないねと。
自然は恵みもいただくし危険もあるし、上手に関わらないといけないなと思って、ありがたくそういうお水を飲みながら飲むとパワーがみなぎるんですよ。
それは例えば水をくみに行きたいってご主人におっしゃってじゃあ行こうよと一緒に行ってくださるわけですか。
最初はね、何を言っているんだと言われましたね。
お水をくみに行くわって。
でもすごくいいところだよ、山があって自然があって空もきれいだし行こうよと、だましながらいくんですね。
連れて行かれたら、お水を飲むじゃないですか、おいしいよね。
持って行かれたらみんな喜ぶよとだますんです。
ちょっとずつのせる。
楽しくここまできたんだからくんで帰ろうと、なりますね。
そういうふうになっているんですね。
仲が本当にいいですよね。
仲はいいですね。
夫婦円満の秘けつって何ですか。
うーん何でしょうね。
やっぱり、互いの意見をよく聞くことと結構、イベントをいろいろ作ります私。
誕生日もそうだし何か、あったらちょっとお祝いしようとかね。
お友達を呼んでごはんを食べようとかそういうときに必ず何か、お礼の気持ちだったりお祝いの気持ちを歌いたくなるんですよ。
歌いたくなっちゃうんですか?それを歌で届けたいなと思って。
でも、カラオケじゃちょっとね機械的だし。
うまいことに、謙さんはギターをちょっと弾けるので伴奏を頼んで2人でよく歌を披露します。
渡辺謙さんがギターを弾いて。
南果歩さんが歌って。
彼は、ハモラーなのでハモってもらって。
お上手なんですね。
お友達のイベントや誕生日で披露するんです。
お友達の結婚式とか。
でもね、最初に歌を披露したのが私たちの結婚式でした、そういえば。
来てくれた方に。
普通は花嫁と花婿は歌わないんですけど。
歌わないですね。
余興は、ほかの人がやりますね。
親戚のおじさんとかが歌ってくれますよね。
でも、いいじゃないかちょっと自由でという。
みずから。
みずから歌うことにして何を歌おうかと。
やっぱり両方の母に感謝したいからKiroroの「未来へ」いい歌ですね。
あれをハモって。
泣けますよね。
あれをハモったら、会場は号泣でした。
うちで練習をしますぎりぎりまで。
素人なのでやっぱり。
熱心ですね。
ちょっとそれはね、ちょっとした趣味ですね2人の。
仲よくないとできないですね。
それが円満の秘けつですね。
一緒に何かを成し遂げる。
ここからは、南さんの家族からもらった心に残ることばを伺います。
これはどういった場面のことですか。
これはね、私の息子がアメリカのほうに2年半、3人で再婚したあとに暮らしたときにごはんを、何気なく日常食べながらふと言ったことばがこれだったんですけど。
子どもも、息子も10歳ぐらいでね現地の小学校に入って土日は、日本語の学校にも行かなきゃいけないし英語の勉強もしなきゃいけない。
結構、忙しくはしていたんですがやっぱり家族3人でごはんを毎日食べたりそうやって水をくみに外にキャンプに行ったりということの積み重ねがずっとあったのでふとした瞬間に母さん、アメリカって時間がゆっくり流れているねということを言ったんですよね。
それまでは、私はシングルマザー時代が5年ぐらいあったので本当に慌ただしく生活しながら子どもも私のわさわさした気持ちをちょっとくみとって気を遣っていたのかなということも思ったりしたのでそうやって、ゆっくり新しい家族を築くためにはいい時間だったかなというふうに思いましたね。
当時のお写真があります。
イベントですね、まさに。
節分?これはかなり、パジャマっぽいですね、すみません。
アメリカのおうちで節分ですか。
そうですね、こういうことやっていましたね。
こっち側には友達がいるんですけど夜集まって日本人の友達が来ていたと思うんですけど、もちろん鬼はあの2人ですよ。
節分のグッズは向こうでも手に入るんですか。
普通の日系のスーパーマーケットで、見つけました。
日本と生活がかなり違うから大変だったんじゃないですか。
まず、英語。
私も苦手だったので自分も学校に行って息子の学校のおたよりも全部英語だし、それを解読するだけでもあと参観日とかボランティア活動もやったりとか現地のお友達にすごく助けてもらって。
毎日がサバイバルというか。
3人とも、家族が外に出て新しい環境で生活しながら、うちに帰ってきたときに本当にほっとしながらごはんと、みそ汁を食べてきょうは何があったああだった、こうだったとゆっくり話ができ時間を持てたんですね。
