さんまのまんま 2014.09.27

血も涙もないな!!
(佐々木)愛はあるんです!!
(さんま)さあ今日のゲストは…。
あっ久しぶりや。
10何年ぶりか。
MAXさん。
ふふふっ。
あっこれはこれは。
どうもこんにちは。
(NANA)おじゃましま〜す。
どうぞどうぞ。
はいどうぞ。
(LINA)ひと目ひと目編むのが…。
わあ怖い!
(LINA)さんまさんでも落とせると思うよって…。
・灼熱の太陽の下
(LINA)16年ぶり〜。
(MINA)やば〜い。
MAXって「さんまのまんま」は16年ぶり?
(LINA)16年。
(MINA)ほんとに覚えてますか?えっ?
(MINA)ほんとに覚えてますか?ん〜うっすら覚えてる。
えぇ〜うっすら…。
(MINA)待ってた。
(NANA)そうなんですよ。
(LINA)早く来たかったよ〜。
何はともあれ16年ぶりっていうのはすごいな。
MAXもそんな年取ったんだ。
(NANA)そうなんですよもう。
(MINA)言っちゃいましたね。
言っちゃいました。
(LINA)来年で20周年になります。
うそ〜!早〜っ。
そら俺も年取るはずやな。
(LINA)そうなんですよ。
早〜っ。
(MINA)ありがとうございます。
早いね〜。
えっいくつになったの?
(MINA)36です。
ええっ!?・
(観客)えぇ〜っ。
7です。
8です。
はははっ。
ほんまにMAXやね。
(笑い)ねえ。
(NANA)そうなんですよ何か。
女子としてMAXやね。
(NANA)MAX今迎えてます。
(LINA)もうアラフォーです。
アラフォー。
あれやろ?1人だけやろ?結婚してんの。
(MINA)はい私と今お休みしてるメンバーが育休中で。
結婚しててお休みしてます。
子供は何歳なの?12歳と…。
ええっ!そうか。
結婚するいうてあれ。
(MINA)はいお休みしたので。
(LINA)もめたときですいろいろと。
何かそんなんやな。
(LINA)グループがもめたときです。
そうそうそう。
そんなことあったなそういや。
(MINA)それが12年前になるので12歳と今10歳の子が。
えぇ〜10歳もいてんの2人も。
はい2人。
沖縄に住んでるんじゃないの?
(MINA)沖縄に住んでたんですけどこっちに出てきて。
また東京に戻ってきました。
えっ旦那は?
(MINA)…もこっちです。
旦那もこっちで。
(MINA)はい大阪の人で。
あっ大阪の人。
俺と似てんのよな。
(MINA)はい!あっ覚えててくれた〜!そうなの。
スポーツ新聞に載ったの「さんま似」って。
・えぇ〜っ。
(LINA)あぁすごい!「さんま似」って書いて普通「ハンサム」とか書くやんか。
「さんま似」で終わってたのよ。
(笑い)で2人があれやろ?まだ独身やねやろ?
(NANA)そうなんです。
(LINA)そうなんですよ〜。
恋のうわさもなく。
(2人)なく。
でも結婚するチャンスはあったんやろ2人とももちろん。
(LINA)まあ言ってくれる人は何人か…。
いたの?けどもあかんかったん?
(LINA)うまくいかなかったですね。
生活…同せいとかして。
あっ同せいとかはないですけどまあゆくゆくは結婚できたらいいねっていうのはあったけどまあ性格の不一致だったり…。
(NANA)ははははっ。
もう性格の不一致だけはわからんよねあれね。
あんな安易な言葉ないよな。
最初からつきあわなきゃええのにな〜。
(LINA)だから男性の人って最初はすごいいい顔見せるじゃないですか。
お互いな。
(LINA)お互いそうなんですけど。
お互いうそつきながら暮らしていくからな。
(LINA)だけどその信用してたものがあるときあの話うそだったの?とかあれ違ってたの?とか。
過去の話で俺はこうだったああだったって全部うそだったのか。
(LINA)とかっていうのが出てくるともう性格の不一致じゃないですか。
違う。
(NANA)それうそつかれた…。
それ性格の不一致ちゃう。
相手がうそつきなだけなんです。
(LINA)だからこういうのでちょっとうまくいかなくって。
今はもう花咲かせてます。
えぇっ!?花咲かせてます。
散ってるよ。
あ〜ははっ!えぇ〜やめて!うそ〜。
(NANA)散りかけ?だから。
えぇ〜リーダーは?私はプロポーズとかされたことなくて。
ないの?ないんですよ。
これだけスタイル良くてこれだけ美人で?
