快傑えみちゃんねる 2014.09.26

・わあ〜!
(上沼)どうも〜。
(サブロー)よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
うわ〜もううれしいわ。
不破さん久しぶりでございます。
ご無沙汰しております。
(拍手)お変わりなく。
(不破)ええ元気で。
不破万作。
ねえほんまに。
すいません。
呼び捨てにして申し訳ないです。
めったにないお名前なので。
この番組のファンの中で…。
やっぱ不破さんはようドラマに出てんねんけど…ところがこの番組で不破万作さんバ〜ンと。
「ワハハハ」。
すごい事なんですよ。
役者さんって…。
一致しにくいっていうね。
もう不破さんはすごいわ。
いえいえ。
これ本名じゃないでしょ?もちろん。
「芸名です」。
ご本名は?ええ〜…ははははっ。
ほんと平凡で。
不破万作ってええ名前ですわ。
何か「不破万作」って言いやすいねん。
不破万作。
元禄時代のはあ。
それの…
(不破)順位の番付表があるんですよ。
美少年の。
(不破)ええ。
それで京都にお寺がありまして瑞泉寺って。
そこに…だから…その方の。
ええ。
「聞いてません」。
(多田)聞いてあげてください。
不破さん…不破さんの先祖の墓が京都にあんのかな思て。
「今日えみちゃんねる大阪の収録やから寄ってきました」って言うたんかな思って。
(多田)それはいいじゃないですか。
そういう事か。
(不破)ねえ。
ごめんなさい。
すいませんね。
「東京」うんうん。
ほんなら帰りに「恵美子」…って言うから「あっあっそのまま帰って来ない」…って言うたら…へへへ。
東京から何か在来線が出てて…。
日光ですか?日光…ちょっと忘れました。
あっ日光かな?日光ですよね。
家康…。
(多田)東照宮。
墓です。
お墓ですよ。
「そこへ行ってそれから帰って来るから」…あれ?
(多田)そんな言い方?そんな言い方するんですよ。
次郎長親分みたい。
次郎長親分みたいに。
ほんで「へえ〜」…。
(笑い)ほんまや。
死んだお母さんの墓豊中にあんのに行かへん。
近所や近所や。
そんなとこまで行かんでも。
家康な〜んの親戚でもないのに。
ほんまや。
そしたら何や知らんけどえらい事なったみたいですよ。
ええ〜?階段のものすごい何段も上がっていって。
あっ上がる上がる。
もうヒザ笑て下りてきたら。
ヒザ爆笑や。
爆笑しとんねん。
もう終電車やないけど…あっバス無い。
えっ?えっ?えっ?それからもうどいないして帰ってきたやろ?あらままままぁ。
家康の。
家康の墓行って。
(水沢)ふふっ。
はははっ。
墓参りに行って。
家康のバチじゃなくてお母さんの。
お母ちゃんのや。
(多田)お母さんのバチ。
お母さんは「そんな家康とこ行かんとほな私とこ来てよ」言うて豊中の墓が言うたんです。
墓言うたんや多分。
男の人って何かロマン求めてね歴史上の人の芭蕉の墓とか行きますね。
私も行かされた。
ちょっと憧れがね。
「恵美子」…滋賀県は?小さいお寺なんですけど間口がこんな。
こぢんまり。
「何ですか?」って言ったら…ぷっ芭蕉。
って言ったら「うん」って言って。
「へえ〜こんなとこにあるんですか。
ああ〜。
いってらっしゃい」。
ほんなら…言われて。
ええ〜っ!?ついて行かされて。
こんなちっちゃい墓でした。
まあ芭蕉の墓ですからいろんなとこにあるんでしょうけども彼いわくその滋賀県のここにやっぱり祀ってほしかったっていう事で。
それで。
驚いただろ?おど…えっ?って何やの!言いたかったんやな。
「こんな場所で」。
小さいだろ?「小さいだろ」。
「料理屋の大将」。
(ナレーション)
今回の「えみちゃんねる」はつちやかおりが登場。
どんな顔して来ようかなぁとか思ってたので。
本当に今好きですね?彼女の事。
そして新婚の加藤晴彦には早くも危機が!?
更に俳優…
俺もまさか帰ってくると思ってなかったから…。
月に1回じゃ寂しい〜!!
衝撃のぶっちゃけトーク満載。

最後までお見逃しなく!
もうあの〜何といってもつちやかおりさんが来てくれはってね。
実はねぇかおりさん。
はい。
昨日元ご主人と一緒だったの。
そうですよねええ。
それで私ふっくんに「明日元奥様と一緒」って「はい知ってま〜す」って言ってたよ。
「知ってます」。
はい。
事務所一緒なんですねまだ。
ええっ!?はい。
別れた方がやっぱりさっぱりしましたね。
あの〜別れてからの方がものすごく自然に話できます。
「自然に」。
構えない?構えないっていうか…どちらかというと。
言ってる意味が。
いやいやえっ…。
いやいやいや。
顔も見たないじゃないんですね?顔見たない…。
(つちや)っていうのはやっぱり…そういう感じじゃないというか…。
と嫌になってくるんですよね。
「顔見たない!」とか言うて「俺だってお前の顔見たない!」とか言うてる時まだ仲ええね。
(つちや)そうですね。
あっそうですね。
じわ〜っとですか?