ゆっくりご家族と向き合った時間はどんなことをお感じになりましたか。
仕事を始めて初めてこういう現場から離れて普通のお母さんを主にした生活をしたので息子も10歳だったしそこですごく密な親子関係、蜜月を過ごせたなというのがあったので朝起きて、子どもの顔を見てごはんを食べさせて、車で送迎するので車の中でロスだから気持ちいいのでクイーンを、がんがんかけながらドライブしながら行くんですよね。
自分は自分で、そこから学校に行ったりして。
とても、生活をしているという生活が主で家族が主で暮らしているという。
ロスといっても田舎暮らしみたいな感じなんですよね。
歩いていろんなところに行けないしみんな車で動かなきゃいけないというところでは、とても不便だけれども人のつながりだとか、家族の関係というのがすごく密になった場所でしたね。
いいですね。
続いてまいりましょう。
自由奔放という意味ですが夫の渡辺謙さんに言われたことばだそうです。
どういうことか、映像がございます。
これは何でしょうか。
これはね海岸。
ビーチですか。
瀬戸内国際芸術祭というのが3年に1回瀬戸内の島々で開かれているんですけれども2010年に、私は本当にお客さんとしてこれを見に行ってあまりのおもしろさに、またやることがあったらここで何かやりたいなと思ったんですよ。
それで、アートのフェスタなんですけれども演劇とかパフォーマンスがあってもいいかなと思って自分で企画してプレゼンテーションしてアートディレクターの方に掛け合ってやらせてもらったんですね。
出展されたということなんですね。
おもしろいことに外なんですよ。
向こうのほうにもいますね。
あれも演出の1つで毎日島を変えて毎日場所が変わるんですよ。
お天気も変わるし場所も変わるし突風で、セットが飛ばされた日もあったし雨が降ってきてお客さんがびしょびしょになっちゃった日もあったしでも、外だからこそ予期せぬ出来事だらけでめちゃくちゃおもしろかったんですね。
本当に一期一会じゃないけれどもスタッフ、キャスト少人数でそこに朝入って、民宿に泊まって、朝ごはんを食べながら朝の7時ぐらいから場当たりをするんです。
一日3回公演が終わったら、また次の島に旅立たないといけないんです、翌日の朝がまた早いから。
そういう生活を渡辺が見てボヘミアンだな、まるでって言ったんです。
でも本当におもしろいことをよく考えるねって。
これを、いまさらやろうと思ったあなたはすごいとも言ってくれたんですけれども。
何て言うのかな、いつも劇場の中とか、セットの中とかロケーションでも、スタッフが守ってくれていますよね。
その守られた中でやるのとこういうワイルドに風が吹くまま晴れたまま、雨が降ったまま居合わせた人のためだけに、やりましょうという企画だったので自分が裸のままでいられるというか。
すごくおもしろい体験だったんです。
自分で企画書も全部書かれて。
そうなんです。
ちょっとぎりぎりのタイミングだったので直接アートディレクターのきたがわさんという方に届けて話し合って決めたんですけれどもねだから飛行機も私がとったし民宿の手配も1泊2食付きで、数千円というのを1泊3食にして1000円引いてくださいとか。
ご自身でやられたんですか。
はい。
3年に1回やっているパフォーマンスなんですけれどもほんと皆さん、おすすめですね。
見に行って、すてきだなというのはあると思うんですけれどもここは1つ自分でも出品してみようというところまでいくのがいいじゃないですか。
思い立ったら何でもやってみるものだなと思いました。
だから、また11月に青山円形劇場で新しい舞台をやるんですけれどもそこは、守られた空間だけれどもそうであっても、毎回新鮮にいろいろなことを変化させていこうという気持ちになってちょっと次の舞台も楽しみですね。
すごいな。
守りに入らないんですね。
渡辺謙さんが、それをおっしゃった気持ちがよく分かりますね。
何しているんだということなんでしょうけれどもね。
それを言われて感じられたこともありますか。
確かにそうかもしれないなと思いましたね、自分で。
同じことをずっと続けていることに自分が、どれだけ新鮮味を感じるかというか自分自身が飽きていたらやっぱり見ている人もおもしろくないし自分が常に新しく感じる気持ちを持っていたいなという意味では町から町へ島から島へ流れていくというあの生活は合っていましたね。