(NANA)だめなんです。
多分何か見た目とちょっと違うみたいです。
あの沖縄の人ってちょっとたち悪いよな。
(笑い)やっぱのんびりしてるやんか考え方がな。
だからこっちの東京の人とはやっぱ合わない…。
(NANA)イライラするみたいで。
そうそう。
(NANA)何でそんなイライラするの?毎日って思う。
思うねんな。
(NANA)うん。
(LINA)でもNANAさんはちょっと見た目と違ってドジなところがけっこう多いので。
いやドジやねやろ?
(LINA)そう。
だから私もいらつくときあります。
えぇ〜っ!もう沖縄県人が沖縄県人をいらついたらもう終わりやもんね。
多分うん。
ものすごいんだそしたら。
(LINA)もう最初10代のころとかはもうラーメンも作れないくらい…。
えっお嬢様なの?
(NANA)いや全然普通の一般家庭だったんです。
あんまり作らなかった?作らなかったんですよ。
沖縄ってあんまり作らへんねんな。
(NANA)沖縄から出てきたから東京のものは全て進化してるものと思ってたんです。
えっ?
(NANA)違う違う。
だからラーメンも生麺だったんです最初に買ったのが。
あっインスタントラーメンを知らなかったのか。
どれを買えば…。
(NANA)そう!それで生麺買ってきてパッて後ろを見たら何かポットでできるって。
ポットのお湯でできるって書いてあったからあぁ〜っさすが東京!と思って。
ポットを開けてそのお湯の中に…。
うそやん!
(LINA)その中に生麺入れちゃったの。
(MINA)全部全部全部。
粉も全部。
「ポットのお湯でできる」って書いてるからポットのお湯だ。
(LINA)そう!それはもう書いた人が悪いわ。
(NANA)そう。
そうですよね!「お湯で」って書いてくれたら良かったのに「ポットのお湯で」って。
(NANA)そう。
でパッて入れてスープも作ってあぁ〜と思って。
これでラーメンが出てくるなってすごい…。
(MINA)押したら出てくると思っちゃったの。
ポットから全部。
(NANA)出来上がると思ったんですよ。
そんなん社会不適合者やないかお前〜。
そんなん沖縄県人とかいう問題ちゃうがな。
うそ!そんな人なの?
(MINA)そんな人なんです。
(LINA)そんな人なの変わらず。
それがもう二十歳ぐらいやってんやろ?
(MINA)それが2018とかぐらいで。
もう代表作がそれで。
後こまごまいっぱいあるんだ。
(LINA)そう。
いっぱいある。
いっぱいある。
うわっそれは無理やわ。
(NANA)今はもう女度上げて料理もちょっとずつするようになって。
ちょっとずつやろ。
38でちょっとずつって…。
(NANA)さんまさん今日は作ってきたんです。
やめてぇ!
(拍手)
(LINA)やったぁ!やったぁ!ほんでな沖縄の料理ってやっぱ関西人あんまり合わへんのよね。
(LINA)でも沖縄料理じゃないよ。
(NANA)おしゃれなやつ。
おしゃれなやつ?
(LINA)シャレオツ。
(MINA)フランスパン。
・へぇ〜っ!ブリュシュケッタ。
(LINA)言えてない。
ブルスケッタ。
ブルシュケッタ。
あぁ〜それを作ったの?
