ゲームの世界も限りなくリアルになってきているが、所詮ゲーム。いくらキャラが死んでもへーきへーき。
そう思っている人はかなり多いはず。しかしそんな常識を覆す周辺機器が開発された。なんとキャラクターがやられるたびに、自分の血液が減って行くという周辺機器「Blood Sport」だ。こちらはKickstarterで支援を求めており、250,000ドルを目標としている。利用者の体重などにより設定変更など可能で、イベントなどで活用し血液提供できたらと考えているようだ。
現時点では3324ドルの支援があるばかりで目標額に達しそうもない。
Blood Sport: The Ultimate in Immersive Gaming
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「ゲームでキャラクターがやられるごとに自分の血液が減って行く周辺機器を開発!」 http://t.co/vr9gsOmY6m / その名も「Blood Sport」w、ざわ…ざわざわ…