(つちや)もうそういう話もしなくなりますね。
ええ〜。
あのねこないだ特番にふっくんに来ていただいて。
私もう昨日「ふっくんって言わしてくださいね」って。
「布川さん」って言ったら何となくよそよそしいんで。
そしたらその時にあの〜「やっぱり」…言うたらもうすぐ…。
「2年ぐらい前から…」。
って言ってました。
分かったって何かっていうと…ええ〜1時間ぐらいやっぱ車で行かないかん。
お墓の話を…。
ああお墓つながり。
(不破)ははははっ。
(多田)東照宮じゃない。
ふっくんの先祖代々の。
(つちや)はいそうです。
側の。
であの〜…助手席にかおりさんが絶対座りますやん。
まあそりゃそうですやん。
2人で行くのに。
(加藤)ああそれつらいなぁ。
その時にふっくんがあっどういう事?って思ったらしい。
自然に後部へ乗った?あの〜まあそこまでに割とねもうちょっといろいろあったので隣同士だとやっぱりけんけんごうごうとしちゃう感じがあって。
うん。
ゾ〜ッとするのよ。
横の並びでいるいうのがしんどい?もうそれも…そこに到達するまで何年もかかってはるんですよ。
そんなん…そんなんちゃう。
ふっくんもそんな事おっしゃってない。
やっぱりあ〜ら不自然だなというような事を起こされるとやられるとああ〜いよいよだなと思ったっておっしゃってましたよ。
そのだから…今でもやっぱり覚えてます。
「何で後ろなん?こっち来ぇへんの?」はないんだ。
(つちや)ないですねもう…。
何やサブローさんその「こっち来ぇへんの?どこ座っとんの?お前」。
そんなん全然もめてない時やわ。
もめてない時か。
(笑い)
(水沢)面白そう。
見たい。
何か見るな。
見るわ。
「女が後部座席に…」。
かおりさんのお気持ちめっちゃわかります私。
あっそうですか?わかりますよ。
別にウチ離婚寸前じゃないけどもヒダヒダはものすごいわかります。
ウチも37年なんでね。
ほんでもう付き合って39年になるからもう40年。
だから嫌になったとかええとかそんなんじゃないんだけどももうその積み重ねでってよう言うじゃない。
芸能人が離婚しました。
さあ性格の不一致。
「まあそんなの昨日今日じゃないんです。
まあいろいろありまして」って言うの。
もうほんとに。
初め聞いとって「まどろっこしい。
いろいろあってどういう;vよ!*」とか「性の不一致違うの!?」とかよう突っ込んでたんです若い時。
ものすごい今の年になったらわかる。
わかる。
もう様々よ。
まあもう…
(笑い)1万2500!カウントしたわけやないけど。
ものすごい量や。
そのぐらいないと。
それのちっさい積み重ねですねこれが。
離婚なんかできないしもうこのままいっちゃうかって思うんですよ。
まだかおりさんなんかお若いでしょ?まだ40…。
50!?はい。
あっ50歳!
(笑い)5年ぐらい前で。
(つちや)やっぱり決断するまでには結構やっぱり時間も…。
子どもさんもいるしね。
私も9年付き合って20年結婚生活あったんで30年だったのでやっぱりそう簡単にはすぐにはっていうのはあれでしたけど。
それはわかってる。
だからそれがすごくわかるんです私。
だからその後部座席に座ったという事は全てを物語ってるって事なの。
単なる後部座席だったら横になって行けるわとか。
そんな事ではない。
こっちにいろんなもん置けるしとかそんなんじゃないんだ。
物置けるし。
違うねん違うねん。
そうやと思いますわ。
ただね世間がさあつちやかおりをバッシングしたとこがございます。
これ何かというと…うふふふ。
ああ〜不倫って言われたね。
今日どんな顔して来ようかなぁ…。
ただね世間がさあつちやかおりをバッシングしたとこがございます。
これ何かというと…うふふふ。
ああ〜不倫って言われたね。
男は不倫しても勲章だったり当たり前だったり。
ところがどっこい。
「どっこい」。
女がしかも人妻が不倫をするというのは本当に許されない。
う〜ん。
それにおいて…いえあの〜私の中で何でしょう。
全然言い訳でも何でもないんですけど。
そのまんま言うてください。
あの〜その…ずっとあれしてる中でこう…。
で私どちらかというとやっぱりその…ず〜っと…それが当たり前だと思ってたし何か自分の中で…ぐらいなんですけど。
わかる。
若かったしね。
(つちや)ええ。
だから何でしょうね。
アイドルやもん。
(つちや)どこかでちょっとネジがこうキューッと…。
あ〜もう…
(つちや)っていうのを勝手に思っちゃったんですよね。
ただそれはほんとにもちろん現実に言ったらまだ結婚してたわけだし。
籍も入ってからね。
はい。
籍も入ってたしそれはもう…そうなのよね。
もう覚悟してました?
