2014・3・13(木)
夕方、教育委員会・Kさんから電話がかかってきましたぁ
げぇぇぇ~~~
Kさん・・・
ウキ・ウタが2年前にA小に転校する際、A小の設備で直してほしい箇所があり、「それが修繕されなければ、うちの子には危険なので転校できません。」とお願いしたのを流そうとしたり(修繕工事となると、費用・工事の手続きや手配が発生して、他の部署ともやり取りしなくちゃいけなくて面倒だったから。)、何かあると責任転化しようとした、とんでもない人。
今日は・・・
先日、私が書いた支援級アンケートの「回答です・・・」と、電話をかけてきました。
「わざわざ個々に回答してくれるんですか?私の、分かりやすいように名前を書いておいたんですけど。」
「えぇ。名前を記入するところはなかったのに、わざわざ書いて頂いて・・・」←嫌味(笑)。
私の書いた2つの事を説明してくれ、最後に「いよいよ、お子さんの就学先を決める時期になってきましたので、見学や『慣らし』などご希望なら、ご遠慮なく連絡下さい。」だって。
私はす~っかりKさんをあてにしておらず、出来る事ならKさんに極力関わらず就学先を決めたいと思っていて・・・。
既にA中・支援級の先生からは「見学したい日の前日に電話をくれれば、時間割を教えますので、見たい授業の時間にいつでも来てください」って言ってもらっているし、養護学校は、A小の担任の先生に頼めばいい。
学校をどちらかに決めたら、書類を提出するのに会うくらいかな。
あ!担任の先生から社内便(校内便?)で教育委員会に送ってもらえば、会わなくて済むかも。
冒頭の続きですが・・・
2年前のKさんのいい加減な仕事ぶりに「修理が終わってないから転校しない。約束が違う。転校届け返せ!」と私が怒ったら、Kさん、やっと動いた
それは、先生4人が確定してた時期。
うちはウキ・ウタ二人だから、うちが転校しなかったらA小・支援級の生徒は3人だった。
生徒3人に、先生4人は、ありえない。
私が怒って切った電話から2~3時間後、Kさんから「A小のN校長と話し合って解決した」と電話が来た。
そして、転校直前の春休みに直してくれた。
あの時、強く言わなかったら、動いてくれなかっただろうな。
今日、うちに電話かけてくるの、Kさんイヤだっただろうけど、イオの塾の事があった直後だったので(Kさんエライかも?)って思っちゃった。
けど・・・、いやいや、どっちも変わらない?!
最近、怒りブログ続きでイヤだな~。