きらきらの源泉なんですねまさに。
そんな南果歩さんが出演されるスペシャルドラマが放送されます。
「妻たちの新幹線」家族の絆が描かれたドラマです。
昭和30年、夏。
新幹線の開発に挑んだ男がいました。
今の時代なら必ずできるはずなんだ。
私も乗ってみたかったんですもの。
新幹線という乗り物に。
新幹線を造ってほしい。
国鉄を辞めた鉄道技術者・島秀雄。
ある日、国鉄総裁に呼び出され新幹線の開発を頼まれます。
新幹線、ですか?日本の未来のため。
果ては世界人類の知見のために頼んどるんだ。
せっかく建てたこの家で過ごす時間も減ってしまう。
そうですけど…。
妻・豊子は、ためらう秀雄の背中を押します。
もう心の中では、覚悟ができてらっしゃるんでしょ?なぜそう思う?だって私、汽車屋の女房ですもの。
おう、お前が島か。
よろしくお願いいたします。
おやじさんが技師長やいうて特別扱いはせえへんからな。
息子・隆は、技術者として開発に携わっていました。
ついに迎えた新幹線の試験走行。
まだ加速します。
どこまで飛ばす気だ。
あんなむちゃなやり方はお父さんらしくありません。
合理だけでは成し遂げられないものがある。
ぶつかる2人に、豊子は。
あの子、何も言わないけれどお父さんと同じ道を選んだんですよ。
新幹線開発を陰で支えた妻そして家族の絆を描いた物語です。
拍手
高山⇒「妻たちの新幹線」まさに妻を演じたわけですけれども、演じて何か感じたことはありましたか?南⇒新幹線って昭和39年の東京オリンピックの年に合わせてできたものだと思っていたんですけれども。
大体の人がそう思っているんじゃないですか?そうですよね、開通が同じころなので。
そうではなく、それまでに長い歴史があって人力があってたまたま東京オリンピックの年に開通したんですよね。
その新幹線を造ったのが中村雅俊さんが演じた島秀雄さんなんですけれども島家も三代続く鉄道一家なんですね。
だから開拓していくものを作り上げていくエネルギーがこもったドラマになっていて。
私は専業主婦というか。
島秀雄さんの奥さんの役なんですけれどもその島秀雄さんが本当にすばらしい家庭人でね。
昭和の時代には珍しくすごく奥さんの意見を尊重する人で。
私はすごく大好きなシーンがあって冒頭で国鉄に戻らないかという話をされるんですけれどもそのときに…。
そのシーンをご用意しましたので、ご覧ください。
秀雄が国鉄総裁・十河に新幹線の開発を頼まれるシーン。
正式にお受けする前にまず家内に相談をさせてください。
今、何と言ったかな?家内に相談を、と。
高山⇒このシーンが心に残っていらっしゃる。
そうなんです。
こんなに大きな決断をまず妻に相談するという男性も珍しいですよね。
そういう意見をちゃんと奥さんに求めてだから私が演じた豊子さんという人は直接社会には出ていないんですけれども旦那さんを通してちゃんと社会とつながる場所に生きていたという意味ではとても幸せな人生だっただろうしそういう偉業を成し遂げた人ですけれども1対1の夫婦の関係が、とてもお互いを尊重する関係で成り立っていたのでそういう意味でも新幹線を造った男性がいてその家族の話。
だからこの作品というのは多くの人に見ていただけるドラマになったと思います。
役作りというのは大変でしたか?実際に島家のお子さん方がお元気でいらっしゃるので私は娘さんのところにお邪魔していろいろとお母様、豊子さんの遺品ですとか写真を見せていただいたんですよ。
劇中でエプロンちょうどブルーと黄色の刺しゅうが施されたエプロンが出てくるんですけれども、あれは実際に豊子さんがご自身で作って着けていたエプロンをお借りしたんです。
実際に使われていたもの。
そうですそうです。
お借りして劇中で使わせていただいて、それが本当にきれいな刺しゅうがあってそういう洋裁にもたけているしいろいろ家族のために、さまざまな家の用事をこなしてあとはいつも本当に温かいごはんをみんなに食べてもらうという大事な役割として自分の主婦という仕事を捉えていたんだなというのをすごくお嬢さんの話を聞いて感じました。
楽しみですねエプロンも。
エプロンすごいすてきなんですよ。
実際に家庭でのつながりというのが新幹線という大きなプロジェクトも進めていったドラマなんですけれども撮影現場ではどんな妻であり母だったのか家族を演じたこのお二人に伺ってきました。