(つちや)はい。
覚悟はもう…。
あの…「料理屋の大将」。
(加藤)すごいなぁ。
すごいなぁ。
(多田)遠回し。
料理屋さんのご主人なん?料理屋さんのご主人ちょっと…あら〜そうなんだ。
(つちや)私今日見て…俺に似てますか!?だからねあの〜二重まぶたでちょっと何か顔のつくりが大きい人なんですよね。
ちょっと…
(加藤)美少年。
だって週刊誌によると「高田純次似」ってなってたんで。
あっそうなんだ。
ほんで高田さん。
あっなるほどなと思って。
へえ〜高田さん似。
あの〜…今はちょっとあの時期にやっぱりどうしても会えなくなったりしたんですけど。
会えなくなりましたよね。
会わない。
ああ〜。
そんなん断ち切られへんから急には別れられませんよね。
そらそうです。
う〜ん。
今かおりさん1人やし。
1人って…お子さん次女の方を引き取ってらっしゃるけど。
はい。
ほんまやね。
(善し)ほんと詳しいわ。
ねえ。
ふっくんと仕事したり。
かおりさんは今日初めてなんですけど。
何かものすごい事情が…。
山路さんと大桃さんとこみたい。
あったあった!あれもあった!両方から聞くから。
だから私両方の味方してませんよ。
しませんよ。
でもほんとに…。
会見をした時にもうそれだけの…そう!女はそうやね。
女はそうですよ。
(つちや)はい。
まあでもしかたないです。
それが世間に認められないのはもうわかってる事でしたから。
でもいいんじゃない?自分の人生大事にするって。
私はそう思うのよ。
だってまあほとんどふっくんに捧げたとは言わん。
頂いた分もある。
一緒に共に歩んだ時間がすごく長いわけですよ。
アイドルだったのパッと辞めてふっくんのお嫁さんになったわけですからね。
で子どもさん3人生まれてそれでここまで来て今50歳言うけどまあうまくいかなくなったのはだいぶ前からだと思いますけども。
でも離婚という形をとって別に好きな男性ができた。
今50歳であると。
バッシングを受ける。
でも私の人生を大事にしたい。
まああと何年生きれるんだろうって。
まあまだお若いけど私ぐらいになったらほんとに思いますよ。
あと10年たったら。
はい。
私今59なんですけど。
もう明日…。
もう十分生きたなと思ってるんですよ。
そない言うて明日死のうとは思ってませんよ。
思ってませんけどね。
まだまだ。
そしたらねあの〜やっぱり…例えば赤色で生きてきたんだったらちょっと色変えてもいいと思うんですよ。
今日どんな顔して来ようかなぁとか思ってたので…。
うんステキ。
(つちや)もうすごく緊張してたので。
キレイな顔よ。
すいません。
ありがとうございます。
あの〜ある程度…。
まあこれはちょっと表現間違うてるかな。
もう責任果たしてるもん。
子どもさんも大きいし。
だからもうあとは…そんな人生1回しかないもん。
あなたにだけは人生3回あげるなんて神様はおっしゃらない。
1回しかないわけなんで。
もう50歳なんだ。
若く見えるけど。
もう全然いいんじゃないですか?バッシングも全部受け入れてるわけなんだから。
ふっくんもあの〜…とか言うてね。
(善し)よう知ってますね!
(水沢)めっちゃ知ってる〜。
何でや?なあ。
昨日お会いしたから。
台所リフォーム。
あの〜かおりちゃんが身長が小さいので皿洗う時。
(つちや)低いのにしてたんです。
そうそうそうそう。
自分が洗うから。
自分が洗うから腰痛なるから高いめにしてん。
シンク上げたんやね。
ああ〜そうか。
ふっくん色なんや。
ふっくん色黄色…黄色やって。
ふっくん色黄色?まあまあアイドル時代の。
そう言うてましたから。
すぐよかおりさん。
(つちや)はい。
もうあの〜応援は私別にしてないんですよ。
してないんですけども。
もう十分やわ。
言ったら…何か違う扉を開けてくださいよ。
(つちや)はい。
あっしてないん?うそ〜!えっ!高田純次結婚してないの?
(つちや)してません。
そっくりさん。
あっ独身?だったら…やけどもうええわ。
あっそういうふうに思ってたんですか?あっ違います。
ちゃうの?よかった。
よかったやないわ。
あの〜…。
ダブル不倫なってんのかな思てた。
私もそう思てた。
一時ね。
違うんだ。
はい。
もう10年も前に離婚なさってて。
はい。
ああそう。
そやけどねどうなんやろ。
これはもうほんまにでしゃばりおよねとして聞いてね。
あっおよね。
およねが?もう結婚はええって。
(つちや)私もそう思…。
もうええって!
(笑い)
(水沢)そんなに?まっぴらごめんなすって。
いらん。
結婚やせんでええって!もう向こうが…。
高田純次がガ〜ッと来たとしても。
(つちや)「高田純次」。
もうこんなね…「かおり結婚してくれ」って言うたってもう…もうええって。
今いらん。
しんどいって。
頑張ります。
もう結婚はいいやん。
ほんでこの人とデートしたらいいんですよ。
はい。
ねっやらしい話やけど。
いやほんま。
(善し)言えないです。
「やらしいな」って言えないですよ。
「それは言い過ぎでしょ上沼さん!」って言いなさい。
(善し)言えないですよ「やらしいな」。
デートしてよ。
ほんと…
(笑い)
(水沢)やだ〜。
家康の墓ね。
家康の墓。
墓ばっかりかい。
こういい景色見てね。
それでもう…。
ちょっと取り戻してね。
エンジョイしな。
エンジョイエンジョイ。
楽しまないと。
(つちや)ちゃんとあの〜…そうね。
乗れるようにね。
助手席に乗って。
ほんとそう。
そうだよな〜。
40年前私だって京都へ初めてデートに行った時に助手席に乗ってふっと横顔見たら鼻筋があって…。
ここがね。
と思って。
「鼻筋」。
鼻筋が好き。
で京都へ着くまで何か雲がぽっかりぽっかり名神高速走ってたら浮かんでるの。
「あれは何?あっ綿菓子みたい」とか「あれ象さんに見えません?」とか言って運転している彼にこう話しかけてたら…。
これ今言うてるんちゃうで。
昔やで。
昔ですよ昔。
(笑い)「象さん」とか「キリンさん」とかって言いながらデートしたんですよ。
そしたら彼がこう「ほんとだね」とか「そういえば似てるね」なんて…。
そんなん言うてくれはったん?だからほんとに年月の流れってすごいなと思う。
それでキュンとなって結ばれるわけですよ。
そういう事です。
今そんな事思う。
象さんも思えへんし。
キリンさんも思えへん?