(NANA)はい!パンと一緒に食べるのに。
(NANA)そう!載せて…。
今ね私の一番の得意料理でおいしいんだよねりっちゃん。
おいしいの?
(LINA)ラーメンのときから考えたら信じられないくらいの成長で。
(NANA)ほんとにおいしいのこれ。
そんなに大した料理ちゃうけどな。
いやいやこれ食べてほしいの。
これをすごい料理やって言うけど…。
(NANA)準備していいですか?準備いるの?それ。
(NANA)準備…こうお皿に載せるんですよ。
そやろ。
それぐらいやろ。
(笑い)
(NANA)大丈夫かな?
(LINA)載せるだけ。
こんな皿でいいんやろ?
(NANA)私そっち行きますよ。
あっパン温めよう。
これを切るやつもあるんだ。
(NANA)はい。
じゃちょっとキッチンに立とうかな。
ちょっとこれキッチンに立ってるのイメージアップじゃない?
(笑い)そう言うてんのがもうダウンやな。
(LINA)大丈夫。
(MINA)すごいの!巻いてさんまさん。
キッチン立ったらイメージアップするってすごい間違い犯してる。
あぁ〜もうぜいたくは言うてられへんからな。
でもお前今この横で音聞いてるけど雑やぞ。
(MINA)見てて心配…。
どうした?さんまさん開かない。
これです。
これが開かない。
開かない…。
(LINA)すごい。
想定してなかった。
すみません。
(NANA)ありがとう。
やった。
あいつ自分で結んだんか?あれ。
なあ全部事務所の采配ちゃうか?これ。
違う?
(LINA)沖縄の料理は全然苦手ですか?
(MINA)あまり好きじゃない?俺ねもう最初に一番最初に…。
二十歳ぐらいやったか沖縄行って。
番組やねんけども…。
・チン!えっ?お坊さん来たぁ?
(笑い)大丈夫かな?タイミング悪いよNANAさん。
(NANA)うそごめん。
(LINA)話の途中だった。
電子レンジはトーク読めないからな。
そらしゃあないわ。
(NANA)盛り上がってた?そういうもん。
だから最初に行ったの…。
番組で行ってしもて。
あの〜ヤギの肉…。
あぁ〜。
うわぁ〜ヒージャー汁とか。
これが沖縄の料理やと思い込み…。
(LINA)それ悲しい〜。
悲しいねん。
ほいで思いすぎて。
沖縄料理あかんようなってしもてん。
(MINA)わぁ〜。
それ最初やったから。
ヤギのあそこも食べました?こうがん。
食べてないよ。
(LINA)あそこいかなきゃあ。
あそこ食べたらおいしいの?
(MINA)お刺身で食べるんです。
生で。
えっどうなんの?
(LINA)あん肝的な…。
うんそれでどうなんの?元気になんの?
(2人)元気!
(笑い)
(MINA)用高さんに聞いてみたほうがいいかな?
(LINA)ねえ具志堅さんにちょっとね。
あかん聞いたらあかんそんなもん。
むちゃくちゃやがなあの人。
(NANA)出来ました〜。
(LINA)あっ来た来た。
(NANA)どうぞ〜。
(MINA)すごいすごい!
(LINA)わぁ絶対おいしい!
(NANA)あはははっ!
(MINA)わぁ〜おいしそう〜!
(LINA)完璧!
(MINA)すごいね!
(NANA)何かね今までで一番上手に出来たかも!ファーッ!
(LINA)完璧完璧〜。
(NANA)あの〜色合いが。
(MINA)きれいきれい。
色合いは確かにきれい。
これは料理苦手な人が…。
うれしい!まあだから僕は料理もともと下手やって知らんからね。
(NANA)あぁはい。
あっそうですねはい。
この子がこんなにうまくなったのかっていうもんじゃないし。
あっ大丈夫っぽいな。
(笑い)
(LINA)まずは香りから。
これは料理っていうほどでも…。
(MINA)あはははっ。
ないよな。
(NANA)でも切って混ぜて…。
えっ?
