朝日を読むとやっぱりバカになる
朝日新聞は、いまだに安倍政権のやることなすことにケチをつけている。代案なき批判なら誰でもできる。だから、朝日を読むとバカになるというのだ。
104票
誤報問題を教訓とし、偏向報道をやめてほしい
6461票
報道姿勢を変える必要はない
332票
何も期待していない
勝谷誠彦もあきれた
-
いつの間に!オノレが被害者、朝日新聞(笑)
「朝日バッシング」に対し、言論弾圧の被害者を装うことで「全面反転攻勢」を仕掛けようとしている。 社長が謝ったにもかかわらず、まるでパルチザンのような人々が社内から続々と現れ、勝手に紛争をやりだす事態に陥っているのだ。
報道ではなく政治ゴロ
やる気はあるのか
-
やはり「本質」に踏み込まなかった朝日新聞「第三者委員会」
「吉田調書」誤報事件に対する第三者委員会報告書には、朝日新聞の自らの主張やイデオロギーに都合よくつなぎ合わせて「真実とはかけ離れた報道」をする体質への指摘がやはりなかった。想像通りの「予定調和」にノンフィクション作家・門田隆将は深い溜息をつく。
花田紀凱の「天下の暴論」
「使用用途 ペット飼育の中敷として最適。他、包装材、緩衝材などとして」
「 販売単位 5kg 初めてご購入の方にオススメのお試し5kg 」
「商品仕様 新古、未使用のため使用感はありません。紙を伸ばして揃えて束にしております」
「 特徴 新古未使用なので衛生的。ペット飼育のトイレシートなどに安心してご利用いただけます」
「商品仕様 新古、未使用のため使用感はありません。紙を伸ばして揃えて束にしております」
「 特徴 新古未使用なので衛生的。ペット飼育のトイレシートなどに安心してご利用いただけます」
「備考 新聞社指定不可。チラシなどは入っておりません」
新聞社が販売店の販売部数以上の新聞を販売店に送る、いわゆる押し紙。発行部数をより大きく見せるための新聞業界の悪しき習慣(産経はこれをやめると宣言した)なのだが、問題はその押し紙を販売店がどうしているのかということだ。
要するに、販売店は古紙業者に流し、それがアマゾンで売られているのだ。値段は5キロで1380円。注文したら翌日すぐ届いた。確かにまっさらの朝日新聞。7月15日付だった。
普通の人が読んでみました
-
1カ月間、朝日新聞だけ読んでみた
6月から集団的自衛権行使容認の閣議決定までの1カ月間、朝日新聞だけを読んでみました。現実無視の「九条を守れば大丈夫」で貫かれている姿勢は「恐ろしく楽観的である」の一言につきます。日本が戦地になるのでは? という不安が拭えません。
コメントを入力
返信を入力