(笑い)また豪雨かなとかそんなんですやん。
「あっち黒〜いで」言うてな。
黒〜いわ。
あっち黒〜いわ。
黒〜い…もうほんまにね。
ゴロゴロいうとんで。
右折の時に向こうからガ〜ッと走ってきて私が…。
キューッて向こうの運転で急ブレーキ。
こないだ白浜で踏まれて私がこうしたんですよ。
今でこの現実の。
最近の話ですよ。
えっえっかばったん?向こうはこうしてて。
キューッて。
ほんで私「ああ〜!」。
いやいやすごい。
ほいでああ〜と思って…って言われて。
(笑い)こうしてんのに。
こうしてかばった…ほっといたらよかったのに。
(拍手)今離婚したっていうのによくこんな番組に来ていただいてありがとうと言うたら加藤晴彦さんが結婚をされました。
(拍手)
(加藤)すいません。
一般の方?一般の方?
(加藤)はい。
あの〜…。
まあ前からうわさのあった名古屋のテレビ局の方ですけど。
これも週刊誌もう前出ましたよね。
あの方ですね?
(加藤)あの〜そうなんです。
発表するつもりは全くなくて。
なかったん?だったんすけど。
何だ…
(笑い)
(善し)男前ぶるんじゃねぇよ。
(加藤)そんな別にあの〜個人の1人の…。
2人か。
2人の事なんで。
そない言うて加藤晴彦ってスターなんだからそんな黙ってコソッとは無理。
(加藤)ちゃんと上沼さんには出る前にご報告さしていただいて。
そうですあの〜2週間ぐらい前かな。
「発表なりますので」ってお電話頂きましてねありがとうございました。
今日もあの楽屋で…。
何よ?「えらい大層なもの」って…。
(水沢)ええ〜何?
(加藤)あんまり直接的な事言うとあれですけど。
「えらい大層なもの」って言うたら何かみんなね…
(笑い)あの〜…。
そうご祝儀をね。
それはそんな事はいいんですけど。
よかったですね。
よかったですねってまあかおりさんが…。
今その話のそうあとだったので。
そのあとだったんでね。
さっきね…「おめでとうございます」って言ったら「いいえ」…
(笑い)いやもうダメだ〜。
加藤晴彦の新婚生活に危機が!?
もう40前ですもんね。
(加藤)えっと…もう次の5月で40になります。
ちょうどいい感じですよ。
福山雅治さんと仲がいいでしょ?福山さんは40もう超えてる…。
えっと46…。
6こ上なんで4546ですね。
福山さんってそんないくの!?まあまあいってる。
早生まれとかそんな細かい…。
4545。
(加藤)意外に意外にいやいや。
意外に言うな。
早生まれとかね。
そうなんです。
「早生まれだからちゃうよ」とか先輩に言われるとあれなんで。
ああ〜。
彼は結婚しませんねぇ。
そうですね周りがあの〜同じ仕事してる仲いい…ほんとに仲いい人たちは結婚しない方が多いですね。
しないんだ。
だからもう加藤さんもこれでいいわみたいな感じできてたんだけどね。
あの彼女がやっぱり「あなたもう40超えたらもらい手がなくなるから…」。
「もらい手」。
「ありがとうございます」って言ってほぼ全部…。
彼女が。
はい。
となると胸にジーンと応えるような私らが聞いてちょっと涙するようなプロポーズとかなかったんですか?あっ僕…今…。
ええしてないので。
(水沢)ええ〜。
(加藤)でこないだ「ごめんねするわ」って言ったら…10年後に。
(水沢)すてき〜。
(笑い)こじゃれとるわ。
(加藤)ほんとにあの〜地味〜な子なんですけど。
地味〜な子っていってもう…。
しっかりしてはるね不破さんほんまや。
頭ええな。
(不破)頭ええ。
IQ高いから。
そうです高い。
(加藤)そうですね聖心ですね。
聖心。
高校大学とはい。
頭ええな〜。
お嬢さんや。
(加藤)いやまあ。
ねえ美智子さまのいかれたとこです。
ウチあれですよ。
主人のお姉さん。
あっそうなんですか。
だから…
(加藤)そうなんですよ。
学校へ行くと英語でしゃべらなあかんねんて。
えっ学校が?偉い大学やね。
はははっ。
うわ〜しんど。
教会みたいなのもちゃんとあってはい。
そうなのそうなの。
勉強せなしゃあない。
また美人で。
まあ今はちょっとお年召されましたけども。
ほんまにすごいとこですよ。
そうですねはい。
頭のいいお嬢様学校。
(加藤)だから…へへへへへへへ。
(加藤)いやほんとに!ちゃうちゃうちゃうんす。
あのあの…。
・ほんとにほんとにほんとに
(笑い)
(加藤)すいません。
「おかあさんといっしょ」みたいになったわ。
ごめんなさいほんとに。
すいません申し訳ございません。
ごめんね私親しいから。
あの〜…。
彼女の事。
ものすごい変な質問なんですけど。
責任を取るっていう結婚じゃないですね?