豊子。
僕は、君が僕の妻であって本当によかったと思います。
君が僕の妻でなかったら僕の一生は半分以上は成功してないと思ってます。
ってな具合で。
はい。
ってな具合の…。
本当に果歩ちゃんはいい奥さんでしたね。
そうでしたね。
僕にとっていいお母さんでしたね。
まずは明るくて。
本当に彼女が来るとまあー!とか言って抱き合ったり、こっちもまたまあー久しぶり!とか言って。
フレンドリー。
そういう明るさ、ありましたね。
あとね、僕、意外だったのはワールドカップ期間中だったんですよ。
どうしても日本戦と撮影がどうしても同じ時間にやっていてちょっと撮影が終わりましたと。
ちょうど、日本対コートジボワール戦でしたね。
局の近くの公園で撮影してたんですけどももう走って僕、戻ろうと思って僕の次にぐわーって走ってきたのが果歩さんでした。
一緒にもうぶわーって。
それでね、かつね観戦してるときうるさい。
いけ!なんとか!って。
まあ、あれちょっと見ててすごいチャーミングでかわいかったです。
熱い方なんですよね。
そうそうそう。
で、雅俊さんが来たら日本が負けました。
たまたまね。
ものすごい甲高い声で笑ってるでしょ。
それで、そのまま視聴者にですね見るように、と命令するように懇願してください。
お願いします。
拍手
ありがとうございました。
意外ですね。
サッカーの結果を気にして走って戻るとか意外ですね。
淳平君も大好きだったのできのうああだったねこうだったねとその話で盛り上がっていましたね現場は。
走って帰るって。
見逃してなるものかとそれもライブじゃないと。
録画だともったいないって。
人に聞くのも嫌ですしね。
雅俊さんも現場にギターを持ってきてくださって弾いてくださったりしてすごく楽しかったです。
中村雅俊さんとは共演は初めてですか?そうなんですよ。
実際に共演されてどんな方でしたか?笑顔そのままの温かさで一緒にいる人に変なプレッシャーを与えずにみんながやりたいように伸び伸びとやらせてくれる環境を作ってくださる方なのでやっぱり自然とみんな肩の力を抜いて自分のいいコンディションで臨めるという本当に不思議な温かさを持った方なんですよね。
すごい尊敬しています。
いいご夫婦、いい親子が演じられたと。
淳平君も本当に利発でね頭の回転が速いし楽しみな息子です、今後。
絆の強さも感じますけれども題材となった新幹線もことしで50周年。
そうなんですよ、同い年でした。
そうでした。
南果歩さんは新幹線に何か思い出はありますか?私は関西出身なので新幹線はしょっちゅう乗っていたので東京の大学に進学するときに幼なじみとか高校時代のお友達なんか何十人か20、30人集まってくれて新大阪駅のホームでお別れ会をしたことがあります。
それこそ皆さん新幹線のドアが閉まるまでさようならって閉まりました。
追いかけて元気でねって。
まさにドラマのシーンですね。
そういうことをやってくれましたね。
どんなドラマがいよいよ来月の放送となります、ドラマの見どころ、テレビの前の皆さんに向かってお願いします。
新幹線という今では本当に私たち欠かすことのできない交通手段なんですけれどもそれを造り上げた人たちの熱意と魂を込めてそれに打ち込んだ物語です。
それを支えた家族の物語でもあります。
老若男女そして鉄道ファンの方も広い意味でお子さんにも楽しんでいただけるドラマになりました。
ぜひ7時半からですね。
13日、テレビの前でご家族で見てください。
ぜひ皆さんご覧ください。
うきうき気分のその秘密夢中になっちゃうあの話ゲストに聞いちゃうこのコーナー「わくわくDoまんなか」本日のゲストは俳優の金子貴俊さんです。
金子⇒よろしくお願いします。
お掛けください。
金子さんのプロフィールをご紹介させていただきます。
金子貴俊さんは東京都出身の36歳、23歳のときに出演した映画「ウォーターボーイズ」で一躍脚光を浴びます。
以降、映画、ドラマ、バラエティーにと幅広くご活躍中です。
きょうはよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
「ウォーターボーイズ」は13年前ですね。
もう36歳ですか。
そうですよ。
大人じゃん!いい大人じゃん!もうパパですしね。
ちなみに南さんとの共演は?金子⇒ドラマで共演させてもらって半年ぶりぐらいです。