(NANA)混ぜて載せたんですよ。
「切って混ぜて載せた」。
(笑い)「切って混ぜて載せた」ふふっ。
(NANA)多分おいしい…。
(笑い)お前何笑てんねんお前は。
(LINA)あぁ〜っ!そこがおいしいとこだよ。
うん。
ごめん。
今パンしか残ってないから。
(笑い)これは失敗ないよ。
だって最初に出すもんやろ?パーティーとかで。
(NANA)そうそう最初の。
うんふふっ。
素材さえ良ければ…。
大丈夫な…。
(NANA)素材の味?
(LINA)食べていいの?おいしいでうん。
これは失敗ないよ。
(NANA)失敗はないですね。
(LINA)いやこれ絶対大好き私。
フランスパンがやわらかくなってんねん最近な。
(NANA)あっそうなんです。
日本人に食べやすいやつのフランスパン買いました。
フランスパンてかたいのが…。
えっ?
(笑い)これで?
(NANA)やっぱこれじゃちょっと何か男性ドキッとしないですかね?しない。
(NANA)あぁっうそ〜!これはしないわ。
(NANA)えぇっりっちゃんが「これは絶対いけるから」って…。
(笑い)
(NANA)うそ…うそ〜。
(LINA)「私さんまさんでも落とせると思うよ」って言って…。
(笑い)
(LINA)えっ?だめ?
(NANA)違うじゃん!
(MINA)だめかな?
(LINA)ごめん。
いやあの〜これは料理のうちに入んのかな〜?
(NANA)えっ何がいいですか?じゃあ。
だからまあ俺なんかこう和ものが好きなんで和風が。
(MINA)あぁ〜そっちだ。
(NANA)煮物とか?とかな。
そういうそやからうどんのだしを自分で取ったとか。
(NANA)「うどんのだし」!?おぉ。
いやいやうどんのだしを…かつおとかいろいろ。
(NANA)あっだし。
(LINA)煮干しとか。
取ったことある?私取ってる。
(NANA)だし取ってる?取ってる?
(MINA)だし取るよ。
(NANA)えっどうやって取るの?
(笑い)えっ何?「どうやって取るの?」。
(LINA)みそ汁は?みそ汁はだし取ってる?
(NANA)みそ汁はおみそで作ってます。
わかってるわあほ!
(笑い)
(MINA)おだしは?おだしは?えっ…。
みそ…です。
お湯とみそで…。
まあみそ汁やからな。
あの〜みそで間違いない。
(NANA)ですよね?うん。
その前にお湯で…お湯をだし取らなあかんやん。
そうやで。
煮詰めるってこと?お湯を煮詰めればいい…えっ何?お湯を沸騰させて沸騰させて…。
お前な俺犬やったらかんでるぞ今。
(笑い)えぇ〜っどうしよう!あっもうそれはそれはだめ!
(NANA)私だし系はちょっと苦手なの。
だし系はだめなの。
だし系はな。
いやうんそういう感じ。
あぁ〜だし系はそやなって感じ。
(LINA)じゃあもう挽回する!
(MINA)どうした?どうした?
(LINA)おもてなしのために今日来た…。
16年ぶりっていうのもあるから。
今日はこうしてMAXがもうねリーダーがこうして料理を作るようになったと。
(LINA)そう。
またさんまさんに呼んでもらえるように。
今日は私からの。
1人ずつ。
1人ずつあるの?気を遣わせて申し訳ない。
これは何?開けてください。
みんなハートをキャッチしに来てくれたわけやな。
(LINA)そう!独身2人はな。
(MINA)いや私もですけど。
何?あっさんま似の彼氏がいるのに。
(MINA)「彼氏」…。
あっ旦那が。
(NANA)あはははっ!
(LINA)さんまさん!
(NANA)これすごいの〜!
(MINA)これすごいよ。
ほんとに頑張ってたの。
(NANA)りっちゃんすごいの!・えぇ〜っ!