(加藤)責任を取るという結婚って何?
(加藤)あっ!あっ!あの全くそこはないです。
でもちょっと…何かあるやんか。
流れでまあまあ年齢も年齢やし。
まあ一応この辺で手打っとこか。
(不破)そういう事か。
ヒザたたいとこか。
違う?
(多田)
(多田)正直に。
みたいな結婚もあるんですよ。
あるんです。
多いんです割と。
そうではなくてもう好きで好きでしかたがないっていう結婚ですか?お伺いしたい。
改めてですわ。
もう一緒にもちろん住んでらっしゃるわけだし。
いや…。
(水沢)えっ?どういう…えっ?どうやこれ…いや…
(多田)ダメでしょ。
(加藤)だって上沼さん。
もうもう今アイコンタクトでご理解いただいたと思うんですけど。
上沼さんのおっしゃる事もすごいわかるんです。
何かそういう事じゃないっていうね。
何かこう…。
結構…へえ〜。
(加藤)こうラブラブしたりとか。
そんなんないの?いや〜もう普通に淡々と…。
僕がもともとそういうのあんまりないんで。
ないタイプなん?
(加藤)はい僕あんまり…
(一同)え〜っ!?引っ付い…。
(水沢)あはははっ。
(加藤)まあまあ。
(善し)まだ?まだ?いやいや。
(加藤)はい?あの…。
(不破)不破さん。
大丈夫ですよ。
「大丈夫ですよ。
しますよ」ってやめてくださいね。
(笑い)
(多田)不破さんが言うとリアルです。
(不破)だからだから要するに10年後にプロポーズしてくれつってんのよ。
それが変わらないか?という事。
変わらないか?今の気持ちのままか?と。
(不破)そういう事ですよ。
(加藤)そうですね。
1つ先輩からお聞きしたのがあんまり最初にこうなってるとよくないっていうのもあったんで。
まあその先輩とかね本とかの知識はもうそんなものはね全然当てにならない悪いけど。
美少年が急に。
(笑い)不破さんはすばらしい。
人生経験豊富なんでわかりますけども…
(善し)トーク番組ですよ。
(多田)不破さんすいません。
そんなにガ〜ッと燃えるようなものはないわけですよね。
淡々としてる。
その方が長くいくと思ってる。
細く長くと思ってるわけですね。
ただ…あなたはモテるからな。
いやいや。
モテる人っていうのはねマメに動くっていうんじゃなくて黙っててもモテるタイプだからね。
いやいやそんな事ないですよ。
だからあの役者やからモテるからなっていうのと浮気するのは別ですからね。
モテる。
モテてもこうはできるわけですからね。
ああ自分の意思で。
だからあのしゃあないわ役者はモテるから。
浮気の1つも2つも。
それは違う。
それは自分の意思ですから。
男はモテるに越した事ないです。
でもそれで本当にそういう事になるのと別ですから。
そこは本当に加藤さんよろしく。
よろしく。
何かもう今…
(笑い)
(加藤)いやいやもう本当にそうだなと。
本当に力になりますね。
本当にねっ。
つちやさんだってたまたま好きになった。
「あっ私結婚してた」っていう事なんですよ。
しゃあないもんね。
(不破)
(笑い)
(水沢)急にくるから。
(不破)別に話に入ろうってんじゃないですけど。
いやいやいいです。
でも…
(笑い)
それではテーマトーク。

まずは…。
アリーちゃん何かある?私はすごい持論があって。
まず……なんだなっていう事をすごい思ってるの。
(水沢)例えば「ありがとう」とか「いただきます」とか「ごめんなさい」とか。
(水沢)大人でもできない人って多いじゃん。
だからすごいそれを思ってて。
こないだとかも歩いてて…お母さんとちっちゃい子で。
ちっちゃい子が…言ったのに。
お母さんが「あっこんにちは」ぐらいだったの。
それで…会釈もない。
そう。
すっごいたまってたのがそのお母さんにいっぱいになっちゃって。
なっちゃった。
言ったの強めで。
「ねぇねぇ」。
(水沢)そしたら「はぁ?」みたいな感じになってて。
言ったの。
言った!?すごいわ。
(多田)偉い。
(加藤)偉い。
はっきり言うね。
「しないんだね」って言ったら「あっ」…「すいません」って言った。
「ほっとけ!」言えへんかった?
(水沢)全然。
ちっちゃい声でキョトンとしてて。
それでまた…どんな感じ?同じマンション。
そしたら…よかったよかった。
ええお母さんやん。
ええママだったね。
ちょっと何か怖がってんのかわかんないけど言った事でもう「おはようございます!」。
「あっおはよう」って言って。
よかったって思ってたら。
私…「LINEしてる」って大家さんとLINEしてるの?電話かかってきて「どうしたの?珍しいね」って言ったら。
みたいな感じで。
もうあのこの…本当にアリーちゃんを入居させて…
(多田)悩んだ悩んだ。
大家もそこいらんわね。
いらんわ。
「最初アリーちゃんで悩んだんだけど」。
そんな事いらん。
みんなが挨拶するようになったの?