南⇒ドラマのあとよく打ち上げで飲ませていただいて。
じゃあ仲よしだ。
金子⇒楽しい現場で、いつも。
早速、金子貴俊さんのDoまんなかについて伺っていきます。
お写真をお借りしています。
息子さんですね。
もう2人で出かけるのがこんなに楽しくてこんなに有意義なのかという。
今おいくつでしたっけ?長男は5歳です。
それまでいつもママと一緒にどこかに行ったりしてたんですけど、やっぱり父として背中を見せるというか。
きた、男っぽい。
自然の中で生きていくたくましさみたいなものを教えなければなと思って、都会で暮らしていると当たり前にごはんが食べられて当たり前にお水が飲めるということがあるじゃないですか。
でも自然の中に行ったときにごはんを食べるとしても、まずはお湯を沸かす水をくむとか生きるってこんなに大変なんだというか、そういうことを教えなければなと思って。
僕もいろんなロケでジャングルでホームステイとかいろいろしていたので。
体張ってますから。
食べるものがない何を食べるのかとかげでも何でも食べてきたのでいざというときに自分で、火を起こしたりできないかなと思いまして。
途中で泣いたりしませんか?甘えてきたりとか。
いちばん最初ハイキングに行ったときは荷物も絶対にもたないんですよ。
自分の荷物は自分で持ちなさいって。
厳しい。
おやつも自分で持って行ってもいいけど自分で持つならどれだけ持っていてもいいよって。
1回初めて3歳のとき2人きりで行ったんですが虫で大泣きしたんです。
でも今5歳になったら全く弱音も吐かないですし自分で2、3kg荷物あるんじゃないですかね。
水も背負っていくのでこの間も山にハイキングに行ったときも頂上まで全く弱音を吐かずに。
涙しそうになりました。
感動しますね、成長が見えて。
息子が強くなっていくってこの間も山の上でこの景色は今しか見られないからといって絵を描かせたりして。
富士山がちょうど見える場所に行ったんですけど雲がかかって見えないんですけどこの景色は自分で歩いてかせいでつかみ取った貴重な景色だから山が見えなくてもいいんだよとか言って自然の喜びみたいなそういうのを教えていきたいです。
結構、自然遊びはよくされるんですか?そうですね。
キャンプに行って朝日がのぼるのと一緒に起きて日が沈んだら寝るというんですか。
ネーチャーを感じる。
南⇒すごい熱い、なんか違う。
私たちは金子さんは中性的なイメージがあるんですが。
金子⇒僕は自然の中に行くとキャラが変わるんです。
南⇒今ワイルドになっているもの。
ちょっと男を感じますよね南さん。
そうでもないけどワイルドね。
奥様も一緒にハイキングにお出かけになるんですよね。
金子⇒家族全員で行きます。
お写真をお借りしています。
南⇒おんぶしているの?金子⇒1歳ぐらいなんですけどまだ1人で登れないので。
1人で登らせたほうがいいですよ。
まだ無理ですよ、4人で高尾山に行きました。
ケーブルカーを使わずに下から。
いい経験ですよね、なかなか経験できない。
やっぱりママがいると息子なので甘えるんですよ。
でもママとじゃないと僕にしか見せない姿というかまた父親と息子の絆がより深まるというか。
信頼関係、ママがいるとママにはかなわないですよ父親は。
でも2人きりで行ったほうが父と息子の関係はより深まりますし。
南⇒男の世界だ。
偉いですね、ちゃんとお時間を取ってお子さんとの。
金子⇒今しかないですものね。
思春期になったらお父さんとはなかなか行かないと思うんですけど。
僕もやっぱり自分の父が自然が大好きで山に連れて行ってくれてキャンプに行って、それがあったので父のことを嫌いにならなかったんですよ。
反抗期もなくて、ほとんど。
やっぱり自然の中で信頼関係を結んでいくとたぶん家族の絆というかそういうのは深まるし反抗期とかもないと思うんですよね。
尊敬してくれるんですよ。
火を起こせるお父さんはかっこいいとか。
確かにバーベキューでも火を起こせる男性は女性にもてたりしますからね。
本当ですか?限られた場所だけで火を起こすんですけどね。
ずっと南さんが分かるとおっしゃっていましたね。
南⇒山を歩いているときもそれぞれ1人になっているけど時折背中が見えるごはんのときもそれこそ山ではごみになってしまうから全部平らげてきれいにしようとか私、キャンプが大好きなので。