(NANA)りっちゃんすごいんだよ。
(MINA)巻いてさんまさん!いやほんとにすごいと思…すごいと思うよ。
(NANA)すごいんだよ!これを編んだのすごいと思うけど。
(LINA)さんまさん私編み物が得意で特技…趣味特技。
・すご〜い。
「趣味特技」?すごいことはすごいけど…。
(NANA)あっわぁかわいい!わぁ〜っ!あっかわいい。
かわいい!
(LINA)さんまさん私のハートがこっちにほら大きいハートがこっちにあるのよ。
あっわかったわかった。
ほなこれはこうして巻いたらいいんだ。
(LINA)あっそうそう両方見せてせっかくだから。
恐らくこう…。
(MINA)わあかわいい!かわいいさんまさん。
(NANA)かわいい。
(LINA)どう?59歳。
(LINA)でもさんまさん今日の日を迎えるまで私は夜な夜なさんまさん以外の人を考えたことなかった。
そやんな編みもんってそういう重みがあんのよな。
(LINA)その好きな人を思いながらひと目ひと目編むのが…。
わあ怖い!
(笑い)マフラーする季節でもないし。
だから12月期待して。
(LINA)そう絶対私欲しくなると思う。
ああマフラーな。
(LINA)そう。
でもまあ市販されてるのもええのあるしな今おしゃれな。
でもこんなのデザイン見たことないでしょ?ないよ。
でも俺が高校生で本名さんまやったらええけども59歳で芸名やんかこれ。
(笑い)なあお前それを巻いて歩いてる俺の姿…。
(LINA)でもさんまさんこれわかる?ちゃんと。
これ。
サンマってわかるわ。
誰がNIKEのマークと間違えるかい。
これどれぐらいかかんの?頑張って。
(LINA)超スピードで5日か…。
そやろ?仕事のメークしながらも編んで。
(NANA)ず〜っと編んでた。
楽屋の休憩時間も。
もうず〜っとさんまさんだけ。
うわっそやな。
ほんまに絶対考えてくれてるもんな。
(LINA)そうだよ。
それは認める。
(MINA)認める?認める?あの…その重い気持ちは認める。
だからブランドもんに寄せてくれないかなデザインを。
(LINA)あぁ〜。
その年の。
じゃ次呼んでくれたらそれに挑戦する。
あっセーターに?じゃ冬に来たらありがたい。
冬を迎えてゴルフとか行くときに着るやつ。
(LINA)えっじゃあ次の出演いつにします?ちゃう出演ちがう!わかった。
一番おしゃれなこと考えた。
おっ!車のマフラーに巻きつけるわ。
(LINA)ちょっと!ちょっと!ほなもう道行く車が「おいマフラーにマフラーかよ」。
面白い。
「あれ焦げてるけどなぁ」。
(MINA)なくなって…。
(NANA)面白〜い。
かっこええ。
マフラーにマフラーぎゅって。
ぎゅって。
(NANA)おしゃれおしゃれ。
おしゃれやなぁ。
面白くない。
面白く…。
(LINA)全然面白くない。
うっそ〜面白いと…。
もうだめだめ。
だめ?だめだめ!良かったほなこれ部屋で巻くわ。
・はははは!外に出かけてください。
お願い。
どんな人にどんなもん贈ってるのか知らんけどデザインはあの〜派手なんよりあっさりしてくれたほうが…。
(NANA)あぁ〜まぁ確かに。
ありがたいうん。
それできちっと作れていれば。
(NANA)私もシンプルなやつだったら着てくれてたよ。
えっ?あげたとき。
(NANA)私もあげたことあるんですよ。
彼氏にやろ?