(水沢)そう。
それですごいうれしくて。
でもいい住民ですわ。
そんなんね逆に回る場合もあるもん。
うるさいなぁって。
爪はじきに遭う場合あるよ。
あるある。
そうなの?よかったね。
(笑い)男前の竹財さん何かありますか?何かございます?持論。
あの…すごい…ええ〜調べたんですね。
竹中直人さんとか若手だと最近だったら松坂桃李君とか。
かっこいいね。
(竹財)海外だとヒュー・ジャックマンとか。
ヒュー・ジャックマンさん。
これね今スタッフが調べたんですって。
左利きの有名人。
やっぱすごいな〜。
小栗旬さんもそうなんだ。
(水沢)みんな知ってる人。
(竹財)僕多分理論的に考えちゃうんですよお芝居も。
ですけど……って思って。
ご本人はどうなんですか?右利きですか?ダメな事あれへんそんな…。
2つにしといて。
少ない方ですよ。
(笑い)2つに1つってなあ。
左利きで言うたらもっとおるで。
もっとおる天才的なの。
ただやっぱりんごむいたりじゃがいもむいたりするようなシーンがある時左利きの人っていうのはやっぱりこうテレビ見てると違和感ちょっと感じるなと思いますね。
(つちや)ほな天才やん。
いややっぱりそういうむいたりとか…。
逆?
(つちや)もうすごくおかしいって言われて…でしょう。
やっぱりドラマの時はおかしいよね。
右利きになってる。
どうしてもね。
それは直させられるんですか?やっぱり…食べてたら。
ぶつかるからおかしいってな。
不自然やないう事になって。
(笑い)一生懸命言うてたのに。
みんなみんな…。
(水沢)かわいそう。
スタッフも集めるだけ集めて。
(加藤)全否定。
やっぱり右利きやでいうて2人に言われて。
私が振ったんや。
俺もまさか帰ってくると思ってなかったから…。
続いてのテーマにまいりましょう。
多田君。
(多田)ありがとうございます。
あの〜ちょっと僕らあたりまえ体操っていうのをやらしていただいてまして。
当たったな〜。
(多田)ありがとうございます。
外国バージョンも出てるしね。
(善し)そうなんです。
インドネシアで。
インドネシア。
おかげさまで今…すごい。
この前も…音楽番組?ジャカルタ行ったん?僕らは…として扱われてるんですよ。
(水沢)ええ〜っそうなの?すご〜い。
ほんでまあこっちでいう「MUSICSTATION」みたいな。
あら!ええやつやん。
ゴールデンの。
(多田)あの音楽の生放送で。
4時間!?
(多田)はい。
で僕らは前半に出させていただいて…覚えてやったん?はい。
やらしていただいて。
ほんですごい盛り上がって。
どない言うの?インドネシアでは「あたりまえ」いうのは。
(多田)え〜っと「あたりまえ体操」を…ああ〜「イヤイヤラ」。
(善し)「イヤイヤラ」。
(COWCOW)・イヤイヤライヤイヤラ・セナムヤンイヤイヤラあっ合うねんなきちっと。
よかったね。
(多田)それまあやらしていただいてすごい盛り上がってあっよかったと思って…そしたら僕らの…。
間違いない僕らの楽屋にモヒカン…男の人の…机に脚乗せてダ〜ン!っているんですよ。
(水沢)え〜っ怖い。
何やそれ偉そうやな。
って言ったらコーディネーターの人がその人見て「あっ!」ってなったんですよ。
「誰ですか?」って言ったら…ってなって。
えっ?えっ?
(つちや)誰?誰?アフマッド・ダニさん!?アフマッド・ダニ?
(多田)「アフマッド・ダニさんですよ!」。
誰?そらそうや。
矢沢永吉さんみたいなもん?