金子⇒いいですよね。
自然のありがたみが分かる。
南⇒お水もおいしいですしね。
湧き水ですね。
金子⇒あのカリフォルニアの水おいしそうでしたね。
南⇒行ったほうがいいですよ。
金子⇒僕、この間黒部に行ったときに湧き水がおいしかったです。
僕も湧き水のおいしさは父から習ったんですよ。
中学生で父親と出かけるのがちょっと嫌になったときに磐梯山の、お水がおいしいんだと連れて行ってもらって湧き水のよさを覚えてしまったんです。
お水ってこんなにおいしいの?って南⇒幸せね、そんなころから。
金子⇒その水でごはんを炊いたときのおいしさって。
南⇒ごはんやお茶やコーヒーは格別。
金子⇒白米、ありがとうっていう感じ。
湧き水トーク広がります。
次にいっていいですか。
一男一女のパパである金子さんのせる子育て術があるそうです。
芸人さんってダチョウ倶楽部さんとか、やらないよな、みたいなと言って、やらせるふりがあるじゃないですか、それを息子に食べ物なんですけど、食わず嫌いがあるじゃないですか。
野菜をあまり食べなかったりすると颯ちゃん野菜食べないもんね食べないよ、というと子どもが食べるよと言って食べるんです。
食べる瞬間にはくしょんと言ってパパ見ていなかったというんです。
食べないもんねと言うとどんどん食べる。
ものの見事に。
子どもの負けず嫌いみたいなものが。
かきたてるんでしょうね。
食べなさいというと食べないと思うんですけど、食べないよねとかお風呂に入るのが嫌と言うと颯ちゃんお風呂に入らないもんね、というと入るよと入れなくていいよいいよ、というと入るんです。
逆に引いてみるというか。
今、娘に仕込んでいるんですけど颯ちゃんは勉強しなくていいよというとやるよとなるんです。
おもしろいですよ。
続いてはこちらです。
うちの子どもはまだできないことって子どもは諦めたりするのが早いと思うんです。
そういうときに松岡修造さんばりに子どもを励ますというんです。
そうだ!お前はもう諦めるのか!とのってくるんです。
諦めないみたいな青春ドラマみたいな感じになって縄跳びがちょっと苦手だったんですが5、6回跳んですぐにいつも引っ掛かってしまうんですよ。
できないとなるんだけどお前は5、6回で諦めるのか、絶対にいけるよというと10回だ。
10回目指していくんだとこうやるんです。
次に成功すればいいんだこうすればいいんだよと言えば短い時間の間に跳べるようになるんです。
そのやり方は、あと2年でしょうねきっとね。
もういいよお父さん熱いよとなってしまうと思いますよ。
僕もまだ若者ですけど意欲がない子どもが増えているというじゃないですか。
そんなの悲しいじゃないですか。
かっこ悪くてもいい失敗してもいいめげずに生きろよって。
何か教室やったらいいんじゃないの。
自然学校とかね。
諦めたらごはんが食べられないぞとか言ってみんなで野菜とるぞとか。
奥様はどういう顔で見ているんですか。
妻ですか。
ちょっと、あきれていますね。
ただ本当にものの見事にできるようになるので。
それはすごいですね。
妻にはすごく褒めてもらえます。
すごいよねみたいなパパ教えるとすごいよねみたいなそれで僕ものせられてしまってますます子育てしてしまいます。
南⇒奥さんが上手だね。
南さんはそういうときは困ったときどうしますか。
私は褒めますよ。
追い詰めない。
大人にも、子どもにもそうですね。
追い詰めてしまうと心を閉ざして、その先がないからいいところだけ言ってあとは自発性を持たせるでもここまで熱くはできない。
金子⇒父親というのは生きる強さを教えるものだと思うんですよ。
母から愛を学ぶ。
そういったところを大事にしています。
南⇒役割分担だ。
ちゃんとされているんですね。
きょう、金子さんのイメージががらっと変わりました。
変わったよね。
金子です。
ありがとうございました。
以上「わくわくDoまんなか」でした。
金子貴俊さんは現在Eテレで放送中の「ビットワールド」にご出演中です。
この番組ではさまざまな顔の金子さんに出会うことができます。
全国の子どもたちと作る番組それが「ビットワールド」。
舞台はサイバー空間に作られたビットワールドという世界。
金子さん演じるタカティンたちとともによりよい世界を目指します。
ビットワールドに登場する不思議な生き物や建物。
実はこれ全国の子どもたちから寄せられたユニークなアイデアをもとに制作。