(NANA)はい。
シンプルなやつ。
シンプルやったん?ベストあげました。
いやいやいや。
聞いてくださいさんまさん。
えっ何?こうやってなんか自分は上手だよ的な今何か入ってきちゃったけど。
時間間に合わなくて私たちが手伝ってあげたの。
ねっ!そこまではいいんだよさんまさん。
みんなで手伝ってあげてそれでも間に合わなくてセーターを作るって言ってた話が結局ベストになった。
ベストになった。
これが間に合わなかった。
(NANA)でも結果オーライだったんです。
あぁベストのほうがありがたいありがたい。
でりっちゃんにここ何かベスト風にとめてもらって。
ああとめ入れて。
(NANA)でもうすっごい喜んでしょっちゅう着てました。
着てたん?あぁ〜ほんならいいように仕上がったんだ。
(NANA)そう。
でもみんなで編んだっていうのはとりあえず言わなかったです。
これ今日持って帰ってこれ消してくれる?
(NANA)消したらやってくれるのかな?なあ。
これ「SANMA」って書くのもなぁ。
ありがたいけどねぇ。
ありがたいほんとにありがたいけど。
もう返して。
えっ?「返して」って…。
いいの?
(笑い)
(LINA)うそ〜!えぇ〜〜っ!自分で編んだ服は自分で着てんの?
(LINA)大体あの〜好きな人にあげるために編む感じ。
なあ自分で着ないやろ。
うん。
あっ!
(LINA)何着かはある。
自分のために編んで着たこともあるけどプレゼントしてその男性がそうやって喜んでくれる姿が…。
ああなるほど。
それで今までうまいこといったことないんやろ?最初はうまくいってる。
ああだからこれでゲットしてないわけやもん。
(LINA)だから今日ゲットしようと思ってさんまさんを。
俺を!?
(LINA)おう!
(NANA)「おう!」あははは。
あれそういう話だよね。
NANAさんはブルスケッタでさんまさんのハート。
私もこれで。
(MINA)これでゲットして。
で最後は?
(MINA)最後はこれは16年の思いをさんまさんに伝えるために。
実は前回出たときの収録後にもうとってもさんまさんのこと好き過ぎて…。
ファンや言うてくれてたもんね昔は。
(MINA)電話番号をね絶対伝えたほうがいいって言って。
そうそう。
あの〜楽屋口でもめ…。
(LINA)そう!もめてたの覚えてる。
(MINA)でバタバタしてて結局でももうドキドキしてて渡せなかったんです。
でもう結局「美奈子は…」って。
あれ持ってたん?そう!何で渡さへんかったん?いやいや打ち合わせしてるしいざ目の前にさんまさん来たら何にも言えなくなっちゃって。
ああなるほど。
メンバーは「渡しなさい渡しなさい」。
お前らこんなことしてたよね。
(LINA)「いけいけ」って。
ほんで1人はず〜っとこう…。
これは何の体操してはんねやろ。
そう。
それでその思いを今日は伝えるべくちゃんとこれちゃんと…。
(LINA)それ後ろひっくり返してもらっていいですか。
あっほんまや。
あぁ〜でも人妻やもんなお前。
(MINA)あぁ〜だめですかね。
いや…。
(MINA)食事だけでも。
食事だけでもな。
はぁ〜これほんまの電話番号なん?ほんとです。
あはははは!
(MINA)重い?でも16年の思いなんです。
それはわかる。
でも今日来た中で一番重いよな。
(2人)あはははは!
(MINA)やっぱりそうか。
初めてマフラー…。
あれっこれあなた今の写真?はい。
今のこの…。
今度のアルバムの…。
(MINA)新曲なんですけど。
この中にこういうカードが入っていて。
ああなるほどなるほど。
あっこれ3人で…。
新曲出したん?
(LINA)出しました。
(NANA)「情熱のZUMBA」。
「ZUMBA」?ZUMBA。
はぁ〜なるほど。
「ZUMBA」っていうはあれが入ってるの?どういう音楽になってんの?
(NANA)ほんとにラテン系のノリでノリノリな感じで。
何かね今回の振りすごい面白いんです。
振りが。
うん。
多分恐らくそこから始まるねんやろな。
(NANA)どうしよう。
今上げたけどこれ下げていい?