(多田)そうですそうです。
僕ら…
(加藤)扱いがすごい。
(多田)そうなんですよ。
でもさNo.1だったら…なあ!普通はな!個室もらうやろ!応接セットある。
(善し)そうですよ。
このオッサンと一緒やったん。
まあまあな。
いうたらスターや自分らも。
スター扱いや。
そうなんですよ。
インドネシアではそういう…。
その人と双璧やったんや。
(多田)日本の矢沢永吉さんクラスの人と僕らは楽屋に一緒になるんですよ。
で…落ち着くやろ。
(多田)安心しました。
ええ〜不破さん何かございますか?「そんなアホな!」そんなバカなと思った事。
それは…「ありすぎます!」。
(笑い)
(不破)昔の話で恐縮なんだけど。
もう昔の話でいいです。
結婚する…。
(不破)で結婚してね…和歌山。
和歌山なんだ。
(不破)和歌山行って私物をね持ってくるって言うんで帰ったんですよ。
(不破)で僕…。
はははっ。
(加藤)マジですか。
(水沢)モテる〜。
結構やりますね。
(水沢)やり手〜。
役者さんやからまあ勘弁しましょか。
結構おいたしてはったんや。
それでね…「飛んできた」。
うちに。
家家に!?「じゃあ私やるよ」って。
奥さんが実家へ帰って私物取ってくるわいう間に。
荒いでんな〜。
それで小1時間…2時間ぐらいたってあの〜まあねえ一応…
(水沢)嫌だ〜嫌〜。
食事終わった。
終わった。
今も続いてる彼女。
皿洗た。
する事しよかいうたらあれですわ。
あれですわ。
枕並べて。
2時間ぐらいしたらガラガラって玄関開くんであれ?誰か来たなと思って2階なんですよね。
階段トントンって黙って上がってくるから何だろう?何にもわかんなかったんです。
そしたらふすまがポ〜ンと開いたら…
(水沢)え〜っ。
和歌山から女房が…。
何で〜!?と。
俺も…えっ!?って顔をしてえっ!?ってお互いやったらまあ状況を察してパチーン!と閉めてそのまま和歌山に帰った。
私物を取りに。
違うがな帰っとんねん。
うちの鍵を。
「鍵を忘れた」?それで僕…そうすれば…「逃げるチャンス」。
(笑い)そういう話じゃないの!よう丸くおさまりましたね。
今の奥さんでしょ?それで別れたとかじゃなくて。
もうそれで…そら当たり前や!それでもうしょうがなくてウチのおやじに頼んで一緒に行ってくれつって実家に。
どの面下げて行きましたんなそれ。
(不破)で「ほんとに申し訳ございませんでした」って。
(不破)「すいませんでした」。
お父さんと不破さんとが。
ほな向こうは奥様と向こうの両親と。
両親がいて玄関先で「どうもすいません」。
ほんとに石畳の上にこう座って。
それでしばらく頭上げなかった。
それであっちの両親は…両親わかっても奥さん大変。
奥さんどうしたん?いや〜それからは…まあねそらそうですよ。
(つちや)私も…それ!それなんですよ!えっあったの!?
(つちや)結婚する前ですね。
チェーンかかってましたん?
(つちや)チェーンかかってました。
だから入れない。
「開けて〜」言うて。
でもチェーンで大体…。
(つちや)靴が見えるから。
女の靴ですよね。
パーン!パーン!ってね。
(つちや)あはははっ。
開ければよかった。
バスン!バスン!と。
(加藤)
(多田)持ってないでしょ。
いや〜でも部屋はあかんな。
(不破)部屋あかんあかん。
部屋あかん。
だってアングラですもん。
食うのがやっとの割に…
(多田)確かに言い訳!やめてください!なあ!もうそんなこと言われるの一番腹立つわ!さあテーマ変えましょうドン!
続いてのテーマは…。
これ聞いとくと皆さん参考になります。
こんな事してちょっと好かれるというテクニックを頂きます。
まずはこちらです。
はいどなた?ああ〜いいですね善し君。
FacebookとかTwitterにまあロケとか…美味しいもんをアップしたいじゃないですか写真を。
アップしたいね写真。
(善し)でもそれっていやらしいというかね地方でええもん食べてとかね思われがちなんですけど最後に「うわ〜これ嫁にも食べさしてあげたいな」って言うと…ああ〜。
そらそう。
(水沢)確かに。
ええ人やなぁ。
優しいなぁ。
見てるみんなは何か…仲いいなぁ。
家族思いやなぁ。
嫁も見てるんですよTwitterとかFacebookね。
うわぁ〜うれしいんちがう?
(善し)嫁は何か「食べさしたい」って言ってくれて何かうれしいなぁみたいな。
だから…それはいい。
食べさした事あんの?
(笑い)あれ〜?
(不破)これも身も蓋もない。
でも…
(笑い)
(笑いと拍手)何か…
(笑い)もうねこの年になったらマッサージ行くのが楽しみなの。
ほんとに名人のマッサージのお店があるんですよ。
気持ちよろしいねぇ。
気持ちいい。
ちょっとお値段高いんですけどもそこいつも大体私が払わせていただいて。
でこの間帰りもう夕飯作ってないから外食してるんですけども。
たまにラーメン食べたいねって2人でラーメン屋さんに行って。
この10年で2回ぐらい払ってくれたかな。
ははははっ。
ものすごい頻繁に行ってるからほとんど私が払ってるわけ。
高いの。
でラーメンはほんとラーメンラーメンで。
そうね…その時に私絶対外食も払うんで払おうとしたら…えっ払ってくれるの?ってこう言ったのね。
(笑い)いらんことやなぁ。
いらんことでしょ?うんいらんこと。
ほいで私「ああいいわよ。
そんなん思わないけども私が払います」って言ったら「ああそう?」って言って。
えっ?結局払ったんです。
一言多いですね。
ほんとに…
(笑い)月に1回じゃ寂しい〜!!さあ続いてはこちらです。
「好感度アップ作戦」。
ドン!ああ〜これ加藤さん。
(加藤)シンプルに出る時に…
(加藤)最後一番必ず残ってお店の人に「いや〜」…
(加藤)とか「あの時出てきたあの食事は何でこんなに美味しかったんですか?」とか。
入れるんだ。
最後にあの…わかるでしょ?
(不破)しっかりしてるなぁ。
(加藤)お店の人も結構まあそれなりにと思って。
そらうれしいよ。
そらそうやわ。
また頑張ろう。
加藤さんが来られたらもっと頑張ろうっていう気持ちになりますよね。
だけど完全に完全に…
(加藤)いや何か…。
全然いやらしくないよ。
でもこれはほんとに軽くでもいいんで言うと結構お店の方もいい気分になると。
(笑い)いやいや何かごめんなさい。
何かだんだん感じよさが狙いみたいになってきてるみたいで。
狙ってない。
(加藤)全然違う…。
ほんとに…。
いやいやよく行くお店は大事にしないとな。
はい。
思いますよね。
もう二度とここに来るまい!!っていう時は言わないでしょ?そんな時は言わないでしょ?まずいわ高いわ感じ悪いなと。
よっぽどですけど。
だけどでもほんとに…きつくじゃないですけど…。
あっ言うの?