レン、すごいじゃないか。
上出来、上出来。
生放送ではリモコンを使ってゲームに参加。
全国のみんなで宇宙人を撃退しよう。
総参加人数は14万4000人を超えました、どうもありがとう。
ここで、子どもたちのアイデアから誕生した金子さんが演じるキャラクターをご紹介。
プープープー。
宇宙人だろ!にゃー!プー。
続いては、バカリズムさんとのユニット・ねず。
子どもたちから寄せられた体験談を歌い上げます。
全国の子どもたちと作る「ビットワールド」。
異次元ワールド全開です。
拍手
高山⇒いろいろチャレンジされていますけれども。
金子⇒まさか自分が緑色になるとは全く思っていなかったですね。
ミラレタというんですね。
宇宙人のキャラクターなんですけれども役者というプライドとかを全部捨てて、やっていますね。
もうアドリブ満載で。
南⇒でも、すごく似合っているよ。
金子⇒本当ですか?うれしいんですよ緑色になれて。
ジム・キャリーが大好きで「マスク」。
誕生日が一緒なんですよジム・キャリーさんと。
この世界やっていけないなと思ったときにジム・キャリーと誕生日が一緒だからよく思っていて緑色だから。
南⇒近づけた?金子⇒普通の芝居だといろいろやっちゃいけないこととか、ここまではやれないなっていうことがあるんですけれども本当に自由にやらせていただいているので楽しくて、しかたないですね。
ゆずのものまねのねず?ゆずさんとか、全然関係ないです。
そういうアーティストさんも、いらっしゃいますけれどもねずはねずです。
完全にゆずでしょう?ゆずさんって有名なんですか?相当有名だよ。
ねずも、ちまたでは。
普通に考えて出てこないだろう。
この格好をして紅白を目指しているみたいですよ。
曲の感じもいいなと思いました。
今3曲目になりまして、バカリズムの枡野さんと一緒にやっているんですけれども、子どもたちにも大人気ですしでもことしまだ、紅白さんから、お話をいただいていないんですけれどもね。
南⇒私も初めて知った、応援します。
優しい。
子どもたちのアイデアをもとに曲も作られているんですよ。
それがまたおもしろいんですよね。
子どもたちの考えるネタというか。
大人の発想じゃないですものね。
そうなんですよ、番組にいろいろなアイデアを送っていただきたいですね。
金子さんのお子さんもご覧になっているんですか。
出たいって言っていますね「ビットワールド」に。
ミラレタの持ちネタというか、丸裸だ!というのがあるんですよ。
まあこんな感じですよね。
それを一緒に息子とまねしたりとか。
威厳のある父としてそれは大丈夫なんですか。
お父さんおもしろいみたいな感じになるのでミラレタが実際はすごい滑るキャラなので。
息子さん、ミラレタについておっしゃっているんですか。
大好きですね。
でもパパが緑色になっているというのはなんかちょっと誇りに思ってくれているんで。
南⇒やっぱり火起こしの姿があるからだとバランスが。
そのギャップがいいのかなお子さんからすると。
金子⇒緩いところもあるというか。
全国の子どもたちも楽しみにしている「ビットワールド」番組の見どころをテレビの前の皆さんにお願いします。
子どもたちのクリエーターマインドを刺激する番組になっています。
子どもたちのアイデアが番組を作っているので、どしどしアイデアを送っていただきたいと思います。
特に生放送、15万人の子どもが参加しますので、ぜひみんな参加していただきたいと思います。
10月の17日に生放送がありますので、ぜひ皆さん参加してください。
リモコンを片手に参加して楽しんでいただきたいと思います。
ななみ⇒新幹線ってかっこいいよね。
ビュービュー。
いいでしょう。
きょうは新幹線なの?そうなのそうなの。
南さん金子さん、こんにちは。
こんにちは。
2人は新幹線によく乗る?南さんはドラマもやるもんねよく乗るの?よく乗るよ。
新幹線好き。
大好きなの、本を読めたりお弁当を食べたり寝たり何でもできるから。
ななみも大好き!金子さんは?最近新幹線にいつ乗った?金子⇒先週かな。
新幹線の中では何をしているの?新幹線の中では本を読んだり自分の好きなことができるので映画を見たりとか。
充実しているね。
いいよね。
ビビるさん今度一緒に新幹線に乗ろうよ。
いいよ乗ろうよ。
南と北の新幹線の端っこに乗って、用意どんで東京に帰ってこようね。