(笑い)
(NANA)今道が見つからない。
さ…下げていい。
うん下げていい。
ありがとうございます。
「どんな踊りなの?」って聞いてからやって。
「今度の曲は…」とか言うからやな。
(MINA)何をしてるんだろう。
(LINA)もう踊るしかないよ。
今度の踊りはその…。
(NANA)ズンバっていう何かフィットネスプログラムがあって。
それをちょっとモチーフにしてMAXらしい振付をして。
ズンバって新しいメロラインなの?要するにサンバじゃなくって。
(NANA)ズンバっていうものが7〜8年前に…。
そういうことやろ?
(NANA)コロンビアで発祥した。
コロンビアっていう国の…。
レコード会社のコロンビアちゃうねんな。
(NANA)そうですコロンビア地方。
地方ちゃう国や。
ズンバっていうのがあるの?そうなんです。
でコロンビアではスペイン語でお祭り騒ぎっていう意味です。
あぁ〜。
(NANA)ズンバ!っていうのが。
ほんとお祭り騒ぎなにぎやかな曲で。
はぁ〜踊りはどんな感じなの?
(NANA)こんな感じで。
こんな感じの。
はぇ〜っインドっぽいんだ。
(LINA)ラテンです。
ラテンです一応。
(NANA)こうやってサビで…。
えっ?うん。
(NANA)ちょっとやっていいですか。
おお頼むわそうしたら。
(MINA)サビ?
(NANA)うんサビ。
(3人)せ〜の。
・OlaiOlaiOle・Let’sParty!BringItOn!・灼熱の太陽の下
(笑い)イ…インドっぽいよなぁ。
(NANA)えぇ〜ほんとですか。
インドのミュージカルこんな踊りいっぱいあるぞ。
(NANA)えっほんとですか?ちょっとどんなん?
(3人)せ〜の。
・OlaiOlaiOle・Let’sParty!BringItOn!・灼熱の太陽の下
(拍手)残ってくれたよMAXが。
(NANA)まんまちゃ〜ん。
お前知らんで。
(NANA)イェイ!
(LINA)まんまちゃ〜ん。
お前やらされるで。
お前絶対あの踊りやらされるために残った。
なあ。
あっそういう踊りや。
(NANA)もう1個まんまちゃんに簡単な踊りもあるの。
でそれは…。
まんま見とけよ。
(NANA)手を…はい。
ズンバ。
ズンバ。
(NANA)回して左手。
右。
(LINA)3回目ズンバ。
(NANA)3回やったら…。
1234。
あぁ〜そこまでかな。
それでお願いします。
これもちょっと捨て難いけど。
(NANA)じゃあ頭からいきましょうか?えっ?
(MINA)これやると頭からになっちゃうんです。
サビでお願いします。
(MINA)じゃあこっちでいきます。
まんまちゃんと踊れよ。
(NANA)じゃあミュージック…。
(3人)スタート。

(3人)56せ〜の。
(MINA)右左右1234。
右左右1234。
右左右1234。
もう1回。

(拍手)お前と一緒だよ。
(ナレーション)向井理が…。
お礼を言いに来たの。
えっ何のですか?そして来週のゲストは中山秀征。
お楽しみに。
2014/09/27(土) 13:56〜14:25
関西テレビ1
さんまのまんま[字]

「真剣、MAXがアラ40求婚&爆笑重すぎる(秘)女子会」

詳細情報
番組内容
今回の『さんまのまんま』はMAXが登場。
3人がそれぞれ、気持ちを込めたプレゼントを持参!
MAXがさんまを取り合う!?美女3人のアピールにさんまの反応は…?
出演者
明石家さんま
【ゲスト】
MAX
スタッフ
【企画】
杉本高文
【構成】
黒木一好 
寺崎要
【プロデューサー】
南知宏 
安藤貴史 
五味渕英 
小田切正明
【演出・プロデューサー】
坂田佳弘
【ディレクター】
山本健雄 
藤口聡祐
ご案内
【オフィシャルサイト】
http://www.mammachan.com/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

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