(加藤)若い人とかはお酒のつぎ方とか持っていき方とか知らない方がいると空いたグラスを逆さにしたまま置くとか。
そういうのは絶対ダメですよって。
店とかじゃなくて。
家でもダメですよっていう事をちゃんと言うんですけど。
(不破)
(笑い)できてるね〜。
できてる。
石の…
(笑い)
(加藤)ごめんなさい。
続いてはこちらです。
気持ち悪いよ〜。
この時点でもう…。
偉い人?ええ。
やっと来ましたねぇ僕ねぇ。
どうしたん?
(上島)とにかくハグですよ。
ほんとはね…。
「あっどうも〜」言うて。
握手から入って「いや〜もう久しぶりですねぇ〜。
いやぁ〜会いたかったですよ〜」っていうこれが…。
でもね向こうはうっとうしいなと思ってもやっぱり悪い顔とか悪い気はしないんですよね。
へえ〜。
(上島)女性の場合はハグまでいかなくてもだから握手だけでいいかもわかんないですけども。
握手もする。
(上島)前あの「ジャパネットたかた」の田社長。
(上島)ええ声の高い人。
「更に〜」言う人やろ?
(高い声で)「更にこれがついてくる〜」。
(笑い)
(上島)田社長と…。
会ったらもう「社長!!いやぁ〜久しぶり〜!月に1回じゃ寂しい〜!!」。
(笑い)
(上島)そればっかりじゃないですけどね。
上島さんとも長い付き合いやから言わしてもらうとねハグなんかダメだって。
(上島)そうですかね。
それと何?まず握手からって。
(笑い)何かもうちょっともっとこう切ない涙誘うような…。
(笑い)そんな事で仕事を獲得せんといてよ!もうドン!と構えてていい。
あっほんまや。
あなたはベテランやねんでもう。
上島会があんねん。
昨日今日出てきた芸人ちゃうねんで。
(上島)そうですね。
上島会あるんですからね!上島会があって看板なんだから。
有吉が慕てくるんやから。
(上島)有吉土田劇団ひとりがいるんですからね。
みんなが慕てくんねん。
でも最近あいつら忙しくて…寂しいね。
(上島)オレとリーダーと2人で飲んでる。
それは…そうか!
(多田)あら!有吉君は力でいったんや。
実力で。
頑張ってください。
何か今日は様々すぎてすごいなぁと思って。
「様々すぎて」。
つちやさんはよく来てくださったしさ。
すいませんありがとうございます。
あの〜もう結婚しないで。
はい。
恋愛を楽しんでください。
(つちや)はい。
問題?はい。
もっとこう何か胸揺さぶるような奥さんの愛し方ってあると思うんです。
(笑い)
(多田)強制してます。
もっとそわそわするもん新婚時代って。
(加藤)あっそうすか…。
じゃあ僕今日1つだけ何か持ち帰れるヒントというかアドバイス頂けたら。
僕このまま帰ったらもう…。
何か今日すごい話ばっか…。
浮気とか何か…。
(不破)いやいやちゃうちゃう。
浮気なんかしてないもん。
浮気してたやんか!
(不破)いや…。
(加藤)不破さん!
(水沢)浮気してたじゃ〜ん!
(加藤)何でなかった事にしてるんすか!不破万作!もう呼び捨てにしてしまうわ。
(不破)まあとにかくあれだよ。
(笑いと拍手)
(多田)すばらしい!
(加藤)いや先輩…。
(上島)えっ…。
加藤さんの場合は帰ったら…。
(一同)ハグ!絶対やるぞ!
(多田)すばらしい。
(上沼)
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。

スタジオに来られた方全員に創業80周年を迎える丸福珈琲店から簡単に本格的なブレンドを楽しめるドリップコーヒーと焼き菓子他ご覧の詰め合わせを差し上げます。

詳しくはホームページをチェックしてください。
2014/09/26(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]

つちやかおり不倫騒動&離婚の真相を激白!上沼の言葉に涙…その理由とは!?▽加藤晴彦の新婚生活に早くも危機が!?▽さらにベテラン俳優が過去の浮気をカミングアウト!

詳細情報
出演者
上沼恵美子 
大平サブロー
【ゲスト】
不破万作 
つちやかおり 
加藤晴彦 
竹財輝之助 
水沢アリー 
上島竜兵(ダチョウ倶楽部) 
COWCOW
番組内容
今回のえみちゃんねるは、世間を騒がせた…つちやかおりが参戦!アノ不倫騒動から離婚の真相を激白!!そして上沼の言葉に涙…その理由とは!?▽一般女性と結婚した加藤晴彦が登場!幸せの絶頂のハズが…早くも新婚生活に危機が!?上沼が徹底追求!▽ベテラン俳優が過去の浮気をカミングアウト!まさかの告白にスタジオが騒然!さらに、つちやかおりも結婚前の元夫の浮気を告白!?
番組内容2
衝撃のぶっちゃけトーク満載の60分を最後までお見逃しなく!!

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バラエティ – トークバラエティ
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