一緒じゃないじゃないばらばらじゃない。
NHKの最新情報を紹介するよ、「まるNフラッシュ」最初の話題は、こちら。
先週木曜日、連続テレビ小説「花子とアン」から「マッサン」へのバトンタッチセレモニーが開かれました。
もう、いろいろなプレッシャーがあると思うんですけれども本当に応援して見てますので頑張ってください。
ちょっとゆっくり休んで。
ちょっと疲れきった何かをたくさん埋めていただけたらいいなと思います。
お疲れさまでした。
私は、ちょっと羨ましい。
でも今、あなた、とってもきれい。
心も。
恒例のプレゼント交換では吉高さんから花子のふるさと山梨で作られた和紙の帽子が。
玉山さんとシャーロットさんからはエリーのふるさとスコットランド伝統のタータンのストールが手渡されました。
7年前、夫を亡くしたテツコは今でも義理の父と同居生活を続けています。
おいしい?うん。
家族だけど血のつながらない微妙な関係の2人。
結婚とか?しませんよ!うそ!何気ない日常の中にある小さな幸せ。
大切な人を亡くしたテツコが悲しみから再生していく姿を描いたドラマです。
すごく愛にあふれてる作品だなあというのを思いました。
家族を亡くした人間が再生していくといいますかそういう熱い思いで生きていくというそういう力強さに涙したりなんかしたんです。
「土スタ」をご覧の皆さんどうも、こんにちは!「QB47」司会の東野幸治でございます。
どうも、こんばんは。
「QB47」司会の東野幸治です。
全国の視聴者がスマホやパソコンで参加する都道府県対抗クイズ番組。
とにかく福井県であったり富山県であったり石川県とかね北陸がめちゃくちゃ強いんです。
北陸に向けてわれわれはやってると言っても過言じゃないんです。
助けて〜!世界一運の悪い男・温水洋一はハイキングに来ていた山で遭難。
食料は底を突き、大ピンチ。
山をさまよい発見したのはキノコ。
しかし、食べられるキノコと毒キノコ。
どうやって見分けたらいいの?テレビのリモコンで危機回避クイズに視聴者の皆さんも参加できます。
秋の山で遭遇するかもしれないピンチ。
私がどう切り抜けていくのか。
お楽しみください。
まるN。
拍手
ななみ⇒温水洋一さんっていつもピンチに遭っているよね、笑っちゃうよね。
以上「まるNフラッシュ」でした。
ななみちゃん、ありがとう。
高山⇒次回は10月11日放送です。
ゲストはこのお二人です。
来週いよいよスタートする連続テレビ小説「マッサン」から西川きよしさん、相武紗季さんをお招きします。
お二人への質問・メッセージはご覧のホームページまたは携帯サイトからお送りください。
高山⇒きょうは1時間ありがとうございました。
南⇒ありがとうございました。
いかがでしたか?生放送。
あっという間でしたね楽しかったです。
また「土曜スタジオパーク」に遊びにいらしてください。
湧き水情報。
お願いします。
南果歩さん出演のスペシャルドラマ、どうぞご期待ください。
お願いします。
そして意外な一面も見せてくださいました金子貴俊さんありがとうございましたいかがでしたか?金子⇒新たな一面を見せることができて本当にうれしかったです。
かっこつけている。
いつもどおりに。
ぜひご覧ください、きょうはありがとうございました。
南果歩さん、金子貴俊さんでした。
2014/09/27(土) 13:55〜14:55
NHK総合1・神戸
土曜スタジオパーク ▽ゲスト 南果歩 金子貴俊[字]

ゲストは南果歩さん。夫・渡辺謙さんとのロス生活での感動の一言、夫婦そして家族を語る▽後半ゲストは金子貴俊さん。意外に男らしい金子さんの素顔を公開!?

詳細情報
番組内容
ゲストは南果歩さん。最近はまっている健康法は「湧水探し」その爆笑エピソードを披露。夫・渡辺謙さんとのロス生活での感動の一言、夫婦そして家族を語る▽後半ゲストは金子貴俊さん。意外に男らしい金子さんの素顔、金子流子育てを語る。
出演者
【出演】南果歩,金子貴俊,【司会】ビビる大木,大沢あかね,高山哲哉,【語り】鈴木麻里子

ジャンル :
情報/ワイドショー – 番組紹介・お知らせ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:2365(0x093D)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: